JPS5850029A - 停電検出装置 - Google Patents
停電検出装置Info
- Publication number
- JPS5850029A JPS5850029A JP56147449A JP14744981A JPS5850029A JP S5850029 A JPS5850029 A JP S5850029A JP 56147449 A JP56147449 A JP 56147449A JP 14744981 A JP14744981 A JP 14744981A JP S5850029 A JPS5850029 A JP S5850029A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- power outage
- power failure
- outage
- semiconductor memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F1/00—Details not covered by groups G06F3/00 - G06F13/00 and G06F21/00
- G06F1/26—Power supply means, e.g. regulation thereof
- G06F1/30—Means for acting in the event of power-supply failure or interruption, e.g. power-supply fluctuations
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Power Sources (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(υ発明の技術分野
この発明は、計器等の装置の停電を検出する停電検出回
路に関するものであゐ。
路に関するものであゐ。
儲)従来技術
計器等の装置として、近年マイクロプロセッサのような
中央処理装置および半導体メモリ(ROM。
中央処理装置および半導体メモリ(ROM。
紐1)を用いえものが多い。そして、停電時、メモリ内
容を保護する九め電゛池等の/(ツクアップ電源が使用
されている。
容を保護する九め電゛池等の/(ツクアップ電源が使用
されている。
そして、電源が入ったとき、停電の丸めバックアップ電
源によ〕メモリがバックアップされた状態から復電した
のか、装置電源が断でバックアップされていなかったか
によってマイクロプロセッサは、停止、復電時刻等を印
字して動作を続行する停電処理を行うか、メモリ内容を
リセットして待機するかのモードを選択しなければなら
ず、停電であり九かどうかを検出する必要がある。
源によ〕メモリがバックアップされた状態から復電した
のか、装置電源が断でバックアップされていなかったか
によってマイクロプロセッサは、停止、復電時刻等を印
字して動作を続行する停電処理を行うか、メモリ内容を
リセットして待機するかのモードを選択しなければなら
ず、停電であり九かどうかを検出する必要がある。
(3)発明の目的
この発明の゛目的は1以上の点に鑑み、容易に停電だっ
たかどうかを検出することができる停電検出装置を提供
することである。
たかどうかを検出することができる停電検出装置を提供
することである。
(4)発明の実施例
第1図は、この発明の一実施例を示す構成説明図である
。図におaて1は電池等のバックアップ電源、 8WL
は後述する装置電源4の電源スィッチ8W!と連動して
開閉するスイッチ、2は所定の動作プログ2ムが格納さ
れ九ROMおよび一時記憶用のRAMよりなる半導体メ
モリ、3は牛導体メモリ3およびその他の図示し々い印
字器等とのやシとシを行うマイクロプロセッサのような
中央処理装置、4FiスイツチSW2 Kよシ外部よシ
交流の電源ACが供給され、装置各部に電源を供給する
装置電に交流電源ACが供給され2.装置が動作してい
るとき、半導体メモリ30RAMはバックアップされ。
。図におaて1は電池等のバックアップ電源、 8WL
は後述する装置電源4の電源スィッチ8W!と連動して
開閉するスイッチ、2は所定の動作プログ2ムが格納さ
れ九ROMおよび一時記憶用のRAMよりなる半導体メ
モリ、3は牛導体メモリ3およびその他の図示し々い印
字器等とのやシとシを行うマイクロプロセッサのような
中央処理装置、4FiスイツチSW2 Kよシ外部よシ
交流の電源ACが供給され、装置各部に電源を供給する
装置電に交流電源ACが供給され2.装置が動作してい
るとき、半導体メモリ30RAMはバックアップされ。
て書き込まれるようになっている。
装置使用者が意識的に装置電源4を切断するときは、ス
イッチ8w2をオフにする。このときは非停電の状態と
判断しなくてはならないが、スイッチawlもスイッチ
8w2と連動してオフとなっている丸め、バックアップ
電源1はRAMをパックア。
イッチ8w2をオフにする。このときは非停電の状態と
判断しなくてはならないが、スイッチawlもスイッチ
8w2と連動してオフとなっている丸め、バックアップ
電源1はRAMをパックア。
プできないため、 RAMの内容は変化してしまう。
又、停電等によシスイッチ8w2がオンのまま電源AC
が供給されなくなった場合、スイッチawlはオンの丸
め、すみやかにバックアップ電源1の電源はスイッチ8
w2を介してRAM K供給され。
が供給されなくなった場合、スイッチawlはオンの丸
め、すみやかにバックアップ電源1の電源はスイッチ8
w2を介してRAM K供給され。
RAMの内容は保持される。
そして、装置電源lが復帰し九とき、停電検出用データ
Mが書き込まれたRAMの内容を中央処理装置3によシ
その内容変化を検出する。中央処理装置3はRAMの内
容が既知の停電検出用データMと一致しているかどうか
を判断し、一致していない場合は非停電、一致している
場合は停電と判断する。このようKして停電であったか
どうかが分るわけである。
Mが書き込まれたRAMの内容を中央処理装置3によシ
その内容変化を検出する。中央処理装置3はRAMの内
容が既知の停電検出用データMと一致しているかどうか
を判断し、一致していない場合は非停電、一致している
場合は停電と判断する。このようKして停電であったか
どうかが分るわけである。
なお、停電検出用データMの格納場所はできるだけ多い
方が確率的には確実度が向上するが、実験によると8ビ
ツトで16ワード使用して、検出ンスは皆無であっ九。
方が確率的には確実度が向上するが、実験によると8ビ
ツトで16ワード使用して、検出ンスは皆無であっ九。
・)発明の要約
この発明は、装置電源が入っているときバックアップす
るバックアップ電源によシバツクアップされる半導体メ
モリの所定の領域に所定(既知)の停電検出用データを
書き込んでおき、電源が入ったと龜、このデータを中央
処理装置によシ読み出しその内容変化から停電であり九
かどうかを検出するようK〔九停電検出装置である。
るバックアップ電源によシバツクアップされる半導体メ
モリの所定の領域に所定(既知)の停電検出用データを
書き込んでおき、電源が入ったと龜、このデータを中央
処理装置によシ読み出しその内容変化から停電であり九
かどうかを検出するようK〔九停電検出装置である。
(6)発明の効果
従って2%別な装置を必要とせず、確実に停電であり九
かどうかを検出でき、計器等の装置の誤動作を防止でき
、高信頼性のものとすることができる。
かどうかを検出でき、計器等の装置の誤動作を防止でき
、高信頼性のものとすることができる。
第1図は、この発明の一実施例を示す構成説明図である
。 1・・・バックアップ電源、2・・・半導体メモリ。 3・・・中央処理装置、 8w・・・スイッチ、4・・
・装置電源。 M・・・停電検出用メモリ 特許出願人 株式会社 千野製作所
。 1・・・バックアップ電源、2・・・半導体メモリ。 3・・・中央処理装置、 8w・・・スイッチ、4・・
・装置電源。 M・・・停電検出用メモリ 特許出願人 株式会社 千野製作所
Claims (1)
- 1、装置電源が入っているときノ(ツクアップするバッ
クアップ電源と、このバックアップ電源によりバックア
ップされ所定の領域に既知の停電検出用データが書き込
まれた半導体メモリと、装置電源が入つ九とき半導体メ
モリの停電検出用データを読み出しその内容変化から停
電であつ九かどうかを検出する中央処理装置とを偏見え
ことを特徴とする停電検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56147449A JPS6022367B2 (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | 停電検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56147449A JPS6022367B2 (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | 停電検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5850029A true JPS5850029A (ja) | 1983-03-24 |
| JPS6022367B2 JPS6022367B2 (ja) | 1985-06-01 |
Family
ID=15430597
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56147449A Expired JPS6022367B2 (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | 停電検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6022367B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59178699A (ja) * | 1983-03-29 | 1984-10-09 | Shimadzu Corp | デ−タ処理装置 |
| JPS59178700A (ja) * | 1983-03-29 | 1984-10-09 | Shimadzu Corp | デ−タ処理装置 |
| JPS63131799A (ja) * | 1986-11-21 | 1988-06-03 | Nec Corp | ボタン電話装置 |
-
1981
- 1981-09-18 JP JP56147449A patent/JPS6022367B2/ja not_active Expired
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59178699A (ja) * | 1983-03-29 | 1984-10-09 | Shimadzu Corp | デ−タ処理装置 |
| JPS59178700A (ja) * | 1983-03-29 | 1984-10-09 | Shimadzu Corp | デ−タ処理装置 |
| JPS63131799A (ja) * | 1986-11-21 | 1988-06-03 | Nec Corp | ボタン電話装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6022367B2 (ja) | 1985-06-01 |
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