JPH02245264A - コーティング装置 - Google Patents
コーティング装置Info
- Publication number
- JPH02245264A JPH02245264A JP6549989A JP6549989A JPH02245264A JP H02245264 A JPH02245264 A JP H02245264A JP 6549989 A JP6549989 A JP 6549989A JP 6549989 A JP6549989 A JP 6549989A JP H02245264 A JPH02245264 A JP H02245264A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- blade
- coating
- coating agent
- back surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Coating Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、紙やプラスチック等のフィルムにゾル状のコ
ーティング剤をコーティングするナイフコーターやコン
マコーターの改良に係り、特に原反不良の一因となるコ
ーティング剤の刃裏漏れを防止したコーティング装置に
関する。
ーティング剤をコーティングするナイフコーターやコン
マコーターの改良に係り、特に原反不良の一因となるコ
ーティング剤の刃裏漏れを防止したコーティング装置に
関する。
従来より、紙やプラスチック等のフィルムに固形分の多
いゾル状のコーティング剤をコーティングする装置とし
ては第5図に示すナイフコーターや第6図に示すコンマ
コーターが用いられている。
いゾル状のコーティング剤をコーティングする装置とし
ては第5図に示すナイフコーターや第6図に示すコンマ
コーターが用いられている。
第5図に示すナイフコーター50はゾル状のコーティン
グ剤51をフィルム52に延伸、塗着するための刃状部
材としてのナイフ53を備えている。また、このナイフ
コーター50はフィルムを送り出すためのフィルム搬送
機構(図示せず)を有し、このフィルム搬送機構の駆動
によりナイフ表面53aとフィルム未コーティング面5
2 aの間に保持されているコーティング剤51をナイ
フ53によりフィルム52上に延伸、塗着せしめるもの
である。
グ剤51をフィルム52に延伸、塗着するための刃状部
材としてのナイフ53を備えている。また、このナイフ
コーター50はフィルムを送り出すためのフィルム搬送
機構(図示せず)を有し、このフィルム搬送機構の駆動
によりナイフ表面53aとフィルム未コーティング面5
2 aの間に保持されているコーティング剤51をナイ
フ53によりフィルム52上に延伸、塗着せしめるもの
である。
また、第6図に示すコンマコーター60は、ゾル状のコ
ーティング剤61を延伸、塗着するための刃状部材とし
ての刃部62aが形成されたコンマロール62とコンマ
ロールの下方に設けられたバックロール63を備えてい
る。このコンマコーター60はコーティングを施すフィ
ルム64を送り出すためのフィルム搬送機構(図示せず
)を有し、このフィルム搬送機構の駆動によりバックロ
ール63は矢印方向に回転し、コンマロール62とフィ
ルムの未コーティング面64aの間に保持されているコ
ーティング剤61をコンマロールの刃部62aによりフ
ィルム上に延伸、塗着せしめるものである。
ーティング剤61を延伸、塗着するための刃状部材とし
ての刃部62aが形成されたコンマロール62とコンマ
ロールの下方に設けられたバックロール63を備えてい
る。このコンマコーター60はコーティングを施すフィ
ルム64を送り出すためのフィルム搬送機構(図示せず
)を有し、このフィルム搬送機構の駆動によりバックロ
ール63は矢印方向に回転し、コンマロール62とフィ
ルムの未コーティング面64aの間に保持されているコ
ーティング剤61をコンマロールの刃部62aによりフ
ィルム上に延伸、塗着せしめるものである。
しかしながら、上記従来例の場合、コーティング作動に
よりナイフの裏面53bやコンマロールの刃部の裏面6
2bに漏出したコーティング剤が付着し、再び塗工面に
滴下し、突起状の原反不良の原因となることがある。こ
の原反不良を防止するためにはコーティング装置を停止
してナイフの裏面53bや刃部の裏面62 b I:1
m漏出したコーティング剤を布等により拭き取り、除去
する必要があるが、この作業によりラインスピードの低
下をきたし、また、拭き取り作業を行う者のけがの原因
となる等の問題があった。
よりナイフの裏面53bやコンマロールの刃部の裏面6
2bに漏出したコーティング剤が付着し、再び塗工面に
滴下し、突起状の原反不良の原因となることがある。こ
の原反不良を防止するためにはコーティング装置を停止
してナイフの裏面53bや刃部の裏面62 b I:1
m漏出したコーティング剤を布等により拭き取り、除去
する必要があるが、この作業によりラインスピードの低
下をきたし、また、拭き取り作業を行う者のけがの原因
となる等の問題があった。
本発明は上記に鑑み、ナイフの裏面やコンマロールの刃
部の裏面に漏出したコーティング剤を除去する手段を提
供することを目的とする。
部の裏面に漏出したコーティング剤を除去する手段を提
供することを目的とする。
そこで、本発明はゾル状のコーティング剤を刃状部材に
より紙やプラスチック等のフィルムに延伸、塗着するコ
ーティング装置において、前記刃状部材のコーティング
面の裏面をテープで被い、このテープ上に漏出したコー
ティング剤を付着せしめ、前記テープを除去することに
よりコーティング面の裏面に漏出したコーティング剤を
除去するよう構成した。
より紙やプラスチック等のフィルムに延伸、塗着するコ
ーティング装置において、前記刃状部材のコーティング
面の裏面をテープで被い、このテープ上に漏出したコー
ティング剤を付着せしめ、前記テープを除去することに
よりコーティング面の裏面に漏出したコーティング剤を
除去するよう構成した。
コーティング作業中に刃状部材の裏面に漏出したコーテ
ィング剤は前記刃状部材のコーティング面の裏面に付着
させたテープと伴に取り除かれる。
ィング剤は前記刃状部材のコーティング面の裏面に付着
させたテープと伴に取り除かれる。
これによってコーティング装置を停止して刃状部材の拭
き取りを行う必要がなくなるためラインスピードの低下
を防止し、装置の運転時間の増大が図れる。
き取りを行う必要がなくなるためラインスピードの低下
を防止し、装置の運転時間の増大が図れる。
以下、図面を参照して本発明の実施例について説明する
。
。
第1図は本発明に係るコーティング装置1oを示し、こ
のコーティング装置10の刃状部材11の裏面11aに
は刃状部材の裏面11aに接触しつつその幅方向に沿っ
て搬送されるテープ12が備えられている。このテープ
12は例えば、厚さ20μ〜100μのポリプロピレン
若しくはこれにフッ素処理を施したもの又はテフロン等
が用いられ、刃状部材11の幅方向両側に設けられてそ
の間のテープが刃状部材の裏面11aに接するようにガ
イドするためのテープガイド13.13を介して、送り
出しテープマガジン14から巻取テープマガジン15ま
でをナイフの幅方向に沿って矢印方向に連続的に搬送さ
れることにより刃状部材の裏面に漏出したコーティング
剤が徐々に除去されるよう構成されている。前記テープ
は連続的にゆっくりと搬送されるが、前記裏面11a上
に位置しているテープ部分が汚れると、巻取テープマガ
ジン15によってテープを巻き取り新たなテープ部分を
裏面11a上に位置せしめるように間欠的に搬送させて
もよい。
のコーティング装置10の刃状部材11の裏面11aに
は刃状部材の裏面11aに接触しつつその幅方向に沿っ
て搬送されるテープ12が備えられている。このテープ
12は例えば、厚さ20μ〜100μのポリプロピレン
若しくはこれにフッ素処理を施したもの又はテフロン等
が用いられ、刃状部材11の幅方向両側に設けられてそ
の間のテープが刃状部材の裏面11aに接するようにガ
イドするためのテープガイド13.13を介して、送り
出しテープマガジン14から巻取テープマガジン15ま
でをナイフの幅方向に沿って矢印方向に連続的に搬送さ
れることにより刃状部材の裏面に漏出したコーティング
剤が徐々に除去されるよう構成されている。前記テープ
は連続的にゆっくりと搬送されるが、前記裏面11a上
に位置しているテープ部分が汚れると、巻取テープマガ
ジン15によってテープを巻き取り新たなテープ部分を
裏面11a上に位置せしめるように間欠的に搬送させて
もよい。
次に、本発明の使用例を塩化ビニル壁紙の製造を例にと
って説明する。裏打紙15000mに塩化ビニ°ルペー
ストをコーティングする場合、厚さ25μ、幅25m■
のテフロン製又はポリプロピレン製のテープを裏打紙を
5000mコーティングする毎に1000■■連続的に
搬送したところ原反不良を起こすことなく良好なコーテ
ィング状態を得ることができた。
って説明する。裏打紙15000mに塩化ビニ°ルペー
ストをコーティングする場合、厚さ25μ、幅25m■
のテフロン製又はポリプロピレン製のテープを裏打紙を
5000mコーティングする毎に1000■■連続的に
搬送したところ原反不良を起こすことなく良好なコーテ
ィング状態を得ることができた。
第2図は本発明に係るコーティング装置の他の実施例を
示し、このコーティング装置20の刃状部材21の裏面
21aには粘着剤により数枚のテープ22が剥離可能に
層状に重ね合わされて貼られており、刃状部材の裏面に
漏出したコーティング剤はこのテープを機械的に又は人
為的に一枚ずつ剥がすことにより除去される。このテー
プもまた厚さ20μ〜100μのポリプロピレン若しく
はこれにフッ素処理を施したもの又はテフロン等が用い
られる。
示し、このコーティング装置20の刃状部材21の裏面
21aには粘着剤により数枚のテープ22が剥離可能に
層状に重ね合わされて貼られており、刃状部材の裏面に
漏出したコーティング剤はこのテープを機械的に又は人
為的に一枚ずつ剥がすことにより除去される。このテー
プもまた厚さ20μ〜100μのポリプロピレン若しく
はこれにフッ素処理を施したもの又はテフロン等が用い
られる。
刃状部材の裏面にテープを貼るには第3図に示されるテ
ープ貼り付は治具30又は第4図(a)に示されるテー
プ貼り付は機構40が用いられる。
ープ貼り付は治具30又は第4図(a)に示されるテー
プ貼り付は機構40が用いられる。
このテープ貼り付は治具30は刃状部材を載置するため
のテープ貼り付は台31を有し、このテープ貼り付は台
31にはテープマガジン32をテープ貼り付は台上で移
動させるためのガイドレール31a、31aが形成され
ている。このテープ貼り付は治具30により両面に粘着
剤が塗布されている両面テープ34を刃状部材33に貼
り付けるにはまず刃状部材33をテープ貼り付は台31
上に載置し、両面テープの一端を刃状部材の端部に貼り
付ける。次に、テープマガジン32をガイドレール31
a、31aに沿って移動させるとテープマガジン32内
に巻回されている両面テープ34は引出され、刃状部材
上に貼り付けられる。
のテープ貼り付は台31を有し、このテープ貼り付は台
31にはテープマガジン32をテープ貼り付は台上で移
動させるためのガイドレール31a、31aが形成され
ている。このテープ貼り付は治具30により両面に粘着
剤が塗布されている両面テープ34を刃状部材33に貼
り付けるにはまず刃状部材33をテープ貼り付は台31
上に載置し、両面テープの一端を刃状部材の端部に貼り
付ける。次に、テープマガジン32をガイドレール31
a、31aに沿って移動させるとテープマガジン32内
に巻回されている両面テープ34は引出され、刃状部材
上に貼り付けられる。
また、テープ貼り付は機構40は第4図(a)に示され
るように、ケーシング41を有し、このケーシング41
内にはテープ送り出しローラー42、テープ巻゛取ロー
ラー43、押圧プーリー44、ガイドプーリー45.4
5及びカッター46が備えられている。このテープ送り
出しローラー42には支持テープ47aと両面に粘着剤
が塗布されている両面テープ47bの2層からなるテー
プ47が積層されている。このテープ貼り付は機構40
によりテープを刃状部材に貼り付けるには第4図(b)
に示されるように、押圧プーリー44と刃状部材21を
当接させ、両面テープ47bの一端を刃状部材48に貼
り付ける。そして、テープ貼り付は機構40を刃状部材
48の幅方向に移動させるとテープ47はテープ巻取ロ
ーラー42から一方のガイドプーリー45を介して搬出
され、押圧プーリー44に接する部分で両面テープ47
bと支持テープ47aが分離され、支持テープ47aは
他方のガイドプーリー45を介して移動速度に対応して
矢印方向に回転しているテープ巻取ローラー43に巻き
取られ、両面テープ47bは押圧プーリー44により刃
状部材に押圧され、貼り付けられることになる。そして
、両面テープ47bが所定の幅だけ貼り付けられると、
カッター46が下降し、両面テープを切断し、貼り付け
を終了する。
るように、ケーシング41を有し、このケーシング41
内にはテープ送り出しローラー42、テープ巻゛取ロー
ラー43、押圧プーリー44、ガイドプーリー45.4
5及びカッター46が備えられている。このテープ送り
出しローラー42には支持テープ47aと両面に粘着剤
が塗布されている両面テープ47bの2層からなるテー
プ47が積層されている。このテープ貼り付は機構40
によりテープを刃状部材に貼り付けるには第4図(b)
に示されるように、押圧プーリー44と刃状部材21を
当接させ、両面テープ47bの一端を刃状部材48に貼
り付ける。そして、テープ貼り付は機構40を刃状部材
48の幅方向に移動させるとテープ47はテープ巻取ロ
ーラー42から一方のガイドプーリー45を介して搬出
され、押圧プーリー44に接する部分で両面テープ47
bと支持テープ47aが分離され、支持テープ47aは
他方のガイドプーリー45を介して移動速度に対応して
矢印方向に回転しているテープ巻取ローラー43に巻き
取られ、両面テープ47bは押圧プーリー44により刃
状部材に押圧され、貼り付けられることになる。そして
、両面テープ47bが所定の幅だけ貼り付けられると、
カッター46が下降し、両面テープを切断し、貼り付け
を終了する。
次に、本発明の使用例を塩化ビニル壁紙の製造を例にと
って説明すると、裏打紙に粘度3.500cpsの塩化
ビニルプラスチゾルペーストを塗ニスピード50m/m
inにてコーティングする場合、厚さ25μ、幅25m
+s、長さ980腸mのポリプロピレン製のチー°ブを
アクリル系の粘着剤を用いて刃状部材の裏面に3層に貼
り、裏打紙15000mをコーティングする場合500
0m毎にテープを1枚ずつ人為的又は機械的に剥がした
ところ原反不良を起こすことなく良好なコーティング状
態を得ることができた。
って説明すると、裏打紙に粘度3.500cpsの塩化
ビニルプラスチゾルペーストを塗ニスピード50m/m
inにてコーティングする場合、厚さ25μ、幅25m
+s、長さ980腸mのポリプロピレン製のチー°ブを
アクリル系の粘着剤を用いて刃状部材の裏面に3層に貼
り、裏打紙15000mをコーティングする場合500
0m毎にテープを1枚ずつ人為的又は機械的に剥がした
ところ原反不良を起こすことなく良好なコーティング状
態を得ることができた。
尚、上記刃状部材の裏面に漏出したコーティング剤を除
去する機構は従来例に示したナイフコーター4こ備えて
もよいし、コンマコーターに備えてもよいが、従来例の
コーティング装置と同一構造同一作用を有する部分の説
明は省略した。
去する機構は従来例に示したナイフコーター4こ備えて
もよいし、コンマコーターに備えてもよいが、従来例の
コーティング装置と同一構造同一作用を有する部分の説
明は省略した。
本発明は、以上のように構成したので、コーティング剤
の刃裏漏れによる原反不良を防止することが゛できるば
かりでなく、装置を停止して刃部等の拭き取りを行う必
要がなくなるためラインスピードの遅延をきたすことな
く、従ってコーティング装置の運転時間の増加を図るこ
とができる等の効果を奏する。
の刃裏漏れによる原反不良を防止することが゛できるば
かりでなく、装置を停止して刃部等の拭き取りを行う必
要がなくなるためラインスピードの遅延をきたすことな
く、従ってコーティング装置の運転時間の増加を図るこ
とができる等の効果を奏する。
第1図は本発明の一実施例に係るコーティング装置の刃
状部材の裏面を示す正面図、第2図は本発明の他の実施
例に係るコーティング装置の刃状部材の裏面を示す正面
図、第3図はテープ貼り付は治具の斜視図、第4図(a
)はテープ貼り付は機構を示す正面図、第4図(b)は
テープ貼り付は機構によりテープを貼り付ける状態を示
す図、第5図は従来例に係るナイフコーターを示す側面
図、第6図は従来例に係るコンマコーターを示す側面図
である。 11.21・・・刃状部材、12.22・・・テープ。 出願人代理人 石 川 泰 男第 図 (a) 亮 図 (b)
状部材の裏面を示す正面図、第2図は本発明の他の実施
例に係るコーティング装置の刃状部材の裏面を示す正面
図、第3図はテープ貼り付は治具の斜視図、第4図(a
)はテープ貼り付は機構を示す正面図、第4図(b)は
テープ貼り付は機構によりテープを貼り付ける状態を示
す図、第5図は従来例に係るナイフコーターを示す側面
図、第6図は従来例に係るコンマコーターを示す側面図
である。 11.21・・・刃状部材、12.22・・・テープ。 出願人代理人 石 川 泰 男第 図 (a) 亮 図 (b)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ゾル状のコーティング剤を刃状部材により紙やフィ
ルムに延伸、塗着するコーティング装置において、前記
刃状部材のコーティング面の裏面をテープで被い、この
テープ上に漏出したコーティング剤を付着せしめ、前記
テープを除去することによりコーティング面の裏面に漏
出したコーティング剤を除去することを特徴とするコー
ティング装置。 2、前記テープを前記刃状部材の裏面に沿ってその幅方
向に移動せしめることを特徴とする請求項1記載のコー
ティング装置。 3、前記テープを前記刃状部材の裏面に層状に付着せし
め、層状のテープを上から順に剥離して刃状部材の裏面
に漏出したコーティング剤を順に除去することを特徴と
する請求項1記載のコーティング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6549989A JPH02245264A (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | コーティング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6549989A JPH02245264A (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | コーティング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02245264A true JPH02245264A (ja) | 1990-10-01 |
Family
ID=13288841
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6549989A Pending JPH02245264A (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | コーティング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02245264A (ja) |
-
1989
- 1989-03-17 JP JP6549989A patent/JPH02245264A/ja active Pending
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