JPH02244913A - 空間的ダイバーシチー・システム - Google Patents
空間的ダイバーシチー・システムInfo
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- JPH02244913A JPH02244913A JP1317938A JP31793889A JPH02244913A JP H02244913 A JPH02244913 A JP H02244913A JP 1317938 A JP1317938 A JP 1317938A JP 31793889 A JP31793889 A JP 31793889A JP H02244913 A JPH02244913 A JP H02244913A
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- Japan
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- unit
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- spatial diversity
- signals
- antenna
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- Pending
Links
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B7/00—Radio transmission systems, i.e. using radiation field
- H04B7/02—Diversity systems; Multi-antenna system, i.e. transmission or reception using multiple antennas
- H04B7/04—Diversity systems; Multi-antenna system, i.e. transmission or reception using multiple antennas using two or more spaced independent antennas
- H04B7/08—Diversity systems; Multi-antenna system, i.e. transmission or reception using multiple antennas using two or more spaced independent antennas at the receiving station
- H04B7/0802—Diversity systems; Multi-antenna system, i.e. transmission or reception using multiple antennas using two or more spaced independent antennas at the receiving station using antenna selection
- H04B7/0817—Diversity systems; Multi-antenna system, i.e. transmission or reception using multiple antennas using two or more spaced independent antennas at the receiving station using antenna selection with multiple receivers and antenna path selection
- H04B7/082—Diversity systems; Multi-antenna system, i.e. transmission or reception using multiple antennas using two or more spaced independent antennas at the receiving station using antenna selection with multiple receivers and antenna path selection selecting best antenna path
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
- Radio Transmission System (AREA)
- Radio Relay Systems (AREA)
- Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
細胞状(又は可搬式)を話システムは電話技術の分野で
その重要性が高まっており、究極的にはそれが技術的に
一層効率的になることから固定式有線サービスの相当の
部分に取って代わられよう。
その重要性が高まっており、究極的にはそれが技術的に
一層効率的になることから固定式有線サービスの相当の
部分に取って代わられよう。
細胞状電話技術は有線技術よりむしろ無線周波数(RF
)に基づいているため有線サービスでは生じないような
多くの間Uを受ける。
)に基づいているため有線サービスでは生じないような
多くの間Uを受ける。
可搬式細胞状システムは今日宿主としてアナログ技術に
基づいているが、この技術は特に複雑性、スペクトルの
効率、プライバシー及びコスト等を含む厳しい限定があ
る。このため既に固定電話サービスに対して設けられて
いるディジタル技術をここでアナログ技術と置換し始め
る開発をもたらされた。
基づいているが、この技術は特に複雑性、スペクトルの
効率、プライバシー及びコスト等を含む厳しい限定があ
る。このため既に固定電話サービスに対して設けられて
いるディジタル技術をここでアナログ技術と置換し始め
る開発をもたらされた。
可搬システムが究極的に携帯型の即ち手持ち式の電話及
び車両搭載型の両者を含むことは明らかである。携帯型
に強制的に適合可能であるが本発明は主としてシステム
の車両搭載型に関するものである。
び車両搭載型の両者を含むことは明らかである。携帯型
に強制的に適合可能であるが本発明は主としてシステム
の車両搭載型に関するものである。
車両環境内で使用した場合特にRFに基づく通信システ
ムでの諸問題の1つはフェージングとシャドウィングを
受は易いことにある。これは受信が急激に1箇所で減衰
するが車両の僅かの移動により回復される車両搭載型ラ
ジオはしばしば遭遇する共通の現象である。
ムでの諸問題の1つはフェージングとシャドウィングを
受は易いことにある。これは受信が急激に1箇所で減衰
するが車両の僅かの移動により回復される車両搭載型ラ
ジオはしばしば遭遇する共通の現象である。
こうしたフェージングとシャドウィングを克服する公知
の技術はダイバージチーの使用にある。
の技術はダイバージチーの使用にある。
今日迄使用されて来た2種類のダイバージチーは同一メ
ツセージの送信と受信を1回以上行なう時間ダイバージ
チー及びメツセージの送受信を1つの搬送周波数以上含
む周波数ダイバージチーであった。然し乍ら、これら両
方の方法は付加的帯域幅全姿するという欠点がある。
ツセージの送信と受信を1回以上行なう時間ダイバージ
チー及びメツセージの送受信を1つの搬送周波数以上含
む周波数ダイバージチーであった。然し乍ら、これら両
方の方法は付加的帯域幅全姿するという欠点がある。
付加的帯域幅を必要としない第3形式のダイバージチー
は空間的ダイバージチーである。これは車両上で適当な
距離だけ相互に分離された2個以上のアンテナを使用す
ることから成っている。これらのアンテナのフェージン
グ特性は実質的に相互に独立しているので、一方がフェ
ージングを受ける場合は他方が全体的に完全な信号を國
送してフェージング効果を無くす。然し乍ら、これら分
離したアンテナは制御が適切に行なわれなかった場合結
果的に重複と相互の干渉をもたらす別々の信号を発生す
る。
は空間的ダイバージチーである。これは車両上で適当な
距離だけ相互に分離された2個以上のアンテナを使用す
ることから成っている。これらのアンテナのフェージン
グ特性は実質的に相互に独立しているので、一方がフェ
ージングを受ける場合は他方が全体的に完全な信号を國
送してフェージング効果を無くす。然し乍ら、これら分
離したアンテナは制御が適切に行なわれなかった場合結
果的に重複と相互の干渉をもたらす別々の信号を発生す
る。
本発明は別々のアンテナの個々の信号が単一の高品質で
フェージングとシャドウィングの無い信号に効果的に結
合されることで時間ダイバージチー又は周波数ダイバー
ジチーの如き他のダイバーシチー・システムで要求され
る付加的帯域幅を利用することを必要としない空間的ダ
イバージチーの利点を維持する一方、個々の信号の重複
と干渉を回避する空間的ダイバーシチー・システムから
成っている。
フェージングとシャドウィングの無い信号に効果的に結
合されることで時間ダイバージチー又は周波数ダイバー
ジチーの如き他のダイバーシチー・システムで要求され
る付加的帯域幅を利用することを必要としない空間的ダ
イバージチーの利点を維持する一方、個々の信号の重複
と干渉を回避する空間的ダイバーシチー・システムから
成っている。
本質的に、本発明のシステムにおいては、1つのアンテ
ナ回路が1次(主)ユニットを含み、方、他方のユニッ
トがダイバージチー(又は従)ユニットを含む、各ユニ
ットはその個々の信号を受信し、それを処理してパリテ
イ・エラーAGCレベル及びリンク品質を検出する。(
「パリテイ・エラー1という用語はたわみ又はフェージ
ングを生ずるビット・エラーを意味し、高AGCレベル
はフェージング又は干渉に起因する信号の劣化を示し、
リンク品質は位相エラーの測定値であり、リンク品質数
が高ければ高い程、位相エラーの量は低くなる。) 次に、2個のアンテナ・ユニットの処理済みパリテイ・
エラー リンク品質及びAGCレベルは比較され、最も
少ないパリテイ・エラー、最も低いAGCレベル及び最
良のリンク品質を含む最良の信号が受信器に適用される
。
ナ回路が1次(主)ユニットを含み、方、他方のユニッ
トがダイバージチー(又は従)ユニットを含む、各ユニ
ットはその個々の信号を受信し、それを処理してパリテ
イ・エラーAGCレベル及びリンク品質を検出する。(
「パリテイ・エラー1という用語はたわみ又はフェージ
ングを生ずるビット・エラーを意味し、高AGCレベル
はフェージング又は干渉に起因する信号の劣化を示し、
リンク品質は位相エラーの測定値であり、リンク品質数
が高ければ高い程、位相エラーの量は低くなる。) 次に、2個のアンテナ・ユニットの処理済みパリテイ・
エラー リンク品質及びAGCレベルは比較され、最も
少ないパリテイ・エラー、最も低いAGCレベル及び最
良のリンク品質を含む最良の信号が受信器に適用される
。
この空間的ダイバーシチー・システムは本明細書では加
入者ユニット又は基地局の受信側に適用されるものとし
て説明されるが、加入者ユニット又は基地局のいずれか
の送信側にも適用可能である。
入者ユニット又は基地局の受信側に適用されるものとし
て説明されるが、加入者ユニット又は基地局のいずれか
の送信側にも適用可能である。
第1図は全体的に10で表わされた加入者ユニットに適
用された本発明を図解し、12で示された1次(又は主
)ユニット及び14で示されたダイバージチー(又は従
)ユニットから成っている。
用された本発明を図解し、12で示された1次(又は主
)ユニット及び14で示されたダイバージチー(又は従
)ユニットから成っている。
各ユニットには各々16及び18のアンテナが含まれ、
各アンテナは各々20及び22においてラジオに接続さ
れている。各ラジオは各々24及び26で示されるモデ
ム処理装置と送受信に対し双方向通信状態になっており
、各モデム処理装置は個々のDMAインターフェイス2
8及び3oを介して32及び34で示された個々のベー
スバンド処理装置と双方向通信状態にある。
各アンテナは各々20及び22においてラジオに接続さ
れている。各ラジオは各々24及び26で示されるモデ
ム処理装置と送受信に対し双方向通信状態になっており
、各モデム処理装置は個々のDMAインターフェイス2
8及び3oを介して32及び34で示された個々のベー
スバンド処理装置と双方向通信状態にある。
各ベースバンド処理装置は36及び38で示された個々
のランチと通信状態にある。各ベースバンド処理装置は
又、各々42及び44で示された如くマルチプレクサ−
40と通信状態にあり、2かくして各ベースバンド処理
装置からのパルス・コード変調(PCM)信号がベース
バンド処理装置32により線46を通じて制御されるス
イッチを含むマルチプレクサ−に適用される。マルチプ
レクサ−は52に示された受話器と双方向通信状態にあ
るコーデック50にそのPCM出力を線48を通じて供
給する。
のランチと通信状態にある。各ベースバンド処理装置は
又、各々42及び44で示された如くマルチプレクサ−
40と通信状態にあり、2かくして各ベースバンド処理
装置からのパルス・コード変調(PCM)信号がベース
バンド処理装置32により線46を通じて制御されるス
イッチを含むマルチプレクサ−に適用される。マルチプ
レクサ−は52に示された受話器と双方向通信状態にあ
るコーデック50にそのPCM出力を線48を通じて供
給する。
作動にあたり、音声信号が基地局から受信されると、音
声信号は1次ユニット12とダイバーシチー・ユニット
14の両者により受信される。例えば、HELP分析に
より圧縮されコード化されたこれらの信号は個々のアン
テナ16及びI8から個々のラジオ20及び22に流れ
、当該ラジオはこれらの信号をRF倍信号して個々のモ
デム処理装置24及び26に流す。モデム処理装置は当
該両信号を復調し、復調された記号を個々のDMAイン
ターフェイス28及び30内に流し、そこからこれらの
記号は個々のベースバンド処理装置32及び34内に入
る。
声信号は1次ユニット12とダイバーシチー・ユニット
14の両者により受信される。例えば、HELP分析に
より圧縮されコード化されたこれらの信号は個々のアン
テナ16及びI8から個々のラジオ20及び22に流れ
、当該ラジオはこれらの信号をRF倍信号して個々のモ
デム処理装置24及び26に流す。モデム処理装置は当
該両信号を復調し、復調された記号を個々のDMAイン
ターフェイス28及び30内に流し、そこからこれらの
記号は個々のベースバンド処理装置32及び34内に入
る。
各ベースバンド処理装置には圧縮された入力データに基
づきHELP合成を行なう装置が提供され、かくしてデ
ータは非圧縮状態にされ又は拡張される。・圧縮されな
いデータ(PCM)はマルチプレクサ−・スイッチの位
置に応じて接vtvA42を介し1次のベースバンド処
理装置32から又は接続線44を介しベースバンド処理
装置44から選択的にマルチプレクサ−40へ流される
。
づきHELP合成を行なう装置が提供され、かくしてデ
ータは非圧縮状態にされ又は拡張される。・圧縮されな
いデータ(PCM)はマルチプレクサ−・スイッチの位
置に応じて接vtvA42を介し1次のベースバンド処
理装置32から又は接続線44を介しベースバンド処理
装置44から選択的にマルチプレクサ−40へ流される
。
両方のベースバンド処理装置は又、エラー・コード化に
よりパリテイ・エラーを検出するよう機能する0例えば
、「ハミング」コーディング、「リード・ソロモン」コ
ーディング等といった当接術で公知のエラー・コード化
の各種形態が存在している。好適実施態様においては、
「ハミングココ−ディングが使用される。
よりパリテイ・エラーを検出するよう機能する0例えば
、「ハミング」コーディング、「リード・ソロモン」コ
ーディング等といった当接術で公知のエラー・コード化
の各種形態が存在している。好適実施態様においては、
「ハミングココ−ディングが使用される。
モデム処理袋!24からのスピーチ・データはDMAイ
ンターフェイス28を介してベースバンド処理装置32
に送信され、当該ベースバンド処理装置はRELP合成
を行なうことと、このデータ内のリンク品質、AGCレ
ベル及びパリテイ・エラーを検出するよう機能する。
ンターフェイス28を介してベースバンド処理装置32
に送信され、当該ベースバンド処理装置はRELP合成
を行なうことと、このデータ内のリンク品質、AGCレ
ベル及びパリテイ・エラーを検出するよう機能する。
モデム処理装置26からのスピーチ・データも同fiに
DMAインターフェイス30を介してへ一スパント処理
装置34へ送信され、当該処理装置はHELP合成の実
施と当該スピーチ・データ内のリンク品質、AGCレベ
ル及びパリテイ・エラーを含む品質データの検出機能を
行なう。次に、ベースバンド処理装置34からの品質デ
ータはバッファーとして作用するラッチ38及び36を
介してベースバンド処理装置32へ送信される。
DMAインターフェイス30を介してへ一スパント処理
装置34へ送信され、当該処理装置はHELP合成の実
施と当該スピーチ・データ内のリンク品質、AGCレベ
ル及びパリテイ・エラーを含む品質データの検出機能を
行なう。次に、ベースバンド処理装置34からの品質デ
ータはバッファーとして作用するラッチ38及び36を
介してベースバンド処理装置32へ送信される。
ベースバンド処理装置32はそれ自体の回路のパリテイ
・エラー リンク品質及びA、 G Cを含む品質デー
タをベースバンド処理袋!34から受信されるものと比
較するようプログラムが組まれている。これは最高のリ
ンク品質、最少のパリテイ・エラー及び最低のAGCレ
ベルを有する最良の品質スピーチ・データを2個の回路
から選択し、線46を介してその選択された品質データ
を使用し、マルチプレクサ−内のスイッチを励起してマ
ルチプレクサ−を1次ユニットからの接続線42又はダ
イバーシチー・ユニットからの接続線44のいずれかに
接続してその選択された回路からのスピーチ・データを
利用する。マルチプレクサ−から結果的に拡張したPC
M信号は線48を介してコーデック50に流れ、そこで
この信号はアナログ信号に変換され、受話器52の受信
側に流れる。
・エラー リンク品質及びA、 G Cを含む品質デー
タをベースバンド処理袋!34から受信されるものと比
較するようプログラムが組まれている。これは最高のリ
ンク品質、最少のパリテイ・エラー及び最低のAGCレ
ベルを有する最良の品質スピーチ・データを2個の回路
から選択し、線46を介してその選択された品質データ
を使用し、マルチプレクサ−内のスイッチを励起してマ
ルチプレクサ−を1次ユニットからの接続線42又はダ
イバーシチー・ユニットからの接続線44のいずれかに
接続してその選択された回路からのスピーチ・データを
利用する。マルチプレクサ−から結果的に拡張したPC
M信号は線48を介してコーデック50に流れ、そこで
この信号はアナログ信号に変換され、受話器52の受信
側に流れる。
第2図に示されたシステムは、拡張される前に1次ベー
スバンド処理装置にその選択されたスピーチ信号が送信
され、次に1次ベースバンド処理装置がその選択された
スピーチ信号を拡張してコーデックに送信するような事
前合成システムを表わしている点を除き第1図における
システムと類似している。
スバンド処理装置にその選択されたスピーチ信号が送信
され、次に1次ベースバンド処理装置がその選択された
スピーチ信号を拡張してコーデックに送信するような事
前合成システムを表わしている点を除き第1図における
システムと類似している。
本例におけるシステムは全体的に100で表わされ、1
次加入者ユニット102及びダイバージチー加入者ユニ
ット104を含む。第1図のシステムと同様に、各ユニ
ットは各々106及び108で表わされたアンテナ、各
々llO及び112で表わされたラジオ、各々114及
び116で表わされた各々その対応するラジオと双方向
通信状態にあるモデム処理装置、個々のモデム処理装置
を各々122及び124で表わされた個々のベースバン
ド処理装置に接続、する11B及び120の如きDMA
インターフェイスを含む。
次加入者ユニット102及びダイバージチー加入者ユニ
ット104を含む。第1図のシステムと同様に、各ユニ
ットは各々106及び108で表わされたアンテナ、各
々llO及び112で表わされたラジオ、各々114及
び116で表わされた各々その対応するラジオと双方向
通信状態にあるモデム処理装置、個々のモデム処理装置
を各々122及び124で表わされた個々のベースバン
ド処理装置に接続、する11B及び120の如きDMA
インターフェイスを含む。
この形態において、ベースバンド処理装置124はF[
FO126を介してベースバンド処理装置122と通信
状態にあるが、ベースバンド処理装置122のみがRE
LP合成を行なってその圧縮された(3号を拡張させる
ようi能する。この点に関して、スピーチ・データはベ
ースバンド処理装置124からFIFO126を介して
ベースバンド処理W1j122へ流れる。ベースバンド
処理装置122はベースバンド処理装置124からのス
ピーチ・データ内のリンク品質、パリテイ・エラー及び
AGCレベルから成る品質データをそれ自体の同様のデ
ータと比較し、次に、良好な圧縮されたスピーチ・デー
タを取り、HELP合成を行なってその圧縮されたスピ
ーチ・データをPCM信号に拡張する。ベースバンド処
理装置はその結果生じたPCM信号をコーデック128
に流し、そこでこの信号はアナログ信号に変換されその
変換された信号が次に受話器130の受信部分に流れる
。
FO126を介してベースバンド処理装置122と通信
状態にあるが、ベースバンド処理装置122のみがRE
LP合成を行なってその圧縮された(3号を拡張させる
ようi能する。この点に関して、スピーチ・データはベ
ースバンド処理装置124からFIFO126を介して
ベースバンド処理W1j122へ流れる。ベースバンド
処理装置122はベースバンド処理装置124からのス
ピーチ・データ内のリンク品質、パリテイ・エラー及び
AGCレベルから成る品質データをそれ自体の同様のデ
ータと比較し、次に、良好な圧縮されたスピーチ・デー
タを取り、HELP合成を行なってその圧縮されたスピ
ーチ・データをPCM信号に拡張する。ベースバンド処
理装置はその結果生じたPCM信号をコーデック128
に流し、そこでこの信号はアナログ信号に変換されその
変換された信号が次に受話器130の受信部分に流れる
。
ダイバージチー結合システムについて加入者局を参照し
乍ら前述したが、これは又、基地局での使用に適合して
いる。(ポスト合成システムの形態になった)こうした
基地局システムが第3A図及び第3B図に示してあり、
ここでは全体的に200で示しである。このシステム2
00は全体的に202で示された1次チャンネル・モジ
ュール及び全体的に204で示されたダイバージチー・
チャンネル・モジュールを含む。
乍ら前述したが、これは又、基地局での使用に適合して
いる。(ポスト合成システムの形態になった)こうした
基地局システムが第3A図及び第3B図に示してあり、
ここでは全体的に200で示しである。このシステム2
00は全体的に202で示された1次チャンネル・モジ
ュール及び全体的に204で示されたダイバージチー・
チャンネル・モジュールを含む。
1次チャンネル・モジュール202は受信線212を介
してモデム210と通信状態にあるシンセサイザー・ア
ップ/ダウン・コンバーター(SUD)208に接続さ
れたアンテナ206を含む、モデムは又、送信のため1
214を介して3UD208と通信状態にある。モデム
はデータをモデムから適当な時間スロットへ送信するよ
う作用するチャンネル制御ユニット(CCU)216に
接続されている。
してモデム210と通信状態にあるシンセサイザー・ア
ップ/ダウン・コンバーター(SUD)208に接続さ
れたアンテナ206を含む、モデムは又、送信のため1
214を介して3UD208と通信状態にある。モデム
はデータをモデムから適当な時間スロットへ送信するよ
う作用するチャンネル制御ユニット(CCU)216に
接続されている。
SUDのシンセサイザーはアンテナから受(3された周
波数と組合されダウン変換される発振器周波数を提供し
、その後これらの周波数は線2]2を介してモデムに流
れる。送信時に、モデムからの12周波数は1214を
介してSUDに流れ、そこでこれらの周波数はシンセサ
イザーの発振器周波数と組合され、アンテナへの通過の
ためアップ変換される。いずれの場合でも、発振周波数
は比較的エラーがないので、いかなるエラーが表われる
にしろ、これらのエラーはアンテナ又はモデムの出力の
周波数内に見出されるものとみなされる。
波数と組合されダウン変換される発振器周波数を提供し
、その後これらの周波数は線2]2を介してモデムに流
れる。送信時に、モデムからの12周波数は1214を
介してSUDに流れ、そこでこれらの周波数はシンセサ
イザーの発振器周波数と組合され、アンテナへの通過の
ためアップ変換される。いずれの場合でも、発振周波数
は比較的エラーがないので、いかなるエラーが表われる
にしろ、これらのエラーはアンテナ又はモデムの出力の
周波数内に見出されるものとみなされる。
モデムの構造と機能、CCU及びその関連ある素子につ
いては米国特許第4,644,561号及び同第4.6
75.863号に一層完全に説明してありこれら両特許
の開示内容は本明細書には参考のため導入しである。
いては米国特許第4,644,561号及び同第4.6
75.863号に一層完全に説明してありこれら両特許
の開示内容は本明細書には参考のため導入しである。
モデム210は個数がここで4個がしである1次VCP
#1.#2.#3及び#4として表わされた複数個のボ
イス・コーダー処理装置(VCP)から成る全体的に2
18で表わされたボイス・コーデック・ユニット(VC
U)と通信状態にある。
#1.#2.#3及び#4として表わされた複数個のボ
イス・コーダー処理装置(VCP)から成る全体的に2
18で表わされたボイス・コーデック・ユニット(VC
U)と通信状態にある。
モデム210は各々220,222,224及び226
で表わされたDMAインターフェイスを介してVCU2
18内の各vCPと通信状態にあり、DMAインターフ
ェイスはスピーチ・データを個々の時間スロットを通じ
てモデム210からVCU218内の個々のvcpへ通
すよう作用する。このスピーチ・データはパリテイ・エ
ラーAGCレベル及びリンク品質から成る品質データを
決定し且つPCMと共にこの品質データをダイバージチ
ー組合せユニット228に流すようプログラムが組まれ
ている個々の1次vCPにより分析される。
で表わされたDMAインターフェイスを介してVCU2
18内の各vCPと通信状態にあり、DMAインターフ
ェイスはスピーチ・データを個々の時間スロットを通じ
てモデム210からVCU218内の個々のvcpへ通
すよう作用する。このスピーチ・データはパリテイ・エ
ラーAGCレベル及びリンク品質から成る品質データを
決定し且つPCMと共にこの品質データをダイバージチ
ー組合せユニット228に流すようプログラムが組まれ
ている個々の1次vCPにより分析される。
同じ形式のデータが全体的に230で表わされたVCU
からダイバージチー組合せユニット228へ流される。
からダイバージチー組合せユニット228へ流される。
ボイス・コーダー処理装置218と同一でダイバージチ
ーVCP#1.#2#3及び#4を含むVCU230は
ダイバージチー・チャンネル・モジュール204の一部
分を形成する。モデム210と同様で且つチャンネル制
御ユニット234を有するモデム232は受信線238
と送信線240を介して5UD208と頚(以している
5UD236と通信状態にある。
ーVCP#1.#2#3及び#4を含むVCU230は
ダイバージチー・チャンネル・モジュール204の一部
分を形成する。モデム210と同様で且つチャンネル制
御ユニット234を有するモデム232は受信線238
と送信線240を介して5UD208と頚(以している
5UD236と通信状態にある。
モデム232は各々242.244,246及び248
で表わされたDMAインターフェイスを介してVCU2
30と通信状態にあり、当該DMAインターフェイスは
データを個々の時間スロットを通じてモデム234から
VCU230へ流すよう作用する。
で表わされたDMAインターフェイスを介してVCU2
30と通信状態にあり、当該DMAインターフェイスは
データを個々の時間スロットを通じてモデム234から
VCU230へ流すよう作用する。
VCU218及び230はそのPCMタイミングをマル
チプレクサ−252からクロック線254及びゲート線
256を介して受信する。マルチプレクサ−252は逆
にPCM信号をダイバージチー組合せユニット228か
ら1258゜260.262及び264を介して受信す
る。
チプレクサ−252からクロック線254及びゲート線
256を介して受信する。マルチプレクサ−252は逆
にPCM信号をダイバージチー組合せユニット228か
ら1258゜260.262及び264を介して受信す
る。
複数個のVCPインターフェイス回路を含むダイバージ
チー組合せユニット228については第4図に一層完全
に図解しである。第4図はVCP#1に対するインター
フェイス回路を詳細に示すが、残り3個のvCPインタ
ーフェイス回路については全体的にのみ示しである。然
し乍ら、4個のVCPインターフェイス回路は全て同様
であり各々■CPインターフェイス回路#1に対して示
された特定の回路を備えている。
チー組合せユニット228については第4図に一層完全
に図解しである。第4図はVCP#1に対するインター
フェイス回路を詳細に示すが、残り3個のvCPインタ
ーフェイス回路については全体的にのみ示しである。然
し乍ら、4個のVCPインターフェイス回路は全て同様
であり各々■CPインターフェイス回路#1に対して示
された特定の回路を備えている。
■CPインターフェイス回路#1を見ると、各々302
,304.306及び308に示された4個のランチが
存在している。ラッチ302はリンク品質とパリテイ・
エラー・データを1次■CU218のvCP#1から受
4t L、一方、ラッチ304はリンク品質とパリテイ
・エラー・データをダイバージチーVCU230(7)
VCP#1から受信する。ラッチ306はAGCデータ
を1次VCU218のVCP#1から受信し、一方、ラ
ンチ308はダイバージチーVCU230のVCP#1
からAGCデータを受取る。4個のラッチのデータは全
て共通バス310を介してマイクロプロセッサ−312
に流れ、当該マイクロプロセッサ−は1次データとダイ
バージチー品質データを比較し、どちらが好適であるか
を決定する。
,304.306及び308に示された4個のランチが
存在している。ラッチ302はリンク品質とパリテイ・
エラー・データを1次■CU218のvCP#1から受
4t L、一方、ラッチ304はリンク品質とパリテイ
・エラー・データをダイバージチーVCU230(7)
VCP#1から受信する。ラッチ306はAGCデータ
を1次VCU218のVCP#1から受信し、一方、ラ
ンチ308はダイバージチーVCU230のVCP#1
からAGCデータを受取る。4個のラッチのデータは全
て共通バス310を介してマイクロプロセッサ−312
に流れ、当該マイクロプロセッサ−は1次データとダイ
バージチー品質データを比較し、どちらが好適であるか
を決定する。
本実施Li様で使用されたマイクロプロセッサ−はカリ
フォルニア州すンタクララのインテル社が製造した「イ
ンテル8’Q31J8ビツト・マイクロプロセッサ−で
ある。
フォルニア州すンタクララのインテル社が製造した「イ
ンテル8’Q31J8ビツト・マイクロプロセッサ−で
ある。
好適な品質データは制御信号を提供するため使用され、
この信号はスイッチ装置1314内のスイッチを2つの
中の1つの位置に入れ、一方の位置はPCM信号を線3
16を介して1次VCP# 1から受信し、他方の位置
はPCM信号を線318を介してダイバージチーVCP
#1から受信する。
この信号はスイッチ装置1314内のスイッチを2つの
中の1つの位置に入れ、一方の位置はPCM信号を線3
16を介して1次VCP# 1から受信し、他方の位置
はPCM信号を線318を介してダイバージチーVCP
#1から受信する。
その選択されたPCM信号はスイッチ装置314から(
これも第3A図及び第3B図に示されている)チャンネ
ルたる線258を通じてマルチプレクサ−242へ送ら
れる。マルチプレクサー242は基地局の一部分である
。この基地局は本明細書には説明されていないが、米国
特許第4.777.633 号及び同第4.779,2
62号に示された型式のものであり、当該両特許は本明
細書には参考として導入しである。
これも第3A図及び第3B図に示されている)チャンネ
ルたる線258を通じてマルチプレクサ−242へ送ら
れる。マルチプレクサー242は基地局の一部分である
。この基地局は本明細書には説明されていないが、米国
特許第4.777.633 号及び同第4.779,2
62号に示された型式のものであり、当該両特許は本明
細書には参考として導入しである。
全てインターフェイス回路#1と同一になっているvC
Pインターフェイス回路#2.#3及び#4は共通して
共通バス310に接続され、(これも第3A図及び第3
B図に示された)各々260.262及び264に示さ
れた個々のチャンネルたる線上にPCM出力を提供する
。
Pインターフェイス回路#2.#3及び#4は共通して
共通バス310に接続され、(これも第3A図及び第3
B図に示された)各々260.262及び264に示さ
れた個々のチャンネルたる線上にPCM出力を提供する
。
データの受取りに関連してシステムの説明を先に行なっ
たが、このシステムは送信時に同様ではあるが逆の様式
で作動出来る。この点に関してアンテナの一方のアンテ
ナが他方のアンテナより良好な受信をもたらす場合は他
方のアンテナは受信と送信の両方に対して同じシャドウ
ィング等を受けるので良好な送信を提供する。
たが、このシステムは送信時に同様ではあるが逆の様式
で作動出来る。この点に関してアンテナの一方のアンテ
ナが他方のアンテナより良好な受信をもたらす場合は他
方のアンテナは受信と送信の両方に対して同じシャドウ
ィング等を受けるので良好な送信を提供する。
第5図は402で表わされた1次モジュール及び404
で表わされたダイバージチー・モジュールから成る40
0で全体的に表わされた予備合成基地局システムを示す
。各モジュールは各々406及び408で示されたアン
テナを備えている。これらの各アンテナは各々410及
び412の箇所でラジオに接続され、各ラジオは各々4
14及び416で表わされたモデムとi!信状態にある
。
で表わされたダイバージチー・モジュールから成る40
0で全体的に表わされた予備合成基地局システムを示す
。各モジュールは各々406及び408で示されたアン
テナを備えている。これらの各アンテナは各々410及
び412の箇所でラジオに接続され、各ラジオは各々4
14及び416で表わされたモデムとi!信状態にある
。
各モデムは個数が4個示しである複数個のD M Aと
通信状態にあり、このDMAは各々1次チャンネル・モ
ジュール内で41.8.420422及び424として
表わされ、1次チャンネル・モジュールは各々ダイバー
ジチー・チャンネル・モジュール内で426.428,
430及び432で表わしである。各DMAは第3A図
及び第3B図に示された型式の個々のvCPと通信状態
にあり、当tljVcPは1次チャンネル・モジュール
内では434,436.438及び440で表わされ、
ダイバージチー・チャンネル・モジュール内では442
,444,446及び448で表わされている。
通信状態にあり、このDMAは各々1次チャンネル・モ
ジュール内で41.8.420422及び424として
表わされ、1次チャンネル・モジュールは各々ダイバー
ジチー・チャンネル・モジュール内で426.428,
430及び432で表わしである。各DMAは第3A図
及び第3B図に示された型式の個々のvCPと通信状態
にあり、当tljVcPは1次チャンネル・モジュール
内では434,436.438及び440で表わされ、
ダイバージチー・チャンネル・モジュール内では442
,444,446及び448で表わされている。
1次チャンネル・モジュールのVCP434−440は
450,452,454及び456で表わされた個々の
FIFOと通信状態にあり、−方ダイバーシチー・チャ
ンネル・モジエールのVCP442−448もFIFO
と通信状Bにある。
450,452,454及び456で表わされた個々の
FIFOと通信状態にあり、−方ダイバーシチー・チャ
ンネル・モジエールのVCP442−448もFIFO
と通信状Bにある。
1次vcpは付加的な比較機能を提供するようプログラ
ムが岨まれ、かくしてvCPはリンク品質、パリテイ・
エラー及びAGCレベルから成るそれ自体の品質データ
とダイバージチー■CPのものをとり、品質データの2
組を比較し、好適な圧縮されたスピーチ・データを基に
RELP合成(拡張)を行なう、結果的に生ずるPCM
データはチャンネル460,462.464及び466
を介して(図示せざる)マルチプレクサ−に与えられる
。
ムが岨まれ、かくしてvCPはリンク品質、パリテイ・
エラー及びAGCレベルから成るそれ自体の品質データ
とダイバージチー■CPのものをとり、品質データの2
組を比較し、好適な圧縮されたスピーチ・データを基に
RELP合成(拡張)を行なう、結果的に生ずるPCM
データはチャンネル460,462.464及び466
を介して(図示せざる)マルチプレクサ−に与えられる
。
前掲の機能に加えて、本システムの利点はアンテナの1
つが例えば雷による直撃を受けるか又は他の方法で損傷
した場合、非作動状態になれば他方のアンテナに対する
切換えが自動的に行なえる点である。
つが例えば雷による直撃を受けるか又は他の方法で損傷
した場合、非作動状態になれば他方のアンテナに対する
切換えが自動的に行なえる点である。
2個のアンテナ・モジュールに関連して本システムにつ
き前述して来たが、2個以上のアンテナ・モジュールを
使用することが可能であり、か(して各アンテナの最良
の品質信号がPCMデータを提供する1次ユニットによ
り選択される。これは1次アンテナ・ユニットと複数個
のダイバージチー・アンテナ・ユニットを加えて具体化
し、特に基地局に対して実施可能であろう。
き前述して来たが、2個以上のアンテナ・モジュールを
使用することが可能であり、か(して各アンテナの最良
の品質信号がPCMデータを提供する1次ユニットによ
り選択される。これは1次アンテナ・ユニットと複数個
のダイバージチー・アンテナ・ユニットを加えて具体化
し、特に基地局に対して実施可能であろう。
更に、各々1次ユニットと1個以上のダイバーシチー・
ユニットを含む複数個のアンテナ・システムを利用する
ことが可能であり、一方のシステムの1次ユニットは使
用すべき信号の選択を行なうよう全体のネットワークの
主ユニットとして作用する。これは又、特に、基地局に
対して実施可能である。
ユニットを含む複数個のアンテナ・システムを利用する
ことが可能であり、一方のシステムの1次ユニットは使
用すべき信号の選択を行なうよう全体のネットワークの
主ユニットとして作用する。これは又、特に、基地局に
対して実施可能である。
第1図は加入音ユニント内で受信するため利用される本
発明を具体化しているポスト合成空間的ダイバーシチー
・システムのブロック図、第2図は予備合成空間的ダイ
バーシチー・システムを示す点が異なる第1図と同様の
ブロック図、第3A図及び第3B図は基地局で利用され
るポスト合成型の空間的ダイバーシチー・システムのブ
ロック図、 第4図は第3A図及び第3B図のシステムで使用される
ダイバージチー組合せユニットのブロック図、 第5図は基地局で利用される予備合成空間的ダイバーシ
チー・システムのブロック図である。 〔符 号 の 説 明〕 AGC・・・ 自動利得制御 CCU・・・ チャンネル制御ユニットC0DEC・
・・組合せコーダー及びデコーダーDMA・・・ ダ
イレクト・メモリー・アクセスFIFO・・・ ファー
スト・イン・ファースト・アウト・メモリー IF・・・ 中間周波数 LQ・・・ リンク品質 MODEM・・・結合型変洲器及び復調器MUX・・・
マルチプレクサ− PCM・・・ パルス・コード変調 PE・・・ パリテイ・エラー RELP・・・ レシジユアル・ニブジンテッド・リニ
ア・プリディクション RF・・・ 無線周波数 Rx・・・ 受信 SUD・・・ シンセサイザー・アフブ/ダウン・コ
ンバーター Tx・・・ 送信 vCP・・・ ボイス・コーダー・プロセッサーvC
U・・・ ボイス・コーデック・ユニット10・・・
加入者ユニット 12・・・1次ユニット14・・・
タイバージチー・ユニット 16、18.106.108,206,406.408
・・・アンテナ24.26,114,116,210
,232,414,416・・・モデム処理装置 32.34,122.124・・・ベースバンド処理装
置FIG、 3A NOD(jLA
発明を具体化しているポスト合成空間的ダイバーシチー
・システムのブロック図、第2図は予備合成空間的ダイ
バーシチー・システムを示す点が異なる第1図と同様の
ブロック図、第3A図及び第3B図は基地局で利用され
るポスト合成型の空間的ダイバーシチー・システムのブ
ロック図、 第4図は第3A図及び第3B図のシステムで使用される
ダイバージチー組合せユニットのブロック図、 第5図は基地局で利用される予備合成空間的ダイバーシ
チー・システムのブロック図である。 〔符 号 の 説 明〕 AGC・・・ 自動利得制御 CCU・・・ チャンネル制御ユニットC0DEC・
・・組合せコーダー及びデコーダーDMA・・・ ダ
イレクト・メモリー・アクセスFIFO・・・ ファー
スト・イン・ファースト・アウト・メモリー IF・・・ 中間周波数 LQ・・・ リンク品質 MODEM・・・結合型変洲器及び復調器MUX・・・
マルチプレクサ− PCM・・・ パルス・コード変調 PE・・・ パリテイ・エラー RELP・・・ レシジユアル・ニブジンテッド・リニ
ア・プリディクション RF・・・ 無線周波数 Rx・・・ 受信 SUD・・・ シンセサイザー・アフブ/ダウン・コ
ンバーター Tx・・・ 送信 vCP・・・ ボイス・コーダー・プロセッサーvC
U・・・ ボイス・コーデック・ユニット10・・・
加入者ユニット 12・・・1次ユニット14・・・
タイバージチー・ユニット 16、18.106.108,206,406.408
・・・アンテナ24.26,114,116,210
,232,414,416・・・モデム処理装置 32.34,122.124・・・ベースバンド処理装
置FIG、 3A NOD(jLA
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、無線電話システム用空間的ダイバーシチー・システ
ムであって、 1次ユニット及び少なくとも1つのダイバーシチー・ユ
ニットを含む各々アンテナを備えた複数個のアンテナ・
ユニット; リンク品質、AGCレベル及び初期音声信号のパリテイ
・エラーから成る品質データを決定する装置を備えた各
ユニット; ダイバーシチー・ユニット品質データを1次ユニットの
品質データと比較する装置; 好適品質データを有する音声信号を選択する装置;及び 選択された音声信号を電話システムに送信する装置から
成る空間的ダイバーシチー・システム。 2、初期音声信号がその個々のアンテナから前記アンテ
ナ・ユニットに送信される請求の範囲1項記載の空間的
ダイバーシチー・システム。 3、初期音声信号が前記アンテナ・ユニットからその個
々のアンテナに送信される請求の範囲1項記載の空間的
ダイバーシチー・システム。 4、アンテナが圧縮されたディジタル音声信号に対し受
容性があり、各ユニットがその個々のアンテナから受信
された信号を合成し拡張する装置を備えている請求の範
囲1項記載の空間的ダイバーシチー・システム。 5、アンテナが圧縮されたディジタル音声信号に対し受
容的であるが、1次ユニットのみが圧縮された信号の合
成及び拡張と当該信号を電話システムに送信する装置を
備えている請求の範囲1項記載の空間的ダイバーシチー
・システム。 6、電話加入者局に通用される請求の範囲1項記載の空
間的ダイバーシチー・システム。 7、電話基地局に適用される請求の範囲1項記載の空間
的ダイバーシチー・システム。 8、1次ユニットがスイッチ装置と作動通信状態にあり
、前記1次ユニットが1次ユニットから電話システムへ
の選択された音声信号に対する通路を形成するようスイ
ッチ装置を作動させるため品質データを利用する請求の
範囲1項記載の空間的ダイバーシチー・システム 9、前記選択された音声信号が電話システム内に通るマ
ルチプレクサーへ前記通路を通じて送信される請求の範
囲8項記載の空間的ダイバーシチー・システム。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/281,186 US4953197A (en) | 1988-12-08 | 1988-12-08 | Combination spatial diversity system |
| US281.186 | 1988-12-08 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02244913A true JPH02244913A (ja) | 1990-09-28 |
Family
ID=23076303
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1317938A Pending JPH02244913A (ja) | 1988-12-08 | 1989-12-08 | 空間的ダイバーシチー・システム |
Country Status (22)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4953197A (ja) |
| JP (1) | JPH02244913A (ja) |
| CN (1) | CN1014196B (ja) |
| AU (1) | AU606300B2 (ja) |
| BE (1) | BE1003343A3 (ja) |
| BR (1) | BR8906366A (ja) |
| CA (1) | CA2004808C (ja) |
| CZ (1) | CZ286014B6 (ja) |
| DE (1) | DE3940690C2 (ja) |
| ES (1) | ES2017869A6 (ja) |
| FI (1) | FI107852B (ja) |
| FR (1) | FR2640446B1 (ja) |
| GB (1) | GB2227910B (ja) |
| HU (1) | HU209626B (ja) |
| IL (1) | IL92520A0 (ja) |
| IT (1) | IT1239544B (ja) |
| NL (1) | NL193711C (ja) |
| NO (1) | NO178879C (ja) |
| NZ (1) | NZ231618A (ja) |
| PL (1) | PL164583B1 (ja) |
| SE (1) | SE506088C2 (ja) |
| ZA (1) | ZA90428B (ja) |
Families Citing this family (55)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US5097484A (en) * | 1988-10-12 | 1992-03-17 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Diversity transmission and reception method and equipment |
| US5140627A (en) * | 1990-10-09 | 1992-08-18 | Telefonaktiebolaget L M Ericsson | Handoff procedure that minimizes disturbances to dtmf signalling in a cellular radio system |
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