JPH02244877A - ノイズ低減回路 - Google Patents
ノイズ低減回路Info
- Publication number
- JPH02244877A JPH02244877A JP1065409A JP6540989A JPH02244877A JP H02244877 A JPH02244877 A JP H02244877A JP 1065409 A JP1065409 A JP 1065409A JP 6540989 A JP6540989 A JP 6540989A JP H02244877 A JPH02244877 A JP H02244877A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- signal
- emphasis circuit
- noise
- waveform
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- Pending
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- Reduction Or Emphasis Of Bandwidth Of Signals (AREA)
- Picture Signal Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は映像信号の処理に関するもので、その伝送系に
おいて発生するノイズによって発生する伝送特性の劣化
を改善するものである。
おいて発生するノイズによって発生する伝送特性の劣化
を改善するものである。
従来の技術
映像信号を伝送するさい、その伝送系ておいて発生する
ノイズによる映像信号の信号対ノイズ比(以下S/N比
と略する)を改善する手段として、伝送する信号の微小
な振幅部を強調して、しかも信号の大振幅部はその強調
度を大巾に低減、もしくは逆に低減するノンリニアエン
ファシスと称される処理を行い、伝送後この逆の処理を
行うことによって元の信号を復元する方法が用いるれる
。
ノイズによる映像信号の信号対ノイズ比(以下S/N比
と略する)を改善する手段として、伝送する信号の微小
な振幅部を強調して、しかも信号の大振幅部はその強調
度を大巾に低減、もしくは逆に低減するノンリニアエン
ファシスと称される処理を行い、伝送後この逆の処理を
行うことによって元の信号を復元する方法が用いるれる
。
第6図にこのノンリニアエンファシス回路のプリエンフ
ァシス側の従来例を示す。第5図において9は信号入力
端子、10はコンデンサC1,11は抵抗R,,12は
抵抗R2,13はコンデンサC2,14はダイオードD
1.16はダイオードD2.16は信号出力端子である
。第5図に示した回路におイテ、コンデ7す10 (C
I) 、 13 (C2)のインピーダンス化を、抵抗
11 (R,) 、 j 2 (Fl、21の抵抗値比
とほぼ同一とすれば、16の出力端子の信号出力レベル
が、ダイオード14.15において振幅制限された信号
のレベルに対し十分大きい時は、第6図に示した回路の
伝達特性は第6図ておいて“大信号入力時”として示し
た特性となる。
ァシス側の従来例を示す。第5図において9は信号入力
端子、10はコンデンサC1,11は抵抗R,,12は
抵抗R2,13はコンデンサC2,14はダイオードD
1.16はダイオードD2.16は信号出力端子である
。第5図に示した回路におイテ、コンデ7す10 (C
I) 、 13 (C2)のインピーダンス化を、抵抗
11 (R,) 、 j 2 (Fl、21の抵抗値比
とほぼ同一とすれば、16の出力端子の信号出力レベル
が、ダイオード14.15において振幅制限された信号
のレベルに対し十分大きい時は、第6図に示した回路の
伝達特性は第6図ておいて“大信号入力時”として示し
た特性となる。
また第6図の回路において、回路定数が前述した場合と
同一であっても、出力端子16における信号出力レベル
がダイオード14.15によって振幅制限されるレベル
より十分低い時は、コンデンサ13の他の回路素子に与
える影響を無視できる状態となるため、該回路の伝達特
性は第6図に“小信号入力時”として示した特性を得る
ことができる。
同一であっても、出力端子16における信号出力レベル
がダイオード14.15によって振幅制限されるレベル
より十分低い時は、コンデンサ13の他の回路素子に与
える影響を無視できる状態となるため、該回路の伝達特
性は第6図に“小信号入力時”として示した特性を得る
ことができる。
信号を伝送する系において、その信号の最大振幅が制限
される場合、この様に大信号に対して高域強調をせず小
信号振幅時のみ信号の高域強調を行い、伝送終了後との
逆変換を行えば、伝送系において発生するノイズの影響
を少なくでき、S/N比の良好な信号伝送が可能となる
。
される場合、この様に大信号に対して高域強調をせず小
信号振幅時のみ信号の高域強調を行い、伝送終了後との
逆変換を行えば、伝送系において発生するノイズの影響
を少なくでき、S/N比の良好な信号伝送が可能となる
。
次に第6図に示した回路の動作を信号波形伝送の観点よ
り説明する。
り説明する。
第7図は一般的なダイオードの順方向の電流と電圧特性
を示したもので、この図からダイオードのインピーダン
スは頭方向の電流値によって連続的に変化することがわ
かる。そこで第5図に示した回路に第8図に示した波形
の信号を入力した場合、第5図回路のダイオード14.
15と、コンデンサ13の接続点では第9図に示した波
形が得られる。この第9図に示した波形は主に第5図回
路のコンデンサ10,13、ダイオード14.15のイ
ンピーダンスによって支配される。信号の伝送後筒6図
に示した回路と逆の特性を持つ回路〔以後°゛ノンリニ
アデイエンフアシス回路ト記す〕によって信号の復元を
行うことはすでに述べだが、このノンリニアディエンフ
ァシス回路の第9図に示した波形が得られる部分に該当
する部分においても第9図に示した波形と同様な波形が
得られるが、このノンリニアプリエンファシス、ノンリ
ニアディエンファシス回路を用いる目的は、前述した様
に伝送系におけるS/N低下を減少さすことにあるから
、ノンリニアディエンファシス回路での動作は信号にノ
イズが加わった状態を考えねばならない。
を示したもので、この図からダイオードのインピーダン
スは頭方向の電流値によって連続的に変化することがわ
かる。そこで第5図に示した回路に第8図に示した波形
の信号を入力した場合、第5図回路のダイオード14.
15と、コンデンサ13の接続点では第9図に示した波
形が得られる。この第9図に示した波形は主に第5図回
路のコンデンサ10,13、ダイオード14.15のイ
ンピーダンスによって支配される。信号の伝送後筒6図
に示した回路と逆の特性を持つ回路〔以後°゛ノンリニ
アデイエンフアシス回路ト記す〕によって信号の復元を
行うことはすでに述べだが、このノンリニアディエンフ
ァシス回路の第9図に示した波形が得られる部分に該当
する部分においても第9図に示した波形と同様な波形が
得られるが、このノンリニアプリエンファシス、ノンリ
ニアディエンファシス回路を用いる目的は、前述した様
に伝送系におけるS/N低下を減少さすことにあるから
、ノンリニアディエンファシス回路での動作は信号にノ
イズが加わった状態を考えねばならない。
第10図(7)Fi第8図に示した信号波形のムに示し
た部分にノイズが加わった状態を拡大した波形図である
が、ノンリニアディエンファシス回路を通すことにより
このノイズは第10図(イ)K示した様に減少する。第
10図(つ)は第9図に示した波形のA′部にノイズが
加わった状態を拡大したものであるが、この第1o図(
つ)からもわかる様に、信号のエツジ部ではダイオード
に印加される信号電位が該ダイオードのインピーダンス
の低い領域に存在するため、ノイズの低減効果が低くな
り、第10図(イ)K示した様に、信号のエツジ部はノ
イズが残る。またダイオードのインピーダンスは前述し
た櫟に非線形であるため、第10図位)の波形は実線で
示したノイズのない状態の波形に対し、ノイズのある時
は点線で示した平均値を持つ波形に変化する。すなわち
この様なノンリニアディエンファシス回路は、入力にノ
イズが加わることにより波形伝送特性が悪化する。また
第10図(つ)ではノイズの加わった状態の平均値とし
て示したが、ノイズは通常ランダムであるため、この様
な波形変化が生ずることはエツジ部のノイズが低周波ノ
イズに変換されることをも意味する。
た部分にノイズが加わった状態を拡大した波形図である
が、ノンリニアディエンファシス回路を通すことにより
このノイズは第10図(イ)K示した様に減少する。第
10図(つ)は第9図に示した波形のA′部にノイズが
加わった状態を拡大したものであるが、この第1o図(
つ)からもわかる様に、信号のエツジ部ではダイオード
に印加される信号電位が該ダイオードのインピーダンス
の低い領域に存在するため、ノイズの低減効果が低くな
り、第10図(イ)K示した様に、信号のエツジ部はノ
イズが残る。またダイオードのインピーダンスは前述し
た櫟に非線形であるため、第10図位)の波形は実線で
示したノイズのない状態の波形に対し、ノイズのある時
は点線で示した平均値を持つ波形に変化する。すなわち
この様なノンリニアディエンファシス回路は、入力にノ
イズが加わることにより波形伝送特性が悪化する。また
第10図(つ)ではノイズの加わった状態の平均値とし
て示したが、ノイズは通常ランダムであるため、この様
な波形変化が生ずることはエツジ部のノイズが低周波ノ
イズに変換されることをも意味する。
発明が解決しようとする課題
本発明は、上記したノンリニアディエンファシス回路に
おける信号エツジ部でのノイズの残留、ノイズによる波
形伝送特性の悪化を大巾に改善するノイズ低減回路を提
供することを目的とする。
おける信号エツジ部でのノイズの残留、ノイズによる波
形伝送特性の悪化を大巾に改善するノイズ低減回路を提
供することを目的とする。
課題を解決するだめの手段
上記した課題を解決するために本発明のノイズ低減回路
は、ノンリニアプリエンファシス回路の前段に信号の高
域強調回路を、ノンリニアディエンファシス回路の後段
に前記高域強調回路の逆特性をもつ高域低減回路を接続
して成るものである。
は、ノンリニアプリエンファシス回路の前段に信号の高
域強調回路を、ノンリニアディエンファシス回路の後段
に前記高域強調回路の逆特性をもつ高域低減回路を接続
して成るものである。
作用
この高域強調回路の追加により、前述したダイオードに
印加される信号のエツジ部が、ダイオードの低インヒー
ダンス領域にかかわる時間が大巾に短縮される。
印加される信号のエツジ部が、ダイオードの低インヒー
ダンス領域にかかわる時間が大巾に短縮される。
実施例
第1図、第2図に本発明の実施例を示す。第1図、第2
図はノンリニアプリエンファシス側での実施例を示して
いるが、ノンリニアディエンファシス側ではこれ等の図
によって示した処理とは逆の処理を行うことになる。
図はノンリニアプリエンファシス側での実施例を示して
いるが、ノンリニアディエンファシス側ではこれ等の図
によって示した処理とは逆の処理を行うことになる。
第1図において1は入力端子、2は高域強調回路、3は
第5図に示したものと同様なノンリニアプリエンファシ
ス回路、4は出力端子である。第2図は第1図2に示し
た高域強調回路の具体的構成例を示したもので、6は入
力端子、6は抵抗R5、γはコンデンサC3,8は抵抗
R4,9は出力端子である。
第5図に示したものと同様なノンリニアプリエンファシ
ス回路、4は出力端子である。第2図は第1図2に示し
た高域強調回路の具体的構成例を示したもので、6は入
力端子、6は抵抗R5、γはコンデンサC3,8は抵抗
R4,9は出力端子である。
第3図は第2図に示した回路の入力端子5に第8図に示
した信号波形を入力した場合の第2図回路出力端子9に
おいて得られる出力信号波形の例を示したものであり、
第2図に示しだ高域強調回路によって信号のエツジ部に
オーバーシュートラ生じている。この第2図に示した高
域強調回路の後述する効果を得るに必要な高域強調量は
2dB前後の比較的小さな値であっても十分な効果を得
ることができる。第4図f′i第2図回路によって得ら
れた信号を第1図3に示したノンリニアプリエンファシ
ス回路に入力したときの、第5図コンデンサ13、ダイ
オード14.15の接続点に該当する部分において得ら
れる波形を示しだものである。第4図に示した波形では
信号のエツジ部において、第3図に示した様に入力信号
波形にオーバーシュートが生じているため、第9図に示
した波形に対し格段に短時間でダイオードの高インピー
ダンス領域内に入る。このことはノンリニアディエンフ
ァシス回路においても同様な動作となる。
した信号波形を入力した場合の第2図回路出力端子9に
おいて得られる出力信号波形の例を示したものであり、
第2図に示しだ高域強調回路によって信号のエツジ部に
オーバーシュートラ生じている。この第2図に示した高
域強調回路の後述する効果を得るに必要な高域強調量は
2dB前後の比較的小さな値であっても十分な効果を得
ることができる。第4図f′i第2図回路によって得ら
れた信号を第1図3に示したノンリニアプリエンファシ
ス回路に入力したときの、第5図コンデンサ13、ダイ
オード14.15の接続点に該当する部分において得ら
れる波形を示しだものである。第4図に示した波形では
信号のエツジ部において、第3図に示した様に入力信号
波形にオーバーシュートが生じているため、第9図に示
した波形に対し格段に短時間でダイオードの高インピー
ダンス領域内に入る。このことはノンリニアディエンフ
ァシス回路においても同様な動作となる。
発明の効果
以上のように本発明では、伝送する信号のエツジ部がノ
ンリニアディエンファシス回路に含まれるダイオードの
低インピーダンス領域で作用する時間が大巾に短縮され
るため、伝送系において生じたノイズが信号エツジ部に
残留する時間を大巾に短縮でき、信号のエツジ部のノイ
ズを低減することができる。また、ノイズによる伝送波
形の劣化も防止できるため、映像信号の伝送系のノイズ
による視覚的劣化を大巾に改善できるものである。
ンリニアディエンファシス回路に含まれるダイオードの
低インピーダンス領域で作用する時間が大巾に短縮され
るため、伝送系において生じたノイズが信号エツジ部に
残留する時間を大巾に短縮でき、信号のエツジ部のノイ
ズを低減することができる。また、ノイズによる伝送波
形の劣化も防止できるため、映像信号の伝送系のノイズ
による視覚的劣化を大巾に改善できるものである。
第1図は本発明の実施例を示すブロック図、第2図は本
発明の高域強調回路例を示す回路図、第3図は本発明回
路の出力において得られる信号波形の例を示す波形図、
第4図は本発明の回路を付加したノンリニアエンファシ
ス回路の特定部において得られる信号波形の例を示す波
形図、第6図は従来のノンリニアプリエンファシス回路
を示す回路図、第6図は第5図に示した回路の特性例を
示す特性図、第7図はダイオードの特性例を示す特性図
、第8図は第5図回路の入力信号波形例を示す波形図、
第9図は第8図に示した信号を第6図回路に入力した時
、第5図回路の特定部において得られる信号波形例を示
す波形図、第10図(7)。 (イ)、ユ)は信号エツジ部のノイズ波形の例を示す波
形図である。 2・・・・・・高域強調回路、3・・・・・ノンリニア
プリエンファシス回路、6.8・・・・・・抵抗、7.
9・・・・・・コンデンサ。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名第1
図 第 4 図 嘉 図 / 牌 第 図 声fIと (LO(3r) 第 10図 (イン (ウラ 第 図 VF (L /Nノーーー 第8図 第 9 図
発明の高域強調回路例を示す回路図、第3図は本発明回
路の出力において得られる信号波形の例を示す波形図、
第4図は本発明の回路を付加したノンリニアエンファシ
ス回路の特定部において得られる信号波形の例を示す波
形図、第6図は従来のノンリニアプリエンファシス回路
を示す回路図、第6図は第5図に示した回路の特性例を
示す特性図、第7図はダイオードの特性例を示す特性図
、第8図は第5図回路の入力信号波形例を示す波形図、
第9図は第8図に示した信号を第6図回路に入力した時
、第5図回路の特定部において得られる信号波形例を示
す波形図、第10図(7)。 (イ)、ユ)は信号エツジ部のノイズ波形の例を示す波
形図である。 2・・・・・・高域強調回路、3・・・・・ノンリニア
プリエンファシス回路、6.8・・・・・・抵抗、7.
9・・・・・・コンデンサ。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名第1
図 第 4 図 嘉 図 / 牌 第 図 声fIと (LO(3r) 第 10図 (イン (ウラ 第 図 VF (L /Nノーーー 第8図 第 9 図
Claims (1)
- 非線形なインピーダンスを有する素子にコンデンサを介
して信号を印加することにより微少信号の高域強調を行
った信号を伝送するノンリニアプリエンファシス回路と
、前記伝送信号の微少信号の高域低減を行うノンリニア
ディエンファシス回路とを有するノイズ低減回路であっ
て、前記ノンリニアプリエンファシス回路の前段に高域
強調回路を、前記ノンリニアディエンファシス回路の後
段に前記高域強調回路によって生じた信号波形の変化を
補正する回路を接続したことを特徴とするノイズ低減回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1065409A JPH02244877A (ja) | 1989-03-16 | 1989-03-16 | ノイズ低減回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1065409A JPH02244877A (ja) | 1989-03-16 | 1989-03-16 | ノイズ低減回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02244877A true JPH02244877A (ja) | 1990-09-28 |
Family
ID=13286206
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1065409A Pending JPH02244877A (ja) | 1989-03-16 | 1989-03-16 | ノイズ低減回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02244877A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6570725B1 (en) | 1999-07-12 | 2003-05-27 | Fujitsu Limited | Drive circuit for magnetic head and winding configuration of magnetic head suitable for the drive circuit |
-
1989
- 1989-03-16 JP JP1065409A patent/JPH02244877A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6570725B1 (en) | 1999-07-12 | 2003-05-27 | Fujitsu Limited | Drive circuit for magnetic head and winding configuration of magnetic head suitable for the drive circuit |
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