JPH0224758A - 論理回路 - Google Patents
論理回路Info
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- JPH0224758A JPH0224758A JP17580588A JP17580588A JPH0224758A JP H0224758 A JPH0224758 A JP H0224758A JP 17580588 A JP17580588 A JP 17580588A JP 17580588 A JP17580588 A JP 17580588A JP H0224758 A JPH0224758 A JP H0224758A
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- signal
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- control signal
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、二進数を扱う論理回路に関し、特に出力デー
タの制御回路に関する。
タの制御回路に関する。
二進論理回路において、出力データを制御する手段とし
て非同期式回路では、第7図の構成が用いられている。
て非同期式回路では、第7図の構成が用いられている。
すなわち、出力データ制御信号Cに呼応してデータが出
力中であることを外部に知らせる信号(以下、出力デー
タリクエスト信号0REQと称す。)の出力をロウレベ
ルからハイレベルに変化させ、0REQ信号の出力が、
ハイレベルに変化した後に出力バッファB1ないしB、
を介してデータを出力している。
力中であることを外部に知らせる信号(以下、出力デー
タリクエスト信号0REQと称す。)の出力をロウレベ
ルからハイレベルに変化させ、0REQ信号の出力が、
ハイレベルに変化した後に出力バッファB1ないしB、
を介してデータを出力している。
一方、同期式回路では、第8図に示すように、出力デー
タリクエスト信号0REQの出力が、ロウレベルからハ
イレベルに変化する前に、データD1・・・Dイの出力
を開始し、0REQ信号の出力がハイレベルからロウレ
ベルに変化した後にデータD1・・・Dnの出力が終了
するように制御信号Cと出力データD 、’・・・D、
、′のタイミングを制御している。このために、第8図
(b)のタイミングチャートに示すように、0REQ信
号生成回路81は出力データ制御信号Cに呼応して、出
力データ制御信号C′を生成し、出力データ制御信号C
′により制御回路82が出力データD1・・・D、を出
力し、タイミング信号Tを用いて出力データリクエスト
信号0REQをロウレベルからハイレベルに変化させて
いる。
タリクエスト信号0REQの出力が、ロウレベルからハ
イレベルに変化する前に、データD1・・・Dイの出力
を開始し、0REQ信号の出力がハイレベルからロウレ
ベルに変化した後にデータD1・・・Dnの出力が終了
するように制御信号Cと出力データD 、’・・・D、
、′のタイミングを制御している。このために、第8図
(b)のタイミングチャートに示すように、0REQ信
号生成回路81は出力データ制御信号Cに呼応して、出
力データ制御信号C′を生成し、出力データ制御信号C
′により制御回路82が出力データD1・・・D、を出
力し、タイミング信号Tを用いて出力データリクエスト
信号0REQをロウレベルからハイレベルに変化させて
いる。
上述した従来の出力データ制御回路で、特に第7図に示
す形式の非同期式回路構成においては、出力データリク
エスト信号0REQが、ロウレベルからハイレベルに変
化した後にデータが出力されている。このため、データ
の受信側で、ロウレベルからハイレベルに変化した0R
EQ信号を受信しても、データがすぐに到着しないとい
う欠点がある。また、第8図に示す形式の同期式回路構
成においては、出力データ制御信号Cに呼応して、出力
データ制御信号C2′を出力した後に0REQをロウレ
ベルからハイレベルに変化させるためのタイミング信号
Tが必要であり、回路構成が複雑となるという欠点があ
る。
す形式の非同期式回路構成においては、出力データリク
エスト信号0REQが、ロウレベルからハイレベルに変
化した後にデータが出力されている。このため、データ
の受信側で、ロウレベルからハイレベルに変化した0R
EQ信号を受信しても、データがすぐに到着しないとい
う欠点がある。また、第8図に示す形式の同期式回路構
成においては、出力データ制御信号Cに呼応して、出力
データ制御信号C2′を出力した後に0REQをロウレ
ベルからハイレベルに変化させるためのタイミング信号
Tが必要であり、回路構成が複雑となるという欠点があ
る。
本発明による論理回路は、第一の出力データ制御信号に
呼応してデータを出力する手段と、第一の出力データ制
御信号に呼応して第二の出力データ制御信号を生成する
手段と、第一の出力データ制御信号と第二の出力データ
制御信号とに呼応して出力データリクエスト信号を生成
する手段とを具備する。
呼応してデータを出力する手段と、第一の出力データ制
御信号に呼応して第二の出力データ制御信号を生成する
手段と、第一の出力データ制御信号と第二の出力データ
制御信号とに呼応して出力データリクエスト信号を生成
する手段とを具備する。
すなわち、本発明の特徴は、非当期式回路構成を取り、
一つの制御信号によりデータを出力し、データ出力開始
後に、出力データリクエスト信号が、ロウレベルからハ
イレベルに変化する回路構成を取り入れた事にあり、こ
れによって他に特別なタイミング信号も複雑な回路構成
も必要ないという効果を奏する。
一つの制御信号によりデータを出力し、データ出力開始
後に、出力データリクエスト信号が、ロウレベルからハ
イレベルに変化する回路構成を取り入れた事にあり、こ
れによって他に特別なタイミング信号も複雑な回路構成
も必要ないという効果を奏する。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明の基本構成を示すブロック構成図で、
出力データ制御信号Cに対応してデータD1・・・D、
を出力する出力データ制御回路1と、第一の出力データ
制御信号Cに呼応して第2の出力データ制御信号C′を
生成する制御信号生成回路2と、出力データ制御信号C
及びC′に対応して出力データリクエスト信号0REQ
を生成する出力データリクエスト信号生成回路3とを有
する。
出力データ制御信号Cに対応してデータD1・・・D、
を出力する出力データ制御回路1と、第一の出力データ
制御信号Cに呼応して第2の出力データ制御信号C′を
生成する制御信号生成回路2と、出力データ制御信号C
及びC′に対応して出力データリクエスト信号0REQ
を生成する出力データリクエスト信号生成回路3とを有
する。
第2図は、本発明の第1の実施例を示す回路図で非同期
式回路で実現した場合の図で、正論理で記述しである。
式回路で実現した場合の図で、正論理で記述しである。
B1・・・B1は出力制御信号Cが、ハイレベルである
時間に、Dl・・・B7に示される入力をD 1’・・
・D、、′に出力として伝播するクロックバッファであ
る。Eは、デイレイ回路を示す。
時間に、Dl・・・B7に示される入力をD 1’・・
・D、、′に出力として伝播するクロックバッファであ
る。Eは、デイレイ回路を示す。
C′は制御信号Cがデイレイ回路Eを通過した後の制御
信号を示す。Aは制御信号CとC′を入力とする2人カ
アンドゲートを示す。0REQは2人カアンドゲー)A
の出力信号を示す。
信号を示す。Aは制御信号CとC′を入力とする2人カ
アンドゲートを示す。0REQは2人カアンドゲー)A
の出力信号を示す。
第3図は、出力データ制御信号C,C’出力データリク
エスト信号0REQ及び、出力データDI’・・・D、
′のタイミングを示したものである。
エスト信号0REQ及び、出力データDI’・・・D、
′のタイミングを示したものである。
第2図の回路において、まず出力データ制御信号Cがロ
ウレベルからハイレベルに変化した場合、クロックバッ
ファB+・・・B、の各ゲート信号はハイレベルになる
ため、データD+’・・Dlは、出力データD1′・・
・D3′としてクロックバッファB1・・・B、1から
出力される。制御信号Cがハイレベルに変化した時から
クロックバッファB1・・・Bnの各ゲート信号がハイ
レベルになるまでの時間よりも制御信号Cがデイレイ回
路Eを通過する時間の方が長くなるようにデイレイ回路
かEの遅延時間を設定する。
ウレベルからハイレベルに変化した場合、クロックバッ
ファB+・・・B、の各ゲート信号はハイレベルになる
ため、データD+’・・Dlは、出力データD1′・・
・D3′としてクロックバッファB1・・・B、1から
出力される。制御信号Cがハイレベルに変化した時から
クロックバッファB1・・・Bnの各ゲート信号がハイ
レベルになるまでの時間よりも制御信号Cがデイレイ回
路Eを通過する時間の方が長くなるようにデイレイ回路
かEの遅延時間を設定する。
2人カアンドゲー)Aの出力信号0REQは入力信号C
,C’が共にハイレベルに変化した後にロウレベルから
ハイレベルに変化する。従って、0REQ信号はデータ
D 1’・・・D7′を出力した後にロウレベルからハ
イレベルに変化する。
,C’が共にハイレベルに変化した後にロウレベルから
ハイレベルに変化する。従って、0REQ信号はデータ
D 1’・・・D7′を出力した後にロウレベルからハ
イレベルに変化する。
次に、出力データ制御信号Cが、ハイレベルからロウレ
ベルに変化した場合、アンドゲートAの出力0REQは
制御信号Cがハイレベルからロウレベルに変化するとと
もに、ハイレベルからロウレベルに変化する。0REQ
がロウレベルになるタイミングと、データDI’・・・
Dn′の出力終了のタイミングは、制御信号Cがアンド
ゲートAに入力し、0REQを出力する間の時間と、制
御信号CがクロックバッファB1・・・B、の各ゲート
に伝播し、データDI’・・・D、、′の出力を終了さ
せる間の時間との比によるため、制御信号Cがクロック
バッファのゲートに入力するまでの遅延時間を調整する
ことにより、従来通り0REQがハイレベルからロウレ
ベルに変化した後にデータDI’・・・Doの出力を終
了することができる。
ベルに変化した場合、アンドゲートAの出力0REQは
制御信号Cがハイレベルからロウレベルに変化するとと
もに、ハイレベルからロウレベルに変化する。0REQ
がロウレベルになるタイミングと、データDI’・・・
Dn′の出力終了のタイミングは、制御信号Cがアンド
ゲートAに入力し、0REQを出力する間の時間と、制
御信号CがクロックバッファB1・・・B、の各ゲート
に伝播し、データDI’・・・D、、′の出力を終了さ
せる間の時間との比によるため、制御信号Cがクロック
バッファのゲートに入力するまでの遅延時間を調整する
ことにより、従来通り0REQがハイレベルからロウレ
ベルに変化した後にデータDI’・・・Doの出力を終
了することができる。
以上説明したように、本実施例は一つの出力データ制御
信号とデイレイ回路により、他のタイミング信号を用い
ることなしにデータ出力開始後に、出力データリクエス
ト信号をハイレベルに変化させ、出力データリクエスト
信号なロウレベルに変化した後に、データの出力を終了
させることが可能である。
信号とデイレイ回路により、他のタイミング信号を用い
ることなしにデータ出力開始後に、出力データリクエス
ト信号をハイレベルに変化させ、出力データリクエスト
信号なロウレベルに変化した後に、データの出力を終了
させることが可能である。
第4図は、本発明の他の実施例を示すブロック構成図で
、出力データ制御信号Cに対応してデータDl・・D、
を出力し、出力データ制御信号C′を生成する出力デー
タ制御回路41と、出力データ制御信号C及びC′に対
応して出力データリクエスト信号0REQを生成する出
力データリクエスト信号生成回路42とを有する。
、出力データ制御信号Cに対応してデータDl・・D、
を出力し、出力データ制御信号C′を生成する出力デー
タ制御回路41と、出力データ制御信号C及びC′に対
応して出力データリクエスト信号0REQを生成する出
力データリクエスト信号生成回路42とを有する。
第5図は、第4図の実施例を示す回路図で、非同期式回
路で実現した場合の図で、正論理で記述しである。B1
・・・B、は、出力制御信号Cがハイレベルである時間
に、DI・・・D、、に示される入力をDl・・・D7
′に出力として伝播するクロックバッファである。C′
は、制御信号Cが各クロックバッファを通過した後の制
御信号を示す。Aは、制御信号CとC′を入力とする2
人カアンドゲートを示す。0REQは、2人カアンドゲ
ートAの出力信号を示す。
路で実現した場合の図で、正論理で記述しである。B1
・・・B、は、出力制御信号Cがハイレベルである時間
に、DI・・・D、、に示される入力をDl・・・D7
′に出力として伝播するクロックバッファである。C′
は、制御信号Cが各クロックバッファを通過した後の制
御信号を示す。Aは、制御信号CとC′を入力とする2
人カアンドゲートを示す。0REQは、2人カアンドゲ
ートAの出力信号を示す。
第6図は、出力データ制御信号c、c’出力データリク
エスト信号0REQ及び出力データD + ’・・・D
1′のタイミングを示したものである。
エスト信号0REQ及び出力データD + ’・・・D
1′のタイミングを示したものである。
第5図の回路において、まず出力データ制御信号Cが、
ロウレベルからハイレベルに変化した場合、クロックバ
ッファB1・・・B、の各ゲート信号はハイレベルにな
るため、データD1・・・D、、は、出力データD+’
・・・D、′としてクロックバッファB1・・・B1か
ら出力される。制御信号Cが各クロックバッファのゲー
トを通過した後にアントゲ−)Aに入力される信号を制
御信号C′とする。制御信号C′は制御信号Cからクロ
ックバッファB1・・・B、を通過し、アンドゲートA
に入力するまでの配線遅延のためロウレベルからハイレ
ベルへの変化が2人カアンドゲートAの入力時点で、制
御信号Cに比べ遅れる。2人カアンドゲートAの出力信
号0REQは、入力信号c、c’が共にハイレベルに変
化した後にロウレベルからハイレベルに変化スる。従っ
て0REQ信号は、データDI’・・・Dfi′を出力
した後にロウレベルからハイレベルに変化スる。
ロウレベルからハイレベルに変化した場合、クロックバ
ッファB1・・・B、の各ゲート信号はハイレベルにな
るため、データD1・・・D、、は、出力データD+’
・・・D、′としてクロックバッファB1・・・B1か
ら出力される。制御信号Cが各クロックバッファのゲー
トを通過した後にアントゲ−)Aに入力される信号を制
御信号C′とする。制御信号C′は制御信号Cからクロ
ックバッファB1・・・B、を通過し、アンドゲートA
に入力するまでの配線遅延のためロウレベルからハイレ
ベルへの変化が2人カアンドゲートAの入力時点で、制
御信号Cに比べ遅れる。2人カアンドゲートAの出力信
号0REQは、入力信号c、c’が共にハイレベルに変
化した後にロウレベルからハイレベルに変化スる。従っ
て0REQ信号は、データDI’・・・Dfi′を出力
した後にロウレベルからハイレベルに変化スる。
次に出力データ制御信号Cが、ハイレベルがらロウレベ
ルに変化した場合、アントゲ−)Aの出力0REQは、
制御信号Cがハイレベルがらロウレヘルニ変化スるとと
もにハイレベルカラロウレベルに変化する。0REQが
ロウレベルになるタイミングと、データDI’・・・D
7′の出力終了のタイミングは、制御信号Cがアンドゲ
ートAに入力し、0REQを出力する間の時間と、制御
信号CがクロックバッファB1・・・B、、の各ゲート
に伝播し、データD + ’・・・D。′の出力を終了
させる間の時間との比によるため、制月払%cがクロッ
クバ。
ルに変化した場合、アントゲ−)Aの出力0REQは、
制御信号Cがハイレベルがらロウレヘルニ変化スるとと
もにハイレベルカラロウレベルに変化する。0REQが
ロウレベルになるタイミングと、データDI’・・・D
7′の出力終了のタイミングは、制御信号Cがアンドゲ
ートAに入力し、0REQを出力する間の時間と、制御
信号CがクロックバッファB1・・・B、、の各ゲート
に伝播し、データD + ’・・・D。′の出力を終了
させる間の時間との比によるため、制月払%cがクロッ
クバ。
ファのゲートに入力するまでの遅延時間を調整すること
により従来通り0REQがハイレベルからロウレベルに
変化した後に、データDI’・・・D11′の出力を終
了することができる。
により従来通り0REQがハイレベルからロウレベルに
変化した後に、データDI’・・・D11′の出力を終
了することができる。
以上説明したように、本実施例は一つの出力データ制御
信号の配線遅延により、他のタイミング信号を用いるこ
となしに、データ出力開始後に出力データリクエスト信
号をハイレベルに変化すせ、出力データリクエスト信号
をロウレベルニ変化した後に、データの出力を終了させ
ることが可能である。
信号の配線遅延により、他のタイミング信号を用いるこ
となしに、データ出力開始後に出力データリクエスト信
号をハイレベルに変化すせ、出力データリクエスト信号
をロウレベルニ変化した後に、データの出力を終了させ
ることが可能である。
以上説明したように本発明は、一つの出力データ制御信
号の遅延時間を利用して、データ出力開始後に出力デー
タリクエスト信号を出力することにより、他に特別なタ
イミング信号を用いることなく簡単な回路構成で、デー
タの受信側に0REQ信号がロウレベルからハイレベル
に変化した時点には有効なデータを受信できるようにデ
ータを出力できる効果がある。
号の遅延時間を利用して、データ出力開始後に出力デー
タリクエスト信号を出力することにより、他に特別なタ
イミング信号を用いることなく簡単な回路構成で、デー
タの受信側に0REQ信号がロウレベルからハイレベル
に変化した時点には有効なデータを受信できるようにデ
ータを出力できる効果がある。
第1図は、本発明の一実施例を示すブロック構成図、第
2図は第1図の具体的回路図、第3図は第2図の動作を
示すタイミング図、第4図は、本発明の他の実施例を示
すブロック構成図、第5図は、第4図の具体的な回路図
、第6図は、第5図の動作を示すタイミング図、第7図
(a)および(b)はそれぞれ従来例を示す非同期式回
路図およびそのタイミング図、第8図(a)および(b
)はそれぞれ他の従来例を示す同期式回路図およびタイ
ミング図である。 代理人 弁理士 内 原 晋 茅 舅 等 司 井 ム 図 $ 2 CO8) tb) ギ
2図は第1図の具体的回路図、第3図は第2図の動作を
示すタイミング図、第4図は、本発明の他の実施例を示
すブロック構成図、第5図は、第4図の具体的な回路図
、第6図は、第5図の動作を示すタイミング図、第7図
(a)および(b)はそれぞれ従来例を示す非同期式回
路図およびそのタイミング図、第8図(a)および(b
)はそれぞれ他の従来例を示す同期式回路図およびタイ
ミング図である。 代理人 弁理士 内 原 晋 茅 舅 等 司 井 ム 図 $ 2 CO8) tb) ギ
Claims (1)
- 第一の出力データ制御信号に呼応してデータを出力する
手段と、前記第一の出力データ制御信号に呼応して第二
の出力データ制御信号を生成する手段と、前記第一およ
び第二の出力データ制御信号に呼応してデータが出力中
であることを外部に知らせる信号を生成する手段とを具
備することを特徴とする論理回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17580588A JPH0224758A (ja) | 1988-07-13 | 1988-07-13 | 論理回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17580588A JPH0224758A (ja) | 1988-07-13 | 1988-07-13 | 論理回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0224758A true JPH0224758A (ja) | 1990-01-26 |
Family
ID=16002547
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17580588A Pending JPH0224758A (ja) | 1988-07-13 | 1988-07-13 | 論理回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0224758A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS559277A (en) * | 1978-07-05 | 1980-01-23 | Fujitsu Ltd | Information processor |
-
1988
- 1988-07-13 JP JP17580588A patent/JPH0224758A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS559277A (en) * | 1978-07-05 | 1980-01-23 | Fujitsu Ltd | Information processor |
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