JPH02249016A - 無停電電源装置の放電防止回路 - Google Patents
無停電電源装置の放電防止回路Info
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- JPH02249016A JPH02249016A JP1069362A JP6936289A JPH02249016A JP H02249016 A JPH02249016 A JP H02249016A JP 1069362 A JP1069362 A JP 1069362A JP 6936289 A JP6936289 A JP 6936289A JP H02249016 A JPH02249016 A JP H02249016A
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- Japan
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- power supply
- power
- computer equipment
- power failure
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- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 11
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 5
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 101150108222 UPS3 gene Proteins 0.000 description 2
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 2
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- Power Sources (AREA)
- Stand-By Power Supply Arrangements (AREA)
- Protection Of Static Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、無停電電源装置の放電防止回路に係り、特に
、長時間停電時の無停電電源装置の全放電を防ぐのに好
適な無停電電源装置の放電防止回路に関するものである
。
、長時間停電時の無停電電源装置の全放電を防ぐのに好
適な無停電電源装置の放電防止回路に関するものである
。
[従来の技術]
一般に、コンピュータ機器で各種データを保存しておく
場合、ディスクにデータを書き込むことがよく行なわれ
る。この場合、書き込み(または読み出し)の途中で停
電が起きるとディスクのデータ内容が破壊されることが
ある。
場合、ディスクにデータを書き込むことがよく行なわれ
る。この場合、書き込み(または読み出し)の途中で停
電が起きるとディスクのデータ内容が破壊されることが
ある。
コンピュータで管理を行う場合、管理状況を一定周期で
ディスクに書き続ける場合があり、停電によるデータ破
壊の危険性は高い。
ディスクに書き続ける場合があり、停電によるデータ破
壊の危険性は高い。
このため、重要なデータを扱う場合は、無停電電源装置
、すなわちアンインターラブティプルパワー サプライ
、Uninterruptjble Power
5upply(以下UPSと略す)と呼ばれるバッテリ
ーを使用し、停電時にはバッテリーより給電し、データ
破壊を回避する手段が用いられる。
、すなわちアンインターラブティプルパワー サプライ
、Uninterruptjble Power
5upply(以下UPSと略す)と呼ばれるバッテリ
ーを使用し、停電時にはバッテリーより給電し、データ
破壊を回避する手段が用いられる。
第2図は、従来のコンピュータ機器の無停電電源装置の
作用を示すブロック図である。
作用を示すブロック図である。
第2図において、1′はコンピュータ機器、2′は、コ
ンピュータ機器1′のディスク装置部(以下単にディス
クという)、3′は無停電電□源装置、すなわちUPS
である。
ンピュータ機器1′のディスク装置部(以下単にディス
クという)、3′は無停電電□源装置、すなわちUPS
である。
従来の装置の動作を説明する。
まず、非停電時は、通常電源によりUP S 3’が充
電され、かつ、コンピュータ機器1′に通電される。
電され、かつ、コンピュータ機器1′に通電される。
ここで、第2図の例では、UPS3’が常時、通常電源
により充電されコンピュータ機器1′に通電している例
を示したが、UPSの形式によっては、非停電時は通常
電源をUPSをバイパスしてコンピュータ機器に供給す
るものもある。
により充電されコンピュータ機器1′に通電している例
を示したが、UPSの形式によっては、非停電時は通常
電源をUPSをバイパスしてコンピュータ機器に供給す
るものもある。
停電発生時は、通常電源が停電で切れ、UPS3′の充
電分電源でコンピュータ機器1′が運転される。
電分電源でコンピュータ機器1′が運転される。
また、停電と同時にUPS3’ よりコンピュータ機器
1′に停電発生信号が送られ、コンピュータ機器1′は
ディスク2′にディスク書き込み(または読み出し)を
停止する。
1′に停電発生信号が送られ、コンピュータ機器1′は
ディスク2′にディスク書き込み(または読み出し)を
停止する。
長時間停電時は、コンピュータ機器1′によりUPS3
’の充電分が消費され続け、ついにはUPS3’のバッ
テリー保護回路(図示せず)が働き、UPS3’ から
コンピュータ機器1′への電源供給が停止する。
’の充電分が消費され続け、ついにはUPS3’のバッ
テリー保護回路(図示せず)が働き、UPS3’ から
コンピュータ機器1′への電源供給が停止する。
[発明が解決しようとする課題]
上記の従来技術によれば、長時間の停電ではUPSが放
電しきってしまい、停電から復電しても、次にまたすぐ
停電が発生した場合、UPSはしばらく停電に対処する
ことができない。
電しきってしまい、停電から復電しても、次にまたすぐ
停電が発生した場合、UPSはしばらく停電に対処する
ことができない。
本発明は、上記従来技術における課題を解決するために
なされたもので、コンピュータ機器で無停電電源装置を
使用している場合、長時間の停電が発生したときに、無
停電電源装置の全放電を防止しうる無停電電源装置の放
電防止回路を提供することを、その目的とするものであ
る。
なされたもので、コンピュータ機器で無停電電源装置を
使用している場合、長時間の停電が発生したときに、無
停電電源装置の全放電を防止しうる無停電電源装置の放
電防止回路を提供することを、その目的とするものであ
る。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明に係る無停電電源装
置の放電防止回路の構成は、ディスクを有するコンピュ
ータ機器と、通常電源により充電され停電時にコンピュ
ータ機器に給電する無停電電源装置とを備え、この無停
電電源装置から前記コンピュータ機器へ、停電時に停電
発生信号を送信する送信系を備えたものにおいて、前記
無停電電源装置と前記コンピュータ機器との間に、前記
無停電電源装置の通常電源側のリレー手段の接点R1と
、停電時に、前記無停電電源装置から前記コンピュータ
機器に通電し、ディスク内容を保護したのちに、前記無
停電電源装置からの通電を停止するコンピュータ機器側
のリレー手段の接点R2とを並列に設けたものである。
置の放電防止回路の構成は、ディスクを有するコンピュ
ータ機器と、通常電源により充電され停電時にコンピュ
ータ機器に給電する無停電電源装置とを備え、この無停
電電源装置から前記コンピュータ機器へ、停電時に停電
発生信号を送信する送信系を備えたものにおいて、前記
無停電電源装置と前記コンピュータ機器との間に、前記
無停電電源装置の通常電源側のリレー手段の接点R1と
、停電時に、前記無停電電源装置から前記コンピュータ
機器に通電し、ディスク内容を保護したのちに、前記無
停電電源装置からの通電を停止するコンピュータ機器側
のリレー手段の接点R2とを並列に設けたものである。
より詳しくは、コンピュータ機器に接点Xを備え、停電
時にディスク内容を保護したのちに、この接点Xを開い
て前記コンピュータ機器のリレー手段の接点R2を開く
ものである。
時にディスク内容を保護したのちに、この接点Xを開い
て前記コンピュータ機器のリレー手段の接点R2を開く
ものである。
[作用]
上記技術的手段による働きは下記のとおりである。
非停電時は、通常電源によりUPSが充電され、かつ、
コンピュータ機器に通電される。
コンピュータ機器に通電される。
停電発生時は、通常電源が停電で切れ、UPSの充電分
電源でコンピュータ機器が運転される。
電源でコンピュータ機器が運転される。
通常電源側のリレーの通電が切れた瞬間、接点R1は開
となるが、コンピュータ機器側のリレーの接点R2が閉
となっている。
となるが、コンピュータ機器側のリレーの接点R2が閉
となっている。
停電と同時にUPSからコンピュータ機器に停電発生信
号が送られ、コンピュータ機器はディスク書き込み(ま
たは読み出し)を停止しディスク内容は保護される。
号が送られ、コンピュータ機器はディスク書き込み(ま
たは読み出し)を停止しディスク内容は保護される。
そこで、コンピュータ機器が接点Xを開とし、コンピュ
ータ機器側のリレーの通電を切り接点R2を開とし、コ
ンピュータ機器自身の通電を切る。
ータ機器側のリレーの通電を切り接点R2を開とし、コ
ンピュータ機器自身の通電を切る。
停電が長時間となっても、すでにコンピュータ機器の通
電は切られており、UPS自身の電源消費のみであるた
め、停電から復電した場合、UPSは残りの充電量で、
すぐに次の停電に対処できる状態となっている。
電は切られており、UPS自身の電源消費のみであるた
め、停電から復電した場合、UPSは残りの充電量で、
すぐに次の停電に対処できる状態となっている。
[実施例]
以下、本発明の一実施例を第1図を参照して説明する。
第1図は、本発明の一実施例に係るコンピュータ機器の
無停電電源装置の放電防止回路の構成図である。
無停電電源装置の放電防止回路の構成図である。
第1図において、1はコンピュータ機器、2は、コンピ
ュータ機器1のディスク装置部(以下単にディスクとい
う)、2は、無停電電源装置、すなわちUPSである。
ュータ機器1のディスク装置部(以下単にディスクとい
う)、2は、無停電電源装置、すなわちUPSである。
4は、停電時にUPS3からコンピュータ機器1へ停電
発生信号を送信する送信系、5はups3の通常電源側
のリレー励磁コイルOの接点R1,6は、コンピュータ
機器1側のリレー励磁コイル0の接点R2,7は、コン
ピュータ機器l内に設けた接点Xで、この接点(X)7
は、リレー励磁コイルOを作動させるものである。
発生信号を送信する送信系、5はups3の通常電源側
のリレー励磁コイルOの接点R1,6は、コンピュータ
機器1側のリレー励磁コイル0の接点R2,7は、コン
ピュータ機器l内に設けた接点Xで、この接点(X)7
は、リレー励磁コイルOを作動させるものである。
前記リレー励磁コイル0の接点(R1)5と、リレー励
磁コイル0の接点(R2)6とは、UPS3とコンピュ
ータ機器7との間に並列に回路構成されている。
磁コイル0の接点(R2)6とは、UPS3とコンピュ
ータ機器7との間に並列に回路構成されている。
本実施例の動作を説明する。
非停電時は、通常電源によりUPS3が充電され、かつ
コンピュータ機器1に通電される。
コンピュータ機器1に通電される。
すなわち、通常電源によりUPS3のリレー励磁コイル
C)に通電され接点(R1)5が閉となる。また、コン
ピュータ機器1の接点(X)7が閉となり、リレー励磁
コイル0に通電され接点(R2)6が閉となり、UPS
3自身の充電およびコンピュータ1への通電が行われる
。
C)に通電され接点(R1)5が閉となる。また、コン
ピュータ機器1の接点(X)7が閉となり、リレー励磁
コイル0に通電され接点(R2)6が閉となり、UPS
3自身の充電およびコンピュータ1への通電が行われる
。
停電発生時には、通常電源が停電で切れ、UPS3の充
電分電源コンピュータ機器1が運転される。
電分電源コンピュータ機器1が運転される。
すなわち、UPS3の通常電源側のリレー励磁コイルO
の通電が切れた瞬間、接点(R1)5は開となるが、コ
ンピュータ機器1側のリレー励磁コイル0の接点(R2
)6は閉となっている。
の通電が切れた瞬間、接点(R1)5は開となるが、コ
ンピュータ機器1側のリレー励磁コイル0の接点(R2
)6は閉となっている。
停電と同時に、送信系4が作動しUPS3からコンピュ
ータ機器1へ停電発生信号が送られ、コンピュータ機器
1はディスク書き込み(または読み出し)を停止し、デ
ィスク内容は保護される。
ータ機器1へ停電発生信号が送られ、コンピュータ機器
1はディスク書き込み(または読み出し)を停止し、デ
ィスク内容は保護される。
そこで、コンピュータ機器1が接点(X)7を開とし、
コンピュータ機器1側のリレー励磁コイル◎の通電を切
り接点(R2)6を開とし、コンピュータ機器1自身の
通電を切る。
コンピュータ機器1側のリレー励磁コイル◎の通電を切
り接点(R2)6を開とし、コンピュータ機器1自身の
通電を切る。
このときは、接点(R1)5、接点(R2)6、接点(
X)7はいずれも開であり、第1図は、その状態を示し
ている。
X)7はいずれも開であり、第1図は、その状態を示し
ている。
停電が長時間となっても、すでにコンピュータ機器1の
通電は切られており、UPS3自身の電源消費のみの状
態であるため、停電から復電した場合、UPS3は残り
の充電量ですぐに次の停電に対処できる。
通電は切られており、UPS3自身の電源消費のみの状
態であるため、停電から復電した場合、UPS3は残り
の充電量ですぐに次の停電に対処できる。
=8−
本実施例によれば次の効果がある。
コンピュータ機器1でUPS3を使用していて長時間停
電が発生した場合、従来の技術ではUPS3’ が再充
電されるまで次の停電に対処できなかったが、本実施例
のシステムではすぐに対処することができる。
電が発生した場合、従来の技術ではUPS3’ が再充
電されるまで次の停電に対処できなかったが、本実施例
のシステムではすぐに対処することができる。
なお、本発明の技術は、UPSを使用するコンピュータ
機器システムのすべてに適用できるものである。
機器システムのすべてに適用できるものである。
[発明の効果コ
以上詳細に説明したように、本発明によれば、コンピュ
ータ機器で無停電電源装置を使用している場合、長時間
の停電が発生したときに、無停電電源装置の全放電を防
止しうる無停電電源装置の放電防止回路を提供すること
ができる。
ータ機器で無停電電源装置を使用している場合、長時間
の停電が発生したときに、無停電電源装置の全放電を防
止しうる無停電電源装置の放電防止回路を提供すること
ができる。
第1図は、本発明の一実施例に係るコンピュータ機器の
無停電電源装置の放電防止回路の構成図、第2図は、従
来のコンピュータ機器の無停電電源装置の作用を示すブ
ロック図である。 1・・・コンピュータ機器、2・・・ディスク装置部、
3・・・UPS、4・・・送信系、5・・・接点R1,
6・・・接点R2,7・・・接点X。
無停電電源装置の放電防止回路の構成図、第2図は、従
来のコンピュータ機器の無停電電源装置の作用を示すブ
ロック図である。 1・・・コンピュータ機器、2・・・ディスク装置部、
3・・・UPS、4・・・送信系、5・・・接点R1,
6・・・接点R2,7・・・接点X。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ディスク装置を有するコンピュータ機器と、通常電
源により充電され停電時にコンピュータ機器に給電する
無停電電源装置とを備え、 この無停電電源装置から前記コンピュータ機器へ、停電
時に停電発生信号を送信する送信系を備えたものにおい
て、 前記無停電電源装置と前記コンピュータ機器との間に、 前記無停電電源装置の通常電源側のリレー手段の接点R
1と、 停電時に、前記無停電電源装置から前記コンピュータ機
器に通電し、ディスク装置を保護したのちに、前記無停
電電源装置からの通電を停止するコンピュータ機器側の
リレー手段の接点R2とを 並列に設けたことを特徴とする無停電電源装置の放電防
止回路。 2、コンピュータ機器に接点Xを備え、停電時にディス
ク内容を保護したのちに、この接点Xを開いて前記コン
ピュータ機器のリレー手段の接点R2を開くことを特徴
とする請求項1記載の無停電電源装置の放電防止回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1069362A JPH02249016A (ja) | 1989-03-23 | 1989-03-23 | 無停電電源装置の放電防止回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1069362A JPH02249016A (ja) | 1989-03-23 | 1989-03-23 | 無停電電源装置の放電防止回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02249016A true JPH02249016A (ja) | 1990-10-04 |
Family
ID=13400370
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1069362A Pending JPH02249016A (ja) | 1989-03-23 | 1989-03-23 | 無停電電源装置の放電防止回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02249016A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63138412A (ja) * | 1986-11-29 | 1988-06-10 | Yoshiki Kogyo Kk | 無停電電源装置 |
| JPS63180117A (ja) * | 1987-01-21 | 1988-07-25 | Fuji Electric Co Ltd | 計算機システムの停電処理方式 |
| JPS6478314A (en) * | 1987-09-19 | 1989-03-23 | Takamisawa Cybernetics | No-break power working system for electronic equipment |
| JPH01103129A (ja) * | 1987-10-15 | 1989-04-20 | Matsushita Seiko Co Ltd | 監視制御装置の無停電電源制御装置 |
-
1989
- 1989-03-23 JP JP1069362A patent/JPH02249016A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63138412A (ja) * | 1986-11-29 | 1988-06-10 | Yoshiki Kogyo Kk | 無停電電源装置 |
| JPS63180117A (ja) * | 1987-01-21 | 1988-07-25 | Fuji Electric Co Ltd | 計算機システムの停電処理方式 |
| JPS6478314A (en) * | 1987-09-19 | 1989-03-23 | Takamisawa Cybernetics | No-break power working system for electronic equipment |
| JPH01103129A (ja) * | 1987-10-15 | 1989-04-20 | Matsushita Seiko Co Ltd | 監視制御装置の無停電電源制御装置 |
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