JPH02239020A - 振動部品供給機の部品受容器 - Google Patents

振動部品供給機の部品受容器

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JPH02239020A
JPH02239020A JP6018389A JP6018389A JPH02239020A JP H02239020 A JPH02239020 A JP H02239020A JP 6018389 A JP6018389 A JP 6018389A JP 6018389 A JP6018389 A JP 6018389A JP H02239020 A JPH02239020 A JP H02239020A
Authority
JP
Japan
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parts
truck
component
notched
shaped
Prior art date
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Pending
Application number
JP6018389A
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English (en)
Inventor
Tomoji Araida
新井田 友二
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Shinko Electric Co Ltd
Original Assignee
Shinko Electric Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は板状の部品をねじり振動により立てた姿勢で整
送して供給するようにした振動部品供給機の部品受容器
に関する。
〔従来の技術及びその問題点〕
この種の部品受容器としては各種の構造のものが知られ
ている。第8図はその一例を示すが、この部品受容器(
1)(ボールとも呼ぶ)のほV逆円錐形状の内周壁面K
は、これに沿ってスバイラル状K部品移送路(トラック
とも呼ぶ)としての切込溝(2)が形成されている。(
3》は切込溝(2)を形成する前の内周壁面を表わす。
このようなボール(1)の中央底部(4》は図示のよう
に中高となっており、その中心部Kは図示しないねじり
振動駆動部Kボルトにより固定させるための貫通孔(5
)が形成されている。
第lO図は第8図のボール(1)の斜視図であるが、上
述の貫通孔(5) Kボルト(支)を挿通させ、ねじり
振動駆動部の可動コアのねじ孔に螺潰させることによ9
ボール(1)はねじり振動駆動部に固定される。
このようなボール(1)の中央底部(4)上に多量の円
板状の部品rn(例えばセラミック・コンデンサ)を投
入し、図示しないねじり振動駆動部を作動すると、ボー
ル(1)はねじシ振動を行ない部品mは周方向に移送力
を受ける。然るに中,央底部(4)の周囲で、中央底部
(4)とトラックとしての切込溝(2)の最下部との間
の凹所(6)では第10図で示されるように部品mFi
うろこ状K重なる傾向が強く、この状態でスバイラル状
の部品移送路としての切込溝(2)の下端の登り口K至
っても、一個宛、あるいは全体として切込溝(2)に導
入されることは難しく、登りかけても全体が連なって下
方へと落下してしまうことが多い。第10図Kおいて、
切込# (2)の上方部分にある部品m′で示すようK
側壁たよりかき.って立クた姿勢で移送されS−はよい
のであるが、上述の理由により所々K空白が生ずる。す
なわち搬送むらが生ずる。これでは排出端(自)から供
給される部品mの供給能力が低下してしまう。
第9図は他の従来例を示すが、このボール(7)の内周
壁面には、これに溢って段階的にスパイラル状のトラッ
ク《8》が形成されている。中央底部材(9)がボルト
挿通孔α0にボルトを挿通し、図示しないねじシ振動駆
動部に螺看させるととKより、ボール(7)と一体化さ
れるのであるが、この例においてもトラック(3)の最
下部と中央底部材(9)との間の周辺凹部συ内では部
品mがうろこ状に重なる傾向が強く、第8図のボール(
1)と同様な問題が生ずる。
また、第11図に示すような長方形の板状の部品aにつ
いても同様な問題が生ずる。
本出願人は先に上述のような問題に鑑みて、板状の部品
をねじり振動により立った姿勢で整送する供給能力を向
上させることができる振動部品供給機における部品受容
器を提供することを目的としてねじり振動を受け、多数
の部品を受容するわん状容器のほV逆円錐形状の内周壁
面に浴クてスバイラル状に部品移送路を形成させ、該部
品移送路上を叛状の部品を立てた姿勢で移送するように
し、前記わん状容器の中央底部の周辺に断面がほffV
字状の切込溝を渦巻状に形成し、前記切込溝の両側壁部
のいづれにも前記部品が傾倒当接ijJ能であり、該両
側壁邪の一方は前記部品移送路の下端に連接し、他方は
前記部品移送路の部品が傾倒当接する移送路偵壁部に連
接している振動部品供給機の部品受容器を提案した。
以上のような部品受容器の実施例を、第12図〜第14
図を参照して説明する。すなわち、第12図において振
動部品供給機は全体としてHで示され、ボール(ハ)は
中高となウた中央底部■でボルト(自)Kよりねじり振
動駆動部の可動コアαηに螺着固定される。可動コアQ
のは等角度間隔で傾斜配設された複数の板ぱね211i
Cよりベース(至)と結合され、ペース(至)上Kはコ
イルα鴫を巻装きぜた電磁石山が固定される。ねじり振
動駆動部ti電磁石■、板ぱねfflll、可動コアσ
ηなどKよって構成され、その全体はカバー■によって
被恍される。振動部品供給機αや全体は防振ゴムッKよ
り基礎上に支持される。
ボール(ハ)のはV逆円錐形状の内周壁面のには、これ
KGってスバイラル状K切込溝−が部品移送用トラック
として形成されている。このトラックc!4lは上方に
向うK従って漸矢、移送路のl』を小さ?するように形
成されている。
本部品受容器Kよれば、ボール明の中高となった中央底
部(支)の周辺には渦巻状で断面がほソV字状の切込溝
固が形成されている。これは上述のスパイラル状のトラ
ックc!41の下端登り口に連接される。第14図で明
示されるようK切込溝固は一対の側壁部(25a)(2
5b)から成り、一方の側壁部(25a)はボール(7
)の内周壁面面と平行であり、トラックQaの側壁面(
内周壁面■■■と平行)に連接する。また他方の側壁部
(25b) l’! }ラック勿の底壁面(移送路面)
と平行であり、これと連接する。なおトラック124+
の底壁面と側壁面との成す角は90゜とされる。従って
切込溝四の両側壁部(25a)(25b)のなす角も9
06であり、各々水平面に対し45゜傾いている。
従来例は以上のように構成されるが、次にこの作用につ
いて説明する。
部品は従米例で説明した部品mと同じもの(丸上に落下
した部品mでトラック(241にのらなかった部品mは
すべて中央底部■に向って落下する。中央底部囚上Kあ
る部品mは斜面上を重力作用及びねじり振動による遠心
力作用を受けて切込溝G内へと導かれる。切込溝G内で
は第13図、第14図にに傾倒している部品はmで表わ
され、他方の側壁部(25b)に傾斜している部品はm
′で表わされ、ほV等しい速度で移送される。スバイラ
ル状のトラックUの登り口、すなわちトラック下方部(
24b)の下端K切込溝固は連設しているので(第14
図参照)、部品’In .,m’は清らかにトラックc
!4に導入される。切込溝固内で他方の側壁部(25b
)に傾倒して導入された部品m′はトラックC!滲の移
送路巾が漸次小さくなるので、いくらかトラック関上を
進行すると下方へと絡下するが、一方の側壁部(25a
)に傾倒して導入された部品mはそのま\の姿勢で、す
なわち立った姿勢で切込溝としてのトラック(自)の底
壁面一に仙倒レて進行する。なお、重なって立った姿勢
で進行する部品mのうちボール内方側Kある部品mはト
ラック(24)の移送路の巾が#I次小分K至る。この
場合、部品mJd最下方にまで落下することがないので
、部品の整送効率を向上させることができる。かくして
部品mは立った姿勢で排出口■から効率良く供給される
ことができる。
なお、図Kおいてボール(至)内の部品mFi実際には
更に高密度で存在するが、図をわかりやすくするために
散在的に示している。
第8図及び第9図K示すボール(1)及び(7)のよう
K中央底部■周辺で部品mはうろこ状K重なることなく
、滑らかに順次トラック固へと導入される。
ボール(1)及び(7)ではうろこ状に重なってトラッ
ク四に導入された部品mはそのま一連なって下方へと路
下することが多かった。従って、トラックG内で部品間
に大きな間隔が生じることが多かったが、第12図〜第
14図に示すボール(至)Kよれば、このような大きな
間隔が生ずることなく、極めて効軍良〈部品mを外部へ
と供給することができる。
然るに上記の部品受容器(至)においては、整送すべき
部品mが図示のように比較的大きいものであれは、問題
はないが、この部品受容器(ヘ)を小型の薄い部品Kも
適用した場合には、ボール(至)の中央底部K投入した
これら小型部品は上述のように効率良く分散した状態で
トラックQ4lを上昇して行くことなく、切込溝Gから
大きな団塊となってトラノクt241の昇り口に導かれ
る。底部近くでうろこ状にこそならないか、上方のトラ
ックC)41部分では部品間隔が大きくなって従来のよ
うに供給効率が低下してしまう。これはV字状の切込溝
5が小型の部品に対し強いガイド作用を示すからである
と考えられる。
〔発明が解決しようとする問題点〕
本発明は上記問題に鑑みてなされ、先に提案し九上述の
部品受容器を比較的小型の薄い部品に適用しても大型の
薄い部品と同様に効率良く医工程に整送供給することが
できる振動部品供給機の部品受答器を提供することを目
的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
上記の目的は、ねじり振動を受け、多数の部品を受容す
るわん状容器のほV逆円錐形状の内周壁面VCGつてス
バイラル状に部品移送路を形成させ、該部品移送路上を
板状の部品を立てた姿勢で移送するようにし、前記わん
状容器の中央底部の周辺に断面がほνV字状の切込溝を
渦巻状に形成し、前記切込溝の両側壁部のいづれに本前
記部品が傾倒当接可能であり、該両側壁部の一方は前記
部品移送路の下漏に連接し、他方は前記部品移送路の部
品が傾倒当接する移送路側壁部に連接している振動部品
供給機の部品受容器において、前記移送路側壁部に前記
切込溝の近傍で該切込溝KGって部分的に前記部品の移
送方向に向って上昇する切込トラックを形成させたこと
を特徴とする振動部品供給機の部品受容器によって達成
される。
〔作 用〕
小型の薄い部品切込溝によりうろこ状になることが防止
されるが、大きな団塊となって部品移送路を上昇せんと
する。然しなから切込溝の近傍κ形成されている切込ト
ラックへと分散され、こ\をねじり振動により移送され
る。この移送途上、こ\へ分散された部品は徐々に下方
の部品移送路部へと落下し、こ\を整透される。また切
込トラックへと分散されなかった部品は部品移送路の上
昇口へとそのま\導かれ、結局、上方の部品移送路部分
でも大きな間隔をあけることなく、次工程へは効率よく
整送供給することができる。
〔実施例〕
以ド、本発明の実施例による振動バーツフ{ −ダKつ
いて図面を参照して説明する。
図Kおいて本実施例の振動パーツフイーダは全体として
6lで示され、本発明に係わる加工を施したボール■は
ボルト随により可動コア6Jに螺着固定されており、こ
れは下方のベースブロック64)と等角度間隔で配設さ
れた頼斜板ばね(ト)Kより結合されている。ベース図
上Kはコイルの全巻装した電磁石6ηが固定されている
。ねじり振動駆動部は以上のように構成ざれるのである
が、この全体は筒状のカバー@により被徨されている。
又、振動パーツフイーダ5υ全体は防振ゴムt5’lに
より床上K支持されている。
ボール6zの中央底部近傍には本発明に係わる切込溝や
切込トラックが形成されているが、これに連接してスバ
イラル状に形成されるトラックI3力が上方へと延びて
おり、この排出端は直線的なトラック部17tJに接続
されている。トラック部qαは側壁σDσ3からなり、
この間に直線的なトラック日を形成させている。
第3図に明示されるようにボール6zの中央底部日は、
その外周縁部に形成される平面部(ti3a)及び円錐
形状の中央面部(63b)からなっている。そしてこの
周縁部Kは第2図に明示されるように、NC旋盤で加工
されるV字形状の切込溝例がその登シロ(64C)より
徐々にその両側壁部の高さを増大し、最大の高さにおい
ては側壁部(64a)及び(s4b)からなるV字形状
の切込溝−が形成され、これは上述の従来例で説明した
V字形状の溝田とほy同一の構成をなすものであシ、又
ほy同一の作用を行うためのものである。この溝費は従
来例と同様Kしてスバイラル状のトラック關に連設して
いる。
そしてこのV字状の切込溝一のほV中間部Kおいて始ま
り、これK近接して切込トラック關が第3図及び第5図
K明示されるようにボール63の内周壁部の一部に形成
されている。これは側壁部(65a)及び上流側から水
平なトラック部(65e)及び上昇移送路として形成さ
れるトラック部(65b)からなっている。そしてこれ
らトラック部(65b)(ii5c)の幅は、下流側に
向けて漸次小さくなるようK構成されている。本発明の
実施例による振動パーツフイーダ511は以上のように
構成されるが、次にこの作用について説明する。
作用については特K第4図、第6図及び第7図を参照し
て説明するが、コイルωに交流を通電すると公仰のねじ
り振動を行う。ボール6z内の部品pは、従来例で示し
た部品mよシも径が小さいが同様に薄い部品である。こ
のような多数の部品pをボールω内K投不した後、ねじ
り振動を行うと、第4図で矢印Cで示す如く遠心力を受
けて円錐形状の面部(63b)を滑落し、上述し丸よう
K切込溝641の強いガイド作用を受けて大きな団塊G
となって矢印dで示す方向に部品pは移送される。然し
ながら本発明Kよれば、切込トラック霞を形成している
のでV字状の溝Uを団塊Gとなって移送されるがこの途
中で切込トラック(ヘ)の上流側端部で分散する。従っ
て団塊Gは解かれ、切込トラック日を移送されるものと
、V字状のトラック図を移送されるものとK分かれる。
切込トラック關においては水平面のトラック部(65c
)を通って比較的高速で移送されるが(従って比較的迅
速な分散入この間K下方のトラック部へと漸次落下し、
そして上方トラック部(s5h) Ic至ると比較的低
速で移送されるが、この低速移送中K.おいて徐々K下
方のトラック部一(この部分においてはトラック側壁部
(64b)の幅が小さくなっている。)K落下する(第
7図参照)。こ\ではすでに整送された形で下流側のト
ラック6zへと導かれることになっている。
以上、本発明の実施例を説明したが、勿論、本発明はこ
れに限定されることなく本発明の技術的思想に基づいて
種々の変形が可能である。
例えば以上の実施例では小型の部品pについて説明した
が、勿論、従来例に示した比較的大型の部品mについて
も適用可能である。この場合には切込トラック(ヘ)K
より更に効率よく次工程に供給することができる。
又以上の実施例では、スバイラル状に形成されるトラッ
ク口の幅は一定としたが、従来例のように上方に向うに
つれて規則的に幅を小さくするようにしてもよい。
又以上の実施例では、切込トラックを一個所設けたが、
更K上流側又は下流側に設けるようにしてもよい。
又、切込トラック1はV字形状の切込溝(財)の近傍に
ある角度範囲で設けたが、この範囲を更に拡大してほy
360度の範囲内に亘って形成するようにしてもよい。
又逆K図示の角度範四よりも更に狭い範囲内で形成する
だけでもよい。
又以上の実施例では、ねじり振動を行うのに電磁石を用
い.たが、これに代えて一対の振動電動機を用いこれに
よりねじり振動を行う構成のものであってもよい。
〔発明の効果〕
以上述べたように、本発明の振動部品供給機の部品受容
器によれば、V字状の溝を設け薄物の部品に対しうろこ
状になることを防止する構成において、これを小型の薄
い部品に共用しても団塊状となって供給効率を低下させ
ることなく、従来よりも高い供給効率で次工程へと整送
供給することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例による振動パーツフィーダの部
分破断側面図、第2図は同平面図、第3図は要部の破断
拡大斜視図、第4図は同要部の作用を説明するための拡
大斜視図、第5図は第2図におけるV−Vm方向の展開
側面図、第6図は第5図におけるvi−V1m方向断面
図、第7図は第5図における■一■線方向断面図、第8
図は従来の振動部品供給機における部品受答器の断面図
、第9図は他従来例を示す部品受容器の断面図、第l0
図は第1図の部品受答器の斜視図、第11図は板状の部
品例を示す斜視内、第12図は本出願人が先に提案した
実施例による振動部品供給機の部分破断側面図、第13
図は同振動部品供給機における部品受容器の斜視図及び
第14図は同部品受容器の要部の拡大斜視図である。 なお図において、 翻・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 振勘ハーツ
フィーダ62・・・・・・・・・・・・・・・・・・ボ
 ー ル(財)・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
切  込  溝(6 4 a.)・・・・・・・・・・
・・ 一万の側壁部(64b)・・・・・・・・・・・
・ 他方の側壁部(ヘ)・・・・・・・・・・・・・・
・・・・切込トラック第1図 S1

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ねじり振動を受け、多数の部品を受容するわん状容器の
    ほゞ逆円錐形状の内周壁面に沿ってスパイラル状に部品
    移送路を形成させ、該部品移送路上を板状の部品を立て
    た姿勢で移送するようにし、前記わん状容器の中央底部
    の周辺に断面がほゞV字状の切込溝を渦巻状に形成し、
    前記切込溝の両側壁部のいづれにも前記部品が傾倒当接
    可能であり、該両側壁部の一方は前記部品移送路の下端
    に連接し、他方は前記部品移送路の部品が傾倒当接する
    移送路側壁部に連接している振動部品供給機の部品受容
    器において、前記移送路側壁部に前記切込溝の近傍で該
    切込溝に浴って部分的に前記部品の移送方向に向つて上
    昇する切込トラックを形成させたことを特徴とする振動
    部品供給機の部品受容器。
JP6018389A 1989-03-13 1989-03-13 振動部品供給機の部品受容器 Pending JPH02239020A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012076833A (ja) * 2010-09-30 2012-04-19 Sinfonia Technology Co Ltd 振動フィーダ
CN103111422A (zh) * 2013-02-27 2013-05-22 江苏华兰药用新材料股份有限公司 胶塞自动检测振动器

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JP2012076833A (ja) * 2010-09-30 2012-04-19 Sinfonia Technology Co Ltd 振動フィーダ
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