JPH02225432A - 2―フルオロー2―(ペンタフルオロフェニル)エタノール及びその製造方法 - Google Patents
2―フルオロー2―(ペンタフルオロフェニル)エタノール及びその製造方法Info
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- JPH02225432A JPH02225432A JP4536889A JP4536889A JPH02225432A JP H02225432 A JPH02225432 A JP H02225432A JP 4536889 A JP4536889 A JP 4536889A JP 4536889 A JP4536889 A JP 4536889A JP H02225432 A JPH02225432 A JP H02225432A
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- Japan
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- pentafluorophenyl
- ethanol
- fluoro
- optically active
- hydrogen fluoride
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
上の
本発明は、医薬、農薬、或いは液晶化合物等の機能性材
料などの原料として有用で、新規な化合物である2−フ
ルオロ−2−(ペンタフルオロフェニル)エタノール及
びこの化合物を製造する方法に関する。
料などの原料として有用で、新規な化合物である2−フ
ルオロ−2−(ペンタフルオロフェニル)エタノール及
びこの化合物を製造する方法に関する。
l米立垣■
一般的に、ペンタフルオロフェニル類には特異な物性や
生理活性を有するものがあり、これらのある種の化合物
の合成研究についても、既にいくつか報告されている。
生理活性を有するものがあり、これらのある種の化合物
の合成研究についても、既にいくつか報告されている。
例えば、ペンタフルオロフェニルエタノールは、メチル
(ペンタフルオロフェニル)ケトンを還元することによ
り得られ、この光学活性体も、光学活性を有するビナフ
トールの存在下に前記ケトンを不斉還元することにより
得られる[リービッヒス・アナレン・デア・ヘミ(Li
ebigs Ann。
(ペンタフルオロフェニル)ケトンを還元することによ
り得られ、この光学活性体も、光学活性を有するビナフ
トールの存在下に前記ケトンを不斉還元することにより
得られる[リービッヒス・アナレン・デア・ヘミ(Li
ebigs Ann。
Chew、)、 1986.p2004)。ところで、
最近、新たな医薬や農薬等の開発、さらには強誘電性液
晶等の機能性材料の開発の観点から種々のペンタフルオ
ロフェニル類の開発が要請され、試みられているが、2
−フルオロ−2−(ペンタフルオロフェニル)エタノー
ルは未だ知られていない。
最近、新たな医薬や農薬等の開発、さらには強誘電性液
晶等の機能性材料の開発の観点から種々のペンタフルオ
ロフェニル類の開発が要請され、試みられているが、2
−フルオロ−2−(ペンタフルオロフェニル)エタノー
ルは未だ知られていない。
が よ と る
本発明は、かかる現状に鑑みなされたもので、本発明の
目的は、新規な化合物である2−フルオロ−2−(ペン
タフルオロフェニル)エタノール及びこの光学活性体、
さらにはこれらの化合物の簡易な製造方法を提案するこ
とにある。
目的は、新規な化合物である2−フルオロ−2−(ペン
タフルオロフェニル)エタノール及びこの光学活性体、
さらにはこれらの化合物の簡易な製造方法を提案するこ
とにある。
を
るための
本発明は、次式(1)
で示される新規な2−フルオロ−2−(ペンタフルオロ
フェニル)エタノール、及びこの光学活性体、並びに次
式(II) で示されるペンタフルオロスチしノンオキシドあるいは
この光学活性体を、アミン−フッ化水素錯体と反応させ
て、前記2−フルオロ−2−(ペンタフルオロフェニル
)エタノールを製造することからなるものである。
フェニル)エタノール、及びこの光学活性体、並びに次
式(II) で示されるペンタフルオロスチしノンオキシドあるいは
この光学活性体を、アミン−フッ化水素錯体と反応させ
て、前記2−フルオロ−2−(ペンタフルオロフェニル
)エタノールを製造することからなるものである。
本発明の2−フルオロ−2−(ペンタフルオロフェニル
)エタノールは、ラセミ体と、(+)または(−)の光
学活性体が存在するが、これらの代表的な物性値は、次
の通りである。
)エタノールは、ラセミ体と、(+)または(−)の光
学活性体が存在するが、これらの代表的な物性値は、次
の通りである。
I R(KBr) (cm −’ )3350、
+660. 1500. 1460. 1300. 1
130゜1080.1040,1000 ”F−NMR(CDCI、、外部標準CF、C00H)
(1)I)In)65.5(2F)、76.0(IF
)、85.1(2F)、 114.7(IF)230
(M) 、 199 (M−CI−1,0H)一方、上
記化合物の製造方法の発明では、出発物質としてペンタ
フルオロスチレンオキシドを用いるが、この化合物の光
学異性の種類により、相当する2−フルオロ−2−(ペ
ンタフルオロフェニル)エタノールの光学異性体を得る
ことできる。上記のペンタフルオロスチレンオキシドは
微生物を利用してペンタフルオロスチレンを酸化するこ
とにより調製できる(特願昭62−233497参照)
。尚、この微生物酸化により得られるものは、もっばら
光学活性体である。
+660. 1500. 1460. 1300. 1
130゜1080.1040,1000 ”F−NMR(CDCI、、外部標準CF、C00H)
(1)I)In)65.5(2F)、76.0(IF
)、85.1(2F)、 114.7(IF)230
(M) 、 199 (M−CI−1,0H)一方、上
記化合物の製造方法の発明では、出発物質としてペンタ
フルオロスチレンオキシドを用いるが、この化合物の光
学異性の種類により、相当する2−フルオロ−2−(ペ
ンタフルオロフェニル)エタノールの光学異性体を得る
ことできる。上記のペンタフルオロスチレンオキシドは
微生物を利用してペンタフルオロスチレンを酸化するこ
とにより調製できる(特願昭62−233497参照)
。尚、この微生物酸化により得られるものは、もっばら
光学活性体である。
また、この製造の際に用いるアミン−フッ化水素錯体は
、アミン中に無ホフッ化水素を滴下、混合することによ
り、容易に調製することができる。この錯体のアミンと
フッ化水素の割合は、これらの化合物の混合比を調整す
ることにより容易に行え、−旦調製したアミン−フッ化
水素錯体でも、再びアミンかフッ化水素を添加すること
により、その比を容易に変えることができる。また、こ
の錯体はアミンとフッ化水素酸を混合し、減圧下、水を
留去することによっても調製できる。
、アミン中に無ホフッ化水素を滴下、混合することによ
り、容易に調製することができる。この錯体のアミンと
フッ化水素の割合は、これらの化合物の混合比を調整す
ることにより容易に行え、−旦調製したアミン−フッ化
水素錯体でも、再びアミンかフッ化水素を添加すること
により、その比を容易に変えることができる。また、こ
の錯体はアミンとフッ化水素酸を混合し、減圧下、水を
留去することによっても調製できる。
上記アミン−フッ化水素錯体のアミンは、プロピルアミ
ン、イソプロピルアミン、ブチルアミン、イソブチルア
ミン、5ec−ブチルアミン、tert−ブチルアミン
、ジエチルアミン、ジプロピルアミン、ジイソプロピル
アミン、ジブチルアミン、ジー5ec−ブチルアミン、
トリエチルアミン、トリプロピルアミン、トリブチルア
ミン、ヘキシルアミン、ジエチルアミン、トリヘキシル
アミン、ヘプチルアミン、オクチルアミン、tert−
オクチルアミン、ジオクチルアミン、デシルアミン、オ
クタデシルアミン、ピリジン等を例示しつる。
ン、イソプロピルアミン、ブチルアミン、イソブチルア
ミン、5ec−ブチルアミン、tert−ブチルアミン
、ジエチルアミン、ジプロピルアミン、ジイソプロピル
アミン、ジブチルアミン、ジー5ec−ブチルアミン、
トリエチルアミン、トリプロピルアミン、トリブチルア
ミン、ヘキシルアミン、ジエチルアミン、トリヘキシル
アミン、ヘプチルアミン、オクチルアミン、tert−
オクチルアミン、ジオクチルアミン、デシルアミン、オ
クタデシルアミン、ピリジン等を例示しつる。
上記のペンタフルオロスチレンオキシドに、アミン−フ
ッ化水素錯体を作用させることにより、2−フルオロ−
2−(ペンタフルオロフェニル)エタノールを得ること
ができるが、この反応はそのまま行っても良いし、また
、クロロホルム、塩化メチレン、四塩化炭素、ジエチル
エーテル、酢酸エチル、アセトン、ヘキサン、ベンゼン
、アセトニトリルなどの有機溶媒中で行っても良い。
ッ化水素錯体を作用させることにより、2−フルオロ−
2−(ペンタフルオロフェニル)エタノールを得ること
ができるが、この反応はそのまま行っても良いし、また
、クロロホルム、塩化メチレン、四塩化炭素、ジエチル
エーテル、酢酸エチル、アセトン、ヘキサン、ベンゼン
、アセトニトリルなどの有機溶媒中で行っても良い。
この反応は、−20°〜130℃の広範囲の温度で行う
ことができ、最適な反応温度は、実際に使用するアミン
−フッ化水素錯体の種類および溶媒の種類等に応じて決
めるとよい。
ことができ、最適な反応温度は、実際に使用するアミン
−フッ化水素錯体の種類および溶媒の種類等に応じて決
めるとよい。
また、反応時間は反応温度に応じて0.5〜1、20時
間の範囲で適宜選定される。
間の範囲で適宜選定される。
さらに、ペンタフルオロスチレンオキシドに対するアミ
ン−フッ化水素錯体の使用量はアミン量で0.5〜10
当量の範囲で適宜選定することが適当である。
ン−フッ化水素錯体の使用量はアミン量で0.5〜10
当量の範囲で適宜選定することが適当である。
上記反応を行った後、反応生成物から相分離、抽出、蒸
留、カラムクロマトグラフィー等の手法により、2−フ
ルオロ−2−(ペンタフルオロフェニル)エタノールを
分離して精製する。
留、カラムクロマトグラフィー等の手法により、2−フ
ルオロ−2−(ペンタフルオロフェニル)エタノールを
分離して精製する。
以上の本発明の化合物は、ヒドロキシ基を結合子として
各種の化合物と反応させ、新たな機能を有する医薬や農
薬、或いは液晶化合物等を合成することができる。
各種の化合物と反応させ、新たな機能を有する医薬や農
薬、或いは液晶化合物等を合成することができる。
以下、実施例により本発明を具体的に説明する。
ユ1■叱上
テフロン製容器にジイソプロピルアミン2゜7 g (
22,5mmol)を入れ、ドライアイス−メタノール
浴上で無水フッ化水素1.8g(90mmol)を滴下
し、(i−Pr)、N)1・48F 4 、5 g (
22。
22,5mmol)を入れ、ドライアイス−メタノール
浴上で無水フッ化水素1.8g(90mmol)を滴下
し、(i−Pr)、N)1・48F 4 、5 g (
22。
5mmol)を調製した。水浴上、(+)−ペンタフル
オロスチレンオキシド3、−15 g (15mmol
)を滴下し、Ns置換後、室温で30時間撹拌した。ジ
エチルエーテル30tnQ、水30+u!を加え、抽呂
し、水層をさらに20m、Qのエーテルで抽出した。エ
ーテル層を合わせ、炭素ナトリウム水溶液及び水で洗浄
した後、無、水硫酸ナトリウムで乾燥した。エーテルを
留去後、減圧蒸留(クーゲラ−70〜b Mt(g) L、、1.Ogの(+)−2−フルオロ
−2−(ペンタフルオロフェニル)エタノールを得た。
オロスチレンオキシド3、−15 g (15mmol
)を滴下し、Ns置換後、室温で30時間撹拌した。ジ
エチルエーテル30tnQ、水30+u!を加え、抽呂
し、水層をさらに20m、Qのエーテルで抽出した。エ
ーテル層を合わせ、炭素ナトリウム水溶液及び水で洗浄
した後、無、水硫酸ナトリウムで乾燥した。エーテルを
留去後、減圧蒸留(クーゲラ−70〜b Mt(g) L、、1.Ogの(+)−2−フルオロ
−2−(ペンタフルオロフェニル)エタノールを得た。
収率は29%、GC純度は98%であり、〔α]会は+
12.0’ (c=0.30. CHCi、)であった
。尚、他の物性値は前述した通りであった。
12.0’ (c=0.30. CHCi、)であった
。尚、他の物性値は前述した通りであった。
ス上旦ユ
テフロン製容器にトリブチルアミン4.2g(22,5
mmol)を入れ、ドライアイス−メタノール浴上で無
水フッ化水素2.3g(112,5m+eo l )を
滴下し、n−Bu、N−5HF 6 、4 g (22
、5mmol)を調製した。水浴上、(+)−ペンタフ
ルオロスチレンオキシド3.15 g (15mmol
)を滴下した。滴下終了後、40℃で10時間撹拌した
。放冷した後、実施例1と同様に処理し、1.1gの(
+)−2−フルオロ−2−(ペンタフルオロフェニル)
エタノールを得た。GC純度として96%、[1zlf
fは+10.8’ (c =0.54゜CHCl、)で
あった。
mmol)を入れ、ドライアイス−メタノール浴上で無
水フッ化水素2.3g(112,5m+eo l )を
滴下し、n−Bu、N−5HF 6 、4 g (22
、5mmol)を調製した。水浴上、(+)−ペンタフ
ルオロスチレンオキシド3.15 g (15mmol
)を滴下した。滴下終了後、40℃で10時間撹拌した
。放冷した後、実施例1と同様に処理し、1.1gの(
+)−2−フルオロ−2−(ペンタフルオロフェニル)
エタノールを得た。GC純度として96%、[1zlf
fは+10.8’ (c =0.54゜CHCl、)で
あった。
ス」1但」−
ポリエチレン製容器にピリジン−フッ化水素錯体(30
/70 W/弓、 Aldrjch製)2.5g(9,
8mmol)を入れ、水浴上で(+)−ペンタフルオロ
スチレンオキシド3.15 g(15mmo1.)を滴
下し、30分撹拌した。実施例1と同様に処理し、1.
25gの(+)−2−フルオロ−2−(ペンタフルオロ
フェニル)エタノールを得た。GC純度は96%、〔α
側=+4.I°(c=0.49゜CHCl、)であった
。
/70 W/弓、 Aldrjch製)2.5g(9,
8mmol)を入れ、水浴上で(+)−ペンタフルオロ
スチレンオキシド3.15 g(15mmo1.)を滴
下し、30分撹拌した。実施例1と同様に処理し、1.
25gの(+)−2−フルオロ−2−(ペンタフルオロ
フェニル)エタノールを得た。GC純度は96%、〔α
側=+4.I°(c=0.49゜CHCl、)であった
。
且班五立米
本発明の2−フルオロ−2−(ペンタフルオロフェニル
)エタノール及びその光学活性体は、前述したような種
々の有用物質の中間体として重要な新規な化合物であり
、本発明の製造方法によるとペンタフルオロスチレンオ
キシドあるいはその光学活性体を出発物質とじて用い、
安価に、高純度の2−フルオロ−2−(ペンタフルオロ
フェニル)エタノール及びその光学活性体を製造するこ
とができるという格別の効果を奏する。
)エタノール及びその光学活性体は、前述したような種
々の有用物質の中間体として重要な新規な化合物であり
、本発明の製造方法によるとペンタフルオロスチレンオ
キシドあるいはその光学活性体を出発物質とじて用い、
安価に、高純度の2−フルオロ−2−(ペンタフルオロ
フェニル)エタノール及びその光学活性体を製造するこ
とができるという格別の効果を奏する。
Claims (4)
- (1)次式( I ) ▲数式、化学式、表等があります▼( I ) で示される新規な2−フルオロ−2−(ペンタフルオロ
フェニル)エタノール。 - (2)請求項(1)に記載の式( I )で示される化合
物が光学活性体である2−フルオロ−2−(ペンタフル
オロフェニル)エタノール。 - (3)次式(II) ▲数式、化学式、表等があります▼(II) で示されるペンタフルオロスチレンオキシドをアミン−
フッ化水素錯体と反応させることを特徴とする請求項(
1)に記載の2−フルオロ−2−(ペンタフルオロフェ
ニル)エタノールの製造方法。 - (4)請求項(3)に記載の式(II)で示されるペンタ
フルオロスチレンオキシドの光学活性体とアミン−フッ
化水素錯体とを反応させることを特徴とする光学活性な
2−フルオロ−2−(ペンタフルオロフェニル)エタノ
ールの製造方法。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4536889A JPH02225432A (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | 2―フルオロー2―(ペンタフルオロフェニル)エタノール及びその製造方法 |
| US07/336,263 US5041641A (en) | 1988-04-15 | 1989-04-11 | Pentafluorophenyl derivatives, methods of production thereof, and method of optical resolution of chiral carboxylic acids |
| DE89303752T DE68907771T2 (de) | 1988-04-15 | 1989-04-17 | Pentafluorphenylderivate, Verfahren zu deren Herstellung einschliesslich der optisch aktiven Derivate und Verfahren zur optischen Aufspaltung von chiralen Carbonsäuren. |
| EP89303752A EP0337820B1 (en) | 1988-04-15 | 1989-04-17 | Pentafluorophenyl derivatives, methods of production of such derivatives including optically active derivatives, and method of optical resolution of chiral carboxylic acids |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4536889A JPH02225432A (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | 2―フルオロー2―(ペンタフルオロフェニル)エタノール及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02225432A true JPH02225432A (ja) | 1990-09-07 |
Family
ID=12717331
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4536889A Pending JPH02225432A (ja) | 1988-04-15 | 1989-02-28 | 2―フルオロー2―(ペンタフルオロフェニル)エタノール及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02225432A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001294568A (ja) * | 2000-04-13 | 2001-10-23 | Central Glass Co Ltd | 光学活性α−メチル−ビス−3、5−(トリフルオロメチル)ベンジルアミンの製造方法 |
-
1989
- 1989-02-28 JP JP4536889A patent/JPH02225432A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001294568A (ja) * | 2000-04-13 | 2001-10-23 | Central Glass Co Ltd | 光学活性α−メチル−ビス−3、5−(トリフルオロメチル)ベンジルアミンの製造方法 |
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