JPH02237831A - 車両用灯具の取付け構造 - Google Patents
車両用灯具の取付け構造Info
- Publication number
- JPH02237831A JPH02237831A JP1061317A JP6131789A JPH02237831A JP H02237831 A JPH02237831 A JP H02237831A JP 1061317 A JP1061317 A JP 1061317A JP 6131789 A JP6131789 A JP 6131789A JP H02237831 A JPH02237831 A JP H02237831A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vehicle
- housing
- fender
- lamp
- attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60Q—ARRANGEMENT OF SIGNALLING OR LIGHTING DEVICES, THE MOUNTING OR SUPPORTING THEREOF OR CIRCUITS THEREFOR, FOR VEHICLES IN GENERAL
- B60Q1/00—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor
- B60Q1/02—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor the devices being primarily intended to illuminate the way ahead or to illuminate other areas of way or environments
- B60Q1/04—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor the devices being primarily intended to illuminate the way ahead or to illuminate other areas of way or environments the devices being headlights
- B60Q1/0491—Shock absorbing devices therefor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A。産業上の利用分野
本発明は,ランプアッセンブリー(車両用灯具)を車体
に取付ける取付梼造に関する。
に取付ける取付梼造に関する。
B、従来の技術
第6図(a)は車体を前方から見た斜視図であり,ヘッ
ドランプアッセンブリー取付け構造の従来例を示すもの
である。
ドランプアッセンブリー取付け構造の従来例を示すもの
である。
車両側壁を構成するフェンダーパネル(車体パネル)1
には,内側にフェンダーブラケット2が例えばスボッl
・溶接により固着されるとともに、車両横方向に延在す
るラジエターコアアッパ3の一端がこのフェンダーパネ
ル1に螺合される。このラジエターコアアッパ3と不図
示のラジエターコアロアにラジエターコアサイド(メン
バ)4がフェンダーバネル1とほぼ直交するように取付
番′jられ,このラジエターコアサイド4および上述の
フェンダーブラケット2にヘッドランブアッセンブリ−
10が取付けられる。
には,内側にフェンダーブラケット2が例えばスボッl
・溶接により固着されるとともに、車両横方向に延在す
るラジエターコアアッパ3の一端がこのフェンダーパネ
ル1に螺合される。このラジエターコアアッパ3と不図
示のラジエターコアロアにラジエターコアサイド(メン
バ)4がフェンダーバネル1とほぼ直交するように取付
番′jられ,このラジエターコアサイド4および上述の
フェンダーブラケット2にヘッドランブアッセンブリ−
10が取付けられる。
ヘッドランプアッセンブリ−10は、内部に発光部(不
図示)が装着されたハウジング11−と、その前方に取
付けられるl/ンズ12とを有し、両者は第6図(b)
に示すように接合されている。
図示)が装着されたハウジング11−と、その前方に取
付けられるl/ンズ12とを有し、両者は第6図(b)
に示すように接合されている。
すなわち、ハウジング11の端部に形成された凹部11
aに熱可塑性樹脂21を挿入した後、この四部1 1.
iiにレンズ1.2の端部に形成された凸部1−2a
が挿入さ扛るようにハウジング1−1と1ノンズ12と
を重ね合わせる。そしで、重ね合わせノ一部分に熱を加
えて樹脂21を溶融し、これにより両者が接合される。
aに熱可塑性樹脂21を挿入した後、この四部1 1.
iiにレンズ1.2の端部に形成された凸部1−2a
が挿入さ扛るようにハウジング1−1と1ノンズ12と
を重ね合わせる。そしで、重ね合わせノ一部分に熱を加
えて樹脂21を溶融し、これにより両者が接合される。
また、ハウジング】−1。には、一対の取付ボルト(ス
タツドボル}−)1.4が車体側方に向(ブて突設され
るとともに、〜対の取付ボルトJ5が車体後方に向Lづ
て突設されでいる。
タツドボル}−)1.4が車体側方に向(ブて突設され
るとともに、〜対の取付ボルトJ5が車体後方に向Lづ
て突設されでいる。
七述のように構成されたヘッドランプアッセンブリー】
−0を車体に装着するにあたり、まず、ハウジング11
とレンズJ2との接合部を第6図(l))に示す如くク
リップ部1−3で挟み込む。これば、車体装着後に熱が
加わることによりハウジング1−1とレンズl2とが外
れることを防止するための措置である。次に、ボ月月−
14をフェンダーブラケット2の一対の孔に挿入してか
らボル1・】−5をラジエターコアサイド4の孔に挿入
して不図示のナッ1・によりぞれぞれ固定する。なお、
17は不図示のラジエターグリルへの取付部であC.発
明が解決しようとする課題 しかしながら,フェンダーブラケッ1・2にボルI・1
4どナッ1へとによりランブアッセンブリ−10を取付
けた構成となっているため、例えばノエンダーパネル〕
,を破損するような軽衝突が発生するど、その衝撃荷重
がフェンダーブラケッ1・2およびボルト】4を介して
ハウジング】〕に作用し、ハウジング】−1−が破損す
るおそ九がある。このため修理時にヘッドランプアッセ
ンブリ−1−0全体を交換することとなり修理費が高く
なる。
−0を車体に装着するにあたり、まず、ハウジング11
とレンズJ2との接合部を第6図(l))に示す如くク
リップ部1−3で挟み込む。これば、車体装着後に熱が
加わることによりハウジング1−1とレンズl2とが外
れることを防止するための措置である。次に、ボ月月−
14をフェンダーブラケット2の一対の孔に挿入してか
らボル1・】−5をラジエターコアサイド4の孔に挿入
して不図示のナッ1・によりぞれぞれ固定する。なお、
17は不図示のラジエターグリルへの取付部であC.発
明が解決しようとする課題 しかしながら,フェンダーブラケッ1・2にボルI・1
4どナッ1へとによりランブアッセンブリ−10を取付
けた構成となっているため、例えばノエンダーパネル〕
,を破損するような軽衝突が発生するど、その衝撃荷重
がフェンダーブラケッ1・2およびボルト】4を介して
ハウジング】〕に作用し、ハウジング】−1−が破損す
るおそ九がある。このため修理時にヘッドランプアッセ
ンブリ−1−0全体を交換することとなり修理費が高く
なる。
本発明の技術的課題は、」一述のような軽衝突によって
ランプハウジングが破損しないようにするごとにある。
ランプハウジングが破損しないようにするごとにある。
D.課題を解決するための手段
一実施例を示す第1図により説明すると、本発明は、内
部に発光部(不図示)を設けたハウジング1】の前方に
レンズ12を装着し、このレンズ12とハウジング11
,どの間をクリップ部材30で締結しC成るランブアッ
センブリ〜 1− 0を備え、このランプアッセンブリ
〜10を車両側方の車体パネル(第6図のフェンダーバ
ネル1およびフェンダーブラケッl− 2により構成さ
れる)およびこの車体パネルとほぼ直交する車両前方の
メンバ4に装着する車両用灯具の取付け構造に適用さわ
る。
部に発光部(不図示)を設けたハウジング1】の前方に
レンズ12を装着し、このレンズ12とハウジング11
,どの間をクリップ部材30で締結しC成るランブアッ
センブリ〜 1− 0を備え、このランプアッセンブリ
〜10を車両側方の車体パネル(第6図のフェンダーバ
ネル1およびフェンダーブラケッl− 2により構成さ
れる)およびこの車体パネルとほぼ直交する車両前方の
メンバ4に装着する車両用灯具の取付け構造に適用さわ
る。
{して、ランブアッセンブリ−lOの車両側方側をクリ
ップ部材30を介して車体パネル(この場合フェンダー
ブラケッ]・)2に装着し、このクリップ部材30に車
両側方からの衝撃を吸収する機構33を設け、これによ
りh記技術的課題を解決する。
ップ部材30を介して車体パネル(この場合フェンダー
ブラケッ]・)2に装着し、このクリップ部材30に車
両側方からの衝撃を吸収する機構33を設け、これによ
りh記技術的課題を解決する。
E.作用
車両側方の車体パネル2が破損するような軽衝突が発生
しても,その衝撃荷重がクリップ部材30の衝撃吸収機
構:33で吸収され、ハウジング1]に作用せず、ハウ
ジング11の破損が防止される。
しても,その衝撃荷重がクリップ部材30の衝撃吸収機
構:33で吸収され、ハウジング1]に作用せず、ハウ
ジング11の破損が防止される。
なお、本発明の構成を説明する」二記D項およびE項で
は、本発明を分かり易くするために実施例の図を用いた
が、これにより本発明が実施例に限定ざれるものではな
い。
は、本発明を分かり易くするために実施例の図を用いた
が、これにより本発明が実施例に限定ざれるものではな
い。
F。実施例
第1図により本発明の一実施例を説明する。なお、第6
図と同様な箇所には同一の符号をイ4して説明する。
図と同様な箇所には同一の符号をイ4して説明する。
第】図は本発明に係る灯具取付け構造を車両上方から見
た断面図である。
た断面図である。
30は、把持部31とフェンダー取付部32とを有する
クリップ部材であり、把持部31がハウジングJ〕と1
ノンズ1−2との接合部を把持する。
クリップ部材であり、把持部31がハウジングJ〕と1
ノンズ1−2との接合部を把持する。
フェンダー取付部32ば1一端が把持部3Lの孔3 1
aに摺動可能に挿入されるとともに他端にはねじが形成
され、その中間にフランジ32aが形成されているいま
た把持部31の孔31aにはばね33が設りられ、その
ばね力によりフェンダー取付部32は常に車両側方に付
勢されている。ここで、フェンダー取付部32の孔31
aに挿入さhた部分は径が大きくされるとともに、孔3
1aは、入口付近の径が小さくされ,これによりフェン
ダー取付部32の抜けが防止される。
aに摺動可能に挿入されるとともに他端にはねじが形成
され、その中間にフランジ32aが形成されているいま
た把持部31の孔31aにはばね33が設りられ、その
ばね力によりフェンダー取付部32は常に車両側方に付
勢されている。ここで、フェンダー取付部32の孔31
aに挿入さhた部分は径が大きくされるとともに、孔3
1aは、入口付近の径が小さくされ,これによりフェン
ダー取付部32の抜けが防止される。
また第],図において、2はフエンダ・−パネル](第
6図)に取付けられたフェンダーブラケッ1・、4はラ
ジエターコアサイド,15はハウジング1−1に車両後
方に向けて突設された取付ボルI一て”ある。
6図)に取付けられたフェンダーブラケッ1・、4はラ
ジエターコアサイド,15はハウジング1−1に車両後
方に向けて突設された取付ボルI一て”ある。
次に,このグリップ部材30を用いてヘッドランプアッ
センブリ−10を車体に取付ける際の手順を説明する。
センブリ−10を車体に取付ける際の手順を説明する。
まず,クリップ部君30を予めフェンダーブラケッ1・
2に取イ《1けておく。すなわち,フェンダー取伺部3
2のねじ部分をフェンダーブラケット2の孔に挿入して
ナッ]一22を外側から螺合し,図示の如くナット22
とフランジ32aとの間にフェンダーブラケット2が扶
持されるように締結する。次いで、ハウジング11とレ
ンズ12の接合部を、フェンダーブラケット2に取付番
ブられたクリップ部材30の把持部31で挟み込む。こ
れによりハウジング11とレンズ〕−2とが把持部31
で挟持されるとともに、ヘッドランプアッセンブリーJ
. Oがノエンダーパネル1に仮付けされる。
2に取イ《1けておく。すなわち,フェンダー取伺部3
2のねじ部分をフェンダーブラケット2の孔に挿入して
ナッ]一22を外側から螺合し,図示の如くナット22
とフランジ32aとの間にフェンダーブラケット2が扶
持されるように締結する。次いで、ハウジング11とレ
ンズ12の接合部を、フェンダーブラケット2に取付番
ブられたクリップ部材30の把持部31で挟み込む。こ
れによりハウジング11とレンズ〕−2とが把持部31
で挟持されるとともに、ヘッドランプアッセンブリーJ
. Oがノエンダーパネル1に仮付けされる。
しかる後,取付ボルl− 1 5をラジエターコアサ,
イド4の孔に挿入し、ナツ]一23にて締結する。
イド4の孔に挿入し、ナツ]一23にて締結する。
車両走行時にフェンダーパネル1が破損するような軽衝
突が発生して車両側方から衝撃荷重が人力されると,フ
ェンダー取付部32が把持部31の孔:3】a内祭車両
内側に向(jで摺動するので、ばね33のばね力により
WR撃荷重が吸収され,把持部31,ずなわちヘッドラ
ンブアッセンブリー10にまで影響し,ない9したがっ
て、ハウジング11が破損することがなく、修理時にヘ
ッドランプアッセンブリ−10を交換する必要がなくな
る、 また以上によれは、ヘッドランプアツセンブリー10の
フエンダ・−ブラケット2への取付部が従来よりも車両
前側に位置するので、ヘッドランプの光軸調整が容易と
なる。さらに、ハウジンノf11とレンズ12とを締結
するためのクリップと、ヘッドランプアツセンブリ−]
Oをフェンダーブラケット2に取付けるための取イ9部
材とが一体となっているので,作業が行いやずいという
効床+》得られる。
突が発生して車両側方から衝撃荷重が人力されると,フ
ェンダー取付部32が把持部31の孔:3】a内祭車両
内側に向(jで摺動するので、ばね33のばね力により
WR撃荷重が吸収され,把持部31,ずなわちヘッドラ
ンブアッセンブリー10にまで影響し,ない9したがっ
て、ハウジング11が破損することがなく、修理時にヘ
ッドランプアッセンブリ−10を交換する必要がなくな
る、 また以上によれは、ヘッドランプアツセンブリー10の
フエンダ・−ブラケット2への取付部が従来よりも車両
前側に位置するので、ヘッドランプの光軸調整が容易と
なる。さらに、ハウジンノf11とレンズ12とを締結
するためのクリップと、ヘッドランプアツセンブリ−]
Oをフェンダーブラケット2に取付けるための取イ9部
材とが一体となっているので,作業が行いやずいという
効床+》得られる。
以上の実施例の構成において、フェンダーパネル1およ
びフェンダーブラケット2が車体パネルを、ラジエター
コアサイド4がメンバを、ばね33が衝撃吸収機構をそ
れぞれ構成する。
びフェンダーブラケット2が車体パネルを、ラジエター
コアサイド4がメンバを、ばね33が衝撃吸収機構をそ
れぞれ構成する。
第2図は別実施例祭示し、クリップ部材40の把持部4
1とフェンダー取付部42とは一体に形成されている。
1とフェンダー取付部42とは一体に形成されている。
そして、車両側方からの衝撃荷重が作用すると、把持部
41が矢印の方向に広がることによりその衝撃荷重が吸
収され、これにより上述と同様の効果が得られる。
41が矢印の方向に広がることによりその衝撃荷重が吸
収され、これにより上述と同様の効果が得られる。
なお、第3図〜第5図は各種変形例を示している。
第3図は、ハウジング1】にボス]. 1 aを形成し
てこのボス11,aにシリンダ51を嵌合し、このシリ
ンダ51にはね52を介してピスI−ン53の一端を摺
動可能に挿入するとともに、ピストン53の他端をフェ
ンダーブラケット2に固定したものである6このような
構成でも車両側方からの衝撃荷重がばね52によって吸
収され、ハウジング]1−の破損が防止できる。
てこのボス11,aにシリンダ51を嵌合し、このシリ
ンダ51にはね52を介してピスI−ン53の一端を摺
動可能に挿入するとともに、ピストン53の他端をフェ
ンダーブラケット2に固定したものである6このような
構成でも車両側方からの衝撃荷重がばね52によって吸
収され、ハウジング]1−の破損が防止できる。
また第4図に示すように、ハウジング11にシリンダ1
1l)を一体に形成し、これにばね62を介してピスト
ン63の一端を摺動可能に挿入してもよい。さらに第5
図のように、ばね性を有するボルト71にてハウジング
11をフェンダーブラケッ1・2に取付けるようにして
も同様の効果が得られる。第5図の場合、車両前後方向
の衝撃からもランプハウジングを保護できる。
1l)を一体に形成し、これにばね62を介してピスト
ン63の一端を摺動可能に挿入してもよい。さらに第5
図のように、ばね性を有するボルト71にてハウジング
11をフェンダーブラケッ1・2に取付けるようにして
も同様の効果が得られる。第5図の場合、車両前後方向
の衝撃からもランプハウジングを保護できる。
G.発明の効果
本発明によれば、車両側方からの衝撃を吸収する機構を
備えたクリップ部材を介してランプアッセンブリーを車
体パネルに装着するようにしたので、衝突による車両側
方からの衝撃荷重がハウジング11にまで達せずその破
損が防止される。したがって、ランプアッセンブリー全
体を交換する必要がなく、修理費が廉価となる, また、ランプアッセンブリーの車体パネルへの取付部が
従来よりも東両前側に位置するので、ランプの光軸調整
が容易となる。さらに、ハウジングとレンズとを締結す
るためのクリップと、ランブアッセンブリーを車体パネ
ルへ取付けるための取付部材とが一体となーっているの
で、作業が行いやすいという効果も得られる、、
備えたクリップ部材を介してランプアッセンブリーを車
体パネルに装着するようにしたので、衝突による車両側
方からの衝撃荷重がハウジング11にまで達せずその破
損が防止される。したがって、ランプアッセンブリー全
体を交換する必要がなく、修理費が廉価となる, また、ランプアッセンブリーの車体パネルへの取付部が
従来よりも東両前側に位置するので、ランプの光軸調整
が容易となる。さらに、ハウジングとレンズとを締結す
るためのクリップと、ランブアッセンブリーを車体パネ
ルへ取付けるための取付部材とが一体となーっているの
で、作業が行いやすいという効果も得られる、、
第1図は本発明に係る車両用灯具の取付構造の一実旅例
を示す断面図、第2図は車両用灯具取付S 構造の別実施例を示す部分断面図、第3図〜第4図は変
形例を示す部分断面図である。 第6図(.)は従来の車両用灯具取付構造を示す斜視図
、第6図(b)はハウジングとランプとの接続部を示す
部分断面図である。 1:フェンダーパネル 2:フェンダーブラケット 4:ラジエターコアサイド 10:ヘッドランプアッセンブリー 11:ハウジング 12:レンズJ5:ラジエ
ターコア取付ボルト 30:クリップ部材 31:把持部32:フェン
ダー取付部 33:ばね 特許出願人 日産自動車株式会社
を示す断面図、第2図は車両用灯具取付S 構造の別実施例を示す部分断面図、第3図〜第4図は変
形例を示す部分断面図である。 第6図(.)は従来の車両用灯具取付構造を示す斜視図
、第6図(b)はハウジングとランプとの接続部を示す
部分断面図である。 1:フェンダーパネル 2:フェンダーブラケット 4:ラジエターコアサイド 10:ヘッドランプアッセンブリー 11:ハウジング 12:レンズJ5:ラジエ
ターコア取付ボルト 30:クリップ部材 31:把持部32:フェン
ダー取付部 33:ばね 特許出願人 日産自動車株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 内部に発光部を設けたハウジングの前方にレンズを装着
し、このレンズとハウジングとの間をクリップ部材で締
結して成るランプアッセンブリーを備え、このランプア
ッセンブリーを車両側方の車体パネルおよびこの車体パ
ネルとほぼ直交する車両前方のメンバに装着する車両用
灯具の取付け構造において、 前記ランプアッセンブリーの車両側方側を前記クリップ
部材を介して前記車体パネルに装着し、このクリップ部
材に車両側方からの衝撃を吸収する機構を設けたことを
特徴とする車両用灯具の取付け構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1061317A JPH02237831A (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | 車両用灯具の取付け構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1061317A JPH02237831A (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | 車両用灯具の取付け構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02237831A true JPH02237831A (ja) | 1990-09-20 |
Family
ID=13167655
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1061317A Pending JPH02237831A (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | 車両用灯具の取付け構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02237831A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0537571U (ja) * | 1991-10-29 | 1993-05-21 | 市光工業株式会社 | 自動車用灯具の取付構造 |
| EP1203693A3 (en) * | 2000-11-02 | 2004-01-07 | Hyundai Motor Company | Mounting structure of automobile headlamp |
-
1989
- 1989-03-13 JP JP1061317A patent/JPH02237831A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0537571U (ja) * | 1991-10-29 | 1993-05-21 | 市光工業株式会社 | 自動車用灯具の取付構造 |
| EP1203693A3 (en) * | 2000-11-02 | 2004-01-07 | Hyundai Motor Company | Mounting structure of automobile headlamp |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7044246B2 (en) | Heat exchanger mounting structure for vehicle | |
| JP2004203238A (ja) | サイドメンバとバンパビームとの取り付け構造 | |
| JP2000296742A (ja) | 脱着式フック取付構造 | |
| JPH02237831A (ja) | 車両用灯具の取付け構造 | |
| JP2004322910A (ja) | 車両用ランプ及びバンパ取付構造 | |
| CA2055333A1 (en) | Shock absorber for motor vehicle bumpers and the like | |
| JP2715643B2 (ja) | 車両用灯具の取付け構造 | |
| KR101617163B1 (ko) | 차량용 범퍼빔 유닛 | |
| JP4777033B2 (ja) | バンパー一体型ディフューザー構造 | |
| JPH0274482A (ja) | フルカウル型自動二輪車におけるサイドバンパ装置 | |
| JP4176207B2 (ja) | フロントバンパ取付構造 | |
| JP2600944Y2 (ja) | ヘッドランプ取付構造 | |
| JPH043880Y2 (ja) | ||
| KR20150109172A (ko) | 차량용 범퍼빔 유닛 | |
| KR200308429Y1 (ko) | 자동차용 안개등 | |
| JPH0515595B2 (ja) | ||
| JP3391840B2 (ja) | エンジンマウント | |
| KR200146458Y1 (ko) | 자동차의 램프브라켓트 보강구조 | |
| KR0140738Y1 (ko) | 자동차용 범퍼 보호장구 장착구조 | |
| KR0113609Y1 (ko) | 차량의 엔진콘트롤 케이블용 댐핑구조 | |
| KR101399337B1 (ko) | 차량용 범퍼 빔 유닛 | |
| KR0134325Y1 (ko) | 라이센스 램프용 나비 너트의 유동방지구조 | |
| KR0167703B1 (ko) | 자동차의 리어범퍼 싸이드 고정구조 | |
| KR100334410B1 (ko) | 티이 바아 | |
| JP2003291717A (ja) | 自動車のヘッドランプおよびフロントターンランプの建付構造 |