JPH02239689A - プリント配線板のマーキング方法 - Google Patents
プリント配線板のマーキング方法Info
- Publication number
- JPH02239689A JPH02239689A JP6026789A JP6026789A JPH02239689A JP H02239689 A JPH02239689 A JP H02239689A JP 6026789 A JP6026789 A JP 6026789A JP 6026789 A JP6026789 A JP 6026789A JP H02239689 A JPH02239689 A JP H02239689A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- marking
- resist
- solder resist
- photo solder
- conductive circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 37
- 238000005476 soldering Methods 0.000 claims abstract description 12
- 238000007650 screen-printing Methods 0.000 claims abstract description 11
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 claims description 35
- 238000007639 printing Methods 0.000 claims description 9
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 2
- CDBYLPFSWZWCQE-UHFFFAOYSA-L Sodium Carbonate Chemical compound [Na+].[Na+].[O-]C([O-])=O CDBYLPFSWZWCQE-UHFFFAOYSA-L 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 230000000740 bleeding effect Effects 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000003822 epoxy resin Substances 0.000 description 1
- 230000035515 penetration Effects 0.000 description 1
- 229920000647 polyepoxide Polymers 0.000 description 1
- 229910000029 sodium carbonate Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Non-Metallic Protective Coatings For Printed Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
《産業上の利用分野》
本発明は、プリント配線板に係り、特にフォトソルダー
レジスト上にマーキング印刷を必要とするプリント配線
板のマーキング方法に関する。
レジスト上にマーキング印刷を必要とするプリント配線
板のマーキング方法に関する。
《従来の技術》
従来、プリント配線板においては、基板上に半田付けさ
れる各種部品等の名称を示すために、フォトソルダーレ
ジスト上にマーキング印刷を行なっていた。
れる各種部品等の名称を示すために、フォトソルダーレ
ジスト上にマーキング印刷を行なっていた。
第2図(A)〜fc)は従来のプリント配線板のマ−’
rング方法における1従来例を説明するための各工程の
断面図を示す. 以下同図(A)〜(C)を用いて説明する.工程(^)
:まず、同図(^)に示す様にエボキシ樹脂等からなる
積層板1の上に形成された導電回82の上全面にスクリ
ーン印刷法等を用いてフォトソルダーレジスト3の塗布
を行なう.この後、導電回路半田付部2a上のフォトソ
ルダーレジスト3だけに光が当らないようにソルダーフ
ィルム4を介して露光を行なう。
rング方法における1従来例を説明するための各工程の
断面図を示す. 以下同図(A)〜(C)を用いて説明する.工程(^)
:まず、同図(^)に示す様にエボキシ樹脂等からなる
積層板1の上に形成された導電回82の上全面にスクリ
ーン印刷法等を用いてフォトソルダーレジスト3の塗布
を行なう.この後、導電回路半田付部2a上のフォトソ
ルダーレジスト3だけに光が当らないようにソルダーフ
ィルム4を介して露光を行なう。
工程(B)二次に、同図(B)に示す様に、現像処理に
より、導電回路半田付部2a上の未露光部分を除去し、
ボストベー夕を行ない、導電回路半田付部2aを露出さ
せる。
より、導電回路半田付部2a上の未露光部分を除去し、
ボストベー夕を行ない、導電回路半田付部2aを露出さ
せる。
工程(C)二次にフォトソルダーレジスト3の上にスク
リーン印刷により紫外線硬化型インクなどを用いてマー
キング5を印刷する. このマーキング5は、スクリーン印刷法により行なうた
めに、スクリーン自体の寸法変化による伸縮などにより
高精度のマーキングができず、場合によっては、マーキ
ングインクが導電回路半田付部2aの上に乗り上げたり
、マーキング印刷二ジミを起こしなりして、導電回路半
田付部2aへの半田付けをする際に半田付け不良が起き
る原因となっていた. また、これを改善すべくして、第3図に示す様な方法も
提案されている. 第3図(A)〜(B)は、プリント配線板のマーキング
方法の他の従来例を説明するための断面図である。同図
において、第2図に示す構成要素と同一楕成要素には同
一符号を付し説明を省略する。
リーン印刷により紫外線硬化型インクなどを用いてマー
キング5を印刷する. このマーキング5は、スクリーン印刷法により行なうた
めに、スクリーン自体の寸法変化による伸縮などにより
高精度のマーキングができず、場合によっては、マーキ
ングインクが導電回路半田付部2aの上に乗り上げたり
、マーキング印刷二ジミを起こしなりして、導電回路半
田付部2aへの半田付けをする際に半田付け不良が起き
る原因となっていた. また、これを改善すべくして、第3図に示す様な方法も
提案されている. 第3図(A)〜(B)は、プリント配線板のマーキング
方法の他の従来例を説明するための断面図である。同図
において、第2図に示す構成要素と同一楕成要素には同
一符号を付し説明を省略する。
この従来例においては、マーキングインクを用いたマー
キング方法をするのではなく、前記第2図(B)に示し
た工程(B)の後に、第3図(^)に示す様に前記フォ
トソルダーレジスト3と同一の感光性樹脂11を塗布し
プリベークをした後、マーキングフィルム12を用いて
露光と現像を行ない、第3図fB)に示す様にフォトソ
ルダーレジスト3上にマーキング11′を形成する. この方法によれば、マーキング11′はフォトソルダー
レジスト3と同一の感光性樹脂を用いており、密着性も
良く、ニジミは押さえること.ができるが、下地のフォ
トソルダーレジスト3とマーキング11′とを形成する
際に2回も露光・現像等の処理を行なわなければならず
、工程がMlであり、コストもかかるものであった。
キング方法をするのではなく、前記第2図(B)に示し
た工程(B)の後に、第3図(^)に示す様に前記フォ
トソルダーレジスト3と同一の感光性樹脂11を塗布し
プリベークをした後、マーキングフィルム12を用いて
露光と現像を行ない、第3図fB)に示す様にフォトソ
ルダーレジスト3上にマーキング11′を形成する. この方法によれば、マーキング11′はフォトソルダー
レジスト3と同一の感光性樹脂を用いており、密着性も
良く、ニジミは押さえること.ができるが、下地のフォ
トソルダーレジスト3とマーキング11′とを形成する
際に2回も露光・現像等の処理を行なわなければならず
、工程がMlであり、コストもかかるものであった。
(発明が解決しようとする課題)
上述の様に、従来のプリント配線板のマーキング方法で
は、フォトソルダー形成後マーキングを行なうので、印
刷精度の悪さやマーキング印刷二ジミにより、導電回路
上へのマーキングインクの浸入は防ぐことができなかっ
た. (課題を解決するための手段) 本発明は、上記課題を解決するためになされたものであ
り、積層板上に導電回路,フォトソルダーレジスト及び
マーキングインキを順次所定の形状に形成してなるプリ
ント配線板のマーキング方法において、積層板上にフォ
トソルダーレジストを均一に全面に塗布しプリベークす
る工程と、シルクスクリーン印刷法により、マーキング
印刷を上記フォトソルダーレジスト上に行う工程と、レ
ジストフィルムを介して、前記導電0路半田付部上面を
除くフォトソルダーレジスト及びマーキングインキの一
部を露光する工程と、未露光部分のフォトソルダーレジ
スト及びマーキングインキを除去する工程とからなるこ
とを特徴とするプリント配線板のマーキング方法を提供
しようとするものである. (実施例) 第1図(^)〜(D)は、本発明になるプリント配線板
のマーキング方法における1実施例の各工程を説明する
ための断面図であり、以下同図を用いて説明するが、同
図において第2図に示す構成要素と同一構成要素には同
一符号を付し説明を省略する. 工程(^)二同図(A)に示す様に、導電回路2が形成
された積層板1上にスクリーン印刷法等を用いてフォト
ソルダーレジスト3を全面に塗布する.この際使用する
フォトソルダーレジスト3としてネガ型の例えば太陽イ
ンク■製PSR−4000等を用いることができる. 工程(8)二次に、同図(B)に示す様に、前記フォト
ソルダーレジスト3をプリベークした後に、前記フォト
ソルターレジスト3と同じ材料からなるマーキング21
を用いてシルクスクリーン印刷を行なう.その後、再び
プリベークをする。
は、フォトソルダー形成後マーキングを行なうので、印
刷精度の悪さやマーキング印刷二ジミにより、導電回路
上へのマーキングインクの浸入は防ぐことができなかっ
た. (課題を解決するための手段) 本発明は、上記課題を解決するためになされたものであ
り、積層板上に導電回路,フォトソルダーレジスト及び
マーキングインキを順次所定の形状に形成してなるプリ
ント配線板のマーキング方法において、積層板上にフォ
トソルダーレジストを均一に全面に塗布しプリベークす
る工程と、シルクスクリーン印刷法により、マーキング
印刷を上記フォトソルダーレジスト上に行う工程と、レ
ジストフィルムを介して、前記導電0路半田付部上面を
除くフォトソルダーレジスト及びマーキングインキの一
部を露光する工程と、未露光部分のフォトソルダーレジ
スト及びマーキングインキを除去する工程とからなるこ
とを特徴とするプリント配線板のマーキング方法を提供
しようとするものである. (実施例) 第1図(^)〜(D)は、本発明になるプリント配線板
のマーキング方法における1実施例の各工程を説明する
ための断面図であり、以下同図を用いて説明するが、同
図において第2図に示す構成要素と同一構成要素には同
一符号を付し説明を省略する. 工程(^)二同図(A)に示す様に、導電回路2が形成
された積層板1上にスクリーン印刷法等を用いてフォト
ソルダーレジスト3を全面に塗布する.この際使用する
フォトソルダーレジスト3としてネガ型の例えば太陽イ
ンク■製PSR−4000等を用いることができる. 工程(8)二次に、同図(B)に示す様に、前記フォト
ソルダーレジスト3をプリベークした後に、前記フォト
ソルターレジスト3と同じ材料からなるマーキング21
を用いてシルクスクリーン印刷を行なう.その後、再び
プリベークをする。
工程(C)二次に、同図(C)に示す様に、導電回路半
田付部2aの上方だけに光が当らないようにレジストフ
ィルム4を用いて露光(fX!光量10001/cff
l)をする. 工程(0)二次に、同図(0)に示す様に、1%炭酸ソ
ーダ液を用いて現像を行ない前記導電回路半田付部2a
上の未露光部分のフォトソルダーレジスト3及びマーキ
ングインキ21を除去する.最後にボストペー夕を行な
い、マーキングが完成する。
田付部2aの上方だけに光が当らないようにレジストフ
ィルム4を用いて露光(fX!光量10001/cff
l)をする. 工程(0)二次に、同図(0)に示す様に、1%炭酸ソ
ーダ液を用いて現像を行ない前記導電回路半田付部2a
上の未露光部分のフォトソルダーレジスト3及びマーキ
ングインキ21を除去する.最後にボストペー夕を行な
い、マーキングが完成する。
この様に、本発明になるプリント配線板のマーキング方
法によれば、フォトソルダーレジストの上にマーキング
インキ印刷を行ったのちレジストフィルム4を用いて導
電回路半田付部2aの上方のフォトソルダーレジスト3
及びマーキングイン−’r21だけを未露光分部とし、
現像処理により除去するので、従来例1の様に最終のマ
ーキング印刷をインクのにじみやすいスクリーン印刷に
より行なうのに比べ、高精度なマーキング印刷ができ、
又、露光・現像は一度しか行なわないため、従来例2に
比べ工程が簡単であり、コストもかからない. (発明の効果) 上述の様に、本発明によれば、積層板上に導電回路.フ
ォトソルダーレジスト及びマーキングインキを順次所定
の形状に形成してなるプリント配線板のマーキング方法
において、積層板上に7ォトソルダーレジストを均一に
全面に塗布しプリベークする工程と、シルクスクリーン
印刷法により、マーキング印刷を上記フォトソルダーレ
ジスト上に行う工程と、レジストフィルムを介して、前
記導電回路半田付部上面を除くフォトソルダーレジスト
及びマーキングインキの一部を露光する工程と、未露光
部分のフォトソルダーレジスト及びマーキングインキを
除去する工程とからなることを特徴とするもので、導電
回路半田付部上にマーキングインクのたれや、にじみが
起こることがなく半田付け信顆性に潰れ、コスト的にも
有利なプリント配線板のマーキング方法の提供を可能と
する。
法によれば、フォトソルダーレジストの上にマーキング
インキ印刷を行ったのちレジストフィルム4を用いて導
電回路半田付部2aの上方のフォトソルダーレジスト3
及びマーキングイン−’r21だけを未露光分部とし、
現像処理により除去するので、従来例1の様に最終のマ
ーキング印刷をインクのにじみやすいスクリーン印刷に
より行なうのに比べ、高精度なマーキング印刷ができ、
又、露光・現像は一度しか行なわないため、従来例2に
比べ工程が簡単であり、コストもかからない. (発明の効果) 上述の様に、本発明によれば、積層板上に導電回路.フ
ォトソルダーレジスト及びマーキングインキを順次所定
の形状に形成してなるプリント配線板のマーキング方法
において、積層板上に7ォトソルダーレジストを均一に
全面に塗布しプリベークする工程と、シルクスクリーン
印刷法により、マーキング印刷を上記フォトソルダーレ
ジスト上に行う工程と、レジストフィルムを介して、前
記導電回路半田付部上面を除くフォトソルダーレジスト
及びマーキングインキの一部を露光する工程と、未露光
部分のフォトソルダーレジスト及びマーキングインキを
除去する工程とからなることを特徴とするもので、導電
回路半田付部上にマーキングインクのたれや、にじみが
起こることがなく半田付け信顆性に潰れ、コスト的にも
有利なプリント配線板のマーキング方法の提供を可能と
する。
第1図(A)〜(D)は、本発明になるプリント配線板
のマーキング方法における1実施例を説明するための各
工程の断面図、 第2図(A)〜(C)は従来のプリント配線板のマーキ
ング方法における1従来例を説明するための各工程の断
面図、 第3図(^)〜(B)はプリント配線板のマーキング方
法の他の従来例を説明するための断面図である. 1・・・積層板、2・・・導電回路、 2a・・・導電回路半田付部、 3・・・フォトソルダーレジスト、 4・・・レジストフィルム、 21・・・マーキングインク。 特許出願人 日本ビクター株式会社 代表者 垣本邦夫
のマーキング方法における1実施例を説明するための各
工程の断面図、 第2図(A)〜(C)は従来のプリント配線板のマーキ
ング方法における1従来例を説明するための各工程の断
面図、 第3図(^)〜(B)はプリント配線板のマーキング方
法の他の従来例を説明するための断面図である. 1・・・積層板、2・・・導電回路、 2a・・・導電回路半田付部、 3・・・フォトソルダーレジスト、 4・・・レジストフィルム、 21・・・マーキングインク。 特許出願人 日本ビクター株式会社 代表者 垣本邦夫
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 積層板上に導電回路,フォトソルダーレジスト及びマー
キングインキを順次所定の形状に形成してなるプリント
配線板のマーキング方法において、積層板上にフォトソ
ルダーレジストを均一に全面に塗布しプリベークする工
程と、 シルクスクリーン印刷法により、マーキング印刷を上記
フォトソルダーレジスト上に行う工程と、レジストフィ
ルムを介して、前記導電回路半田付部上面を除くフォト
ソルダーレジスト及びマーキングインキの一部を露光す
る工程と、 未露光部分のフォトソルダーレジスト及びマーキングイ
ンキを除去する工程とからなることを特徴とするプリン
ト配線板のマーキング方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6026789A JPH02239689A (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | プリント配線板のマーキング方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6026789A JPH02239689A (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | プリント配線板のマーキング方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02239689A true JPH02239689A (ja) | 1990-09-21 |
Family
ID=13137200
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6026789A Pending JPH02239689A (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | プリント配線板のマーキング方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02239689A (ja) |
-
1989
- 1989-03-13 JP JP6026789A patent/JPH02239689A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0774453A (ja) | 印刷配線板の製造方法 | |
| JPH0537140A (ja) | プリント配線板の製造方法 | |
| JPH02239689A (ja) | プリント配線板のマーキング方法 | |
| JPS61144396A (ja) | スクリ−ン製版 | |
| JP3147868B2 (ja) | 電子部品の製造方法 | |
| US3775119A (en) | Photomechanical method of producing grounded printed circuits | |
| JPH04267397A (ja) | 印刷配線板の製造方法 | |
| US5464725A (en) | Method of manufacturing a printed wiring board | |
| JP2912114B2 (ja) | 印刷配線板の製造方法 | |
| JPH04174586A (ja) | 印刷配線板 | |
| JP3010822B2 (ja) | プリント配線板の製造方法 | |
| JP2743175B2 (ja) | プリント基板のソルダーレジスト版及びプリント基板製造方法 | |
| JPH0143708Y2 (ja) | ||
| JP3686717B2 (ja) | はんだペースト印刷用マスク | |
| JP2000068632A (ja) | プリント配線板の製造方法 | |
| JP2685934B2 (ja) | 両面プリント配線板の製造方法 | |
| JPH01321683A (ja) | 印刷配線板の製造方法 | |
| JPS58108791A (ja) | 絶縁用レジストの塗布方法 | |
| JPS61181189A (ja) | 印刷配線板の製造方法 | |
| JPS63150993A (ja) | プリント配線板の製造方法 | |
| JPH04168791A (ja) | 半田層の形成方法 | |
| JPS63213394A (ja) | 面付実装用プリント板製造法 | |
| JPH0535339U (ja) | スクリーン印刷用の版 | |
| JPS63107086A (ja) | 両面印刷配線板の製造方法 | |
| JPH01191494A (ja) | プリント基板の製造方法 |