JPH02225721A - マンホール受枠ライナ及びその工法 - Google Patents
マンホール受枠ライナ及びその工法Info
- Publication number
- JPH02225721A JPH02225721A JP1045691A JP4569189A JPH02225721A JP H02225721 A JPH02225721 A JP H02225721A JP 1045691 A JP1045691 A JP 1045691A JP 4569189 A JP4569189 A JP 4569189A JP H02225721 A JPH02225721 A JP H02225721A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- receiving frame
- manhole
- hard rubber
- inner edge
- liner
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Underground Structures, Protecting, Testing And Restoring Foundations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
C従来の技術〕
マンホール蓋の受枠は、それが常時蓋と接し、しかも車
両等が通過する度に振動が付与されるので、対量との当
接面である上面は摩滅したり、クラックが入ったりする
。蓋及び受枠が共に新しい場合でさえも騒音が発生し、
蓋の飛出しの不安さえもあるマンホールの蓋と受枠との
間で、上記摩滅やクラック等の損傷が起これば、その騒
音並びに飛出しの危険性は更に高まるものである。従っ
て、マンホールの蓋も受枠もある程度損傷すれば、いず
れも新品と取替える事で対応としており、かつ又騒音防
止対策としては、蓋と受枠との間に、ゴム製のバックキ
ングを介在させるという方法も採用されている。
両等が通過する度に振動が付与されるので、対量との当
接面である上面は摩滅したり、クラックが入ったりする
。蓋及び受枠が共に新しい場合でさえも騒音が発生し、
蓋の飛出しの不安さえもあるマンホールの蓋と受枠との
間で、上記摩滅やクラック等の損傷が起これば、その騒
音並びに飛出しの危険性は更に高まるものである。従っ
て、マンホールの蓋も受枠もある程度損傷すれば、いず
れも新品と取替える事で対応としており、かつ又騒音防
止対策としては、蓋と受枠との間に、ゴム製のバックキ
ングを介在させるという方法も採用されている。
上記従来法の、損傷した蓋及び受枠を共に新品と取替え
るという方法は、蓋についてはさほど問題はないが、受
枠については、それが土中に埋設され、しかも周囲をコ
ンクリートで固められているが為にその堀り起こし、そ
して新品の埋設、コンクリート打設及びその乾燥養生と
いう工程を採らなければならない為に多くの時間と労力
を要し、設置場所によっては著しい交通障害の原因とな
る。
るという方法は、蓋についてはさほど問題はないが、受
枠については、それが土中に埋設され、しかも周囲をコ
ンクリートで固められているが為にその堀り起こし、そ
して新品の埋設、コンクリート打設及びその乾燥養生と
いう工程を採らなければならない為に多くの時間と労力
を要し、設置場所によっては著しい交通障害の原因とな
る。
又一方ゴ拳製バンキングを介在させる方法は、蓋が小型
軽量の物の場合は最初の介在は正しい位置に置けるが、
大型重量蓋の場合には、一般に咳大型重量蓋を引きする
様にして受枠にセットする為に、バッキングが正規の位
置からずれ、場合によっては一層ガタツキが大となると
いう欠点があるし、蓋が大型でも小型でもこのバッキン
グは蓋あるいは受枠のいずれにも固定されておらず、単
に両者間に介在されているのみであるので、経時的にそ
れがズレるという問題がある。
軽量の物の場合は最初の介在は正しい位置に置けるが、
大型重量蓋の場合には、一般に咳大型重量蓋を引きする
様にして受枠にセットする為に、バッキングが正規の位
置からずれ、場合によっては一層ガタツキが大となると
いう欠点があるし、蓋が大型でも小型でもこのバッキン
グは蓋あるいは受枠のいずれにも固定されておらず、単
に両者間に介在されているのみであるので、経時的にそ
れがズレるという問題がある。
本発明では、上記諸問題を解決し、設置状態で蓋の振動
、飛出しを防止し、クラック等の損傷が発生し難い様な
マンホール蓋の受枠を提供する事を目的とするものであ
る。
、飛出しを防止し、クラック等の損傷が発生し難い様な
マンホール蓋の受枠を提供する事を目的とするものであ
る。
上記本発明の目的は、次の手段を採用する事によって達
成出来る。即ちその要旨は受枠本体の封蓋当接面に沿っ
て、円輪状あるいは矩形状に形成される硬質ゴム帯体の
下面の少なくとも中央部に、同じく円輪状あるいは矩形
状の鋼帯体を、その両者が一体となる如く装着し、かつ
上記封蓋当接面上に、締結用ネジ部材、或いは接着材と
上記締結用ネジ部材によって装着したことを特徴とする
マンホール蓋の受枠であり、この場合に硬質ゴム帯体の
取付は状態を安定化させる為に、硬質ゴム帯体の下面中
央に中央突条体を形成せしめ、該中央突条体を、受枠本
体の封蓋当接面に穿設した係留用溝部内に嵌入したり、
又シール性を高める為に硬質ゴム帯体の内縁側を下方へ
延長し内縁突条体としたり、更にそこに鍔状体を周設し
、上記封蓋当接面の内縁面に沿って穿設したシール用溝
部に嵌入したりする事もある。
成出来る。即ちその要旨は受枠本体の封蓋当接面に沿っ
て、円輪状あるいは矩形状に形成される硬質ゴム帯体の
下面の少なくとも中央部に、同じく円輪状あるいは矩形
状の鋼帯体を、その両者が一体となる如く装着し、かつ
上記封蓋当接面上に、締結用ネジ部材、或いは接着材と
上記締結用ネジ部材によって装着したことを特徴とする
マンホール蓋の受枠であり、この場合に硬質ゴム帯体の
取付は状態を安定化させる為に、硬質ゴム帯体の下面中
央に中央突条体を形成せしめ、該中央突条体を、受枠本
体の封蓋当接面に穿設した係留用溝部内に嵌入したり、
又シール性を高める為に硬質ゴム帯体の内縁側を下方へ
延長し内縁突条体としたり、更にそこに鍔状体を周設し
、上記封蓋当接面の内縁面に沿って穿設したシール用溝
部に嵌入したりする事もある。
なお本発明で用いる硬質ゴムは、各種ゴムにつき実験を
した結果、クロロブレンゴムが最適であるという事が判
った。
した結果、クロロブレンゴムが最適であるという事が判
った。
又受枠本体の封蓋当接面に対する硬質ゴム帯体の装着手
段としては、締結用ネジ部材のみでも強固、かつ着脱自
在ではあるが、水密性が要求される現状にあっては、締
結用ネジ部材と接着剤とを併用して装着することが最も
望ましい。
段としては、締結用ネジ部材のみでも強固、かつ着脱自
在ではあるが、水密性が要求される現状にあっては、締
結用ネジ部材と接着剤とを併用して装着することが最も
望ましい。
本発明のマンホール蓋の受枠は、その封蓋当接面に、ネ
ジ孔を穿設し、ネジ止め、あるいはネジ止めと共にシー
ル効果もある接着剤を用いて硬質ゴム帯体装着するもの
である。
ジ孔を穿設し、ネジ止め、あるいはネジ止めと共にシー
ル効果もある接着剤を用いて硬質ゴム帯体装着するもの
である。
即ち、いずれの場合にも硬質ゴム帯体の下面に装着され
る鋼帯体が受枠の封蓋当接面に強固に当接し、ネジ止め
されるので両者の結合は大であり、埋設される受枠の封
蓋当接面が、上記硬質ゴム帯体によってシールされるの
で、鯖等の浸触によって損傷することなく、かつ蓋と直
接触れるのは硬質とはいえ柔軟なゴム帯体であるので振
動を吸収するものである。
る鋼帯体が受枠の封蓋当接面に強固に当接し、ネジ止め
されるので両者の結合は大であり、埋設される受枠の封
蓋当接面が、上記硬質ゴム帯体によってシールされるの
で、鯖等の浸触によって損傷することなく、かつ蓋と直
接触れるのは硬質とはいえ柔軟なゴム帯体であるので振
動を吸収するものである。
以下本発明をその実施例を示し乍ら詳述する。
第1図〜第3図に示す実施例は、全体形状が円輪状を呈
し、その下面中央部に鋼帯体1があり、該鋼帯体lの上
部、両側部を硬質ゴム帯体2が覆っている様な形状であ
り、第4図及び第5図にそれぞれ示す様に受枠本体3の
封蓋当接面4に締結用ネジ部材5,5.・・・によって
、硬質ゴム帯体2と一体的に装着される鋼帯体1と共に
、強固に装着するものである。
し、その下面中央部に鋼帯体1があり、該鋼帯体lの上
部、両側部を硬質ゴム帯体2が覆っている様な形状であ
り、第4図及び第5図にそれぞれ示す様に受枠本体3の
封蓋当接面4に締結用ネジ部材5,5.・・・によって
、硬質ゴム帯体2と一体的に装着される鋼帯体1と共に
、強固に装着するものである。
次に第6図〜第8図に示す実施例は、硬質ゴム帯体2の
下面の中央に、中央突条体6が連設され、該中央突条体
6内に鋼帯体lが埋設された形態のものであり、この様
なものにあっては、第9図に示す様に、受枠本体3の封
蓋当接面4に上記中央突条体6が嵌合する係留用溝部7
を穿設し、締結用ネジ部材5によって、上記中央突条体
6を係留用溝部7に嵌合し、強固に装着するものである
。
下面の中央に、中央突条体6が連設され、該中央突条体
6内に鋼帯体lが埋設された形態のものであり、この様
なものにあっては、第9図に示す様に、受枠本体3の封
蓋当接面4に上記中央突条体6が嵌合する係留用溝部7
を穿設し、締結用ネジ部材5によって、上記中央突条体
6を係留用溝部7に嵌合し、強固に装着するものである
。
第10〜第12に示す実施例は、硬質ゴム帯体2の内縁
側を下方へ延長し内縁突条体8となした形態のものであ
り、更に第13図及び第14図に示す様に、上記内縁突
条体8が受枠本体3の内縁端面9と密接状と成る如く締
結用ネジ部材5,5゜・・・によって上記受枠本体3に
装着するものである。
側を下方へ延長し内縁突条体8となした形態のものであ
り、更に第13図及び第14図に示す様に、上記内縁突
条体8が受枠本体3の内縁端面9と密接状と成る如く締
結用ネジ部材5,5゜・・・によって上記受枠本体3に
装着するものである。
次に第15図〜第17図に示す様に内縁突条体8に更に
鍔状体10を周設し、より一層のシール性を付与せしめ
たものであり、第18図に示す如き受枠本体3の内縁端
面9に沿って、上記鍔状体10が嵌合するシール用溝部
11を穿設し、このシール用溝部11に鍔状体重0を嵌
合させ、締結用ネジ部材5によって強固に装着するもの
である。
鍔状体10を周設し、より一層のシール性を付与せしめ
たものであり、第18図に示す如き受枠本体3の内縁端
面9に沿って、上記鍔状体10が嵌合するシール用溝部
11を穿設し、このシール用溝部11に鍔状体重0を嵌
合させ、締結用ネジ部材5によって強固に装着するもの
である。
また、上述のような場合であって、第19@に示す如く
シール用溝部11がなくても前述と同じ効果がある。
シール用溝部11がなくても前述と同じ効果がある。
以上述べて来た如く、本発明によれば金型内で一体成型
する等の適宜手段で予め量産可能な硬質ゴム帯体を受枠
本体にネジと接着剤によって装着することによって、上
記硬質ゴム帯体の下面に一体的に装着される鋼帯体が封
蓋当接面に強固に結合され、ゴム帯体が防振作用をなす
ので安定的設置状態が維持出来、しかも騒音や蓋の飛出
しという支障も回避出来るものである。
する等の適宜手段で予め量産可能な硬質ゴム帯体を受枠
本体にネジと接着剤によって装着することによって、上
記硬質ゴム帯体の下面に一体的に装着される鋼帯体が封
蓋当接面に強固に結合され、ゴム帯体が防振作用をなす
ので安定的設置状態が維持出来、しかも騒音や蓋の飛出
しという支障も回避出来るものである。
また、マンホール受枠ライナの交換によって既設のマン
ホール受枠の再生が簡単に行える。
ホール受枠の再生が簡単に行える。
第1図は本発明の硬質ゴム帯体の一実施例の一部切欠斜
視図、第2図及び第3図はそれぞれ第1図A−A線及び
B−B線に於ける拡大断面図、第4図は本発明の一実施
例を示す斜視図、第5図は要部断面説明図、第6図は本
発明の硬質ゴム帯体の他の実施例の一部切欠斜視図、第
7図及び第8図はそれぞれ第6図C−C線及びD−D線
に於ける拡大断面図、第9図は同硬質性帯体を受枠本体
に装着した状態を示す要部断面説明図、第10図は本発
明の硬質ゴム帯体の他の実施例の一部切欠斜視図、第1
1図及び第12図は第10図E−E線及びF−F線に於
ける拡大断面図、第13図は同硬質ゴム帯体を装着した
本発明の他の実施例を示す斜視図、第14図は同要部断
面説明図、第15図は本発明の更に硬質ゴム帯体の他の
実施例の一部切欠斜視図、第16図及び第17図はそれ
ぞれ第15図G−G線及びH−H線に於ける拡大断面図
、第18図は同硬質性帯体を受枠本体に装着した状態を
示す要部断面説明図、第19図は第16図及び第17図
に示した実施例の他の例の説明図である。 図中、工・・・鋼帯体、2・・・硬質ゴム帯体、3・・
・受枠本体、4・・・封蓋当接面、5・・・締結用ネジ
部材、6・・・中央突条体、7・・・係留用溝部、8・
・・内縁突条体、9・・・内縁端面、10・・・鍔状体
。 第 l 図 1@帯体 ! 第3 図 第 図 竿 図 第 O 図 案6 図 D″1 第 図 第14閉 第15図 IO搾軟体 第 16虐
視図、第2図及び第3図はそれぞれ第1図A−A線及び
B−B線に於ける拡大断面図、第4図は本発明の一実施
例を示す斜視図、第5図は要部断面説明図、第6図は本
発明の硬質ゴム帯体の他の実施例の一部切欠斜視図、第
7図及び第8図はそれぞれ第6図C−C線及びD−D線
に於ける拡大断面図、第9図は同硬質性帯体を受枠本体
に装着した状態を示す要部断面説明図、第10図は本発
明の硬質ゴム帯体の他の実施例の一部切欠斜視図、第1
1図及び第12図は第10図E−E線及びF−F線に於
ける拡大断面図、第13図は同硬質ゴム帯体を装着した
本発明の他の実施例を示す斜視図、第14図は同要部断
面説明図、第15図は本発明の更に硬質ゴム帯体の他の
実施例の一部切欠斜視図、第16図及び第17図はそれ
ぞれ第15図G−G線及びH−H線に於ける拡大断面図
、第18図は同硬質性帯体を受枠本体に装着した状態を
示す要部断面説明図、第19図は第16図及び第17図
に示した実施例の他の例の説明図である。 図中、工・・・鋼帯体、2・・・硬質ゴム帯体、3・・
・受枠本体、4・・・封蓋当接面、5・・・締結用ネジ
部材、6・・・中央突条体、7・・・係留用溝部、8・
・・内縁突条体、9・・・内縁端面、10・・・鍔状体
。 第 l 図 1@帯体 ! 第3 図 第 図 竿 図 第 O 図 案6 図 D″1 第 図 第14閉 第15図 IO搾軟体 第 16虐
Claims (5)
- (1)マンホール受枠の対鉄蓋接面に沿って、形成され
る硬質ゴム帯体とその下面の中央部に当該接面に沿って
形成される鋼帯体が一体となるように定まった形状にし
て装着し、上記対鉄蓋当接面上に締結用ネジ部材、およ
びまたは、接着剤によって固定することを特徴とするマ
ンホール受枠ライナ。 - (2)マンホール受枠の対鉄蓋接面の中央に沿って係留
用の溝部を穿設せしめ、上記係留用の溝部に噛合するよ
うに中央突条体を硬質ゴム帯体の下面中央部に形成せし
めたことを特徴とする、請求項(1)に記載のマンホー
ル受枠ライナ。 - (3)硬質ゴム帯体の内縁側が、マンホール受枠の対鉄
蓋接面の内縁端面に密接状と成るがごとく、ある幅をも
って下方へ突出し、内縁突条体を形成したことを特徴と
する請求項(1)に記載のマンホール受枠ライナ。 - (4)請求項(3)に記載した受枠ライナの突出した内
縁突条体の外側壁に鍔状体を突設せしめたことを特徴と
する請求項(3)に記載のマンホール受枠ライナ。 - (5)マンホール受枠の対鉄蓋接面に沿って上記の請求
項(1)〜(4)に記載したマンホール受枠ライナを締
結用ネジ部材、あるいは、接着剤によって固定すること
を特徴とするマンホール受枠ライナ工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1045691A JPH02225721A (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | マンホール受枠ライナ及びその工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1045691A JPH02225721A (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | マンホール受枠ライナ及びその工法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02225721A true JPH02225721A (ja) | 1990-09-07 |
Family
ID=12726409
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1045691A Pending JPH02225721A (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | マンホール受枠ライナ及びその工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02225721A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2375132A (en) * | 2001-05-01 | 2002-11-06 | Stephen Kielty | Cover bearing cushion |
| JP2017105587A (ja) * | 2015-12-09 | 2017-06-15 | 三菱電機ビルテクノサービス株式会社 | 乗客コンベアの防振装置 |
-
1989
- 1989-02-27 JP JP1045691A patent/JPH02225721A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2375132A (en) * | 2001-05-01 | 2002-11-06 | Stephen Kielty | Cover bearing cushion |
| JP2017105587A (ja) * | 2015-12-09 | 2017-06-15 | 三菱電機ビルテクノサービス株式会社 | 乗客コンベアの防振装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS623156A (ja) | 内燃機関の弁カバ− | |
| US4501432A (en) | Cylinder-head cover gasket | |
| JPH02225721A (ja) | マンホール受枠ライナ及びその工法 | |
| KR100431935B1 (ko) | 화물선 해치커버의 지지 및 밀봉 구조물 | |
| JP3021202U (ja) | 防水シ−ルワッシャ | |
| JPH0617341Y2 (ja) | 電気機器収納ボックスのガスケット部構造 | |
| JPH0315854Y2 (ja) | ||
| CN222884965U (zh) | 一种防水密封的控制盒 | |
| JPH0978619A (ja) | 蓋受枠と蓋との取付構造 | |
| JPS6348865Y2 (ja) | ||
| JPH0878864A (ja) | 防水ケース | |
| JPS6319581Y2 (ja) | ||
| CN212534584U (zh) | 一种建筑结构用防噪隔音装置 | |
| JPH0512004Y2 (ja) | ||
| JPS60150387U (ja) | カルバ−トボツクスの止水用可撓継手 | |
| JPS60213565A (ja) | 取外し屋根のシ−ル構造 | |
| JPH0344636Y2 (ja) | ||
| JPS61160385A (ja) | エアボ−ト | |
| JPH0344635Y2 (ja) | ||
| JP2571839Y2 (ja) | 溝蓋の蝶番構造 | |
| JPS6145314Y2 (ja) | ||
| JPH0230065Y2 (ja) | ||
| JPS6027193Y2 (ja) | 流し台の水密構造 | |
| JP2003064999A (ja) | 可撓ゴム継手 | |
| JPH08151856A (ja) | 窓枠取付部の防水構造 |