JPH02226433A - 奇偶検査方式 - Google Patents
奇偶検査方式Info
- Publication number
- JPH02226433A JPH02226433A JP4694389A JP4694389A JPH02226433A JP H02226433 A JPH02226433 A JP H02226433A JP 4694389 A JP4694389 A JP 4694389A JP 4694389 A JP4694389 A JP 4694389A JP H02226433 A JPH02226433 A JP H02226433A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- parity
- memory
- data
- bit
- word
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Detection And Correction Of Errors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔1既要〕
データのパリティ検査及びパリティビットの発生に関し
、 パリティビット用のメモリ素子の個数を減少することが
できる奇偶検査方式を提供することを目的とし、 1語が複数ビットを有するメモリ素子から成り、該各ビ
ットがデータメモリの1データ語のパリティビットを記
憶するパリティメモリと、該データメモリの読出し/書
込みアクセス時にデータ語のアドレス情報に基づいて該
パリティメモリの1語を読出す手段と、該アドレス情報
に基づいて当該データ語に対するパリティビット位置を
指定する手段と、該指定手段の指定に基づいて該読出手
段により読出された1語からパリティビットを抽出する
手段と、読出しアクセス時に、読出されたデータ語及び
該抽出手段によって抽出されたパリティビットを奇偶検
査する手段と、該データメモリへの書込みデータからパ
リティビットを作成する手段と、書込みアクセス時に、
該指定手段により指定されたビット位置に該作成手段に
より作成されたパリティビットを、及び他のビット位置
には該読出手段により続出されたビットを該パリティメ
モリに書込む手段とを設け、奇偶検査を行うように構成
する。
、 パリティビット用のメモリ素子の個数を減少することが
できる奇偶検査方式を提供することを目的とし、 1語が複数ビットを有するメモリ素子から成り、該各ビ
ットがデータメモリの1データ語のパリティビットを記
憶するパリティメモリと、該データメモリの読出し/書
込みアクセス時にデータ語のアドレス情報に基づいて該
パリティメモリの1語を読出す手段と、該アドレス情報
に基づいて当該データ語に対するパリティビット位置を
指定する手段と、該指定手段の指定に基づいて該読出手
段により読出された1語からパリティビットを抽出する
手段と、読出しアクセス時に、読出されたデータ語及び
該抽出手段によって抽出されたパリティビットを奇偶検
査する手段と、該データメモリへの書込みデータからパ
リティビットを作成する手段と、書込みアクセス時に、
該指定手段により指定されたビット位置に該作成手段に
より作成されたパリティビットを、及び他のビット位置
には該読出手段により続出されたビットを該パリティメ
モリに書込む手段とを設け、奇偶検査を行うように構成
する。
本発明は、データのパリティ検査及びパリティビットの
発生に関する。
発生に関する。
近年、情報処理機器において、メモリデータにパリティ
ビットを付加し、奇偶検査を行うことによってデータの
信頼性を高める方法が広く行われている。また、各種計
算機システムの処理機能及び性能の増強の要求に伴って
、内蔵されるプログラム量は益々、増大し、半導体技術
の進歩によるメモリ素子の低価格化と相まって益々、大
容量のメモリが計算機システムに実装される傾向にある
。
ビットを付加し、奇偶検査を行うことによってデータの
信頼性を高める方法が広く行われている。また、各種計
算機システムの処理機能及び性能の増強の要求に伴って
、内蔵されるプログラム量は益々、増大し、半導体技術
の進歩によるメモリ素子の低価格化と相まって益々、大
容量のメモリが計算機システムに実装される傾向にある
。
従って、メモリ容量の増大に伴って増加するパリティビ
ット用のメモリ素子の及びその実装スペースの減少が望
まれている。
ット用のメモリ素子の及びその実装スペースの減少が望
まれている。
第3図は従来例を示すメモリ構成である。全図を通じて
同一符号は同一対象物を示す。
同一符号は同一対象物を示す。
従来は、例えば、16K(K=1024)データ語をメ
モリ容量の単位とし、1データ語を8ビツトとし、1デ
ータ語に対して1パリテイピツI・を付加するとき、1
語が16にビットのメモリ素子を8個でデータメモリを
構成し、同じメモリ素子を1個でパリティメモリを構成
した。従って、64にデータ語の容量のメモリは上記の
単位を4組で構成する。
モリ容量の単位とし、1データ語を8ビツトとし、1デ
ータ語に対して1パリテイピツI・を付加するとき、1
語が16にビットのメモリ素子を8個でデータメモリを
構成し、同じメモリ素子を1個でパリティメモリを構成
した。従って、64にデータ語の容量のメモリは上記の
単位を4組で構成する。
上記のように従来方法によると、メモリ容量を所定語数
、例えば、16に語増加するごとに1個のメモリ素子又
はIC(集積回路)が増加し、その実装スペースが増加
する。半導体技術の進歩によるICの低価格化によって
プリント板、コネクタ等の機構部品が装置価格の大きな
割合を占めるようになった今日、パリティメモリが装置
の大型化と共にコスト増加をもたらすという問題点があ
った。
、例えば、16に語増加するごとに1個のメモリ素子又
はIC(集積回路)が増加し、その実装スペースが増加
する。半導体技術の進歩によるICの低価格化によって
プリント板、コネクタ等の機構部品が装置価格の大きな
割合を占めるようになった今日、パリティメモリが装置
の大型化と共にコスト増加をもたらすという問題点があ
った。
本発明は、パリティビット用のメモリ素子の個数を減少
することができる奇偶検査方式を提供することを目的と
する。
することができる奇偶検査方式を提供することを目的と
する。
第1図は本発明の原理ブロック図を示す。
図において、
2は1語が複数ビットを有するメモリ素子がら成り、各
ビットがデータメモリ1の1データ語のパリティビット
を記憶するパリティメモリ、3はデータメモリ1の読出
し/書込みアクセス時にデータ語のアドレス情報に基づ
いてパリティメモリ2の1語を読出す手段、 4はアドレス情報に基づいて当該データ語に対するパリ
ティビット位置を指定する手段、5は指定手段4の指定
に基づいて読出手段3により読出された1語からパリテ
ィビットを抽出する手段、 6は読出しアクセス時に、読出されたデータ語及び抽出
手段5によって抽出されたパリティビットを奇偶検査す
る手段、 7はデータメモリ1への書込みデータからパリティビッ
トを作成する手段、 8は書込みアクセス時に、指定手段4により指定された
ビット位置に作成手段7により作成されたパリティビッ
トを、及び他のビット位置には読出手段3により読出さ
れたビットをパリティメモ+J 2に書込む手段である
。
ビットがデータメモリ1の1データ語のパリティビット
を記憶するパリティメモリ、3はデータメモリ1の読出
し/書込みアクセス時にデータ語のアドレス情報に基づ
いてパリティメモリ2の1語を読出す手段、 4はアドレス情報に基づいて当該データ語に対するパリ
ティビット位置を指定する手段、5は指定手段4の指定
に基づいて読出手段3により読出された1語からパリテ
ィビットを抽出する手段、 6は読出しアクセス時に、読出されたデータ語及び抽出
手段5によって抽出されたパリティビットを奇偶検査す
る手段、 7はデータメモリ1への書込みデータからパリティビッ
トを作成する手段、 8は書込みアクセス時に、指定手段4により指定された
ビット位置に作成手段7により作成されたパリティビッ
トを、及び他のビット位置には読出手段3により読出さ
れたビットをパリティメモ+J 2に書込む手段である
。
本発明によれば、読出手段3はパリティメモリ2から当
該データ語のパリティビットを記憶する1語を読出し、
指定手段4は当該データ語に対するパリティビット位置
を指定し、読出しアクセス時に抽出手段5は指定手段4
の指定に基づいて、読出手段3により続出された1語か
らパリティビットを抽出し、検査手段6は読出されたデ
ータ語及び抽出手段5によって抽出されたパリティビッ
トを奇偶検査する。また、書込みアクセス時に作成手段
7はデータメモリlへの書込みデータからパリティビッ
トを作成し、四速手段8は指定手段4により指定された
ビット位置に作成手段7からのパリティビットを書込み
、他のビット位置には読出手段3からのビットをパリテ
ィメモリ2に書込むので、パリティビット用のメモリを
1語が複数ビットを有するメモリ素子で構成することが
できる。
該データ語のパリティビットを記憶する1語を読出し、
指定手段4は当該データ語に対するパリティビット位置
を指定し、読出しアクセス時に抽出手段5は指定手段4
の指定に基づいて、読出手段3により続出された1語か
らパリティビットを抽出し、検査手段6は読出されたデ
ータ語及び抽出手段5によって抽出されたパリティビッ
トを奇偶検査する。また、書込みアクセス時に作成手段
7はデータメモリlへの書込みデータからパリティビッ
トを作成し、四速手段8は指定手段4により指定された
ビット位置に作成手段7からのパリティビットを書込み
、他のビット位置には読出手段3からのビットをパリテ
ィメモリ2に書込むので、パリティビット用のメモリを
1語が複数ビットを有するメモリ素子で構成することが
できる。
以下、本発明の実施例を第2図を参照して説明する。企
図を通じて同一符号は同一対象物を示す。
図を通じて同一符号は同一対象物を示す。
第2図で第1図に対応するものは一点鎖線で囲んである
。
。
第2図において、
データメモリ1aは64に語(8ビット/語)の記憶容
量を有し、パリティメモリ2aは16に語(8ビット/
語)のメモリ素子で構成し、各1語の8ビツトはデータ
メモ1月aの8語に対するパリティビットを記憶するよ
うに構成する。
量を有し、パリティメモリ2aは16に語(8ビット/
語)のメモリ素子で構成し、各1語の8ビツトはデータ
メモ1月aの8語に対するパリティビットを記憶するよ
うに構成する。
データメモリ1aからマイクロプロセッサ(以下、MP
Uという)からのアドレス信号AOO(LSD)〜A1
5(MSD)でアドレスI旨定された1語のデータが読
出すと共に、パリティメモリ2aからアドレス信号A0
3〜A15でアドレス指定された1語のパリティデータ
を続出す。セレクタ5aはパリティメモリ2aからのパ
リティデータ(8パリテイビツトを含む)からAOO−
AO2によって1ビツトを選択し、読出したデータに対
するパリティビットを抽出する。パリティ検査/作成器
6aは読出したデータとセレクタ5aによって抽出され
たパリティビットをパリティチエツクしてデータエラー
の有無を検出する。
Uという)からのアドレス信号AOO(LSD)〜A1
5(MSD)でアドレスI旨定された1語のデータが読
出すと共に、パリティメモリ2aからアドレス信号A0
3〜A15でアドレス指定された1語のパリティデータ
を続出す。セレクタ5aはパリティメモリ2aからのパ
リティデータ(8パリテイビツトを含む)からAOO−
AO2によって1ビツトを選択し、読出したデータに対
するパリティビットを抽出する。パリティ検査/作成器
6aは読出したデータとセレクタ5aによって抽出され
たパリティビットをパリティチエツクしてデータエラー
の有無を検出する。
パリティ検査/作成器6aはデータメモリlaへの書込
みデータを入力してパリティビットを作成する。パリテ
ィメモリ2aからアドレス信号A03〜A工5でアドレ
ス指定される1語を読出す。デコーダ4aはAOO〜A
O2をデコードして当8亥書込みデータに対するパリテ
ィデータ(8ビツト)内のビット位置を指定する。書込
み部8aはデコーダ4aによって指定されたビット位置
にパリティ検査/作成器6aによって作成されたパリテ
ィビットを出力(論理積回路A2)シ、他のビット位W
(否定回路■)にはパリティメモリ2aから読み出され
たデータをそのまま出力(論理積回路A1)シてパリテ
ィメモ’J2aに書き込む(論理和回路OR)。
みデータを入力してパリティビットを作成する。パリテ
ィメモリ2aからアドレス信号A03〜A工5でアドレ
ス指定される1語を読出す。デコーダ4aはAOO〜A
O2をデコードして当8亥書込みデータに対するパリテ
ィデータ(8ビツト)内のビット位置を指定する。書込
み部8aはデコーダ4aによって指定されたビット位置
にパリティ検査/作成器6aによって作成されたパリテ
ィビットを出力(論理積回路A2)シ、他のビット位W
(否定回路■)にはパリティメモリ2aから読み出され
たデータをそのまま出力(論理積回路A1)シてパリテ
ィメモ’J2aに書き込む(論理和回路OR)。
従って、パリティメモリ2aの1語にデータメモリ1a
の8データ語分に対する8パリテイビツトを格納してデ
ータメモリ1aの読出し/書込みアクセス時にパリティ
メモリ2aから対応する8パリテイビツトを読出すよう
に構成し、データ読出し時には8パリテイビツトから該
当するパリティビットを抽出して読出しデータと共にパ
リティチエツクを行い、データ書込み時には8パリティ
ビットの該当するビット位置に書込みデータ8ビツトか
ら作成したパリティビットを格納する。従って、従来例
で説明したように、4個のメモリ素子を必要としたパリ
ティメモリを1個のメモリ素子で構成している。
の8データ語分に対する8パリテイビツトを格納してデ
ータメモリ1aの読出し/書込みアクセス時にパリティ
メモリ2aから対応する8パリテイビツトを読出すよう
に構成し、データ読出し時には8パリテイビツトから該
当するパリティビットを抽出して読出しデータと共にパ
リティチエツクを行い、データ書込み時には8パリティ
ビットの該当するビット位置に書込みデータ8ビツトか
ら作成したパリティビットを格納する。従って、従来例
で説明したように、4個のメモリ素子を必要としたパリ
ティメモリを1個のメモリ素子で構成している。
本例は本発明の一実施例であり、実施方法には幾多の変
形があることはいうまでもない0例えば書込み部8aを
、8パリテイビツトのすべてのパターンを記憶する読出
し専用メモ1(ROM)で構成し、パリティメモリ2a
から読出した8パリテイビツト、当1亥パリティビット
(立直を示すアドレス信号AOO〜AO2、及びパリテ
ィ検査/作成器6aにより作成したパリティビットの値
によってアドレス指定してROMから所要のパリティデ
ータを作成することができる。
形があることはいうまでもない0例えば書込み部8aを
、8パリテイビツトのすべてのパターンを記憶する読出
し専用メモ1(ROM)で構成し、パリティメモリ2a
から読出した8パリテイビツト、当1亥パリティビット
(立直を示すアドレス信号AOO〜AO2、及びパリテ
ィ検査/作成器6aにより作成したパリティビットの値
によってアドレス指定してROMから所要のパリティデ
ータを作成することができる。
以上説明したように本発明によれば、パリティビット用
のメモリに1語当たり複数ビットを有するメモリ素子を
使用してメモリ素子の個数を減少し、実装スペースを減
少することによって、装置の小型化及び低価格化を図る
ことができるという効果がある。
のメモリに1語当たり複数ビットを有するメモリ素子を
使用してメモリ素子の個数を減少し、実装スペースを減
少することによって、装置の小型化及び低価格化を図る
ことができるという効果がある。
4aはデコーダ、
5は抽出手段、
5aはセレクタ、
7は作成手段、
8は書込手段、
8aは書込み部
を示す。
第1図は本発明の原理ブロック図、
第2図は本発明の実施例を示すブロック図、第3図は従
来例を示すメモリ構成図である。 図において、 1.1aはデータメモリ、 2.2aはパリティメモリ、 3は読出手段、 4は指定手段、 Ml)LJへ オ(湧き日月nfftヒ移り をホ1)0.7フ 日悪
2 Σ
来例を示すメモリ構成図である。 図において、 1.1aはデータメモリ、 2.2aはパリティメモリ、 3は読出手段、 4は指定手段、 Ml)LJへ オ(湧き日月nfftヒ移り をホ1)0.7フ 日悪
2 Σ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1語が複数ビットを有するメモリ素子から成り、該各ビ
ットがデータメモリ(1)の1データ語のパリティビッ
トを記憶するパリティメモリ(2)と、該データメモリ
(1)の読出し/書込みアクセス時にデータ語のアドレ
ス情報に基づいて該パリティメモリ(2)の1語を読出
す手段(3)と、該アドレス情報に基づいて当該データ
語に対するパリティビット位置を指定する手段(4)と
、該指定手段(4)の指定に基づいて該読出手段(3)
により読出された1語からパリティビットを抽出する手
段(5)と、 読出しアクセス時に、読出されたデータ語及び該抽出手
段(5)によって抽出されたパリティビットを奇偶検査
する手段(6)と、 該データメモリ(1)への書込みデータからパリティビ
ットを作成する手段(7)と、 書込みアクセス時に、該指定手段(4)により指定され
たビット位置に該作成手段(7)により作成されたパリ
ティビットを、及び他のビット位置には該読出手段(3
)により読出されたビットを該パリティメモ1(2)に
書込む手段(8)とを設けることを特徴とする奇偶検査
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4694389A JPH02226433A (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | 奇偶検査方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4694389A JPH02226433A (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | 奇偶検査方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02226433A true JPH02226433A (ja) | 1990-09-10 |
Family
ID=12761387
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4694389A Pending JPH02226433A (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | 奇偶検査方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02226433A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57117198A (en) * | 1981-01-13 | 1982-07-21 | Omron Tateisi Electronics Co | Memory system with parity |
| JPS6180341A (ja) * | 1984-09-26 | 1986-04-23 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | スタテツク・ランダム・アクセス・メモリ装置 |
| JPS61296438A (ja) * | 1985-06-25 | 1986-12-27 | Nec Corp | デ−タパリテイ記憶方式 |
| JPS6262360B2 (ja) * | 1980-04-30 | 1987-12-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd |
-
1989
- 1989-02-28 JP JP4694389A patent/JPH02226433A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6262360B2 (ja) * | 1980-04-30 | 1987-12-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | |
| JPS57117198A (en) * | 1981-01-13 | 1982-07-21 | Omron Tateisi Electronics Co | Memory system with parity |
| JPS6180341A (ja) * | 1984-09-26 | 1986-04-23 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | スタテツク・ランダム・アクセス・メモリ装置 |
| JPS61296438A (ja) * | 1985-06-25 | 1986-12-27 | Nec Corp | デ−タパリテイ記憶方式 |
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