JPH02226833A - クロツク位相整合回路 - Google Patents
クロツク位相整合回路Info
- Publication number
- JPH02226833A JPH02226833A JP1046793A JP4679389A JPH02226833A JP H02226833 A JPH02226833 A JP H02226833A JP 1046793 A JP1046793 A JP 1046793A JP 4679389 A JP4679389 A JP 4679389A JP H02226833 A JPH02226833 A JP H02226833A
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- JP
- Japan
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- clock
- received
- circuit
- received data
- phase
- Prior art date
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- Pending
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- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔章業上の利用分野〕
この発明は有線通信のインタフェース回路の受信データ
に同期し九クロック及びデータ再生に関するものである
。
に同期し九クロック及びデータ再生に関するものである
。
第3図は列えば′1!f浦昭63−178042号公報
に示され九クロック位相整合装置であり1図においてl
311は両方向微分回路、(イ)は片方向微分回路。
に示され九クロック位相整合装置であり1図においてl
311は両方向微分回路、(イ)は片方向微分回路。
aけ多点サンプル中クロック発生1司路、l34Jはア
ンドゲート。(至)は計数回路、〜は制旬パルス発生回
路、(ロ)は比較回路、(至)は閾値。翰けJ−にフリ
ップフロップ、晴はKXORゲート、(40けデータ信
号入力端子、(43は連撮クロック信号入力端子物器は
位相整合クロック出力端子である。
ンドゲート。(至)は計数回路、〜は制旬パルス発生回
路、(ロ)は比較回路、(至)は閾値。翰けJ−にフリ
ップフロップ、晴はKXORゲート、(40けデータ信
号入力端子、(43は連撮クロック信号入力端子物器は
位相整合クロック出力端子である。
次に動作について説明する。データ信号入力端子14r
Jから入力され九データ信号は両方向微分回路anで微
分される。また、クロック信号入力端子物から入力され
九クロック信号は2片方同機分回路ので微分される。こ
の2つの微分パルス(T1. T2)のアンドをとるこ
とで1位相のずれを倹士し、その数を計数(至)し。あ
る一定償になると制―信号(T4)を出力することで9
位相整合クロック信号噛をKXORゲート+4Qで反転
させ、データとクロックの位相の整合をとる口路嘴成で
ある。
Jから入力され九データ信号は両方向微分回路anで微
分される。また、クロック信号入力端子物から入力され
九クロック信号は2片方同機分回路ので微分される。こ
の2つの微分パルス(T1. T2)のアンドをとるこ
とで1位相のずれを倹士し、その数を計数(至)し。あ
る一定償になると制―信号(T4)を出力することで9
位相整合クロック信号噛をKXORゲート+4Qで反転
させ、データとクロックの位相の整合をとる口路嘴成で
ある。
従来のクロック位相整合回路は、u上のように構成され
ているので、受信データがジッタなどを含んでいる様な
場合には、クロック七の位相が一致しているにもかかわ
らずジッタの九め位相が不一致であると判断してしまう
問題があつ九。
ているので、受信データがジッタなどを含んでいる様な
場合には、クロック七の位相が一致しているにもかかわ
らずジッタの九め位相が不一致であると判断してしまう
問題があつ九。
この発明は上記のような間趙点を薯消する九めになされ
tもので、ジッタを含んだ受信データに対しても受信ク
ロックとの位相関係を確実に検出できる回路を得るこさ
を目的とする。
tもので、ジッタを含んだ受信データに対しても受信ク
ロックとの位相関係を確実に検出できる回路を得るこさ
を目的とする。
この発明にイ系るクロック位相判定回路は、受信クロッ
クー−期を3つの領域に分は受信データがどの領域に存
在するかを検出し、受信クロックを制御するようにし士
ものである。
クー−期を3つの領域に分は受信データがどの領域に存
在するかを検出し、受信クロックを制御するようにし士
ものである。
〔作用〕
との発明におけるクロック位相整合回路は、受信クロッ
クの一噂期を3つの領域(窓)に分け。
クの一噂期を3つの領域(窓)に分け。
ジッタなどを含んだ受信データの立上りがクロックのど
の領域に存在するかを検出するこさで、受信クロックの
位相を開−するようにしtもので。
の領域に存在するかを検出するこさで、受信クロックの
位相を開−するようにしtもので。
受信データに対して良好な位相関係のクロックを得るこ
とができる。
とができる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図ないし第219K”おいて、(1)はパターンジ
エネレ−4,(2)は微分回路、 (31,+41.
+51はアントゲ−)、 +6+、 (7)けR−Rク
リップフロップ、(8)はアンドゲート、191はクロ
ック制倒何路、 finは受信データ入力端子、nυは
受信クロック入力端子、 732け受信クロック出力端
子である。
エネレ−4,(2)は微分回路、 (31,+41.
+51はアントゲ−)、 +6+、 (7)けR−Rク
リップフロップ、(8)はアンドゲート、191はクロ
ック制倒何路、 finは受信データ入力端子、nυは
受信クロック入力端子、 732け受信クロック出力端
子である。
次に本発明の動作をセ明する5図において、受信クロッ
クの一嬰期け3領域(Wl、 Wl 、 Wst)に分
割される。このWlとWlは受信クロックの立上り前後
に位置する領域(窓)である、また受信データ入力端子
IIIより入力されたデータは微分回路(2)で立上り
エツジ(S4)を噴出し、受信クロックのどの領域に位
1するかを判別(5,4,5)する。もし、受信クロッ
ク立上りの前後をジッタをもってふらついているならば
9判別信号(S5)と(S6)の両方が論理″1″とな
り、この論理積をアンドゲート(8)でとることにより
、容易に受信データの位置を知ることができる。
クの一嬰期け3領域(Wl、 Wl 、 Wst)に分
割される。このWlとWlは受信クロックの立上り前後
に位置する領域(窓)である、また受信データ入力端子
IIIより入力されたデータは微分回路(2)で立上り
エツジ(S4)を噴出し、受信クロックのどの領域に位
1するかを判別(5,4,5)する。もし、受信クロッ
ク立上りの前後をジッタをもってふらついているならば
9判別信号(S5)と(S6)の両方が論理″1″とな
り、この論理積をアンドゲート(8)でとることにより
、容易に受信データの位置を知ることができる。
検出信号(S7)によ抄受信クロックの位相を所定量シ
フトすることで、受信データを確実に再生できるクロッ
クをつくることができる。
フトすることで、受信データを確実に再生できるクロッ
クをつくることができる。
なお、上記実施例では受信クロックの一周期を3つの領
域に分割し九が、領域の嫂を多くしてもよい。
域に分割し九が、領域の嫂を多くしてもよい。
マ九、伝送路インタフェース受信回路などで送信、受信
の周期がとれている場合などけ受信クロックのかわ秒に
送信クロックを用いてもよい。
の周期がとれている場合などけ受信クロックのかわ秒に
送信クロックを用いてもよい。
さらにこの回路はジッタを含んだような信号の位相判別
に利1目してもよい。
に利1目してもよい。
以上のように、この発明によればジッタを含んだ受信デ
ータに対して容易に受信クロックとの位相関係を吃識で
きるためr−夕の再生誤りを減少させる効果がある。
ータに対して容易に受信クロックとの位相関係を吃識で
きるためr−夕の再生誤りを減少させる効果がある。
まt分割領域を多数設けることにより、より正確な位相
を83識することができる。
を83識することができる。
4、 図面のf!Pl牟な説明
第1図はこの発明の一実施例によるクロック位相整合〔
回路を示すブロック図、第2図は第1図を説明するタイ
ミングチャート、第3図は従来のクロック位相整合装置
を示すブロック層、第4図は第3図fG明するタイミン
グチャートであるっ図において、(1)はパターンジェ
ネレータ、(2)は微分回路、 +3)、 14)、
+51. +8)はアンドゲート・、 16)。
回路を示すブロック図、第2図は第1図を説明するタイ
ミングチャート、第3図は従来のクロック位相整合装置
を示すブロック層、第4図は第3図fG明するタイミン
グチャートであるっ図において、(1)はパターンジェ
ネレータ、(2)は微分回路、 +3)、 14)、
+51. +8)はアンドゲート・、 16)。
())け8−Rフリップフロップ、(9)はクロック側
倒回路である。
倒回路である。
なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
代印人大岩増雄
第
図
1!
第
図
手
続
補
正
書
3、補正をする者
名
称
(601)三菱電機株式会社
代表者 志 岐 守
哉
4、代
理
人
翫
補正の対象
IJ
明細書の発明の詳細な説明の欄
6゜
補正の内容
明細書をつぎのとおし補正する。
第2図の図面を別紙のとおり補正する。
Claims (1)
- 伝送路インタフェース回路において、受信クロックの一
周期を3つの領域(窓)に分けるパターンジエネレータ
と、受信クロックの立上りエッジを作る微分回路と、各
領域と受信クロックエッジとの論理積をとるアンドゲー
トと、領域通過を示すS−Rフリップフロップと、2つ
の領域の通過を示すアンドゲートと、アンドゲートの出
力によりクロックの位相を制御するクロック制御回路と
を備えたことを特徴とするクロック位相整合回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1046793A JPH02226833A (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | クロツク位相整合回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1046793A JPH02226833A (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | クロツク位相整合回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02226833A true JPH02226833A (ja) | 1990-09-10 |
Family
ID=12757213
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1046793A Pending JPH02226833A (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | クロツク位相整合回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02226833A (ja) |
-
1989
- 1989-02-28 JP JP1046793A patent/JPH02226833A/ja active Pending
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