JPH02228064A - 検出回路 - Google Patents

検出回路

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JPH02228064A
JPH02228064A JP4813489A JP4813489A JPH02228064A JP H02228064 A JPH02228064 A JP H02228064A JP 4813489 A JP4813489 A JP 4813489A JP 4813489 A JP4813489 A JP 4813489A JP H02228064 A JPH02228064 A JP H02228064A
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JP
Japan
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voltage
circuit
bipolar
boosted
comparator
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JP4813489A
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English (en)
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Hitoshi Kubo
仁 久保
Tatsuo Tanaka
達夫 田中
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は、1つの半導体チップ上にバイポーラ素子と0
MO8素子とが混°在するいわゆるB1CMOSチップ
に搭載された電圧検出回路に関するもので、例えばCM
OSが動作しない低電圧を、バイポーラ素子の駆動用電
圧として与え、バイポーラ素子によりこの電圧を昇圧し
てCMOSを駆動するような場合、昇圧電圧を検出して
、CMOSロジックに信号を出力する等に使用されるも
のでる。
(従来の技術) 電源投入時の電圧の立上がり或いは動作中の電源電圧の
低下等により回路が誤動作をする場合があり、これを防
止するため電源電圧検出回路を設けることが行なわれて
いる。 従来技術におけるCMOSの分野では、この検
出回路は例えば第6図に示すように、CMOS用電源を
MOSレベルによるコンパレータに適用させたものが使
用されている。
同図は検出回路の基本構成を示す回路図である。
符号1はCMOS用電源端子で、端子1とアースとの間
に、電圧VO[lのCMO3用電源(図示していない)
が接続される。 接続点2で直列接続された抵抗R,,
R2と、接続点3で直列接続されなPN接合ダイオード
D1.抵抗R3と、0MO8で構成されたコンパレータ
6と が端子1とアースとの間に互いに並列に設けられ
ている。 接続点2及び接続点3はそれぞれコンパレー
タ6の第1入力端4及び第2人力@5に接続され、コン
パレータ6の出力端7は0MO8構成のインバータ8を
介して検出信号を出力する。
第7図は上記検出回路の動作の概要を説明するための図
で、横軸は時間、縦軸は電圧(アースとの間の電位差)
を表わす、 同図の折aIで示すようにCMO3電源電
圧Voo(j)が0から直線的に増加する場合、接続点
2の電圧V2(t)及び接続点3の電圧V3 (t)は
それぞれ折線l及び折inで示すような変化をする。 
ただしダイオードD、は便宜上理想的な定電圧特性を有
するものとする。 普通のダイオード特性の場合は折線
nは曲線となるが類似の結果が得られる。 直線1とn
との交点に対応する電源電圧Voo(t)の値をVoo
 (j、)とすると、Voo (t ) <Vo。
(t、)のときはローレベルの検出信号が、Vo。
(t ) >Voo (t、)のときはハイレベルの検
出信号がインバータ8から出力される。 この検出信号
を内部CMOSロジックに送り、電源電圧の立上がり時
の誤動作を防止できる。
上記検出回路は、CMO3のしきい値電圧(スレッショ
ルド電圧)が高く、低電圧動作(例えば0.9Vまでの
動作保証)は現在の技術では不可能か或いは可能であっ
てもその製造コストが極めて大きく実用化は困難である
。 又第6図に示すようなPN接合ダイオードD1を使
用した場合には順方向電圧(VP )のバラツキが大き
く、性能に限界がある。
超低電圧(最小0.9V)、tで動作するシステム、例
えば1.5■の電池1本でCMO3を動作させるため、
外部DC−DCコンバータ(昇圧回路)を付けてCMO
S駆動用の電圧を作った場合、昇圧電圧が完全に立上が
ったかどうかを検出する検出回路を作る必要があり、又
動作中、昇圧電圧が電池寿命等の原因で下がった場合、
外部でこれを検出するための検出回路を作る必要がある
(発明が解決しようとする課I!り 低電圧即ち1.5■乾電池1本でCMOSロジックを動
作させるシステムに対する市場のニーズは極めて大きい
、 このため0MO8が完全に動作する電圧まで低電圧
を昇圧する昇圧回路と、昇圧電圧を検出する検出回路が
必要である。 しかしながら従来技術におけるCMO3
の分野では、昇圧回路とその昇圧電圧検出回路とを1つ
のチップに取り込んだ従来例は無い。
本発明は、超低電圧(fi小0.9V)まで動作するシ
ステムで、1つの半導体チップに昇圧回路と共に取り込
まれ、昇圧回路の昇圧電圧を検出して、例えばCMOS
ロジック等の所定回路に検出信号を伝達する検出回路を
提供し、これにより電源電圧の立上がり時や、動作中の
昇圧電圧の低下等による誤動作を防止することを目的と
する。
[発明の構成] (課題を解決するための手段) 本発明の検出回路は、バイポーラ素子と0MO8素子と
が混在する1つの半導体チップに搭載され、(a >バ
イポーラ素子から成り、バイポーラに供給された電源電
圧を昇圧してCM″S素子に電圧を供給する昇圧回路と
、(b )バイポーラ素子から成り、基準となる第1電
圧を発生する基準電圧発生手段と、(c)前記昇圧回路
により昇圧された電圧を分圧して第2の電圧を発生する
分圧手段と、(d )バイポーラ素子から成り、第1の
電圧と第2の電圧とのそれぞれの大きさを比較し、その
比較結果を出力するコンパレータと、(+3 )バイポ
ーラ素子から成り、前記コンパレータの出力を受け、所
定回路に検出信号を伝達するインターフェース回路とを
、 具備することを特徴とするものである。
(作用) 上記構成の検出回路は、バイポーラ素子と0MO8素子
とが混在できるBi 0MO8のプロセスを使用して製
造され、超低電圧まで動作できるバイポーラ素子と抵抗
等の受動素子とで構成される。
次に上記検出回路の動作の概要を第1図を参照して説明
する。 第1図は本発明の検出回路の構成の概要を示す
ブロック図である。 符号11はバイポーラ用電源端子
、符号12は共通電位端子E(接地されることが多い)
で、両端子間にバイポーラ用電源電圧vccが印加され
る。 昇圧回路13は、DC−DCコンバータより構成
され、その入力端はバイポーラ用電源端子11に、又出
力端は昇圧電圧取出し端子14にそれぞれ接続され、入
力電圧VCCの昇圧電圧VO(lを出力する。 基準電
圧発生手段15は、バイポーラ用電源端子11及び共通
電位端子12の間に挿入され、基準となる第1@圧vN
を基準電圧端子16と共通電位端子12との間に発生す
る。 なお第1電圧vNは、電圧Vccの保証された変
動の範囲内では、常に実質的に一定電圧値を示す4分圧
手段17は、昇圧電圧取出し端子14と共通電位端子1
2との間に挿入され、昇圧電圧VOOを分圧した第2の
電圧Vdを、第2電圧端子18と共通電位端子12との
間に発生する。 第21!圧vdは、昇圧電圧VODと
1対1の一定の対応関係があれば良く、分圧の割合(V
d/Voo)はVOOの値により変化しても差支えない
、 コンパレータ(comparator、比較器とも
呼ばれる)19は、2つのアナログ入力端IN1、及び
IN2と1つの出力端OUT。
を持つ、 入力端IN、は第2電圧端子18に、他の入
力端IN2は基準電圧端子16にそれぞれ接続される。
 又出力端OUT、は、端子20を介しインターフェイ
ス回路21に接続される。
コンパレータ19は、2つのアナログ人力Vd及びVN
を比較し、V d< V Nの場合には端子2゜に例え
ばハイレベルの電圧を出力し、Vd>V。
の場合にはローレベルの電圧を出力する。 即ちコンパ
レータ19はA/Dコンバータの機能を持った差動アン
プ(Differential Amplifier)
である、 インターフェイス回路21は、検出回路(破
線で囲まれた部分)50と図示していない所定回路(例
えばCMOSロジック回路)との境界部分に設けられ、
コンパレータ19の出力端子20の電圧情報■。、を受
け、所定回路に検出信号v02を伝達する。
第2図は、検出回路50の動作の概要を説明するための
図で、横軸は時間tを、縦軸は基準電圧(第1電圧)■
9、昇圧電圧■oo及び第2を圧(分圧電圧)Vdを表
わす、 時間1=0でスタンバイモード(Stand 
−by mode)は解除され、昇圧回N113は動作
を開始するものとする。 同図の曲線41.42及び4
3はそれぞれV、、Vo。
及びVdと時間tとのrIIJ係を示す、 V魚は予め
設定される所望の被検出昇圧電圧である。 昇圧電圧V
、IXの分圧電圧■dxが基Mi−電圧VNに等しくな
るよう、基準電圧発生手段15及び分圧手段17の回路
定数を予め設定しておく、 これによりV on < 
V oaxの場合にはVdくVNで、コンパレータの出
力端子20の電圧情報■。、はハイレベルとなり、V 
on > V an、の場合にはVd>Vsで電圧情報
■。、はローレベルとなり、被検出昇圧電圧v珂を検出
することができる。
(実施例) 以下、図面を参照して本発明の一実施例について説明す
る。
第3図は本発明に係る検出回路の構成を示す回精図であ
る。 なお第1図と同じ符号は同一部分又は対応部分を
表わす。
検出口FI!150は、昇圧回路13、基準電圧発生手
段15、分圧手段17、コンパレータ19及びインター
フェース回路21を具備し、バイポーラ素子とCMO8
素子とが混在する1つの半導体チップに措栽されている
昇圧回路13は、公知のDC−DCコンバータに等しい
構成で、端子11から入力されるバイポーラ用電源電圧
Vcc(例えばL5V)を交流電圧に変換して昇圧した
後、再び直流に変換し、0MO8を駆動できる電圧Vo
o(例えば3.6V)とし、端子14を介して、電圧■
。o)CMOSロジック回路(図示していない)に出力
する。
基準電圧発生手段15は、定電流源IO1抵抗R1,及
びPN接合ダイオードQ、とから成り、接続点A(基準
電圧端子16に相当)に基準となる第1電圧vNを発生
する。 抵抗R1,の値を変化させることによりvNを
所望値にすることができる。 ダイオードQ、はNPN
)−ランジスタQ2のベース・エミッタ間に接続され、
これによりトランジスタQ2は電流源として動作する。
分圧手段17は抵抗R7とRつとから成り、接続点B(
第2電圧端子18に相当)に昇圧電圧Vooを分圧した
第2電圧vdを発生する。 即ちVd=VooX (R
T3 / (R12+ R+z ) )である。
コンパレータ19は、PNP トランジスタQ5、Q6
を負荷素子、NPN)ランジスタQ3、Q4を駆動素子
、NPNトランジスタQ2を電流源用素子とする差動増
幅器である。 1つの入力端IN、は接続点Bに、他の
1つの入力端IN2は接続点Aにそれぞれ接続され、出
力1110UT、は、端子20を介してインターフェー
ス回121に接続される。
インターフェース回路21は、抵抗R+aとNPNトラ
ンジスタQ7より成り、コンパレータの出力端子20の
電圧V。、がハイレベルの場合には、検出信号伝達端子
22(接続点C)の電圧v02は、トランジスタQ7の
コレクタ・エミッタ間の飽和電圧Vat(Sat)に等
しく、又電圧V0.がローレベルの場合には電圧vo2
は、はぼVoDとなる。
次に第4図及び第5図を参照して、第3図に示す検出回
路の昇圧開始後の特性について説明する。
第4図の横軸は時間、縦軸はCMOSロジック回路に出
力される昇圧電圧■叩、及びバイポーラ用電源電圧■c
c を表わす、1=0でスタンバイモードが解除され、
昇圧回路13は昇圧開始し、昇圧電圧v anは折線5
1のように上昇し一定値VOO(TVll)に達する。
 又バイポーラ用電源電圧は1 =0でVcc(Tyo
)とし、直線52で示すよう一定値を持つものとする。
 折線(破線)53は検出信号伝達端子22(0点)の
電圧V 02の推移を示す、 又縦軸のVoo(T、。
)は0MO8用電源電圧の代表的(Typical)な
値(例えば3.6[V])で、VOONは0MO8素子
が動作できる最小値(例えば2.2[V])である、 
又Vcc(T ya )はバイポーラ用電源電圧の代表
値(例えば1.5  [V] )で、V cc (M 
I N )はバイポーラ素子が動作できる最小値(例え
ば0.9[V])である、 ■可は、B点の電圧vdが
A点の電圧■、に等しくなったときのVOOの値(例え
ば2.8[■])である。
vcc(MIN)≦VCc及びV Owl < V g
4の場合、バイポーラ部回路はオンするが、CMO3部
回路はオフ状態である。 VoDが増加して、■ゆ≦”
 op < V 、XIXの場合、即ちvooがV可を
超えると0M03部が動作し、V四囲ちB点の電圧がA
点の電圧に等しくなるまで0点の電圧はハイレベルとな
る。 ■叩が更に増加して、v魚≦voo≦vo。
(T yp )の場合は、B点の電圧がA点の電圧より
上昇するので、0点の電圧はローレベルとなる。
昇圧回路による昇圧開始後の検出方式を第5図に示す、
 即ちスタンバイモードが解除され(t=0)、昇圧回
路が昇圧を開始し、CMOSが動作できる最小値VmN
に達すると0点の電圧はハイレベルとなり、0MO8素
子から成るインバータ8を介してリセット又はクリアー
信号(0レベル)をCMOSロジック回路に伝達する。
 昇圧電圧Vooが更に上昇して、その分圧電圧vdが
予め設定した基準電圧VNに達するまで、即ちv魚に達
するまで(t、からt2まで)クリアー状態となる。 
VooがVOOMを超えるとコンパレータの出力は反転
し、CMOSロジック回路は完全動作領域に入る。 V
ooが更に上昇してVOD(TVll)に達し、定常動
作となる。
[発明の効果] 7本発明の検出回路は、超低電圧まで動作するシステム
において1つの半導体チップに昇圧回路と共に取り込ま
れ、昇圧回路の昇圧電圧を検出して、ロジックIC等の
回路に検出信号を自動的に出力することができるので、
これら回路の誤動作防止が可能になった。
即ち昇圧回路等で昇圧すると、立上がりまでの間に例え
ばMOS部が不完全な状態で動作し始めたり、或いは寿
命に近い電池が、あるモードで大電流を取ると急に昇圧
電圧が低下しなりして誤動作の原因となるが、本発明の
検出回路によりこれら誤動作防止の対策が可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の検出回路の構成の概要を示すブロック
図、第2図は本発明の検出回路の動作の概要を説明する
ための図、第3図は本発明の検出回路の実施例の構成を
示す回路図、第4図は第3図の検出回路の昇圧開始後の
特性の説明図、第5図は第3図の検出回路の昇圧開始後
の検出方式を示す図、第6図は従来のCMO3回路単体
による検出回路図、第7図は第6図の検出回路の動作を
説明するための図である。 11・・・バイポーラ用電源端子、 13・・・昇圧回
路、 14・・・昇圧電圧取出し端子、 15・・・基
準電圧(第1電圧)発生手段、 16・・・基準電圧(
第1電圧)r4A子(接続点A)、 17・・・分圧手
段、 18・・・第21!圧端子、 19・・・コンパ
レータ、 21・・・インターフェース回路、 50・
・・検出回路。 第 図 第 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1バイポーラ素子とCMOS素子とが混在する1つの半
    導体チップに搭載され、(a)バイポーラ素子から成り
    、バイポーラ用電源電圧を昇圧してCMOS素子に電圧
    を供給する昇圧回路と、(b)バイポーラ素子から成り
    、基準となる第1電圧を発生する基準電圧発生手段と、
    (c)前記昇圧回路により昇圧された電圧を分圧して第
    2の電圧を発生する分圧手段と、(d)バイポーラ素子
    から成り、第1の電圧と第2の電圧とのそれぞれの大き
    さを比較し、その比較結果を出力するコンパレータと、
    (e)バイポーラ素子から成り、前記コンパレータの出
    力を受け、所定回路に検出信号を伝達するインターフェ
    ース回路とを、具備することを特徴とする検出回路。
JP4813489A 1989-02-28 1989-02-28 検出回路 Pending JPH02228064A (ja)

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JP4813489A JPH02228064A (ja) 1989-02-28 1989-02-28 検出回路

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP1211790A3 (en) * 2000-12-01 2003-01-02 Texas Instruments Deutschland Gmbh Integrated semiconductor circuit
US6566931B2 (en) 2000-07-25 2003-05-20 Nec Electronics Corporation Semiconductor integrated circuit device with level shift circuit
US6642757B2 (en) 2000-09-21 2003-11-04 Kabushiki Kaisha Toshiba Semiconductor memory device having a power-on reset circuit

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