JPH022432B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH022432B2 JPH022432B2 JP59142727A JP14272784A JPH022432B2 JP H022432 B2 JPH022432 B2 JP H022432B2 JP 59142727 A JP59142727 A JP 59142727A JP 14272784 A JP14272784 A JP 14272784A JP H022432 B2 JPH022432 B2 JP H022432B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- platen
- gear
- motor
- worm
- notch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J19/00—Character- or line-spacing mechanisms
- B41J19/76—Line-spacing mechanisms
- B41J19/78—Positive-feed mechanisms
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H27/00—Step-by-step mechanisms without freewheel members, e.g. Geneva drives
- F16H27/04—Step-by-step mechanisms without freewheel members, e.g. Geneva drives for converting continuous rotation into a step-by-step rotary movement
- F16H27/08—Step-by-step mechanisms without freewheel members, e.g. Geneva drives for converting continuous rotation into a step-by-step rotary movement with driving toothed gears with interrupted toothing
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T74/00—Machine element or mechanism
- Y10T74/19—Gearing
- Y10T74/19642—Directly cooperating gears
- Y10T74/19698—Spiral
- Y10T74/19828—Worm
- Y10T74/19837—Intermittent motion
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Handling Of Sheets (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、タイプライター、あるいは、プリン
ター等の印字装置に使用されるプラテンの駆動装
置に関する。
ター等の印字装置に使用されるプラテンの駆動装
置に関する。
従来例の構成とその問題点
従来、印字装置のプラテンの駆動装置として、
パルスモータを動力源とし、この出力を、中間ギ
アーを介して、プラテンを駆動するものがあつ
た。
パルスモータを動力源とし、この出力を、中間ギ
アーを介して、プラテンを駆動するものがあつ
た。
このような従来のプラテンの駆動装置は、パル
スモータやその制御装置が高価であり、またどう
しても大型になるという不都合があつた。
スモータやその制御装置が高価であり、またどう
しても大型になるという不都合があつた。
さらに、パルスモータは停止している位置を保
持する自己保持特性があり、それをマニユアル操
作によつて外力でまわそうとすると、強い力が必
要であつた。
持する自己保持特性があり、それをマニユアル操
作によつて外力でまわそうとすると、強い力が必
要であつた。
発明の目的
本発明は上記の問題点に着目してなされたもの
であり、安価で小型であり、また操作性の良いプ
ラテンの駆動装置を得るものである。
であり、安価で小型であり、また操作性の良いプ
ラテンの駆動装置を得るものである。
発明の構成
本発明はモータと、このモータの回転角度を検
出する検出装置を設け、さらにモータの回転力を
プラテンへ伝達するギアーを設け、モータが連続
回転することによつてプラテンが節動的に回転す
るようギアーに切欠きを設け、検出装置の出力に
よつてモータが停止した時の停止位置のばらつき
より切欠きを大きくしているため上記の目的が達
成できるものである。
出する検出装置を設け、さらにモータの回転力を
プラテンへ伝達するギアーを設け、モータが連続
回転することによつてプラテンが節動的に回転す
るようギアーに切欠きを設け、検出装置の出力に
よつてモータが停止した時の停止位置のばらつき
より切欠きを大きくしているため上記の目的が達
成できるものである。
実施例の説明
以下に、本発明の実施例を示す図面に沿つて説
明すると、プラテン1は、側板2に回転可能なよ
うに支持されており、3はラチエツト歯でプラテ
ン軸4の同軸上に備えられており、同じその同軸
上には、プラテンギアー5も設けられている。6
はコロであり、アーム7に支持され、ラチエツト
歯3にスプリング8で対向付勢されている。9は
直流モータ10等の構成部品を取り付けるブラケ
ツト、10は直流モーター、11は直流モーター
10の軸に固定された駆動ギアーである。駆動ギ
アー11は、平ギアーで従動平ギアー12に噛合
い、モーター10の回転を伝える。従動平ギアー
12は、一体的にウオーム13が形成されてい
る。また、従動平ギアー12は、ウオーム13と
共に軸部14に回転支持されており、軸部ボス1
5及び軸部14に固定された止め輪16とで、軸
方向に移動しないように当接して抑止される。2
1はブラケツト9の折り曲げ部で、折り曲げ部9
に設けられたネジ穴に軸部14をナツト17で固
定締結している。ウオーム13は第1図、第4図
に示すように螺旋状の歯が一部切欠かれている。
19は取付台20に固定された反射型光検出装置
で、従動平ギアー12、乃ちウオーム13の回転
位置を検出するものである。
明すると、プラテン1は、側板2に回転可能なよ
うに支持されており、3はラチエツト歯でプラテ
ン軸4の同軸上に備えられており、同じその同軸
上には、プラテンギアー5も設けられている。6
はコロであり、アーム7に支持され、ラチエツト
歯3にスプリング8で対向付勢されている。9は
直流モータ10等の構成部品を取り付けるブラケ
ツト、10は直流モーター、11は直流モーター
10の軸に固定された駆動ギアーである。駆動ギ
アー11は、平ギアーで従動平ギアー12に噛合
い、モーター10の回転を伝える。従動平ギアー
12は、一体的にウオーム13が形成されてい
る。また、従動平ギアー12は、ウオーム13と
共に軸部14に回転支持されており、軸部ボス1
5及び軸部14に固定された止め輪16とで、軸
方向に移動しないように当接して抑止される。2
1はブラケツト9の折り曲げ部で、折り曲げ部9
に設けられたネジ穴に軸部14をナツト17で固
定締結している。ウオーム13は第1図、第4図
に示すように螺旋状の歯が一部切欠かれている。
19は取付台20に固定された反射型光検出装置
で、従動平ギアー12、乃ちウオーム13の回転
位置を検出するものである。
ウオームホイール22は、中間平ギアー23を
一体的に備えており、側板2、ブラケツト20に
支持固定される軸24に回転支持されている。ウ
オーム13は、ウオームホイール22と噛合つて
いる。しかるに、ウオーム13が連続回転する場
合は、一回転毎に断続してウオームホイール22
に噛合い、ウオームホイール22は間欠回転がな
される。中間平ギアー23は、プラテンギアー5
に噛合つており、前述の間欠回転運動がプラテン
1へ伝達されることになる。このとき、このプラ
テンの、予め設定された間欠回転の最小分解回転
角、乃ち、ウオームホイール22のウオーム13
の一回転による運動回転角が、中間平ギアー23
とプラテンギアー5の減速を通して、結果的に決
められるプラテン1の所定量の回転角に対応する
理論上のプラテン1の間欠停止位置は、プラテン
制動装置のコロ6とプラテン1の同軸上に、係合
固定されたラチエツト歯3とによつて、プラテン
1が回転割出されるプラテン1の停止位置と合致
するものでなければならない。プラテン制動装置
の役割は、プラテン1の回転位置決めの精度向上
を果たし得るもので、プラテン1の慣性モーメン
トなどの回転位置決めの障害となる外乱をカバー
するものである。
一体的に備えており、側板2、ブラケツト20に
支持固定される軸24に回転支持されている。ウ
オーム13は、ウオームホイール22と噛合つて
いる。しかるに、ウオーム13が連続回転する場
合は、一回転毎に断続してウオームホイール22
に噛合い、ウオームホイール22は間欠回転がな
される。中間平ギアー23は、プラテンギアー5
に噛合つており、前述の間欠回転運動がプラテン
1へ伝達されることになる。このとき、このプラ
テンの、予め設定された間欠回転の最小分解回転
角、乃ち、ウオームホイール22のウオーム13
の一回転による運動回転角が、中間平ギアー23
とプラテンギアー5の減速を通して、結果的に決
められるプラテン1の所定量の回転角に対応する
理論上のプラテン1の間欠停止位置は、プラテン
制動装置のコロ6とプラテン1の同軸上に、係合
固定されたラチエツト歯3とによつて、プラテン
1が回転割出されるプラテン1の停止位置と合致
するものでなければならない。プラテン制動装置
の役割は、プラテン1の回転位置決めの精度向上
を果たし得るもので、プラテン1の慣性モーメン
トなどの回転位置決めの障害となる外乱をカバー
するものである。
25は従動ギアー12の側面の一部に一体に取
り付けられた光反射部材で反射型光検出装置19
の光を反射する。反射型光検出装置19の検知し
た信号は入出力装置(以下I/θと書く)26を
介しマイクロコンピユータ(以下CPUと書く)
27へ入力される。またI/O28にはキーボー
ド28、モータ10のドライバー29が接続され
ている。
り付けられた光反射部材で反射型光検出装置19
の光を反射する。反射型光検出装置19の検知し
た信号は入出力装置(以下I/θと書く)26を
介しマイクロコンピユータ(以下CPUと書く)
27へ入力される。またI/O28にはキーボー
ド28、モータ10のドライバー29が接続され
ている。
続いて、動作について説明する。
先づ、モーター10が回転し始める際のウオー
ム13の噛み合い状態は、ウオーム13とウオー
ムホイール22が噛み合つていない。しかし、モ
ーター10が回転すると、やがてウオーム13と
ウオームホイール22が噛み合い、ウオームホイ
ール22が回転し始め、この噛み合いが終了する
と同時に停止する。このとき、ウオームホイール
22は前述したコロ6による制動装置により、予
めウオーム13に噛み合うよう組立調整されてい
る為、両者のこのような不連続的噛み合いに支障
がない状態となつている。
ム13の噛み合い状態は、ウオーム13とウオー
ムホイール22が噛み合つていない。しかし、モ
ーター10が回転すると、やがてウオーム13と
ウオームホイール22が噛み合い、ウオームホイ
ール22が回転し始め、この噛み合いが終了する
と同時に停止する。このとき、ウオームホイール
22は前述したコロ6による制動装置により、予
めウオーム13に噛み合うよう組立調整されてい
る為、両者のこのような不連続的噛み合いに支障
がない状態となつている。
ウオーム13がウオームホイール22との噛み
合いから抜けたことを、検出装置19がウオーム
13上の反射部材25を通して、電気的に検知す
ると同時にCPU27がモーター10の通電の停
止を行なう。この時モーター10の停止位置は停
止のたびにパラツクが、このバラツキの範囲が、
ウオーム13の切り欠きの範囲内になるように切
り欠きの大きさを設定しておけば、ウオームホイ
ール22の停止位置はモータ10の停止位置のバ
ラツキに影響を受けず、正確な角度で節動回転す
る。
合いから抜けたことを、検出装置19がウオーム
13上の反射部材25を通して、電気的に検知す
ると同時にCPU27がモーター10の通電の停
止を行なう。この時モーター10の停止位置は停
止のたびにパラツクが、このバラツキの範囲が、
ウオーム13の切り欠きの範囲内になるように切
り欠きの大きさを設定しておけば、ウオームホイ
ール22の停止位置はモータ10の停止位置のバ
ラツキに影響を受けず、正確な角度で節動回転す
る。
この結果、ウオーム13の一回転に伴つて、ウ
オームホイール22が一歯相当分だけしか回転し
ない為に、制動装置のコロ6が、ラチエツト歯3
の谷に確実に係合でき、ひいては、プラテン1を
当初位置より所定の回転角だけ確実に回転して停
止し得ることができる。
オームホイール22が一歯相当分だけしか回転し
ない為に、制動装置のコロ6が、ラチエツト歯3
の谷に確実に係合でき、ひいては、プラテン1を
当初位置より所定の回転角だけ確実に回転して停
止し得ることができる。
発明の効果
本発明はモーターと、このモーターの回転角度
を検出する検出装置を設け、さらにモーターの回
転力をプラテンへ伝達するギアーを設け、モータ
ーが連続回転することによつてプラテンが節動的
に回転するようギアーに切欠きを設け、検出装置
の出力によつてモーターが停止した時の停止位置
のばらつきより切欠きを大きくしているため安価
で小型であり、また操作性の良いプラテン駆動装
置を得ることができるものである。
を検出する検出装置を設け、さらにモーターの回
転力をプラテンへ伝達するギアーを設け、モータ
ーが連続回転することによつてプラテンが節動的
に回転するようギアーに切欠きを設け、検出装置
の出力によつてモーターが停止した時の停止位置
のばらつきより切欠きを大きくしているため安価
で小型であり、また操作性の良いプラテン駆動装
置を得ることができるものである。
第1図は本発明に係る側面図、第2図は同要部
拡大側面図、第3図は第1図のA−A矢視図、第
4図はウオームの斜視図、第5図は本発明のブロ
ツク図である。 1……プラテン、3……ラチエツト歯、5……
プラテンギアー、6……コロ、10……直流モー
ター、13……ウオーム、1a……検出装置、2
2……ウオームホイール。
拡大側面図、第3図は第1図のA−A矢視図、第
4図はウオームの斜視図、第5図は本発明のブロ
ツク図である。 1……プラテン、3……ラチエツト歯、5……
プラテンギアー、6……コロ、10……直流モー
ター、13……ウオーム、1a……検出装置、2
2……ウオームホイール。
Claims (1)
- 1 モータと、前記モータの回転力をプラテンへ
伝達する第1のギアと前記第1のギアと噛み合い
前記プラテンに連結された第2のギアを設け、前
記モータが連続回転することによつて前記プラテ
ンが節動的に回転するよう前記第1のギアに切欠
きを設け、前記プラテンと連結したラチエツト歯
と、前記ラチエツト歯に弾圧されるコロを設け、
前記検出装置の出力によつて前記モータが停止し
た時の停止位置のばらつきより前記切欠きを大き
くし、前記第1のギアの切欠きと前記第2のギア
が対向している時に前記プラテンの回転が前記ラ
チエツト歯と前記コロによつて節動的に阻止され
るようにしたことを特徴とするプラテン駆動装
置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59142727A JPS6120770A (ja) | 1984-07-10 | 1984-07-10 | プラテン駆動装置 |
| US06/753,566 US4697943A (en) | 1984-07-10 | 1985-07-10 | Electric platen driving device with manual override |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59142727A JPS6120770A (ja) | 1984-07-10 | 1984-07-10 | プラテン駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6120770A JPS6120770A (ja) | 1986-01-29 |
| JPH022432B2 true JPH022432B2 (ja) | 1990-01-18 |
Family
ID=15322179
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59142727A Granted JPS6120770A (ja) | 1984-07-10 | 1984-07-10 | プラテン駆動装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4697943A (ja) |
| JP (1) | JPS6120770A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5148718A (en) * | 1989-08-18 | 1992-09-22 | Fujitsu Limited | Knob for rotating a shaft |
| US5289687A (en) * | 1992-03-30 | 1994-03-01 | General Electric Company | One-piece cowl for a double annular combustor |
| CA2089302C (en) * | 1992-03-30 | 2004-07-06 | Joseph Frank Savelli | Double annular combustor |
| CA2089285C (en) * | 1992-03-30 | 2002-06-25 | Stephen Winthrop Falls | Segmented centerbody for a double annular combustor |
| US5847458A (en) * | 1996-05-21 | 1998-12-08 | Shinko Electric Industries Co., Ltd. | Semiconductor package and device having heads coupled with insulating material |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1559970A (en) * | 1923-06-29 | 1925-11-03 | Meahl Philip Jacob | Mechanical movement |
| DE1497254A1 (de) * | 1966-03-28 | 1969-03-27 | Siemens Ag | Schaltgetriebe mit sich kreuzenden Radachsen fuer feinmechanische Geraete |
| US3828911A (en) * | 1973-03-07 | 1974-08-13 | Ncr | Platen indexing actuator |
| JPS6021869B2 (ja) * | 1976-04-12 | 1985-05-29 | エプソン株式会社 | 紙送り機構 |
| DE3122985A1 (de) * | 1981-06-10 | 1982-12-30 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Papiervorschubeinrichtung mit schrittmotor |
-
1984
- 1984-07-10 JP JP59142727A patent/JPS6120770A/ja active Granted
-
1985
- 1985-07-10 US US06/753,566 patent/US4697943A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6120770A (ja) | 1986-01-29 |
| US4697943A (en) | 1987-10-06 |
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