JPH02229684A - ステンレス鋼―アルミニウムクラッド材の製造方法 - Google Patents
ステンレス鋼―アルミニウムクラッド材の製造方法Info
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- JPH02229684A JPH02229684A JP4665389A JP4665389A JPH02229684A JP H02229684 A JPH02229684 A JP H02229684A JP 4665389 A JP4665389 A JP 4665389A JP 4665389 A JP4665389 A JP 4665389A JP H02229684 A JPH02229684 A JP H02229684A
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Landscapes
- Pressure Welding/Diffusion-Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、ステンレス鋼とアルミニウムとを圧延圧接す
るステンレス鋼一アルミニウムクラッド材の製造方法に
関する. く従来の技術〉 自動車用トリム部材およびこれに類似する部材に用いら
れるステンレス鋼帯は、比較的軟らかい焼なましの状態
で使用される.すなわち、上記の如くのステンレス鋼帯
は、軟らかい焼なまし状態であるが故に、容易に適切な
トリム形態等に成形されて用いられる. ところで、ステンレス鋼を単独でトリム部材等に用いる
場合には、使用環境により、ステンレス鋼と車体鋼板等
との間に電気化学的腐食を生じ、車体鋼板等に腐食を生
ずる. そこで従来、トリム部材等として、ステンレス鋼帯にア
ルミニウム帯を裏打ちしたクラッド材を用いることによ
り、アルミニウムを優先的に腐食させ、車体鋼板等の腐
食を防止する方法が提案されている. 従来のステンレス鋼一アルミニウムクラッド材の製造方
法としては、特開昭50−3071号公報に記載される
ように、上下ロールの周速度を不同ならしめ、高周速度
で回転する高速ロール側にステンレス鋼帯を配し、低周
速度で回転する低速ロール側にアルミニウム帯を配する
方法が提案されている. く発明が解決しようとする課題〉 しかしながら、上記特開昭50−3071号公報のクラ
ッド材の製造方法は、圧延の進行にともなうワークロー
ルのサーマルクラウンの成長、ロール摩耗の発生、ロー
ル粗度の低下等により、ロールと材料間の摩擦係数やロ
ール間隔が変動し、圧延圧接したクラッド材の板厚が目
標板厚と大きく相異する欠点がある. この板厚偏差を小さくする方法として、高速ロールと低
速ロールとの間隙を小さ《することが考えられるが、ク
ラッド材の圧延には比較的大きなロールが使用され、か
つ、圧接のために大きな圧延圧力を要するので、ロール
の偏平が大となり、さらにロール偏平により圧延圧力が
増大するので、圧延機の荷重限界を越える危険性がある
.本発明は、このような問題を解決し、ステンレス鋼一
アルミニウムクラッド材を板厚精度よく製造する方法を
従供することを目的とする.〈課題を解決するための手
段〉 本発明は、ステンレス鋼帯とアルミニウム帯を上下ワー
クロールにより圧延圧接してクラッド材を製造するに際
し、前記上下ワークロールの周速度を不同ならしめ、高
周速度側ワークロールにステンレス鋼帯を配し、低周速
度側ワークロールにアルミニウム帯を配するステンレス
鋼一アルミニ,ウムクラッド材の製造方法において、前
記上下ワークロールの出側で一体に圧延圧接されたクラ
ッド材の板厚を検出し、この検出値が予め設定された目
標板厚になるように前記上下ワークロールの周速度比を
制御するものである. く作 用〉 高速ロール周速度をvI,低速ロール周速度をν2とし
て異速比をη= v +’ / v xで定義すれば、
ステンレス鋼帯一アルミニウム,IIFの圧延荷重Pは
、a1bを材料や圧下率等によって決まる定数として、
P−a −exp (b (1 77) l
−−−−−(1)で求められる. また、クラフド材の板厚hは、Mをミル定数、S0を無
負荷時のロールギャップとして、P h − − +s. −・・・
・−・・− (2)M で求められる. ここで、目標板厚h1に対し、クラッド材の板厚がΔh
の偏差を生じた場合の異速比の変更量Δηは、(1)、
(2)式から求めた(3)式を変形し、.・・・・・−
−一一(4) となる. したがって本発明によれば、出側Fi厚の目標値に対す
る偏差量Δhの検出に基づいて、駆動ロールの異速比を
(3)式によって調整することにより、上記偏差を解消
しクラッド材を目標板厚に圧延圧接することが可能とな
る。
るステンレス鋼一アルミニウムクラッド材の製造方法に
関する. く従来の技術〉 自動車用トリム部材およびこれに類似する部材に用いら
れるステンレス鋼帯は、比較的軟らかい焼なましの状態
で使用される.すなわち、上記の如くのステンレス鋼帯
は、軟らかい焼なまし状態であるが故に、容易に適切な
トリム形態等に成形されて用いられる. ところで、ステンレス鋼を単独でトリム部材等に用いる
場合には、使用環境により、ステンレス鋼と車体鋼板等
との間に電気化学的腐食を生じ、車体鋼板等に腐食を生
ずる. そこで従来、トリム部材等として、ステンレス鋼帯にア
ルミニウム帯を裏打ちしたクラッド材を用いることによ
り、アルミニウムを優先的に腐食させ、車体鋼板等の腐
食を防止する方法が提案されている. 従来のステンレス鋼一アルミニウムクラッド材の製造方
法としては、特開昭50−3071号公報に記載される
ように、上下ロールの周速度を不同ならしめ、高周速度
で回転する高速ロール側にステンレス鋼帯を配し、低周
速度で回転する低速ロール側にアルミニウム帯を配する
方法が提案されている. く発明が解決しようとする課題〉 しかしながら、上記特開昭50−3071号公報のクラ
ッド材の製造方法は、圧延の進行にともなうワークロー
ルのサーマルクラウンの成長、ロール摩耗の発生、ロー
ル粗度の低下等により、ロールと材料間の摩擦係数やロ
ール間隔が変動し、圧延圧接したクラッド材の板厚が目
標板厚と大きく相異する欠点がある. この板厚偏差を小さくする方法として、高速ロールと低
速ロールとの間隙を小さ《することが考えられるが、ク
ラッド材の圧延には比較的大きなロールが使用され、か
つ、圧接のために大きな圧延圧力を要するので、ロール
の偏平が大となり、さらにロール偏平により圧延圧力が
増大するので、圧延機の荷重限界を越える危険性がある
.本発明は、このような問題を解決し、ステンレス鋼一
アルミニウムクラッド材を板厚精度よく製造する方法を
従供することを目的とする.〈課題を解決するための手
段〉 本発明は、ステンレス鋼帯とアルミニウム帯を上下ワー
クロールにより圧延圧接してクラッド材を製造するに際
し、前記上下ワークロールの周速度を不同ならしめ、高
周速度側ワークロールにステンレス鋼帯を配し、低周速
度側ワークロールにアルミニウム帯を配するステンレス
鋼一アルミニ,ウムクラッド材の製造方法において、前
記上下ワークロールの出側で一体に圧延圧接されたクラ
ッド材の板厚を検出し、この検出値が予め設定された目
標板厚になるように前記上下ワークロールの周速度比を
制御するものである. く作 用〉 高速ロール周速度をvI,低速ロール周速度をν2とし
て異速比をη= v +’ / v xで定義すれば、
ステンレス鋼帯一アルミニウム,IIFの圧延荷重Pは
、a1bを材料や圧下率等によって決まる定数として、
P−a −exp (b (1 77) l
−−−−−(1)で求められる. また、クラフド材の板厚hは、Mをミル定数、S0を無
負荷時のロールギャップとして、P h − − +s. −・・・
・−・・− (2)M で求められる. ここで、目標板厚h1に対し、クラッド材の板厚がΔh
の偏差を生じた場合の異速比の変更量Δηは、(1)、
(2)式から求めた(3)式を変形し、.・・・・・−
−一一(4) となる. したがって本発明によれば、出側Fi厚の目標値に対す
る偏差量Δhの検出に基づいて、駆動ロールの異速比を
(3)式によって調整することにより、上記偏差を解消
しクラッド材を目標板厚に圧延圧接することが可能とな
る。
く実施例〉
第1図は、本発明を適用する圧延設備の一例を概略的に
示した側面図である. 第1図において、1は上ワークロール、2は下ワークロ
ールであり、この例では上ワークロール1の周速度を下
ワークロール2の周速度より高周速度にしてある.3A
は上ワークロールの駆動モータ、3Bは下ワークロール
の駆動モータである.4は、巻戻しリール5から巻戻さ
れ高周速度の上ワークロール1側で圧延圧接されるステ
ンレス・銅帯である.6は、巻戻しリール7から巻戻さ
れ低周速度の下ワークロール2側で圧延圧接されるアル
ミニウム4iFである。8Aは巻戻しリール5の駆動モ
ーク、8Bは巻戻しリール7の駆動モータである. 9は、上下ワークロール1、2により圧延圧接されたス
テンレス鋼−アルミニウムクラッド材であり、巻取りリ
ール10に巻取られる。11は巻取りリールlOの駆動
モークである。
示した側面図である. 第1図において、1は上ワークロール、2は下ワークロ
ールであり、この例では上ワークロール1の周速度を下
ワークロール2の周速度より高周速度にしてある.3A
は上ワークロールの駆動モータ、3Bは下ワークロール
の駆動モータである.4は、巻戻しリール5から巻戻さ
れ高周速度の上ワークロール1側で圧延圧接されるステ
ンレス・銅帯である.6は、巻戻しリール7から巻戻さ
れ低周速度の下ワークロール2側で圧延圧接されるアル
ミニウム4iFである。8Aは巻戻しリール5の駆動モ
ーク、8Bは巻戻しリール7の駆動モータである. 9は、上下ワークロール1、2により圧延圧接されたス
テンレス鋼−アルミニウムクラッド材であり、巻取りリ
ール10に巻取られる。11は巻取りリールlOの駆動
モークである。
12は上下ワークロールの出側に設置したvi.J!X
検出器、13Aは駆動モータ3Aの回転速度検出器、1
3Bは駆勤モータ3Bの回転速度検出器である.14は
、回転速度検出器13A、13Bの検出速度に基づいて
演算した上下ワークロールの周速度V,、v2から異速
比η一V + / V !を演算し、また、板厚検出器
l2の検出板厚に基づいて、出側板厚の目標板厚に対す
る偏差量Δhを演算し、これらの値から前記の(4)式
から異速比の変更量Δηを演算する演算装置である.l
5は、演算装置l4が演算した異速比の変更量の信号に
より、駆動モータ3A、3Bを制御する制1n装置であ
る. なお、第1図の例は、アルミニウム帯6を下ワークロー
ル2に巻付ける一方、ステンレス鋼帯4を上ワークロー
ル1に巻付けないで圧延圧接するように構成した設備で
あるが、本発明が適用される設備はこれに限るものでは
なく、例えばステンレス鋼帯4も上ワークロール1に巻
付けるように構成した設備にも適用できる. 次に、本発明の具体的な実施例について説明す板厚0.
31llI11仮幅7(lmのステンレス鋼帯4と、板
厚IIIII11仮幅70薗のアルミニウム帯6とを、
本発明法、従来法とも全圧下率40%、高周速ロールの
周速度に対する低周速ロールの周速度がなす異速比0.
5にて圧延した.一方、従来法は板厚制御を行わずに圧
延圧接した. 第2図は、上記の本発明の実施結果を従来法による結果
と比較して示したグラフである.第2図は圧延距離とク
ラッド材の板厚偏差の関係を示したグラフであり、第2
図から、従来法で・は圧延距離が長くなるにつれ板厚偏
差が増大していくが、これに対し本発明法では圧延距離
が長くなっても、板厚偏差が増加しないことが分かる.
〈発明の効果〉 以上説明したように、本発明の方法によれば、ステンレ
ス鋼一アルミニウムクラッド材を板厚精度よく圧延圧接
することができ、極めて優れた効果を奏する.
検出器、13Aは駆動モータ3Aの回転速度検出器、1
3Bは駆勤モータ3Bの回転速度検出器である.14は
、回転速度検出器13A、13Bの検出速度に基づいて
演算した上下ワークロールの周速度V,、v2から異速
比η一V + / V !を演算し、また、板厚検出器
l2の検出板厚に基づいて、出側板厚の目標板厚に対す
る偏差量Δhを演算し、これらの値から前記の(4)式
から異速比の変更量Δηを演算する演算装置である.l
5は、演算装置l4が演算した異速比の変更量の信号に
より、駆動モータ3A、3Bを制御する制1n装置であ
る. なお、第1図の例は、アルミニウム帯6を下ワークロー
ル2に巻付ける一方、ステンレス鋼帯4を上ワークロー
ル1に巻付けないで圧延圧接するように構成した設備で
あるが、本発明が適用される設備はこれに限るものでは
なく、例えばステンレス鋼帯4も上ワークロール1に巻
付けるように構成した設備にも適用できる. 次に、本発明の具体的な実施例について説明す板厚0.
31llI11仮幅7(lmのステンレス鋼帯4と、板
厚IIIII11仮幅70薗のアルミニウム帯6とを、
本発明法、従来法とも全圧下率40%、高周速ロールの
周速度に対する低周速ロールの周速度がなす異速比0.
5にて圧延した.一方、従来法は板厚制御を行わずに圧
延圧接した. 第2図は、上記の本発明の実施結果を従来法による結果
と比較して示したグラフである.第2図は圧延距離とク
ラッド材の板厚偏差の関係を示したグラフであり、第2
図から、従来法で・は圧延距離が長くなるにつれ板厚偏
差が増大していくが、これに対し本発明法では圧延距離
が長くなっても、板厚偏差が増加しないことが分かる.
〈発明の効果〉 以上説明したように、本発明の方法によれば、ステンレ
ス鋼一アルミニウムクラッド材を板厚精度よく圧延圧接
することができ、極めて優れた効果を奏する.
第1図は本発明の方法を適用する設備の一実施例を概略
的に示した側面図、第2図は本発明の具体的な実施結果
を従来法による結果と比較して示したグラフである. 第1図 1・・・上ワークロール、 2・・・下ワークロール
、3A、3B・・・駆動モータ、 4・・・ステンレス鋼帯、 5、7・・・巻戻しリール
、6・・・アルミニウム帯、 8A,8B・・・駆動モータ、 9・・・クラッド材、 10・・・巻取リリール、
11・・・駆動モータ、 l2・・・Fi厚検出
器、13A、13B・・・回転速変検出器、14・・・
演算装置、 15・・・制御装置.第2図
的に示した側面図、第2図は本発明の具体的な実施結果
を従来法による結果と比較して示したグラフである. 第1図 1・・・上ワークロール、 2・・・下ワークロール
、3A、3B・・・駆動モータ、 4・・・ステンレス鋼帯、 5、7・・・巻戻しリール
、6・・・アルミニウム帯、 8A,8B・・・駆動モータ、 9・・・クラッド材、 10・・・巻取リリール、
11・・・駆動モータ、 l2・・・Fi厚検出
器、13A、13B・・・回転速変検出器、14・・・
演算装置、 15・・・制御装置.第2図
Claims (1)
- ステンレス鋼帯とアルミニウム帯を上下ワークロールに
より圧延圧接してクラッド材を製造するに際し、前記上
下ワークロールの周速度を不同ならしめ、高周速度側ワ
ークロールにステンレス鋼帯を配し、低周速度側ワーク
ロールにアルミニウム帯を配するステンレス鋼−アルミ
ニウムクラッド材の製造方法において、前記上下ワーク
ロールの出側で一体に圧延圧接されたクラッド材の板厚
を検出し、この検出値が予め設定された目標板厚になる
ように前記上下ワークロールの周速度比を制御すること
を特徴とするステンレス鋼−アルミニウムクラッド材の
製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4665389A JPH02229684A (ja) | 1989-03-01 | 1989-03-01 | ステンレス鋼―アルミニウムクラッド材の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4665389A JPH02229684A (ja) | 1989-03-01 | 1989-03-01 | ステンレス鋼―アルミニウムクラッド材の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02229684A true JPH02229684A (ja) | 1990-09-12 |
Family
ID=12753277
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4665389A Pending JPH02229684A (ja) | 1989-03-01 | 1989-03-01 | ステンレス鋼―アルミニウムクラッド材の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02229684A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0716765A (ja) * | 1993-07-01 | 1995-01-20 | Sumitomo Metal Ind Ltd | ステンレス・アルミニウムクラッド材の製造方法 |
-
1989
- 1989-03-01 JP JP4665389A patent/JPH02229684A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0716765A (ja) * | 1993-07-01 | 1995-01-20 | Sumitomo Metal Ind Ltd | ステンレス・アルミニウムクラッド材の製造方法 |
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