JPH04160833A - Lanにおけるチャネル異常通知方法 - Google Patents
Lanにおけるチャネル異常通知方法Info
- Publication number
- JPH04160833A JPH04160833A JP2286692A JP28669290A JPH04160833A JP H04160833 A JPH04160833 A JP H04160833A JP 2286692 A JP2286692 A JP 2286692A JP 28669290 A JP28669290 A JP 28669290A JP H04160833 A JPH04160833 A JP H04160833A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- abnormality
- channel
- transmission
- fault
- reception
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、ローカルエリアネットワーク(以下、LA
Nという)のチャネル異常を検出し、マンマシンインタ
フェース等(以下、上位機器という)に通知するための
LANにおけるチャネル異常通知方法に関するものであ
る。
Nという)のチャネル異常を検出し、マンマシンインタ
フェース等(以下、上位機器という)に通知するための
LANにおけるチャネル異常通知方法に関するものであ
る。
従来、制御システム等に使用されているLANでは、原
システム全体の信頼性を高めるための一手段として、診
断によって通信チャネルの異常の検出を行い、異常が検
出された場合に上位機器に通知して、保守担当者に該異
常の発生と修復要求を知らせる方法がとられていた。
システム全体の信頼性を高めるための一手段として、診
断によって通信チャネルの異常の検出を行い、異常が検
出された場合に上位機器に通知して、保守担当者に該異
常の発生と修復要求を知らせる方法がとられていた。
また、前記検出された異常としては、接続されているノ
ードや伝送路自体のハードウェア、あるいはソフトウェ
アの異常であって、速やかに故障箇所を修復する必要が
ある恒久的な異常と、外部からのノイズ等による異常で
ありて、リトライ等によりて通信が回復されるので、非
常に頻繁に連続して発生する場合を除いては、保守担当
者がいちいち対応する必要がない一過性の異常とがある
が、従来のLANにおける異常通知方法は、これら恒久
的な異常と一過性の異常とを特に区別することなく、何
らかの異常が発生する度に上位機器に通知していた。
ードや伝送路自体のハードウェア、あるいはソフトウェ
アの異常であって、速やかに故障箇所を修復する必要が
ある恒久的な異常と、外部からのノイズ等による異常で
ありて、リトライ等によりて通信が回復されるので、非
常に頻繁に連続して発生する場合を除いては、保守担当
者がいちいち対応する必要がない一過性の異常とがある
が、従来のLANにおける異常通知方法は、これら恒久
的な異常と一過性の異常とを特に区別することなく、何
らかの異常が発生する度に上位機器に通知していた。
従来のLANにおけるチャネル異常通知方法は以上のよ
うに構成されているので、ノイズ環境の悪い場所に設置
されたシステムでは、異常の発生、復帰の通知が頻繁に
繰返される結果となシ、煩わしかったシ、本来、早期に
対応すべき恒久的な異常の通知か否かの判別できないな
どの課題がめった。
うに構成されているので、ノイズ環境の悪い場所に設置
されたシステムでは、異常の発生、復帰の通知が頻繁に
繰返される結果となシ、煩わしかったシ、本来、早期に
対応すべき恒久的な異常の通知か否かの判別できないな
どの課題がめった。
この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、発生した通信チャネルの異常のうち、速やかに
対応すべき異常のみ上位機器への通知を行うLANにお
ける異常通知方法を得ることを目的とする。
もので、発生した通信チャネルの異常のうち、速やかに
対応すべき異常のみ上位機器への通知を行うLANにお
ける異常通知方法を得ることを目的とする。
この発明に係るLANにおける異常通知方法は、検出さ
れ九通信異常が予め設定されている外部からの設定変更
が可能な時間幅以上継続していることを粂件に、一過性
の異常か、あるいは恒久的な異常かを判断するようにし
たものである。
れ九通信異常が予め設定されている外部からの設定変更
が可能な時間幅以上継続していることを粂件に、一過性
の異常か、あるいは恒久的な異常かを判断するようにし
たものである。
この発明における異常通知方法は、一過性の異常か、あ
るいは恒久的な異常かをノードの送受信部分で予め判断
するようにしたので、速やかに対応すべき恒久的な異常
の場合のみ上位機器への通知を可能とする。
るいは恒久的な異常かをノードの送受信部分で予め判断
するようにしたので、速やかに対応すべき恒久的な異常
の場合のみ上位機器への通知を可能とする。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図はこの発明の一実施例によるLANにおける異常
通知方法を実現するノードの構成の一部を示すブロック
図であ)、図において、1は伝送路6に接続され、デー
タ送信を行うドライバ、2は前記ドライバ1が送信する
データに対して予め各種処理を行うとともに、該送信時
のチャネル異常を監視している送信制御部、3は伝送路
6に接続され、データ受信を行うレシーバ、4は前記レ
シーバ3が受信したデータに対してアドレス比較等の各
糧処理を行うとともに、該受信時のチャネル異常を監視
している受信制御部、5はデータ送受信時のチャネルの
状態を常時監視している前記送信制御部2及び受信制御
部4から発せられるチャネル正常信号at受け(第2図
−))、所定のパルス分が連続して受信できなかった場
合(第2図−)中、破線で示すパルスで、この実施例で
は4パルス分と仮定する)、異常通知方法b(第2図ら
))を発するワンシ1ットタイマ、6は伝送路である。
通知方法を実現するノードの構成の一部を示すブロック
図であ)、図において、1は伝送路6に接続され、デー
タ送信を行うドライバ、2は前記ドライバ1が送信する
データに対して予め各種処理を行うとともに、該送信時
のチャネル異常を監視している送信制御部、3は伝送路
6に接続され、データ受信を行うレシーバ、4は前記レ
シーバ3が受信したデータに対してアドレス比較等の各
糧処理を行うとともに、該受信時のチャネル異常を監視
している受信制御部、5はデータ送受信時のチャネルの
状態を常時監視している前記送信制御部2及び受信制御
部4から発せられるチャネル正常信号at受け(第2図
−))、所定のパルス分が連続して受信できなかった場
合(第2図−)中、破線で示すパルスで、この実施例で
は4パルス分と仮定する)、異常通知方法b(第2図ら
))を発するワンシ1ットタイマ、6は伝送路である。
次に動作について第4図のフローチャートを用いて説明
する。
する。
まず、データ送信の際(第4図−))、送信制御部2は
各種処理を行ったデータをドライバ1に転送し、該ドラ
イバ1から伝送路6ヘデータを送出させるとともに、チ
ャネル異常を監視しており(ステップ5TI)、この送
信チャネルに異常が検出されなければ送信フラグを0に
セット(チャネル正常信号aを送出する)シ(ステップ
ST2 )、もし、異常が検出されれば送信フラグを1
にセット(チャネル正常信号af:送出しない)する(
ステップST3 )。
各種処理を行ったデータをドライバ1に転送し、該ドラ
イバ1から伝送路6ヘデータを送出させるとともに、チ
ャネル異常を監視しており(ステップ5TI)、この送
信チャネルに異常が検出されなければ送信フラグを0に
セット(チャネル正常信号aを送出する)シ(ステップ
ST2 )、もし、異常が検出されれば送信フラグを1
にセット(チャネル正常信号af:送出しない)する(
ステップST3 )。
1之、データ受信の際は(第4図缶)〕、受信制御部4
は伝送路6からレシーバ3が取込んた受信データに対し
て各種処理を行うとともに、チャネル異常を監視してお
り(ステップST4 )、この受信チャネルに異常が検
出されなければ受信フラグを0にセット(チャネル正常
信号aを送出する)しくステップST5 )、もし、異
常が検出されれば送信フラグを1にセット(チャネル正
常信号aを送出しない)する(ステップ5T6)。
は伝送路6からレシーバ3が取込んた受信データに対し
て各種処理を行うとともに、チャネル異常を監視してお
り(ステップST4 )、この受信チャネルに異常が検
出されなければ受信フラグを0にセット(チャネル正常
信号aを送出する)しくステップST5 )、もし、異
常が検出されれば送信フラグを1にセット(チャネル正
常信号aを送出しない)する(ステップ5T6)。
そして、ワンシ璽ットタイマ5は(第4図(C))、常
時、送信制御部2及び受信制御部4から送出されるチャ
ネル正常信号aを受信しておシ(ステップ5T7)、パ
ルス受信があれば送信フラグあるいは受信フラグがOに
セットされたと判断して、カウンタ値をOに初期化しく
ステップST8 ’)、もし、パルス受信がなければ送
信フラグあるいは受信フラグが1にセットされたと判断
して、該カウンタ値に1を加算する(ステップST9
)。次に、このカウンタ値と予めチャネル異常(恒久的
な異常)と判断するために設定しておいたパルス非受信
回1!1(外部からの変更可能)と比較しくステップ5
T10)、もし、このカウンタ値が設定値以上であれば
異常通知信号すを発して、上位機器へ恒久的なチャネル
異常が発生したことを通知するとともに、該カウンタの
1直を初期化する(ステップ5T11)。
時、送信制御部2及び受信制御部4から送出されるチャ
ネル正常信号aを受信しておシ(ステップ5T7)、パ
ルス受信があれば送信フラグあるいは受信フラグがOに
セットされたと判断して、カウンタ値をOに初期化しく
ステップST8 ’)、もし、パルス受信がなければ送
信フラグあるいは受信フラグが1にセットされたと判断
して、該カウンタ値に1を加算する(ステップST9
)。次に、このカウンタ値と予めチャネル異常(恒久的
な異常)と判断するために設定しておいたパルス非受信
回1!1(外部からの変更可能)と比較しくステップ5
T10)、もし、このカウンタ値が設定値以上であれば
異常通知信号すを発して、上位機器へ恒久的なチャネル
異常が発生したことを通知するとともに、該カウンタの
1直を初期化する(ステップ5T11)。
なお、これらの動作は具体的には第3図に示すように、
プロセス制御用のマンマシンインターフェースの通信用
インターフェース内で実現することができる。
プロセス制御用のマンマシンインターフェースの通信用
インターフェース内で実現することができる。
図において、7は通信用LSIであシ、送受信信号のシ
リアル/パラレル変換、誤り訂正符号の付加と検査、受
信アドレスの照合等を行う市販のLSIである。8はマ
イクロプロセッサ(以下、μPという)であり、前記送
信制御部2、受信制御部4、及びワクシ1ツトタイマ5
でのそれぞれの動作を行う。9はFROMであり、前記
μP8で実行される動作プログラムを格納している。そ
して、10はデータを格納しておく RAMである。
リアル/パラレル変換、誤り訂正符号の付加と検査、受
信アドレスの照合等を行う市販のLSIである。8はマ
イクロプロセッサ(以下、μPという)であり、前記送
信制御部2、受信制御部4、及びワクシ1ツトタイマ5
でのそれぞれの動作を行う。9はFROMであり、前記
μP8で実行される動作プログラムを格納している。そ
して、10はデータを格納しておく RAMである。
ま念、上記実施例では異常の発生時のみに、遅延(所定
回数パルスが受信されないことを確認する)を入れたが
、同様のロジックを異常発生からの復帰時にも使用して
本よい。この場合、復帰後すぐに異常となるような状況
のときに、上位機器へ異常の発生・復帰が頻繁に起きる
のを防ぐことが出来る。
回数パルスが受信されないことを確認する)を入れたが
、同様のロジックを異常発生からの復帰時にも使用して
本よい。この場合、復帰後すぐに異常となるような状況
のときに、上位機器へ異常の発生・復帰が頻繁に起きる
のを防ぐことが出来る。
以上のように、この発明によれば通信チャネルの異常判
断を遅延させるように構成したので、ノイズ等による一
過性の異常が上位機器へ通知されるのを防ぎ、効率的な
保守作業が実現できるとともに、この遅延範囲は外部か
ら変更できるように構成したので、ノイズ環境やシステ
ムの大きさに合せて、最適な異常判定時間を設定できる
効果がある。
断を遅延させるように構成したので、ノイズ等による一
過性の異常が上位機器へ通知されるのを防ぎ、効率的な
保守作業が実現できるとともに、この遅延範囲は外部か
ら変更できるように構成したので、ノイズ環境やシステ
ムの大きさに合せて、最適な異常判定時間を設定できる
効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるLANにおける異常
通知方法を実現するノードの構成の一部を示すブロック
図、第2図はチャネル正常信号及び異常通信信号の発生
タイミングを示すタイムチャート、第3図はこの発明の
一実施例によるLAN K:おける異常通知方法を具体
的に実行する通信インターフェースの構成の一部を示す
ブロック図、第4図はこの発明の一実施例によるLAN
における異常通知方法の動作を説明するフローチャート
である。 図において、1はドライバ、2は送信制御部、3はレシ
ーバ、4Fi受信制御部、5はワクシ1ツトタイマ、6
は伝送路である。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 特 許 出 願 人 山武ハネウェル株式会社代理
人 弁理士 1)澤 博 昭 (外2名) 第1図 第2図 +b+ b 正常状態 1.昇
常状曾第4図 [01 (b) (C1
通知方法を実現するノードの構成の一部を示すブロック
図、第2図はチャネル正常信号及び異常通信信号の発生
タイミングを示すタイムチャート、第3図はこの発明の
一実施例によるLAN K:おける異常通知方法を具体
的に実行する通信インターフェースの構成の一部を示す
ブロック図、第4図はこの発明の一実施例によるLAN
における異常通知方法の動作を説明するフローチャート
である。 図において、1はドライバ、2は送信制御部、3はレシ
ーバ、4Fi受信制御部、5はワクシ1ツトタイマ、6
は伝送路である。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 特 許 出 願 人 山武ハネウェル株式会社代理
人 弁理士 1)澤 博 昭 (外2名) 第1図 第2図 +b+ b 正常状態 1.昇
常状曾第4図 [01 (b) (C1
Claims (2)
- (1)通信チャネルの異常検出機能を有する1又は2以
上のノードを接続してなるLANにおいて、前記異常検
出機能を有するノードは、通信チャネルの異常が予め設
定されている時間幅以上継続するか否かを監視しておく
ことで、一過性の異常か、あるいは恒久的な異常かを判
断し、該恒久的な異常と判断したことを条件に、この異
常状態を上位機器へ通知することを特徴とするLANに
おけるチャネル異常通知方法。 - (2)前記通知遅延させるための時間幅は、外部から設
定あるいは変更できることを特徴とする請求項第(1)
記載のLANにおけるチャネル異常通知方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2286692A JPH04160833A (ja) | 1990-10-24 | 1990-10-24 | Lanにおけるチャネル異常通知方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2286692A JPH04160833A (ja) | 1990-10-24 | 1990-10-24 | Lanにおけるチャネル異常通知方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04160833A true JPH04160833A (ja) | 1992-06-04 |
Family
ID=17707743
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2286692A Pending JPH04160833A (ja) | 1990-10-24 | 1990-10-24 | Lanにおけるチャネル異常通知方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04160833A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61263346A (ja) * | 1985-05-17 | 1986-11-21 | Nec Corp | 光バスネツトワ−クの送信回線障害検出閉塞装置 |
| JPS6472697A (en) * | 1987-09-14 | 1989-03-17 | Chubu Electric Power | Device for automatizing distribution line |
| JPH02223248A (ja) * | 1988-11-10 | 1990-09-05 | Nec Corp | コマンド・レスポンス方式データバス端末装置 |
-
1990
- 1990-10-24 JP JP2286692A patent/JPH04160833A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61263346A (ja) * | 1985-05-17 | 1986-11-21 | Nec Corp | 光バスネツトワ−クの送信回線障害検出閉塞装置 |
| JPS6472697A (en) * | 1987-09-14 | 1989-03-17 | Chubu Electric Power | Device for automatizing distribution line |
| JPH02223248A (ja) * | 1988-11-10 | 1990-09-05 | Nec Corp | コマンド・レスポンス方式データバス端末装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5383178A (en) | Network commentator | |
| US5784547A (en) | Method for fault-tolerant communication under strictly real-time conditions | |
| JPH0247143B2 (ja) | ||
| US4800562A (en) | Circuit and method for monitoring the quality of data in a data stream | |
| JP3454297B2 (ja) | ネットワーク・スイッチ間のリンクをテストするための方法および装置 | |
| US5363493A (en) | Token ring network test device using finite state machine | |
| EP0580938A2 (en) | Duplex communication control device | |
| JPH04160833A (ja) | Lanにおけるチャネル異常通知方法 | |
| JPS58111544A (ja) | 回線無通信時間監視制御方式 | |
| JPH01217666A (ja) | マルチプロセッサシステムの障害検出方式 | |
| JP3341276B2 (ja) | 通信制御装置 | |
| CN112000498B (zh) | 一种dsp系统中fft协处理器异常的处理方法 | |
| JP2988127B2 (ja) | 通信制御装置 | |
| JP3114433B2 (ja) | 通信端末装置 | |
| JP3221259B2 (ja) | バス型二重化伝送装置 | |
| JP2834062B2 (ja) | 情報処理システム | |
| JPH05236555A (ja) | 遠方監視システム | |
| JP2001297016A (ja) | 命令実行システム | |
| JPH05244168A (ja) | ローカルエリアネットワークにおけるチャネルの異常通知方式 | |
| JP3295872B2 (ja) | ポーリング監視方法 | |
| JP2728016B2 (ja) | 一斉同報型ローカルエリアネットワークのアダプタ装置 | |
| JPS62154830A (ja) | 通信回線スケジユ−リング方式 | |
| JPH02216931A (ja) | 障害情報通知方式 | |
| JP3010254B2 (ja) | スイッチングハブ | |
| JPH05257913A (ja) | ヘルスチェック方式 |