JPH02223282A - 撮像装置 - Google Patents
撮像装置Info
- Publication number
- JPH02223282A JPH02223282A JP1044312A JP4431289A JPH02223282A JP H02223282 A JPH02223282 A JP H02223282A JP 1044312 A JP1044312 A JP 1044312A JP 4431289 A JP4431289 A JP 4431289A JP H02223282 A JPH02223282 A JP H02223282A
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- JP
- Japan
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- recording
- photographer
- vibration
- mode
- touch panel
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、ビデオカメラやカメラ一体型ビデオテープ
レコーダ(以下、VTRと称す)などの撮像装置に関し
、特にカメラが録画中であるか否かを確認できる機能を
有する撮像装置に関するものである。
レコーダ(以下、VTRと称す)などの撮像装置に関し
、特にカメラが録画中であるか否かを確認できる機能を
有する撮像装置に関するものである。
[従来の技術]
第4図はこの種の撮像装置の一例であるビデオカメラを
示す斜視図であり、同図において%(1)はVTR本体
で、カメラ部(2)および図示省略のビデオテープレコ
ーダ(記録装置)を一体に内蔵し映像の記録、再生を行
なうように構成されている。(3) は電子式ビューフ
ァインダ装置(以下、EVFと称す)で、二のE V
F (3)に接眼部(3b)が一体に組込まれている。
示す斜視図であり、同図において%(1)はVTR本体
で、カメラ部(2)および図示省略のビデオテープレコ
ーダ(記録装置)を一体に内蔵し映像の記録、再生を行
なうように構成されている。(3) は電子式ビューフ
ァインダ装置(以下、EVFと称す)で、二のE V
F (3)に接眼部(3b)が一体に組込まれている。
(4)は撮影者の手で把持されるグリップ、(5)は録
画操作ボタンで、この録画操作ボタン(5)を押込操作
することにより、録画または録画停止のいずれか一方の
動作モードに切換えることができる。
画操作ボタンで、この録画操作ボタン(5)を押込操作
することにより、録画または録画停止のいずれか一方の
動作モードに切換えることができる。
ところで、上記ビデオカメラが録画中であるか否かを確
認するための手段として、従来、EVF(3)の一部に
録画中であることを表示する手段がある。その−例を第
5図(a) 、 (b)に示す。
認するための手段として、従来、EVF(3)の一部に
録画中であることを表示する手段がある。その−例を第
5図(a) 、 (b)に示す。
第5図(a) 、 (b)は従来のEVFの画面を示す
図である1図において、(3a)はEVFの画面、(6
)は録画中であることを示すREC表示である。EVF
の画面(3a)には、被写体像(8)が表示されるとと
もに、制御装置(図示せず)からの指令により、am中
においてREC表示(6)がなされ、録画中以外はその
REC表示(6)は消される。第3図(a)はREC表
示(6)を文字表示とした例であり、第3図(b)はR
EC表示(8)をランプ表示とした例である。
図である1図において、(3a)はEVFの画面、(6
)は録画中であることを示すREC表示である。EVF
の画面(3a)には、被写体像(8)が表示されるとと
もに、制御装置(図示せず)からの指令により、am中
においてREC表示(6)がなされ、録画中以外はその
REC表示(6)は消される。第3図(a)はREC表
示(6)を文字表示とした例であり、第3図(b)はR
EC表示(8)をランプ表示とした例である。
撮影者は、とのREC表示(6)の有無により、VTR
が録画中であるか否かを確認することができる。
が録画中であるか否かを確認することができる。
[発明が解決しようとする課題]
従来の撮像装置は以上のように構成されており、REC
表示(6)が視野の端にあるため、被写体像(8)を注
視しているとREC表示(8)を見落としやすく、とく
にREC表示(6)が第3図(a)のような文字表示の
場合には、被写体像(8)と重なって見に<<、録画中
であるか否かの確認がとりにくいという問題点があった
。
表示(6)が視野の端にあるため、被写体像(8)を注
視しているとREC表示(8)を見落としやすく、とく
にREC表示(6)が第3図(a)のような文字表示の
場合には、被写体像(8)と重なって見に<<、録画中
であるか否かの確認がとりにくいという問題点があった
。
したがって、撮影者は録画しているつもりであっても、
VTRは停止状態にあったり、逆に、撮影者は録画して
いないつもりであっても、VTRは録画状態になってい
るというような誤動作を生しることがあった。
VTRは停止状態にあったり、逆に、撮影者は録画して
いないつもりであっても、VTRは録画状態になってい
るというような誤動作を生しることがあった。
また、REC表示(6)の有無は、撮影者がEVF(3
)を覗いていない限り確認はできないから、E V F
(3)を覗かずに手で持運んでいる途中に、うつかり
して操作ボタンを押し、上記のような誤操作が知らない
間に発生することがあった。
)を覗いていない限り確認はできないから、E V F
(3)を覗かずに手で持運んでいる途中に、うつかり
して操作ボタンを押し、上記のような誤操作が知らない
間に発生することがあった。
この発明は上記のようなall!を解消するためなされ
たもので、記録装置の動作モードの確認を容易にでき、
これにより、録画ミスや誤操作を極力防止できる撮像装
置を提供することを目的とする。
たもので、記録装置の動作モードの確認を容易にでき、
これにより、録画ミスや誤操作を極力防止できる撮像装
置を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明は、被写体像を撮影して得られる光学像を電気
信号に変換して記録する撮像装置において、撮影者の手
に触れる位置に配置された振動装置と、動作モードに応
じて上記振動装置をオン・オフさせる切換手段とを設け
たものである。
信号に変換して記録する撮像装置において、撮影者の手
に触れる位置に配置された振動装置と、動作モードに応
じて上記振動装置をオン・オフさせる切換手段とを設け
たものである。
[作用]
この発明の撮像装置においては、たとえば録画中、振動
装置が駆動され、この振動が撮影者の手に伝達されるこ
とにより、録画中であることが確認される。また、録画
中以外、上記振動装置は駆動されず、振動が撮影者の手
に伝達されないことにより、録画中でないことが確認さ
れる。
装置が駆動され、この振動が撮影者の手に伝達されるこ
とにより、録画中であることが確認される。また、録画
中以外、上記振動装置は駆動されず、振動が撮影者の手
に伝達されないことにより、録画中でないことが確認さ
れる。
すなわち、触覚によって動作モードの確Uが行なわれる
。したがって、従来のような文字表示などを目で確認す
る場合と比較して、動作そ−ドの確認がきわめて容易と
なる。
。したがって、従来のような文字表示などを目で確認す
る場合と比較して、動作そ−ドの確認がきわめて容易と
なる。
[発明の実施例]
以下、この発明の一実施例を図面にもとづいて説明する
。
。
第1図はこの発明による撮像装置の一例を示す斜視図で
あり、(1)はVTR本体、(2)はカメラ部、(3)
はEVF、(3b)は接眼部、(4) はグリップ、(
5)は録画操作ボタン、(10)は振動装置である。
あり、(1)はVTR本体、(2)はカメラ部、(3)
はEVF、(3b)は接眼部、(4) はグリップ、(
5)は録画操作ボタン、(10)は振動装置である。
上記録画操作ボタン(5)は、第2図で示す押圧部(5
a)と、との押圧部(5a)によって0N−OFFされ
る2つの導体(5b)と、これら導体(5b)のON・
OFFを検知する検知回路(5c)を備えており、上記
検知回路(5c)から出力される信号に基いてビデオカ
メラの動作モードが設定される。
a)と、との押圧部(5a)によって0N−OFFされ
る2つの導体(5b)と、これら導体(5b)のON・
OFFを検知する検知回路(5c)を備えており、上記
検知回路(5c)から出力される信号に基いてビデオカ
メラの動作モードが設定される。
この動作モードには、録画モードと録画停止モードとが
あり、撮影者がいくつかの被写体像を撮影するために録
画操作ボタン(5) を繰り返し押圧操作した場合、上
記録画モードと録画停止モードとが交互に切換わるよう
に構成されている。
あり、撮影者がいくつかの被写体像を撮影するために録
画操作ボタン(5) を繰り返し押圧操作した場合、上
記録画モードと録画停止モードとが交互に切換わるよう
に構成されている。
また、上記振動装置(10)はグリップ(4)内に収納
された発振器(11)、切換スイッチ(12)、振動体
。
された発振器(11)、切換スイッチ(12)、振動体
。
(13)およびタッチパネル(14)とを備えている。
上記発振器(11)は切換スイッチ(12)を介して撮
動体(13)を振動駆動するように接続されている。
動体(13)を振動駆動するように接続されている。
また、上記切換スイッチ(12)は、VTRが8画モー
ドに設定された場合にONとなり、録画停止モードに設
定された場合にOFFとなるように図示省略の制御装置
によって切換え制御される。この切換スイッチ(12)
により、上記振動体(13)は撮動状態と停止状態とに
切換えられる。
ドに設定された場合にONとなり、録画停止モードに設
定された場合にOFFとなるように図示省略の制御装置
によって切換え制御される。この切換スイッチ(12)
により、上記振動体(13)は撮動状態と停止状態とに
切換えられる。
この実施例において、上記撮動体(13)はバイモルフ
形に接合された2枚の圧電薄板(13a) 、 (13
b)からなり、これら圧電薄板(13a) 、 (13
b)はその基端側がグリップ(4)の内壁に固定支持さ
れ、先端側がフリーな状態とされている。すなわち、上
記圧電薄板(13a) 、 (13b)は所定の電圧の
印加によって湾曲する材料、たとえば、チタン酸バリウ
ムやジルコン酸チタン酸鉛系などの電歪材料からなり、
上記発振器(11)から出力される信号電圧を受けて、
矢印Aで示す方向に振動駆動されるように構成されてい
る。
形に接合された2枚の圧電薄板(13a) 、 (13
b)からなり、これら圧電薄板(13a) 、 (13
b)はその基端側がグリップ(4)の内壁に固定支持さ
れ、先端側がフリーな状態とされている。すなわち、上
記圧電薄板(13a) 、 (13b)は所定の電圧の
印加によって湾曲する材料、たとえば、チタン酸バリウ
ムやジルコン酸チタン酸鉛系などの電歪材料からなり、
上記発振器(11)から出力される信号電圧を受けて、
矢印Aで示す方向に振動駆動されるように構成されてい
る。
上記振動体(13)の自由端部側にはタッチパネル(1
4)が固着され、このタッチパネル(14)はグリップ
(4)に形成された開孔部(4a)を介して外部に露出
しており、上記振動体(13)の振動が撮影者の指先に
伝達されるように構成されている。なお、タッチパネル
(10は、たとえば合成樹脂やゴムのような絶縁性材料
からなる。
4)が固着され、このタッチパネル(14)はグリップ
(4)に形成された開孔部(4a)を介して外部に露出
しており、上記振動体(13)の振動が撮影者の指先に
伝達されるように構成されている。なお、タッチパネル
(10は、たとえば合成樹脂やゴムのような絶縁性材料
からなる。
ここで、上記振動体(13)およびタッチパネル(14
)の振動レベルは、その振動音がVTRのマイクへの妨
害となったり、振動によるVTRのぶれが発生しない程
度の弱さに設定され、かつ撮影者が指先でタッチパネル
(14)の振動の有無を確認できる程度の強さに設定さ
れている。また、上記振動の形態は連続的な振動である
必要性がなく、間欠的なパルス状振動であってもよい。
)の振動レベルは、その振動音がVTRのマイクへの妨
害となったり、振動によるVTRのぶれが発生しない程
度の弱さに設定され、かつ撮影者が指先でタッチパネル
(14)の振動の有無を確認できる程度の強さに設定さ
れている。また、上記振動の形態は連続的な振動である
必要性がなく、間欠的なパルス状振動であってもよい。
上記構成によれば、録画操作ボタン(5)を矢印B方向
へ押圧操作することにより、VTRが録画モードに設定
されると、切換スイッチ(12)がONとなり、発振器
(11)により振動体(13)が振動駆動されて、タッ
チパネル(14)が振動する。
へ押圧操作することにより、VTRが録画モードに設定
されると、切換スイッチ(12)がONとなり、発振器
(11)により振動体(13)が振動駆動されて、タッ
チパネル(14)が振動する。
また、上記録画操作ボタン(5)によりVTRが録画停
止モードに設定されると、上記切換スイッチ(12)が
OFFとなり、振動体(13)が駆動されず、タッチパ
ネル(14)の振動は停止する。
止モードに設定されると、上記切換スイッチ(12)が
OFFとなり、振動体(13)が駆動されず、タッチパ
ネル(14)の振動は停止する。
ここで、上記タッチパネル(14)はグリップ(4)の
外部に露出して配置されているから、撮影者は上記タッ
チパネル(14)の表面に手を触れて、その振動の有無
を確認するだけで、実行されている動作モード、たとえ
ば、録画中であるか否かを確認できる。したがって、従
来のような文字などを目で確認する場合に比較して、録
画か否かの確認がきわめて容易となる。その結果、録画
ミスが極力防止できる。
外部に露出して配置されているから、撮影者は上記タッ
チパネル(14)の表面に手を触れて、その振動の有無
を確認するだけで、実行されている動作モード、たとえ
ば、録画中であるか否かを確認できる。したがって、従
来のような文字などを目で確認する場合に比較して、録
画か否かの確認がきわめて容易となる。その結果、録画
ミスが極力防止できる。
しかも、上記のように動作モードに応じて振動体(13
)が振動または停止するので、誤操作されているか否か
を確認するために、撮影者はタッチパネル(14)の振
動を手で確認するだけでよい、したがって、従来のよう
にE V F (3)を覗き込んで目で確認する必要が
ないので、誤操作の防止が達成できる。
)が振動または停止するので、誤操作されているか否か
を確認するために、撮影者はタッチパネル(14)の振
動を手で確認するだけでよい、したがって、従来のよう
にE V F (3)を覗き込んで目で確認する必要が
ないので、誤操作の防止が達成できる。
また、この実施例おいて、撮影者が撮影中にグリップ(
4)を把持した場合に、その指先が上記タッチパネル(
14)に触れる位置に設けられているから、撮影しなが
らタッチパネル(14)の振動の有無を確認でき、動作
モードの確認が一層容易となる。
4)を把持した場合に、その指先が上記タッチパネル(
14)に触れる位置に設けられているから、撮影しなが
らタッチパネル(14)の振動の有無を確認でき、動作
モードの確認が一層容易となる。
さらに、撮影者が手で上記タッチパネル(14)の振動
の有無を確認するだけでなく、従来例と同様にE V
F (3)内の文字などの表示を目で確認すれば、録画
ミスや誤操作をより確実に防止できる。
の有無を確認するだけでなく、従来例と同様にE V
F (3)内の文字などの表示を目で確認すれば、録画
ミスや誤操作をより確実に防止できる。
第3図はこの発明の他の実施例を示す断面図であり、こ
の実施例では、振動体(13)を録画操作ボタン(5)
の操作部(20)に固定支持するとともに、上記操作部
(20)をタッチパネルとして兼用したものである。他
の構成は第2図と同様であるから、対応する部分に同一
符号を付してその詳しい説明を省略する。
の実施例では、振動体(13)を録画操作ボタン(5)
の操作部(20)に固定支持するとともに、上記操作部
(20)をタッチパネルとして兼用したものである。他
の構成は第2図と同様であるから、対応する部分に同一
符号を付してその詳しい説明を省略する。
上記第3図の構成によれば、録画操作ボタン(5)の操
作部(20)に振動体(13)の振動が伝達されるので
、撮影者は、上記操作部(2o)に手を触れてその振動
の有無を確認するだけで、録画中であるか否かの確認が
容易にできる。しかも、第2図のようなタッチパネル(
14)が不要となるから、部品点数が減少し、構造を簡
略化できる利点がある。
作部(20)に振動体(13)の振動が伝達されるので
、撮影者は、上記操作部(2o)に手を触れてその振動
の有無を確認するだけで、録画中であるか否かの確認が
容易にできる。しかも、第2図のようなタッチパネル(
14)が不要となるから、部品点数が減少し、構造を簡
略化できる利点がある。
上記各実施例では、録画中においてのみ振動体(13)
を振動させたけれども、これと逆に録画中には振動体(
13)を停止し、録画以外に振動体(13)を振動させ
てもよい。
を振動させたけれども、これと逆に録画中には振動体(
13)を停止し、録画以外に振動体(13)を振動させ
てもよい。
また、上記各実施例では、振動体(13)をバイモルフ
形の圧電薄板(13a) 、 (t3b)で構成したけ
れども、所定電圧の印加によって振動するものであれば
、たとえばユニモルフ形の圧電素子や電磁石のような磁
気振動装置で振動体を構成してもよい。
形の圧電薄板(13a) 、 (t3b)で構成したけ
れども、所定電圧の印加によって振動するものであれば
、たとえばユニモルフ形の圧電素子や電磁石のような磁
気振動装置で振動体を構成してもよい。
さらに、上記実施例では、VTRを撮像装置の一例とし
て述べたが、これに限らず、磁気ディスクを用いた電子
スチルカメラや、光磁気録画媒体などの撮像装置につい
ても適用できることはいうまでもない。
て述べたが、これに限らず、磁気ディスクを用いた電子
スチルカメラや、光磁気録画媒体などの撮像装置につい
ても適用できることはいうまでもない。
[発明の効果]
以上のように、この発明によれば、動作モードの確認を
振動の有無により触覚的に行なうようにしたので、従来
のように表示の見落としなどのおそれがなく、撮影者は
、装置が現在どの動作モードにあるのかを容易に知るこ
とができる。
振動の有無により触覚的に行なうようにしたので、従来
のように表示の見落としなどのおそれがなく、撮影者は
、装置が現在どの動作モードにあるのかを容易に知るこ
とができる。
また、この確認は撮影者がEVFをいちいち覗かなくて
も行なえるので、手で持運んでいる途中に誤操作が発生
したとしても、確実にこれを検知できる。
も行なえるので、手で持運んでいる途中に誤操作が発生
したとしても、確実にこれを検知できる。
第1図はこの発明の一実施例によるVTRの斜視図、第
2図は振動装置の具体構成を示す一部断面図、第3図は
この発明の他の実施例を示す断面図、第4図は従来のV
TRの斜視図、第5図はEVFのCR7画面を示す概略
図である。 (1)−V T R本体、(2)−・・カメラ部、(3
)・・・電子式ビューファインダ装置、(4) −・・
グリップ、(5)・・・録画操作ボタン、(10)−・
・振動装置、(12)・・・切換スイッチ、(13)・
・・振動体、 (14)−・・タッチパネル(振動検知
部)。 なお、図中の同一符号は同一または相当部分を示す。
2図は振動装置の具体構成を示す一部断面図、第3図は
この発明の他の実施例を示す断面図、第4図は従来のV
TRの斜視図、第5図はEVFのCR7画面を示す概略
図である。 (1)−V T R本体、(2)−・・カメラ部、(3
)・・・電子式ビューファインダ装置、(4) −・・
グリップ、(5)・・・録画操作ボタン、(10)−・
・振動装置、(12)・・・切換スイッチ、(13)・
・・振動体、 (14)−・・タッチパネル(振動検知
部)。 なお、図中の同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- (1)撮像した被写体像を電気信号に変換して記録装置
に記録する撮像装置において、撮影者の手に触れる位置
に配置されかつ所定電圧の印加によつて振動する振動装
置と、上記記録装置の動作モードに応じて上記振動体の
動作を振動状態と停止状態とに切換える切換手段とを備
えたことを特徴とする撮像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1044312A JPH0720209B2 (ja) | 1989-02-23 | 1989-02-23 | 撮像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1044312A JPH0720209B2 (ja) | 1989-02-23 | 1989-02-23 | 撮像装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02223282A true JPH02223282A (ja) | 1990-09-05 |
| JPH0720209B2 JPH0720209B2 (ja) | 1995-03-06 |
Family
ID=12687969
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1044312A Expired - Lifetime JPH0720209B2 (ja) | 1989-02-23 | 1989-02-23 | 撮像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0720209B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020005250A (ja) * | 2018-06-25 | 2020-01-09 | キヤノン株式会社 | 振動デバイスを有する撮像装置 |
| CN115942902A (zh) * | 2021-02-24 | 2023-04-07 | 株式会社日立制作所 | 生物体认证系统、认证终端以及认证方法 |
-
1989
- 1989-02-23 JP JP1044312A patent/JPH0720209B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020005250A (ja) * | 2018-06-25 | 2020-01-09 | キヤノン株式会社 | 振動デバイスを有する撮像装置 |
| CN115942902A (zh) * | 2021-02-24 | 2023-04-07 | 株式会社日立制作所 | 生物体认证系统、认证终端以及认证方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0720209B2 (ja) | 1995-03-06 |
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