JPH0223764A - 自動通報装置 - Google Patents
自動通報装置Info
- Publication number
- JPH0223764A JPH0223764A JP63174586A JP17458688A JPH0223764A JP H0223764 A JPH0223764 A JP H0223764A JP 63174586 A JP63174586 A JP 63174586A JP 17458688 A JP17458688 A JP 17458688A JP H0223764 A JPH0223764 A JP H0223764A
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- Japan
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- monitoring center
- monitoring
- data
- center
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、通信回線を介した監視センタからの各種デ
ータ(情報)の初期設定(以下、センタロードという。
ータ(情報)の初期設定(以下、センタロードという。
)を必要とし、各種センサを監視し、その情報を監視セ
ンタへ自動通報するための自動通報装置に関するもので
ある。
ンタへ自動通報するための自動通報装置に関するもので
ある。
従来の技術
近年、この種の自動通報装置は、通報の正確さ、センタ
ロードの簡単化および確実性が要望されている。
ロードの簡単化および確実性が要望されている。
第3図は、従来の自動通報装置の構成を示すブロック図
である。
である。
第3図において、まず、電話機5がオフフックされ、監
視センタ1の番号がダイヤルされると、主制御部44が
電話機5のオフフック状態を監視回路41を介して検出
することにより、ダイヤル信号は監視回路41、回線切
替リレー接点42B1通信回線2および交換機3へ送出
される。
視センタ1の番号がダイヤルされると、主制御部44が
電話機5のオフフック状態を監視回路41を介して検出
することにより、ダイヤル信号は監視回路41、回線切
替リレー接点42B1通信回線2および交換機3へ送出
される。
そして、監視センタ1が呼出信号に応答して応答信号を
通信回線2へ送出すると、この応答化号3ベーノ を主制御部44は監視回路41を介して検出するので、
主制御部44は回線切替リレー42Aを作動させて回線
切替リレー接点42Bをデータ送受信部43へ切り替え
る。
通信回線2へ送出すると、この応答化号3ベーノ を主制御部44は監視回路41を介して検出するので、
主制御部44は回線切替リレー42Aを作動させて回線
切替リレー接点42Bをデータ送受信部43へ切り替え
る。
したがって、データ送受信部43は監視センタ1からの
応答キャリアを検出し、キャリアを監視センタlへ返送
することによシ、自動通信装置4はセンタロードを行な
って記憶部(メモリ)45に各種情報を格納し、設定情
報が全て受信されると、主制御部44は回線切替リレー
42Aを作動させて回線切替リレー接点42Bを監視回
路41へ切υ替える。
応答キャリアを検出し、キャリアを監視センタlへ返送
することによシ、自動通信装置4はセンタロードを行な
って記憶部(メモリ)45に各種情報を格納し、設定情
報が全て受信されると、主制御部44は回線切替リレー
42Aを作動させて回線切替リレー接点42Bを監視回
路41へ切υ替える。
上述のように、センタロードが正常に行なわれた自動通
報装置4はセンサ6の発報待受動作状態となるので、セ
ンサ6が発報すると、自動通報装置4はセンサ6に対応
させて記憶部45に予め格納した情報を監視センタ1へ
自動通報する。
報装置4はセンサ6の発報待受動作状態となるので、セ
ンサ6が発報すると、自動通報装置4はセンサ6に対応
させて記憶部45に予め格納した情報を監視センタ1へ
自動通報する。
力お、自動通報装置4は監視回路41〜記憶部45で構
成されている。
成されている。
尚、センサ6は各種のものを代表して1つを図示した。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来の自動通報装置では、センタロ
ードが正常に終了したを確認するのにわざわざセンサ6
を疑似発報させて監視センタ1へ自動通報させる必要が
あるだめ、センタロードの確認に手間がかかるという問
題があった。
ードが正常に終了したを確認するのにわざわざセンサ6
を疑似発報させて監視センタ1へ自動通報させる必要が
あるだめ、センタロードの確認に手間がかかるという問
題があった。
そして、自動通報に異常が発生した場合、センタロード
の異常であるとは判定できず、何が原因であるかが瞬時
に判定できないという問題があった。
の異常であるとは判定できず、何が原因であるかが瞬時
に判定できないという問題があった。
この発明は、このような従来の問題を解決するものであ
り、手間がかからず、瞬時にセンタロードが正常に終了
したのを診断することのできる自動通報装置を提供する
ことを目的とするものである0 課題を解決するだめの手段 この発明は、上記目的を達成するため、センタロードが
正常に終了したか否かを自己診断する自己診断手段と、
その自己診断の診断結果を報知する報知手段とを設けた
ものである。
り、手間がかからず、瞬時にセンタロードが正常に終了
したのを診断することのできる自動通報装置を提供する
ことを目的とするものである0 課題を解決するだめの手段 この発明は、上記目的を達成するため、センタロードが
正常に終了したか否かを自己診断する自己診断手段と、
その自己診断の診断結果を報知する報知手段とを設けた
ものである。
5ベーノ
作用
したがって、この発明によれば、センタロードを自己診
断手段で自己診断し、その診断結果を報知手段で報知す
る。
断手段で自己診断し、その診断結果を報知手段で報知す
る。
実施例
第1図はこの発明の一実施例による自動通報装置の構成
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
第1図において、1は監視センタを示し、通信回a2を
介して交換機に接続されている。
介して交換機に接続されている。
4Aは、通信回線2を介して交換機3に接続されている
自動通報装置を示し、後述する電話機5のダイヤルを監
視する監視回路41と、後述する主制御部44Aの制御
によって動作する回線切替リレー42Aと、回線切替リ
レー42Aの励磁によって切シ替わる回線切替リレー接
点42Bと、監視センタ1からの応答キャリアを検出し
てキャリアを監視センタ1へ返送するデータ送受信部4
3と、各種の制御を行なう主制御部44Aと、後述する
各種のセンサ6に対応した設定情報を格納する記憶部4
5と、主制御部44Aの出力に基づいて表示部47への
表示6ベーノ゛ を制御する表示制御回路46とで構成されている。
自動通報装置を示し、後述する電話機5のダイヤルを監
視する監視回路41と、後述する主制御部44Aの制御
によって動作する回線切替リレー42Aと、回線切替リ
レー42Aの励磁によって切シ替わる回線切替リレー接
点42Bと、監視センタ1からの応答キャリアを検出し
てキャリアを監視センタ1へ返送するデータ送受信部4
3と、各種の制御を行なう主制御部44Aと、後述する
各種のセンサ6に対応した設定情報を格納する記憶部4
5と、主制御部44Aの出力に基づいて表示部47への
表示6ベーノ゛ を制御する表示制御回路46とで構成されている。
5は、自動通報装置4Aを介して通話回線2に接続され
た電話機、6は自動通報装置4Aを介して通話回線2に
接続されたセンサを示す。
た電話機、6は自動通報装置4Aを介して通話回線2に
接続されたセンサを示す。
なお、センサ6は各種のものを代表して1つを図示した
。
。
次に、上記実施例の動作について説明する。
上記実施例において、まず、電話機5がオフフックされ
、監視センタ10番号がダイヤルされると、主制御部4
4Aが電話機5のオフフック状態を監視回路41を介し
て検出することにより、ダイヤル信号は監視回路41.
回線切替リレー接点42B1通信回線2および交換機3
へ送出される。
、監視センタ10番号がダイヤルされると、主制御部4
4Aが電話機5のオフフック状態を監視回路41を介し
て検出することにより、ダイヤル信号は監視回路41.
回線切替リレー接点42B1通信回線2および交換機3
へ送出される。
そして、監視センタ1が呼出信号に応答して応答信号を
通信回線2へ送出すると、この応答信号を主制御部44
Aは監視回路41を介して検出するので、主制御部44
Aは回線切替リレー42Aを作動させて回線切替リレー
接点42Bをデータ送受信部43へ切シ替えるとともに
、表示制御回路46を作動させる。
通信回線2へ送出すると、この応答信号を主制御部44
Aは監視回路41を介して検出するので、主制御部44
Aは回線切替リレー42Aを作動させて回線切替リレー
接点42Bをデータ送受信部43へ切シ替えるとともに
、表示制御回路46を作動させる。
7ベーノ
したがって、データ送受信部43は監視センタ1からの
応答キャリアを検出し、キャリアを監視センタ1へ返送
することにより、自動通信装置4Aはセンタロードを行
なうこととなる。
応答キャリアを検出し、キャリアを監視センタ1へ返送
することにより、自動通信装置4Aはセンタロードを行
なうこととなる。
そして、表示制御回路46は表示部47を点灯させてセ
ンタロードであることを表示する。
ンタロードであることを表示する。
このようにセンタロードを行なうときの自己診断を第2
図のフローチャートで説明する。
図のフローチャートで説明する。
表示部47の点灯と同時に自己診断機能はスタートし、
まず、情報番号をr I J (N=1)にセットする
(ステップ5TI)。
まず、情報番号をr I J (N=1)にセットする
(ステップ5TI)。
次に、主制御部44Aに内蔵したタイマをクリアしてゼ
ロとしくステップ5T2)、監視センタ1から第1の情
報が入力するまでタイマに設定された時間tだけ待ち続
ける(ステップST3.5T4)。
ロとしくステップ5T2)、監視センタ1から第1の情
報が入力するまでタイマに設定された時間tだけ待ち続
ける(ステップST3.5T4)。
そして、時間上が経過しても情報が入力されない場合は
、監視センタ1との通信回線2を電話機5へ復帰させ(
ステップ5T5)、表示部47を点滅させ(ステップ5
T6) 、異常終了となる。
、監視センタ1との通信回線2を電話機5へ復帰させ(
ステップ5T5)、表示部47を点滅させ(ステップ5
T6) 、異常終了となる。
しかし、時間を内に情報が入力すると (ステップ5T
3) 、その情報を主制御部44Aのレジスタに格納し
くステップ5T7)、その情報が予め設定された第Nの
情報のフォーマットを満たしているか否かの比較判定を
、例えば情報が電話番号の場合、桁数や最初がゼロで始
まる等の比較判定を行なう(ステップ5T8)。
3) 、その情報を主制御部44Aのレジスタに格納し
くステップ5T7)、その情報が予め設定された第Nの
情報のフォーマットを満たしているか否かの比較判定を
、例えば情報が電話番号の場合、桁数や最初がゼロで始
まる等の比較判定を行なう(ステップ5T8)。
上述のように、ステップST8で比較判定した結果、設
定フォーマットを満足していれば、情報を記憶部45に
格納する(書き込む) (ステップ5T9)。
定フォーマットを満足していれば、情報を記憶部45に
格納する(書き込む) (ステップ5T9)。
次に、情報が各種情報の最終情報となるまで入力を繰シ
返しくステップ5TIO1ST11)、最終情報の書き
込み後、監視センタ1との通信回線2を電話機5へ復帰
させ(ステップ5T12) 、表示部47を消灯させ(
ステップ5T13) 、正常終了となる。
返しくステップ5TIO1ST11)、最終情報の書き
込み後、監視センタ1との通信回線2を電話機5へ復帰
させ(ステップ5T12) 、表示部47を消灯させ(
ステップ5T13) 、正常終了となる。
なお、ステップST8で比較判定の結果、設定フォーマ
ットを満足していなければ、その時点の主制御部44A
のレジスタの内容をクリアしくステップ5T14) 、
ステップST4へ進む。
ットを満足していなければ、その時点の主制御部44A
のレジスタの内容をクリアしくステップ5T14) 、
ステップST4へ進む。
9ページ
上述のように、センタロードが正常に行なわれた自動通
報装置4Aはセンサ6の発報待受動作状態となるので、
センサ6が発報すると、自動通報装置4Aはセンサ6に
対応させて記憶部45に予め記憶した情報を監視センタ
1へ自動通報する。
報装置4Aはセンサ6の発報待受動作状態となるので、
センサ6が発報すると、自動通報装置4Aはセンサ6に
対応させて記憶部45に予め記憶した情報を監視センタ
1へ自動通報する。
なお、上記実施例では、センタロードを確認する報知手
段として表示部47を用いた例で説明したが、音色を変
化させたり、音の間隔を変化させること等によってセン
タロードの自己診断の結果を区別させてもよい。
段として表示部47を用いた例で説明したが、音色を変
化させたり、音の間隔を変化させること等によってセン
タロードの自己診断の結果を区別させてもよい。
そして、報知手段を自動通報装置4Aの構成要素とした
例で説明したが、報知手段を自動通報装置4Aの構成要
素しないものとすることもできる。
例で説明したが、報知手段を自動通報装置4Aの構成要
素しないものとすることもできる。
発明の効果
この発明は、上記実施例より明らかなように、センタロ
ードが正常に終了したか否かを自己診断する自己診断手
段と、その自己診断の診断結果を報知する報知手段とを
設けたので、手間がかからず、瞬時にセンタロードが正
常に終了したか否かを自己診断することのできるという
効果がある。
ードが正常に終了したか否かを自己診断する自己診断手
段と、その自己診断の診断結果を報知する報知手段とを
設けたので、手間がかからず、瞬時にセンタロードが正
常に終了したか否かを自己診断することのできるという
効果がある。
10、−ノ
したがって、センタロードの簡単化、確実性が向上する
とともに、センタロードが異常であるだめに起きる問題
を少なくすることができる。
とともに、センタロードが異常であるだめに起きる問題
を少なくすることができる。
第1図は、この発明の一実施例による自動通報装置の構
成を示すブロック図、第2図は、第1図に示した自動通
報装置の動作を説明するためのフローチャート、第3図
は、従来の自動通報装置の構成を示すブロック図である
。 1・・・監視センタ、2・・・通信回線、4A・自動通
報装置、5・・・電話機、6 センサ、41・監視回路
、42A・・回線切替リレー、42B・回線切替リレー
接点、43・・・データ送受信部、44A・・・主制御
部、45・・・記憶部、46・・・表示制御回路、47
・・・表示部。
成を示すブロック図、第2図は、第1図に示した自動通
報装置の動作を説明するためのフローチャート、第3図
は、従来の自動通報装置の構成を示すブロック図である
。 1・・・監視センタ、2・・・通信回線、4A・自動通
報装置、5・・・電話機、6 センサ、41・監視回路
、42A・・回線切替リレー、42B・回線切替リレー
接点、43・・・データ送受信部、44A・・・主制御
部、45・・・記憶部、46・・・表示制御回路、47
・・・表示部。
Claims (1)
- 電話機のオフフック状態および監視センタの応答信号を
監視する監視手段と、通信回線を前記監視手段側、前記
監視センタとの間でデータを送受信するデータ送受信手
段側へ切り替える切替手段と、前記監視センタからのデ
ータを格納する記憶手段と、前記監視センタからのデー
タと予め設定された条件とを照合する自己診断手段と、
前記監視手段の出力および前記監視センタからのデータ
の状態に応じて前記切替手段を作動させ、前記自己診断
手段で適合と判定された前記監視センタからのデータを
前記記憶手段へ格納させるとともに、各種のセンサの出
力を前記記憶手段のデータに基づいた情報として前記監
視センタへ送出する制御を行なう制御手段と、前記自己
診断手段の診断結果を報知する報知手段とを備えた自動
通報装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63174586A JP2583984B2 (ja) | 1988-07-13 | 1988-07-13 | 自動通報装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63174586A JP2583984B2 (ja) | 1988-07-13 | 1988-07-13 | 自動通報装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0223764A true JPH0223764A (ja) | 1990-01-25 |
| JP2583984B2 JP2583984B2 (ja) | 1997-02-19 |
Family
ID=15981150
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63174586A Expired - Fee Related JP2583984B2 (ja) | 1988-07-13 | 1988-07-13 | 自動通報装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2583984B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04160852A (ja) * | 1990-10-24 | 1992-06-04 | Daikin Ind Ltd | 遠隔監視装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6084689A (ja) * | 1983-10-14 | 1985-05-14 | Matsushita Electric Works Ltd | 歩数計数器 |
| JPS62146382U (ja) * | 1986-03-11 | 1987-09-16 |
-
1988
- 1988-07-13 JP JP63174586A patent/JP2583984B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6084689A (ja) * | 1983-10-14 | 1985-05-14 | Matsushita Electric Works Ltd | 歩数計数器 |
| JPS62146382U (ja) * | 1986-03-11 | 1987-09-16 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04160852A (ja) * | 1990-10-24 | 1992-06-04 | Daikin Ind Ltd | 遠隔監視装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2583984B2 (ja) | 1997-02-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |