JPH02256659A - ジアシルアミド化合物およびアミド類の製造法 - Google Patents

ジアシルアミド化合物およびアミド類の製造法

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JPH02256659A
JPH02256659A JP30357489A JP30357489A JPH02256659A JP H02256659 A JPH02256659 A JP H02256659A JP 30357489 A JP30357489 A JP 30357489A JP 30357489 A JP30357489 A JP 30357489A JP H02256659 A JPH02256659 A JP H02256659A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 炙l上し1月全1 本発明は新規なジアシルアミド化合物およびアミン類の
選択的アシル化方法に関する。
え未五滋遣 アシル化は有機合成反応中量も基本的な反応の一つであ
り、種々のアシル化剤が知られている。
一般に、アシル化剤はアミン類およびアルコール類を容
易にアシル化することができる。それ故、たとえば水酸
基とアミン基とが共存する化合物のアミノ基のみをアシ
ル化しようとする場合、〇−アシル体が混在してしまう
のが一般的である。
そこでいくつかの選択的アシル化剤が提案されているが
、取り扱いが容易で、安定に保存でき、安価に用いるこ
とができる試薬は見当らない。
明が 決しようとする課 本発明は、新規なアシル化剤およびアミン類を選択的に
アシル化して゛アミド類を製造する方法を提供すること
を目的とする。
課 を解 するための手段 本発明者は、上記を目的に鋭意検討した結果、新規なア
シル化剤であるジアシルアミド化合物を得ることに成功
した。更に、その近縁化合物を含めたジアシルアミド類
のアシル化能について広く検討した結果、意外にもそれ
らが一定のアミノ基のみを選択的にアシル化することを
見出した。
本発明は、下記式! (R’C0)fiN−OR”       I(式中、
RIはアルキル基、アリル基またはスチリル基を示し%
 R”はアルキル基を示す。)で表わされるジアシルア
ミド化合物である。
また、他の本発明は、アミン類をアシル化してアミド類
を製造するにあたり、アミン類と下記式%式% (式中、R1はアルキル基、アリル基またはスチリル基
を示し、R1は水素原子、アルキル基またはアラルキル
基を示す。)で表わきれるジアシルアミド化合物と反応
させることを特徴とするアミド類の製造法である。
本発明において、アミン類とはアミン基を有する化合物
(3級アミンを除く)であればいずれでもよい。それら
は1級アミンであるか2級アミンであるかを問わない。
1級アミンと2級アミンが共存する場合は、1級アミン
が優先的にアシル化諮れる。アミン類中に水酸基(フェ
ノール性水酸基を含む)が共存していても本反応に支障
がない、その場合、選択的にアミノ基のみがアシル化さ
れる。アミノ糖(たとえば、グルコサミンなど)、アミ
ノ酸(たとえば、グリシン、フェニルアラニン、チロシ
ン、リジンなど)も本発明におけるアミン類に含まれる
RI  RRRhおよびR4で示されるアルキル基とは
、それぞれ直鎖状であってもまたは分枝鎖状であっても
よい、それらは、たとえば、メチル基、エチル基、プロ
ピル基、イソプロピル基、ブチル基、イソブチル基、ペ
ンチル基、イソペンチル基、ヘキシル基、オクチル基な
どである。アリル基とは置換基を有していてもよいフェ
ニル基であり、アラルキル基とは置換基を有していても
よいベンジル基である。当該置換基は式1の化合物また
は弐Hの化合物の製造およびアシル化反応に影響を及ぼ
さない限りいずれであってもよい、それらは、たとえば
、低級アルキル基、低級アルコキシ基、ハロゲン原子、
ニトロ基などである。
式■のジアシルアミド化合物は、式 R’−0−NH* (式中、R1は前記と同意義である。)で表わせれるア
ルコキシアミンを、 (R’CO)、0またはR’C0X (式中、RIは前記と同意義であり、Xはハロゲン原子
である)で表わされる酸無水物または酸ハライドと反応
きせることにより容易に得ることができる0本反応社、
通常、有機溶媒中、塩基の存在下で行われる。有@溶媒
とはメチレンクロリド、クロロホルムなどであり、塩基
とは、トリエチルアミン、ピリジンなどである。
式πの化合物も上記と同様に相当するアルフキシアミン
と酸無水物または酸ハライドから容易に製造することが
できる。
一方、本発明のアシル化は、中性条件下、アミン類と式
Iの化合物を混合攪拌するだけで容易に進行する。具体
的には、アミン類と式■の化合物を無溶媒または不活性
溶媒(水、N、N−ジメチルホルムアミドなど)中で、
室温下または加熱下、1゜分間〜30時間攪拌すること
により目的物を得ることができる。アミン類が塩(塩酸
塩など)であったり、α−アミノ酸のアミンの場合は、
酢酸ナトリウム、水酸化ナトリウムなどの塩基を加える
と好結果を与える6本反応ではアミン類に対し約2倍モ
ルの式πの化合物を使用するが、反応後余剰の式Iの化
合物を分解したいときは10%アンモニア水を加えて2
0〜30分間攪拌すればよい。
本発明において、好ましい化合物は前記各式中RI  
RI  R8およびR4がいずれもメチル基であるN−
メトキシジアセタアミドであり、それは容易に合成でき
、液体なのでアシル化に際し無溶媒でも、また水中でも
使用できる。
光jフと雅釆 本発明により、取り扱いが容易で、安定に保存でき、安
価に用いることができる新規なアシル化剤が提供された
また、アミン類を選択的にアシル化する方法が提供され
た。すなわち、(1)アミン類中に水酸基(フェノール
性水酸基を含む)が共存している化合物の場合、水酸基
と全く反応することなく選択的にアミン基のみをアシル
化することができる。
(2)1級アミンと2級アミンが共在するアミン類の場
合は、1級アミンが優先的にアシル化される。〈3)ア
ミン類がアミノ酸の場合、α位のアミン基よりもα位以
外のアミン基が優先的にアシル化される。
従って、本発明は上記の化合物、特にアミノ糖、ヒドロ
キシアミノ酸などのアミン基およびリジンの末端アミノ
基を選択的にアシル化する方法として有用である。
しかも、本反応はほぼ中性条件下で進行するため、副反
応を懸念する必要がなく、後処理上の操作が非常に容易
である。
夫貫舊 以下、実施例を挙げて本発明を具体的に説明する。
実施例1 メトキシアミン塩酸塩(5g、 59.7ミリモル)を
メチレンクロリド(50mll )中に懸濁しておき、
水冷下トリエチルアミン(33td、 238.8ミリ
モル〉を加え、次に無水酢酸(14ml、 149.3
ミリモル)を少しづつ加えた。−夜室温攪拌後、水冷下
水(50ynll )を加え、室温にて40分攪拌した
。水溶液をメチレンクロリド(100fIIII X 
2 )で抽出し、抽出液を3%塩酸、3%重曹水及び飽
和食塩水(各々100fIIQ)にて順次洗浄し、芒硝
で乾燥した。メチレンクロリドを留去後残渣を減圧蒸留
し、N−メトキシジアセタミド(6,127匹、収率7
8.3%)を得た。
b、p、 67℃/7mmHg 実施例2 実施例1と同様に、無水酢酸の代わりにベンゾイルクロ
リドを使用してN−メトキシジベンツアミド(収率67
.6%)を得た。
m、p、 63〜65℃ (エーテル−石油エーテルより再結晶)実施例3 実施例1と同様に、無水酢酸の代わりに桂皮酸クロリド
を使用してN−メトキシジシンナムアミドを得た。
m、p、 121.5〜123℃ 実施例4 アニリン(207mg、 2.22ミリモル)とN−メ
トキシジアセタミド<581mg、 4.44ミリモル
)を混合し、100℃で40分間攪拌した0反応復水(
10ml )を加えベンゼン(25+nll X 2 
)で抽出し、ベンゼン層を芒硝で乾燥した。ベンゼンを
減圧蒸留し、残渣をシリカゲルカラムクロマトグラフィ
ー(展開溶媒;ベンゼン:酢酸エチル−5:1)にかけ
アセトアニリド(280mg、収率94%〉を得た。
実施例5 β−フェネチルアミン(205mg、 1.65ミリモ
ル)とN−メトキシジアセタミド(434mg、 3.
3ミリモル)を混合し、30分間攪拌した。反応復水(
15mll)を加えベンゼン(25TIIQ x 2 
)で抽出し、ベンゼン層を芒硝で乾燥した。ベンゼンを
減圧蒸留し、残渣をシリカゲルカラムクロマトグラフィ
ー(展開溶媒;酢酸エチル)にかけN−アセチル−β−
フェネチルアミン(26,2mg、収率97.4%)を
得た。
園、p、 42〜45℃ 実施例6 2−アミノ−1−フェニルエタノール(200mg。
1.5ミリモル)を水(1+ni)に溶かし、次いでN
−メトキシジアセタミド(393mg、 3.0ミリモ
ル)を加え、75分間攪拌した。反応復水く3m1)を
加え、酢酸エチル(15miX 3 )で抽出し、芒硝
で乾燥した。
酢酸エチルを減圧留去し、残渣をシリカゲルカラムクロ
マトグラフィー(展開溶媒;酢酸エチル:ベンゼン−1
0:1)にかけ、2−アセタミド−1−フェニルエタノ
ール(238mg、収率88.5%)を得た。
ra、p、  123〜124℃ 実施例6と同様にして、1級アミンのみがアセチル化き
れた下記の化合物を得た。
N−[3−(サイクロへキシルアミノ)プロピル]アセ
タミド fll、p、  184〜185.5℃(ピクラート)
3.3−ジアセタミドジブロピルアミンtM、p、  
151.5〜152℃(ビクラート)N−[2−(ベン
ジルアミノ)エチル]アセタミドm、p、 too〜1
01℃(ピクラート)実施例7 2−アミノ−1−フェニルエタノール(200mg。
1.5ミリモル)をN、N−ジメチルホルムアミド(2
ml)に溶かし、次いでN−ペンジルオキシジセタミド
(623mg、 3.0ミリモル)を加え4.5時間攪
拌した。
反応後、実施例3と同様に後処理して2−アセタミド−
1−フェニルエタノール(188mg、収率69.9%
)を得た。
実施例7と同様にして、下記の化合物を得た。
N−アセチル−メチルベンジルアミン N−アセテルーβ−(p−ヒドロキシ)フェネチルアミ
ン N−アセチル−L−チロシン メチルエステル実施例8 β−フェネチルアミン(200mg、 1.65ミリモ
ル)とN−メトキシジベンツアミド(842mg、 3
.3ミリモル)をN、N−ジメチルホルムアミド(2m
l>に溶かし、6時間室温で攪拌した。 反応液をベン
ゼン(15ml!X3)で抽出し、芒硝で乾燥した。ベ
ンゼンを減圧留去し、残渣をシリカゲルカラムクロマト
グラフィー(展開溶媒;酢酸エチル:ベンゼン−1:1
)にかけ、N−ベンゾイル−β−フェネチルアミン(3
67mg、収率98.7%)を得た。
1m、p、 117〜118℃ (エタノールで再結晶) 実施例9 D−グルコサミン塩酸塩(200mg、 0.928ミ
リモル)を水(3TIIQ)に溶かし、冷時酢酸ナトリ
ウム(82a+g、 1.0ミリモル)を加え30分間
室温で攪拌し、次いでN−メトキシジアセタミド(24
3+ag、 1.855ミリモル)を加え、65℃で2
6.5時間攪拌した。反応後ベンゼンーアセトン(1:
1)を加え、水と共に減圧留去し約0.5mlの残渣を
シリカゲルカラムクロマトグラフィー(展開溶媒;酢酸
エチル:エタノール二水−10:3:1)にかけ、N−
アセチル−D−グルコサミン(135mg、収率66%
)を得た。
鶏、9.193〜197℃ 実施例10 DL−フェニルアラニン(200a+g、 1.21ミ
リモル)をジオキサン(3ml)および2規定水酸化ナ
トJウム(0,61mQ )に溶かし、次いでN−メト
キシジアセタミド(317mg、 2.42 ミリモル
)を加え、室温で19時間攪拌した0反応後10%塩酸
水(10mQ)を加え、酢酸エチル(20mQX2)で
抽出し、芒硝で乾燥した。酢酸エチルを減圧留去し、残
渣をエーテル−ヘキサンで洗浄し、N−アセチル−DL
−フェニルアラニン(204,2mg、収率81.4%
)を得た。
ra、 p、 148〜150℃ 実施例11 L−リジン<200mg、 1.327ミリモル)をジ
オキサン(2゜5m1l)に懸濁し、2規定水酸化ナト
リウム(0,66td )を加え、溶解した0次いでN
−メトキシジアセタミド(209a+g、 1.595
ミリモル)を加え、室温で15.5時間攪拌した。反応
後10%塩酸水(10mQ)を加え弱酸性にしく約pH
4)、ジオキサンを減圧留去し、5%炭酸水素ナトリウ
ム水溶液を加えて中性とし、イオン交換クロマトグラフ
ィー(ダウエックス50W−X8.展開溶媒−3規定ア
ンモニア水)にかけた、目的物の入ったフラグションを
集めて溶媒を留去し、残渣を乾燥してNEアセチル−し
−リジン(219mg、収率87.7%)を得た。
一ビス(トランス−シンナモイル)スペルミジンコ(2
39mg、収率85.4%)を得た。
m、 p、 155〜157℃ (メタノール−エーテルより再結晶) m、 p、 235°C(分解)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)式 (R^1CO)_2N−OR^2 (式中、R^1はアルキル基、アリル基またはスチリル
    基を示し、R^2はアルキル基を示す。)で表わされる
    ジアシルアミド化合物。
  2. (2)アミン類をアシル化してアミド類を製造するにあ
    たり、アミン類と式 (R^3CO)_2N−OR^4 (式中、R^3はアルキル基、アリル基またはスチリル
    基を示し、R^4は水素原子、アルキル基またはアラル
    キル基を示す。)で表わされるジアシルアミド化合物と
    反応させることを特徴とするアミド類の製造法。
JP30357489A 1988-12-24 1989-11-22 ジアシルアミド化合物およびアミド類の製造法 Expired - Fee Related JP2805649B2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US11420931B2 (en) 2006-10-03 2022-08-23 Arbutus Biopharma Corporation Lipid containing formulations

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