JPH02236642A - プロセッサ集積回路装置のテスト装置 - Google Patents
プロセッサ集積回路装置のテスト装置Info
- Publication number
- JPH02236642A JPH02236642A JP1058198A JP5819889A JPH02236642A JP H02236642 A JPH02236642 A JP H02236642A JP 1058198 A JP1058198 A JP 1058198A JP 5819889 A JP5819889 A JP 5819889A JP H02236642 A JPH02236642 A JP H02236642A
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- Japan
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- bus
- signal
- output
- buffer
- test
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- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、lチップのマイクロコンピュータやディジタ
ル・シグナル・プロセッサ(以下、DSPという)等の
プロセッサ集積回路装置に関する。
ル・シグナル・プロセッサ(以下、DSPという)等の
プロセッサ集積回路装置に関する。
[従来の技術]
従来、1チップのマイクロコンピュータやDSPのよう
に、命令データ及び演算データを記憶するための読み出
し専用メモリ(以下、ROMという。)を内蔵したプロ
セッサ集積回路においては、外郎端子数の制限により、
アドレスバスとデータバスが該集積回路の外郎接続端子
に接続されず、外郎よりアドレスバス及びデータパスに
対して人出力することができない。このようなプロセッ
サ集積回路は、例えばセンサ等の周辺装置と交信を行う
ためのシリアルボートや、他のプロセッサと交信を行う
ためのパラレルボートを外郎端子として有し、該プロセ
ッサの動作を制御するプログラムの命令データや演算デ
ータが一般に内蔵のROM内に格納されている。
に、命令データ及び演算データを記憶するための読み出
し専用メモリ(以下、ROMという。)を内蔵したプロ
セッサ集積回路においては、外郎端子数の制限により、
アドレスバスとデータバスが該集積回路の外郎接続端子
に接続されず、外郎よりアドレスバス及びデータパスに
対して人出力することができない。このようなプロセッ
サ集積回路は、例えばセンサ等の周辺装置と交信を行う
ためのシリアルボートや、他のプロセッサと交信を行う
ためのパラレルボートを外郎端子として有し、該プロセ
ッサの動作を制御するプログラムの命令データや演算デ
ータが一般に内蔵のROM内に格納されている。
上記プロセッサ集積回路のチップの試験を行う方法とし
て、以下の2つの方法が考えられる。
て、以下の2つの方法が考えられる。
(1)実際の使用に近い外部信号を作成し、上記ROM
に記憶されたアプリケーション・プログラムを実行させ
て試験を行う。例えばセンサからの信号をデータ処理す
るプロセッサ集積回路であれば、該センサから実際に出
力される信号を疑似的に作成して該プロセッサ集積回路
に入力して、データ処理を行わせて、所定のデータ処理
を行うか否かを監視して試験を行う。
に記憶されたアプリケーション・プログラムを実行させ
て試験を行う。例えばセンサからの信号をデータ処理す
るプロセッサ集積回路であれば、該センサから実際に出
力される信号を疑似的に作成して該プロセッサ集積回路
に入力して、データ処理を行わせて、所定のデータ処理
を行うか否かを監視して試験を行う。
(2)上記内蔵ROMの空きエリアに、試験用のブログ
ラムを予め書き込んでおき、該試験用プログラムを実行
させて試験を行う。
ラムを予め書き込んでおき、該試験用プログラムを実行
させて試験を行う。
[発明が解決しようとする課題]
ところがDSPのように、内部に多数のバスを持ち、ま
た内部ROM,RAMで動作するため、これらのバスが
外部に出力されないLSIでは、通常の状態でテストす
ることはきわめて困難である。そこでテストモードを設
け、このテストモードに切換えることによりDSPのテ
ストを行う。
た内部ROM,RAMで動作するため、これらのバスが
外部に出力されないLSIでは、通常の状態でテストす
ることはきわめて困難である。そこでテストモードを設
け、このテストモードに切換えることによりDSPのテ
ストを行う。
このとき、データパス、アドレスバスを出力しただけで
は、データアドレスとインストラクションアドレスが分
離されているDSpについては、データアドレスを設定
する信号の状態とインストラクションを設定する信号の
両者を見ることができず、テストとしては不完全である
という問題がある。
は、データアドレスとインストラクションアドレスが分
離されているDSpについては、データアドレスを設定
する信号の状態とインストラクションを設定する信号の
両者を見ることができず、テストとしては不完全である
という問題がある。
この発明の目的は上述のDSPのように、複数のバスが
分離して設けられている場合においても、所要の回路部
分の動作テストを行ない、各バスに生じる信号を観測で
きるテスト装置を掛供することにある。
分離して設けられている場合においても、所要の回路部
分の動作テストを行ない、各バスに生じる信号を観測で
きるテスト装置を掛供することにある。
[課題を解決する手段]
この発明のプロセッサ集積回路装置のテスト装置はイン
ストラクションとデータのフエツヂが別のバスを介して
行なわれるディジタル信号処理装置に、テスト時におい
て、各バスの信号を共通の人出力ポートに導く回路を設
けたことを特徴とする。
ストラクションとデータのフエツヂが別のバスを介して
行なわれるディジタル信号処理装置に、テスト時におい
て、各バスの信号を共通の人出力ポートに導く回路を設
けたことを特徴とする。
[実施例コ
第1図に示したDSPにおいては命令フェッチのための
アドレス生成部であるプログラム・カウンタ及び、その
ためのバス(PCバス)2と、データ・フェッチのため
のアドレス生成部3及びそのためのバス(A D D
Rバス)4が完全に分離している。
アドレス生成部であるプログラム・カウンタ及び、その
ためのバス(PCバス)2と、データ・フェッチのため
のアドレス生成部3及びそのためのバス(A D D
Rバス)4が完全に分離している。
第l図に示した回路装置においては、test信号がL
レベルでは通常動作モードであり、このtest信号が
Hレベルになると該装置はテストモードとなる。またテ
ストモードにおいてselect l信号と、sele
ct 2信号lか0のどれであるかにしたがって、表1
に示すように、プログラムカウンタ、ADDRバス、デ
ータ入力バスのいずれかを出力させるように選択する。
レベルでは通常動作モードであり、このtest信号が
Hレベルになると該装置はテストモードとなる。またテ
ストモードにおいてselect l信号と、sele
ct 2信号lか0のどれであるかにしたがって、表1
に示すように、プログラムカウンタ、ADDRバス、デ
ータ入力バスのいずれかを出力させるように選択する。
表1 :select 1 , 2とclk= ’H’
時の出力との関係ファンクション回路5はテストモード
ではない通常の動作モードにおいて、I/Oセル6とD
SP処理部6との間での入出力信号を送受する。
時の出力との関係ファンクション回路5はテストモード
ではない通常の動作モードにおいて、I/Oセル6とD
SP処理部6との間での入出力信号を送受する。
10ないし19はそれぞれ3ステートバッファでありバ
ッファ10は通常動作モード時にtest信号によりフ
ァンクション回路5とI/Oセル6とをバッファ11を
介して連結する。バッファl2はテストモード時にte
st信号によりI/Oセル6とPCバス2とをバッファ
20を介して連結する。
ッファ10は通常動作モード時にtest信号によりフ
ァンクション回路5とI/Oセル6とをバッファ11を
介して連結する。バッファl2はテストモード時にte
st信号によりI/Oセル6とPCバス2とをバッファ
20を介して連結する。
バッファ13と■4はテストモード時にPCバス2とバ
ッファ11の人力側との間を連結する。バッファl5は
テストモード時でかつ選択モード!のときデータ入力バ
ス21とバッファ11の入力側との間を連結する。バッ
ファl6はテストモード時にPCバス2と命令デコーダ
30とを連結する。
ッファ11の人力側との間を連結する。バッファl5は
テストモード時でかつ選択モード!のときデータ入力バ
ス21とバッファ11の入力側との間を連結する。バッ
ファl6はテストモード時にPCバス2と命令デコーダ
30とを連結する。
バッフyl7はテストモード時にプログラカウンタlと
PCバス2とを連結する。
PCバス2とを連結する。
バッファ18は通常動作モード時にプログラカウンタ1
とPCバス2とを連結する。
とPCバス2とを連結する。
31ないし36はアンドゲート、37はオアゲート、4
0ないし43はインバータである。45.46はクロツ
ク制御回路で、入力された信号をクロツク信号CLKに
同期して出力する。47はデータ出力バッファである。
0ないし43はインバータである。45.46はクロツ
ク制御回路で、入力された信号をクロツク信号CLKに
同期して出力する。47はデータ出力バッファである。
第1図の回路において、テスト信号testは1つのt
est信号ピン(図示せず)を介して印加される。
est信号ピン(図示せず)を介して印加される。
次に動作について説明する。
テストモード(test信号=’H’)では、クロツク
信号clk=“■7゜時にアンドゲート34か出力1を
生じ、バッファ12がイネープルとなって、■/0セル
2のI/Oパッド50への入力がバツファl2、PCバ
ス2を通して命令デコーダ30に送られ、従って外部か
ら与えた命令が実行される。
信号clk=“■7゜時にアンドゲート34か出力1を
生じ、バッファ12がイネープルとなって、■/0セル
2のI/Oパッド50への入力がバツファl2、PCバ
ス2を通して命令デコーダ30に送られ、従って外部か
ら与えた命令が実行される。
テストモードにおいて、select 1信号が゛H゛
、クロックclk−’H’のときは、バツファl 1,
1 3.15がイネーブルとなって、データ入力バス2
lの信号がバッファ15,13.11を介してI/Oパ
ッド50に出力される。
、クロックclk−’H’のときは、バツファl 1,
1 3.15がイネーブルとなって、データ入力バス2
lの信号がバッファ15,13.11を介してI/Oパ
ッド50に出力される。
またクロツクclk信号が゛H’ ,select 1
信号が゛L゜のときは、バッファl 4,1 3がイネ
ーブルとされバッファl5はデイスエープルとされ、P
Cバス2の信号がバッファl 4,1 3を介して■/
0パッド50に出力される。
信号が゛L゜のときは、バッファl 4,1 3がイネ
ーブルとされバッファl5はデイスエープルとされ、P
Cバス2の信号がバッファl 4,1 3を介して■/
0パッド50に出力される。
さらにtest信号が’H’、クロツクclkが“H゛
、Select2信号が“H′、select f信号
が′L゜のときはアンドゲート35がイネーブル、バツ
ファl9がイネーブルとなって、またバッファl4がイ
ネーブルとなって、ADDRバス4の信号がバツファl
9、PCバス2、バッファ14,13.1 1を介して
I/Oパッド50に出力される。上記においてsele
ct 2信号が゜L′となると、アンドゲート35バッ
フ719はデイスエープル(不作動)となる一方、アン
ドゲート36,バッファl7がそれぞれイネーブルとな
って、プログラカウンタ1の出力信号がラッチ45を介
してPCバス2に印加され、さらにバッファ14,13
.1 1を介してI/Oパッド50に出力される。
、Select2信号が“H′、select f信号
が′L゜のときはアンドゲート35がイネーブル、バツ
ファl9がイネーブルとなって、またバッファl4がイ
ネーブルとなって、ADDRバス4の信号がバツファl
9、PCバス2、バッファ14,13.1 1を介して
I/Oパッド50に出力される。上記においてsele
ct 2信号が゜L′となると、アンドゲート35バッ
フ719はデイスエープル(不作動)となる一方、アン
ドゲート36,バッファl7がそれぞれイネーブルとな
って、プログラカウンタ1の出力信号がラッチ45を介
してPCバス2に印加され、さらにバッファ14,13
.1 1を介してI/Oパッド50に出力される。
同様にしてクロツクclk= ’H’時には、モード選
択信号の切りかえによって、データ入力バス21、プロ
グラカウンタ!、ADDRバス4の信号が出力される。
択信号の切りかえによって、データ入力バス21、プロ
グラカウンタ!、ADDRバス4の信号が出力される。
データ人力バス2lの信号はデータ出力バス48の出力
をラッチ46を介して取り込むことができるので、以上
ですべてのバスの信号をI/Oパッド50に出力して外
部から観測できることになる。
をラッチ46を介して取り込むことができるので、以上
ですべてのバスの信号をI/Oパッド50に出力して外
部から観測できることになる。
ここでselect l ,select 2信号は、
内部レジスタの2 bitを使えば、テストモード切り
かえ専用のビンをふやすことなく、与える命令によって
テスト中にいずれかのバスからの出力を切りかえて、I
/Oバッド50に出力することができ、る。
内部レジスタの2 bitを使えば、テストモード切り
かえ専用のビンをふやすことなく、与える命令によって
テスト中にいずれかのバスからの出力を切りかえて、I
/Oバッド50に出力することができ、る。
なお第2図に示すように、クロツク信号clkのH ,
Lに応じてHのときはI/Oパッド50からはデータ
入力バス、プログラムカウンタ、ADDRバスのいずれ
かの信号をselect 1 ,select 2で選
択して出力する。
Lに応じてHのときはI/Oパッド50からはデータ
入力バス、プログラムカウンタ、ADDRバスのいずれ
かの信号をselect 1 ,select 2で選
択して出力する。
以上のようなDSPをテストする際には、種々のバスを
リアルタイムにすべて出力できることが必要であるが、
これらのバスを直接的に出力することは、バスの本数が
ふえるにつれて、レイアウト的に困難になる。そこで本
発明では1つのパスをテストモード時に共用することに
よって、上述の問題を解決したしのである。
リアルタイムにすべて出力できることが必要であるが、
これらのバスを直接的に出力することは、バスの本数が
ふえるにつれて、レイアウト的に困難になる。そこで本
発明では1つのパスをテストモード時に共用することに
よって、上述の問題を解決したしのである。
[発明の効果]
以上詳述したように、この発明によれば、DSPのよう
なプロセッサ集積回路のテスト回路をプロセッサの内部
のすべてのバスの信号を1つのI/Oパッドから出力で
きるようにしたことにより、DSPなどのテストをリア
ルタイムに完全に実現できる。
なプロセッサ集積回路のテスト回路をプロセッサの内部
のすべてのバスの信号を1つのI/Oパッドから出力で
きるようにしたことにより、DSPなどのテストをリア
ルタイムに完全に実現できる。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図、第2図
はクロツク信号と!/0との関係を示す図である。 !・・・プログラムカウンタ、2・・・PCバス、3・
・・アドレス生成部、4・・・ADDRバス、5・・・
ファンクション回路、6・・・DSP処理部、10〜1
9・・・バッファ、20・・・バッファ、2l・・・デ
ータ入力バス、30・・・命令デコーダ、31〜36・
・・アンドゲート、37・・・オアゲート、40〜43
・・・インバータ、 4 5,4 6.4 7・・・ラッチ、48・・・デー
タ出力バッファ。
はクロツク信号と!/0との関係を示す図である。 !・・・プログラムカウンタ、2・・・PCバス、3・
・・アドレス生成部、4・・・ADDRバス、5・・・
ファンクション回路、6・・・DSP処理部、10〜1
9・・・バッファ、20・・・バッファ、2l・・・デ
ータ入力バス、30・・・命令デコーダ、31〜36・
・・アンドゲート、37・・・オアゲート、40〜43
・・・インバータ、 4 5,4 6.4 7・・・ラッチ、48・・・デー
タ出力バッファ。
Claims (1)
- (1)インストラクションとデータのフェッチが別のバ
スを介して行なわれるディジタル信号処理装置に、テス
ト時において、各バスの信号を共通の入出力ポートに導
く回路を設けたことを特徴とするプロセッサ集積回路装
置のテスト装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1058198A JP2935710B2 (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | プロセッサ集積回路装置のテスト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1058198A JP2935710B2 (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | プロセッサ集積回路装置のテスト装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02236642A true JPH02236642A (ja) | 1990-09-19 |
| JP2935710B2 JP2935710B2 (ja) | 1999-08-16 |
Family
ID=13077327
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1058198A Expired - Lifetime JP2935710B2 (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | プロセッサ集積回路装置のテスト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2935710B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6227825A (ja) * | 1985-07-29 | 1987-02-05 | Fujitsu Ten Ltd | 汎用高速プロセツサ |
| JPS63133234A (ja) * | 1986-11-25 | 1988-06-06 | Mitsubishi Electric Corp | マイクロコンピユ−タ |
-
1989
- 1989-03-10 JP JP1058198A patent/JP2935710B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6227825A (ja) * | 1985-07-29 | 1987-02-05 | Fujitsu Ten Ltd | 汎用高速プロセツサ |
| JPS63133234A (ja) * | 1986-11-25 | 1988-06-06 | Mitsubishi Electric Corp | マイクロコンピユ−タ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2935710B2 (ja) | 1999-08-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
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