JPH02248129A - タイミング補正方式 - Google Patents

タイミング補正方式

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JPH02248129A
JPH02248129A JP1068740A JP6874089A JPH02248129A JP H02248129 A JPH02248129 A JP H02248129A JP 1068740 A JP1068740 A JP 1068740A JP 6874089 A JP6874089 A JP 6874089A JP H02248129 A JPH02248129 A JP H02248129A
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JP
Japan
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modem
signal
cable
timing
delay time
Prior art date
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Pending
Application number
JP1068740A
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English (en)
Inventor
Hidekazu Isokimi
五十君 英和
Seitaro Miyajima
宮島 清太郎
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はタイミング補正方式に関し、特にデータ通信シ
ステムにおける変復調装置(以下、「モデムjという)
と、分岐装置(以下、rMsDJという)およびデータ
端末装置(以下、rDTElともいう)間に設置された
モデムインタフェース信号である送信信号エレメントタ
イミング信号(以下、rST2信号」という)と送信デ
ータとのタイミング補正を行うに好適なタイミング補正
方式に関する。
〔従来の技術〕
従来の一般的なデータ通信システムでは、例えば、特開
昭62−90059号公報に開示されているように、J
 I S  C−6361規格に従い、モデムと通信制
御装置およびデータ端末装置とのインタフェースに準拠
して、モデムにおいてデータ端末装置からの送信データ
を、前記ST2信号によってサンプリングしていたため
、前述のモデムに接続されたケーブル、MSDおよびD
TEの遅延時間により、ST2信号と送信データとのタ
イミングがくずれないように、ケーブルの長さを制限す
る必要があった。これは、伝送速度が高くなると、特に
重要なものであった。
以下、これについて、図面を用いて詳細に説明する。
第5図は、ホスト1から同期モデム2および専用回線7
を介してMSD3に接続され、MSD3からCHIとC
H2にDTE4が接続されている構成のデータ通信シス
テムを示している。
上述の如き同期モデム2とMSD3とDTE4の接続に
おいて、同期モデム2のa点のST2信号を5T2a、
DTE4の0点のST2信号を5T2eとした場合、D
TE4は5T2eに同期して送信データSDeを送信し
、MSD3を介して同期モデム2にDTE4からの送信
データが受信データRDとして受信され、5T2aのO
NからOFFのタイミングで受信データをサンプリング
してデータを判別している。
この場合、第6図からも理解される如く、モデムケーブ
ル遅延時間td□、MSD遅延時間t d2゜DTEケ
ーブル遅延時間td3およびDTE遅延時間td、の合
計 T2=2(td1+td2+td3)+td4がT1/
2より大きくなると受信データ判別を誤るため、EIA
(アメリカ電子工業会)規格R8334では、同期モデ
ム2のa点でのST2信号のONからOFFのタイミン
グと受信データの確定条件を、T1の25%以上確保す
るように規定されている。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記従来技術においては、ST2信号と送信データのタ
イミングずれをケーブル長を制限することによって防止
していたため、ケーブルの長さを伸ばす点については配
慮されておらず、モデムケーブルおよびDTEケーブル
を伸ばせないという重大な問題があった。
本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、その目的と
するところは、従来の技術における上述の如き問題を解
消し、ST2信号と送信データとのタイミングを補正し
て、モデムケーブルとDTEケーブルを延長可能とする
タイミング補正方式を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明の上記目的は、モデムとデータ端末装置、および
前記モデムとデータ端末装置との間に設置され、モデム
インタフェース信号を直流分岐し、分岐側にデータ端末
装置を接続可能としたMSDを有するデータ通信システ
ムにおいて、前記MSD内に遅延手段を設け、前記モデ
ムからのST2信号を前記データ端末装置にそのまま送
信し、方、前記データ端末装置から前記ST2信号に同
期して送信された送信データを、荊記ST2信号を前記
MSD内の遅延手段により一定時間遅延させた信号によ
りサンプリングした後、前記ST2信号により同期化し
て前記モデムに送信データとして送信することを特徴と
するタイミング補正方式、または、モデムとデータ端末
装置、および前記モデムとデータ端末装置との間に設置
され、モデムインタフェース信号を直流分岐し、分岐側
にデータ端末装置を接続可能としたMSDを有するデー
タ通信システムにおいて、前記モデム内に遅延手段を設
け、前記モデムからのST2信号を前記データ端末装置
にそのまま送信し、一方、前記データ端末装置から前記
ST2信号に同期して送信された送信データを、前記S
T2信号を前記モデム内の遅延手段により一定時間遅延
させた信号によりサンプリングすることを特徴とする特
許ング補正方式によって達成される。
〔作用〕
本°発明に係る第一のタイミング補正方式においては、
MSDにおいてモデムからのST2信号を一定時間遅延
させ、DTEからのST2信号に同期した送信データを
サンプリングし、モデムからのST2信号に同期してモ
デムに送信するようにしたため、MSDとDTE、モデ
ムとMSDのケーブルによる遅延時間を補正できるよう
になり、MSDとDTE間のDTEケーブル、モデムと
MSD間のモデムケーブルを十分長くすることが可能に
なる。
また、本発明に係る第二のタイミング補正方式において
も、モデムにおいてST2信号を一定時間遅延させ、D
TEからのST2信号に同期した送信データをサンプリ
ングするようにしたため、MSDとDTE、モデムとM
SDのケーブルによる遅延時間を補正できるようになり
、MSDとDTE間のDTEケーブル、モデムとMSD
間のモデムケーブルを十分長くすることが可能になる。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
第1図は、本発明の一実施例であり、MSDにおいてタ
イミングをとるようにした場合のブロック構成図、第2
図はその動作を示すタイムチャートである。第1図にお
いて、2aおよび4aは、それぞれ、前述の同期モデム
2およびDTE4のうち本実施例の動作説明に必要な部
分のみを取出した主要部を示しており、30は本実施例
の特徴部分であるMSDの主要部を示している。
上記同期モデム主要部2a(以下、単に「同期モデム2
aJという)内には、クロック源11.ドライバ12.
サンプリング回路13.レシーバ14が備えられており
、DTE主要部4a(以下、単にrDTE4aJという
)内には、レシーバ22.ドライバ23゜ノイズサプレ
ス回路24.同期回路25が、また、MSD主要部30
内には、レシーバ15および18.ドライバ16および
17.遅延回路19.同期回路20.サンプリング回路
21が備えられている。
本実施例の動作の概要は、以下の通りである。
まず、同期モデム2aは、クロック源11からドライバ
12を介してST2信号を5T2aとして出力するとと
もに、受信データRDをレシーバ14により受信し、ク
ロック源11のONからOFF時に、サンプリング回路
13において受信データの判別を行う。
MSD30は、同期モデム2aから出力されるST2信
号(ST2a)をレシーバ15により5T2cとして受
信し、ドライバ17から出力するとともに、DTE4a
からの送信データSDをレシーバ18により受信した5
Dclを、前述の5T2aを遅延回路19により一定時
間遅延遅延させたS TutのONからOFFのタイミ
ングでサンプリング回路21にてサンプリングした信号
5Dc2を、同期回路20において5T2cのOFFか
らONのタイミングで同期させた信号5Dc3を、ドラ
イバ16から同期モデム2aに送信する。
また、DTE4aにおいては、MSD30からのST2
信号(ST2c)を、レシーバ22で受信し、ノイズサ
プレス回路24を通した同期信号のOFFからONのタ
イミングで同期回路25により同期させて、ドライバ2
3を介してSDとしてMSD30に送信する。
以下、第2図に示した上記実施例の動作タイミングチャ
ートを用いて詳細に説明する。
同期モデム2aのa点から出力されたST信号5T2a
は、MSD30の0点では、モデムケーブル5の遅延時
間tabと、MSD30のレシーバ15の遅延時間tb
cが5T2cのタイミングとなり、D T E4aのe
点では、MSD30のドライバ17の遅延時間tcdと
、DTEケーブル6の遅延時間tdeが5Theのタイ
ミングとなる。
また、DTE4aからの送信データSDeは、レシーバ
22.ノイズサプレス回路24.ドライバ23の遅延時
間tf分遅れて出力され、更に、DTEケーブル6の遅
延時間tdeとMSD30のレシーバ18のtdcの遅
延時間分遅れたタイミングが、5Dc1となる。
一方、遅延回路19による遅延時間td分遅れたSTl
のONからOFFにサンプリングしてタイミングを補正
した5Dc2が得られるが、この5Dc2は、DTEケ
ーブル6の長さによる遅延時間tdによって吸収できる
ため、DTEケーブル6の長さによる遅延時間tdeは
、 (t cd+2 t de+  t f+  t dc
 −t d)<0.25T  1より、 となり、上式を満足する範囲内で、DTEケーブル6を
伸ばすことができる。
次に、上記5Dc2は、同期回路20のタイミング信号
5T2cにより同期化して、5Dc3のタイミングを出
力し、同期モデム2aの受信データRDとして送信する
。この場合、モデムケーブル5による許容遅延時間ta
bは、 (tbc+2tab+ tab)<0.25T 1より
、 (0,25T 1−(t bc+ t cb))t a
b< となり、上式を満足する範囲内で、モデムケーブル5を
伸ばすことができる。
上記実施例によれば、M S l)において、同期モデ
ムからのST2信号を遅延させた信号と、DTEケーブ
ルによる遅延時間とを相殺できるので、DTEケーブル
の長さを伸ばすことができる効果がある。また、−旦、
MSDにおいて同期モデムからのST2により同期回路
で同期させるため、モデムケーブルの長さを伸ばすこと
もできる効果がある。
第3図は、本発明の他の実施例を示すものであり、同期
モデムにおいてタイミングをとるようにした場合のブロ
ック構成図、第4図はその動作を示すタイムチャー1〜
である。第3図において、3aおよび4aは、それぞれ
、前述のMSD3およびDTE4のうち本実施例の動作
説明に必要な部分のみを取出した主要部を示しており、
60は本実施例の特徴部分である同期モデムの主要部を
示している。
上述の同期モデム60内には、前述のクロック源11、
ドライバ12.サンプリング回路13.レシーバ14の
他に遅延回路65が備えられている。なお、MSD主要
部3a(以下、単にrMSD3aJという)内には、レ
シーバ15および18.ドライバ16および17が、D
TE4a内には、レシーバ22.ドライバ23、ノイズ
サプレス回路24.同期回路25が、それぞれ備えられ
ている。
本実施例は、同期モデム60のサンプリング回路13に
おいて、受信データをクロック源11を遅延回路65に
よって定定時間遅延させたタイミング信号によりサンプ
リングすることにより、モデムケーブル5とDTEケー
ブル6を伸ばすようにした実施例である。
第4図のタイミングチャートに示す如く、この場合のモ
デムケーブル5による遅延時間tabとDTEケーブル
による遅延時間tdeの許容遅延時間は、 (tha+2tab+ tbc+ tcd+2tde+
tf十t dc+t cb+ t ah −t d)<
0.25T 1より、 tab十tde となり、上式を満足する範囲内で、モデムケーブル5と
DTEケーブル6を伸ばすことができる。
すなわち、同期モデム60の遅延回路65による遅延時
間td分はモデムケーブル5またはDTEケーブル6を
伸ばすことができる。
上記実施例によれば、同期モデムにおいて、ST2信号
を遅延させた信号と、モデムケーブルとDTEケーブル
による遅延時間とを相殺できるので、モデムケーブルも
しくはDTEケーブルの長さを伸ばすことができる効果
がある。
なお、上記実施例は一例として示したものであり、本発
明はこれに限定されるべきものではないことは言うまで
もない。
〔発明の効果〕
以上、詳細に説明した如く、本発明によれば、MSDに
おいて、同期モデムからのST2信号を遅延させた信号
と、DTEケーブルによる遅延時間とを相殺するか、同
期モデムにおいて、ST2信号を遅延させた信号と、モ
デムケーブルとDTEケーブルによる遅延時間とを相殺
するようにして、ST2信号と送信データとのタイミン
グを補正し、モデムケーブルまたはDTEケーブルを延
長可能とするタイミング補正方式を実現できるという顕
著な効果を奏するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例であるMSDにおいてタイミ
ングをとるようにした場合のブロック構成図、第2図は
その動作を示すタイムチャート、第3図は本発明の他の
実施例である同期モデムにおいてタイミングをとるよう
にした場合のブロック構成図、第4図はその動作を示す
タイムチャート、第5図は従来のデータ通信システムを
示す構成図、第6図はその動作を示すタイムチャートで
ある。 1:ホスト、2.2a:同期モデム、3.3a:MSD
、4.4a:DTE、5:モデムケーブル、6 : D
TEケーブル、7:専用回線、8:ホストケーブル、1
1:クロック源、12,16.17および23:ドライ
バ、13と21=サンプリング回路、14,15.18
および22:レシーバ、19と65:遅延回路、20と
25=同期回路、24:ノイズサプレス回路。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、変復調装置(モデム)とデータ端末装置、および前
    記モデムとデータ端末装置との間に設置され、モデムイ
    ンタフェース信号を直流分岐し、分岐側にデータ端末装
    置を接続可能とした分岐装置(MSD)を有するデータ
    通信システムにおいて、前記MSD内に遅延手段を設け
    、前記モデムからの送信信号エレメントタイミング信号
    (ST2信号)を前記データ端末装置にそのまま送信し
    、一方、前記データ端末装置から前記ST2信号に同期
    して送信された送信データを、前記ST2信号を前記M
    SD内の遅延手段により一定時間遅延させた信号により
    サンプリングした後、前記ST2信号により同期化して
    前記モデムに送信データとして送信することを特徴とす
    るタイミング補正方式。 2、変復調装置(モデム)とデータ端末装置、および前
    記モデムとデータ端末装置との間に設置され、モデムイ
    ンタフェース信号を直流分岐し、分岐側にデータ端末装
    置を接続可能とした分岐装置(MSD)を有するデータ
    通信システムにおいて、前記モデム内に遅延手段を設け
    、前記モデムからの送信信号エレメントタイミング信号
    (ST2信号)を前記データ端末装置にそのまま送信し
    、一方、前記データ端末装置から前記ST2信号に同期
    して送信された送信データを、前記ST2信号を前記モ
    デム内の遅延手段により一定時間遅延させた信号により
    サンプリングすることを特徴とするタイミング補正方式
JP1068740A 1989-03-20 1989-03-20 タイミング補正方式 Pending JPH02248129A (ja)

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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5816961B2 (ja) * 1971-06-01 1983-04-04 ザ・ワ−ナ−・アンド・スウエ−ジ−・カンパニ− 工作機械
JPS60200636A (ja) * 1984-03-26 1985-10-11 Hitachi Ltd 位相差吸収伝送方式
JPS6290059A (ja) * 1985-10-16 1987-04-24 Hitachi Ltd 分岐状態切替方式

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