JPH02257744A - 電話機の呼出信号発生装置 - Google Patents
電話機の呼出信号発生装置Info
- Publication number
- JPH02257744A JPH02257744A JP7657089A JP7657089A JPH02257744A JP H02257744 A JPH02257744 A JP H02257744A JP 7657089 A JP7657089 A JP 7657089A JP 7657089 A JP7657089 A JP 7657089A JP H02257744 A JPH02257744 A JP H02257744A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- high frequency
- signal
- transformer
- output
- telephone
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、電話機の呼出信号発生装置に関するものであ
る。
る。
(従来の技術〕
電話機のベルを鳴らす呼出信号としては、一般に16)
12.75Vの交流電圧を一定の周期、たとえば1秒オ
ン、2秒オフする繰返しで断続する信号が用いられてい
る。第5図は従来の電話機のベルを鳴らす呼出信号発生
装置の、−例を示す構成図であり、第6図はその装置の
要部の波形を示す図である。
12.75Vの交流電圧を一定の周期、たとえば1秒オ
ン、2秒オフする繰返しで断続する信号が用いられてい
る。第5図は従来の電話機のベルを鳴らす呼出信号発生
装置の、−例を示す構成図であり、第6図はその装置の
要部の波形を示す図である。
この従来例は、1611□の発振回路18と増幅器19
と制御回路21と、この制御回路21からの制御信号に
よって開閉するリレー接点22と増幅器19の出力を昇
圧する出力変圧器2oと電話機等に接続する出力端子1
5と出力端子15が直流回路によって閉結されたか否か
を監視するリングトリップ検出回路16とを有する。
と制御回路21と、この制御回路21からの制御信号に
よって開閉するリレー接点22と増幅器19の出力を昇
圧する出力変圧器2oと電話機等に接続する出力端子1
5と出力端子15が直流回路によって閉結されたか否か
を監視するリングトリップ検出回路16とを有する。
前記従来例において、出力端子15を介して接続した電
話機のベルを鳴らすには、制御回路21がリレー接点2
2を第6図(h)に示す信号で駆動すわば、出力端子1
5に第6図(j)に示す信号が得られ、電話機のベルを
鳴らすことができる。
話機のベルを鳴らすには、制御回路21がリレー接点2
2を第6図(h)に示す信号で駆動すわば、出力端子1
5に第6図(j)に示す信号が得られ、電話機のベルを
鳴らすことができる。
電話機のハンドセットを取り+げた場合には自流回路が
形成され、これをリングトリップ検出回路16か検出し
、制御回路21に伝達する。制御回路21は、リレー接
点22を駆動している制御信号を停止1ニジ、これによ
って面記ヘルが鳴り止む。
形成され、これをリングトリップ検出回路16か検出し
、制御回路21に伝達する。制御回路21は、リレー接
点22を駆動している制御信号を停止1ニジ、これによ
って面記ヘルが鳴り止む。
1)η記従来例において、16+1.という低い周波数
でj4圧川変圧器20を使用するので、電源の使用効率
が悪いという問題がある。また、昇圧用変圧器20の損
失を低下させようとすると、変圧器の形状が大きくなっ
たり、高価な材料を使用したりで、変圧器が高価格とな
るとともに1亭出信号発生装置の実装体積が大きくなる
という問題がある。
でj4圧川変圧器20を使用するので、電源の使用効率
が悪いという問題がある。また、昇圧用変圧器20の損
失を低下させようとすると、変圧器の形状が大きくなっ
たり、高価な材料を使用したりで、変圧器が高価格とな
るとともに1亭出信号発生装置の実装体積が大きくなる
という問題がある。
本発明は、このような問題を解決するためなされたもの
で、電源の使用効率が高いとともに小型の電話機の呼出
イΔ号全発生置を提供することを]]的とするものであ
る。
で、電源の使用効率が高いとともに小型の電話機の呼出
イΔ号全発生置を提供することを]]的とするものであ
る。
〔課題を解決するための手段〕
本発明ては補記H的を達成するため、昇圧用変圧器に高
周波電圧を印加するもので、詳しくは電話機の呼出信号
発生装置をつぎのN)のとおりに構成するものである。
周波電圧を印加するもので、詳しくは電話機の呼出信号
発生装置をつぎのN)のとおりに構成するものである。
(1)高周波信号を発生する発生手段と、上記発生手段
が発生した高周波信号を整流する整流1段と、上記整流
手段の出力極性を周期的に切り換える切換手段と、上記
切換手段により出力極性の切り換えられたト記整流手段
の出力信号を電話機に出力する出力手段と、上記電話機
の応答を検出する検出手段と、上記検出手段により応答
を検出すると一ト記出力手段による出力を中止する制御
手段とを47する電話機の呼出信号発生装置。
が発生した高周波信号を整流する整流1段と、上記整流
手段の出力極性を周期的に切り換える切換手段と、上記
切換手段により出力極性の切り換えられたト記整流手段
の出力信号を電話機に出力する出力手段と、上記電話機
の応答を検出する検出手段と、上記検出手段により応答
を検出すると一ト記出力手段による出力を中止する制御
手段とを47する電話機の呼出信号発生装置。
(作用)
前記(1)のとおりに構成することにより、昇圧用変圧
器は、高周波信号か印加されることになり、高い効率で
動作し、小型にできる。高周波信号の電圧が充分大きい
ときは昇圧用変圧器を要しない。
器は、高周波信号か印加されることになり、高い効率で
動作し、小型にできる。高周波信号の電圧が充分大きい
ときは昇圧用変圧器を要しない。
以下本発明を実施例により説明する。
第1図は本発明の一実施例である電話機の呼出48号全
発生置の回路図である。図において、lは10〜100
k11□程度の周波数の信号を常時出力する高周波発
生回路、2は前記高周波発生回路lの出力信号を断続す
るゲート、3はトランジスタ、FET(電界効果トラン
ジスタ)等のスイッチング素子、4はスイッチング素子
3によりスイッチングドライブされ2次側に昇圧された
高周波電圧を出力する昇圧用変圧器、5.6は整流方向
を決める整流用ダイオードである。7,8はホトトラン
ジスタカブラで整流方向を決めるダイオード5,6の選
択をする。R1は電流制限用抵抗で出力電圧の極性切換
時に整流用ダイオード5.6に過大な電流が流れるのを
阻止する。10は平滑用コンデンサで整流された高周波
電圧を平滑する。Ft2.R3は出力短絡時の電流制限
用抵抗である。また、R4,R5はホトカブラ7.8の
発光ダイオード側の電流制限用抵抗である。
発生置の回路図である。図において、lは10〜100
k11□程度の周波数の信号を常時出力する高周波発
生回路、2は前記高周波発生回路lの出力信号を断続す
るゲート、3はトランジスタ、FET(電界効果トラン
ジスタ)等のスイッチング素子、4はスイッチング素子
3によりスイッチングドライブされ2次側に昇圧された
高周波電圧を出力する昇圧用変圧器、5.6は整流方向
を決める整流用ダイオードである。7,8はホトトラン
ジスタカブラで整流方向を決めるダイオード5,6の選
択をする。R1は電流制限用抵抗で出力電圧の極性切換
時に整流用ダイオード5.6に過大な電流が流れるのを
阻止する。10は平滑用コンデンサで整流された高周波
電圧を平滑する。Ft2.R3は出力短絡時の電流制限
用抵抗である。また、R4,R5はホトカブラ7.8の
発光ダイオード側の電流制限用抵抗である。
制御回路11はゲート2を1秒オ、ン、2秒オフ制御す
ることにより高周波発生回路1が発生ずる高周波信号を
間欠的にスイッチング素子3に供給する。また、制御回
路11はホトカブラ7.8を制御することにより、前記
オン制御された高周波電圧の整流方向を1/32秒毎に
交互に反転する。
ることにより高周波発生回路1が発生ずる高周波信号を
間欠的にスイッチング素子3に供給する。また、制御回
路11はホトカブラ7.8を制御することにより、前記
オン制御された高周波電圧の整流方向を1/32秒毎に
交互に反転する。
次に、11η記実施例の動作について説明する。
第2図は第1図に示す回路図の要部の信号波形を示す図
で、第2図(a)〜(f)は第1図のa〜fで示す部分
の信号波形である。
で、第2図(a)〜(f)は第1図のa〜fで示す部分
の信号波形である。
まず、高周波発生回路1が第2図(a)に示す高周波信
号を出力し、制御回路11が第2図(b)に示す制御信
号をゲート2に出力する。この制御信号がオンの期間、
上記高周波信号がスイッチング素子3を駆動し、昇圧用
変圧器4を介シテ直流電源電圧Vcc (DC24〜4
8V)をスイッチングし、変圧器4の2次側に約75V
の高周波電圧(第2図(C))を発生する。
号を出力し、制御回路11が第2図(b)に示す制御信
号をゲート2に出力する。この制御信号がオンの期間、
上記高周波信号がスイッチング素子3を駆動し、昇圧用
変圧器4を介シテ直流電源電圧Vcc (DC24〜4
8V)をスイッチングし、変圧器4の2次側に約75V
の高周波電圧(第2図(C))を発生する。
この約75Vの高周波電圧は、制御回路11がホ[・カ
ブラ7を第2図(d)の制御信号でオンしている期間は
整流ダイオード5で整流され抵抗R1を介して平滑用コ
ンデンサ10で平滑される。また制御回路11かホトカ
ブラ8を第2図(e)の制御信号でオンしている期間は
整流ダイオード6で整流され抵抗R1を介してコンデン
サ10で平滑される。ここでダイオード5とダイオード
6は極性が逆になっているため、出力端子15には、第
2図(f)のような極性が1/32秒の周期で交互に変
わる交流的な信号が発生する。この信月は電話機のベル
を1β動するに充分な電圧5周波数である。なお、抵抗
R1の値、コンデンサ10の値は、高周波電圧を整流平
滑するに充分な値を有する。また抵抗R2,R3も電話
機のベルを鳴らすに無視できる値を有するものとする。
ブラ7を第2図(d)の制御信号でオンしている期間は
整流ダイオード5で整流され抵抗R1を介して平滑用コ
ンデンサ10で平滑される。また制御回路11かホトカ
ブラ8を第2図(e)の制御信号でオンしている期間は
整流ダイオード6で整流され抵抗R1を介してコンデン
サ10で平滑される。ここでダイオード5とダイオード
6は極性が逆になっているため、出力端子15には、第
2図(f)のような極性が1/32秒の周期で交互に変
わる交流的な信号が発生する。この信月は電話機のベル
を1β動するに充分な電圧5周波数である。なお、抵抗
R1の値、コンデンサ10の値は、高周波電圧を整流平
滑するに充分な値を有する。また抵抗R2,R3も電話
機のベルを鳴らすに無視できる値を有するものとする。
(応用例)
本実施例のような呼出信号発生装置は、呼出信号に対し
て電話機が応答したか否かを検出するための直流供給回
路及びリングトリップ検出回路と並用して用いられる。
て電話機が応答したか否かを検出するための直流供給回
路及びリングトリップ検出回路と並用して用いられる。
その応用例として第3図。
第4図に示すような例かある。30は第1図示構成を有
する呼出(li号全発生装置ある。制御回路11はリン
グトリップ検出回路32により応答を検出すると、ゲー
ト2をオフすることにより呼出信号の送出を終Yする。
する呼出(li号全発生装置ある。制御回路11はリン
グトリップ検出回路32により応答を検出すると、ゲー
ト2をオフすることにより呼出信号の送出を終Yする。
第3図のような場合にはベル鳴動2秒停止期間は呼出信
号発生装置は直流を流す必要があるため、本実施例第1
図の回路ではベル不鴫動期間中ホトカブラ8をオンして
対応することができる。また第4図のような場合にはベ
ル不鴫動期間は呼出信号出力回路は直流を流しては困る
ので、本実施例第1図の回路ではベル不鴫動期間中ホト
カブラフ、8ともオフとして対応することができる。
号発生装置は直流を流す必要があるため、本実施例第1
図の回路ではベル不鴫動期間中ホトカブラ8をオンして
対応することができる。また第4図のような場合にはベ
ル不鴫動期間は呼出信号出力回路は直流を流しては困る
ので、本実施例第1図の回路ではベル不鴫動期間中ホト
カブラフ、8ともオフとして対応することができる。
また本実施例では整流極性を制御するために整流用ダイ
オードとホトトランジスタカブラを用いているが、他の
素子例えばホトサイリスタカブラ、FET等の素子を使
用してもよく、高周波発生回路の発生周波数、直流電源
電圧Vccの値。
オードとホトトランジスタカブラを用いているが、他の
素子例えばホトサイリスタカブラ、FET等の素子を使
用してもよく、高周波発生回路の発生周波数、直流電源
電圧Vccの値。
変圧器4の昇圧比、ベルを鳴らす信号の周波数は必要に
応じて任意に設定してもよい。またこれらの周波数は制
御回路11で制御するため、これらを可変とすることは
容易である。
応じて任意に設定してもよい。またこれらの周波数は制
御回路11で制御するため、これらを可変とすることは
容易である。
また、本実施例第1図の回路では、昇圧用変圧器4の1
次側で、1秒オン、2秒オフの間欠動作を行わせている
が、これに限らず、昇圧用変圧器4の1次側は連続動作
とし、ホトカブラ7.8により面記間欠勤作を行わせて
もよく、このように構成しても第1図の装置と同様の作
用、効果か期待できる。
次側で、1秒オン、2秒オフの間欠動作を行わせている
が、これに限らず、昇圧用変圧器4の1次側は連続動作
とし、ホトカブラ7.8により面記間欠勤作を行わせて
もよく、このように構成しても第1図の装置と同様の作
用、効果か期待できる。
以上説明したように、本発明によれば、昇圧用変圧器に
高周波信号を印加しているので、電源の使用効率が高く
、装置を小型に構成することができる。なお、高周波信
号の電圧か充分大きいときは、昇圧用変圧器を要せず、
より小を化できる。
高周波信号を印加しているので、電源の使用効率が高く
、装置を小型に構成することができる。なお、高周波信
号の電圧か充分大きいときは、昇圧用変圧器を要せず、
より小を化できる。
第1図は本発明の一実施例の回路図、第2図は同実施例
の要部波形図、第3図、第4図は応用例の構成図、第5
図は従来例の構成図、第6図は同従来例の要部波形図で
ある。 3・・・・・・スイッチング素子 4・・・・・・昇圧用変圧器 5.6・・・・・・整流用ダイオード
の要部波形図、第3図、第4図は応用例の構成図、第5
図は従来例の構成図、第6図は同従来例の要部波形図で
ある。 3・・・・・・スイッチング素子 4・・・・・・昇圧用変圧器 5.6・・・・・・整流用ダイオード
Claims (1)
- (1)高周波信号を発生する発生手段と、上記発生手段
が発生した高周波信号を整流する整流手段と、上記整流
手段の出力極性を周期的に切り換える切換手段と、上記
切換手段により出力極性の切り換えられた上記整流手段
の出力信号を電話機に出力する出力手段と、上記電話機
の応答を検出する検出手段と、上記検出手段により応答
を検出すると上記出力手段による出力を中止する制御手
段とを有することを特徴とする電話機の呼出信号発生装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7657089A JPH02257744A (ja) | 1989-03-30 | 1989-03-30 | 電話機の呼出信号発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7657089A JPH02257744A (ja) | 1989-03-30 | 1989-03-30 | 電話機の呼出信号発生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02257744A true JPH02257744A (ja) | 1990-10-18 |
Family
ID=13608893
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7657089A Pending JPH02257744A (ja) | 1989-03-30 | 1989-03-30 | 電話機の呼出信号発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02257744A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005160111A (ja) * | 1994-07-21 | 2005-06-16 | Interdigital Technol Corp | 通信システム加入者ユニットにおける電力消費制御方法および制御回路 |
| JP2011254270A (ja) * | 2010-06-02 | 2011-12-15 | Nec Access Technica Ltd | 呼出信号発生装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5570161A (en) * | 1978-11-21 | 1980-05-27 | Fujitsu Ltd | Call signal generation system |
| JPS58151160A (ja) * | 1982-03-03 | 1983-09-08 | Fujitsu Ltd | 呼出信号送出方式 |
-
1989
- 1989-03-30 JP JP7657089A patent/JPH02257744A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5570161A (en) * | 1978-11-21 | 1980-05-27 | Fujitsu Ltd | Call signal generation system |
| JPS58151160A (ja) * | 1982-03-03 | 1983-09-08 | Fujitsu Ltd | 呼出信号送出方式 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005160111A (ja) * | 1994-07-21 | 2005-06-16 | Interdigital Technol Corp | 通信システム加入者ユニットにおける電力消費制御方法および制御回路 |
| JP2011254270A (ja) * | 2010-06-02 | 2011-12-15 | Nec Access Technica Ltd | 呼出信号発生装置 |
| US8666060B2 (en) | 2010-06-02 | 2014-03-04 | Nec Access Technica Ltd | Call signal generating device |
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