JPH02253429A - 画面復旧方式 - Google Patents
画面復旧方式Info
- Publication number
- JPH02253429A JPH02253429A JP7582989A JP7582989A JPH02253429A JP H02253429 A JPH02253429 A JP H02253429A JP 7582989 A JP7582989 A JP 7582989A JP 7582989 A JP7582989 A JP 7582989A JP H02253429 A JPH02253429 A JP H02253429A
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- 238000011084 recovery Methods 0.000 title claims abstract description 13
- 238000013500 data storage Methods 0.000 claims abstract description 16
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 15
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は画面復旧方式の改良に関し、特に誤まって壊し
てしまった重合わせ画面の画面復旧方式に関する。
てしまった重合わせ画面の画面復旧方式に関する。
(従来の技術)
従来、この樵の画面復旧方式では、誤まって壊してしま
った重合わせ画面を無編集のままでおき、ユーザプログ
ラムに制御を渡してユーザプログラム側から再度、最初
の画面を送り、その後、重ね画面を送り直して画面のや
りとりを行って画面を復旧していた。
った重合わせ画面を無編集のままでおき、ユーザプログ
ラムに制御を渡してユーザプログラム側から再度、最初
の画面を送り、その後、重ね画面を送り直して画面のや
りとりを行って画面を復旧していた。
(発明が解決しようとする課題)
上述した従来の画面の復旧方式では、重合わせ画面の画
面復旧を行うために、重合わせた画面をすべて再度、送
信しなおさなければならず、ユーザプログラムが複雑に
なるという欠点がある。また、全フィールドに対して形
式の編集を毎回行うので、ユーザプログラムのCPU時
間も増加するという欠点がある。
面復旧を行うために、重合わせた画面をすべて再度、送
信しなおさなければならず、ユーザプログラムが複雑に
なるという欠点がある。また、全フィールドに対して形
式の編集を毎回行うので、ユーザプログラムのCPU時
間も増加するという欠点がある。
本発明の目的は、重合わせ画面を用いたユーザプログラ
ムに重合わせた画面の画面復旧を意識させることなく、
画面データおよび重ね画面データを格納することによっ
て上記欠点を除去し、CPU時間の増加することがない
ように構成した画面復旧方式を提供することにある。
ムに重合わせた画面の画面復旧を意識させることなく、
画面データおよび重ね画面データを格納することによっ
て上記欠点を除去し、CPU時間の増加することがない
ように構成した画面復旧方式を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
本発明による画面復旧方式は画面データ送出手段と、画
面データ格納手段と、形式編集手段と、入力データ反映
手段と、重ね画面データ送出手段と、重ね画面データ格
納手段と、重ね画面形式編集手段と、画面復旧データ送
出手段とを具備して構成したものである。
面データ格納手段と、形式編集手段と、入力データ反映
手段と、重ね画面データ送出手段と、重ね画面データ格
納手段と、重ね画面形式編集手段と、画面復旧データ送
出手段とを具備して構成したものである。
画面データ送出手段は、ディスプレイ端末に対して画面
データを送出するためのものである。
データを送出するためのものである。
画面データ格納手段は、画面データを格納するためのも
のである。
のである。
形式編集手段は、画面に対して入力されたデータを受取
り、形式編集を行うためのものである。
り、形式編集を行うためのものである。
入力データ反映手段は、入力されたデータを格納して画
面データに反映するためのものである。
面データに反映するためのものである。
重ね画面データ送出手技は、画面に対して重ね画面デー
タを送出するためのものである。
タを送出するためのものである。
重ね画面データ格納手段は、送出された重ね画面データ
を格納するためのものである。
を格納するためのものである。
重ね画面形式編集手段は、重ね画面データに入力データ
を受堆って形式編集を行うためのものである。
を受堆って形式編集を行うためのものである。
画面復旧データ送出手段は、重ね画面データの復旧デー
タを送出するためのものである。
タを送出するためのものである。
(実施例)
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明による画面復旧方式の一実施例を示す
ブロック図である。
ブロック図である。
第1図を参照すると、本発明は画面データ送出手段lと
、画面データ、格納手段2と、形式編集子R3と、入力
データ反映手段4と、重ね画面データ退出手段5と、重
ね画面データ格納手段6と、重ね画面形式編集手段7と
、画面復旧データ送出手段8とから構成されている。
、画面データ、格納手段2と、形式編集子R3と、入力
データ反映手段4と、重ね画面データ退出手段5と、重
ね画面データ格納手段6と、重ね画面形式編集手段7と
、画面復旧データ送出手段8とから構成されている。
第2図は、第1図の動作例を示す処理のフローチャート
である。
である。
第3図は、本発明による画面復旧方式を実現するハード
ウェアの一実施例を示すブロック図である。まず、第3
図を参照すると本実施例はユーザプログラム9と、制御
プログラムlOと、送出画面データ格納エリア11と、
1台の磁気ディスク装置12と、1台のディスプレイ端
末装置(以下、CRTと略す。)13とから構成されて
いる。
ウェアの一実施例を示すブロック図である。まず、第3
図を参照すると本実施例はユーザプログラム9と、制御
プログラムlOと、送出画面データ格納エリア11と、
1台の磁気ディスク装置12と、1台のディスプレイ端
末装置(以下、CRTと略す。)13とから構成されて
いる。
ユーザプログラム9は、画面フォーマットデータFDを
格納するためのエリアを有している。
格納するためのエリアを有している。
磁気ディスク装置12は、多くの画面フォーマットデー
タFDをあらかじめ格納しており、これらの画面フォー
マットデータFDは制御プログラム10からの呼出しに
応答し、ユーザプログラム9に読込まれる。CRT13
は制御プログラムlOからの画面データの送出によって
画面データを表示するとともに、端末オペレータによる
キーボード操作によってデータを入力することがでとる
。送出画面データ格納エリア11は、制御プログラムl
OによってCR’I’13に送出さnる画面データを格
納しておく領域である。
タFDをあらかじめ格納しており、これらの画面フォー
マットデータFDは制御プログラム10からの呼出しに
応答し、ユーザプログラム9に読込まれる。CRT13
は制御プログラムlOからの画面データの送出によって
画面データを表示するとともに、端末オペレータによる
キーボード操作によってデータを入力することがでとる
。送出画面データ格納エリア11は、制御プログラムl
OによってCR’I’13に送出さnる画面データを格
納しておく領域である。
次に、第2図に示した処理フローに沿って本実施例の動
作を説明する。
作を説明する。
ユーザプログラム9により5END命令を実行すること
によって制御プログラムlOに処理が移り、8END命
令を実行することによりて制御プログラムlOに処理が
移り、5END命令に付帯されている画面名が制御プロ
グラム10に知らされる。制御プログラム10は、この
画面名に該当する画面フォーマットデータFDを磁気デ
ィスク装置12からニーザブログラム9に読取り、ステ
ップ1により当該画面データをCRT13へ送信すると
ともに、ステップ2により画面データを送出画面データ
格納エリア11に格納する。CRT13へ画面データが
送信されたことにより、画面がC几T13上に現れる。
によって制御プログラムlOに処理が移り、8END命
令を実行することによりて制御プログラムlOに処理が
移り、5END命令に付帯されている画面名が制御プロ
グラム10に知らされる。制御プログラム10は、この
画面名に該当する画面フォーマットデータFDを磁気デ
ィスク装置12からニーザブログラム9に読取り、ステ
ップ1により当該画面データをCRT13へ送信すると
ともに、ステップ2により画面データを送出画面データ
格納エリア11に格納する。CRT13へ画面データが
送信されたことにより、画面がC几T13上に現れる。
オペレータは表示画面を見ながらキー人力操作を行い、
一画面分のキー人力が正常に終了すれはキーボード上の
WRITEキーを押下する。
一画面分のキー人力が正常に終了すれはキーボード上の
WRITEキーを押下する。
制御プログラム10はこれに応答し、ステップ3でキー
人力されたデータを形式編集処理し、その後、入力され
たデータを送出画面データ格納エリア11に格納された
画面データに加える。
人力されたデータを形式編集処理し、その後、入力され
たデータを送出画面データ格納エリア11に格納された
画面データに加える。
そのうえで、形式編集された入力データをユーザプログ
ラム9へ引渡す。その後、ユーザプログラム9は重ね画
面の5END命令を実行する。
ラム9へ引渡す。その後、ユーザプログラム9は重ね画
面の5END命令を実行する。
ステップlおよびステップ2と同様に、制御プログラム
lOはステップ5で画面データをCRT13に送信し、
ステップ6でその画面データを送出画面データ格納エリ
ア11に格納する。
lOはステップ5で画面データをCRT13に送信し、
ステップ6でその画面データを送出画面データ格納エリ
ア11に格納する。
CRT13に画面が送信されたならば、重合わせ画面と
してCRTla上に表示される。
してCRTla上に表示される。
ここで、オペレータがキー操作を誤ってしまい、画面を
壊してしまりたとすると、オペレータは画面が再度、正
しくCRT13上に表示されるように、画面復旧の要求
キーを押下する。
壊してしまりたとすると、オペレータは画面が再度、正
しくCRT13上に表示されるように、画面復旧の要求
キーを押下する。
制御プログラム10はこれに応答し、ステップ7により
キー人力されたデータを形式編集処理する。
キー人力されたデータを形式編集処理する。
画面復旧要求ならば、ステップ2.6で送出画面データ
格納エリア11に格納された複数個の画面データは、ス
テップ8で1個の画面データとしてCRT13に送信さ
れる。これにより、画面復旧された重合わせの画面がC
RT13上に表示される。
格納エリア11に格納された複数個の画面データは、ス
テップ8で1個の画面データとしてCRT13に送信さ
れる。これにより、画面復旧された重合わせの画面がC
RT13上に表示される。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、画面データおよび重ね画
面データを格納し、格納されたデータを用いて画面復旧
の画面データを送出することにより、ユーザプログラム
の複雑さを解除し、重ね画面の形式編集のCPU時間を
減少することができるという効果がある。
面データを格納し、格納されたデータを用いて画面復旧
の画面データを送出することにより、ユーザプログラム
の複雑さを解除し、重ね画面の形式編集のCPU時間を
減少することができるという効果がある。
第1図は、本発明による画面復旧方式の一実施例を示す
ブロック図である。 第、2図は、本発明による画面復旧方式の動作例を示す
フローチャートである。 第3図は、本発明による画面復旧方式を実現するハード
ウェアの一例を示すブロック図である。 l・・・画面データ送出手段 2・・・画面データ格納手段 3・・・形式編集手段 4・・・入力データ反映手段 5・・・重ね画面データ送出手段 6・・・重ね画面データ格納手段 7・・・重ね画面形式編集手段 8・・・画面復旧データ送出平成 9・・・ユーザプログラム 10・・・制御ブロクラム 11・・・送出画面データ格納エリア 12−・・磁気ディスク装置 13・・・ディスプレイ端末装置 才1図
ブロック図である。 第、2図は、本発明による画面復旧方式の動作例を示す
フローチャートである。 第3図は、本発明による画面復旧方式を実現するハード
ウェアの一例を示すブロック図である。 l・・・画面データ送出手段 2・・・画面データ格納手段 3・・・形式編集手段 4・・・入力データ反映手段 5・・・重ね画面データ送出手段 6・・・重ね画面データ格納手段 7・・・重ね画面形式編集手段 8・・・画面復旧データ送出平成 9・・・ユーザプログラム 10・・・制御ブロクラム 11・・・送出画面データ格納エリア 12−・・磁気ディスク装置 13・・・ディスプレイ端末装置 才1図
Claims (1)
- ディスプレイ端末に対して画面データを送出するための
画面データ送出手段と、前記画面データを格納するため
の画面データ格納手段と、画面に対して入力されたデー
タを受取り形式編集を行うための形式編集手段と、前記
入力されたデータを格納して前記画面データに反映する
ための入力データ反映手段と、前記画面に対して重ね画
面データを送出するための重ね画面データ送出手段と、
前記送出された重ね画面データを格納するための重ね画
面データ格納手段と、前記重ね画面データに前記入力デ
ータを受取って形式編集を行うための重ね画面形式編集
手段と、前記重ね画面データの復旧データを送出するた
めの画面復旧データ送出手段とを具備して構成したこと
を特徴とする画面復旧方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7582989A JPH02253429A (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | 画面復旧方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7582989A JPH02253429A (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | 画面復旧方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02253429A true JPH02253429A (ja) | 1990-10-12 |
Family
ID=13587467
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7582989A Pending JPH02253429A (ja) | 1989-03-28 | 1989-03-28 | 画面復旧方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02253429A (ja) |
-
1989
- 1989-03-28 JP JP7582989A patent/JPH02253429A/ja active Pending
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