JPH02226086A - 非接触識別装置 - Google Patents

非接触識別装置

Info

Publication number
JPH02226086A
JPH02226086A JP1045366A JP4536689A JPH02226086A JP H02226086 A JPH02226086 A JP H02226086A JP 1045366 A JP1045366 A JP 1045366A JP 4536689 A JP4536689 A JP 4536689A JP H02226086 A JPH02226086 A JP H02226086A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
frequency
responder
interrogator
pulse signal
transponder
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP1045366A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2691605B2 (ja
Inventor
Masaaki Uchida
内田 雅明
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
New Japan Radio Co Ltd
Original Assignee
New Japan Radio Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by New Japan Radio Co Ltd filed Critical New Japan Radio Co Ltd
Priority to JP1045366A priority Critical patent/JP2691605B2/ja
Publication of JPH02226086A publication Critical patent/JPH02226086A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2691605B2 publication Critical patent/JP2691605B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Radar Systems Or Details Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、人や物体などを非接触で検知識別するのに使
用する電磁波を利用した識別装置に関する。
〔従来の技術〕
第4図は従来のこの種非接触識別装置の一例の構成を示
すグロクク図である。
図において1は質問器%101は発振器、102はサー
キユレータ、103はアンテナ、104は検波器、10
5は増幅器、2は応答器、201,202はアンテナ、
203は検波器、204は増幅器、205は電圧比較器
を備えたスイッチ、206は電池、207はノfルス信
号発生器、208は記憶素子、209は変調器である。
この種識別装置では、通常、マイクロ波帯または準マイ
クロ波帯の電磁波を使用する。
発振器101で発生した電磁波を、サーキュレータ10
2を経てアンテナ103がら空間に送出する。空間に送
出した電磁波は、アンテナ103の指向特性と送出電力
によって決定される検知領域を形成する。
この検知領域内に応答器2を所持した人あるいは応答器
2を取り付けた物体が入ると、アンテナ103から送出
された電磁波の一部を応答器2のアンテナ201が捕え
る。
応答器2のアンテナ201、検波器203、増幅器20
4、スイッチ205は、応答器2が質問器1の送出電磁
波の検知領域内に入ったときのみ作動するように制御す
る省電力回路である。
送出電磁波をアンテナ201が捕え、スイッチ205が
オンになると、Allスス号発生器207と記憶素子2
08が起動し、記憶素子208に登録されたデータが、
lとOの論理値に比例する電圧信号として変調器209
に印加され、アンテナ202かも反射される電磁波が変
調される。
質問器1がアンテナ103で応答器2からの反射波を捕
え、検波、増幅して、変調データを復調し、信号処理回
路(図示してない)で変調データを検出識別する。
応答器2の記憶素子208にそれぞれ異なるデータを登
録しておけば、質問器1では、応答器2を個々に、すな
わち、応答器2を所持する人あるいは応答器2を取り付
けた物体を個々に識別することができる。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記のような構成の従来の非接触識別装置は、応答器を
個別に識別できる利点があるが、識別装置の用途には、
必ずしも個別に識別しなくてもよく、応答器を所持して
いるか否かだけが判別できればよい場合とか、グループ
別が判別できればよい場合がある。
上記のような用途に対しては、従来の非接触識別装置で
は、応答器2が記憶素子208のために高価に々す、小
型化が難しいという問題があつた。
本発明は上記の問題を解消するためになされたもので、
応答器を小型で低価格にできるものを提供することを目
的とする。
〔課題を解決するための手段〕
本発明の非接触識別装置は、応答器をパルス信号発生器
が直接駆動する変調器で質問器からの電磁波の一部を変
調して反射させる構成に、質問器を応答器からの反射波
を検波、増幅し、周波数検出器で変調周波数成分を検出
して応答器を検知識別する構成にしたものと、 応答器を周波数の異なる2つのパルス信号発生器の74
’ルス信号を入力信号とするエクスクル−シブオア回路
か駆動する変調器で質問器からの電磁波の一部を変調し
て反射させる構成に、質問器を応答器からの反射波を検
波、増幅し、信号が直接入力するトグル・フリップ70
クプと信号がインバータ回路を介して入力するトグル・
フリップフロップを介し、これらトグル・フリップフロ
ップにそれぞれ接続した周波数検出器で応答器の2つの
ノクルス信号発生器のパルス信号の周波数を検出し、2
つのパルス信号発生器のパルス信号の周波数をn個の周
波数から選択することでnC2個のグループにグループ
分けした応答器をグループ別に検知識別する構成にした
ものである。
〔作用〕
消費電力が大きく高価な記憶素子を除いたので、省電力
回路部分も省くことができ、回路構成が単純化し、部品
点数が減り、小型化が容易で、安価な応答器を得ること
ができる。
グループ別に検知識別する場合には、請求項第1項に示
す構造のものは、応答器のパルス信号発生器の周波数に
よってグループ分けすればよいが、余シ多くのグループ
に分ける場合、問題が発生するが、請求項第2項に示す
構造にすると、多くのグループ別の検知識別が可能にな
る。
〔実施例〕
第1図は請求項第1項に示す発明の一実施例の構成金示
すブロック図である。
図において第4図の符号と同一の符号は同一または相当
する部分を示し、1aは質問器、2aは応答器、106
は周波数検出器、107は外部機器制御回路である。
応答器2aは、パルス信号発生器207の出力信号が直
接変調器209を駆動しているため、アンテナ202か
ら反射される反射波にはパルス信号の周波数成分が含ま
れる。
質問器1aは、応答器2aからの反射波をアンテナ10
3で捕え、検波、増幅し、周波数検出器106で周波数
を検出し、あらかじめ設定しである周波数帯域内に含ま
れる周波数が検出されると、外部機器制御回路107が
作動し、ランプやプデーなどを駆動して、特定周波数を
識別符号とする応答器2aが検知領域内に入りたことを
知らせる。
周波数検出器106は、周波数電圧変換器Cf−Vコン
バータ)や7エーズ・ロククト・ルーフ(PLL :位
相同期回路)などを使って容易に構成することができる
f−Vコンバータを使ったときは、その出力段に電圧比
較器(コン・ぞレータ)を接続し、特定周波数を検出し
たときにコン・やレータの出力がオンになるように帯域
幅を定めて、ウィンド・コ//ヤレータを形成しておく
一方、PLLを使うときは、検出しようとする特定周波
数をその範囲内に含むように保持範囲(ロックレンジ)
を設定しておけば、所望の周波数のロック信号が出力さ
れる。
外部機器制御回路107は、周波数検出器106の出力
信号を受けて、質問器1aの外部に接続した表示機器な
どのオン/オフを制御するもので、リレーまたはフォト
カプラなどの接点開閉素子によって構成することができ
る。
上記のような構成によって、応答器2aを所持する人あ
るいは応答器2aを取り付けた物体を1つのグループと
して検知識別することができる。
対象物を複数グループ別に検知識別するには、グループ
ごとに応答器2aのパルス信号発生器207のパルス信
号を変えることで達成できる。
一方、質問器1aは、周波数検出器106と外部機器制
御回路107を多段構成とする。例えば、f−Vコンバ
ータを用いた周波数検出器では、f −V コyバー1
tD次段のウィンド参コンノ!レータを必要数設置し、
互いに検出すべき周波数範囲をずらして設定し、それぞ
れに独立に外部機器制御回路107を接続する。また、
PLLを用いた周波数検出器106では、各々のロック
レンジをずらして設定した複数個のPLLを用意し、そ
れぞれに独立に外部機器制御回路107を接続する。
・でルス信号発生器207は、一般に、タイマICを用
いた無安定マルチバイブレータや、インバータICを用
いたCR発振回路、同じくインバータICによる水晶発
振回路などで構成する。したがって、これらの発振周波
数を変えるには、コンデンサ(C)や抵抗(8)などの
回路定数を変えたり、共振周波数の異なる水晶振動子に
置き換えたりするだけでよい。
このことは、従来行っていた記憶素子への符号登録や、
質問器の出力信号を処理する信号処理回路におけるディ
ジタル処理プログラムの変更を必要としないため、製造
コストの低減や、使用者の利便性向上に大いに寄与する
一方、インバータICを用いた〇R発振器や無安定発振
器によるパルス信号発生器207では、周波数決定要因
のCとRの定数とICのしきい値がばらつきが大きく、
かつ、温度特性をもっているため、周波数がばらつきが
大きく、温度安定度が悪い。このため、質問器1aの周
波数検出器106では、検出しようとする周波・数f。
を中心周波数としである程度広い帯域をカバーする構造
にしなければならない。したがって、応答器2&のグル
ープ数を増やすと、増幅器105の帯域が広がり、S/
N比が悪くなるから、グループ数をあまり増やすことが
できない。
水晶発振回路によるパルス信号発生器207では、水晶
振動子は、7オ) IJソグラフィ加工法によって製造
するので、異なる周波数の振動子を得るKは、異なるマ
スクを準備しなければならない。
なお、同一マスクによる振動子の音叉を削って周波数を
高めたり、音叉に金属を蒸着して周波数を下ばたりする
方法があるが、これらの方法は多量生産する場合は不適
である。したがって、グループ数をあまり増やすとコス
トが上昇する。
請求項第2項の構成にすると、請求項第1項の構成のも
のより容易にグループ数を増やすことができる。
第2図は請求項第2項に示す発明の一実施例の構成を示
すブロック図である。
本実施例は応答器のノぞルス信号発生器の周波数を第1
.第2.第3の3つの周波数から選択することでグルー
プ別に検知識別する例である。
図において第1図の符号と同一の符号は同一または相当
する部分を示し、1bは質問器、2bは応答器、106
a、106b、106cは検出周波数がそれぞれ第1.
第2.第3の周波数の周波数検出器、107a、107
b、107eは外部機器制御回路、108はインバータ
回路、109m、109bはトグル・フリップフロップ
、110a、110b、110c、110d。
110e、110fはAND回路、1lla、1llb
111ciJ1.OR回路、207m、207bは/セ
ルス信号発生器、210はエクスクル−シブオア回路で
ある。
第3図は第2図に示す実施例におけるパルス信号のタイ
ミングの例を示すタイミング波形図である。
応答器2bのノクルス信号発生器207 a 、 20
7bの・ぜルス信号の周波数がそれぞれ第1の周波12
d。
(ノクルス幅τ1.八= 1/2τ、)、第2の周波数
f!(・ぞルス幅τz 、ft =1/2τ2)の場合
を例に説明を進める。
第3図囚、(B)に示すパルス幅τ1.τ2の・セルス
波の入力によって、エクスクル−シブ回路210の出力
には図(Qに示すようにパルス幅が時々刻々と変ってゆ
くパルス波が現われる。
変調器209は、図(C)に示すパルス波で駆動される
から、質問器1bが応答器2aからの反射波を捕え、検
波、増幅すると、復調信号が図(Qに示す/lPルス波
と同じ周波数のパルス波となる。
増幅器105の出力は2分され、一方は直接トグル・フ
リップフロップ(T−FFI) 109 gの、他方は
インバータ回路108を介してトグル・フリップフロッ
プ(T−FF2) 109 bの立下がりエッソトリ!
クロック入力に接続されていて、それぞれ復調信号の立
下がシェラ・ゾと立上がシェッジで出方を反転する。
増幅器105の出力に現われる復調信号は、時時刻々と
パルス幅が変わシ、徐々にパルス幅が広がりていく段階
と、狭まっていく段階がある。
・やルス幅が広がっていく段階では、トグル・フリップ
フロップ109aにパルス幅τ、(周波数f、)のパル
ス波が出力され、トグル・フリッグフロッ7’109b
に、41ルス幅τ、、  ([波数f1 )のパルス波
が出力される。
ノ4ルス幅が狭まっていく段階では、トグル・7リツデ
フロツプ109&にパルス幅τ、(周波数ft  )の
パルス波が出力され、トグル・フリップフロップ109
bにノやルス幅τ、(周波数f! )の・ぐルス波が出
力される〔図(ロ)日日〕。
したがりて、トグル・フリッゾ7oッデ109a。
109bの出力を同時に観測すれば、常に、いずれか一
方から周波数f1のパルス波が出力され、他方から周波
数f2のパルス波が出力されている。
中心周波数がf、、f、に設定されている周波数検出器
110a、110bがそれぞれ1個ずっトグル・7リツ
プフロツf109hと109bの出力に並列に接続され
ているので、トグル・フリップフロップ109m、10
9bがそれぞれ周波数11の/eルス波または周波数f
2のd’ルス波のいずれを出力しようとも、周波数検出
器110a、110bのいずれかによって検出される。
周波数検出器110aと110bの出力はAND回路1
11aと111bとOR回路112aを経て外部機器制
御回路107aを駆動する。
パルス信号発生器207m、207bcr)パルス信号
の周波数がfI、ftの応答器2bに対しては外部機器
制御回路107aが駆動され、・ぞルス信号の周波数が
fI  −fsの応答器zb+12+への応答器2bに
対してはそれぞれ外部機器制御回路107b。
107eが駆動される。f、は第3の周波数を示す。
選択する周波数の数を増やすと、よシ多くのグループ別
の検知識別ができる。例えば、6つの周波数から選択し
て組合わせれば、6C2= 15までのグループに分類
することができる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば、回路が単純にな
り、コストが下るとともに、小型化が容易になり、かな
シ多くのグループでグループ別に検知識別できるものも
容易に得られるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は請求項第1項に示す発明の一実施例の構成を示
すブロック図、第2図は請求項第2項に示す発明の一実
施例の構成を示すブロック図、第3図は第2図に示す実
施例におけるパルス信号のタイミングの例を示すタイミ
ング波形図、第4図は従来のこの穫非接触識別装置の一
例の構成を示すブロック図である。 Ia、lb・・・質問器、101・・・発振器、102
・・・サーキュレータ、103・・・アンテナ、104
・・・検波器、105−・・増幅器、106,106a
、106b。 106 c−周波数検出器、107,107a、107
b。 107c・・・外部機器制御回路、1.08・・・イン
・ぐ−タ回Wr、109m 、 109b・・・トグル
・フリソデフロノグ、110a、110b、110c、
110d、110e。 110 f−AND回路、111a、111b、111
e−OR回路、2m、2b・・・応答器、202・・・
アンテナ、206−・・電池、207,207g、20
7b−ノjル:x、信号発生器、209・・・変調器、
210・・・エクスクル−シブオア回路、 なお図中同一符号は同一または相描する部分を示す。 特許出願人  新日本無線株式会社

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)質問器が電磁波を空間に送出し、応答器が上記質
    問器が送出する電磁波の検知領域内に入るとパルス信号
    発生器が直接駆動する変調器で上記電磁波の一部を変調
    して反射させ、上記質問器が上記応答器からの反射波を
    捕え、検波、増幅し、周波数検出器で変調周波数成分を
    検出して応答器を検知識別する構成の非接触識別装置。
  2. (2)質問器が電磁波を空間に送出し、応答器が上記質
    問器が送出する電磁波の検知領域内に入ると周波数の異
    なる2つのパルス信号発生器のパルス信号を入力信号と
    するエクスクルーシブオア回路が駆動する変調器で上記
    電磁波の一部を変調して反射させ、上記質問器が上記応
    答器からの反射波を捕え、検波、増幅し、信号が直接入
    力するトグル・フリップフロップと信号がインバータ回
    路を介して入力するトグル・フリップフロップを介し、
    これらトグル・フリップフロップにそれぞれ接続した周
    波数検出器で上記応答器の2つのパルス信号発生器のパ
    ルス信号の周波数を検出し、上記2つのパルス信号発生
    器のパルス信号の周波数をn個の周波数から選択するこ
    とで_nC_2個のグループにグループ分けした応答器
    をグループ別に検知識別する構成の非接触識別装置。
JP1045366A 1989-02-28 1989-02-28 非接触識別装置 Expired - Fee Related JP2691605B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1045366A JP2691605B2 (ja) 1989-02-28 1989-02-28 非接触識別装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1045366A JP2691605B2 (ja) 1989-02-28 1989-02-28 非接触識別装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH02226086A true JPH02226086A (ja) 1990-09-07
JP2691605B2 JP2691605B2 (ja) 1997-12-17

Family

ID=12717274

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1045366A Expired - Fee Related JP2691605B2 (ja) 1989-02-28 1989-02-28 非接触識別装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2691605B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006312416A (ja) * 2005-05-09 2006-11-16 Toyota Motor Corp 歩行者検知システム及びこれを用いた歩行者保護システム
JP2007053786A (ja) * 1998-01-29 2007-03-01 Magellan Technology Pty Ltd トランシーバ、トランスポンダ、および同調アンテナ、ならびに送受信方法

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5779783U (ja) * 1980-11-04 1982-05-17

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5779783U (ja) * 1980-11-04 1982-05-17

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007053786A (ja) * 1998-01-29 2007-03-01 Magellan Technology Pty Ltd トランシーバ、トランスポンダ、および同調アンテナ、ならびに送受信方法
JP2007095062A (ja) * 1998-01-29 2007-04-12 Magellan Technology Pty Ltd トランシーバ、トランスポンダ、および同調アンテナ、ならびに送受信方法
US7711332B2 (en) 1998-01-29 2010-05-04 Magellan Technology Pty Limited Methods and devices for the suppression of harmonics
JP2006312416A (ja) * 2005-05-09 2006-11-16 Toyota Motor Corp 歩行者検知システム及びこれを用いた歩行者保護システム

Also Published As

Publication number Publication date
JP2691605B2 (ja) 1997-12-17

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US3863244A (en) Electronic security system having improved noise discrimination
US3774205A (en) Merchandise mark sensing system
US9588002B2 (en) Measurement sensor
JPH029890U (ja)
US3051896A (en) Frequency detector
JPH02226086A (ja) 非接触識別装置
KR19990008078A (ko) 전자 식별 시스템용 인테로게이터
EP0553713B1 (en) Radio communication system
JPH11510337A (ja) 周波数検出
JP3803982B2 (ja) 盗難防止システム
JP3048394B2 (ja) ワイヤレス移動量センサー
JPS59126061U (ja) 電波感応カ−ドを用いた入退出チエツク装置
JP2004289765A (ja) 周波数切替形rfid装置
JPH06260964A (ja) 無線式データキャリア装置
JPS63282625A (ja) 温度検出装置
SU484107A1 (ru) Датчик дл считывани информации с движущихс объектов
EP0628937A1 (en) Theft detection system
JPH09178844A (ja) データキャリア
JPH0312182U (ja)
JPH0785204A (ja) コード読み取り装置
JPS63280323A (ja) 座標入力装置
KR200257683Y1 (ko) 물품분실 방지경보 및 물품 관리장치
JPH05290289A (ja) ワイヤレス移動量検知システム
JPS6320206Y2 (ja)
JPH10149416A (ja) データキャリア及びそのデータ読取装置

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees