JPH02238364A - 車両用表示補助装置 - Google Patents
車両用表示補助装置Info
- Publication number
- JPH02238364A JPH02238364A JP6055689A JP6055689A JPH02238364A JP H02238364 A JPH02238364 A JP H02238364A JP 6055689 A JP6055689 A JP 6055689A JP 6055689 A JP6055689 A JP 6055689A JP H02238364 A JPH02238364 A JP H02238364A
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- Japan
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- vehicle
- vehicle speed
- average
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
この発明は車両用表示補助装置に係り、詳しくはスピー
ドメータ等の表示装置を補助する目的で設けられる車両
用表示補助装置に関するものである。
ドメータ等の表示装置を補助する目的で設けられる車両
用表示補助装置に関するものである。
[従来技術及び課題]
従来、タクシーやトラック等には運転を監視するという
目的でタコグラフを設置している。これは、車速等の経
時変化を記録紙に記録するものである。しかし、その記
録内容は運転者にとっては、容易に見ることができず、
車両の運行に伴い経時的に変化する車両運行データ(例
えば、車速)の経時的変化は運転者にとっては何等利用
されていない。
目的でタコグラフを設置している。これは、車速等の経
時変化を記録紙に記録するものである。しかし、その記
録内容は運転者にとっては、容易に見ることができず、
車両の運行に伴い経時的に変化する車両運行データ(例
えば、車速)の経時的変化は運転者にとっては何等利用
されていない。
この発明の目的は、車両の運行に伴い経時的に変化する
車両運行データ(例えば、車速)の経時的変化を運転者
に知らせ、運転者にその情報を提供することができる車
両用表示補助装置を提供することにおる。
車両運行データ(例えば、車速)の経時的変化を運転者
に知らせ、運転者にその情報を提供することができる車
両用表示補助装置を提供することにおる。
[VR題を解決するための千段]
この発明は、車両の運行に伴い経時的に変化する車両運
行データを検出する車両運行データ検出手段と、前記車
両運行データ検出手段による車両運行データを記憶する
ための記憶手段と、車室内に設けられ、前記記憶手段に
記憶した車両運行データを表示するための表示器と、前
記車両運行データ検出手段による車両運行データを順次
前記記憶手段に記憶させるとともに当該記憶手段に記憶
した各車両運行データを時系列的に前記表示器に表示さ
せる制御手段とを備えた車両用表示補助装置をその要旨
とするものである。
行データを検出する車両運行データ検出手段と、前記車
両運行データ検出手段による車両運行データを記憶する
ための記憶手段と、車室内に設けられ、前記記憶手段に
記憶した車両運行データを表示するための表示器と、前
記車両運行データ検出手段による車両運行データを順次
前記記憶手段に記憶させるとともに当該記憶手段に記憶
した各車両運行データを時系列的に前記表示器に表示さ
せる制御手段とを備えた車両用表示補助装置をその要旨
とするものである。
[作用]
制御手段は、車両運行データ検出手段による車両運行デ
ータを順次記憶手段に記憶ざじるとともにその記憶手段
に記憶した各車両運行データを時系列的に表示器に表示
させる。その結果、運転者は表示器によりその情報を知
ることができる。
ータを順次記憶手段に記憶ざじるとともにその記憶手段
に記憶した各車両運行データを時系列的に表示器に表示
させる。その結果、運転者は表示器によりその情報を知
ることができる。
[実施例]
以下、この発明を具体化したー実施例を図面に従って説
明する。
明する。
第1図は車両用表示補助装置の全体構成を示す電気回路
図である。
図である。
車両運行データ検出手段、記憶手段及び制御手段として
の中央処理装置(以下、CPUという)1は入力インタ
ーフエイス2を介して車速センサからの車速に応じたパ
ルス信号を入力して、所定時間毎(5分間)の車速の平
均値を算出する。又、CPUiには5つのレジスタR1
〜R5が用意され、各レジスタR1〜R5に所定時間毎
の車速の平均値が格納される。即ら、R1に最も新しい
平均車速■1が、R2に2番目に新しい平均車速Vi−
1が、R3に3番目に新しい平均車速Vi−2が、R4
に4番目に新しい平均車速Vi−3が、R5に5番目に
新しい平均車速Vi−4が記″肥ざれる。
の中央処理装置(以下、CPUという)1は入力インタ
ーフエイス2を介して車速センサからの車速に応じたパ
ルス信号を入力して、所定時間毎(5分間)の車速の平
均値を算出する。又、CPUiには5つのレジスタR1
〜R5が用意され、各レジスタR1〜R5に所定時間毎
の車速の平均値が格納される。即ら、R1に最も新しい
平均車速■1が、R2に2番目に新しい平均車速Vi−
1が、R3に3番目に新しい平均車速Vi−2が、R4
に4番目に新しい平均車速Vi−3が、R5に5番目に
新しい平均車速Vi−4が記″肥ざれる。
又、CPU1はその各レジスタR1〜R5に格納した車
速の平均値を点灯データとしてしCD駆動用IC3に出
力する。
速の平均値を点灯データとしてしCD駆動用IC3に出
力する。
LCD駆動用IC3はCPUIからの点灯データに基づ
き液晶表示器4を駆動して所定の表示を行なわせるよう
になっている。この液晶表示器4は、運転席のインスト
ルメントパネルにおいて、スピードメータ等を配設した
メータパネル部に設置ざれている。この液晶表示器4は
第2図に示すように32X32ドットの表示器であって
、平均車速の経時的変化をバーグラフ表示する。即ち、
表示器4の71領域を用いてCPU1のレジスタR1に
記憶した最も新しい平均車速V1を、Z2領域を用いて
CPUIのレジスタR2に記憶した2番目に新しい平均
車速Vi−1を、Z3領域を用いてCPU1のレジスタ
R3に記憶した3番目に新しい平均車速Vi−2を、Z
4領域を用いてCPU1のレジスタR4に記憶した4番
目に新しい平均車速■i−3を、Z5領域を用いてCP
UIのレジスタR5に記憶した5番目に新しい平均車速
■i−4を表示するようになっている。
き液晶表示器4を駆動して所定の表示を行なわせるよう
になっている。この液晶表示器4は、運転席のインスト
ルメントパネルにおいて、スピードメータ等を配設した
メータパネル部に設置ざれている。この液晶表示器4は
第2図に示すように32X32ドットの表示器であって
、平均車速の経時的変化をバーグラフ表示する。即ち、
表示器4の71領域を用いてCPU1のレジスタR1に
記憶した最も新しい平均車速V1を、Z2領域を用いて
CPUIのレジスタR2に記憶した2番目に新しい平均
車速Vi−1を、Z3領域を用いてCPU1のレジスタ
R3に記憶した3番目に新しい平均車速Vi−2を、Z
4領域を用いてCPU1のレジスタR4に記憶した4番
目に新しい平均車速■i−3を、Z5領域を用いてCP
UIのレジスタR5に記憶した5番目に新しい平均車速
■i−4を表示するようになっている。
又、定電源回路5はイグニッションスイッチからのオン
信号の入力によりcpuiとLCD駆動用IC3に駆動
用電力を供給する。
信号の入力によりcpuiとLCD駆動用IC3に駆動
用電力を供給する。
次に、このように構成した車両用表示補助装置の作用を
説明する。
説明する。
第3図に示すように、CPU1はイグニッションスイッ
チのオンにて処理動作を開始し、ステップ100でタイ
マーによる計時動作をスタートさせる。CPU1はステ
ップ101で車速センサからのパルス数を計測し、ステ
ップ102で5分が経過したかを判断し、5分が経過す
るとステップ103でそのパルス数により5分間におけ
る平均車速Viを算出し、その平均車速V+をレジスタ
R1に格納する。そして、第4図に示すように、次回の
ルーチンでのステップ103の処理のときにはレジスタ
R1に格納した平均車速データをレジスタR2に移す。
チのオンにて処理動作を開始し、ステップ100でタイ
マーによる計時動作をスタートさせる。CPU1はステ
ップ101で車速センサからのパルス数を計測し、ステ
ップ102で5分が経過したかを判断し、5分が経過す
るとステップ103でそのパルス数により5分間におけ
る平均車速Viを算出し、その平均車速V+をレジスタ
R1に格納する。そして、第4図に示すように、次回の
ルーチンでのステップ103の処理のときにはレジスタ
R1に格納した平均車速データをレジスタR2に移す。
以下、同様の繰返しにより今回の車速Viと過去4回の
平均車速Vi−1,V2 , Vi−3 , Vi−4
がレジスタR1〜R5に格納ざれる。
平均車速Vi−1,V2 , Vi−3 , Vi−4
がレジスタR1〜R5に格納ざれる。
そして、CPU1はステップ104で平均車速表示動作
を開始させる。これは、レジスタR 1 ヘ・R5の格
納データをLCD駆動用IC3に転送し、LCD駆動用
IC3が液晶表示器4を駆動して今回の平均車速Vi
と過去4回の平均車速Vi−1,Vi−2 , Vi−
3 , Vi−4 ニ対応する各領域71〜Z5にバー
の長さにより表示させる。CPU1はステップ105で
この表示動作が30秒間行なわれたか判断して、30秒
が経過したと判断すると平均車速表示動作を終了さける
。
を開始させる。これは、レジスタR 1 ヘ・R5の格
納データをLCD駆動用IC3に転送し、LCD駆動用
IC3が液晶表示器4を駆動して今回の平均車速Vi
と過去4回の平均車速Vi−1,Vi−2 , Vi−
3 , Vi−4 ニ対応する各領域71〜Z5にバー
の長さにより表示させる。CPU1はステップ105で
この表示動作が30秒間行なわれたか判断して、30秒
が経過したと判断すると平均車速表示動作を終了さける
。
このように本実施例においては、CPU1が5分間の平
均車速を求め、その平均車速を順次レジスタR1〜R5
に記憶し、今回の平均車速Vi と過去4回の平均車I
Vi−1 , Vi−2 , Vi−3 , Vi−4
を時系列的に液晶表示器4にて表示し運転者にその平均
車速の履歴を知らせるようにした。従って、車両の運行
に伴い経時的に変化する車両運行データ(車速)の経時
的変化を運転者に知らせ、運転者にその情報を提供する
ことができることとなる。又、この表示の際に、バーグ
ラフ表示が行なわれるので、一目で走行履歴(車速変化
〉が認知できる。
均車速を求め、その平均車速を順次レジスタR1〜R5
に記憶し、今回の平均車速Vi と過去4回の平均車I
Vi−1 , Vi−2 , Vi−3 , Vi−4
を時系列的に液晶表示器4にて表示し運転者にその平均
車速の履歴を知らせるようにした。従って、車両の運行
に伴い経時的に変化する車両運行データ(車速)の経時
的変化を運転者に知らせ、運転者にその情報を提供する
ことができることとなる。又、この表示の際に、バーグ
ラフ表示が行なわれるので、一目で走行履歴(車速変化
〉が認知できる。
尚、この発明は上記実施例に限定されるものではなく、
例えば、上記実施例ではバーグラフ表示にて5分毎の平
均車速を表示したが、5分毎の平均車速を数値表示(例
えば、1桁を8L?グメントにより表示)等により行な
ってもよい。
例えば、上記実施例ではバーグラフ表示にて5分毎の平
均車速を表示したが、5分毎の平均車速を数値表示(例
えば、1桁を8L?グメントにより表示)等により行な
ってもよい。
又、上記実施例では、5分間隔で平均車速を求めたが、
走行状態(平均車速)によって車速計測するインターバ
ル時間を変更するようにしてもよい。即ち、例えば、平
均車速が40km/h未満のときには5分毎に5分間の
車速の平均値を求めて表示し、平均車速が40km/h
以上のときには15分毎に15分間の車速の平均値を求
めて表示するようにしてもよい。このようにすることに
より、平均車速40km/h未満の近距離走行のときに
は頻繁に平均車速の算出及び表示が行なわれ、又、平均
車速40km/h以上の遠距離走行のときには長いイン
ターバルにて平均車速の算出及び表示が行なわれる。
走行状態(平均車速)によって車速計測するインターバ
ル時間を変更するようにしてもよい。即ち、例えば、平
均車速が40km/h未満のときには5分毎に5分間の
車速の平均値を求めて表示し、平均車速が40km/h
以上のときには15分毎に15分間の車速の平均値を求
めて表示するようにしてもよい。このようにすることに
より、平均車速40km/h未満の近距離走行のときに
は頻繁に平均車速の算出及び表示が行なわれ、又、平均
車速40km/h以上の遠距離走行のときには長いイン
ターバルにて平均車速の算出及び表示が行なわれる。
さらに、第5図に示すように、表示時に全体の平均速度
等を数値にして併記するようにしてもよい。
等を数値にして併記するようにしてもよい。
さらには、車両の運行に伴い経時的に変化する車両運行
データとして車速の他にも、エンジン回転数、残存燃料
量、エンジン冷却水温を用い、それらのデータの履歴を
表示するようにしてもよい。
データとして車速の他にも、エンジン回転数、残存燃料
量、エンジン冷却水温を用い、それらのデータの履歴を
表示するようにしてもよい。
さらには、所定時間毎に平均車速(走行距@)を求め、
この平均車速から燃費(消費燃料/走行距離)を求めた
り、車両のナビグーショシシステムに応用する場合に目
的地までの残りの距離が分かつている際には過去の平均
車速から目的地までの予想時間を算出して表示すること
もできる。
この平均車速から燃費(消費燃料/走行距離)を求めた
り、車両のナビグーショシシステムに応用する場合に目
的地までの残りの距離が分かつている際には過去の平均
車速から目的地までの予想時間を算出して表示すること
もできる。
[発明の効果]
以上詳述したようにこの発明によれば、車両の運行に伴
い経時的に変化する車両運行データの経時的変化を運転
者に知らせ、運転者にその情報を提供することができる
優れた効果を発揮する。
い経時的に変化する車両運行データの経時的変化を運転
者に知らせ、運転者にその情報を提供することができる
優れた効果を発揮する。
第1図は実施例の車両用表示補助装置の電気回路図、第
2図は表示器を示す図、第3図は作用を説明するための
フローチャート、第4図はレジスタへのデータ格納を説
明するための図、第5図は別例を説明するための図でお
る。 1は車両運行データ検出手段、記憶手段及び制御手段と
してのCPU、4は液晶表示器。
2図は表示器を示す図、第3図は作用を説明するための
フローチャート、第4図はレジスタへのデータ格納を説
明するための図、第5図は別例を説明するための図でお
る。 1は車両運行データ検出手段、記憶手段及び制御手段と
してのCPU、4は液晶表示器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、車両の運行に伴い経時的に変化する車両運行データ
を検出する車両運行データ検出手段と、前記車両運行デ
ータ検出手段による車両運行データを記憶するための記
憶手段と、 車室内に設けられ、前記記憶手段に記憶した車両運行デ
ータを表示するための表示器と、 前記車両運行データ検出手段による車両運行データを順
次前記記憶手段に記憶させるとともに当該記憶手段に記
憶した各車両運行データを時系列的に前記表示器に表示
させる制御手段と を備えたことを特徴とする車両用表示補助装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1060556A JP2751343B2 (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | 車両用表示補助装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1060556A JP2751343B2 (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | 車両用表示補助装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02238364A true JPH02238364A (ja) | 1990-09-20 |
| JP2751343B2 JP2751343B2 (ja) | 1998-05-18 |
Family
ID=13145674
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1060556A Expired - Lifetime JP2751343B2 (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | 車両用表示補助装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2751343B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11101811A (ja) * | 1997-09-26 | 1999-04-13 | Nissan Diesel Motor Co Ltd | 速度表示システム |
| US20110313629A1 (en) * | 2010-06-16 | 2011-12-22 | Gm Global Technology Operations, Inc. | System and method for determining vehicle speed |
| JP2015169431A (ja) * | 2014-03-04 | 2015-09-28 | 株式会社デンソー | 車両用表示装置 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3019939B2 (ja) | 1998-07-31 | 2000-03-15 | 日本精機株式会社 | 車両用計器 |
| JP5170393B2 (ja) * | 2008-02-07 | 2013-03-27 | 日本精機株式会社 | 計器の駆動装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6015639U (ja) * | 1983-07-08 | 1985-02-02 | 松下電器産業株式会社 | 温度表示装置 |
| JPS60125546U (ja) * | 1984-02-02 | 1985-08-23 | 後藤 武 | 水温測定表示装置 |
| JPS6373391A (ja) * | 1987-06-12 | 1988-04-02 | 本田技研工業株式会社 | 車両走行特性測定記録装置 |
-
1989
- 1989-03-13 JP JP1060556A patent/JP2751343B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6015639U (ja) * | 1983-07-08 | 1985-02-02 | 松下電器産業株式会社 | 温度表示装置 |
| JPS60125546U (ja) * | 1984-02-02 | 1985-08-23 | 後藤 武 | 水温測定表示装置 |
| JPS6373391A (ja) * | 1987-06-12 | 1988-04-02 | 本田技研工業株式会社 | 車両走行特性測定記録装置 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11101811A (ja) * | 1997-09-26 | 1999-04-13 | Nissan Diesel Motor Co Ltd | 速度表示システム |
| US20110313629A1 (en) * | 2010-06-16 | 2011-12-22 | Gm Global Technology Operations, Inc. | System and method for determining vehicle speed |
| US8983678B2 (en) * | 2010-06-16 | 2015-03-17 | GM Global Technology Operations LLC | System and method for determining vehicle speed |
| JP2015169431A (ja) * | 2014-03-04 | 2015-09-28 | 株式会社デンソー | 車両用表示装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2751343B2 (ja) | 1998-05-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090227 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
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