JPH02250454A - コードレス電話機 - Google Patents
コードレス電話機Info
- Publication number
- JPH02250454A JPH02250454A JP1072856A JP7285689A JPH02250454A JP H02250454 A JPH02250454 A JP H02250454A JP 1072856 A JP1072856 A JP 1072856A JP 7285689 A JP7285689 A JP 7285689A JP H02250454 A JPH02250454 A JP H02250454A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- incoming call
- signal
- handset
- circuit
- base unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はコードレス電話機に関し、より詳細には、着信
があった場合の親機側での呼出音の出力タイミングの改
善に係わる。
があった場合の親機側での呼出音の出力タイミングの改
善に係わる。
(従来の技術)
一般にコードレス電話機は、第3図に示すように、電話
回線1に接続された親機2と、該親機2と無線回線によ
って接続された子機3とで構成されている。
回線1に接続された親機2と、該親機2と無線回線によ
って接続された子機3とで構成されている。
第4図は、このような親機2と子機3との回線接続動作
を説明するためのフローチャートを示している。
を説明するためのフローチャートを示している。
すなわち、電話回線1を通じて図示しない相手側端末か
らの着信があった場合には(ステップ■)、まず親機2
から呼出音が発生される(ステップ■)。
らの着信があった場合には(ステップ■)、まず親機2
から呼出音が発生される(ステップ■)。
これと同時に、親機2は子機3に対して着呼信号を送出
する(ステップ■)。次に親機2は、子機3からの着呼
応答信号を受信すると(ステップ■)、子機3に対して
アラート信号を送出する(ステップ■)。子機3では、
このアラート信号を受信することにより、呼出音を送出
する。
する(ステップ■)。次に親機2は、子機3からの着呼
応答信号を受信すると(ステップ■)、子機3に対して
アラート信号を送出する(ステップ■)。子機3では、
このアラート信号を受信することにより、呼出音を送出
する。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、このような従来のコードレス電話機の着
信に対する回線接続動作では、まず親機2の呼出音が鳴
ってから、所定時間経過した後に、子機3の呼出音が鳴
るような構成となっていることから、その時間的なずれ
が原因となって使用者に違和感を与えるといった不具合
があった。
信に対する回線接続動作では、まず親機2の呼出音が鳴
ってから、所定時間経過した後に、子機3の呼出音が鳴
るような構成となっていることから、その時間的なずれ
が原因となって使用者に違和感を与えるといった不具合
があった。
本発明は係る実情に鑑みてなされたもので、その目的は
、電話回線を通じて着信があった場合に、親機と子機と
の呼出音の送出タイミングがほぼ同時となるようにする
ことにより、従来の違和感を無くしたコードレス電話機
を提供することにある。
、電話回線を通じて着信があった場合に、親機と子機と
の呼出音の送出タイミングがほぼ同時となるようにする
ことにより、従来の違和感を無くしたコードレス電話機
を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
上記課題を解決するため、電話回線に接続された親機と
、該親機と無線回線によって接続された子機とからなる
本発明のコードレス電話機は、前記親機に、電話回線を
通じて相手側端末からの着信があったとき、前記子機に
着呼信号を送出する着呼信号送出手段と、着呼信号送出
手段によって前記子機に着呼信号を送出したときから所
定時間を計測する計測手段と、前記着呼信号を受けた子
機からの着呼応答信号を検出する着呼応答信号検出手段
と、前記着呼応答信号検出手段によって子機からの着呼
応答があった場合、又は子機からの着呼応答がない場合
であって前記計測手段により所定時間が経過した場合に
は、呼出音を送出する呼出音送出手段とが設けられたも
のである。
、該親機と無線回線によって接続された子機とからなる
本発明のコードレス電話機は、前記親機に、電話回線を
通じて相手側端末からの着信があったとき、前記子機に
着呼信号を送出する着呼信号送出手段と、着呼信号送出
手段によって前記子機に着呼信号を送出したときから所
定時間を計測する計測手段と、前記着呼信号を受けた子
機からの着呼応答信号を検出する着呼応答信号検出手段
と、前記着呼応答信号検出手段によって子機からの着呼
応答があった場合、又は子機からの着呼応答がない場合
であって前記計測手段により所定時間が経過した場合に
は、呼出音を送出する呼出音送出手段とが設けられたも
のである。
(作用)
電話回線を通じて相手側端末からの着信があったとき、
親機側では、まず着呼信号送出手段により、子機に着呼
信号を送出するとともに、茜+測手段により、着呼信号
を送出したときから所定時間を計測する。そして、着呼
応答信号検出手段により、着呼信号を受けた子機からの
着呼応答信号を検出するか、若しくは子機からの着呼応
答がない場合であって前記計測手段により所定時間が経
過した場合には、呼出音送出手段により、親機から呼出
音を送出する。この場合、着呼応答信号検出手段により
、子機からの着呼応答信号を検出したときには、親機は
子機に対してアラート信号を送出していることから、子
機からも呼出音を送出することになる。すなわち、この
場合には、親機と子機からほぼ同時に呼出音が送出され
ることになる。
親機側では、まず着呼信号送出手段により、子機に着呼
信号を送出するとともに、茜+測手段により、着呼信号
を送出したときから所定時間を計測する。そして、着呼
応答信号検出手段により、着呼信号を受けた子機からの
着呼応答信号を検出するか、若しくは子機からの着呼応
答がない場合であって前記計測手段により所定時間が経
過した場合には、呼出音送出手段により、親機から呼出
音を送出する。この場合、着呼応答信号検出手段により
、子機からの着呼応答信号を検出したときには、親機は
子機に対してアラート信号を送出していることから、子
機からも呼出音を送出することになる。すなわち、この
場合には、親機と子機からほぼ同時に呼出音が送出され
ることになる。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本発明のコードレス電話機を構成する親機の電
気的接続を示すブロック線図である。
気的接続を示すブロック線図である。
同図において、4はハイブリッド回路、5は送信回路、
6は送信アンテナ、7は受信アンテナ、8は受信回路、
9はシンセサイザ、10は制御回路、11はタイマー回
路、12はスピーカである。
6は送信アンテナ、7は受信アンテナ、8は受信回路、
9はシンセサイザ、10は制御回路、11はタイマー回
路、12はスピーカである。
前記シンセサイザ9は、制御回路10からの制御信号に
基くことにより、無線チャンネルに応じた周波数を送信
回路5及び受信回路8に送出する機能を有する。また、
制御回路10は、シンセサイザ9に制御信号を送出する
とともに、送信回路6に送信データ信号を変調入力とし
て送出したり、受信回路8からの受信データ信号を識別
する等の機能を有する。さらに、制御回路10は、着呼
を示す制御信号を送信回路5に送出した後、タイマー回
路11の計測によって所定時間を計測する間、子機3か
らの着呼応答信号の有無を監視する機能を有する。
基くことにより、無線チャンネルに応じた周波数を送信
回路5及び受信回路8に送出する機能を有する。また、
制御回路10は、シンセサイザ9に制御信号を送出する
とともに、送信回路6に送信データ信号を変調入力とし
て送出したり、受信回路8からの受信データ信号を識別
する等の機能を有する。さらに、制御回路10は、着呼
を示す制御信号を送信回路5に送出した後、タイマー回
路11の計測によって所定時間を計測する間、子機3か
らの着呼応答信号の有無を監視する機能を有する。
電話回線1が導かれたハイブリッド回路4の出力は制御
回路10に導かれるとともに、送信回路5に導かれてい
る。また、ハイブリッド回路4には、受信回路8の出力
が導かれるとともに、受信回路8には、受信アンテナ7
によって受信された子機からの信号が導かれている。ま
た、受信回路8の出力は受信データ信号として制御回路
10に導かれるとともに、受信回路8には、無線チャン
ネルに応じた周波数を示すシンセサイザ9の出力が導か
れている。
回路10に導かれるとともに、送信回路5に導かれてい
る。また、ハイブリッド回路4には、受信回路8の出力
が導かれるとともに、受信回路8には、受信アンテナ7
によって受信された子機からの信号が導かれている。ま
た、受信回路8の出力は受信データ信号として制御回路
10に導かれるとともに、受信回路8には、無線チャン
ネルに応じた周波数を示すシンセサイザ9の出力が導か
れている。
無線チャンネルの制御を行う信号を送出する制御回路1
0の出力は、シンセサイザ9に導かれるとともに、着呼
信号及びアラート信号等の送信データ信号を示す制御回
路10の出力は、変調信号として、送信回路5に導かれ
ている。また、呼出音の送出を指示する制御回路10の
出力は、駆動信号として、スピーカ12に導かれている
。また、制御回路10とタイマー回路11とは双方向性
の接続となっており、制御回路10はタイマー回路12
に対して起動信号を送出するとともに、タイマー回路1
2によって計測されたデータは制御回路10に導かれて
いる。また、送信回路5の出力は、送信アンテナ6を介
することにより、子機に送出される。また、送信回路5
には、無線チャンネルに応じた周波数を示すシンセサイ
ザ9の出力が導かれている。
0の出力は、シンセサイザ9に導かれるとともに、着呼
信号及びアラート信号等の送信データ信号を示す制御回
路10の出力は、変調信号として、送信回路5に導かれ
ている。また、呼出音の送出を指示する制御回路10の
出力は、駆動信号として、スピーカ12に導かれている
。また、制御回路10とタイマー回路11とは双方向性
の接続となっており、制御回路10はタイマー回路12
に対して起動信号を送出するとともに、タイマー回路1
2によって計測されたデータは制御回路10に導かれて
いる。また、送信回路5の出力は、送信アンテナ6を介
することにより、子機に送出される。また、送信回路5
には、無線チャンネルに応じた周波数を示すシンセサイ
ザ9の出力が導かれている。
次に、上記構成のコードレス電話機の動作を、第2図の
フローチャートを参照して説明する。
フローチャートを参照して説明する。
電話回線1を介して図示しない相手側端末からの着信が
あった場合、この着信信号は、ハイブリッド回路4を介
することにより、制御回路10に入力される。制御回路
10は、この着信信号に基くことにより、送信回路5に
着呼信号の送出を指示する制御信号を出力するとともに
、タイマー回路11に対して起動信号を出力する。これ
により、タイマー回路11は、予め設定された所定時間
のカウントアツプを開始するとともに、送信回路5は、
入力された制御信号に基くことにより、送信アンテナ6
から子機に対して着呼信号を送出する(ステップQ、@
、@)。この後、子機からの着呼応答があった場合には
(ステップ■)、この着呼応答信号は受信アンテナ7を
介することにより、受信回路8によって受信され、制御
回路10に与えられる。制御回路10では、この着呼応
答信号に基くことにより、送信回路5にアラート信号の
送出を指示する制御信号を出力し、送信回路5は、この
制御信号に基(ことにより、送信アンテナ6から子機に
対してアラート信号を送出する(ステップ61)。これ
と同時に、制御回路10はスピーカ12を起動して、呼
出音を送出する(ステップ[相])、このとき、アラー
ト信号を受けた子機においてもぼぼ同時に呼出音が送出
されることになる。
あった場合、この着信信号は、ハイブリッド回路4を介
することにより、制御回路10に入力される。制御回路
10は、この着信信号に基くことにより、送信回路5に
着呼信号の送出を指示する制御信号を出力するとともに
、タイマー回路11に対して起動信号を出力する。これ
により、タイマー回路11は、予め設定された所定時間
のカウントアツプを開始するとともに、送信回路5は、
入力された制御信号に基くことにより、送信アンテナ6
から子機に対して着呼信号を送出する(ステップQ、@
、@)。この後、子機からの着呼応答があった場合には
(ステップ■)、この着呼応答信号は受信アンテナ7を
介することにより、受信回路8によって受信され、制御
回路10に与えられる。制御回路10では、この着呼応
答信号に基くことにより、送信回路5にアラート信号の
送出を指示する制御信号を出力し、送信回路5は、この
制御信号に基(ことにより、送信アンテナ6から子機に
対してアラート信号を送出する(ステップ61)。これ
と同時に、制御回路10はスピーカ12を起動して、呼
出音を送出する(ステップ[相])、このとき、アラー
ト信号を受けた子機においてもぼぼ同時に呼出音が送出
されることになる。
一方、ステップ■において、子機に対して着呼信号を送
出した後、子機からの着呼応答がなかった場合には、ス
テップOへとその動作を進め、タイマー回路11により
て所定時間が計測されたかを判断する。そして、所定時
間が経過していれば、ステップ@へとその動作を進め、
この場合には、親機のみから呼出音の送出を行うことに
なる。
出した後、子機からの着呼応答がなかった場合には、ス
テップOへとその動作を進め、タイマー回路11により
て所定時間が計測されたかを判断する。そして、所定時
間が経過していれば、ステップ@へとその動作を進め、
この場合には、親機のみから呼出音の送出を行うことに
なる。
(発明の効果)
本発明のコードレス電話機は、着呼応答信号検出手段に
よって子機からの着呼応答があった後、又は子機からの
着呼応答がない場合であって計測手段により所定時間が
経過した後に、親機から呼出音を送出するようにしたの
で、親機と子機からほぼ同時に呼出音が送出されること
になり、従来問題であった使用者の違和感を無くすこと
ができる。
よって子機からの着呼応答があった後、又は子機からの
着呼応答がない場合であって計測手段により所定時間が
経過した後に、親機から呼出音を送出するようにしたの
で、親機と子機からほぼ同時に呼出音が送出されること
になり、従来問題であった使用者の違和感を無くすこと
ができる。
第1図は本発明のコードレス電話機を構成する親機の電
気的接続を示すブロック線図、第2図は同コードレス電
話機の接続動作を説明するためのフローチャート、第3
図はコードレス電話機の一般的な構成を示すブロック線
図、第4図は従来のコードレス電話機の接続動作を説明
するためのフローチャートである。 1・・・電話回線 3・・・子機 5・・・送信回路 7・・・受信アンテナ 9・・・シンセサイザ 11・・・タイマー回路 2・・・親機 4・・・ハイブリッド回路 6・・・送信アンテナ 8・・・受信回路 10・・・制御回路 12・・・スピーカ 第3図 第4図 自発手続補正書 平成 2年 4月27日 事件の表示 平成1年特許願第72856号 発明の名称 コードレス電話機 3、特許出願人 住所 名称
気的接続を示すブロック線図、第2図は同コードレス電
話機の接続動作を説明するためのフローチャート、第3
図はコードレス電話機の一般的な構成を示すブロック線
図、第4図は従来のコードレス電話機の接続動作を説明
するためのフローチャートである。 1・・・電話回線 3・・・子機 5・・・送信回路 7・・・受信アンテナ 9・・・シンセサイザ 11・・・タイマー回路 2・・・親機 4・・・ハイブリッド回路 6・・・送信アンテナ 8・・・受信回路 10・・・制御回路 12・・・スピーカ 第3図 第4図 自発手続補正書 平成 2年 4月27日 事件の表示 平成1年特許願第72856号 発明の名称 コードレス電話機 3、特許出願人 住所 名称
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)電話回線に接続された親機と、該親機と無線回線に
よって接続された子機とからなるコードレス電話機にお
いて、 前記親機に、 電話回線を通じて相手側端末からの着信が あったとき、前記子機に着呼信号を送出する着呼信号送
出手段と、 着呼信号送出手段によって前記子機に着呼 信号を送出したときから所定時間を計測する計測手段と
、 前記着呼信号を受けた子機からの着呼応答信号を検出す
る着呼応答信号検出手段と、 前記着呼応答信号検出手段によって子機か らの着呼応答があった場合、又は子機からの着呼応答が
ない場合であって前記計測手段により所定時間が経過し
た場合には、呼出音を送出する呼出音送出手段とが設け
られたことを特徴とするコードレス電話機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1072856A JPH02250454A (ja) | 1989-03-23 | 1989-03-23 | コードレス電話機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1072856A JPH02250454A (ja) | 1989-03-23 | 1989-03-23 | コードレス電話機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02250454A true JPH02250454A (ja) | 1990-10-08 |
Family
ID=13501418
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1072856A Pending JPH02250454A (ja) | 1989-03-23 | 1989-03-23 | コードレス電話機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02250454A (ja) |
-
1989
- 1989-03-23 JP JP1072856A patent/JPH02250454A/ja active Pending
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