JPH02223567A - 3,4‐ビス‐(メチルアミノ)‐6‐(2,3‐ジメチル‐2‐ブチル)‐1,2,4‐トリアジン‐5(4h)‐オン、その製造方法およびその除草剤としての使用 - Google Patents

3,4‐ビス‐(メチルアミノ)‐6‐(2,3‐ジメチル‐2‐ブチル)‐1,2,4‐トリアジン‐5(4h)‐オン、その製造方法およびその除草剤としての使用

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JPH02223567A
JPH02223567A JP1327454A JP32745489A JPH02223567A JP H02223567 A JPH02223567 A JP H02223567A JP 1327454 A JP1327454 A JP 1327454A JP 32745489 A JP32745489 A JP 32745489A JP H02223567 A JPH02223567 A JP H02223567A
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    • C07D253/061,2,4-Triazines
    • C07D253/0651,2,4-Triazines having three double bonds between ring members or between ring members and non-ring members
    • C07D253/071,2,4-Triazines having three double bonds between ring members or between ring members and non-ring members with hetero atoms, or with carbon atoms having three bonds to hetero atoms with at the most one bond to halogen, e.g. ester or nitrile radicals, directly attached to ring carbon atoms
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    • AHUMAN NECESSITIES
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    • A01NPRESERVATION OF BODIES OF HUMANS OR ANIMALS OR PLANTS OR PARTS THEREOF; BIOCIDES, e.g. AS DISINFECTANTS, AS PESTICIDES OR AS HERBICIDES; PEST REPELLANTS OR ATTRACTANTS; PLANT GROWTH REGULATORS
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    • A01N43/64Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing heterocyclic compounds having rings with three nitrogen atoms as the only ring hetero atoms
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は新規なチアジノン誘導体に、その製造方法に、
およびその除草剤としての使用に関するものである。
ある種の3.4−ビス−(メチルアミン)−1,2,4
−トリアジン−5(4H)−オン誘導体、たとえば3.
4−ビス−(メチルアミノ)−〇−第3ブチルー1,2
.4− )リアジン−5(4H)−オンが除草性を有す
ることは既に公知の事実である(E P−A−0,11
4,783およびEP −A−0,150,677を参
照)。さらに、化合物4アミノ−3−ジメチルアミノ−
6−(2,3−ジメチル−2〜ブチル)−1,2,4−
1=リアジン−5(4H)−オンの除草剤としての使用
も示唆されている(DE−A−3,240,308を参
照)。
しかし、これらの従前より公知の化合物の問題の雑草に
対する除草剤としての有効性、およびそのある種の栽培
植物による許容性は、全ての適用分野において完全に満
足すべきものではない。
式(I) の新規な3,4−ビス−(メチルアミノ)−6−(2,
3−ジメチル−2−ブチル)−1,2,4−1−リアジ
ン−5(4H)−オンが見いだされた。
さらに、式(II) 式中、 Rはアルキルを表す の3−アルキルチオ−4−メチルアミノ−6−(2,3
−ジメチル−2−ブチル)−1,2,4−)リアジン−
5(4H)−オンをメチルアミンと、適宜に希釈剤の存
在下に、かつ適宜に低級脂肪族カルボン酸の存在下に反
応させると、式(I)の新規な3,4−ビス−(メチル
アミノ)−6−(2,3−ジメチル−2−ブチル)−1
,2,4−トリアジン−5(4H)−オンが得られるこ
とも見いだされIこ。
最後に、式(I)の新規な3,4−ビス−(メチルアミ
ノ)−6−(2,3−ジメチル−2−ブチル)−1,2
,4−トリアジン−5(4H)−オンが除草性、特に選
択的除草性を有することが見いだされた。
驚くべきことには、本発明記載の式(I)の3゜4−ビ
ス−(メチルアミノ)−6−(2,3−ジメチル−2−
ブチル)−1,2,4−トリアジン−5(4H)−オン
は、たとえば化学的にも作用の観点からも極めて類似し
た化合物である3、4−ビス−(メチルアミノ)−6=
第3ブチル)−1,2,4−トリアジン−5(4H)−
オンと比較して、重要な問題の雑草に対する同等の除草
剤としての有効性を有すると同時に、重要な栽培植物、
特にトウモロコシ、コムギおよびオオムギに対する顕著
に改良された許容性をも示すのである。
たとえば6−(2,3−ジメチル−2−ブチル)−4−
メチルアミノ−3−メチルチオ−1,2,4−トリアジ
ン−5(4H)オンとメチルアミンとを出発物質として
使用するならば、本発明記載の方法の反応の過程は次式
により表すことができる: 式(■1)は、本発明記載の方法を実施するために出発
物質として必要な3−アルキルチオ−4−メチルアミノ
−6−(2,3−ジメチル−2−ブチル)−1,2,4
−トリアジン−5(4H)−オンの一般的定義を与える
。この式(II)において、Rは好ましくは1ないし4
個の炭素原子を有するアルキルを表し、特にメチルまた
はエチルを表す。
式(II)の化合物もそれ自体除草性を有する。
式(It)の3−アルキルチオ−4−メチルアミノ−6
−(2,3−ジメチル−2−ブチル)−1,2,4−ト
リアジン5(4H)−オンはこれまで未知の物質である
が、式式中、 Rは上記の意味を存する の4−アミノ化合物から、この化合物をアルキル化剤、
たとえばヨウ化メチルと二相系、たとえば水酸化ナトリ
ウム水溶液/トルエン中、10°Cないし40°Cの温
度で、相間移動触媒、たとえば臭化テトラブチルアンモ
ニウムの存在下に反応させることにより、原理的には公
知の手法で得られる。
式(III)の4−アミノ化合物およびその製造は既に
記述されている(この関連ではDE−A3.240,3
08を参照)。
本発明記載の方法に適した希釈剤は全ての不活性有機溶
媒である。これには炭化水素、たとえばトルエンおよび
キシレン;塩素化芳香族炭化水素、たとえばクロロベン
ゼン、l、2−ジクロロベンゼンおよび1,2.4− 
トリクロロベンゼン:エーテル類、たとえばテトラヒド
ロフランおよびジオキサン;アルコール類、たとえばメ
タノール、エタノール、プロパツールおよびインプロパ
ツール:アミド類、たとえばN、N−ジメチルホルムア
ミドおよびテトラメチル尿素;またはスルホキシド類、
たとえばジメチルスルホキシドが含まれる。インプロパ
ツールが本件反応に好適に使用される。
本発明記載の方法を実施する際に、反応温度は比較的広
い範囲で変えることができる。本件方法は一般に20°
0ないし170℃の温度で、好ましくは60℃ないし9
0°Cの温度で実施する。
反応を少なくとも等モル量の低級脂肪族カルボン酸の存
在下に実施するのが、本発明記載の方法の特に有利な具
体例である。この目的には好ましくは酢酸を使用する。
この方法に使用するメチルアミンは比較的少量の過剰で
十分である。この具体例においては、触媒量の有機スル
ホン酸を添加することにより反応速度を上昇させること
ができる。この方法には p−トルエンスルホン酸が好
適に使用される。
本発明記載の方法を実施する際には、式(II)の3−
アルキルチオドリアジノン1モルあたり1ないし3モル
の低級脂肪族カルボン酸および適宜に0.Olないし0
.05モルの有機スルホン酸、ならびにlないし7モル
のメチルアミンを使用するのが有利であり、メルカプタ
ンがもはや分離されなくなるまで上記の混合物をを加熱
し、続いて慣用の手法で処理する。
本発明記載の活性化合物は落葉剤(defoliant
)、脱水剤(desicant)、広葉植物枯死剤(a
gent fordestrc+ying broad
−1eaved plants)および、特に雑草防除
剤(weed−killer)として使用することがで
きる。雑草とは最も広義に、望ましくない場所に生育す
る全ての植物をいうと理解すべきである。本発明記載の
物質が全除草剤として作用するか、選択的除草剤として
作用するかは、基本的には使用量に応じて決まる。
本発明記載の活性化合物は、たとえば以下の植物との関
連で使用することができる。
以下の属の双子葉雑草: カラシ(slnapis)、
マメグイバイナズナ(Lepidium) 、ヤエムグ
ラ(Galium) 、ハコベ(Stellaria)
 、マトリカリア(Matricaria) 、アンチ
ミス(Anthemis) 、ガリンソガ(Galin
soga) 、アカザ(Chenopod ium)、
イラクサ(Urtica) 、ハンゴンソウ(5ene
c io)、ヒエ(Amaranthus) 、スベリ
ヒエ(Portulaca)、オナモミ(XanLhi
um)、ヒルガオ(Convolvulus)、アサガ
オ(lpomoea)、ミチヤナギ(Po lygon
um)、セスバニア(Sesbania) 、ブタフサ
(Ambros ia)、ノアザミ(Cirsium)
 、カルドウウス(Carduus)、ノゲシ(Son
chus) 、ナス(Solanum) 、イヌガラシ
(Rorippa) 、ロタラ(Rotala) 、リ
ンデルニア(Lindernia) 、オドリコソウ(
Lamium) 、クワガタソウ(Veronica)
 、イチビ(Abutilon)、エメクス(Emex
)、チョウセンアサガオ(Datura)、スミレ(V
iola) 、チシマオドリコ(Ga Ieops i
s)、ケシ(Papaver)およびヤグルマギク(C
entaurea)。
以下の属の双子葉栽培植物: ワタ(Gossypiu
m)、ダイズ(Glycine) 、サトウダイコン(
Beta)、ニンジン(Daucus)、インゲンマメ
(Phaseolus)、エントウ(Pisum) 、
ジャガイモ(Solanum) 、アマ(Linum)
 、サツマイモ(Ipomoea) 、ソウマメ(Vi
cia) 、タバコ(Nicotiana)、トマト(
Lyc。
persicon) 、テンキンマメ(Arachis
) 、キャベツ(Brassica) 、アキノノゲシ
(Lactuca) 、キラリ(Cucumis)およ
びカポチャ(Cucurbita)。
以下の属の単子葉雑草: ヒエ(Ech 1noch 
Ioa)、エンコロ(Setaria) 、キビ(Pa
nicum) 、メヒシバ(Digitaria) 、
アワガエリ(Phleum) 、イチゴツナギ(POa
)、ウシブタフサ(Festuca) 、オヒシバ(E
leusine) 、ブラキアリア(Brach ja
r ia)、ドウムギ(Lolium) 、キツネガヤ
(Bromus) 、カラスムギ(Avena) 、カ
ヤツリグサ(Cyperus)、モロコシ(Sorgh
um) 、カモジグサ(Agropyron)、キノト
ン(Cynodon) 、コナギ(Monochori
a) 、テンツキ(Fimbristylis) 、オ
モダカ(Sagittaria)、ハリイ (Eleo
charis) 、ホタルイ(Scirpus) 、ス
ズメツヒエ(Pa5pa Ium)、カモノハシ(f 
schaemum)、スフェノクレア(Sphenoc
lea) 、ダクチロタテニラム(Dactyloct
enium) 、ヌカポ(Agros t is)、ス
ズメノテッポウ(Alopecurus)およびアペラ
(Apera)。
以下の属の単子葉栽培植物: イネ(0ryza)、ト
ウモロコシ(Zea) 、コムギ(Triticum)
 、オオムギ(I(ordeum) 、カラスムギ(A
vena) 、ライムギ(Secale) 、モロコシ
(Sorghum) 、キビ(Panicum) 、サ
トウキビ(Saccharum) 、パイナツプル(A
nanas) 、アスパラガス(Asparagus)
およびネギ(A I I ium)。
しかし、本発明記載の活性化合物の使用は決してこれら
の属に限定されるものではなく、他の植物にも同様に拡
張できるものである。
本件化合物はその濃度に応じて、たとえば工業地域の、
および鉄道軌道敷内の、ならびに、植樹の有無に拘わら
ず、遊歩道および広場の雑草の全防除に適している。同
様に、本件化合物は多年生栽培植物中の、たとえば植林
地、観賞樹林、果樹園、ブドウ園、柑橘樹園、硬果果樹
園、バナナ園、コーヒー園、茶畑、ゴム園、アブラヤシ
園、ココア園、軟果果樹園およびホップ畑内の雑草の防
除に、また、−平生栽培植物中の雑草の選択的防除に使
用することができる。
この関連では、本発明記載の式(I)の活性化合物はト
ウモロコシ中の、および穀類(コムギ、オオムギ)中の
双子葉雑草の制御に使用して、特に良好な成果を挙げる
ことができる。
本件活性化合物は慣用の配合剤、たとえば、溶液、乳濁
液、水和性粉末、けん濁液、粉末、ふりかけ用粉末剤、
ペースト、可溶性粉末、顆粒、けん濁−乳濁濃縮液、活
性化合物を含浸させた天然および合成材料、ならびに重
合体物質に入れた微少カプセルに転化させることができ
る。
これらの配合剤は公知の手法で、たとえば活性化合物を
増量剤、すなわち液体溶剤および/または固体担体と、
任意に界面活性剤、すなわち乳化剤および/または分散
剤および/または起泡剤を用いて混合することにより製
造する。
増量剤として水を使用する場合には、たとえば有機溶媒
を補助溶剤として使用することもできる。
液体溶剤として適当な主要なものには:芳香族炭化水素
、たとえばキシレン、トルエンまたはアルキルナフタレ
ン;塩素置換芳香族炭化水素および塩素置換脂肪族炭化
水素、たとえばクロロベンゼン類、クロロエチレン類ま
たは塩化メチレン;シクロヘキサンまたはパラフィン類
たとえば石油溜升のような脂肪族炭化水素;鉱油および
植物油:アルコール類、たとえばブタノールまたはグリ
コールならびにそのエーテル類およびエステル類;ケト
ン類、たとえばアセトン、メチルエチルケトン、メチル
イソブチルケトンまたはシクロヘキサノン:極性の強い
溶媒、たとえばジメチルホルムアミドおよびジメチルス
ルホキシドならびに水がある。
固体担体として適当なものには:たとえばアンモニウム
塩、ならびに、カオリン、粘土、タルク、白亜、石英、
アクパルジャイト、モンモリロナイトまたはケイ藻土の
ような天然鉱物の磨砕物、ならびに高分散ケイ酸、アル
ミナおよびケイ酸塩のような合成鉱物の磨砕物がある。
顆粒用の固体担体として適当なものには:たとえば方解
石、大理石、軽石、セビオライトおよびドロマイトのよ
うな天然岩石を粉砕、分別したもの;無機および有機粗
粉の合成顆粒;ならびに有機材料たとえばおが屑、ヤシ
殻、トウモロコシの穂軸およびタバコの茎の顆粒がある
。乳化剤および/または起泡剤として適当なものには:
たとえばポリオキシエチレン脂肪酸エステル、ポリオキ
シエチレン脂肪族アルコールエーテルたとえばアルキル
アリールポリグリコールエーテル、アルキルスルホン酸
塩、アルキル硫酸塩、アリールスルホン酸塩のような非
イオン性およびアニオン性の乳化剤、ならびにアルブミ
ン加水分解生成物がある。分散剤として適当なものには
:たとえば、リグニン亜硫酸塩廃液およびメチルセルロ
ーズがある。
接着剤、たとえばカルボキシメチルセルローズならびに
粉末、顆粒またはラテックスの形状の天然および合成重
合体、たとえばアラビアゴム、ポリビニルアルコールお
よびポリ酢酸ビニル、ならびに天然リン脂質、たとえば
ケファリンおよびレシチン、および合成リン脂質も配合
剤中に使用することができる。他の可能な添加物は鉱物
油および植物油である。
無機顔料たとえば酸化鉄、酸化チタニウムおよびプルシ
アンブルー、ならびに有機染料たとえばアリザリン染料
、アゾ染料および金属フタロシアニン染料のような着色
剤も、また、痕跡量の栄養剤、たとえば鉄、マンガン、
ホウ素、銅、コバルト、モリブデンおよび亜鉛の塩も使
用することが可能である。
本件配合剤は一般に0.1ないし95重量%の、好まし
くは0.5ないし90重量%の活性化合物を含有する。
雑草の制御用には、本発明記載の活性化合物を単独でも
、その配合剤の形状においても、公知の除草剤との混合
物として使用することができ、調合ずみ配合剤も、タン
ク混合剤も可能である。
上記の混合物に適した成分は公知の除草剤、たとえば穀
類中の雑草防除用の1−アミノ−6−エチルチオー3−
(2,2−ジメチルプロピル)−1,3,5−1−リア
ジンー2.4−(IH,3I〜I)−ジオン(アメチジ
オン(AMETHYDIONE) ’)またはN−(2
−ベンゾチアゾリル)−N。
N′−ジメチル尿素(メタベンズチアゾロン(META
BENZTHIAZURON) );サトウダイコン中
の雑草防除用の4−アミノ−3−メチル−6−フェニル
−1,2,44リアジン−5〜(4H)−オン(メタミ
ドロン(NETAMITRON));およびダイズ中の
雑草防除用の4−アミノ6−(I,1−ジメチルエチル
)−3−メチルチオ−1,2,4−)リアジン−5−(
4H)−オン(メトリブジン(METRIBUZIN)
 )であり;2,4−ジクロロフェノキシ酢酸(2゜4
−D) ;2,4−ジクロロフェノキシプロピオン酸(
2,4−DP)  ;2−クロロ−4−エチルアミノ−
6−イソプロビルアミノー1,3.5− トリアジン(
アトラジン(ATRAZIN) ) : 2−[[[[
[(4,6−シメトキシピリミジンー2−イル)−アミ
ノコ−力ルボニル]−アミノ1−スルホニル]−メチル
]−安息香酸メチル(ベンズスルフロン(BENZSU
LFURON) ) ; 3.5−ジブロモ−4−ヒド
ロキシベンゾニトリル(ブロモキシニル(BROMOX
YNIL) ) ; 2−([(4−クロロ−6−メド
キシー2−ピリミジニル)−アミノカルボニル1−アミ
ノスルホニル)−ff息香酸エチル(クロリムOン(C
HLORIMURON) ) ; 2クロロ−N−([
(4−メトキシ−6−メチル−1,3,51−リアジン
−2−イル)−アミノ1−カルボニル)−ベンゼンスル
ホンアミド(クロルスルフロン(CHLOR3ULFU
RON) ) ; ’N 、N−ジメチル−N’−(3
−クロロ−4−メチルフェニル)−尿素(クロルトルロ
ン(CHLORTOLURON) ’) ; 2−クロ
ロ−4−エチルアミノ−6−(3−シアノプロピルアミ
ノ)−1,3,5−トリアジン(シアナジン(CYAN
AZIN) ) ; 3,5−ショート−4〜ヒドロキ
シベンゾニトリル(イオキシ= ル(l0XYNIL)
 ) ; N IN −ジメチル−N’−(4−イソプ
ロピルフェニル)−尿素(イソプロトウロン(ISOP
ROTURON) );  (2−メチル−4−クロロ
フェノキシ)−酢酸(MCPA); (4−クロロ−2
−メチルフェノキシ)−プロピオンm(MCPP); 
21[[((4−メトキシ−6−メチル−1,3,5−
)リアジン−2−イル)−ア・・ミノ)−カルボニル]
−アミン]スルホニル)−安息香酸またはそのメチルエ
ステル(メンルア0ン(MErs+、aFuRoN> 
) ; 21[(4,6−シメチルー2−ピリミジニル
)−アミノカルボニルゴーアミノスルホニル)−安息香
酸メチル(スルフオントウ0ン(SULFOMETUR
ON) ) ; 4−メチルアミノ−2−t−ブチルア
ミノ−6−メチルチオ−s−トリアジン(チルブトリン
(TERBUTRYNE) ) ; 3−[[[[(4
−メトキシ6−メチル−1,3,5−トリアジン−2−
イル)−アミノ〕〜カルボニル]−アミノ]−スルホニ
ルコーチオフエン−2−カルボン酸メチル(チアメトウ
ロン(THIAMETUPON) )および2−第3ブ
チルアミノ−4−クロロ−6−エチルアミノ−1,3,
5−hリアジン(テルプチラジン(TERBUTHYL
AZIN) )との混合物も可能である。驚くべきこと
には、ある種の混合物は共働作用をも示すのである。
他の公知の活性化合物、たとえば殺菌・殺カビ剤(fu
ngicide) 、殺虫剤(insecticide
) 、殺ダニ剤(acaricide) 、殺線虫剤(
nematicide)、鳥類駆逐剤、植物栄養剤、お
よび土壌の構造を改良する薬剤との混合物も可能である
本件活性化合物は単独でも、その配合剤の形状において
も、または、配合剤をさらに希釈して製造した使用形態
、たとえば配合ずみ溶液、けん濁液、乳濁液、粉末、ペ
ーストおよび顆粒の形状に2〇− おいても使用することができる。これは慣用の手法で、
たとえば液剤散布、スプレー、噴霧または粒剤散布によ
り使用する。
本発明記載の活性化合物は植物の発芽前にも発芽後にも
適用することができる。播種前の土壌に混入することも
できる。
活性化合物の使用量はかなりの範囲で変えることができ
る。使用量は基本的には所望の効果の性質に応じて決ま
る。一般には土壌表面Iヘクタールあたり活性化合物0
.0工ないし15 kg、好ましくは1ヘクタールあた
り 0.05ないし10 kgの量を使用する。
本発明記載の活性化合物の製造および使用は以下の実施
例により明らかになる。
実施例 エ L イソプロパツール100 m(I、氷酢酸6 g (0
,1モル)およびメチルアミン6.2 g (0,2モ
ル)の溶液に、6−(2,3−ジメチル−2−ブチル)
−4−メチルアミノ−3−メチルチオ−1,2,4−ト
リアジン−5(4H)オン8.2 g (0,032モ
ル)を室温で添加する。スパチュラ−杯の p−トルエ
ンスルホン酸を添加し、この混合物を還流させる。この
温度で48時間、撹拌を継続する。真空中でインプロパ
ツールを蒸留除去し、残留物を塩化メチレンにとり、水
で3回洗浄し、真空中で濃縮する。ジエチルエーテルを
添加し、スクラッチすると、この油状の残留物が結晶化
する。吸引濾過し、乾燥すると融点129130°Cの
3.4−ビス−(メチルアミノ)−6−(2,3−ジメ
チル−2−ブチル)−1,2,4−1−リアジン−5(
4H)オン6.2 g (理論量の81.0%)が得ら
れる。
前駆体の製造 (a) 45%強度の水酸化ナトリウム溶液1.00 mQとト
ルエン100 m(lとの混合物に、4−アミノ−6−
(2゜3−ジメチル−2−ブチル)−3−メチルチオ−
1,2,4−1−リアジン−5(4H)−オン60.6
 g (0,25モル)を室温で導入する。ついで、ヨ
ウ化メチル88.7 g(0,625モル)と臭化テト
ラブチルアンモニウム8.3gとを室温で同時に添加す
る。この混合物を強力に撹拌し、温度を35°Cに上昇
させる。この反応混合物を30分間撹拌し、分液ロート
で有機上相を分離する。この有機相を1.50の氷水中
に撹拌しながら導入し、この混合物を1時間強力に撹拌
して混合する。白色の微結晶性沈澱を吸弓濾別し、水で
十分に洗浄する。続いて真空中、50°Cで乾燥し、8
0 mciの酢酸エチルから再結晶させると、融点11
7−118°Cの6−(23−ジメチル2−ブチル)−
4−メチルアミノ−3−メチルチオ−1,2゜4−トリ
アジン−5(4H)−オン32.9 g (理論量の5
1.3%)が得られる。
(b) −DE−A−3,240,308を参照:4−
アミノ−6−(2,3−ジメチル−2−ブチル)−3−
メルカプト−1,2,4−トリアジン−5(4H)−オ
ン 15.0 g(0,0697モル)を77 mcl
のIN 水酸化ナトリウム溶液に溶解させ、この液から
不溶の残留物を濾別する。濾液に室温でヨウ化メチル1
0.9 g(0,77モル)添加し、この混合物を12
ないし15時間撹拌する。後処理には、沈澱した固体を
吸引濾別し、水で数回洗浄する。真空中、40°Cない
し50°Cで恒量に達するまで乾燥を行う。
融点 127−128°Cの 4−アミノ−6−(2,
3−ジメチル−2−ブチル)−3−メチルチオ−1,2
,4−トリアジン−5(4H)−オン11.7 g (
理論量の69.3%)が得られる。
(c) 臭化水素の33%強度氷酢酸溶液283g中、15°C
ないし20°Cで、3.3.4−1−ジメチル−2−オ
キソペンタノイルニトリル49 g (0,353モル
)を4.5時間撹拌する。ついで、チオカルボヒドラジ
ド41.2 g (0,388モル)をIN 塩酸38
8罰に溶解させた溶液を、撹拌しながら、かつ、反応混
合物の温度が20°Cを超えないように氷冷しなから滴
々添加する。添加が完了したのち、室温でさらに3日間
、撹拌を継続する。ついで、沈澱した結晶性生成物を吸
引濾別し、石油エーテルで洗浄し、乾燥する。
融点266−270℃ の4−アミノ−6−(2,3−
ジメチル−2−ブチル)−3−メルカプト−1,2,4
−トリアジン5(4H)−オン26.3. g (理論
量の35%)が得られる。
塩化2,2.3− トリメチルブタノイル266g(I
,79モル)を120°Cに加熱し、ついで、混合物を
還流しながらシアン化トリメチルシリル177g(I,
79モル)を滴々添加する。16時間加熱する間に、遊
離した塩化トリメチルシリルをアンシュッツヘッド(A
nschutz head)を通して徐々に蒸留除去し
、受器に集める。ついで、鏝塗布した( s i 1v
ered)カラムを通して、水流ポンプの真空下で反応
生成物を蒸留除去する。
24 ミリバールにおける沸点55°Cないし56°C
の3.3.4−1−ツメチル−2−オキソペンタノイル
ニトリル213.2 g (理論量の89%)が得られ
る。
2.2.3−)リメチル酪酸252 g (I,95モ
ル)を150 mQの絶対クロロホルムに入れたものに
、室温で撹拌しながら塩化チオニル219 m(I(2
,96モル)を滴々添加し、添加が完了したのち、この
混合物を室温でさらに5時間撹拌する。後処理には溶媒
を蒸留除去し、残留物を水流ポンプの真空下で分別蒸留
する。
14ないし18ミリバールにおける沸点45°Cないし
48°Oの塩化2.2.3−1−リメチルブタノイル2
66.6 g (理論量の92.2%)が得られる。
CHs  CHC−C00H CH。
水酸化ナトリウム492 g (I2,3モル)と臭素
125.2 g (2,44モル)とを2,200 m
Qの水に溶解させた溶液に、撹拌しながら、かつQ’O
ないし5°Cに氷冷しながら、1−クロロ−3,3,4
−トリメチル−2−ペンタノン200 g (I,23
モル)を900 mQのジオキサンに入れたものを滴々
添加する。この混合物を室温で16時間撹拌する。後処
理の前にピロ亜硫酸ナトリウム(Na2S 205) 
122 g(0,64モル)を添加して過剰の次亜臭素
酸ナトリウムを分解する。15分間撹拌したのちには過
剰の次亜臭素酸塩はもはや検出されない。
水性ジオキサン相を分離し、濃塩酸を用いて酸性にし、
酢酸エチルを用いて数回抽出する。有機相を集めて水で
洗浄し、硫酸ナトリウムで乾燥し、真空中で溶媒を除去
する。
2.2.3− トリメチル酪酸126.8 g (理論
量の79.2%)が油状物として得られる。
(g)          CH3 CQ−CH2−Co −C−CH((lJI3)zH3 1−クロロ−2−7エノキシー3,3.4− )リフチ
ル−l−ペンテン238 g (Iモル)、ギ酸500
gおよび濃塩酸50 gを80℃で2時間撹拌する。こ
の混合物を塩化メチレンで希釈し、水で1回、希水酸化
すトリウム溶液で4回洗浄する。この混合物を硫酸す1
−リウムで乾燥したのち、溶媒を真空中で除去し、残留
物をカラムで蒸留除去する。
16ミリバールにおける沸点88°Cないし93°Cの
1−クロロ−3,3,4−)ツメチル−2−ペンタノン
125ないし1357 (理論量の77ないし86%)
が得られる。
(h) ナトリウムフェノラート487gを約100°Cに加熱
した1、6 D、のN−メチルピロリドンに導入し、2
00°Cに加熱して溶解させる。1.1−ジクロロ3.
3.4− トリメチル−1−ペンテン360 g (2
モル)を、反応混合物の温度が195°C以下に降下し
ないような方法で、3時間かけて滴々添加する。続いて
、この混合物を200℃ないし21000で8時間加熱
する。後処理には、この溶液を塩化メチレンで希釈し、
水酸化すトリウム溶液と振とうして抽出する。この混合
物を乾燥し、溶媒を除去すると、粗生成物406gが残
留し、これは0.1 ミリバールにおいて105°Cな
いし120°Cで蒸留される。
■−クロロー2−フェノキシー3,3.4−1−リメチ
ルーlペンテン377 g (理論量の71%)が得ら
れる。
824ないし1..226 g (理論量の65ないし
95%) CH3−CH−C−CH=C(I2 CH3 塩化ビニリデン2,040 g (21モル)に無水粉
末塩化アルミニウム20 gを、−10°Cで少量ずつ
添加し、乾燥管を装備した乾燥装置に導入する。
ついで、2−クロロ−2,3−ジメチルブタン837 
g (7モル)をO’Oないし10°Cの温度範囲で滴
々添加する。この混合物を20°Cに加温し、反応がも
はや発熱的でなくなるまで冷却しながら、塩化アルミニ
ウムの上記以外の小部分を添加する(最高20g)。こ
のバッチの撹拌を室温で4時間継続し、酢酸70 mQ
を滴々添加して触媒を脱活し、この混合物を硫酸ナトリ
ウムで濾過する。1ミリバールでの滴々供給蒸留(dr
op−feed distillation)により、
揮発性成分を不揮発性成分から分離する。留出物をカラ
ムで分別蒸留する。
20ミリバールにおける沸点60°Cないし75°Cの
1.1−ジクロロ−3,3,4−トリメチル−1−ペン
テンが得られる。
CH3CHCC12 H3 加圧フラスコからの塩化水素約440 g (I2モル
)を、lOoCないし20°Cで氷冷しながら、16時
間かけて、840 g (I0モル)の2.3−ジメチ
ルl−ブテンに通ずる。IR試験は反応が完全であるこ
とを示す。過剰の塩化水素を水流ポンプで除去する。
2−クロロ2,3−ジメチルブタン1.103 g (
理論量の91%)が得られる。
使用実施例 以下の使用実施例においては、下に挙げた化合物を比較
例物質として使用した: (E P −A−0,114,783にお載されている
)実施例 A 発芽後試験 溶剤:  5重量部のアセトン 乳化剤= 1重量部のアルキルアリールポリグリコール
エーテル 活性化合物の適当な配合液を作るには、1重量部の活性
化合物を上記量の溶剤と混合し、上記量の乳化剤を添加
し、この濃厚液を水で所望の濃度に希釈する。
草丈5−15 cmの試験植物に活性化合物の配合液を
、単位面積あたりに所望の、特定量の活性化合物が適用
されるような方法でスプレーする。
スプレー液の濃度は所望の、特定量の活性化合物が1ヘ
クタールあたり 2,000 Qの水で適用されるよう
に選択する。3週間後、植物の損傷の程度を未処理対照
例の成長と比較して、%損傷率で測定する。数字は次の
意味を表す。
0%−作用なしく未処理対照例と同様)100%−全数
枯死 この試験において、先行技術と比較して明らかに優れた
活性および栽培植物に対する選択性が、製造実施例(I
)記載の化合物により示される。
本発明の主なる特徴および態様は以下のとおりである。
19式(I) r甘。
の3,4−ビス−(メチルアミノ)−6−(2,3−ジ
メチル2−ブチル)−1,2,4−トリアジン−5(4
H)−オン。
2、式(II) CH+ 式中、 Rはアルキルを表す の3−アルキルチオ−4−メチルアミノ−6−(2,3
〜ジメチル−2−ブチル)−1,2,4−トリアジン−
5(4H)−オンをメチルアミンと、適宜に希釈剤の存
在下に、かつ適宜に低級脂肪族カルボン酸の存在下に反
応させることを特徴とする、上記の第1項記載の式%式
% チル−2−ブチル)−1,2,4−トリアジン−5(4
H)−オンの製造方法。
3、上記の第1項記載の式(I)の3.4−ビス(メチ
ルアミン)−6−(2,3−ジメチル−2−ブチル)〜
l、2゜4−トリアジン−5(4H)−オンを含有する
ことを特徴とする除草剤。
4、上記の第1項記載の式(I)の3.4−ビス(メチ
ルアミノ)−6−(2,3−ジメチル−2−ブチル)−
1,2゜4−トリアジン−5(4H)−オンを雑草また
はその環境に作用させることを特徴とする雑草防除方法
5、上記の第1項記載の式(I)の3,4−ビス(メチ
ルアミノ)−6−(2,3−ジメチル−2−ブチル)−
1,2゜4−トリアジン−5(4H)−オンの好ましく
ない植物成長を防除するための使用。
6、上記の第1項記載の式(I)の3.4−ビス(メチ
ルアミノ)−6−(2,3−ジメチル−2−ブチル)−
1,2゜4−トリアジン−5(4H)−オンを増量剤お
よび/または界面活性剤を混合することを特徴とする除
草剤の製造方法。
7、式(II) IJ− 式中、 Rはアルキルを表す の3−アルキルチオ−4−メチルアミノ−6−(2,3
−ジメチル−2−ブチル)−1,2,4−トリアジン−
5(4H)−オン。
8、式(II−1) の6−(2,3−ジメチル−2−ブチル)−4−メチル
アミン3−メチルチオ−1,2,4−トリアジン−5(
4H)−オン。
9、式(II+) 式中、 Rはアルキルを表す の4−アミノ化合物をアルキル化剤と、二相系中、lO
oCないし40°Cの温度で、相間移動触媒の存在下に
反応させることを特徴とする、上記の第7項記載の式(
I+) CI+ 式中、 Rは上記の意味を有する の3−アルキルチオ−4−メチルアミノチル−2−ブチ
ル)−1,2,4−1−リアジンの製造方法。
6−(2,3 5(4H) ジメ オン

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、式( I ) ▲数式、化学式、表等があります▼( I ) の3,4−ビス−(メチルアミノ)−6−(2,3−ジ
    メチル−2−ブチル)−1,2,4−トリアジン−5(
    4H)−オン。 2、式(II) ▲数式、化学式、表等があります▼(II) 式中、 Rはアルキルを表す の3−アルキルチオ−4−メチルアミノ−6−(2,3
    −ジメチル−2−ブチル)−1,2,4−トリアジン−
    5(4H)−オンをメチルアミンと、適宜に希釈剤の存
    在下に、かつ適宜に低級脂肪族カルボン酸の存在下に反
    応させることを特徴とする、特許請求の範囲第1項記載
    の式( I )の3,4−ビス−(メチルアミノ)−6−
    (2,3−ジメチル−2−ブチル)−1,2,4−トリ
    アジン−5(4H)−オンの製造方法。 3、特許請求の範囲第1項記載の式( I )の3,4−
    ビス−(メチルアミノ)−6−(2,3−ジメチル−2
    −ブチル)−1,2,4−トリアジン−5(4H)−オ
    ンを含有することを特徴とする除草剤。 4、特許請求の範囲第1項記載の式( I )の3,4−
    ビス−(メチルアミノ)−6−(2,3−ジメチル−2
    −ブチル)−1,2,4−トリアジン−5(4H)−オ
    ンを雑草またはその環境に作用させることを特徴とする
    雑草防除方法。 5、特許請求の範囲第1項記載の式( I )の3,4−
    ビス−(メチルアミノ)−6−(2,3−ジメチル−2
    −ブチル)−1,2,4−トリアジン−5(4H)−オ
    ンを増量剤および/または界面活性剤を混合することを
    特徴とする除草剤の製造方法。 6、式(II) ▲数式、化学式、表等があります▼(II) 式中、 Rはアルキルを表す の3−アルキルチオ−4−メチルアミノ−6−(2,3
    −ジメチル−2−ブチル)−1,2,4−トリアジン−
    5(4H)−オン。 7、式(II−1) ▲数式、化学式、表等があります▼(II−1) の6−(2,3−ジメチル−2−ブチル)−4−メチル
    アミノ−3−メチルチオ−1,2,4−トリアジン−5
    (4H)−オン。 8、式(III) ▲数式、化学式、表等があります▼(III) 式中、 Rはアルキルを表す の4−アミノ化合物をアルキル化剤と、二相系中、10
    ℃ないし40℃の温度で、相間移動触媒の存在下に反応
    させることを特徴とする、特許請求の範囲第7項記載の
    式(II) ▲数式、化学式、表等があります▼(II) 式中、 Rは上記の意味を有する の3−アルキルチオ−4−メチルアミノ−6−(2,3
    −ジメチル−2−ブチル)−1,2,4−トリアジン−
    5(4H)−オンの製造方法。
JP1327454A 1988-12-21 1989-12-19 3,4‐ビス‐(メチルアミノ)‐6‐(2,3‐ジメチル‐2‐ブチル)‐1,2,4‐トリアジン‐5(4h)‐オン、その製造方法およびその除草剤としての使用 Pending JPH02223567A (ja)

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DE3842932A DE3842932A1 (de) 1988-12-21 1988-12-21 3,4-bis-(methylamino)-6-(2,3-dimethyl-2-butyl)-1,2,4-triazin-5(4h)-on, verfahren zu seiner herstellung und seine verwendung als herbizid
DE3842932.2 1988-12-21

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