JPH02239480A - 磁気ディスクテスターにおけるヘッドローディング機構 - Google Patents
磁気ディスクテスターにおけるヘッドローディング機構Info
- Publication number
- JPH02239480A JPH02239480A JP6017989A JP6017989A JPH02239480A JP H02239480 A JPH02239480 A JP H02239480A JP 6017989 A JP6017989 A JP 6017989A JP 6017989 A JP6017989 A JP 6017989A JP H02239480 A JPH02239480 A JP H02239480A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bar
- magnetic disk
- push
- gimbal
- head
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- Pending
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- Supporting Of Heads In Record-Carrier Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、磁気ディスクテスターにおけるヘッドロー
ディング機構に閲し、詳しくは長さの異なるジンバルバ
ーに適用できるフレキシブルなヘッドローディング機構
に関するものである。
ディング機構に閲し、詳しくは長さの異なるジンバルバ
ーに適用できるフレキシブルなヘッドローディング機構
に関するものである。
[従来の技術コ
磁気ディスクは製造過程において磁気ディスクテスター
により種々のテストが行われる。
により種々のテストが行われる。
第2図(a),(b)により、磁気ディスクテスターに
おける磁気ヘッドのローディングを説明する。
おける磁気ヘッドのローディングを説明する。
図(a)において、アーム部2は先端に磁気へッド1を
取り付けた弾性体のジンバルバー23と、ジンバルバー
23をキャリッジ機横に固定するための支持アーム2b
よりなる。単板M’Aディスクテスターの場合は、図(
b)のように、2個の支持アーム2b− 1 ,2b−
2bが上F対称にキャリッジ機横4に固定され、キャリ
ッジ機横4が矢印Cの方向に移動して所定のトラック位
置に停止し、次に述べるヘッドローディング機構5によ
り各磁気へッド1−1.12は磁気ディスク3の表面お
よび裏面に接触し、スピンドル3aの回転により微小間
隔lY上してテストが行われる。
取り付けた弾性体のジンバルバー23と、ジンバルバー
23をキャリッジ機横に固定するための支持アーム2b
よりなる。単板M’Aディスクテスターの場合は、図(
b)のように、2個の支持アーム2b− 1 ,2b−
2bが上F対称にキャリッジ機横4に固定され、キャリ
ッジ機横4が矢印Cの方向に移動して所定のトラック位
置に停止し、次に述べるヘッドローディング機構5によ
り各磁気へッド1−1.12は磁気ディスク3の表面お
よび裏面に接触し、スピンドル3aの回転により微小間
隔lY上してテストが行われる。
第3図(a).(b)は」二記したキャリッジ機横4と
ヘッドローディング機横5により構成された従来のヘッ
ドローディング機構の垂直断面を示すもので、キャリッ
ジ機横4は、ボールねじBat移勤子6bおよび駆動モ
ータ6cよりなる駆動部6により移動し、各磁気へッド
1が磁気ディスク3の所定の位置で一定の高さで停止す
る。一方、ヘッドローディング機横5の移動部5aは、
キャリッジ機横4に固定されたエアシリンダ5dにより
矢印Aの方向に移動する。移動部5aには−L下対称に
押上バー5b−1,5b−2が固定され、移動により図
(b)に示す押上片5cが各ジンバルバ−23の内側而
して(図而」二側にあるジンバルバー23−1は、裏面
側に接触し、下側にあるジンバルバー23−2は、表面
側に接触して)、矢印A′の方向に実線の状態から点線
の状態に摺動することで各磁気へッド1が磁気ディスク
3の表面にジンバルバーのばね力によりロードされて接
触するものである。
ヘッドローディング機横5により構成された従来のヘッ
ドローディング機構の垂直断面を示すもので、キャリッ
ジ機横4は、ボールねじBat移勤子6bおよび駆動モ
ータ6cよりなる駆動部6により移動し、各磁気へッド
1が磁気ディスク3の所定の位置で一定の高さで停止す
る。一方、ヘッドローディング機横5の移動部5aは、
キャリッジ機横4に固定されたエアシリンダ5dにより
矢印Aの方向に移動する。移動部5aには−L下対称に
押上バー5b−1,5b−2が固定され、移動により図
(b)に示す押上片5cが各ジンバルバ−23の内側而
して(図而」二側にあるジンバルバー23−1は、裏面
側に接触し、下側にあるジンバルバー23−2は、表面
側に接触して)、矢印A′の方向に実線の状態から点線
の状態に摺動することで各磁気へッド1が磁気ディスク
3の表面にジンバルバーのばね力によりロードされて接
触するものである。
また、矢印A′と逆方向に押」二片5Cが点線から実線
の状態に摺動しながらジンバルバー2a−1 ,2a−
2を押上げてローディングが解除される。
の状態に摺動しながらジンバルバー2a−1 ,2a−
2を押上げてローディングが解除される。
なお、ヘッドローディングでは、磁気ディスク3の表面
に接触させるのはコンタクトスタートストップ方式であ
って、それ以外では、通常、微小の浮上間隔を保って磁
気ヘッドがロードされる。
に接触させるのはコンタクトスタートストップ方式であ
って、それ以外では、通常、微小の浮上間隔を保って磁
気ヘッドがロードされる。
したがって、ヘッドローディングは、前記のように磁気
ディスク表面にヘッドが接触するようなものに限定され
ない。
ディスク表面にヘッドが接触するようなものに限定され
ない。
[解決しようとする課題コ
上記において、従来のヘッドローディング機横5は、特
定の磁気ヘッドに対するアーム部2、すなわち第2図(
a)で説明したジンバルバー2a (第3図における
ジンバルバー2a−1 .2a−2に対応)と支持アー
ム2bの長さLl とL2がそれぞれ一定のものに適用
できる固定的なものである。
定の磁気ヘッドに対するアーム部2、すなわち第2図(
a)で説明したジンバルバー2a (第3図における
ジンバルバー2a−1 .2a−2に対応)と支持アー
ム2bの長さLl とL2がそれぞれ一定のものに適用
できる固定的なものである。
しかしながら、最近においてはジンバルバ−2aは各種
の長さLl のものが任意に製作されており、それぞれ
に対応して支持アーム2bの長さL2を変えて全長Lを
=一定に調整しているのが現状である。これらの各種の
長さのジンバルバーに対して従来の機構を適用するとき
は、正しい抑圧がなされないばかりでな《、ジンバルバ
ー2aが短い場合には、押上バー5bが支持アーム2b
に衝突して破損するなどの不都合が生ずる。
の長さLl のものが任意に製作されており、それぞれ
に対応して支持アーム2bの長さL2を変えて全長Lを
=一定に調整しているのが現状である。これらの各種の
長さのジンバルバーに対して従来の機構を適用するとき
は、正しい抑圧がなされないばかりでな《、ジンバルバ
ー2aが短い場合には、押上バー5bが支持アーム2b
に衝突して破損するなどの不都合が生ずる。
この発明は以」二に鑑みてなされたもので、従来のヘッ
ドローディング機構に必要部品を追加して、任意の長さ
のジンバルバーに適用できる、ヘッドローディング機横
を提供することを目的とするものである。
ドローディング機構に必要部品を追加して、任意の長さ
のジンバルバーに適用できる、ヘッドローディング機横
を提供することを目的とするものである。
[課題を解決するための千段]
この発明は磁気ディスクテスターに装着された磁気ディ
スクに対して、磁気ヘッドをキャリッジ機構により移動
し、先端に該磁気ヘッドを取り付けたジンバルバーを押
上バーにより摺動押圧して磁気ヘッドを磁気ディスクの
表面に接触させるヘッドローディング機構におけるヘッ
ドローディング機構であって、押上バーを直線移動する
移動部とキャリッジ機構とに、長さが異なるジンバルバ
一に対して移動部の直線移動の停止位置を任意に調整可
能とする、ねじボルトとストッパとをそれぞれ設けたも
のである。
スクに対して、磁気ヘッドをキャリッジ機構により移動
し、先端に該磁気ヘッドを取り付けたジンバルバーを押
上バーにより摺動押圧して磁気ヘッドを磁気ディスクの
表面に接触させるヘッドローディング機構におけるヘッ
ドローディング機構であって、押上バーを直線移動する
移動部とキャリッジ機構とに、長さが異なるジンバルバ
一に対して移動部の直線移動の停止位置を任意に調整可
能とする、ねじボルトとストッパとをそれぞれ設けたも
のである。
[作用]
上記構成のこの発明によるヘッドローディング機横にお
いては1ジンノ<ル/イーの押上部材の−例として、例
えば、押上バーを使用し、押上バーに対する移動部と、
」二記ヘッドに対するキャリッジ機構とにそれぞれ設け
られた、ねじボルトおよびストッパにより、移動部の直
線移動の停止位置が、使用される磁気ヘッドのジンバル
バーの長さに対応して適切な位置に調整されるので、押
−Lバーによるジンバルバーの摺動による押」二解除に
よって摺動押圧動作が良好となり、磁気ヘッドが正しく
磁気ディスク面にローディングされるものである。
いては1ジンノ<ル/イーの押上部材の−例として、例
えば、押上バーを使用し、押上バーに対する移動部と、
」二記ヘッドに対するキャリッジ機構とにそれぞれ設け
られた、ねじボルトおよびストッパにより、移動部の直
線移動の停止位置が、使用される磁気ヘッドのジンバル
バーの長さに対応して適切な位置に調整されるので、押
−Lバーによるジンバルバーの摺動による押」二解除に
よって摺動押圧動作が良好となり、磁気ヘッドが正しく
磁気ディスク面にローディングされるものである。
[実施例コ
第1図(a),(b)および(C)は、この発明による
磁気ディスクテスターにおけるヘッドローディング機構
の実施例の構造を示すもので、図(a)は垂直断面、図
(b)は平面、図(c)は一郎の直角断面を示す。各図
において、キャリッジ機構4とその駆動郎(図示省略)
は第3図(a)により説明した従来の構造と同様で、キ
ャリッジ機構4には磁気へッド1に対する支持アーム2
bとその先のジンバルバー2a (ジンバルバー23
は、第3図(a)に示されるように、上下に配置された
押−L片2a−f,2a−2に対応しているものである
。)が取り付けられ、駆動部によりキャリッジ機横4が
移動して磁気ヘッド1が磁気ディスク3の任意のトラッ
ク位置に停止する。
磁気ディスクテスターにおけるヘッドローディング機構
の実施例の構造を示すもので、図(a)は垂直断面、図
(b)は平面、図(c)は一郎の直角断面を示す。各図
において、キャリッジ機構4とその駆動郎(図示省略)
は第3図(a)により説明した従来の構造と同様で、キ
ャリッジ機構4には磁気へッド1に対する支持アーム2
bとその先のジンバルバー2a (ジンバルバー23
は、第3図(a)に示されるように、上下に配置された
押−L片2a−f,2a−2に対応しているものである
。)が取り付けられ、駆動部によりキャリッジ機横4が
移動して磁気ヘッド1が磁気ディスク3の任意のトラッ
ク位置に停止する。
ヘッドローディング機横5、移動部5aおよびエアシリ
ンダ5dもまた従来と同様で、移動MJ5aには押]ニ
バー5bが固定され、その先端にはジンバルバー2bを
摺動抑圧する押1一片5c (押上片5cは、第1図
(a)に示されるように、上下に配置された押t片5
cl + 5 C−2として示されるものである。)
それぞれが設けられ、エアシリンダ5dにより直線移動
する。
ンダ5dもまた従来と同様で、移動MJ5aには押]ニ
バー5bが固定され、その先端にはジンバルバー2bを
摺動抑圧する押1一片5c (押上片5cは、第1図
(a)に示されるように、上下に配置された押t片5
cl + 5 C−2として示されるものである。)
それぞれが設けられ、エアシリンダ5dにより直線移動
する。
すなわち、キャリッジ機構4は駆動部6により矢印Cの
方向に移動し、磁気へッド1が磁気ディスク3の表面お
よび裏面に対する一定の高さで停11−する。この停止
位置において、エアシリンダ5dにより駆動された押E
バー5bは、矢印A′の方向に点線の位置から実線の位
置に移動してジンバル/{ − 2 3の面を押]二片
5cが摺動し、この摺動により押」一状態を解除してジ
ンバルバーのばね力を利用して押圧を行い、磁気ヘッド
1が磁気ディスク3の表面に接触する(ただし、コンタ
クトスタートストップの場合の例である。)。
方向に移動し、磁気へッド1が磁気ディスク3の表面お
よび裏面に対する一定の高さで停11−する。この停止
位置において、エアシリンダ5dにより駆動された押E
バー5bは、矢印A′の方向に点線の位置から実線の位
置に移動してジンバル/{ − 2 3の面を押]二片
5cが摺動し、この摺動により押」一状態を解除してジ
ンバルバーのばね力を利用して押圧を行い、磁気ヘッド
1が磁気ディスク3の表面に接触する(ただし、コンタ
クトスタートストップの場合の例である。)。
以上に対して、この発明においては移動部5aとキャリ
ッジ機横4にそれぞれ、ねじボルト郎8とストッパ9を
設けて、移動部5aの矢印A′の方向に対する停止位置
を調整できるようにする。
ッジ機横4にそれぞれ、ねじボルト郎8とストッパ9を
設けて、移動部5aの矢印A′の方向に対する停止位置
を調整できるようにする。
調整はノブ8cを回転して、ねじボルト8aの先端とス
トッパ9のギャップgをジンバルバー23の長さに対応
する適切な間隔とし、ナット8bにより固定する。これ
により、矢印A′の移動に伴う押」ニバー5bの摺動押
圧範囲dがジンバルバー23の長さに対して適切となり
、押上バー5bはジンバルバ−23を正しく押圧して磁
気ヘッド1が磁気ディスク3の表面にローディングされ
るものである。
トッパ9のギャップgをジンバルバー23の長さに対応
する適切な間隔とし、ナット8bにより固定する。これ
により、矢印A′の移動に伴う押」ニバー5bの摺動押
圧範囲dがジンバルバー23の長さに対して適切となり
、押上バー5bはジンバルバ−23を正しく押圧して磁
気ヘッド1が磁気ディスク3の表面にローディングされ
るものである。
以−1一説明してきたが、押上片は、ピン等の部材でも
よく、押上部材一般を使用することができる。
よく、押上部材一般を使用することができる。
[発明の効果コ
以1−の説明により明らかなように、この発明によるヘ
ッドローディング機構においては、従来のヘッドローデ
ィング機構の押上バーに対する移動部と磁気ヘッドに対
するキャリッジ機横とにそれぞれ設けられた、ねじボル
トとストッパにより、移動部、すなわち押上バーの移動
範囲が、ジンバルバーの長さに適応するように調整でき
るもので、磁気ディスクテスターに対して長さの異なる
各種のジンバルバーを有する磁気ヘッドを正しく磁気デ
ィスク面にローディングすることができる。
ッドローディング機構においては、従来のヘッドローデ
ィング機構の押上バーに対する移動部と磁気ヘッドに対
するキャリッジ機横とにそれぞれ設けられた、ねじボル
トとストッパにより、移動部、すなわち押上バーの移動
範囲が、ジンバルバーの長さに適応するように調整でき
るもので、磁気ディスクテスターに対して長さの異なる
各種のジンバルバーを有する磁気ヘッドを正しく磁気デ
ィスク面にローディングすることができる。
第1図(a).(b)および(C)は、この発明による
磁気ディスクテスターにおけるヘッドローディング機横
の実施例の構造図、第2図(a)は磁気ヘッドを取り付
けるアーム部の構造と寸法の説明図、第2図(b)は磁
気ディスクテスターにおける磁気ヘッドのローディング
の説明図、第3図(a)および(b)は従来のヘッドロ
ーディング機横の構造図である。 1・・・磁気ヘノド、 2・・・アーム部、2a
・・・ジンバルバ− 2b・・・支持アーム、3・・
・磁気ディスク、 3a・・・スピンドル、4・・
・キャリッジ機横、 5・・・ヘッドローディンク11 FM、5a・・・移
動部、 5b・・・押上バー5c・・・押上片、
5d・・・エアシリンダ、6・・・駆動部、
f3a・・・ボールねじ、6b・・・移動子
、 6c・・・駆動モータ、7・・・リニャガイ
ド、 8・・・ねじボルト部、8a・・・ねじボルト
, 8b・・・ナット、9・・・ストフバ。
磁気ディスクテスターにおけるヘッドローディング機横
の実施例の構造図、第2図(a)は磁気ヘッドを取り付
けるアーム部の構造と寸法の説明図、第2図(b)は磁
気ディスクテスターにおける磁気ヘッドのローディング
の説明図、第3図(a)および(b)は従来のヘッドロ
ーディング機横の構造図である。 1・・・磁気ヘノド、 2・・・アーム部、2a
・・・ジンバルバ− 2b・・・支持アーム、3・・
・磁気ディスク、 3a・・・スピンドル、4・・
・キャリッジ機横、 5・・・ヘッドローディンク11 FM、5a・・・移
動部、 5b・・・押上バー5c・・・押上片、
5d・・・エアシリンダ、6・・・駆動部、
f3a・・・ボールねじ、6b・・・移動子
、 6c・・・駆動モータ、7・・・リニャガイ
ド、 8・・・ねじボルト部、8a・・・ねじボルト
, 8b・・・ナット、9・・・ストフバ。
Claims (1)
- (1)装着された磁気ディスクに対して、磁気ヘッドを
キャリッジ機構により移動し、先端に該磁気ヘッドを取
り付けたジンバルバーを押上部材に接触させて押上、こ
の押上部材を前記ジンバルバーに摺動させて押上状態を
解除して前記ジンバルバーのばね力を利用して該磁気ヘ
ッドを該磁気ディスクの表面にローディングする磁気デ
ィスクテスターにおいて、前記摺動のために前記押上部
材を直線移動させる移動部と上記キャリッジ機構とに、
長さが異なる上記ジンバルバーに対して上記移動部の直
線移動の停止位置を任意に調整可能とする、ねじボルト
とストッパとをそれぞれ設けたことを特徴とする、磁気
ディスクテスターにおけるヘッドローディング機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6017989A JPH02239480A (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | 磁気ディスクテスターにおけるヘッドローディング機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6017989A JPH02239480A (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | 磁気ディスクテスターにおけるヘッドローディング機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02239480A true JPH02239480A (ja) | 1990-09-21 |
Family
ID=13134672
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6017989A Pending JPH02239480A (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | 磁気ディスクテスターにおけるヘッドローディング機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02239480A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997015919A1 (en) * | 1995-10-25 | 1997-05-01 | Iomega Corporation | Molded actuator crash stops |
| US5731933A (en) * | 1994-10-18 | 1998-03-24 | Iomega Corporation | Molded actuator crash stops |
-
1989
- 1989-03-13 JP JP6017989A patent/JPH02239480A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5731933A (en) * | 1994-10-18 | 1998-03-24 | Iomega Corporation | Molded actuator crash stops |
| WO1997015919A1 (en) * | 1995-10-25 | 1997-05-01 | Iomega Corporation | Molded actuator crash stops |
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