JPH02239492A - 追記型記録媒体におけるデータ追記方法 - Google Patents
追記型記録媒体におけるデータ追記方法Info
- Publication number
- JPH02239492A JPH02239492A JP5916189A JP5916189A JPH02239492A JP H02239492 A JPH02239492 A JP H02239492A JP 5916189 A JP5916189 A JP 5916189A JP 5916189 A JP5916189 A JP 5916189A JP H02239492 A JPH02239492 A JP H02239492A
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- Japan
- Prior art keywords
- track
- eod
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- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
順編成ファイルのEODを検出するEOD検出機構に関
し、 トラック単位に2分探索法によって最終書き込みトラッ
クを求め、更にトラック内を順検索してEODを高速に
見つけ、データ書き込みを可能にすることを目的とし、 トラック単位にランダムアクセス可能で破壊追記型記録
の順編成ファイルに予め記録されている管理簿から先頭
位置および最終位置を読み出し、これらが存在する先頭
トラックおよび最終トラックをもとに、2分探索法によ
ってデータが記録されている最終トラックを求め、更に
トラック内を順検索してデータが記録されている最終記
録位置(E O D)を見つけ、この見つけたEODの
次の位置からデータを順次書き込むように構成する.〔
産業上の利用分野〕 本発明は、順編成ファイルのEODを検出するEOD検
出機構に関するものである. 〔従来の技術と発明が解決しようとするm題〕追記型光
ディスクは、破壊型追加記録方式を採用しているため、
一旦記録してしまった情報を更新することができない.
このため、従来の追記型光ディスク装置は、光ディスク
媒体上の管理簿に、恒久的な情報(ファイル名、ファイ
ルの初期量、増分量、作成日付など)のみを格納し、更
新が必要なEOD (最終記録位置)情報を格納してい
ない. 従来、追記型光ディスク装置は、管理簿を更新可能な他
の磁気ディスク装置に設け、これにEOD情報を格納す
るようにしている.このため、磁気ディスク装置などに
障害が発生した場合、第3図に示すように、光ディスク
の順編成ファイルの先頭からデータ領域を順次検索して
記録済の領域か、未記録の領域かを検索してEoDを見
つけるようにしていたため、光ディスクのアクセス速度
の遅さと相まってEOD検出に長時間必要となってしま
うという問題があった. 本発明は、トラック単位に2分探索法によって最終書き
込みトラックを求め、更にトラック内を順検索してEO
Dを高速に見つけ、データ嘗き込みを可能にすることを
目的としている.〔課題を解決する手段〕 第1図は原理構成図を示す. 第1図において、管理簿領域lは、ランダムアクセス可
能で破壊追記型記録によって順編成ファイルの管理簿を
書き込む領域である.内容の主なものは、ファイル名、
ファイルの先頭ブロック番号、最終ブロック番号、初期
値、増分値などである. 育効データ領域2は、データを書き込んだ領域である. 空きHkR3ば、データを會き込んでいtいjlft’
である. EOD4は、有効データの最終記録位置である.〔作用
〕 本発明は、第1図に示すように、管理II 814域1
から読み出した先頭位2および最終位買が存在する先頭
トラックおよび最終トラックをもとに、2分探索法によ
って有効データが記録されている有効データ頷域2のE
ODか存在する最終トラックを検索して求め(図中■ト
ラック探索)、更にトラック内を順検索して有効データ
領域のEODを求める(図中■トラック内順検索)よう
にしている(データの読み込みがトラック単位に行われ
るので、検索法を2つ用いている). 従って、例えば破壊型追加記録方式の媒体と、別の媒体
に記録されているEODの情報が何らかの原因で破壊さ
れても、本発明により高速に検索してEODを見つけ出
し、この見つけ出したEODの次の位置からデータを書
き込むことが可能となる. 〔実施例〕 次に、第2図を用いて本発明の1実施例の構成の動作を
詳細に説明する. 第2図において、◎は、ファイルの先頭および最終位置
を求める.これは、第1図順纏成ファイルの先頭にある
管理簿碩域1からデータ領域の先頭ブロックおよび最終
ブロンクを読み出し、これらのブロックが存在する先頭
トラックおよび最終トラックを求める(例えば1トラッ
クが60ブロックから構成されている場合、ブロック数
を60で除算して先頭トラックおよび最終トラックを求
める)ことを意味している. @は、 位置A←ファイル先頭トラック 位置B−ファイル最終トラック とする.これば、ファイル先頭トラックを位置A(Aは
変数)に代入し、ファイル最終トラックを位置B (B
は変数)に代入することを意味している. @ば、位置八と位置Bとの中間地点 位置C−〔(位置B一位置A)+2) ・・・f1+
を求める.この際、(位置B一位置A)+2を演算した
結果に余りが生じた場合、余りを切り上げて商に1を足
す. [相]は、位置Cに位置付け、トラノクのデータを読む
.これは、■で求めた中間点の位2cにヘッドを位置つ
け、当該位置Cのトラックのデータを読むことを意味し
ている. ■は、読んだデータの状態を判別する.そして、状態に
対応して下記10ないし(3)のいずれかを実行する. (1)データが途中でEOFの場合(yEんだトラソク
のデータが途中で記録済が終了(EOF)L,ていた場
合):@で読み込んだデータ(トラック長)内を順サー
チしてEODを検出し、終了する.(2)データが正常
に読めた場合:0で位置八一位置Cとし、[相]ないし
■を実行する. [相]は、位置八一位置Bか否かを判別する.YESの
場合には、0でEODを位置Aのトラックの最後とする
(0でデータが正常に読め、かつ[相]YESで先頭ト
ラックの位置Aと、最終トラックの位置Bとが等しいと
判別されたので、位置Aのトラックの最後をEODとし
たものである).NOの場合には、[相]を実行する. [相]は、位置Aと位置Bとが隣りあうか否かを判別す
る.YESの場合には、■で位置已に位置づけ、lトラ
ックのデータを読み、◎で読んだデータの状態を判断し
、データが途中でEOFの時に0で読み込んだデータ内
を順サーチしてEODを検出し、データが正常に読めた
時に[相]でEODを読んだデータの最後と決定し、デ
ータが無い(未記録)の時に[相]でEODを読んだデ
ータの直前のトラックの最後と決定する.一方、[相]
でNOの場合には、0以降を繰り返し実行する. (3) データが無い場合(全て未記録の場合):[
相]で 位置B一位置Cとし、■ないし[相]、Oないし[相]
を実行する. ■は、位1jA一位置Bか否かを判別する.YESの場
合には、[相]でEODを直前のトラックの最後とする
(■でデータは無く、かつOYESで先頭トラックの位
置Aと、最終トラックの位置Bとが等しいと判別された
ので、直前のトラックの最後をEODとしたものである
》.NOの場合には、[相]を実行する. [相]は、位置Aと位置Bとが隣りあうか否かを判別す
る.YESの場合には、[相]で位置Aに位置づけ、1
トラックのデータを読み、[相]で読んだデータの状態
を判断し、データが途中でEOFの時に0で読み込んだ
データ内を順サーチしてEODを検出し、データが正常
に読めた時に[相]でEODを読んだデータの最後と決
定し、データが無い(未記tJ!)の時に[相]でEO
Dを読んだデータの直前のトラックの最後と決定する.
一方、■でNoの場合には、0以降を繰り返し実行する
. 〔発明の効果〕 以上説明したように、本発明によれば、例えば破壊型追
加記録方式の媒体とは別の媒体に記録されているEOD
の情報が何らかの原因で破壊されても、破壊型追記記録
の媒体の管理簿から読み出した先頭位買および最終位!
をもとに、2分探索法によってEODが存在するトラッ
クを見つけ、更にトラック内を順サーチしてEODの位
置を見つける構成を採用しているため、EOD情報がな
くても、順編成ファイルのEOD位置を高速に検索して
見つけ出し、このEODの次の位置からデータを書き込
むことができる.例えばNトラックの有効データ頷域を
持つmu成ファイルに対して、EODを検出するために
、従来の方法ではN回の人出力が必要であったが、本発
明では(IJIogJ)回の入出力に削減できる.
し、 トラック単位に2分探索法によって最終書き込みトラッ
クを求め、更にトラック内を順検索してEODを高速に
見つけ、データ書き込みを可能にすることを目的とし、 トラック単位にランダムアクセス可能で破壊追記型記録
の順編成ファイルに予め記録されている管理簿から先頭
位置および最終位置を読み出し、これらが存在する先頭
トラックおよび最終トラックをもとに、2分探索法によ
ってデータが記録されている最終トラックを求め、更に
トラック内を順検索してデータが記録されている最終記
録位置(E O D)を見つけ、この見つけたEODの
次の位置からデータを順次書き込むように構成する.〔
産業上の利用分野〕 本発明は、順編成ファイルのEODを検出するEOD検
出機構に関するものである. 〔従来の技術と発明が解決しようとするm題〕追記型光
ディスクは、破壊型追加記録方式を採用しているため、
一旦記録してしまった情報を更新することができない.
このため、従来の追記型光ディスク装置は、光ディスク
媒体上の管理簿に、恒久的な情報(ファイル名、ファイ
ルの初期量、増分量、作成日付など)のみを格納し、更
新が必要なEOD (最終記録位置)情報を格納してい
ない. 従来、追記型光ディスク装置は、管理簿を更新可能な他
の磁気ディスク装置に設け、これにEOD情報を格納す
るようにしている.このため、磁気ディスク装置などに
障害が発生した場合、第3図に示すように、光ディスク
の順編成ファイルの先頭からデータ領域を順次検索して
記録済の領域か、未記録の領域かを検索してEoDを見
つけるようにしていたため、光ディスクのアクセス速度
の遅さと相まってEOD検出に長時間必要となってしま
うという問題があった. 本発明は、トラック単位に2分探索法によって最終書き
込みトラックを求め、更にトラック内を順検索してEO
Dを高速に見つけ、データ嘗き込みを可能にすることを
目的としている.〔課題を解決する手段〕 第1図は原理構成図を示す. 第1図において、管理簿領域lは、ランダムアクセス可
能で破壊追記型記録によって順編成ファイルの管理簿を
書き込む領域である.内容の主なものは、ファイル名、
ファイルの先頭ブロック番号、最終ブロック番号、初期
値、増分値などである. 育効データ領域2は、データを書き込んだ領域である. 空きHkR3ば、データを會き込んでいtいjlft’
である. EOD4は、有効データの最終記録位置である.〔作用
〕 本発明は、第1図に示すように、管理II 814域1
から読み出した先頭位2および最終位買が存在する先頭
トラックおよび最終トラックをもとに、2分探索法によ
って有効データが記録されている有効データ頷域2のE
ODか存在する最終トラックを検索して求め(図中■ト
ラック探索)、更にトラック内を順検索して有効データ
領域のEODを求める(図中■トラック内順検索)よう
にしている(データの読み込みがトラック単位に行われ
るので、検索法を2つ用いている). 従って、例えば破壊型追加記録方式の媒体と、別の媒体
に記録されているEODの情報が何らかの原因で破壊さ
れても、本発明により高速に検索してEODを見つけ出
し、この見つけ出したEODの次の位置からデータを書
き込むことが可能となる. 〔実施例〕 次に、第2図を用いて本発明の1実施例の構成の動作を
詳細に説明する. 第2図において、◎は、ファイルの先頭および最終位置
を求める.これは、第1図順纏成ファイルの先頭にある
管理簿碩域1からデータ領域の先頭ブロックおよび最終
ブロンクを読み出し、これらのブロックが存在する先頭
トラックおよび最終トラックを求める(例えば1トラッ
クが60ブロックから構成されている場合、ブロック数
を60で除算して先頭トラックおよび最終トラックを求
める)ことを意味している. @は、 位置A←ファイル先頭トラック 位置B−ファイル最終トラック とする.これば、ファイル先頭トラックを位置A(Aは
変数)に代入し、ファイル最終トラックを位置B (B
は変数)に代入することを意味している. @ば、位置八と位置Bとの中間地点 位置C−〔(位置B一位置A)+2) ・・・f1+
を求める.この際、(位置B一位置A)+2を演算した
結果に余りが生じた場合、余りを切り上げて商に1を足
す. [相]は、位置Cに位置付け、トラノクのデータを読む
.これは、■で求めた中間点の位2cにヘッドを位置つ
け、当該位置Cのトラックのデータを読むことを意味し
ている. ■は、読んだデータの状態を判別する.そして、状態に
対応して下記10ないし(3)のいずれかを実行する. (1)データが途中でEOFの場合(yEんだトラソク
のデータが途中で記録済が終了(EOF)L,ていた場
合):@で読み込んだデータ(トラック長)内を順サー
チしてEODを検出し、終了する.(2)データが正常
に読めた場合:0で位置八一位置Cとし、[相]ないし
■を実行する. [相]は、位置八一位置Bか否かを判別する.YESの
場合には、0でEODを位置Aのトラックの最後とする
(0でデータが正常に読め、かつ[相]YESで先頭ト
ラックの位置Aと、最終トラックの位置Bとが等しいと
判別されたので、位置Aのトラックの最後をEODとし
たものである).NOの場合には、[相]を実行する. [相]は、位置Aと位置Bとが隣りあうか否かを判別す
る.YESの場合には、■で位置已に位置づけ、lトラ
ックのデータを読み、◎で読んだデータの状態を判断し
、データが途中でEOFの時に0で読み込んだデータ内
を順サーチしてEODを検出し、データが正常に読めた
時に[相]でEODを読んだデータの最後と決定し、デ
ータが無い(未記録)の時に[相]でEODを読んだデ
ータの直前のトラックの最後と決定する.一方、[相]
でNOの場合には、0以降を繰り返し実行する. (3) データが無い場合(全て未記録の場合):[
相]で 位置B一位置Cとし、■ないし[相]、Oないし[相]
を実行する. ■は、位1jA一位置Bか否かを判別する.YESの場
合には、[相]でEODを直前のトラックの最後とする
(■でデータは無く、かつOYESで先頭トラックの位
置Aと、最終トラックの位置Bとが等しいと判別された
ので、直前のトラックの最後をEODとしたものである
》.NOの場合には、[相]を実行する. [相]は、位置Aと位置Bとが隣りあうか否かを判別す
る.YESの場合には、[相]で位置Aに位置づけ、1
トラックのデータを読み、[相]で読んだデータの状態
を判断し、データが途中でEOFの時に0で読み込んだ
データ内を順サーチしてEODを検出し、データが正常
に読めた時に[相]でEODを読んだデータの最後と決
定し、データが無い(未記tJ!)の時に[相]でEO
Dを読んだデータの直前のトラックの最後と決定する.
一方、■でNoの場合には、0以降を繰り返し実行する
. 〔発明の効果〕 以上説明したように、本発明によれば、例えば破壊型追
加記録方式の媒体とは別の媒体に記録されているEOD
の情報が何らかの原因で破壊されても、破壊型追記記録
の媒体の管理簿から読み出した先頭位買および最終位!
をもとに、2分探索法によってEODが存在するトラッ
クを見つけ、更にトラック内を順サーチしてEODの位
置を見つける構成を採用しているため、EOD情報がな
くても、順編成ファイルのEOD位置を高速に検索して
見つけ出し、このEODの次の位置からデータを書き込
むことができる.例えばNトラックの有効データ頷域を
持つmu成ファイルに対して、EODを検出するために
、従来の方法ではN回の人出力が必要であったが、本発
明では(IJIogJ)回の入出力に削減できる.
第1図は本発明の原理構成図、第2図は本発明の動作説
明フローチャート、第3図は従来技術の説明図を示す. 図中、lは管理簿領域、2は育効データ領域、3は空き
領域、4はEODを表す.
明フローチャート、第3図は従来技術の説明図を示す. 図中、lは管理簿領域、2は育効データ領域、3は空き
領域、4はEODを表す.
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 順編成ファイルのEODを検出するEOD検出機構にお
いて、 トラック単位にランダムアクセス可能で破壊追記型記録
の順編成ファイルに予め記録されている管理簿から先頭
位置および最終位置を読み出し、これらが存在する先頭
トラックおよび最終トラックをもとに、2分探索法によ
ってデータが記録されている最終トラックを求め、更に
トラック内を順検索してデータが記録されている最終記
録位置(EOD)を見つけ、 この見つけたEODの次の位置からデータを順次書き込
むように構成したことを特徴とする順編成ファイルのE
OD検出機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1059161A JPH0770194B2 (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | 追記型記録媒体におけるデータ追記方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1059161A JPH0770194B2 (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | 追記型記録媒体におけるデータ追記方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02239492A true JPH02239492A (ja) | 1990-09-21 |
| JPH0770194B2 JPH0770194B2 (ja) | 1995-07-31 |
Family
ID=13105371
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1059161A Expired - Fee Related JPH0770194B2 (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | 追記型記録媒体におけるデータ追記方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0770194B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0553734A (ja) * | 1991-08-29 | 1993-03-05 | Sharp Corp | 追記型記憶媒体のアクセス方式 |
| US7468938B2 (en) | 2001-03-22 | 2008-12-23 | Panasonic Corporation | Recording method, reproduction method, recording apparatus, reproduction apparatus, and information recording medium |
| JP2009104755A (ja) * | 2007-10-25 | 2009-05-14 | Sony Corp | 記録装置、検出方法、およびプログラム |
-
1989
- 1989-03-10 JP JP1059161A patent/JPH0770194B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0553734A (ja) * | 1991-08-29 | 1993-03-05 | Sharp Corp | 追記型記憶媒体のアクセス方式 |
| US7468938B2 (en) | 2001-03-22 | 2008-12-23 | Panasonic Corporation | Recording method, reproduction method, recording apparatus, reproduction apparatus, and information recording medium |
| US7508743B2 (en) | 2001-03-22 | 2009-03-24 | Panasonic Corporation | Recording method, reproduction method, recording apparatus, reproduction apparatus, and information recording medium |
| US7903516B2 (en) | 2001-03-22 | 2011-03-08 | Panasonic Corporation | Recording medium and information reproduction method for reproducing management information from the information recording medium |
| JP2009104755A (ja) * | 2007-10-25 | 2009-05-14 | Sony Corp | 記録装置、検出方法、およびプログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0770194B2 (ja) | 1995-07-31 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees | ||
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| R371 | Transfer withdrawn |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R371 |