JPH02252041A - メモリ保護回路 - Google Patents
メモリ保護回路Info
- Publication number
- JPH02252041A JPH02252041A JP1072661A JP7266189A JPH02252041A JP H02252041 A JPH02252041 A JP H02252041A JP 1072661 A JP1072661 A JP 1072661A JP 7266189 A JP7266189 A JP 7266189A JP H02252041 A JPH02252041 A JP H02252041A
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- JP
- Japan
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- circuit
- memory
- data
- cpu
- signal
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- Pending
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- Storage Device Security (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、CPUの動作に一時的なエラーが発生した
場合においても、誤ったデータをメモリに舎き込むこと
を防止するメモリ保護回路に関するものである。
場合においても、誤ったデータをメモリに舎き込むこと
を防止するメモリ保護回路に関するものである。
第3図は従来のメモリ保護回路を示す図であシ(1a)
は主系のOP U、 (1b)は従系のcpσ。
は主系のOP U、 (1b)は従系のcpσ。
(2)はCPU(1a)とCPU(1b)をクロック同
期で動作させる同期制御回路、 (3a) (3b)
はCPU(1a) (1b)から出力されるアドレス、
(4a)(4b)はc p U (1a) (tb
)から出力されるデータ、(5)はC! P U (1
a)から出力されるメモリへのライト信号、(6)は書
き込み可能なメモリ、(71はアドレス(5a)と(3
b)及びデータ(4a)と(4b)の値をライト信号(
5)のタイミングで比較する比較回路、(8)は比較回
路(71の結果を示すエラー信号。
期で動作させる同期制御回路、 (3a) (3b)
はCPU(1a) (1b)から出力されるアドレス、
(4a)(4b)はc p U (1a) (tb
)から出力されるデータ、(5)はC! P U (1
a)から出力されるメモリへのライト信号、(6)は書
き込み可能なメモリ、(71はアドレス(5a)と(3
b)及びデータ(4a)と(4b)の値をライト信号(
5)のタイミングで比較する比較回路、(8)は比較回
路(71の結果を示すエラー信号。
(91はエラー信号(8)を検出する故障検出回路、
Q(Iはcpσ停上借上信号る。なお、メモリ(6)へ
はcpσ(1a)のアドレス(3a) 、 データ(
4a)及びうイト信号(5)のみが接続されている。
Q(Iはcpσ停上借上信号る。なお、メモリ(6)へ
はcpσ(1a)のアドレス(3a) 、 データ(
4a)及びうイト信号(5)のみが接続されている。
第4図は第3図の主要信号の動作タイミングを示す図で
ある。
ある。
次に動作について説明する。
CP U(1a)とCPU(1b)は同期制御回路(2
)から出力されるクロック等の制御信号に同期した形で
並列処理を行っている。
)から出力されるクロック等の制御信号に同期した形で
並列処理を行っている。
メモリ(6)へのデータ書き込み処理が発生するとc
p a (1a) (tb)は、それぞれ第4図に示す
タイミングでアドレス(5a) (3b) 、 デー
タ(4a)(4b)及びライト信号(5)を出力する。
p a (1a) (tb)は、それぞれ第4図に示す
タイミングでアドレス(5a) (3b) 、 デー
タ(4a)(4b)及びライト信号(5)を出力する。
アドレス(Sa)と(3b) 、 データ(4a)と
(4b)はT1の時間幅で比較回路(7)によって同一
値か否かを比較され、その結果はto及びtlのタイミ
ングでエラー信号(8)として出力される。第4図のエ
ラー信号ta+htoの時エラーの発生がなく、tlの
時エラーを発生した状況を示している〇エラー信号(8
)がエラーなし、すなわちtQO時は、メモ1月6)に
データ(4a)がライト信号(5)Kよって書き込まれ
処理は続行される。エラー信号(8)がエラーあシ、す
なわちtlの時はメモ1月6)にデータ(4a)がライ
ト信号(5)によって書き込まれると同時に故障検出回
路(9)は、CPσ停止停止信号音発生する。同期制御
回路(2)はcpU(1a) (1b)を直ちに停止2
せるように動作する。
(4b)はT1の時間幅で比較回路(7)によって同一
値か否かを比較され、その結果はto及びtlのタイミ
ングでエラー信号(8)として出力される。第4図のエ
ラー信号ta+htoの時エラーの発生がなく、tlの
時エラーを発生した状況を示している〇エラー信号(8
)がエラーなし、すなわちtQO時は、メモ1月6)に
データ(4a)がライト信号(5)Kよって書き込まれ
処理は続行される。エラー信号(8)がエラーあシ、す
なわちtlの時はメモ1月6)にデータ(4a)がライ
ト信号(5)によって書き込まれると同時に故障検出回
路(9)は、CPσ停止停止信号音発生する。同期制御
回路(2)はcpU(1a) (1b)を直ちに停止2
せるように動作する。
従来のメモリ保護回路は以上のように構成されていたの
で、CPU(1a)が処理を誤ったためにエラー信号(
8)がエラーを発生した場合、CPσ停止停止信号音よ
ってcpU(1a) (it))の処理は停止されるも
のの、既にメモリ(6)には誤ったデータ(4a)が書
き込まれてしまっているとbう課題があった。
で、CPU(1a)が処理を誤ったためにエラー信号(
8)がエラーを発生した場合、CPσ停止停止信号音よ
ってcpU(1a) (it))の処理は停止されるも
のの、既にメモリ(6)には誤ったデータ(4a)が書
き込まれてしまっているとbう課題があった。
この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、主糸のa p U (1a)にエラーが発生し
た場合でも、メモリ(6)に誤ったデータ(4a)を書
き込まずにOFσ(1a) (1b)の処理を停止でき
ることを目的とする。
もので、主糸のa p U (1a)にエラーが発生し
た場合でも、メモリ(6)に誤ったデータ(4a)を書
き込まずにOFσ(1a) (1b)の処理を停止でき
ることを目的とする。
この発明に係るメモリ保獲回路は、主系のcpU (1
a)と従来のcpU(1b)を並列処理させ。
a)と従来のcpU(1b)を並列処理させ。
メモリ(6)へのデータ書き込み時に両系からのアドレ
ス(3a)と(3b)及びデータ(4a)と(4b)の
6値を比較回路(71によって比較し、同一か否かをチ
エツクするとともに、CPU(1a)のアドレス(5a
) 、 データ(4a)及びライト信号(5)のバス
に遅延回路を配置し、メモリ(6)への信号到達を同期
制御回路(2)のタイミングに従って遅らせ、もし比較
回路(7)によってcpU(1a)と(1b)の値が異
シ、エラー信号(8)が発生した場合に、遅延後のメモ
リ(6)への書き込み信号をゲート回路によって禁止で
きるようにしたものである。
ス(3a)と(3b)及びデータ(4a)と(4b)の
6値を比較回路(71によって比較し、同一か否かをチ
エツクするとともに、CPU(1a)のアドレス(5a
) 、 データ(4a)及びライト信号(5)のバス
に遅延回路を配置し、メモリ(6)への信号到達を同期
制御回路(2)のタイミングに従って遅らせ、もし比較
回路(7)によってcpU(1a)と(1b)の値が異
シ、エラー信号(8)が発生した場合に、遅延後のメモ
リ(6)への書き込み信号をゲート回路によって禁止で
きるようにしたものである。
この発明におけるメモリ保護回路は、cpU(1a)か
ら出力されるアドレス(3a) * データ(4a)
及びライト信号(5)を遅延゛回路によってメモ1月6
)への書き込みを遅らせることによって、エラーが発生
したとしても、誤ったデータ(4a)をメモリ(6)に
曹き込むことを防止できる。
ら出力されるアドレス(3a) * データ(4a)
及びライト信号(5)を遅延゛回路によってメモ1月6
)への書き込みを遅らせることによって、エラーが発生
したとしても、誤ったデータ(4a)をメモリ(6)に
曹き込むことを防止できる。
以下この発明の一実施例を図について説明する。
第1図におじて、allはアドレス(3a) 、 デ
ータ(4a)及びライト信号(5)を同期制御回路(2
)のタイミングに同期して遅延させる遅延回路、 03
は遅延後のアドレス、 (13は遅延後のデータ、 (
14)は遅延後のライト信号、a9は比較回路〈71か
ら出力されるエラー信号(8)にエラーが発生した時に
ライト信号a4を禁止するゲート回路、 +Illはゲ
ート回路傾によるライト信号Iの制御後のライト信号で
ある。ライト信号aeは、エラー信号(8)にエラーが
発生しなかった時のみメモリ(6)へ供給される。
ータ(4a)及びライト信号(5)を同期制御回路(2
)のタイミングに同期して遅延させる遅延回路、 03
は遅延後のアドレス、 (13は遅延後のデータ、 (
14)は遅延後のライト信号、a9は比較回路〈71か
ら出力されるエラー信号(8)にエラーが発生した時に
ライト信号a4を禁止するゲート回路、 +Illはゲ
ート回路傾によるライト信号Iの制御後のライト信号で
ある。ライト信号aeは、エラー信号(8)にエラーが
発生しなかった時のみメモリ(6)へ供給される。
CPU(1a)、cpu(1b)j 比較回路(7)、
故障検出回路(91及び同期制御回路(2)の動作は従
来例と同様である。この動作については、婬2図の上半
分にタイミングチャートとして示す。
故障検出回路(91及び同期制御回路(2)の動作は従
来例と同様である。この動作については、婬2図の上半
分にタイミングチャートとして示す。
この発明の主要回路である遅延回路(111は、同期制
御回路(2)からのクロックに同期しテc P U (
ta)からのアドレス(3a)、 データ(4a)及
びライト信号(5)を第2図に示すように1クロック分
遅延させ、アドレスa3.データα3及びライト信号I
として出力する。アドレスα2.データα3はこのま1
メモ1月6)の入力として接続される。ライト信号+1
41はもし比較回路(7)の結果がエラーなしを示した
時。
御回路(2)からのクロックに同期しテc P U (
ta)からのアドレス(3a)、 データ(4a)及
びライト信号(5)を第2図に示すように1クロック分
遅延させ、アドレスa3.データα3及びライト信号I
として出力する。アドレスα2.データα3はこのま1
メモ1月6)の入力として接続される。ライト信号+1
41はもし比較回路(7)の結果がエラーなしを示した
時。
すなわち第2図のtoでエラー信号(8)が発生しなか
った時、ゲート回路α9を通してライト信号(1Gとし
てメモリ(6ンに入力される。もし、比較回路171の
結果がエラーを示した時、すなわち第2図のtlでエラ
ー信号(8)が発生した時、ゲート回路0!19は。
った時、ゲート回路α9を通してライト信号(1Gとし
てメモリ(6ンに入力される。もし、比較回路171の
結果がエラーを示した時、すなわち第2図のtlでエラ
ー信号(8)が発生した時、ゲート回路0!19は。
ライト信号α瘤を禁止し、ライト信号Qeのメモ1月6
)への供給を停止する。同時にエラー信号(8)によっ
て故障検出回路(9)がCPU停上信号aυを出力し。
)への供給を停止する。同時にエラー信号(8)によっ
て故障検出回路(9)がCPU停上信号aυを出力し。
OP U (1a) (1b)の処理を停止きせる。
上記の方法によって、CPU(1a)が誤った処理を実
行した場合でもメモリ(6)への誤ったデータ(4a)
を曹き込むことを防止できる◎なお、上記実施例ではc
pσ(1a)からメモリ+s+ ic f−タ(4a)
を書き込む時の例について示したが、メモリ(6)への
薔き込みでなく、外部の出力回路等に応用しても同様の
効果を奏する。
行した場合でもメモリ(6)への誤ったデータ(4a)
を曹き込むことを防止できる◎なお、上記実施例ではc
pσ(1a)からメモリ+s+ ic f−タ(4a)
を書き込む時の例について示したが、メモリ(6)への
薔き込みでなく、外部の出力回路等に応用しても同様の
効果を奏する。
以上のように、この発明によればCPU(1a)とメモ
1月6)の間にアドレス(3a) 、 データ(4a
)ライト信号(5)を遅延させる遅延回路(111と、
CPU(1a)とCPU(1b)の比較の結果がエラー
を発生した時にメモ1月6)へのライト信号(Lυを停
止するゲート回路a9を構成したことによ、1.cpσ
(1a)にエラーが発生した場合においても、メモ1月
6)へ誤ったデータ(4a)を書き込むことを禁止でき
る効果がある。
1月6)の間にアドレス(3a) 、 データ(4a
)ライト信号(5)を遅延させる遅延回路(111と、
CPU(1a)とCPU(1b)の比較の結果がエラー
を発生した時にメモ1月6)へのライト信号(Lυを停
止するゲート回路a9を構成したことによ、1.cpσ
(1a)にエラーが発生した場合においても、メモ1月
6)へ誤ったデータ(4a)を書き込むことを禁止でき
る効果がある。
第1図、第2図はこの発明の一実施例を示す図。
第3図、第4図は従来の例を示す図である。
(1a) (Ib)はCPU、f21は同期制御回路、
(3a)(5b)はアドレス、 (aa) (ab)
はデータ、(5)はライト信号、(6)はメモリ、(7
1は比較回路、(8)はエラー信号、(9)は故障検出
回路、 (Il+は遅延回路、α9けゲート回路。 なお1図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
(3a)(5b)はアドレス、 (aa) (ab)
はデータ、(5)はライト信号、(6)はメモリ、(7
1は比較回路、(8)はエラー信号、(9)は故障検出
回路、 (Il+は遅延回路、α9けゲート回路。 なお1図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 主系のCPU、従系のCPU、主系及び従系のCPU動
作を同期化する同期制御回路、主系及び従系CPUから
各々出力されるアドレス及びデータ値を比較する比較回
路、主系CPUのアドレス、データ及びライト信号を同
期制御回路のタイミングによつて遅延させる遅延回路、
比較回路の出力がエラーを発生した時に遅延後のメモリ
へのライト信号を禁止するゲート回路、比較回路のエラ
ー信号を検出する故障検出回路より構成され、主系及び
従系のCPUが同一のアドレス及びデータ値を出力した
場合はこの値をメモリに書き込み、もし同一値でなかつ
た場合は、比較回路のエラー信号によつてメモリへのラ
イト信号を禁止し、メモリへの誤つたデータの書き込み
を防止できることを特徴とするメモリ保護回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1072661A JPH02252041A (ja) | 1989-03-24 | 1989-03-24 | メモリ保護回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1072661A JPH02252041A (ja) | 1989-03-24 | 1989-03-24 | メモリ保護回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02252041A true JPH02252041A (ja) | 1990-10-09 |
Family
ID=13495776
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1072661A Pending JPH02252041A (ja) | 1989-03-24 | 1989-03-24 | メモリ保護回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02252041A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0514050A3 (ja) * | 1991-05-01 | 1994-08-31 | Sgs Thomson Microelectronics | |
| CN103400080A (zh) * | 2013-07-30 | 2013-11-20 | 东莞宇龙通信科技有限公司 | 一种终端 |
| CN103400081A (zh) * | 2013-07-30 | 2013-11-20 | 东莞宇龙通信科技有限公司 | 终端和用户界面的显示控制方法 |
-
1989
- 1989-03-24 JP JP1072661A patent/JPH02252041A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0514050A3 (ja) * | 1991-05-01 | 1994-08-31 | Sgs Thomson Microelectronics | |
| CN103400080A (zh) * | 2013-07-30 | 2013-11-20 | 东莞宇龙通信科技有限公司 | 一种终端 |
| CN103400081A (zh) * | 2013-07-30 | 2013-11-20 | 东莞宇龙通信科技有限公司 | 终端和用户界面的显示控制方法 |
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