JPH02232099A - 洗濯機 - Google Patents
洗濯機Info
- Publication number
- JPH02232099A JPH02232099A JP1054584A JP5458489A JPH02232099A JP H02232099 A JPH02232099 A JP H02232099A JP 1054584 A JP1054584 A JP 1054584A JP 5458489 A JP5458489 A JP 5458489A JP H02232099 A JPH02232099 A JP H02232099A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drainage
- water level
- level
- washing
- abnormality
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005406 washing Methods 0.000 title claims abstract description 27
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 30
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 abstract description 9
- 230000008859 change Effects 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000008569 process Effects 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 description 1
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- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本発明は、洗濯機に関する.
(口)従来の技術
洗濯機に於いては、排水ホースが倒し忘れられていたり
、排水弁に異物が詰まっていた場合に適正な排水が行な
われないが、排水時に所定時間以上経過しても所定水位
まで低下しない場合に、前述の排水異常と判断して、運
転を停止すると共に異常を報知するものが特公昭60−
36315号公報(DO6F33/02)に示されてい
る.(ハ) 発明が解決しようとする課題 従来例にあっては、使用者は常時洗濯機の近くに待機し
ているわけではないので、異常報知に直ちに気付くこと
は少なく、プログラムが終わった頃を見計らって使用者
が来た時には,プログラムが中断された状態で放置され
ていることが往々にしてあった. 本発明は、斯かる問題点に儂み,洗濯プログラムの遂行
率を高めることを目的とする.(二)課題を解決するた
めの手段 斯かる問題点を解決するために、本発明の洗濯機は、洗
濯槽から通じる配水管を開閉する自動排水弁と、前記洗
濯槽内の水位の検出手段と、排水動作時間の計時手段と
、排水時所定時間以上経過しても所定水位まで低下しな
い場合に、前記自動排水弁を数回開閉させる制御手段を
具備したものである. {ホ}作用 即ち、排水異常を検出した時に、排水弁を数回開閉させ
ることにより、排水弁に異物が詰まっていても、軽度の
ものであれば除去できる.(へ)実施例 本発明の実施例を各図面に基づいて説明する.第2図に
於て、{1}は機枠、(2)は該機枠{1}の上部後方
に設けられた操作部、(3)は前記機枠(1)内に弾性
的に支持された外槽、(4)は該外槽(3)に内設され
、周囲に多数の脱水孔(5)・・・を有する脱水兼洗濯
槽、(6)は前記洗濯槽(4)の底部に配設された回転
翼、{7}は前記外槽{3}の外底部に取着された駆動
モータであり、前記洗濯槽(4)及び回転翼(6)に小
プーリ(8)、大ブーリ(9)、ベルト(lO)及び動
力伝達機構<111を介して連結され、洗濯時には前記
回転翼(6)を反転させ脱水時には前記洗濯槽(4)及
び回転翼{6}を共に高速で一方向回転させる. (+
21は前記外槽(3)の底部に設けられた排水口、(l
3》は該排水口{12}に接続された排水管、(14)
は該配水管(13)に介在された排水電磁弁, (15
1は前記外槽(3)の底部一角に設けられたエアートラ
ップであり、前記操作部(2)内の水位センサー(16
)に圧力ホース{17}を介して連通している, (1
81は給水管(19)に介在された給水電磁弁、(20
)は前記外槽(3}の上部に設けられた溢水口、(2l
)は該溢水口(20)に接続された溢水ホースである. 前記水位センサー(l6)は、前記洗濯槽(4)内の水
位変化を圧力変化として検出し、この圧力に応じて磁性
体をコイル内で移動させ,結果として水位変化をコイル
のインダクタンス変化として検出するものであり、この
インダクタンス変化は、発振周波数の変化として変換さ
れて、後述するマイクロコンピュータに入力される.こ
れにより、マイクロコンピュータは、この発振周波数の
変化に基づいて、槽内の水位を連続的且つ広範囲に検出
する. さて、斯る全自動洗濯機はマイクロコンピュータにより
制御され,以下このマイクロコンピュータ(22)(以
下マイコンと称す){例えば三洋電機株式会社WLC6
6506B型冫を中心とした洗濯機の制御機構を第3図
に基づいて説明する.前記マイコン{22》は、C P
[1 123)、RAM(24)、ROM(25)、
タイマー(26)、システムバス(2月及び入出力ボー
ト(28j〜(33》から構成される.前記C P U
(23>は制御部(34)と演算部{35}とから構
成され、前記制御部(34)は命令の取り出し及び実行
を行ない、前記演算部(35)は命令の実行段階に於て
、制御部(34)からの制御信号によって入力機器やメ
モリから与えられるデータに対し、二進加算、論理演算
、増減、比較等の演算処理を行う.前記RAM(24>
は洗濯機に関するデータを記憶するためのものであり、
前記ROM(25)は、予め洗濯機を動かすための手段
や、判断のための条件の設定,各種,情報の処理をする
ためのルール等を読み込ませておくものである. 前記入力ポート(2幻(29) (301には、前記各
種操作キーから構成される入力キー回路{36)、水位
センサー(l6)、上蓋の開閉に連動する上蓋安全スイ
ッチ(37)からの信号が入力され、これらの情報を基
に、前記出力ボート(31) (32) (33)から
、前記LED群から構成されるLED駆動回路(3幻、
工程終了報知又は異常報知用ブザー回路(39)、双方
向性サイリスタ等から構成される負荷駆動回路(401
等にM御信号が送出される. 前記負荷駆動回路(40)は、前記マイコン(22)か
らの制御信号に従って、回転翼駆動用モータ(7)の左
右回転回路(41)(42)、給水電磁弁駆動回路(4
3)及び排水電磁弁駆動回路(44)の動作を制御する
, (45)は前記マイコン(22)に電圧を供給する
電源回路、(46)はリセット信号発生回路である.斯
かる構成に基づく動作を、第1図に従って説明する. 洗濯プログラムがスタートされると、まず設定水位まで
給水t&(S−1)、洗い工程が実行される(S−2)
.洗い工程を終えると、排水工程に移行し,前記排水電
磁弁(l4)がONされ(S − 3 )、同時に計時
が開始される(S−4>.正常な排水動作では、前記外
槽(3)内の水位が次第に低下するので、1分程でリセ
ット水位(前記洗濯槽(4)の底面と同レベノk)に達
し、このリセット水位を検出した時点から1分後に(S
− 5 )、脱水動作が実行され(S − 6 1、
以後プログラムに従って洗濯工程が遂次実行される。
、排水弁に異物が詰まっていた場合に適正な排水が行な
われないが、排水時に所定時間以上経過しても所定水位
まで低下しない場合に、前述の排水異常と判断して、運
転を停止すると共に異常を報知するものが特公昭60−
36315号公報(DO6F33/02)に示されてい
る.(ハ) 発明が解決しようとする課題 従来例にあっては、使用者は常時洗濯機の近くに待機し
ているわけではないので、異常報知に直ちに気付くこと
は少なく、プログラムが終わった頃を見計らって使用者
が来た時には,プログラムが中断された状態で放置され
ていることが往々にしてあった. 本発明は、斯かる問題点に儂み,洗濯プログラムの遂行
率を高めることを目的とする.(二)課題を解決するた
めの手段 斯かる問題点を解決するために、本発明の洗濯機は、洗
濯槽から通じる配水管を開閉する自動排水弁と、前記洗
濯槽内の水位の検出手段と、排水動作時間の計時手段と
、排水時所定時間以上経過しても所定水位まで低下しな
い場合に、前記自動排水弁を数回開閉させる制御手段を
具備したものである. {ホ}作用 即ち、排水異常を検出した時に、排水弁を数回開閉させ
ることにより、排水弁に異物が詰まっていても、軽度の
ものであれば除去できる.(へ)実施例 本発明の実施例を各図面に基づいて説明する.第2図に
於て、{1}は機枠、(2)は該機枠{1}の上部後方
に設けられた操作部、(3)は前記機枠(1)内に弾性
的に支持された外槽、(4)は該外槽(3)に内設され
、周囲に多数の脱水孔(5)・・・を有する脱水兼洗濯
槽、(6)は前記洗濯槽(4)の底部に配設された回転
翼、{7}は前記外槽{3}の外底部に取着された駆動
モータであり、前記洗濯槽(4)及び回転翼(6)に小
プーリ(8)、大ブーリ(9)、ベルト(lO)及び動
力伝達機構<111を介して連結され、洗濯時には前記
回転翼(6)を反転させ脱水時には前記洗濯槽(4)及
び回転翼{6}を共に高速で一方向回転させる. (+
21は前記外槽(3)の底部に設けられた排水口、(l
3》は該排水口{12}に接続された排水管、(14)
は該配水管(13)に介在された排水電磁弁, (15
1は前記外槽(3)の底部一角に設けられたエアートラ
ップであり、前記操作部(2)内の水位センサー(16
)に圧力ホース{17}を介して連通している, (1
81は給水管(19)に介在された給水電磁弁、(20
)は前記外槽(3}の上部に設けられた溢水口、(2l
)は該溢水口(20)に接続された溢水ホースである. 前記水位センサー(l6)は、前記洗濯槽(4)内の水
位変化を圧力変化として検出し、この圧力に応じて磁性
体をコイル内で移動させ,結果として水位変化をコイル
のインダクタンス変化として検出するものであり、この
インダクタンス変化は、発振周波数の変化として変換さ
れて、後述するマイクロコンピュータに入力される.こ
れにより、マイクロコンピュータは、この発振周波数の
変化に基づいて、槽内の水位を連続的且つ広範囲に検出
する. さて、斯る全自動洗濯機はマイクロコンピュータにより
制御され,以下このマイクロコンピュータ(22)(以
下マイコンと称す){例えば三洋電機株式会社WLC6
6506B型冫を中心とした洗濯機の制御機構を第3図
に基づいて説明する.前記マイコン{22》は、C P
[1 123)、RAM(24)、ROM(25)、
タイマー(26)、システムバス(2月及び入出力ボー
ト(28j〜(33》から構成される.前記C P U
(23>は制御部(34)と演算部{35}とから構
成され、前記制御部(34)は命令の取り出し及び実行
を行ない、前記演算部(35)は命令の実行段階に於て
、制御部(34)からの制御信号によって入力機器やメ
モリから与えられるデータに対し、二進加算、論理演算
、増減、比較等の演算処理を行う.前記RAM(24>
は洗濯機に関するデータを記憶するためのものであり、
前記ROM(25)は、予め洗濯機を動かすための手段
や、判断のための条件の設定,各種,情報の処理をする
ためのルール等を読み込ませておくものである. 前記入力ポート(2幻(29) (301には、前記各
種操作キーから構成される入力キー回路{36)、水位
センサー(l6)、上蓋の開閉に連動する上蓋安全スイ
ッチ(37)からの信号が入力され、これらの情報を基
に、前記出力ボート(31) (32) (33)から
、前記LED群から構成されるLED駆動回路(3幻、
工程終了報知又は異常報知用ブザー回路(39)、双方
向性サイリスタ等から構成される負荷駆動回路(401
等にM御信号が送出される. 前記負荷駆動回路(40)は、前記マイコン(22)か
らの制御信号に従って、回転翼駆動用モータ(7)の左
右回転回路(41)(42)、給水電磁弁駆動回路(4
3)及び排水電磁弁駆動回路(44)の動作を制御する
, (45)は前記マイコン(22)に電圧を供給する
電源回路、(46)はリセット信号発生回路である.斯
かる構成に基づく動作を、第1図に従って説明する. 洗濯プログラムがスタートされると、まず設定水位まで
給水t&(S−1)、洗い工程が実行される(S−2)
.洗い工程を終えると、排水工程に移行し,前記排水電
磁弁(l4)がONされ(S − 3 )、同時に計時
が開始される(S−4>.正常な排水動作では、前記外
槽(3)内の水位が次第に低下するので、1分程でリセ
ット水位(前記洗濯槽(4)の底面と同レベノk)に達
し、このリセット水位を検出した時点から1分後に(S
− 5 )、脱水動作が実行され(S − 6 1、
以後プログラムに従って洗濯工程が遂次実行される。
さて、前記排水電磁弁(l4)に異物が詰まっていなり
、排水ホースが倒し忘れられていたりした場合には、正
常な排水が行なわれずに、排水能力が低下することにな
る.そこで、排水開始t&4分経過しても前記リセット
水位に達しない場合には、前記排水電磁弁(l4)を5
秒間OFF後(S − 7 )、1秒ON−1秒OFF
の周期で前記排水電磁弁(l4)を10回開閉させる+
S−8),この開閉動作で軽度の異物詰まりであれば解
消されるが,解消されなかった場合又は排水ホースの倒
し忘れの場合には、更に4分経過してもリセット水位に
は達しないので、この場合には直ちに前記排水電磁弁(
!4)をOFFLて(S − 9 )、運転を停止し(
S−10)、異常を報知する(ブザーの鳴動(5秒間)
、全LEDの点滅)(S−113 (S−121.尚、
本実施例に於いて、前記排水電磁弁(l4)の開閉周期
及び回数はこれに限定するものではない.また、(S
− 7 1〜(S−12)の動作は,洗い工程後に限ら
ず全ての排水動作時に実行される.また,排水ンレノイ
ドの作動に騒音を伴なうのであれば、排水弁の操作紐を
小型モータで巻き上げる構造・とじてもよい. (ト)発明の効果 本発明の洗濯機にあっては、排水異常を検出した時に、
軽度の異物詰まりであれば解消できるのて運転が中断さ
れることが軽減され、運転プログラムの遂行率が高くな
る.
、排水ホースが倒し忘れられていたりした場合には、正
常な排水が行なわれずに、排水能力が低下することにな
る.そこで、排水開始t&4分経過しても前記リセット
水位に達しない場合には、前記排水電磁弁(l4)を5
秒間OFF後(S − 7 )、1秒ON−1秒OFF
の周期で前記排水電磁弁(l4)を10回開閉させる+
S−8),この開閉動作で軽度の異物詰まりであれば解
消されるが,解消されなかった場合又は排水ホースの倒
し忘れの場合には、更に4分経過してもリセット水位に
は達しないので、この場合には直ちに前記排水電磁弁(
!4)をOFFLて(S − 9 )、運転を停止し(
S−10)、異常を報知する(ブザーの鳴動(5秒間)
、全LEDの点滅)(S−113 (S−121.尚、
本実施例に於いて、前記排水電磁弁(l4)の開閉周期
及び回数はこれに限定するものではない.また、(S
− 7 1〜(S−12)の動作は,洗い工程後に限ら
ず全ての排水動作時に実行される.また,排水ンレノイ
ドの作動に騒音を伴なうのであれば、排水弁の操作紐を
小型モータで巻き上げる構造・とじてもよい. (ト)発明の効果 本発明の洗濯機にあっては、排水異常を検出した時に、
軽度の異物詰まりであれば解消できるのて運転が中断さ
れることが軽減され、運転プログラムの遂行率が高くな
る.
Claims (1)
- (1)洗濯槽と、該洗濯槽から通じる配水管を開閉する
自動排水弁と、前記洗濯槽内の水位の検出手段と、排水
動作時間の計時手段と、排水時所定時間以上経過しても
所定水位まで低下しない場合に、前記自動排水弁を数回
開閉させる制御手段を具備したことを特徴とする洗濯機
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1054584A JPH02232099A (ja) | 1989-03-07 | 1989-03-07 | 洗濯機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1054584A JPH02232099A (ja) | 1989-03-07 | 1989-03-07 | 洗濯機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02232099A true JPH02232099A (ja) | 1990-09-14 |
Family
ID=12974756
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1054584A Pending JPH02232099A (ja) | 1989-03-07 | 1989-03-07 | 洗濯機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02232099A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05134768A (ja) * | 1991-11-12 | 1993-06-01 | Hitachi Ltd | 給排水制御装置の制御方法 |
| KR100746073B1 (ko) * | 2001-06-21 | 2007-08-06 | 엘지전자 주식회사 | 세탁기용 급수밸브의 동작 제어 방법 |
-
1989
- 1989-03-07 JP JP1054584A patent/JPH02232099A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05134768A (ja) * | 1991-11-12 | 1993-06-01 | Hitachi Ltd | 給排水制御装置の制御方法 |
| KR100746073B1 (ko) * | 2001-06-21 | 2007-08-06 | 엘지전자 주식회사 | 세탁기용 급수밸브의 동작 제어 방법 |
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