JPH02245945A - 即時通知方式 - Google Patents
即時通知方式Info
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- JPH02245945A JPH02245945A JP1067901A JP6790189A JPH02245945A JP H02245945 A JPH02245945 A JP H02245945A JP 1067901 A JP1067901 A JP 1067901A JP 6790189 A JP6790189 A JP 6790189A JP H02245945 A JPH02245945 A JP H02245945A
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- Japan
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- status
- event
- terminal
- monitoring
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
システムの状態を利用者に即時に通知する即時通知方式
に関し、 一定時間間隔にシステム状態を収集・表示すると共に緊
急事象発生時にシステム状態を収集・表示し、緊急事象
を監視者に即時に通知することを目的とし、 システムに発生した即時に通知する必要のある緊急事象
を監視する事象監視タスクと、この事象監視タスクから
緊急事象を通知された時点が、前回の緊急事象を収集・
表示した時から所定時間以上経過していた場合にシステ
ムの状態の情報を収集・vA集、および緊急事象の通知
がなくても所定時間経過毎にシステムの状態の情報を収
集・編集する状態監視wI御機能とを備え、この状態監
視機能によって収集・編集したシステム状態を回線を介
して端末に表示するように構成する。
に関し、 一定時間間隔にシステム状態を収集・表示すると共に緊
急事象発生時にシステム状態を収集・表示し、緊急事象
を監視者に即時に通知することを目的とし、 システムに発生した即時に通知する必要のある緊急事象
を監視する事象監視タスクと、この事象監視タスクから
緊急事象を通知された時点が、前回の緊急事象を収集・
表示した時から所定時間以上経過していた場合にシステ
ムの状態の情報を収集・vA集、および緊急事象の通知
がなくても所定時間経過毎にシステムの状態の情報を収
集・編集する状態監視wI御機能とを備え、この状態監
視機能によって収集・編集したシステム状態を回線を介
して端末に表示するように構成する。
本発明は、システムの状態を利用者に即時に通知する即
時通知方式に関するものである。
時通知方式に関するものである。
〔従来の技術と発明が解決しようとする課題〕ワークス
テーション上でシステムの運用状況や業務の実行状態な
どを監視する機能として、従来のコンソール相当の41
1F、を当l亥ワークステーシッン上で実現するものが
ある。この監視機能は、刻々と変化するシステムの状態
を監視するために、表示内容の自動更新サービスをサポ
ートし、最新の情報をワークステーション上に表示する
ようにしている。
テーション上でシステムの運用状況や業務の実行状態な
どを監視する機能として、従来のコンソール相当の41
1F、を当l亥ワークステーシッン上で実現するものが
ある。この監視機能は、刻々と変化するシステムの状態
を監視するために、表示内容の自動更新サービスをサポ
ートし、最新の情報をワークステーション上に表示する
ようにしている。
しかし、この際、表示内容は、第4図に示すように、タ
イマを利用して一定時間間隔毎に更新するようにしてい
た。このため、次のような問題があった。
イマを利用して一定時間間隔毎に更新するようにしてい
た。このため、次のような問題があった。
(1)緊急度の高い事象が即時に表示し得ない。
(2)事象を即時に表示するためにタイマの時間間隔を
短くすると、回線負荷が増大する。
短くすると、回線負荷が増大する。
(3) タイマの時間間隔を一定以下に短くすると、
転送速度の関係から端末人力が行えない状態になる。
転送速度の関係から端末人力が行えない状態になる。
第4図に示す動作を簡単に説明する。
■ 利用者が操作して端末(WS)に入力し、システム
の入出力処理に人力データを渡す(■、■)。
の入出力処理に人力データを渡す(■、■)。
■ 入出力処理から主処理(状態監視制御プログラム)
に制御が渡り(■)、システムの状態に関する情報収集
・編集処理を行い、編集結果の画面表示を入出力処理に
依頼する(■)。
に制御が渡り(■)、システムの状態に関する情報収集
・編集処理を行い、編集結果の画面表示を入出力処理に
依頼する(■)。
■ 入出力処理は画面出力(WRITE)要求および入
力(READ)要求を発行する(■、■)と共に、タイ
マに依頼して一定時間の経過の通知を依頼する。
力(READ)要求を発行する(■、■)と共に、タイ
マに依頼して一定時間の経過の通知を依頼する。
■ 入出力処理は入力待ちに入る(tll)。
■ 一定時間以上の間、入力がない場合(端末から一定
時間以上経過しても次の人力がない場合)、タイマから
経過通知を受けた入出力処理が入力待ちをリセフ) (
(21) した後、再度、主処理に制御を渡す(■°)
、そして、■、■を実行す以上のように一定時間以上経
過しても入力がない場合、システムの最新情報を収集し
て端末(WS〉上に表示するようにしている。
時間以上経過しても次の人力がない場合)、タイマから
経過通知を受けた入出力処理が入力待ちをリセフ) (
(21) した後、再度、主処理に制御を渡す(■°)
、そして、■、■を実行す以上のように一定時間以上経
過しても入力がない場合、システムの最新情報を収集し
て端末(WS〉上に表示するようにしている。
本発明は、一定時間間隔にシステム状態を収集・表示す
ると共に緊急事象発生時にシステム状態を収集・表示し
、緊急事象を瞥視者に即時に通知することを目的として
いる。
ると共に緊急事象発生時にシステム状態を収集・表示し
、緊急事象を瞥視者に即時に通知することを目的として
いる。
(課題を解決する手段〕
第1図は、本発明の原理構成図を示す。
第1図において、事象監視タスク1は、システムに発生
した即時に通知する必要のある緊急事象を監視するもの
である。
した即時に通知する必要のある緊急事象を監視するもの
である。
状態監視制御機能2は、事象監視タスクlから緊急事象
を通知された時点が、前回の緊急事象を収集・表示した
時から所定時間以上経過していた場合にシステムの状態
の情報を収集・編集、および緊急事象の通知がなくても
所定時間経過毎にシステムの状態の情報を収集・編集な
どするものである。
を通知された時点が、前回の緊急事象を収集・表示した
時から所定時間以上経過していた場合にシステムの状態
の情報を収集・編集、および緊急事象の通知がなくても
所定時間経過毎にシステムの状態の情報を収集・編集な
どするものである。
システム情報収集3は、システムの状態の情報を収集す
るものである。
るものである。
入出力4は、通信制御5を介して端末(WS)6との間
の入出力制御を行うものである。
の入出力制御を行うものである。
通信制御5は、回線を介して端末6との間の通信制御を
行うものである。
行うものである。
端末(WS)6は、各種業務を行うための端末であって
、デイスプレィ6−1および入力部62などから構成さ
れるものである。
、デイスプレィ6−1および入力部62などから構成さ
れるものである。
本発明は、第1図に示すように、事象監視タスク1がシ
ステムに発生した緊急事象を検出してこの旨を状態監視
制御機能2に通知した場合、状態監視制御機能2が前回
の緊急事象を収集・表示した時から所定時間以上経過し
ていた場合にシステムの状態の情報の収集をシステム情
報収集3に依頼し、収集・編集されたシステム状態情報
を入出力4および通イ8制御5を介して端末6のディス
プレイ6−1上に表示させ、利用者に即時に通知する共
に、状態監視制御機能2が所定時間毎にシステムの状態
を収集・編集して端末6のデイスプレィ6−1上に表示
させ、利用者に通知するようにしている。
ステムに発生した緊急事象を検出してこの旨を状態監視
制御機能2に通知した場合、状態監視制御機能2が前回
の緊急事象を収集・表示した時から所定時間以上経過し
ていた場合にシステムの状態の情報の収集をシステム情
報収集3に依頼し、収集・編集されたシステム状態情報
を入出力4および通イ8制御5を介して端末6のディス
プレイ6−1上に表示させ、利用者に即時に通知する共
に、状態監視制御機能2が所定時間毎にシステムの状態
を収集・編集して端末6のデイスプレィ6−1上に表示
させ、利用者に通知するようにしている。
従って、所定時間毎にシステム状態を端末6のデイスプ
レィ6−1上に表示すると共に、緊急事象発生時にシス
テム状態を端末6のデイスプレィ6−1上に即時に表示
して利用者に通知することが可能となる。
レィ6−1上に表示すると共に、緊急事象発生時にシス
テム状態を端末6のデイスプレィ6−1上に即時に表示
して利用者に通知することが可能となる。
次に、第2図および第3図を用いて本発明の1実施例の
構成および動作を順次詳細に説明する。
構成および動作を順次詳細に説明する。
第2図において、事象監視タスク(MS)lは、マスタ
スケジューラ(MS)空間で公人事象やシステムメツセ
ージなどの発生を監視し、監視者の操作・介入を必要と
する緊急度の高い下記事象などを検出した場合に、各A
IFユーザ空間の状態監視側mjaWm2に通知するも
のである。
スケジューラ(MS)空間で公人事象やシステムメツセ
ージなどの発生を監視し、監視者の操作・介入を必要と
する緊急度の高い下記事象などを検出した場合に、各A
IFユーザ空間の状態監視側mjaWm2に通知するも
のである。
(11重要メソセージ(高輝度表示メツセージ)(2)
返答待ち公人事象(WTORメソセージ)(3) 装
置介入待ち(NOT READY)(4〉 マウン
ト待ち 状態監視制御機能(監視機能制御プログラム、主処理プ
ログラム)2は、緊急事象発生時に事象監視タスクlか
らの通知を契機に、タイマ完了待ちの解除と、端末入力
(READY)待ちのり七ノドとを/IF(MCP)に
依願すると共に、画面編集3−1およびシステム情報収
集3に依鯨してシステムの状態の情報を収集・編集した
ものを受は取り、更にこの受は取った編集したシステム
状態情報を端末6に表示依鯨するものである(第2図(
ロ)■ないし■、■なしい@、■ないし■参照)、一方
、緊急事象発生以外の場合には、所定時間毎、あるいは
端末6から所定時間の間、入力がなかった時に、システ
ム状態情報を端末6に表示するようにしている。
返答待ち公人事象(WTORメソセージ)(3) 装
置介入待ち(NOT READY)(4〉 マウン
ト待ち 状態監視制御機能(監視機能制御プログラム、主処理プ
ログラム)2は、緊急事象発生時に事象監視タスクlか
らの通知を契機に、タイマ完了待ちの解除と、端末入力
(READY)待ちのり七ノドとを/IF(MCP)に
依願すると共に、画面編集3−1およびシステム情報収
集3に依鯨してシステムの状態の情報を収集・編集した
ものを受は取り、更にこの受は取った編集したシステム
状態情報を端末6に表示依鯨するものである(第2図(
ロ)■ないし■、■なしい@、■ないし■参照)、一方
、緊急事象発生以外の場合には、所定時間毎、あるいは
端末6から所定時間の間、入力がなかった時に、システ
ム状態情報を端末6に表示するようにしている。
サービスプログラム(PSAM) 4−2、サービスプ
ログラム(DISPLAY) 4−3は、画面の入出
力を行うものである。
ログラム(DISPLAY) 4−3は、画面の入出
力を行うものである。
AIF/MCP4−1は、緊急事象発生時に、状態監視
制御機能2からの依願を受け、入力完了待ちのリセット
、およびタイマ完了待ちの中断後、タイマ完了時と同じ
ルートでサービスプログラム4−2およびサービスプロ
グラム(画面表示す−ビス) 4−3を介して状態監視
制′4′B機能2に制御を戻すものである。
制御機能2からの依願を受け、入力完了待ちのリセット
、およびタイマ完了待ちの中断後、タイマ完了時と同じ
ルートでサービスプログラム4−2およびサービスプロ
グラム(画面表示す−ビス) 4−3を介して状態監視
制′4′B機能2に制御を戻すものである。
インタフェースルーチンifは、状態監視制御機能2が
緊急事象の通知を受けた場合に、強制リセットをAIF
/MCP4−1に依願するものである(第2図(ロ)■
、■参照)。
緊急事象の通知を受けた場合に、強制リセットをAIF
/MCP4−1に依願するものである(第2図(ロ)■
、■参照)。
第2図(ロ)動作説明図は、第2図(イ)の構成の動作
を示す、ここで、本実施例に係わる緊急事象が事象監視
タスク1によって検出された場合、■ないし■、■ない
し@、■ないし■によって端末6のデイスプレィ上にシ
ステム状態が即時に表示される。一方、通常、端末6か
ら入力があった場合および所定時間の間に端末6から入
力がなかった場合、■ないし■、■ないし■によって、
端末入力を契機あるいはタイマからの一定時間経過を契
機として、システム状態情報が端末6のデイスプレィ上
に表示される。
を示す、ここで、本実施例に係わる緊急事象が事象監視
タスク1によって検出された場合、■ないし■、■ない
し@、■ないし■によって端末6のデイスプレィ上にシ
ステム状態が即時に表示される。一方、通常、端末6か
ら入力があった場合および所定時間の間に端末6から入
力がなかった場合、■ないし■、■ないし■によって、
端末入力を契機あるいはタイマからの一定時間経過を契
機として、システム状態情報が端末6のデイスプレィ上
に表示される。
次に、第3図を用いて本発明の1実施例の構成の動作を
具体的に説明する。
具体的に説明する。
第3図において、■は、ワークステーシッン上にジップ
選択画面から起動ジョブJOBAA”を選択する状態を
示す。
選択画面から起動ジョブJOBAA”を選択する状態を
示す。
■は、ジョブ起動を行う、これに対応して、ジョブ定義
情報から該当する応用プログラムをロードして起動する
。
情報から該当する応用プログラムをロードして起動する
。
0は、@で起動された応用プログラム′″Pl?0GA
A″がメツセージ出力“−TO”MOuNT MT
・・パをマスタスケジューラに通知する。
A″がメツセージ出力“−TO”MOuNT MT
・・パをマスタスケジューラに通知する。
■は、0の通知に対応して、本実施例に係わる事象監視
タスク1がこれを緊急事象として検出し、緊急事象が発
生した旨の事象発生通知を状態監視制′4TJ機能2に
通知する。
タスク1がこれを緊急事象として検出し、緊急事象が発
生した旨の事象発生通知を状態監視制′4TJ機能2に
通知する。
@は、状態監視制御si能2が[相]事象発生通知を契
機として、以前の緊急事象の画面更新か、らの時間間隔
が所定値以上か否かを判別し、YESの場合に、[相]
リセット指示をAIF/MCP4−1に通知し、Noの
場合に画面からの入力待ちを行う。
機として、以前の緊急事象の画面更新か、らの時間間隔
が所定値以上か否かを判別し、YESの場合に、[相]
リセット指示をAIF/MCP4−1に通知し、Noの
場合に画面からの入力待ちを行う。
■は、[相]リセット指示を受けたAIF/MCP4−
1が通信制御5−1にREAD待ちの解除を行う。
1が通信制御5−1にREAD待ちの解除を行う。
[相]は、AIF/MCP4−1から状態監視制御機能
2にリセット完了復帰して、制御を戻す。
2にリセット完了復帰して、制御を戻す。
[相]は、ジップの最新情報を収集する。
[相]は、画面更新の画面出力指示をA I F/MC
P4−1に行う。
P4−1に行う。
■は、ワークスチーシランのデイスプレィ上に表示され
た画面を示す、この画面上には、実行中ジップ状態とし
て、 ジョブ名 状態 JOBAA 実行中 XXX0OOI 鵬essage XXXOOII JOBAA 5TARTE[l O
8二00などが表示される。
た画面を示す、この画面上には、実行中ジップ状態とし
て、 ジョブ名 状態 JOBAA 実行中 XXX0OOI 鵬essage XXXOOII JOBAA 5TARTE[l O
8二00などが表示される。
以上のように、緊急事象が検出された場合、即時にシス
テム状態を収集・編集し、ワークスチーシラン画面上に
図示■に示すように表示することにより、現在のシステ
ム状態(実行中のジョブ名JOBAA 、ジップの内容
(磁気テープの装填)、ジョブの開始時間(8時00分
)など)をワークスチーシランの利用者に即座に知らせ
ることが可能となる。
テム状態を収集・編集し、ワークスチーシラン画面上に
図示■に示すように表示することにより、現在のシステ
ム状態(実行中のジョブ名JOBAA 、ジップの内容
(磁気テープの装填)、ジョブの開始時間(8時00分
)など)をワークスチーシランの利用者に即座に知らせ
ることが可能となる。
以上説明したように、本発明によれば、緊急事象が発生
した場合に即時にシステム状態を端末(WS)6のデイ
スプレィ6−1上に表示すると共に、少なくとも所定時
間毎にシステム状態を端末6のデイスプレィ6−1上に
表示する構成を採用しているため、少なくとも所定時間
毎にシステム状態を表示すると共に、緊急事象が発生し
た場合に即時にシステム状態を端末6に表示して利用者
に通知することができる。これにより、監視機能の重要
な要件である緊急事象の即時性が保証され、機能の操作
性を向上させることが可能となる。
した場合に即時にシステム状態を端末(WS)6のデイ
スプレィ6−1上に表示すると共に、少なくとも所定時
間毎にシステム状態を端末6のデイスプレィ6−1上に
表示する構成を採用しているため、少なくとも所定時間
毎にシステム状態を表示すると共に、緊急事象が発生し
た場合に即時にシステム状態を端末6に表示して利用者
に通知することができる。これにより、監視機能の重要
な要件である緊急事象の即時性が保証され、機能の操作
性を向上させることが可能となる。
第1図は本発明の原理構成図、第2図は本発明の1実施
例構成・動作説明図、第3図は本発明の具体例動作説明
図、第4図は従来技術の説明図を示す。 図中、lは事象監視タスク、2は状態監視制御機能、3
はシステム情報収集、4は人出力、5は通信制御、6は
端末(ワークスチーシラン)、6−1はデイスプレィ、
6−2は入力部を表す。
例構成・動作説明図、第3図は本発明の具体例動作説明
図、第4図は従来技術の説明図を示す。 図中、lは事象監視タスク、2は状態監視制御機能、3
はシステム情報収集、4は人出力、5は通信制御、6は
端末(ワークスチーシラン)、6−1はデイスプレィ、
6−2は入力部を表す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 システムの状態を利用者に即時に通知する即時通知方式
において、 システムに発生した即時に通知する必要のある緊急事象
を監視する事象監視タスク(1)と、この事象監視タス
ク(1)から緊急事象を通知された時点が、前回の緊急
事象を収集・表示した時から所定時間以上経過していた
場合にシステムの状態の情報を収集・編集、および緊急
事象の通知がなくても所定時間経過毎にシステムの状態
の情報を収集・編集する状態監視制御機能(2)とを備
え、この状態監視機能(2)によって収集・編集したシ
ステム状態を回線を介して端末(6)に表示するように
構成したことを特徴とする即時通知方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1067901A JPH0823836B2 (ja) | 1989-03-20 | 1989-03-20 | 即時通知方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1067901A JPH0823836B2 (ja) | 1989-03-20 | 1989-03-20 | 即時通知方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02245945A true JPH02245945A (ja) | 1990-10-01 |
| JPH0823836B2 JPH0823836B2 (ja) | 1996-03-06 |
Family
ID=13358260
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1067901A Expired - Fee Related JPH0823836B2 (ja) | 1989-03-20 | 1989-03-20 | 即時通知方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0823836B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04360244A (ja) * | 1991-06-06 | 1992-12-14 | Nec Corp | 動的状態表示分散処理方式 |
| JPH05165671A (ja) * | 1991-12-17 | 1993-07-02 | Mitsubishi Electric Corp | プログラムデバッグ装置 |
| JP2006259892A (ja) * | 2005-03-15 | 2006-09-28 | Fujitsu Ltd | 事象通知管理プログラム及び事象通知管理装置 |
-
1989
- 1989-03-20 JP JP1067901A patent/JPH0823836B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04360244A (ja) * | 1991-06-06 | 1992-12-14 | Nec Corp | 動的状態表示分散処理方式 |
| JPH05165671A (ja) * | 1991-12-17 | 1993-07-02 | Mitsubishi Electric Corp | プログラムデバッグ装置 |
| JP2006259892A (ja) * | 2005-03-15 | 2006-09-28 | Fujitsu Ltd | 事象通知管理プログラム及び事象通知管理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0823836B2 (ja) | 1996-03-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |