JPH02224442A - ファクシミリ中継装置 - Google Patents
ファクシミリ中継装置Info
- Publication number
- JPH02224442A JPH02224442A JP1045635A JP4563589A JPH02224442A JP H02224442 A JPH02224442 A JP H02224442A JP 1045635 A JP1045635 A JP 1045635A JP 4563589 A JP4563589 A JP 4563589A JP H02224442 A JPH02224442 A JP H02224442A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transfer destination
- signal
- communication control
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- information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M11/00—Telephonic communication systems specially adapted for combination with other electrical systems
- H04M11/02—Telephonic communication systems specially adapted for combination with other electrical systems with bell or annunciator systems
- H04M11/022—Paging systems
Landscapes
- Facsimile Transmission Control (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明は、ディジタル回線に接続されて、ドキュメン
トの中継動作を行うファクシミリ中継装置に関するもの
である。
トの中継動作を行うファクシミリ中継装置に関するもの
である。
第2図は、CCITT(国際電信電話諮問委員会)レッ
ドブックVoj!、■、勧告T、62 (日本ITU協
会発行)に記載された勧告T、62に準拠したファクシ
ミリ装置の制御手順を示すシーケンス図であり、第3図
はこの制御手順に従ってドキュメントの受信を行うファ
クシミリ装置のブロック図である。 第3図において、1はディジタル回線8とコマンドおよ
びレスポンスの授受を行う通信制御部、2aは前記通信
制御部1が受信した符号化データを保持するメモリ管理
部、3は符号化データを画信号に復号する復号化制御部
、4は画信号を印字処理する記録制御部である。 次に動作について説明する。第2図において、第3図に
示したファクシミリ装置は被呼側に位置している。まず
、呼接続信号11により呼接続された後、通信制御■部
1は、トランスポート接続要求コマンド(TCP)信号
12、トランスポート接続受付レスポンス(TCA)信
号の送受信を行う。次に、セツション開始コマンド(C
3S)(8号14、セツション開始肯定レスポンス(R
5SP)信号15、ドキュメント機能リストコマンド(
CDCL)信号16、ドキュメント機能リスト肯定レス
ポンス(RDCLP)信号17の送受信を行って、発呼
側端末と基本端末特性やデータ交換形式の確認を行う。 さらに、ドキュメント開始コマンド(CDS)信号18
を受信して、この信号を契機としてページごとの同期を
とりながら符号化データを受信し、メモリ管理部2aヘ
ページの境目と符号化データを転送する。これらの制御
に関して制御手順上は、ドキュメントユーザ情報コマン
ド(CDUI)信号19、ドキュメント終了コマンド(
CDE)信号20が使用される。 メモリ管理部2aでは、ページごとの符号化データの管
理を行い、復号化制御部3ヘページごとに符号化データ
を引き渡す。復号化制御部3は受は取った符号化データ
を復号し、lラインごとの画信号に変換した後、この画
信号を記録制御部4に出力する。そして、記録制御部4
は画信号を印字出力する。 一方、通信制御部lは符号化データを全てメモリ管理部
2aへ通知した後、ドキュメント終了肯定レスポンス(
RD E P)信号21、セツション終了コマンド(C
3E)信号22、セツション終了肯定レスポンス(RS
E P)信号23等を送受信して通信を終了する。そ
の後、発呼側から呼が切断される。
ドブックVoj!、■、勧告T、62 (日本ITU協
会発行)に記載された勧告T、62に準拠したファクシ
ミリ装置の制御手順を示すシーケンス図であり、第3図
はこの制御手順に従ってドキュメントの受信を行うファ
クシミリ装置のブロック図である。 第3図において、1はディジタル回線8とコマンドおよ
びレスポンスの授受を行う通信制御部、2aは前記通信
制御部1が受信した符号化データを保持するメモリ管理
部、3は符号化データを画信号に復号する復号化制御部
、4は画信号を印字処理する記録制御部である。 次に動作について説明する。第2図において、第3図に
示したファクシミリ装置は被呼側に位置している。まず
、呼接続信号11により呼接続された後、通信制御■部
1は、トランスポート接続要求コマンド(TCP)信号
12、トランスポート接続受付レスポンス(TCA)信
号の送受信を行う。次に、セツション開始コマンド(C
3S)(8号14、セツション開始肯定レスポンス(R
5SP)信号15、ドキュメント機能リストコマンド(
CDCL)信号16、ドキュメント機能リスト肯定レス
ポンス(RDCLP)信号17の送受信を行って、発呼
側端末と基本端末特性やデータ交換形式の確認を行う。 さらに、ドキュメント開始コマンド(CDS)信号18
を受信して、この信号を契機としてページごとの同期を
とりながら符号化データを受信し、メモリ管理部2aヘ
ページの境目と符号化データを転送する。これらの制御
に関して制御手順上は、ドキュメントユーザ情報コマン
ド(CDUI)信号19、ドキュメント終了コマンド(
CDE)信号20が使用される。 メモリ管理部2aでは、ページごとの符号化データの管
理を行い、復号化制御部3ヘページごとに符号化データ
を引き渡す。復号化制御部3は受は取った符号化データ
を復号し、lラインごとの画信号に変換した後、この画
信号を記録制御部4に出力する。そして、記録制御部4
は画信号を印字出力する。 一方、通信制御部lは符号化データを全てメモリ管理部
2aへ通知した後、ドキュメント終了肯定レスポンス(
RD E P)信号21、セツション終了コマンド(C
3E)信号22、セツション終了肯定レスポンス(RS
E P)信号23等を送受信して通信を終了する。そ
の後、発呼側から呼が切断される。
従来のファクシミリ装置は以上のように構成されている
ので、中継同報の受は付けが可能であることを相手ファ
クシミリ装置に通知することができず、ディジタル回線
を使用してファクシミリの中継同報が実現できないなど
の課題があった。 この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、ディジタル回線を使用してファクシミリの中継
同報を実現することができるファクシミリ中継装置を得
ることを目的とする。
ので、中継同報の受は付けが可能であることを相手ファ
クシミリ装置に通知することができず、ディジタル回線
を使用してファクシミリの中継同報が実現できないなど
の課題があった。 この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、ディジタル回線を使用してファクシミリの中継
同報を実現することができるファクシミリ中継装置を得
ることを目的とする。
この発明に係るファクシミリ中継装置は、C3S信号の
非標準端末機能パラメータに含まれた中継可能問合せ情
報を検出し、R35P信号の非標準端末機能パラメータ
に中継可能情報を付加する相手端末判別部と、CDS信
号の私用パラメータに含まれる転送先情報を保持する転
送先情報保持部と、受信したドキュメントをページ単位
に蓄積するメモリ管理部と、転送先情報に従って発呼し
、メモリ管理部に蓄積されているドキュメントを転送先
に転送するドキュメント転送部とを備えたものである。
非標準端末機能パラメータに含まれた中継可能問合せ情
報を検出し、R35P信号の非標準端末機能パラメータ
に中継可能情報を付加する相手端末判別部と、CDS信
号の私用パラメータに含まれる転送先情報を保持する転
送先情報保持部と、受信したドキュメントをページ単位
に蓄積するメモリ管理部と、転送先情報に従って発呼し
、メモリ管理部に蓄積されているドキュメントを転送先
に転送するドキュメント転送部とを備えたものである。
この発明におけるドキュメント転送部は、転送先情報保
持部が受信したCDS信号を解析して得た転送先情報に
従って転送先に発呼し、その転送先に対して、メモリ管
理部に蓄積されているドキュメントを送信する。
持部が受信したCDS信号を解析して得た転送先情報に
従って転送先に発呼し、その転送先に対して、メモリ管
理部に蓄積されているドキュメントを送信する。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、2は受信した符号化データを蓄積し、さら
に拡張通信制御部5の指示により符号化データを出力す
るメモリ管理部、5はディジタル回線8とコマンドおよ
びレスポンスの授受を行うとともに、符号化データの受
信完了後に転送先情報保持部7に保持されている転送先
に発呼し、メモリ管理部2に蓄積されている符号化デー
タの送信を行うドキュメント転送部を有する拡張通信制
御部、6は拡張通信制御部5から受は取った非標準端末
機能パラメータの内容を解析し、相手端末から中継可能
であるか否かの問合せ情報を検出するとともに、R35
P信号15の非標準端末機能パラメータを作成する相手
端末判別部、7は拡張通信制御部5から受は取った私用
パラメータを解析し、転送先情報をドキュメント番号と
ともに保持する転送先情報保持部である。 次に、動作について説明する。CSS信号14を受信す
るまでの動作は従来のファクシミリ装置の場合と同様で
あるが、CSS信号14を受信した拡張通信制御部5は
、CSS信号14に含まれている非標準端末機能パラメ
ータを相手端末判別部6へ通知する。相手端末判別部6
は非標準端末機能パラメータを解析し、中継が可能であ
るか否かの問い合わせ情報(中継可能問合わせ情報)を
検出する。この中継可能問合わせ情報が検出できた場合
には、R55P信号15の非標準端末機能パラメータに
中継が可能である旨を永す情報(中折結果が正しい時に
はR35P信号15をディジタル回線8に送出する。な
お、中継可能問合せ情報を検出できなかった場合には、
相手端末判別部6は拡張通信制御部5にその旨を通知す
る。そして、拡張通信制御部5は、中継可能情報を付さ
ないR35P信号15を送出して、従来のファクシミリ
装置と同様にドキュメントを受信するか、またはセツシ
ョン開始否定レスポンスを送出する等の処置を行う。 その後、拡張通信制御部5はCDS信号18を受けた時
に、CDS信号18に含まれている私用パラメータを転
送先情報保持部7に通知する。転送先情報保持部7は私
用パラメータ内の転送先情報をドキュメント番号ととも
に保持しておく。そして、CDU I信号19に含まれ
ている符号化データはページ単位にメモリ管理部2に転
送され、メモリ管理部2はこのデータを記憶する。その
後は、従来のファクシミリ装置の場合と同様にして、通
信を終了する。 通信が終了すると、拡張通信制御部5は、転送先情報保
持部7の内容を検索する。そして、第2図に示す発呼側
となって、転送先情報に従って呼接続信号11を送出し
、メモリ管理部2に記憶されている、送るべきドキュメ
ントをページ単位に相手先に転送する。転送先情報保持
部7に保持されているすべての転送先情報に関して、上
記動作を繰り返して、中継動作は完了する。 なお、上記実施例ではファクシミリ中継装置について説
明したが、同一制御手順を実行できる端末装置であれば
、他の端末装置でもよく、上記実施例と同様の効果を奏
する。従って、ファクシミリ装置に本装置を組み込むこ
とは可能である。 【発明の効果] 以上のように、この発明によればファクシミリ中継装置
を、非標準端末機能パラメータに付加された中継可能問
合わせ情報と私用パラメータに含まれる転送先情報とを
解析し、転送先情報が示す転送先に符号化データを転送
できるように構成したので、ディジタル回線を使用して
ファクシミリの中継同報を実現できるものが得られる効
果がある。
図において、2は受信した符号化データを蓄積し、さら
に拡張通信制御部5の指示により符号化データを出力す
るメモリ管理部、5はディジタル回線8とコマンドおよ
びレスポンスの授受を行うとともに、符号化データの受
信完了後に転送先情報保持部7に保持されている転送先
に発呼し、メモリ管理部2に蓄積されている符号化デー
タの送信を行うドキュメント転送部を有する拡張通信制
御部、6は拡張通信制御部5から受は取った非標準端末
機能パラメータの内容を解析し、相手端末から中継可能
であるか否かの問合せ情報を検出するとともに、R35
P信号15の非標準端末機能パラメータを作成する相手
端末判別部、7は拡張通信制御部5から受は取った私用
パラメータを解析し、転送先情報をドキュメント番号と
ともに保持する転送先情報保持部である。 次に、動作について説明する。CSS信号14を受信す
るまでの動作は従来のファクシミリ装置の場合と同様で
あるが、CSS信号14を受信した拡張通信制御部5は
、CSS信号14に含まれている非標準端末機能パラメ
ータを相手端末判別部6へ通知する。相手端末判別部6
は非標準端末機能パラメータを解析し、中継が可能であ
るか否かの問い合わせ情報(中継可能問合わせ情報)を
検出する。この中継可能問合わせ情報が検出できた場合
には、R55P信号15の非標準端末機能パラメータに
中継が可能である旨を永す情報(中折結果が正しい時に
はR35P信号15をディジタル回線8に送出する。な
お、中継可能問合せ情報を検出できなかった場合には、
相手端末判別部6は拡張通信制御部5にその旨を通知す
る。そして、拡張通信制御部5は、中継可能情報を付さ
ないR35P信号15を送出して、従来のファクシミリ
装置と同様にドキュメントを受信するか、またはセツシ
ョン開始否定レスポンスを送出する等の処置を行う。 その後、拡張通信制御部5はCDS信号18を受けた時
に、CDS信号18に含まれている私用パラメータを転
送先情報保持部7に通知する。転送先情報保持部7は私
用パラメータ内の転送先情報をドキュメント番号ととも
に保持しておく。そして、CDU I信号19に含まれ
ている符号化データはページ単位にメモリ管理部2に転
送され、メモリ管理部2はこのデータを記憶する。その
後は、従来のファクシミリ装置の場合と同様にして、通
信を終了する。 通信が終了すると、拡張通信制御部5は、転送先情報保
持部7の内容を検索する。そして、第2図に示す発呼側
となって、転送先情報に従って呼接続信号11を送出し
、メモリ管理部2に記憶されている、送るべきドキュメ
ントをページ単位に相手先に転送する。転送先情報保持
部7に保持されているすべての転送先情報に関して、上
記動作を繰り返して、中継動作は完了する。 なお、上記実施例ではファクシミリ中継装置について説
明したが、同一制御手順を実行できる端末装置であれば
、他の端末装置でもよく、上記実施例と同様の効果を奏
する。従って、ファクシミリ装置に本装置を組み込むこ
とは可能である。 【発明の効果] 以上のように、この発明によればファクシミリ中継装置
を、非標準端末機能パラメータに付加された中継可能問
合わせ情報と私用パラメータに含まれる転送先情報とを
解析し、転送先情報が示す転送先に符号化データを転送
できるように構成したので、ディジタル回線を使用して
ファクシミリの中継同報を実現できるものが得られる効
果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるファクシミリ中継装
置を示すブロック図、第2図はCCITT勧告T、62
に準拠した制御手順を示すシーケンス図、第3図は従来
のファクシミリ装置を示すブロック図である。 2はメモリ管理部、5は拡張通信制御部(通信制御部お
よびドキュメント転送部)、6は相手端末判別部、7は
転送先情報保持部。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。
置を示すブロック図、第2図はCCITT勧告T、62
に準拠した制御手順を示すシーケンス図、第3図は従来
のファクシミリ装置を示すブロック図である。 2はメモリ管理部、5は拡張通信制御部(通信制御部お
よびドキュメント転送部)、6は相手端末判別部、7は
転送先情報保持部。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。
Claims (1)
- ディジタル回線に接続されて使用され、前記ディジタル
回線からコマンドの受信を行うとともに、前記ディジタ
ル回線にレスポンスの送出を行う通信制御部と、この通
信制御部で受信したセッション開始コマンドの非標準端
末機能パラメータを入力して中継可能問合せ情報を検出
するとともに、セッション開始肯定レスポンスの非標準
端末機能パラメータに中継可能情報を付加して前記通信
制御部に出力する相手端末判別部と、前記通信制御部で
受信したドキュメント開始コマンドの私用パラメータを
入力して、この私用パラメータに含まれた転送先情報を
保持する転送先情報保持部と、受信したドキュメントを
ページ単位に蓄積するメモリ管理部と、前記転送先情報
保持部に保持されている転送先情報にもとづいて、対応
する転送先に対して前記ディジタル回線を介して発呼し
、前記メモリ管理部に蓄積されているドキュメントを前
記転送先に転送するドキュメント転送部とを備えたファ
クシミリ中継装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1045635A JPH02224442A (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | ファクシミリ中継装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1045635A JPH02224442A (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | ファクシミリ中継装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02224442A true JPH02224442A (ja) | 1990-09-06 |
Family
ID=12724822
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1045635A Pending JPH02224442A (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | ファクシミリ中継装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02224442A (ja) |
-
1989
- 1989-02-27 JP JP1045635A patent/JPH02224442A/ja active Pending
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