JPH02224186A - マルチプロセッサ制御装置 - Google Patents
マルチプロセッサ制御装置Info
- Publication number
- JPH02224186A JPH02224186A JP1045631A JP4563189A JPH02224186A JP H02224186 A JPH02224186 A JP H02224186A JP 1045631 A JP1045631 A JP 1045631A JP 4563189 A JP4563189 A JP 4563189A JP H02224186 A JPH02224186 A JP H02224186A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- processing
- dsp
- dsps
- block
- blocks
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Compression Or Coding Systems Of Tv Signals (AREA)
- Multi Processors (AREA)
- Complex Calculations (AREA)
- Image Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
【産業上の利用分野】
この発明は、画像を作る画素を並列構成の複数のディジ
タル信号処理プロセッサによりブロック単位で処理する
マルチプロセッサ制御装置に関するものである。 〔従来の技術〕 第3図は例えばアイ イーイーイー、グロブコム 87
°453ページ“ア リアルタイム ビデオ シグナル
プロセッサ スウタブル フォアモーション ピクチ
ュア コーディング アプリケーションズ” (I E
EE GLOBCOM’87 P453“A R
ealtime V ide。 S ignal Processor 5uitab
le for motionpicture Codi
ng Applications″′)記載のマルチプ
ロセッサ制御装置を示すブロック接続図であり、図にお
いて、101は入力データ、2は画素のブロックごとに
並列接続された複数のディジタル信号処理プロセッサ(
以下、DSPという)、lは各DSP2へのデータ転送
を画素のブロック単位で制御するデータ転送制御器、1
02は各DSP2へ分配されるデータ、301は各DS
P2による処理済みデータである。 次に、動作について説明する。第3図において、入力デ
ータ101はデータ転送制御器1により分配され、各D
SP2へ転送され、さらにそれぞれのDSP2内で処理
された後、処理済みデータ301として、データ転送制
御器1を通して次の処理ステップへ移行する。この時の
各DSP2が分担するメモリ領域は、第4図(a)のA
。 B、Cの通りであり、DSP2は画像データを、第4図
(b)に示すように並列処理する。すなわち、各DSP
2には均等に処理対象領域が割り当てられる。 ところで、フレーム間画像符号化方式等では、入力フレ
ームと前フレームとの差分が、ある一定の大きさの部分
のみを符号化対象とし、それ以外は前フレームデータを
用いる条件付画素補充処理を行うのが一般的である。し
たがって、処理対象領域の画素数が同一でも、有効画素
率が異なる場合は、処理に要する演算量も異なり、所要
演算量または所要演算時間が有効画素率に比例する。 第4図(b)はこのようなフレーム間画像符号化処理を
、DSP2の並列構成で実行した場合、各DSP2での
有効画素数の分布をみると、DSP2を並列構成とした
1ブロック当りの所要演算時間が、各DSP2中で最も
処理対象画素の多いDSP2の処理時間Tに依存するこ
とになる。このため、他のDSP2は待ち状態となり処
理は行われない。 〔発明が解決しようとする課題〕 従来のマルチプロセッサ制御装置は以上のように構成さ
れているので、画像1フレーム内の有効画素分布領域に
偏りがあり、さらにその分布が時間的に変動する場合、
全体の処理時間は、全てのDSP2の中で最も処理時間
を必要とされるDSP2に規定されてしまうことになり
、このためDSP (2)1個当りの処理効率が低下す
るだけでなく、大量のデータを高速に処理する画像信号
処理には不適当となるなどの課題があった。 この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、並列構成のDSPによるフレームデータの処理
効率を最大限に活用できるマルチプロセッサ制御装置を
得ることを目的とする。 〔課題を解決するための手段〕 この発明に係るマルチプロセッサ制御装置は、設定プロ
グラムに従って画像符号化処理を行う並列構成のディジ
タル信号処理プロセッサにより1フレーム分の入力デー
タを記憶する入力メモリから、予め定めた順位に従って
画素のブロック単位で、上記入力データを読み出し、こ
の入力データにもとづいて、各DSPが実施する画像符
号化処理の終了および未了のフラグをステータスレジス
タに格納し、このステータスレジスタを検索するデータ
フローコントローラによって、上記画像符号化処理を終
了した上記DSPに対して次の処理対象となる画素のブ
ロックを順次割り振り制御するようにしたものである。 〔作用〕 この発明におけるデータフローコントローラは、各DS
Pに対して処理領域をブロック単位で与え、処理終了後
、順次に次の処理ブロックを各DSPに割り振り、各D
SPごとの画像処理時間を均等化するように作用する。 〔発明の実施例〕 以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、6は入力データ101を保持しておく入力
メモリ、7は各DSP2の処理終了及び未動作(未了)
を示すステータスレジスタ(以下、SRという)、8は
SR7を認識し、各DSP2に割り込みを指示するデー
タフローコントローラ、9は各DSP2で処理されたデ
ータを保持する出力用メモリであり、このほかの第3図
と同一の符号は同−又は相当部分を示し、その重複する
説明を省略する。 第2図(a)は各DSP2の処理単位とするn×n画素
のブロックの分割方法の一実施例であり、a、b、c・
・・は処理単位ブロックとする。また1、第2図(b)
は各DSP2のブロック割り当てと、全体としての所要
処理時間の関係を示している。 次に動作を説明する。まず、入力データ101は入力メ
モリ6に転送される。予め、各DSP2間には優先順位
が決められており、優先順位の高い順に、入力メモリ6
からブロック単位でデータを読み込み、DSP2に予め
設定されたプログラムに基づいて画像符号化処理を行う
。処理の終了したDSP2は、処理終了信号401を出
力し、SR7に格納する。次に、このSR7に格納した
処理終了信号401をデータフローコントローラ8が認
識し、処理終了の特定のDSP2を確認し、そのDSP
2に出力用メモリ9への処理済みデータ301の転送を
許可するとともに、次に処理すべきブロックを割り当て
る起動制御信号501を出力する。 この時、各ブロックの画素データの有効画素数(処理時
間)が、DSP2をDSP−1,DSP−2,DSP−
3とした場合に、第2図(b)のように各ブロック間で
異なっている場合、各DSP、−1〜DSP−3で画像
1フレーム全体として全所要時間が平滑化されるように
、データフローコントローラ8が起動制御信号501を
出力して、各ブロックを各DSP−1−DSP−3に割
り振るようにアドレスを調整する。従って、第2図(b
)に示すように、有効画素数の比較的高いブロックbを
処理しているDSP−2が処理を終了するまでに、DS
P−1,DSP−3は有効画素数の比較的小さいブロッ
クa、cを処理し、その後すぐに、次のブロックd、e
を処理する。こうして、処理を終了したDSP−1〜D
SP−3は次のブロックを処理することにより、画像の
1フレームを処理する間に、lフレームの有効画素数は
、DSP2のDSP−1,DSP−2,DSP−3に均
等化されることになる。この結果、従来のように、処理
領域を予め均等分割化する場合の所要処理時間よりも十
分短縮することができる。 なお、上記実施例ではDSP2を3個設けて、これらに
ブロック単位で画像データを割り当てるものを示したが
、そのDSPの個数および処理の分割化によるモジュー
ル分割あるいはブロック分割は任意に設定してもよい。 〔発明の効果〕 以上のように、この発明によれば、ステータスレジスタ
を検索するデータフローコントローラによって各DSP
に処理領域をブロック単位で与え、各DSPに処理終了
後、順次次の処理ブロックを各DSPで割り振るように
構成したので、上記各DSPごとの処理時間または有効
画素数を均等化でき、無駄な待ち時間を分散させ、全体
として画像処理能力を顕著に向上させるものが得られる
効果がある。
タル信号処理プロセッサによりブロック単位で処理する
マルチプロセッサ制御装置に関するものである。 〔従来の技術〕 第3図は例えばアイ イーイーイー、グロブコム 87
°453ページ“ア リアルタイム ビデオ シグナル
プロセッサ スウタブル フォアモーション ピクチ
ュア コーディング アプリケーションズ” (I E
EE GLOBCOM’87 P453“A R
ealtime V ide。 S ignal Processor 5uitab
le for motionpicture Codi
ng Applications″′)記載のマルチプ
ロセッサ制御装置を示すブロック接続図であり、図にお
いて、101は入力データ、2は画素のブロックごとに
並列接続された複数のディジタル信号処理プロセッサ(
以下、DSPという)、lは各DSP2へのデータ転送
を画素のブロック単位で制御するデータ転送制御器、1
02は各DSP2へ分配されるデータ、301は各DS
P2による処理済みデータである。 次に、動作について説明する。第3図において、入力デ
ータ101はデータ転送制御器1により分配され、各D
SP2へ転送され、さらにそれぞれのDSP2内で処理
された後、処理済みデータ301として、データ転送制
御器1を通して次の処理ステップへ移行する。この時の
各DSP2が分担するメモリ領域は、第4図(a)のA
。 B、Cの通りであり、DSP2は画像データを、第4図
(b)に示すように並列処理する。すなわち、各DSP
2には均等に処理対象領域が割り当てられる。 ところで、フレーム間画像符号化方式等では、入力フレ
ームと前フレームとの差分が、ある一定の大きさの部分
のみを符号化対象とし、それ以外は前フレームデータを
用いる条件付画素補充処理を行うのが一般的である。し
たがって、処理対象領域の画素数が同一でも、有効画素
率が異なる場合は、処理に要する演算量も異なり、所要
演算量または所要演算時間が有効画素率に比例する。 第4図(b)はこのようなフレーム間画像符号化処理を
、DSP2の並列構成で実行した場合、各DSP2での
有効画素数の分布をみると、DSP2を並列構成とした
1ブロック当りの所要演算時間が、各DSP2中で最も
処理対象画素の多いDSP2の処理時間Tに依存するこ
とになる。このため、他のDSP2は待ち状態となり処
理は行われない。 〔発明が解決しようとする課題〕 従来のマルチプロセッサ制御装置は以上のように構成さ
れているので、画像1フレーム内の有効画素分布領域に
偏りがあり、さらにその分布が時間的に変動する場合、
全体の処理時間は、全てのDSP2の中で最も処理時間
を必要とされるDSP2に規定されてしまうことになり
、このためDSP (2)1個当りの処理効率が低下す
るだけでなく、大量のデータを高速に処理する画像信号
処理には不適当となるなどの課題があった。 この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、並列構成のDSPによるフレームデータの処理
効率を最大限に活用できるマルチプロセッサ制御装置を
得ることを目的とする。 〔課題を解決するための手段〕 この発明に係るマルチプロセッサ制御装置は、設定プロ
グラムに従って画像符号化処理を行う並列構成のディジ
タル信号処理プロセッサにより1フレーム分の入力デー
タを記憶する入力メモリから、予め定めた順位に従って
画素のブロック単位で、上記入力データを読み出し、こ
の入力データにもとづいて、各DSPが実施する画像符
号化処理の終了および未了のフラグをステータスレジス
タに格納し、このステータスレジスタを検索するデータ
フローコントローラによって、上記画像符号化処理を終
了した上記DSPに対して次の処理対象となる画素のブ
ロックを順次割り振り制御するようにしたものである。 〔作用〕 この発明におけるデータフローコントローラは、各DS
Pに対して処理領域をブロック単位で与え、処理終了後
、順次に次の処理ブロックを各DSPに割り振り、各D
SPごとの画像処理時間を均等化するように作用する。 〔発明の実施例〕 以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、6は入力データ101を保持しておく入力
メモリ、7は各DSP2の処理終了及び未動作(未了)
を示すステータスレジスタ(以下、SRという)、8は
SR7を認識し、各DSP2に割り込みを指示するデー
タフローコントローラ、9は各DSP2で処理されたデ
ータを保持する出力用メモリであり、このほかの第3図
と同一の符号は同−又は相当部分を示し、その重複する
説明を省略する。 第2図(a)は各DSP2の処理単位とするn×n画素
のブロックの分割方法の一実施例であり、a、b、c・
・・は処理単位ブロックとする。また1、第2図(b)
は各DSP2のブロック割り当てと、全体としての所要
処理時間の関係を示している。 次に動作を説明する。まず、入力データ101は入力メ
モリ6に転送される。予め、各DSP2間には優先順位
が決められており、優先順位の高い順に、入力メモリ6
からブロック単位でデータを読み込み、DSP2に予め
設定されたプログラムに基づいて画像符号化処理を行う
。処理の終了したDSP2は、処理終了信号401を出
力し、SR7に格納する。次に、このSR7に格納した
処理終了信号401をデータフローコントローラ8が認
識し、処理終了の特定のDSP2を確認し、そのDSP
2に出力用メモリ9への処理済みデータ301の転送を
許可するとともに、次に処理すべきブロックを割り当て
る起動制御信号501を出力する。 この時、各ブロックの画素データの有効画素数(処理時
間)が、DSP2をDSP−1,DSP−2,DSP−
3とした場合に、第2図(b)のように各ブロック間で
異なっている場合、各DSP、−1〜DSP−3で画像
1フレーム全体として全所要時間が平滑化されるように
、データフローコントローラ8が起動制御信号501を
出力して、各ブロックを各DSP−1−DSP−3に割
り振るようにアドレスを調整する。従って、第2図(b
)に示すように、有効画素数の比較的高いブロックbを
処理しているDSP−2が処理を終了するまでに、DS
P−1,DSP−3は有効画素数の比較的小さいブロッ
クa、cを処理し、その後すぐに、次のブロックd、e
を処理する。こうして、処理を終了したDSP−1〜D
SP−3は次のブロックを処理することにより、画像の
1フレームを処理する間に、lフレームの有効画素数は
、DSP2のDSP−1,DSP−2,DSP−3に均
等化されることになる。この結果、従来のように、処理
領域を予め均等分割化する場合の所要処理時間よりも十
分短縮することができる。 なお、上記実施例ではDSP2を3個設けて、これらに
ブロック単位で画像データを割り当てるものを示したが
、そのDSPの個数および処理の分割化によるモジュー
ル分割あるいはブロック分割は任意に設定してもよい。 〔発明の効果〕 以上のように、この発明によれば、ステータスレジスタ
を検索するデータフローコントローラによって各DSP
に処理領域をブロック単位で与え、各DSPに処理終了
後、順次次の処理ブロックを各DSPで割り振るように
構成したので、上記各DSPごとの処理時間または有効
画素数を均等化でき、無駄な待ち時間を分散させ、全体
として画像処理能力を顕著に向上させるものが得られる
効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるマルチプロセッサ制
御装置を示すブロック接続図、第2図はこの発明の一実
施例による画像フレーム処理領域及びブロックの割り当
て方法を示す説明図、第3図は従来のマルチプロセッサ
制御装置を示すブロック接続図、第4図は従来のメモリ
領域の分割状況および領域別の有効画素分布を示す説明
図である。 2はディジタル信号処理プロセッサ、6は入力メモリ、
7はステータスレジスタ(SR)、8はデータフローコ
ントローラ(DFC)。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
御装置を示すブロック接続図、第2図はこの発明の一実
施例による画像フレーム処理領域及びブロックの割り当
て方法を示す説明図、第3図は従来のマルチプロセッサ
制御装置を示すブロック接続図、第4図は従来のメモリ
領域の分割状況および領域別の有効画素分布を示す説明
図である。 2はディジタル信号処理プロセッサ、6は入力メモリ、
7はステータスレジスタ(SR)、8はデータフローコ
ントローラ(DFC)。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 入力データを1フレーム分記憶する入力メモリと、この
入力メモリから予め定めた順位に従って画素のブロック
単位で上記入力データを読み込んで、設定プログラムに
従って画像符号化処理を行う並列構成の複数のディジタ
ル信号処理プロセッサと、これらの各ディジタル信号処
理プロセッサによる画像符号化処理の終了および未了の
フラグを格納するステータスレジスタと、このステータ
スレジスタを検索して、上記画像符号化処理を終了した
上記ディジタル信号処理プロセッサに、次の処理対象と
なる画素のブロックを順次割り振り制御するデータフロ
ーコントローラとを備えたマルチプロセッサ制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1045631A JPH02224186A (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | マルチプロセッサ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1045631A JPH02224186A (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | マルチプロセッサ制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02224186A true JPH02224186A (ja) | 1990-09-06 |
Family
ID=12724715
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1045631A Pending JPH02224186A (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | マルチプロセッサ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02224186A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04172570A (ja) * | 1990-11-06 | 1992-06-19 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 画像信号のタスク分割並列処理方法 |
| JP2007325027A (ja) * | 2006-06-01 | 2007-12-13 | Oki Electric Ind Co Ltd | 画像分割方法、画像分割装置、および画像分割プログラム |
| JP2013148380A (ja) * | 2012-01-17 | 2013-08-01 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | 外観検査装置 |
| JP2015032008A (ja) * | 2013-07-31 | 2015-02-16 | 株式会社東芝 | ディジタルシグナルプロセッサによるメモリ転送装置およびディジタルシグナルプロセッサによるメモリ転送方法 |
| US9196031B2 (en) | 2012-01-17 | 2015-11-24 | SCREEN Holdings Co., Ltd. | Appearance inspection apparatus and method |
-
1989
- 1989-02-27 JP JP1045631A patent/JPH02224186A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04172570A (ja) * | 1990-11-06 | 1992-06-19 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 画像信号のタスク分割並列処理方法 |
| JP2007325027A (ja) * | 2006-06-01 | 2007-12-13 | Oki Electric Ind Co Ltd | 画像分割方法、画像分割装置、および画像分割プログラム |
| JP2013148380A (ja) * | 2012-01-17 | 2013-08-01 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | 外観検査装置 |
| US9196031B2 (en) | 2012-01-17 | 2015-11-24 | SCREEN Holdings Co., Ltd. | Appearance inspection apparatus and method |
| JP2015032008A (ja) * | 2013-07-31 | 2015-02-16 | 株式会社東芝 | ディジタルシグナルプロセッサによるメモリ転送装置およびディジタルシグナルプロセッサによるメモリ転送方法 |
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