JPH02243823A - 建屋の免震構造 - Google Patents
建屋の免震構造Info
- Publication number
- JPH02243823A JPH02243823A JP1063547A JP6354789A JPH02243823A JP H02243823 A JPH02243823 A JP H02243823A JP 1063547 A JP1063547 A JP 1063547A JP 6354789 A JP6354789 A JP 6354789A JP H02243823 A JPH02243823 A JP H02243823A
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- Japan
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- seismic isolation
- isolation device
- earthquake
- building
- temperature
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/30—Nuclear fission reactors
Landscapes
- Vibration Prevention Devices (AREA)
- Foundations (AREA)
- Buildings Adapted To Withstand Abnormal External Influences (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明はたとえば高速増殖炉用発電プラントにおける建
屋の免震構造に関する。
屋の免震構造に関する。
(従来の技術)
一般に高速増殖炉用発電プラン1〜は冷却材の運転圧力
が低いために、地震の設計条件が構造材の形状および板
厚等を決定する要因になっている。
が低いために、地震の設計条件が構造材の形状および板
厚等を決定する要因になっている。
そこで、高速増殖炉用発電プラントの原子炉建屋全体を
免震装置を用いて免震することにより、地震条件の緩和
を図り構造の簡素化をもたらす対策が考えられる。
免震装置を用いて免震することにより、地震条件の緩和
を図り構造の簡素化をもたらす対策が考えられる。
第5図は従来考えられている原子炉建屋の免震構造を示
した概略的断面図である。すなわち、第5図において、
原子炉建屋11のベースマツ1へ1は全体が岩盤4のう
えに設けられた下部ラフト2の一部をなすコンクリート
パイル3と原子炉建屋11のベースマット1との間に設
置された免震装置5により免震されている。
した概略的断面図である。すなわち、第5図において、
原子炉建屋11のベースマツ1へ1は全体が岩盤4のう
えに設けられた下部ラフト2の一部をなすコンクリート
パイル3と原子炉建屋11のベースマット1との間に設
置された免震装置5により免震されている。
岩盤4内を地震波が伝搬してくると免震装置5は非常に
軟らかいものであるために地震により下部ラフト2は大
きく振動させられ、下部ラフト2と原子炉建屋11のベ
ースマツ1〜1との間には大きな相対変位が生じるが、
地震の加速度は建屋の上部には伝わらないように構成さ
れている。この免震装置5としては代表的にはゴム板と
鉄板とを交互に積層した積層一体構造で構成されている
。また、この免震装置5は基本的にはプラントの寿命中
メンテナンスしなくても良いように股引されるが、何ら
かの予期せぬ事故のときには交換が必要になる。
軟らかいものであるために地震により下部ラフト2は大
きく振動させられ、下部ラフト2と原子炉建屋11のベ
ースマツ1〜1との間には大きな相対変位が生じるが、
地震の加速度は建屋の上部には伝わらないように構成さ
れている。この免震装置5としては代表的にはゴム板と
鉄板とを交互に積層した積層一体構造で構成されている
。また、この免震装置5は基本的にはプラントの寿命中
メンテナンスしなくても良いように股引されるが、何ら
かの予期せぬ事故のときには交換が必要になる。
第6図から第12図は第5図における免震装置の交換手
順を説明するためのものである。第6図は第5図におけ
る免震構造の要部を拡大して通常の据え付は状態を示し
ている。
順を説明するためのものである。第6図は第5図におけ
る免震構造の要部を拡大して通常の据え付は状態を示し
ている。
第6図において、交換の第1段階では、コンクリートパ
イル3と原子炉建屋のベースマット1との間でその各々
にボルトBで締結された免震装置5は、ボルトBが外さ
れる。次に第7図において、交換対象となる免震装置5
の回りにジヤツキアップ装置6を据え付けて、原子炉建
屋のベースマット1をジヤツキアップすることにより、
それまで免震装置5が負担していた建屋荷重をジヤツキ
アップ装置6で負担する。次に第8図において、無負荷
状態となった交換対象の免震装置5について、免震装置
5を支持していたコンクリートパイル3の免震装置支持
側のコンクリートの上部3aを削り取って、免震装置5
をコンクリートパイル3がら撤去する。第9図は免震装
置5がコンクリートパイル3上から撤去された状態を示
すものである。
イル3と原子炉建屋のベースマット1との間でその各々
にボルトBで締結された免震装置5は、ボルトBが外さ
れる。次に第7図において、交換対象となる免震装置5
の回りにジヤツキアップ装置6を据え付けて、原子炉建
屋のベースマット1をジヤツキアップすることにより、
それまで免震装置5が負担していた建屋荷重をジヤツキ
アップ装置6で負担する。次に第8図において、無負荷
状態となった交換対象の免震装置5について、免震装置
5を支持していたコンクリートパイル3の免震装置支持
側のコンクリートの上部3aを削り取って、免震装置5
をコンクリートパイル3がら撤去する。第9図は免震装
置5がコンクリートパイル3上から撤去された状態を示
すものである。
次に第10図において、第9図でコンクリートパイル3
の上部3aが削り取られて高さが低くなり平担化されコ
ンクリートパイル3の上面に下部に免震装置ジヤツキア
ップ装置7が据え付けられて一体となった免震装置5を
据え付ける。この据え付けられた状態で第11図に示す
ように、それまで建屋11の荷重を支持していたジヤツ
キアップ装置6の負担を解放し、その代わりに免震装置
5に設計荷重が付加されるように免震装置ジヤツキアッ
プ装置7を作動させ、定格荷重にまで達したら作動を止
める。その後、第12図に示すように固化した状態で収
縮しない無収縮コンクリート8を打設して、そのコンク
リート8内に免震装置ジヤツキアップ装置7を埋め込ん
でいる。
の上部3aが削り取られて高さが低くなり平担化されコ
ンクリートパイル3の上面に下部に免震装置ジヤツキア
ップ装置7が据え付けられて一体となった免震装置5を
据え付ける。この据え付けられた状態で第11図に示す
ように、それまで建屋11の荷重を支持していたジヤツ
キアップ装置6の負担を解放し、その代わりに免震装置
5に設計荷重が付加されるように免震装置ジヤツキアッ
プ装置7を作動させ、定格荷重にまで達したら作動を止
める。その後、第12図に示すように固化した状態で収
縮しない無収縮コンクリート8を打設して、そのコンク
リート8内に免震装置ジヤツキアップ装置7を埋め込ん
でいる。
(発明が解決しようとする課題)
而して、上述した免震装置5の交換手順では、基本的に
免震装置5のメンテナンスを予め考慮したものでなく、
なんらかの事故等の後に必要に応じて免震装置を新しい
ものと交換することにしているために、免震装置台座と
なるコンクリートパイル上部の削り取り(はつり)及び
無収縮コンクリートグラウト材の注入作業等の免震装置
の交換に係わる作業量が多くなるという課題がある。
免震装置5のメンテナンスを予め考慮したものでなく、
なんらかの事故等の後に必要に応じて免震装置を新しい
ものと交換することにしているために、免震装置台座と
なるコンクリートパイル上部の削り取り(はつり)及び
無収縮コンクリートグラウト材の注入作業等の免震装置
の交換に係わる作業量が多くなるという課題がある。
本発明はこのような課題を解決するためになされたもの
で、免震装置の交換を予め考慮した建屋の免震装置を提
供することにある。
で、免震装置の交換を予め考慮した建屋の免震装置を提
供することにある。
(課題を解決するための手段)
本発明は建屋のベースマットと地盤上に設けられた鉄筋
コンクリート製下部ラフトとの間に介在された免震装置
に直列に温度を下げると収縮し、かつ温度を上げると膨
張する特性を有する収縮可能装置を配設してなることを
特徴とする。
コンクリート製下部ラフトとの間に介在された免震装置
に直列に温度を下げると収縮し、かつ温度を上げると膨
張する特性を有する収縮可能装置を配設してなることを
特徴とする。
(作 用)
本発明によれば、免震装置の交換時に収縮可能装置の温
度を強制的に下げることにより、免震装置と建屋のベー
スマットとの間にギャップを生じさせる。このギャップ
を利用して古い免震装置を撤去する。また、その撤去し
たあとに新しい免震装置を据え付ける。この据え付けた
状態で収縮可能装置の温度を上げて膨張変形させ、前記
ギャップを閉じる。
度を強制的に下げることにより、免震装置と建屋のベー
スマットとの間にギャップを生じさせる。このギャップ
を利用して古い免震装置を撤去する。また、その撤去し
たあとに新しい免震装置を据え付ける。この据え付けた
状態で収縮可能装置の温度を上げて膨張変形させ、前記
ギャップを閉じる。
(実 施 例)
第1図から第4図を参照しながら本発明に係る建屋の免
震構造の一実施例を説明する。なお、各図中第6図と同
一部分には同一符号で示して重複する部分の説明を省略
する。
震構造の一実施例を説明する。なお、各図中第6図と同
一部分には同一符号で示して重複する部分の説明を省略
する。
第1図において、原子炉建屋のベースマツ1−1と岩盤
(図示せず)上に設けられた鉄筋コンクリ−1〜製下部
ラフト2の一部を形成しているコンクリートパイル3と
の間に免震装置5と、この免震装置5の下面に直列に温
度を下げることにより軸方向長さが縮みかつ温度を上げ
ると膨張する特性を有する収縮可能装置9が設けられて
いる。
(図示せず)上に設けられた鉄筋コンクリ−1〜製下部
ラフト2の一部を形成しているコンクリートパイル3と
の間に免震装置5と、この免震装置5の下面に直列に温
度を下げることにより軸方向長さが縮みかつ温度を上げ
ると膨張する特性を有する収縮可能装置9が設けられて
いる。
なお図中Bはボルトを、Fはフランジを示しており、免
震装置5はゴム板と鉄板が交互に積層されフランジFに
固定されてなるものである。
震装置5はゴム板と鉄板が交互に積層されフランジFに
固定されてなるものである。
このような構成からなる本実施例の作用について説明す
る。
る。
第2図から第4図は免震装置5の交換手順に示すもので
ある。
ある。
第2図において、交換の第1段階ではコンクリートパイ
ル3と原子炉建屋のベースマット1との間でその各々に
ボルト(図示せず)で締結された免震装置5はボルトが
外される。次に、交換対象となる免震装置5の回りにジ
ヤツキアップ装置6を据え付けて、原子炉建屋のベース
マット1をジヤツキアップすることにより、それまで免
震装置5が負担していた建屋11の荷重をジヤツキアッ
プ装置6で負担する。
ル3と原子炉建屋のベースマット1との間でその各々に
ボルト(図示せず)で締結された免震装置5はボルトが
外される。次に、交換対象となる免震装置5の回りにジ
ヤツキアップ装置6を据え付けて、原子炉建屋のベース
マット1をジヤツキアップすることにより、それまで免
震装置5が負担していた建屋11の荷重をジヤツキアッ
プ装置6で負担する。
次に第3図において、無負荷状態となった交換対象の免
震装置5について、それに直列に配設された収縮可能装
置9に冷却ガス(図示せず)を供給してその温度を低下
させる。収縮可能装置9はこれに伴い収縮して、免震装
置5と原子炉建屋のベースマット1との間にギャップ1
0が生じる。
震装置5について、それに直列に配設された収縮可能装
置9に冷却ガス(図示せず)を供給してその温度を低下
させる。収縮可能装置9はこれに伴い収縮して、免震装
置5と原子炉建屋のベースマット1との間にギャップ1
0が生じる。
この状態で免震装置5と免震装置の収縮可能装置9は、
撤去可能な状態になり、それらを撤去する。第4図は免
震装置5と免震装置の収縮可能装置9が撤去された状態
を示すものである。
撤去可能な状態になり、それらを撤去する。第4図は免
震装置5と免震装置の収縮可能装置9が撤去された状態
を示すものである。
次に、この第4図の状態から上記に述べたのと逆の手順
により、新たに免震装置を据え付ける。
により、新たに免震装置を据え付ける。
すなわち、第3図において、予め温度が下げられて収縮
された収縮可能装置9と、この装置9に一体となって直
列に接続された免震装置5の全体をコンクリートパイル
3の上に据え付ける。この据え付けられた状態で、免震
装置の収縮可能装置9の温度を上げて膨張変形させると
、免震装置5と原子炉建屋のベースマット1との間にギ
ャップ10が閉じられる。この状態で第3図のように、
それまで建屋荷重を支持していたジヤツキアップ装置6
の負担を解放し、代わりに免震装置5に荷重が付加され
るようにジヤツキアップ装置6を緩める。
された収縮可能装置9と、この装置9に一体となって直
列に接続された免震装置5の全体をコンクリートパイル
3の上に据え付ける。この据え付けられた状態で、免震
装置の収縮可能装置9の温度を上げて膨張変形させると
、免震装置5と原子炉建屋のベースマット1との間にギ
ャップ10が閉じられる。この状態で第3図のように、
それまで建屋荷重を支持していたジヤツキアップ装置6
の負担を解放し、代わりに免震装置5に荷重が付加され
るようにジヤツキアップ装置6を緩める。
このように本実施例によれば、従来の交換手順における
免震装置の台座となっているコンクリートパイルの上部
の削り取り及び無収縮コンクリート材のグラウト注入等
の交換に係わる作業が削除される。
免震装置の台座となっているコンクリートパイルの上部
の削り取り及び無収縮コンクリート材のグラウト注入等
の交換に係わる作業が削除される。
なお、上記実施例では原子炉建屋の免震装置について説
明したが、原子炉建屋に限ることなく免震を必要とする
建屋にも適用することができる。
明したが、原子炉建屋に限ることなく免震を必要とする
建屋にも適用することができる。
本発明によれば、免震装置の交換が必要となった時に建
屋を支持する下部ラット上のコンクリートパイルを削り
取ることによる免震装置交換のためギャップ確保が不用
となり、免震装置に予め一体となって設けられた収縮可
能装置をコントロールすることにより、このギャップ確
保が可能となる。
屋を支持する下部ラット上のコンクリートパイルを削り
取ることによる免震装置交換のためギャップ確保が不用
となり、免震装置に予め一体となって設けられた収縮可
能装置をコントロールすることにより、このギャップ確
保が可能となる。
このことは、免震装置の迅速な交換作業を可能とするも
のであり、原子炉建屋に適用した場合、メンテナンス性
向上とその必要経費の低減、及び原子力発電所の信頼性
向上につながるものである。
のであり、原子炉建屋に適用した場合、メンテナンス性
向上とその必要経費の低減、及び原子力発電所の信頼性
向上につながるものである。
第1図は本発明に係る建屋の免震構造の一実施例を一部
側面で示す縦断面図、第2図から第4図は第1図におけ
る免震装置の交換手順をそれぞれ説明するための一部側
面で示す縦断面図、第5図は従来の原子炉建屋の免震構
造を一部概略的に示す縦断面図、第6図は第5図におけ
る免震構造の要部を拡大して通常の据え付は状態を示す
縦断面図、第7図から第12図までは第6図における免
震装置の交換手順をそれぞれ説明するための一部側面で
示す縦断面図である。 1・・・原子炉建屋のベースマット、 2・・・下部ラフト、 3・・コンクリートパイル、 4・・・岩盤、 5・・・免震装置、6・・
・ジヤツキアップ装置、 7・・・免震装置ジヤツキアップ装置 8 ・無収縮コンクリート、 9・・・収縮可能装置、 10・・・ギャップ、11
・・・建屋。 (8733)代理人 弁理士 猪 股 祥 晃(ほか1
名)
側面で示す縦断面図、第2図から第4図は第1図におけ
る免震装置の交換手順をそれぞれ説明するための一部側
面で示す縦断面図、第5図は従来の原子炉建屋の免震構
造を一部概略的に示す縦断面図、第6図は第5図におけ
る免震構造の要部を拡大して通常の据え付は状態を示す
縦断面図、第7図から第12図までは第6図における免
震装置の交換手順をそれぞれ説明するための一部側面で
示す縦断面図である。 1・・・原子炉建屋のベースマット、 2・・・下部ラフト、 3・・コンクリートパイル、 4・・・岩盤、 5・・・免震装置、6・・
・ジヤツキアップ装置、 7・・・免震装置ジヤツキアップ装置 8 ・無収縮コンクリート、 9・・・収縮可能装置、 10・・・ギャップ、11
・・・建屋。 (8733)代理人 弁理士 猪 股 祥 晃(ほか1
名)
Claims (1)
- 建屋のベースマットと地盤上に設けられた鉄筋コンクリ
ート製下部ラフトとの間に介在された免震装置に直列に
温度を下げると収縮しかつ温度を上げると膨張する特性
を有する収縮可能装置を配設してなることを特徴とする
建屋の免震構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1063547A JPH02243823A (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | 建屋の免震構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1063547A JPH02243823A (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | 建屋の免震構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02243823A true JPH02243823A (ja) | 1990-09-27 |
Family
ID=13232367
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1063547A Pending JPH02243823A (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | 建屋の免震構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02243823A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04271238A (ja) * | 1991-02-26 | 1992-09-28 | Shikoku Sogo Kenkyusho:Kk | 電力貯蔵装置 |
| JPH05121200A (ja) * | 1991-10-25 | 1993-05-18 | Ohbayashi Corp | シンクロトロンリングトンネル |
| JP2014196816A (ja) * | 2013-03-29 | 2014-10-16 | 中部電力株式会社 | 免震装置、免震部材の取扱方法 |
| WO2016158382A1 (ja) * | 2015-04-03 | 2016-10-06 | 三菱重工業株式会社 | 免震装置の交換方法および免震構造 |
-
1989
- 1989-03-17 JP JP1063547A patent/JPH02243823A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04271238A (ja) * | 1991-02-26 | 1992-09-28 | Shikoku Sogo Kenkyusho:Kk | 電力貯蔵装置 |
| JPH05121200A (ja) * | 1991-10-25 | 1993-05-18 | Ohbayashi Corp | シンクロトロンリングトンネル |
| JP2014196816A (ja) * | 2013-03-29 | 2014-10-16 | 中部電力株式会社 | 免震装置、免震部材の取扱方法 |
| WO2016158382A1 (ja) * | 2015-04-03 | 2016-10-06 | 三菱重工業株式会社 | 免震装置の交換方法および免震構造 |
| JP2016196750A (ja) * | 2015-04-03 | 2016-11-24 | 三菱重工業株式会社 | 免震装置の交換方法および免震構造 |
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