JPH02227324A - サッシュレスドア型車のウエザーストリップ - Google Patents
サッシュレスドア型車のウエザーストリップInfo
- Publication number
- JPH02227324A JPH02227324A JP1048802A JP4880289A JPH02227324A JP H02227324 A JPH02227324 A JP H02227324A JP 1048802 A JP1048802 A JP 1048802A JP 4880289 A JP4880289 A JP 4880289A JP H02227324 A JPH02227324 A JP H02227324A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spacer
- notch
- seal part
- weather strip
- sub
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims abstract description 16
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 10
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 18
- 230000007704 transition Effects 0.000 claims description 12
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000000465 moulding Methods 0.000 abstract description 3
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 5
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Window Of Vehicle (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、サツシュレスドア型車のウェザ−ストリップ
に関する。
に関する。
従来の技術
第5図に示すようなサツシュレスドア型車のウェザ−ス
トリップの一例として、第6図に示すようなものがある
。
トリップの一例として、第6図に示すようなものがある
。
このウェザ−ストリップ1は、車体側のリテーナ2に保
持される取り付け基部3に中空状の支柱部4が延設され
、この支柱部4の車外側の側面に、ドアガラス5の周縁
部が当接する中空状のメインシール部6と、ドアガラス
5の端面が当接する中空状のサブシール部7とが延設さ
れ、さらにこのメインシール部6とサブシール部7に一
つの水補足溝8が連設された構造となっている。ドアガ
ラス5が上昇した場合には、メインシール部6とサブシ
ール部7によってドアガラス5の周縁部と端面を同時に
シールし、ドアガラス5の端面に付着した水を水補足溝
8から車外に排出する。
持される取り付け基部3に中空状の支柱部4が延設され
、この支柱部4の車外側の側面に、ドアガラス5の周縁
部が当接する中空状のメインシール部6と、ドアガラス
5の端面が当接する中空状のサブシール部7とが延設さ
れ、さらにこのメインシール部6とサブシール部7に一
つの水補足溝8が連設された構造となっている。ドアガ
ラス5が上昇した場合には、メインシール部6とサブシ
ール部7によってドアガラス5の周縁部と端面を同時に
シールし、ドアガラス5の端面に付着した水を水補足溝
8から車外に排出する。
ところで、センターピラーの無いサツシュレスドア型車
の場合には、後部側のドアガラス5に第7図に示すよう
なセンターシールラバー9が装着されており、このセン
ターシールラバー9は後部側のドアガラス5が上昇する
とその上端部がウェザ−ストリップ1に当接する。第6
図に示したウェザ−ストリップ1においては、このセン
ターシールラバー9のような他部材が当接する乗り継ぎ
部10までも上述したような断面形状に形成すると、他
部材に対する当たり面(例えば、第N中Aで示す部分)
が少なくなり、シール性が悪くなる等の不具合を生じる
。
の場合には、後部側のドアガラス5に第7図に示すよう
なセンターシールラバー9が装着されており、このセン
ターシールラバー9は後部側のドアガラス5が上昇する
とその上端部がウェザ−ストリップ1に当接する。第6
図に示したウェザ−ストリップ1においては、このセン
ターシールラバー9のような他部材が当接する乗り継ぎ
部10までも上述したような断面形状に形成すると、他
部材に対する当たり面(例えば、第N中Aで示す部分)
が少なくなり、シール性が悪くなる等の不具合を生じる
。
そこで従来、第8図に示すように他部材の乗り継ぎ部I
Oだけを、メインシール部6とサブシール部7の各頂部
を略平面で連接させるように型成形し、他部材(例えば
、センターシールラバー9)の端部がこの乗り継ぎ部1
0の略平面状部分11に当接するようにしたウェザ−ス
トリップ1が開発されている。尚、型成形部分は同図中
Bで示す。
Oだけを、メインシール部6とサブシール部7の各頂部
を略平面で連接させるように型成形し、他部材(例えば
、センターシールラバー9)の端部がこの乗り継ぎ部1
0の略平面状部分11に当接するようにしたウェザ−ス
トリップ1が開発されている。尚、型成形部分は同図中
Bで示す。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上述した従来のウエザーストリ、ブ構造
にあっては、他部材の乗り継ぎ部10を型成形によって
成形しているため、他の押し出し球形部分に比較してシ
ール面や耐久面において劣ることが問題となっている。
にあっては、他部材の乗り継ぎ部10を型成形によって
成形しているため、他の押し出し球形部分に比較してシ
ール面や耐久面において劣ることが問題となっている。
そこで本発明は、他部材と接触する表面のすべての部分
を押し出し成形によって形成されるようにしてシール性
、耐久性共に優れたサツシュレスドア型車のウェザ−ス
トリップを提供せんとするものである。
を押し出し成形によって形成されるようにしてシール性
、耐久性共に優れたサツシュレスドア型車のウェザ−ス
トリップを提供せんとするものである。
課題を解決するための手段
本発明は上述した課題を解決するための手段として、取
り付け基部に延設された支柱部の側面に、ドアガラスの
周縁部が当接するメインシール部と、ドアガラスの端面
が当接する中空状のサブシール部と、該メインシール部
とサブシール部に連接する水補足溝とが設けられた基本
断面であって、長手方向の一部に、前記メインシール部
とサブシール部の各頂部を略平面で連接した乗り継ぎ部
が形成されているウェザ−ストリップにおいて、前記サ
ブシール部の基部の一部に切欠きを形成すると共に該切
欠きに前記水補足溝からサブシール部の中空部内に延出
するスペーサを挿入し、該スペーサに沿って前記切欠き
の縁部を変形させ、該縁部を前記メインシール部の頂部
に連接させて前記乗り継ぎ部を構成したものである。
り付け基部に延設された支柱部の側面に、ドアガラスの
周縁部が当接するメインシール部と、ドアガラスの端面
が当接する中空状のサブシール部と、該メインシール部
とサブシール部に連接する水補足溝とが設けられた基本
断面であって、長手方向の一部に、前記メインシール部
とサブシール部の各頂部を略平面で連接した乗り継ぎ部
が形成されているウェザ−ストリップにおいて、前記サ
ブシール部の基部の一部に切欠きを形成すると共に該切
欠きに前記水補足溝からサブシール部の中空部内に延出
するスペーサを挿入し、該スペーサに沿って前記切欠き
の縁部を変形させ、該縁部を前記メインシール部の頂部
に連接させて前記乗り継ぎ部を構成したものである。
作用
このような手段を講じたため、ドアを閉じた状態でドア
ガラスを上げたり、逆にドアガラスを上げた状態でドア
を閉じると、ドアガラスに装着された他部材はスペーサ
によって補強された乗り継ぎ部に側面と端面で当接する
ようになる。また、製造に際しては、乗り継ぎ部の表面
を押し出し成形によるスキン層とすることが出来るよう
になる。
ガラスを上げたり、逆にドアガラスを上げた状態でドア
を閉じると、ドアガラスに装着された他部材はスペーサ
によって補強された乗り継ぎ部に側面と端面で当接する
ようになる。また、製造に際しては、乗り継ぎ部の表面
を押し出し成形によるスキン層とすることが出来るよう
になる。
実施例
以下、本発明の一実施例を第1〜4図に基づいて説明す
る。尚、第5図以下の図面に示したものと同一部分には
同一符号を用い、重複する部分の説明は一部省略するも
のとする。
る。尚、第5図以下の図面に示したものと同一部分には
同一符号を用い、重複する部分の説明は一部省略するも
のとする。
第1,2図において、本発明にかかるウェザ−ストリッ
プ101は、基本断面が第6図に示した従来のウェザ−
ストリップ1と同形状となっている。即ち、取り付け基
部3に中空状の支柱部4が延設され、この支柱部4の側
面に中空状のメインシール部6とサブシール部7が延設
され、このメインシール部6とサブシール部7に水補足
溝8が連接された形状となっている。そして、他部材(
例えば、センターシールラバー9)が当接する乗り継ぎ
部lOの構造が従来のウェザ−ストリップ1と大きく異
なっている。
プ101は、基本断面が第6図に示した従来のウェザ−
ストリップ1と同形状となっている。即ち、取り付け基
部3に中空状の支柱部4が延設され、この支柱部4の側
面に中空状のメインシール部6とサブシール部7が延設
され、このメインシール部6とサブシール部7に水補足
溝8が連接された形状となっている。そして、他部材(
例えば、センターシールラバー9)が当接する乗り継ぎ
部lOの構造が従来のウェザ−ストリップ1と大きく異
なっている。
乗り継ぎ部IOを形成する場合、まず、ウェザ−ストリ
ップ101の長手方向の全域を押し出し成形によって上
述の基本断面に形成し、続いて、第3図に示すようにサ
ブシール部7の基部の一部(乗り継ぎ部10を形成する
部分)に切欠き12を形成する。この実施例の場合、切
欠き12は直線状の切り込み12aの両端部にノツチ1
2bを設けた形状とし、ている。次にこの切欠き12に
スポンジゴムからなるスペーサ13を挿入する。このス
ペーサ13は、切欠き12に挿入した際に水補足溝8か
らサブシール部7の中空部内に延在するような形状とな
っている。このようにスペーサ13を挿入すると、切欠
き12の上側の縁部はスペーサ13の表面形状に沿って
変形し、第1,2図に示すように略平面上部分11とな
ってメインシール部6の頂部に連接する。
ップ101の長手方向の全域を押し出し成形によって上
述の基本断面に形成し、続いて、第3図に示すようにサ
ブシール部7の基部の一部(乗り継ぎ部10を形成する
部分)に切欠き12を形成する。この実施例の場合、切
欠き12は直線状の切り込み12aの両端部にノツチ1
2bを設けた形状とし、ている。次にこの切欠き12に
スポンジゴムからなるスペーサ13を挿入する。このス
ペーサ13は、切欠き12に挿入した際に水補足溝8か
らサブシール部7の中空部内に延在するような形状とな
っている。このようにスペーサ13を挿入すると、切欠
き12の上側の縁部はスペーサ13の表面形状に沿って
変形し、第1,2図に示すように略平面上部分11とな
ってメインシール部6の頂部に連接する。
ウェザ−ストリップ101はこのようにして構成される
が、長手方向全域が一旦押し出し成形によって造形され
るために、乗り継ぎ部lOを含む全表面部分は押し出し
成形による滑らかなスキン層となる。
が、長手方向全域が一旦押し出し成形によって造形され
るために、乗り継ぎ部lOを含む全表面部分は押し出し
成形による滑らかなスキン層となる。
図示しないドアを閉じた状態でドアガラス5を上げた場
合や、逆にドアガラス5を上げた状態でドアを閉じた場
合には、ドアガラス5に装着された他部材(例えば、セ
ンターシールラバー9)は、乗り継ぎ部10に当接する
。この際、他部材(センターシールラバー9)は、第4
図に示すように平面部分11とその内部のスペーサ13
.メインシール部6を共に変形させ、この状態において
平面部分11に密着するようになる。ここで、乗り継ぎ
部10の平面部分11はスキン層となっているため、他
部材(センターシールラバー9)と滑らかに、かつ、高
いシール性でもって密着する。
合や、逆にドアガラス5を上げた状態でドアを閉じた場
合には、ドアガラス5に装着された他部材(例えば、セ
ンターシールラバー9)は、乗り継ぎ部10に当接する
。この際、他部材(センターシールラバー9)は、第4
図に示すように平面部分11とその内部のスペーサ13
.メインシール部6を共に変形させ、この状態において
平面部分11に密着するようになる。ここで、乗り継ぎ
部10の平面部分11はスキン層となっているため、他
部材(センターシールラバー9)と滑らかに、かつ、高
いシール性でもって密着する。
尚、以上の説明においては、ウエザーストリ、ツブ10
1の採用の一例として、センターシールラバー9の接触
部を挙げたが、これはセンターシールラバー9の接触部
に限らず、コーナピースの接触部やドア端末部等に採用
することも可能である発明の効果 以上のように本発明によれば、乗り継ぎ部が型成形によ
る従来のものと外形上回等変わらずに形成されるため、
他部材との接触面を充分に稼ぐことが出来、このうえ乗
り継ぎ部の表面を押し出し成形によるスキン層とするこ
とが出来るため、こうすることによって乗り継ぎ部を他
部材に滑らかに、かつ、確実に密着させられるようにな
る。この結果、従来のものに比較しシール性と耐久性が
共に向上する。
1の採用の一例として、センターシールラバー9の接触
部を挙げたが、これはセンターシールラバー9の接触部
に限らず、コーナピースの接触部やドア端末部等に採用
することも可能である発明の効果 以上のように本発明によれば、乗り継ぎ部が型成形によ
る従来のものと外形上回等変わらずに形成されるため、
他部材との接触面を充分に稼ぐことが出来、このうえ乗
り継ぎ部の表面を押し出し成形によるスキン層とするこ
とが出来るため、こうすることによって乗り継ぎ部を他
部材に滑らかに、かつ、確実に密着させられるようにな
る。この結果、従来のものに比較しシール性と耐久性が
共に向上する。
第1.4図は本発明の一実施例を示す断面図、第2,3
図は同一部破断の斜視図、第5図はサツシュレスドア型
車の側面図、第6図は従来の技術を示す第5図の■−■
線に沿う断面図、第7図は従来の技術を示す第5図の■
−■線に沿う断面図、ス、6・・・メインシール部、7
・・・サブシール部、8・・・水補足溝、10・・・乗
り継ぎ部、12・・・切欠き、13・・・スペーサ。 第8図は従来の技術を示す斜視図である。 3・・・取り付け基部、4・・・支柱部、5・・・ドア
ガラ第 図 第 図 第 図 第 図 手続補装置 平成1年11月 2日 平成 1年特許願第48802号 2゜ 発明の名称 サツシュレスドア型車のウェザ−ストリップ3゜ 補正をする者 事件との関係
図は同一部破断の斜視図、第5図はサツシュレスドア型
車の側面図、第6図は従来の技術を示す第5図の■−■
線に沿う断面図、第7図は従来の技術を示す第5図の■
−■線に沿う断面図、ス、6・・・メインシール部、7
・・・サブシール部、8・・・水補足溝、10・・・乗
り継ぎ部、12・・・切欠き、13・・・スペーサ。 第8図は従来の技術を示す斜視図である。 3・・・取り付け基部、4・・・支柱部、5・・・ドア
ガラ第 図 第 図 第 図 第 図 手続補装置 平成1年11月 2日 平成 1年特許願第48802号 2゜ 発明の名称 サツシュレスドア型車のウェザ−ストリップ3゜ 補正をする者 事件との関係
Claims (1)
- (1)取り付け基部に延設された支柱部の側面に、ドア
ガラスの周縁部が当接するメインシール部と、ドアガラ
スの端面が当接する中空状のサブシール部と、該メイン
シール部とサブシール部に連接する水補足溝とが設けら
れた基本断面であって、長手方向の一部に、前記メイン
シール部とサブシール部の各頂部を略平面で連接した乗
り継ぎ部が形成されているウエザーストリップにおいて
、前記サブシール部の基部の一部に切欠きを形成すると
共に該切欠きに前記水補足溝からサブシール部の中空部
内に延出するスペーサを挿入し、該スペーサに沿って前
記切欠きの縁部を変形させ、該縁部を前記メインシール
部の頂部に連接させて前記乗り継ぎ部を構成したことを
特徴とするサッシュレスドア型車のウエザーストリップ
。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1048802A JP2885818B2 (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | サッシュレスドア型車のウエザーストリップ |
| US07/324,216 US4919471A (en) | 1988-03-16 | 1989-03-15 | Weatherstrip for sashless door in automotive vehicles |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1048802A JP2885818B2 (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | サッシュレスドア型車のウエザーストリップ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02227324A true JPH02227324A (ja) | 1990-09-10 |
| JP2885818B2 JP2885818B2 (ja) | 1999-04-26 |
Family
ID=12813345
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1048802A Expired - Lifetime JP2885818B2 (ja) | 1988-03-16 | 1989-02-28 | サッシュレスドア型車のウエザーストリップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2885818B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6655698B2 (en) * | 2001-12-14 | 2003-12-02 | Toyoda Gosei Co., Ltd. | Sealing member having magnet |
| CN102328570A (zh) * | 2011-06-23 | 2012-01-25 | 浙江吉利汽车研究院有限公司 | 一种无框跑车车门玻璃密封结构 |
| US20120119538A1 (en) * | 2010-11-11 | 2012-05-17 | Asmo Co., Ltd. | Door trim for vehicle |
| CN110834525A (zh) * | 2019-10-30 | 2020-02-25 | 武汉格罗夫氢能汽车有限公司 | 无框车门密封结构和氢能汽车 |
-
1989
- 1989-02-28 JP JP1048802A patent/JP2885818B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6655698B2 (en) * | 2001-12-14 | 2003-12-02 | Toyoda Gosei Co., Ltd. | Sealing member having magnet |
| US20120119538A1 (en) * | 2010-11-11 | 2012-05-17 | Asmo Co., Ltd. | Door trim for vehicle |
| US8491033B2 (en) * | 2010-11-11 | 2013-07-23 | Asmo Co., Ltd. | Door trim for vehicle |
| CN102328570A (zh) * | 2011-06-23 | 2012-01-25 | 浙江吉利汽车研究院有限公司 | 一种无框跑车车门玻璃密封结构 |
| CN110834525A (zh) * | 2019-10-30 | 2020-02-25 | 武汉格罗夫氢能汽车有限公司 | 无框车门密封结构和氢能汽车 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2885818B2 (ja) | 1999-04-26 |
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