JPH02226330A - データ表示装置 - Google Patents
データ表示装置Info
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- JPH02226330A JPH02226330A JP1047971A JP4797189A JPH02226330A JP H02226330 A JPH02226330 A JP H02226330A JP 1047971 A JP1047971 A JP 1047971A JP 4797189 A JP4797189 A JP 4797189A JP H02226330 A JPH02226330 A JP H02226330A
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- Japan
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- display
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- display device
- nodes
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- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 3
- 238000013500 data storage Methods 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000006870 function Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 241000282330 Procyon lotor Species 0.000 description 1
- 230000007123 defense Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、所定の関連にあるツリー状データの関連4F
43mを表示するマルチウィンドウ方式のデータ表示装
置に関J゛る。
43mを表示するマルチウィンドウ方式のデータ表示装
置に関J゛る。
〔従来の技術)
従来、この種の装置では、例えばファイル、レコード、
ユーザ等の対象に関する情報の場所であるツリー状デー
タ(ノード)の関連構造(ツリー構造)を表示さゼる場
合、に記名ノードは、画面に表示するイメージデータ、
ウィンドウ座標系上での画面表示領域のデータ(座標値
)、下位のノードの順序集合のデータ等をそれぞれ保持
するノードオブジェクトとして表現されて実メモリ上に
記憶されているので、中央処理装置(CPU)は、表示
装置の画面−にに所定のウィンドウを開き、上記各ノー
ドオブジェクトに応じてノードの配置計算を行い、上記
ウィンドウにノードのツリー構造を表示させ、またノー
ドの新たな追加や削除を行っていた。ノードの個数が多
くてツリー構造がウィンドウに一括表示できない揚台に
は、ウィンドウ内の画面をスクロールさ氾て下位のノー
ドからなるツリー構造を表示させていた。
ユーザ等の対象に関する情報の場所であるツリー状デー
タ(ノード)の関連構造(ツリー構造)を表示さゼる場
合、に記名ノードは、画面に表示するイメージデータ、
ウィンドウ座標系上での画面表示領域のデータ(座標値
)、下位のノードの順序集合のデータ等をそれぞれ保持
するノードオブジェクトとして表現されて実メモリ上に
記憶されているので、中央処理装置(CPU)は、表示
装置の画面−にに所定のウィンドウを開き、上記各ノー
ドオブジェクトに応じてノードの配置計算を行い、上記
ウィンドウにノードのツリー構造を表示させ、またノー
ドの新たな追加や削除を行っていた。ノードの個数が多
くてツリー構造がウィンドウに一括表示できない揚台に
は、ウィンドウ内の画面をスクロールさ氾て下位のノー
ドからなるツリー構造を表示させていた。
〔発明が解決しようとする課題]
ところが、上記装置では、ノードの個数が多くなるにつ
れて、各ノードの配置FHte及び表示に要する時間が
増すこととがり、このためノードの新たな追加、削除又
はウィンドウ内をスクロールする場合、再表示に時間が
かかるという問題点があった。また、ノードの個数が増
えると、ユーザが認識するノードを見誤ったりして誤操
作(例えば、削除したいノードと他のノードを間道えて
削除してしまう等の誤操作)を生じる原因にもなってい
た。
れて、各ノードの配置FHte及び表示に要する時間が
増すこととがり、このためノードの新たな追加、削除又
はウィンドウ内をスクロールする場合、再表示に時間が
かかるという問題点があった。また、ノードの個数が増
えると、ユーザが認識するノードを見誤ったりして誤操
作(例えば、削除したいノードと他のノードを間道えて
削除してしまう等の誤操作)を生じる原因にもなってい
た。
本発明は、上記問題点に鑑みなされたもので、ノードの
関連構造の部分表示を可能にして各ノードの配置計算及
び表示に要する時IIUを削減でき、かつユーザの誤操
作を防止して操作性を向上さゼることができるデータ表
示装置を提供することを課題とする。
関連構造の部分表示を可能にして各ノードの配置計算及
び表示に要する時IIUを削減でき、かつユーザの誤操
作を防止して操作性を向上さゼることができるデータ表
示装置を提供することを課題とする。
本発明では、所定の関連構造(ツリー構造)をもつ少な
くとも2つのノード等のデータを記憶する実メモリ等の
データ記・上手段と、前記実メ[りに記憶された各ノー
ドに応じて前記ツリー構造を表示する表示装置等の表示
手段とを有するデータ表示装置において、前記各ノード
から所定のノードを指定するキーボード、マウス等の指
定手段と、前記指定された所定ノード以降の下位のツリ
ー構造の表示を指示する前記キーボード、マウス等の指
示手段と、前記キーボード、マウスの指示に応じて前記
指定された所定ノード以降の下位のツリ@Nを前記表示
装置画面上のウィンドウ等の所定表示領域に表示させる
CPU等の表示制御手段とを具える。
くとも2つのノード等のデータを記憶する実メモリ等の
データ記・上手段と、前記実メ[りに記憶された各ノー
ドに応じて前記ツリー構造を表示する表示装置等の表示
手段とを有するデータ表示装置において、前記各ノード
から所定のノードを指定するキーボード、マウス等の指
定手段と、前記指定された所定ノード以降の下位のツリ
ー構造の表示を指示する前記キーボード、マウス等の指
示手段と、前記キーボード、マウスの指示に応じて前記
指定された所定ノード以降の下位のツリ@Nを前記表示
装置画面上のウィンドウ等の所定表示領域に表示させる
CPU等の表示制御手段とを具える。
表示g首に表示された各ノードからユーザが認識したい
所定ノードを指定するとともに、ツリー構造の表示指示
を与えることによって上記指定した所定ノード以降の下
位のツリー構造を画面上のウィンドウに表示させる。
所定ノードを指定するとともに、ツリー構造の表示指示
を与えることによって上記指定した所定ノード以降の下
位のツリー構造を画面上のウィンドウに表示させる。
したがって、ツリー構造の部分表示が可能になり、表示
するノードの数を減らすことができ、このためツリー構
造の表示における操作性を向−ヒさせることができる。
するノードの数を減らすことができ、このためツリー構
造の表示における操作性を向−ヒさせることができる。
本発明の実施例を第1図乃至第5図の図面に基づき詳細
に説明する。
に説明する。
第1図は、本発明に係るデータ表示装置の概略構成を示
すブロック図である。図において、実メモリ11は、第
2図に示すような、後述する表示装置17の画面に表示
するイメージデータ、ウィンドウ座標系上での画面表示
四角形領域のデータ(表示されるノードの大きさを示す
座標値)、下位のノードの順序集合のデータ(直接の下
位のノードを指し示すポインタ機能のデータ)等をそれ
ぞれ保持するノードオブジェクトとして表現される各ノ
ードを記憶している。
すブロック図である。図において、実メモリ11は、第
2図に示すような、後述する表示装置17の画面に表示
するイメージデータ、ウィンドウ座標系上での画面表示
四角形領域のデータ(表示されるノードの大きさを示す
座標値)、下位のノードの順序集合のデータ(直接の下
位のノードを指し示すポインタ機能のデータ)等をそれ
ぞれ保持するノードオブジェクトとして表現される各ノ
ードを記憶している。
キーボード12、マウス13は、ノードのツリー構造表
示の指示を人力するとともに、木光明のサブツリー作成
表示に係る表示されたツリー構造の各ノードから所定ノ
ードの指定、上記指定された所定ノード以降の下位のツ
リー構造の表示の指示を入力している。
示の指示を人力するとともに、木光明のサブツリー作成
表示に係る表示されたツリー構造の各ノードから所定ノ
ードの指定、上記指定された所定ノード以降の下位のツ
リー構造の表示の指示を入力している。
キーボード/マウス制御部14は、キーボード12又は
マウス13からの入力に応じた指示及び指定を中央処理
装置(CPfJ)15に出力している。
マウス13からの入力に応じた指示及び指定を中央処理
装置(CPfJ)15に出力している。
CPU15は、実メモリ−1及び表示制御部16を制御
しており、上記キーボード/マウス制御部14からの指
示及び指定に応じて、実メモリ−1へのノードオブジェ
クトのデータ書き込み若しくは読み出し、表示制御部1
6へのツリー構造表示の指示X1よ演算処理等を行って
いる。
しており、上記キーボード/マウス制御部14からの指
示及び指定に応じて、実メモリ−1へのノードオブジェ
クトのデータ書き込み若しくは読み出し、表示制御部1
6へのツリー構造表示の指示X1よ演算処理等を行って
いる。
表示制御部16は、上記CPU15の指示に応じて表示
装置17の表示制御を行っている。
装置17の表示制御を行っている。
表示装置17は、CRT等のデイスプレィからなり、上
記表示制御部16の制御に応じて、第3図の実施例に示
すように、ノードA−Fのツリー構造やメニュー18を
画面19上のウィンドウ20.21に表示している。ま
た、表示装置17は、マウス13の移動に連動するカー
ソル22も画面19上に表示している。なd3、メニュ
ー18は、ウィンドウ20に表示されたノードA −F
のツリー構造に対する操作を指示するもので、その内容
としては表示されたノードの転記、削除、ファイル名変
更及び本発明に係る上記ツリー構造の中から一部のツリ
ー構造(ザブツリー)を・選択して表示させるサブツリ
ー作成表示等の機能内容があり、上記内容の選択はマウ
ス13によりカーソル22を選択する内容の表示位置に
移動さゼ、マウスボタンをクリックすることによって行
う。また、上記選択された機能の処理対象となるノード
の選択も上記マウス13とカーソル22によってなされ
る。ウィンドウ21は、サブツリー作成表示機能によっ
てノードA−Fのツリー4M3mの中から選択されたノ
ード、例えばノードB以降の一部のツリー構造(ザブツ
リー)を表示するためのサブツリー用のウィンドウであ
る。
記表示制御部16の制御に応じて、第3図の実施例に示
すように、ノードA−Fのツリー構造やメニュー18を
画面19上のウィンドウ20.21に表示している。ま
た、表示装置17は、マウス13の移動に連動するカー
ソル22も画面19上に表示している。なd3、メニュ
ー18は、ウィンドウ20に表示されたノードA −F
のツリー構造に対する操作を指示するもので、その内容
としては表示されたノードの転記、削除、ファイル名変
更及び本発明に係る上記ツリー構造の中から一部のツリ
ー構造(ザブツリー)を・選択して表示させるサブツリ
ー作成表示等の機能内容があり、上記内容の選択はマウ
ス13によりカーソル22を選択する内容の表示位置に
移動さゼ、マウスボタンをクリックすることによって行
う。また、上記選択された機能の処理対象となるノード
の選択も上記マウス13とカーソル22によってなされ
る。ウィンドウ21は、サブツリー作成表示機能によっ
てノードA−Fのツリー4M3mの中から選択されたノ
ード、例えばノードB以降の一部のツリー構造(ザブツ
リー)を表示するためのサブツリー用のウィンドウであ
る。
次に、ノードの選択と本発明に係るサブツリー作成表示
の動作を第4図及び第5図のフローチャートに基づき詳
細に説明する。
の動作を第4図及び第5図のフローチャートに基づき詳
細に説明する。
第4図は、ザブツリー作成表示の処理対象となるノード
の選択動作を説明するためのフローチャートである。図
において、iはツリー構造でのノードの番号を示し、N
は上記ノードの全個数を示す。また、Px、pyは表示
画面の座標系上での位置データ、すなわちX方向、Y方
向の座標値を示し、wx、wyは表示画面の!標系上で
のウィンドウ20のX方向とY方向の最小座標値を示し
、X(i)、X(i)十dxはウィンドウ20の座標系
上での各ノードの表示位置のうちX方向の最小座標値と
最大座標値とを、Y(i)、Y(i)十dyはウィンド
ウ20の座標系上での各ノードの表示位置のうちY方向
の最小座標値と最大座標値とをそれぞれ示す。
の選択動作を説明するためのフローチャートである。図
において、iはツリー構造でのノードの番号を示し、N
は上記ノードの全個数を示す。また、Px、pyは表示
画面の座標系上での位置データ、すなわちX方向、Y方
向の座標値を示し、wx、wyは表示画面の!標系上で
のウィンドウ20のX方向とY方向の最小座標値を示し
、X(i)、X(i)十dxはウィンドウ20の座標系
上での各ノードの表示位置のうちX方向の最小座標値と
最大座標値とを、Y(i)、Y(i)十dyはウィンド
ウ20の座標系上での各ノードの表示位置のうちY方向
の最小座標値と最大座標値とをそれぞれ示す。
CPU15は、まずマウス13のボタンがクリックされ
たかどうか判断しくステップ101)、上記ボタンがク
リックされると、その時のカーソル22の表示位置(P
x、Py)を検出する(ステップ102)。上記表示位
置が求まると、次にノードの番号iをOに初期設定しく
ステップ103)、検出した表示位置(Px、Py)が
ステップ103で設定されたi番目のノードの表示位置
X(i)+Wx≦Px≦X (i )+dx+Wxで、
かつY (i ) +Wy≦py≦Y (i > 4−
d y 十Wyの範囲内にあるかどうか判断する(ス
テップ104)。
たかどうか判断しくステップ101)、上記ボタンがク
リックされると、その時のカーソル22の表示位置(P
x、Py)を検出する(ステップ102)。上記表示位
置が求まると、次にノードの番号iをOに初期設定しく
ステップ103)、検出した表示位置(Px、Py)が
ステップ103で設定されたi番目のノードの表示位置
X(i)+Wx≦Px≦X (i )+dx+Wxで、
かつY (i ) +Wy≦py≦Y (i > 4−
d y 十Wyの範囲内にあるかどうか判断する(ス
テップ104)。
ここで、上記表示位置(Px、Py)が設定した表示位
置の範囲内にない場合には、上記iの値に1を加えて1
つ下位の次のノードとしくステップ105)、iの値が
ノードの全個数を示すNより大きくなったかどうか判断
するくステップ106)。
置の範囲内にない場合には、上記iの値に1を加えて1
つ下位の次のノードとしくステップ105)、iの値が
ノードの全個数を示すNより大きくなったかどうか判断
するくステップ106)。
ここで、上記iの値がNより大さくなった場合には、ノ
ードが選択されていないものと判断しくステップ107
)、上記動作を終了する。また、1の値がNより小さい
場合には、ステップ104に戻って、次のノードの表示
位置の範囲内か判断する。
ードが選択されていないものと判断しくステップ107
)、上記動作を終了する。また、1の値がNより小さい
場合には、ステップ104に戻って、次のノードの表示
位置の範囲内か判断する。
また、上記ステップ104で、上記表示位置(Px、P
y)が設定した表示位置の範囲内にある場合には、上記
i番目のノードを表現するノードオブジェクトを選択し
くステップ108)、選択されたノードの表示領域を第
3図に示すように、反転表示して(ステップ109)、
上記動作を終了する。
y)が設定した表示位置の範囲内にある場合には、上記
i番目のノードを表現するノードオブジェクトを選択し
くステップ108)、選択されたノードの表示領域を第
3図に示すように、反転表示して(ステップ109)、
上記動作を終了する。
第5図は、本yh明に係るリーブツリー作成表示の動作
を説明するだめのフローチャートである。図において、
まずCPU15は、マウス13のボタンが両方押された
かどうか判断しくステップ201)、上記ボタンが両方
押されると、ウィンドウ20内にメニューを聞く(ステ
ップ202)。そして、メニューの内容選択が行われた
かどうか判断する(スフツブ203)。
を説明するだめのフローチャートである。図において、
まずCPU15は、マウス13のボタンが両方押された
かどうか判断しくステップ201)、上記ボタンが両方
押されると、ウィンドウ20内にメニューを聞く(ステ
ップ202)。そして、メニューの内容選択が行われた
かどうか判断する(スフツブ203)。
ここで、所定時間内にメニューの選択が行われない場合
には、上記ザブツリー作成表示の動作ではないと判断し
、上記動作を終了する。また、メニューの選択が行われ
た場合には、その選択がザブツリー作成表示を示す一部
表示の選択かどうか判断覆る(ステップ204)。
には、上記ザブツリー作成表示の動作ではないと判断し
、上記動作を終了する。また、メニューの選択が行われ
た場合には、その選択がザブツリー作成表示を示す一部
表示の選択かどうか判断覆る(ステップ204)。
ここで、上記選択が一部表示の選択ではない場合には、
選択された他の指示、例えばメニュー内の転記、削除、
ファイル名の変更等の指示を第4図において指定された
ノードに対して実行で−る(ステップ205)、また、
上記選択が一部表示の選択の場合には、既に選択された
ノードがあるかどうか判断する(ステップ206)。
選択された他の指示、例えばメニュー内の転記、削除、
ファイル名の変更等の指示を第4図において指定された
ノードに対して実行で−る(ステップ205)、また、
上記選択が一部表示の選択の場合には、既に選択された
ノードがあるかどうか判断する(ステップ206)。
ここで、選択されたノードがない場合には、上記サブツ
リー作成表示の動作を終了する。また、選択されたノー
ドがある場合には、選択されているノードとその下位の
各ノードごとに存在するノードオブジェク1〜に夏づぎ
、選択されているノードとその下位の末端までの全ての
ノードに対してコピーを作成する(ステップ207)。
リー作成表示の動作を終了する。また、選択されたノー
ドがある場合には、選択されているノードとその下位の
各ノードごとに存在するノードオブジェク1〜に夏づぎ
、選択されているノードとその下位の末端までの全ての
ノードに対してコピーを作成する(ステップ207)。
第3図に示した実施例では、ノードBが選択されており
、上記ノード8とその下位の末端までの全てのノードC
,Dに対してコピーを作成し、実メモリ11の記憶領域
にコピーされたノードオブジェク1〜のデータを記憶す
る。そして、新しくサブツリー用のウィンドウ21を表
示装置17の画面19」−に作成表示しくステップ20
g)、上記ウィンドウ21七にコピーされたノード群B
〜Dを、第3図に示すように、ノードBを元として表示
させる(ステップ209)。
、上記ノード8とその下位の末端までの全てのノードC
,Dに対してコピーを作成し、実メモリ11の記憶領域
にコピーされたノードオブジェク1〜のデータを記憶す
る。そして、新しくサブツリー用のウィンドウ21を表
示装置17の画面19」−に作成表示しくステップ20
g)、上記ウィンドウ21七にコピーされたノード群B
〜Dを、第3図に示すように、ノードBを元として表示
させる(ステップ209)。
したがって、本弁明では、勺ブツリー作成表示機能によ
り、全てのツリーttRNを表示するエリアとは別に、
゛ユーザが注[1したい上記ツリー構造の一部のツリー
tII43mであるザブツリーを表示するエリアを表示
装置の画面上に設けて、上記サブツリーのみを表示する
ことができるので、ツリー構造の部分表示が可能になり
、表示するノードの数を減らすことができる。このため
各ノードの配置計粋及び表示に要する時間を削減できる
とともに、ユーザのノードに対でる狸解庶を畠めること
がて′き、これによってノードに対づるユーザの誤操作
を防止することができる。
り、全てのツリーttRNを表示するエリアとは別に、
゛ユーザが注[1したい上記ツリー構造の一部のツリー
tII43mであるザブツリーを表示するエリアを表示
装置の画面上に設けて、上記サブツリーのみを表示する
ことができるので、ツリー構造の部分表示が可能になり
、表示するノードの数を減らすことができる。このため
各ノードの配置計粋及び表示に要する時間を削減できる
とともに、ユーザのノードに対でる狸解庶を畠めること
がて′き、これによってノードに対づるユーザの誤操作
を防止することができる。
以上説明したように、本発明では、再表示によって表示
されるノードの数をユーザが必要とする部分に限定する
ことができるので、表示時間が短縮されてツリー構造の
表示が迅速かつ容易になるとともに、ノードに対するユ
ーザの3!T!解度を高めて誤操作を防th−すること
かでさ・、これによって装置のツリー構造の表示におけ
る操作性を向上さ氾ることができる。
されるノードの数をユーザが必要とする部分に限定する
ことができるので、表示時間が短縮されてツリー構造の
表示が迅速かつ容易になるとともに、ノードに対するユ
ーザの3!T!解度を高めて誤操作を防th−すること
かでさ・、これによって装置のツリー構造の表示におけ
る操作性を向上さ氾ることができる。
第1図番よ本発明に係るデータ表示装置の概略構成を示
すブロック図、第2図はノードを表現するノードオブジ
ェクトのデータ構成の一実施例を示す図、第3図は第1
図に示した表示装置の画面を示す図、第4図、第5図は
第1図に示したデータ表示装置のノードの選択と本発明
に係るサブツリー作成表示の動作を説明するためのフロ
ーヂャートである。 11・・・実メモリ、12・・・キーボード、13・・
・マウス、14・・・キーボード/マウス制御部、15
・・・中央処理装置(CPU)、16・・・表示制御部
、17・・・表示装置、18・・・メニュー 19・・
・表示画面20.21・・・ウィンドウ、22・・・カ
ーソル。
すブロック図、第2図はノードを表現するノードオブジ
ェクトのデータ構成の一実施例を示す図、第3図は第1
図に示した表示装置の画面を示す図、第4図、第5図は
第1図に示したデータ表示装置のノードの選択と本発明
に係るサブツリー作成表示の動作を説明するためのフロ
ーヂャートである。 11・・・実メモリ、12・・・キーボード、13・・
・マウス、14・・・キーボード/マウス制御部、15
・・・中央処理装置(CPU)、16・・・表示制御部
、17・・・表示装置、18・・・メニュー 19・・
・表示画面20.21・・・ウィンドウ、22・・・カ
ーソル。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 所定の関連構造をもつ少なくとも2つのデータを記憶す
るデータ記憶手段と、前記記憶された各データに応じて
前記関連構造を表示する表示手段とを有するデータ表示
装置において、 前記各データから所定のデータを指定する指定手段と、 前記指定された所定データ以降の関連構造の表示を指示
する指示手段と、 前記指示手段の指示に応じて前記指定された所定データ
以降の関連構造を前記表示手段の所定の表示領域に表示
させる表示制御手段と を具えることを特徴とするデータ表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04797189A JP3199071B2 (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | データ表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04797189A JP3199071B2 (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | データ表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02226330A true JPH02226330A (ja) | 1990-09-07 |
| JP3199071B2 JP3199071B2 (ja) | 2001-08-13 |
Family
ID=12790204
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP04797189A Expired - Lifetime JP3199071B2 (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | データ表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3199071B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH076014A (ja) * | 1992-12-22 | 1995-01-10 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | n進ツリーを表示する方法及び装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6324417A (ja) * | 1986-07-17 | 1988-02-01 | Toshiba Corp | 複合文書処理装置 |
| JPS63118643U (ja) * | 1987-01-23 | 1988-08-01 |
-
1989
- 1989-02-27 JP JP04797189A patent/JP3199071B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6324417A (ja) * | 1986-07-17 | 1988-02-01 | Toshiba Corp | 複合文書処理装置 |
| JPS63118643U (ja) * | 1987-01-23 | 1988-08-01 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH076014A (ja) * | 1992-12-22 | 1995-01-10 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | n進ツリーを表示する方法及び装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3199071B2 (ja) | 2001-08-13 |
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