JPH02237143A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
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- JPH02237143A JPH02237143A JP1056259A JP5625989A JPH02237143A JP H02237143 A JPH02237143 A JP H02237143A JP 1056259 A JP1056259 A JP 1056259A JP 5625989 A JP5625989 A JP 5625989A JP H02237143 A JPH02237143 A JP H02237143A
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- Japan
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- metal wiring
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- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 31
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 abstract description 31
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
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- 229910021420 polycrystalline silicon Inorganic materials 0.000 description 9
- 229920005591 polysilicon Polymers 0.000 description 9
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 210000004907 gland Anatomy 0.000 description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Internal Circuitry In Semiconductor Integrated Circuit Devices (AREA)
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、フローティング状態になりうる内部ノードの
電位を、フローティング時に一定に保つための半専体装
置に関する。
電位を、フローティング時に一定に保つための半専体装
置に関する。
(従来の技術)
第2図はフローティング状態になりうる内部ノードを備
えた回路を示している。第2図において、1は制御信号
、2は制御信号1によってゲートされるPチャネルMO
S}−ランジスタ、3は内部ノード、4はコンデンサ、
5はCMOSインバータ、6は出力である。第3図は第
2図の回路を実現するだめの従来の半導体装置のパター
ン構成を示している.第3図において,31は電源の金
属配線、32はグランドの金属配線、33はNウエル領
域、34は内部ノード3(第2図)を形成している金属
配線、35. 37, 39は素子領域、36. 38
. 40はポリシリコンゲートであって,素子領域35
とポリシリコンゲート36でPチャネル型MoSトラン
ジスタ2(第2図)を楕成し、素子領域37とポリシリ
コンゲート38でCMOSインバータ5(第2図)のP
チャネル型MoSトランジスタを構成しており、また,
素子領域39とポリシリコンゲート40とでCMOSイ
ンバータ5(第2図)のNチャネル型トランジスタを構
成している。4lは出力6(第2図)を形成する出力の
金属配線,42はポリシリコン電極で素子領域43とで
コンデンサ4(第2図)を構成している.44, /1
5, 46, 47, 48, 49, 50, 51
. 52は金属配線と素子を接続するコンタクト窓であ
る.次に上記構成からなる半導体装置の動作について説
明する。第2図に示す回路は、電源投入時および制御信
号1がローレベルになるまでは電源電位(位下、ハイレ
ベルと記す)を出力し、その後は制御信号1には関係な
くローレベルを出力し続けることを目的とした回路であ
る。すなわち,電源を投入すると、内部ノード3にはコ
ンデンサ4の効果によりローレベルに保持しようとする
作用が働く。したがって、CMOSインバータ5の出力
6は電源投入直後にはただちにハイレベルを出力する。
えた回路を示している。第2図において、1は制御信号
、2は制御信号1によってゲートされるPチャネルMO
S}−ランジスタ、3は内部ノード、4はコンデンサ、
5はCMOSインバータ、6は出力である。第3図は第
2図の回路を実現するだめの従来の半導体装置のパター
ン構成を示している.第3図において,31は電源の金
属配線、32はグランドの金属配線、33はNウエル領
域、34は内部ノード3(第2図)を形成している金属
配線、35. 37, 39は素子領域、36. 38
. 40はポリシリコンゲートであって,素子領域35
とポリシリコンゲート36でPチャネル型MoSトラン
ジスタ2(第2図)を楕成し、素子領域37とポリシリ
コンゲート38でCMOSインバータ5(第2図)のP
チャネル型MoSトランジスタを構成しており、また,
素子領域39とポリシリコンゲート40とでCMOSイ
ンバータ5(第2図)のNチャネル型トランジスタを構
成している。4lは出力6(第2図)を形成する出力の
金属配線,42はポリシリコン電極で素子領域43とで
コンデンサ4(第2図)を構成している.44, /1
5, 46, 47, 48, 49, 50, 51
. 52は金属配線と素子を接続するコンタクト窓であ
る.次に上記構成からなる半導体装置の動作について説
明する。第2図に示す回路は、電源投入時および制御信
号1がローレベルになるまでは電源電位(位下、ハイレ
ベルと記す)を出力し、その後は制御信号1には関係な
くローレベルを出力し続けることを目的とした回路であ
る。すなわち,電源を投入すると、内部ノード3にはコ
ンデンサ4の効果によりローレベルに保持しようとする
作用が働く。したがって、CMOSインバータ5の出力
6は電源投入直後にはただちにハイレベルを出力する。
次に制御信号1がローレベルになると、Pチャネル型M
OSトランジスタ2はON状態になり、内部ノード3は
ハイレベルに遷移し出力6はローレベルになる。ここで
、制御信号1がハイレベルになると、内部ノード3はハ
イレベルを保持したままフローティング状態となり、出
力6はローレベルに保持される。
OSトランジスタ2はON状態になり、内部ノード3は
ハイレベルに遷移し出力6はローレベルになる。ここで
、制御信号1がハイレベルになると、内部ノード3はハ
イレベルを保持したままフローティング状態となり、出
力6はローレベルに保持される。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら,上記従来のパターン構成では、内部ノー
ド3を形成する内部ノードの金属配線34に隣接してグ
ランドの金属配線32や出力6を形成する出力の金属配
線41が存在していたため、非常に長い時間制御信号1
がハイレベルになる状態、すなわち内部ノード3のフロ
ーティング状態が続いた場合.−h記金属配線(内部ノ
ード,グランド,出力)34, 32. 41間の微少
な(同層)リークにより内部ノード3の電位は次第に下
がり、CMOSインバータ5に貫通電流が流れ始め、や
がて出力6のレベルが反転してしまうという不良を発生
する問題点を有していた。
ド3を形成する内部ノードの金属配線34に隣接してグ
ランドの金属配線32や出力6を形成する出力の金属配
線41が存在していたため、非常に長い時間制御信号1
がハイレベルになる状態、すなわち内部ノード3のフロ
ーティング状態が続いた場合.−h記金属配線(内部ノ
ード,グランド,出力)34, 32. 41間の微少
な(同層)リークにより内部ノード3の電位は次第に下
がり、CMOSインバータ5に貫通電流が流れ始め、や
がて出力6のレベルが反転してしまうという不良を発生
する問題点を有していた。
本発明は上記従来の問題点を解決するものであり、フロ
ーテイングになりうる内部ノードの電位を,フローティ
ング時に一定に保つことができる半導体装置を提供する
ことを目的とするものである。
ーテイングになりうる内部ノードの電位を,フローティ
ング時に一定に保つことができる半導体装置を提供する
ことを目的とするものである。
(課題を解決するための手段)
本発明は上記目的を達成するために、半導体装置はフロ
ーティング状態になりうる内部ノードを形成する配線を
、内部ノードがフローテイング時に保持する電位をもつ
配線で囲んだ構成を有するものである。
ーティング状態になりうる内部ノードを形成する配線を
、内部ノードがフローテイング時に保持する電位をもつ
配線で囲んだ構成を有するものである。
(作 用)
したがって本発明によれば、フローテイング状態の内部
ノードのリーク径路先の電位がフローティング時に保持
すべき電位であるためリークを防ぐことができ、フロー
ティング状態の内部ノードの電位を一定に保つことがで
きる. (実施例) 第1図は本発明の一実施例における半導体装置のパター
ン構成を示したものであり、第1図に対応する回路は第
2図であって従来例と同一である。
ノードのリーク径路先の電位がフローティング時に保持
すべき電位であるためリークを防ぐことができ、フロー
ティング状態の内部ノードの電位を一定に保つことがで
きる. (実施例) 第1図は本発明の一実施例における半導体装置のパター
ン構成を示したものであり、第1図に対応する回路は第
2図であって従来例と同一である。
第1図において,7は電源の金属配線、8はグランドの
金属配線,9はNウエル領域、10は内部ノード3(第
2図)を形成している内部ノードの金属配線であり電源
の金属配線7で囲まれている。11,13, 15,
19は素子領域、12, 14. 16はポリシリコン
,17は出力の金屓配線、18はポリシリコン電極、2
0, 21, 22, 23, 24, 25, 26
, 27, 28はコンタク1一窓である.上記パター
ン構成で従来例(第3図)のパターン構成と大きく変っ
ているのは、内部ノードの金属配線10を電源の金属配
uA7で囲んでいる点であり,その他は従来例の構成と
略々同じである. 次に上記実施例の動作について説明する。第2図の回路
において電源を投入すると,内部ノード3にはコンデン
サ4の効果によりローレベルに保持しようとする作用が
働く。したがってCMO Sインバータ5の出力6は電
源投入直後にはただちにハイレベルを出力する。次に制
御信号1がローレベルになると,Pチャネル型MOSト
ランジスタ2はON状態になり,内部ノード3はハイレ
ベルに遷移し出力6はローレベルになる。ここで、制御
信号1がハイレベルになると、内部ノード3はハイレベ
ルを保持したままフローティング状態となり出力6はロ
ーレベルに保持される。したがって内部ノード3を形成
している内部ノードの金属配線IOの電位はハイレベル
であり、その周囲には同じ電位である電源の金属配線7
が存在している状態である。
金属配線,9はNウエル領域、10は内部ノード3(第
2図)を形成している内部ノードの金属配線であり電源
の金属配線7で囲まれている。11,13, 15,
19は素子領域、12, 14. 16はポリシリコン
,17は出力の金屓配線、18はポリシリコン電極、2
0, 21, 22, 23, 24, 25, 26
, 27, 28はコンタク1一窓である.上記パター
ン構成で従来例(第3図)のパターン構成と大きく変っ
ているのは、内部ノードの金属配線10を電源の金属配
uA7で囲んでいる点であり,その他は従来例の構成と
略々同じである. 次に上記実施例の動作について説明する。第2図の回路
において電源を投入すると,内部ノード3にはコンデン
サ4の効果によりローレベルに保持しようとする作用が
働く。したがってCMO Sインバータ5の出力6は電
源投入直後にはただちにハイレベルを出力する。次に制
御信号1がローレベルになると,Pチャネル型MOSト
ランジスタ2はON状態になり,内部ノード3はハイレ
ベルに遷移し出力6はローレベルになる。ここで、制御
信号1がハイレベルになると、内部ノード3はハイレベ
ルを保持したままフローティング状態となり出力6はロ
ーレベルに保持される。したがって内部ノード3を形成
している内部ノードの金属配線IOの電位はハイレベル
であり、その周囲には同じ電位である電源の金属配線7
が存在している状態である。
上記のように本実施例によれば、ハイレベルを保持した
ままフローティング状態になった内部ノード3を形成し
ている内部ノードの金属配線10を、同じ電位である電
源の金屈配,m7で囲んでいることにより、金属配線間
の微少リークが存在し、内部ノード3のフローティング
状態が非常に長い時間続いたとしても、内部ノード3の
電位はハイレベルを保持し続けることができる。
ままフローティング状態になった内部ノード3を形成し
ている内部ノードの金属配線10を、同じ電位である電
源の金屈配,m7で囲んでいることにより、金属配線間
の微少リークが存在し、内部ノード3のフローティング
状態が非常に長い時間続いたとしても、内部ノード3の
電位はハイレベルを保持し続けることができる。
なお,本実施例では内部ノードの配線および電源の配線
を金属で構成したが、両方の配線は、導電性材質あるい
は拡散店であってもよい.(発明の効果) 本発明は上記実施例から明らかなように,フローティン
グ状態になりうる内部ノードを形成する配線を、内部ノ
ードがフローティング時に保持する電位をもつ配線で囲
むことによって、内部ノードのフローティング時の電位
を一定に保つことができる効果を有する。
を金属で構成したが、両方の配線は、導電性材質あるい
は拡散店であってもよい.(発明の効果) 本発明は上記実施例から明らかなように,フローティン
グ状態になりうる内部ノードを形成する配線を、内部ノ
ードがフローティング時に保持する電位をもつ配線で囲
むことによって、内部ノードのフローティング時の電位
を一定に保つことができる効果を有する。
第1図は本発明の一実施例における半導体装置のパター
ン構成図、第2図はフローティング状態になりうる内部
ノードを備えた回路図、第3図は従来の半導体装ほのパ
ターン構成図である。 1 ・・・制御信号, 2・・・Pチャネル型MOSト
ランジスタ、 3 ・・・内部ノード、4 ・・・コン
デンサ、 5・・・CMOSインバータ、 6・・・出
力、 7,31・・・電源の金属配線.8.32・・・
グランドの金属配線, 9,33・・・Nウエル領域,
10,34・・・内部ノードの金属配線,11,13,
15, 19, 35, 37, 39. 43・・・
素子領域.12, 14, 16, 36, 38,
40・・・ポリシリコン電極、17. 41・・・出力
の金属配線、18. 42・・・ポリシリコン電極.2
0,21,22, 23, 24. 25, 26,
27, 28, 44, 45,46, 47, 48
, 49, 50, 51. 52・・・コンタクト窓
。 特許出願人 松下電子工業株式会社 第 図 第2図 7・゛・1!源ク捻為et腺 9・一Nウ【(々東戚 1. +3 .15,+9・・−*}鐵賊17゜゜゛ぶ
力つ#sJ夜」良 2o〜28・ コンタ外1ち、 8゛゜゛グランドり金為eL腺 10・・・杓2Pノードゥ槍奏イに刑炙2J4,+6・
・・4マリシリコンケット+s・=オぐソシリコン《梧 弁
ン構成図、第2図はフローティング状態になりうる内部
ノードを備えた回路図、第3図は従来の半導体装ほのパ
ターン構成図である。 1 ・・・制御信号, 2・・・Pチャネル型MOSト
ランジスタ、 3 ・・・内部ノード、4 ・・・コン
デンサ、 5・・・CMOSインバータ、 6・・・出
力、 7,31・・・電源の金属配線.8.32・・・
グランドの金属配線, 9,33・・・Nウエル領域,
10,34・・・内部ノードの金属配線,11,13,
15, 19, 35, 37, 39. 43・・・
素子領域.12, 14, 16, 36, 38,
40・・・ポリシリコン電極、17. 41・・・出力
の金属配線、18. 42・・・ポリシリコン電極.2
0,21,22, 23, 24. 25, 26,
27, 28, 44, 45,46, 47, 48
, 49, 50, 51. 52・・・コンタクト窓
。 特許出願人 松下電子工業株式会社 第 図 第2図 7・゛・1!源ク捻為et腺 9・一Nウ【(々東戚 1. +3 .15,+9・・−*}鐵賊17゜゜゛ぶ
力つ#sJ夜」良 2o〜28・ コンタ外1ち、 8゛゜゛グランドり金為eL腺 10・・・杓2Pノードゥ槍奏イに刑炙2J4,+6・
・・4マリシリコンケット+s・=オぐソシリコン《梧 弁
Claims (1)
- 電気的にフローティング状態になりうる内部ノードを
形成する第1の配線を、前記内部ノードがフローティン
グ時に保持する電位と同電位の第2の配線で囲んだこと
を特徴とする半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1056259A JP2551837B2 (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1056259A JP2551837B2 (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | 半導体装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02237143A true JPH02237143A (ja) | 1990-09-19 |
| JP2551837B2 JP2551837B2 (ja) | 1996-11-06 |
Family
ID=13022085
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1056259A Expired - Fee Related JP2551837B2 (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2551837B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5472305B2 (ja) * | 2009-08-19 | 2014-04-16 | 日本電気株式会社 | 給電線構造及びそれを用いた回路基板、emiノイズ低減方法 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6052627U (ja) * | 1983-09-19 | 1985-04-13 | 日本電気株式会社 | 半導体集積回路 |
| JPS62113461A (ja) * | 1985-11-13 | 1987-05-25 | Matsushita Electronics Corp | 半導体装置 |
| JPS6336554A (ja) * | 1986-07-31 | 1988-02-17 | Nec Corp | 半導体装置 |
| JPS63175441A (ja) * | 1987-01-14 | 1988-07-19 | Nec Corp | 半導体装置 |
-
1989
- 1989-03-10 JP JP1056259A patent/JP2551837B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6052627U (ja) * | 1983-09-19 | 1985-04-13 | 日本電気株式会社 | 半導体集積回路 |
| JPS62113461A (ja) * | 1985-11-13 | 1987-05-25 | Matsushita Electronics Corp | 半導体装置 |
| JPS6336554A (ja) * | 1986-07-31 | 1988-02-17 | Nec Corp | 半導体装置 |
| JPS63175441A (ja) * | 1987-01-14 | 1988-07-19 | Nec Corp | 半導体装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5472305B2 (ja) * | 2009-08-19 | 2014-04-16 | 日本電気株式会社 | 給電線構造及びそれを用いた回路基板、emiノイズ低減方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2551837B2 (ja) | 1996-11-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |