JPH05313956A - 対話情報処理の障害復旧方式 - Google Patents
対話情報処理の障害復旧方式Info
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- JPH05313956A JPH05313956A JP4001970A JP197092A JPH05313956A JP H05313956 A JPH05313956 A JP H05313956A JP 4001970 A JP4001970 A JP 4001970A JP 197092 A JP197092 A JP 197092A JP H05313956 A JPH05313956 A JP H05313956A
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- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 title claims abstract description 41
- 230000010365 information processing Effects 0.000 title claims description 44
- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims description 19
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 11
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 4
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 対話情報処理の使用中に障害が発生したとき
に、失った情報を障害が発生する直前の状態にまで完全
に復旧する。 【構成】 入出力装置2は、利用者が入力した命令を1
文字ずつ入出力制御装置3へ送信する。入出力制御装置
3は、入出力装置2から送られてくる文字を1文字ずつ
ログ情報記憶装置5へ渡すと共に、入出力装置2から送
られてくる文字を一時的に保持し、区切り文字を検出す
ると、それまで保持していた文字を一つの命令として対
話情報処理装置6に渡す。
に、失った情報を障害が発生する直前の状態にまで完全
に復旧する。 【構成】 入出力装置2は、利用者が入力した命令を1
文字ずつ入出力制御装置3へ送信する。入出力制御装置
3は、入出力装置2から送られてくる文字を1文字ずつ
ログ情報記憶装置5へ渡すと共に、入出力装置2から送
られてくる文字を一時的に保持し、区切り文字を検出す
ると、それまで保持していた文字を一つの命令として対
話情報処理装置6に渡す。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、対話情報処理の障害復
旧方式に関する。
旧方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の対話情報処理の障害復旧方式は、
利用者が使用中のときに、何らかの原因でシステムがダ
ウンしたり、通信回線などの障害により対話情報処理機
能が利用できなくなったりすると、そのときに利用者が
編集していた内容が失われてしまう。このときには、そ
れまでに実行した命令の実行結果は保証されるが、編集
中の命令の途中状態は復旧できない。また、編集プログ
ラム(エディタ)で編集していたものは、前回ファイル
に書き込んだ状態まで戻ってしまう。
利用者が使用中のときに、何らかの原因でシステムがダ
ウンしたり、通信回線などの障害により対話情報処理機
能が利用できなくなったりすると、そのときに利用者が
編集していた内容が失われてしまう。このときには、そ
れまでに実行した命令の実行結果は保証されるが、編集
中の命令の途中状態は復旧できない。また、編集プログ
ラム(エディタ)で編集していたものは、前回ファイル
に書き込んだ状態まで戻ってしまう。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の対話情
報処理の障害復旧方式は、利用者が使用中のときに、何
らかの原因でシステムがダウンしたり、通信回線などの
障害により対話情報処理機能が利用できなくなったりす
ると、そのときに利用者が編集していた内容が失われて
しまうので、それまでに実行した命令の実行結果を保証
できるが、編集中の命令の途中状態を復旧できないとい
う欠点を有している。また、編集プログラム(エディ
タ)で編集したものは、前回記憶装置に書き込んだ状態
まで戻ってしまうので、復旧処理を利用者の記憶に頼っ
て行うことになり、記憶違いなどの人為的なミスによ
り、障害発生前の状態まで完全には復旧できない場合が
あるという欠点を有している。
報処理の障害復旧方式は、利用者が使用中のときに、何
らかの原因でシステムがダウンしたり、通信回線などの
障害により対話情報処理機能が利用できなくなったりす
ると、そのときに利用者が編集していた内容が失われて
しまうので、それまでに実行した命令の実行結果を保証
できるが、編集中の命令の途中状態を復旧できないとい
う欠点を有している。また、編集プログラム(エディ
タ)で編集したものは、前回記憶装置に書き込んだ状態
まで戻ってしまうので、復旧処理を利用者の記憶に頼っ
て行うことになり、記憶違いなどの人為的なミスによ
り、障害発生前の状態まで完全には復旧できない場合が
あるという欠点を有している。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の対話情報処理の
障害復旧方式は、多数の利用者が同時に対話的にコンピ
ュータシステムを利用できる対話情報処理機能の利用時
に発生する障害を復旧する対話情報処理の障害復旧方式
において、利用者が入力した命令を1文字ずつ入出力制
御装置へ送信し、前記入出力制御装置から渡された情報
を画面に表示する入出力装置と、前記入出力装置から送
られてくる文字を1文字ずつログ情報記憶装置へ渡すと
共に、前記入出力装置から送られてくる文字を一時的に
保持し、送信文字キーや実行キーなどの区切り文字を検
出するとそれまで保持していた文字を一つの命令として
対話情報処理装置へ渡し、前記対話情報処理装置から渡
された情報を前記入出力装置へ渡す前記入出力制御装置
と、前記入出力制御装置から渡された文字をログ情報と
して利用者ごとに記憶し、ログ情報読み込み装置から要
求を受けると記憶していたログ情報を返却する前記ログ
情報記憶装置と、前記対話情報処理装置から前記ログ情
報記憶装置に格納されているログ情報の読み込み要求を
受けると同一の利用者のログ情報を読んで区切り文字の
単位で前記対話情報処理装置へ渡す前記ログ情報読み込
み装置と、前記入出力制御装置から命令を受け取ると要
求された機能を実行し、この命令が障害復旧処理要求の
ときには、前記ログ情報読み込み装置から情報を受け取
り、障害が発生する直前までの状態に復旧して情報を前
記入出力装置へ送る前記対話情報処理装置とを有して構
成されている。
障害復旧方式は、多数の利用者が同時に対話的にコンピ
ュータシステムを利用できる対話情報処理機能の利用時
に発生する障害を復旧する対話情報処理の障害復旧方式
において、利用者が入力した命令を1文字ずつ入出力制
御装置へ送信し、前記入出力制御装置から渡された情報
を画面に表示する入出力装置と、前記入出力装置から送
られてくる文字を1文字ずつログ情報記憶装置へ渡すと
共に、前記入出力装置から送られてくる文字を一時的に
保持し、送信文字キーや実行キーなどの区切り文字を検
出するとそれまで保持していた文字を一つの命令として
対話情報処理装置へ渡し、前記対話情報処理装置から渡
された情報を前記入出力装置へ渡す前記入出力制御装置
と、前記入出力制御装置から渡された文字をログ情報と
して利用者ごとに記憶し、ログ情報読み込み装置から要
求を受けると記憶していたログ情報を返却する前記ログ
情報記憶装置と、前記対話情報処理装置から前記ログ情
報記憶装置に格納されているログ情報の読み込み要求を
受けると同一の利用者のログ情報を読んで区切り文字の
単位で前記対話情報処理装置へ渡す前記ログ情報読み込
み装置と、前記入出力制御装置から命令を受け取ると要
求された機能を実行し、この命令が障害復旧処理要求の
ときには、前記ログ情報読み込み装置から情報を受け取
り、障害が発生する直前までの状態に復旧して情報を前
記入出力装置へ送る前記対話情報処理装置とを有して構
成されている。
【0005】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0006】図1は、本発明の対話情報処理の障害復旧
方式の一実施例を示すブロック図である。図1に示すよ
うに、本実施例の対話情報処理の障害復旧方式1は、入
出力装置2、入出力制御装置3、ログ情報記憶装置4、
ログ情報読み込み装置5、対話情報処理装置6を含んで
構成されている。
方式の一実施例を示すブロック図である。図1に示すよ
うに、本実施例の対話情報処理の障害復旧方式1は、入
出力装置2、入出力制御装置3、ログ情報記憶装置4、
ログ情報読み込み装置5、対話情報処理装置6を含んで
構成されている。
【0007】そして、入出力装置2は、利用者が入力し
た命令を1文字ずつ入出力制御装置3へ送信し、入出力
制御装置3から渡された情報を画面に表示する。
た命令を1文字ずつ入出力制御装置3へ送信し、入出力
制御装置3から渡された情報を画面に表示する。
【0008】また、入出力制御装置3は、入出力装置2
から送られてくる文字を1文字ずつログ情報記憶装置4
へ渡すと共に、入出力装置2から送られてくる文字を一
時的に保持し、送信文字キーや実行キーなどの区切り文
字を検出すると、それまでに保持した文字を一つの命令
として対話情報処理装置6へ渡し、対話情報処理装置6
から渡された情報を入出力装置2へ渡す。
から送られてくる文字を1文字ずつログ情報記憶装置4
へ渡すと共に、入出力装置2から送られてくる文字を一
時的に保持し、送信文字キーや実行キーなどの区切り文
字を検出すると、それまでに保持した文字を一つの命令
として対話情報処理装置6へ渡し、対話情報処理装置6
から渡された情報を入出力装置2へ渡す。
【0009】一方、ログ情報記憶装置4は、入出力制御
装置3から渡された文字をログ情報として利用者ごとに
記憶し、ログ情報読み込み装置5から要求を受けると、
記憶していたログ情報を返却する。
装置3から渡された文字をログ情報として利用者ごとに
記憶し、ログ情報読み込み装置5から要求を受けると、
記憶していたログ情報を返却する。
【0010】そこで、ログ情報読み込み装置5は、対話
情報処理装置6からログ情報記憶装置4に格納されてい
るログ情報の読み込み要求を受けると、同一の利用者の
ログ情報を読んで区切り文字の単位で対話情報処理装置
6へ渡す。
情報処理装置6からログ情報記憶装置4に格納されてい
るログ情報の読み込み要求を受けると、同一の利用者の
ログ情報を読んで区切り文字の単位で対話情報処理装置
6へ渡す。
【0011】そして、対話情報処理装置6は、入出力制
御装置3から命令を受け取ると、要求された機能を実行
し、この命令が障害復旧処理要求のときには、ログ情報
読み込み装置5から情報を受け取り、障害が発生する直
前までの状態に復旧して情報を入出力制御装置3へ送
る。
御装置3から命令を受け取ると、要求された機能を実行
し、この命令が障害復旧処理要求のときには、ログ情報
読み込み装置5から情報を受け取り、障害が発生する直
前までの状態に復旧して情報を入出力制御装置3へ送
る。
【0012】次に、このような構成された本実施例の対
話情報処理の障害復旧方式の動作について説明する。
話情報処理の障害復旧方式の動作について説明する。
【0013】利用者が対話情報処理機能を利用するとき
に、入出力装置2は、利用者が入力した命令を1文字ず
つ入出力制御装置3へ送信する。
に、入出力装置2は、利用者が入力した命令を1文字ず
つ入出力制御装置3へ送信する。
【0014】そこで、入出力制御装置3は、入出力装置
2から送られてくる文字を1文字ずつログ情報記憶装置
4へ渡すと共に、入出力装置2から送られてくる文字を
一時的に保持し、送信文字キーや実行キーなどの区切文
字を検出すると、それまで保持していた文字を一つの命
令として対話情報処理装置6へ渡す。
2から送られてくる文字を1文字ずつログ情報記憶装置
4へ渡すと共に、入出力装置2から送られてくる文字を
一時的に保持し、送信文字キーや実行キーなどの区切文
字を検出すると、それまで保持していた文字を一つの命
令として対話情報処理装置6へ渡す。
【0015】そして、ログ情報記憶装置4は、入出力制
御装置3から渡された文字をログ情報として利用者ごと
に記憶する。
御装置3から渡された文字をログ情報として利用者ごと
に記憶する。
【0016】このため、何らかの原因で、システムがダ
ウンしたり、通信回線などの障害により対話情報処理が
利用できなくなったりして、その後に、障害を復旧して
再び対話情報処理機能が利用可能になる。
ウンしたり、通信回線などの障害により対話情報処理が
利用できなくなったりして、その後に、障害を復旧して
再び対話情報処理機能が利用可能になる。
【0017】利用者が入出力装置2から障害復旧処理要
求の命令を出し、入出力制御装置3を介して対話情報処
理装置6がこれを受け取ると、ログ情報読み込み装置5
にログ情報の読み込みを要求する。
求の命令を出し、入出力制御装置3を介して対話情報処
理装置6がこれを受け取ると、ログ情報読み込み装置5
にログ情報の読み込みを要求する。
【0018】そこで、ログ情報読み込み装置5は、対話
情報処理装置6からログ情報の読み込み要求を受ける
と、ログ情報記憶装置4に格納されているログ情報から
復旧処理要求を行った利用者と同一のログ情報を読み、
区切文字の単位で対話情報処理装置6へ渡す。
情報処理装置6からログ情報の読み込み要求を受ける
と、ログ情報記憶装置4に格納されているログ情報から
復旧処理要求を行った利用者と同一のログ情報を読み、
区切文字の単位で対話情報処理装置6へ渡す。
【0019】また、対話情報処理装置6は、ログ情報読
み込み装置5から情報を受け取り、障害が発生する直前
までの状態に復旧して情報を入出力制御装置3へ送る。
入出力制御装置3は、対話情報処理装置6から渡された
情報を入出力装置2へ渡し、入出力装置2は障害が発生
する直前の状態を表示し、復旧処理を終了する。
み込み装置5から情報を受け取り、障害が発生する直前
までの状態に復旧して情報を入出力制御装置3へ送る。
入出力制御装置3は、対話情報処理装置6から渡された
情報を入出力装置2へ渡し、入出力装置2は障害が発生
する直前の状態を表示し、復旧処理を終了する。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の対話情報
処理の障害復旧方式は、入出力装置,入出力制御装置,
ログ情報記憶装置,ログ情報読み込み装置,対話情報処
理装置を設けたことにより、利用者が使用中のときに、
何らかの原因で、システムがダウンしたり、通信回線な
どの障害により対話情報処理機能が利用できなくなった
りすると、それまでに利用者が編集していた内容が失わ
れてしまっていたが、再び対話情報処理機能が使用可能
になり、利用者から障害復旧処理要求があると、ログ情
報記憶装置に格納されている情報をもとにして、障害が
発生した直前の状態まで復旧できるので、利用者の記憶
に頼って復旧処理を行う必要はなくなり、復旧の効率が
大幅に向上するという効果を有している。
処理の障害復旧方式は、入出力装置,入出力制御装置,
ログ情報記憶装置,ログ情報読み込み装置,対話情報処
理装置を設けたことにより、利用者が使用中のときに、
何らかの原因で、システムがダウンしたり、通信回線な
どの障害により対話情報処理機能が利用できなくなった
りすると、それまでに利用者が編集していた内容が失わ
れてしまっていたが、再び対話情報処理機能が使用可能
になり、利用者から障害復旧処理要求があると、ログ情
報記憶装置に格納されている情報をもとにして、障害が
発生した直前の状態まで復旧できるので、利用者の記憶
に頼って復旧処理を行う必要はなくなり、復旧の効率が
大幅に向上するという効果を有している。
【図1】本発明の対話情報処理の障害復旧方式の一実施
例を示すブロック図である。
例を示すブロック図である。
1 対話情報処理の障害復旧方式 2 入出力装置 3 入出力制御装置 4 ログ情報記憶装置 5 ログ情報読み込み装置 6 対話情報処理装置
Claims (1)
- 【請求項1】 多数の利用者が同時に対話的にコンピュ
ータシステムを利用できる対話情報処理機能の利用時に
発生する障害を復旧する対話情報処理の障害復旧方式に
おいて、 利用者が入力した命令を1文字ずつ入出力制御装置へ送
信し、前記入出力制御装置から渡された情報を画面に表
示する入出力装置と、前記入出力装置から送られてくる
文字を1文字ずつログ情報記憶装置へ渡すと共に、前記
入出力装置から送られてくる文字を一時的に保持し、送
信文字キーや実行キーなどの区切り文字を検出するとそ
れまで保持していた文字を一つの命令として対話情報処
理装置へ渡し、前記対話情報処理装置から渡された情報
を前記入出力装置へ渡す前記入出力制御装置と、前記入
出力制御装置から渡された文字をログ情報として利用者
ごとに記憶し、ログ情報読み込み装置から要求を受ける
と記憶していたログ情報を返却する前記ログ情報記憶装
置と、前記対話情報処理装置から前記ログ情報記憶装置
に格納されているログ情報の読み込み要求を受けると同
一の利用者のログ情報を読んで区切り文字の単位で前記
対話情報処理装置へ渡す前記ログ情報読み込み装置と、
前記入出力制御装置から命令を受け取ると要求された機
能を実行し、この命令が障害復旧処理要求のときには、
前記ログ情報読み込み装置から情報を受け取り、障害が
発生する直前までの状態に復旧して情報を前記入出力装
置へ送る前記対話情報処理装置とを有すことを特徴とす
る対話情報処理の障害復旧方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4001970A JPH05313956A (ja) | 1992-01-09 | 1992-01-09 | 対話情報処理の障害復旧方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4001970A JPH05313956A (ja) | 1992-01-09 | 1992-01-09 | 対話情報処理の障害復旧方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05313956A true JPH05313956A (ja) | 1993-11-26 |
Family
ID=11516426
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4001970A Withdrawn JPH05313956A (ja) | 1992-01-09 | 1992-01-09 | 対話情報処理の障害復旧方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05313956A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN118875484A (zh) * | 2024-09-12 | 2024-11-01 | 安徽大学 | 一种基于互信息的电动汽车电池组激光焊接故障检测方法 |
-
1992
- 1992-01-09 JP JP4001970A patent/JPH05313956A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN118875484A (zh) * | 2024-09-12 | 2024-11-01 | 安徽大学 | 一种基于互信息的电动汽车电池组激光焊接故障检测方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990408 |