JPH0225954A - デイスク装置 - Google Patents
デイスク装置Info
- Publication number
- JPH0225954A JPH0225954A JP63175015A JP17501588A JPH0225954A JP H0225954 A JPH0225954 A JP H0225954A JP 63175015 A JP63175015 A JP 63175015A JP 17501588 A JP17501588 A JP 17501588A JP H0225954 A JPH0225954 A JP H0225954A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disk device
- speed memory
- information
- memory
- speed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、計算機システム、通信システム等の外部メモ
リに係り、特にランダムアクセス可能なディスクメモリ
に関する。
リに係り、特にランダムアクセス可能なディスクメモリ
に関する。
従来の装置については、アイ・ビー・エム、ジャーナル
・オブ・リサーチ・アンド・デベロブメント、18巻、
(1974年)第489頁から第505頁(I B M
、 J 、 RE S、 DEVELOP、VOl、1
8゜Nov、、1974.PP489−505)におい
て記述されている。
・オブ・リサーチ・アンド・デベロブメント、18巻、
(1974年)第489頁から第505頁(I B M
、 J 、 RE S、 DEVELOP、VOl、1
8゜Nov、、1974.PP489−505)におい
て記述されている。
上記従来技術は、第2図に示す通り、ヘッド・ディスク
機構系アセンブリ1(以下HDアセンブリと略す)に、
複数の固定ヘッド10を用意し、アクセス頻度の高いデ
ータを記録する。固定ヘッドへのアクセスは電気的なヘ
ッド切換えのみで行なわれる。そのため装置全体として
の単位時間当りのデータ入出力回数(スループット)が
、固定ヘッドなしのモデルに比べ向上する。しかし、固
定ヘッドで目的データにアクセスするには、ディスクの
回転による回転待ち時間があるため、可動式ヘッドに比
ベスルーブットは概略倍増するが、桁のオーダでは向上
しない。また、固定ヘッドはヘッド位置決め機構を持た
ないため、熱変位等によりトラック密度が制限され、多
数の可動トラックのデータを固定ヘッドに記録すること
が困難である等の問題がある。
機構系アセンブリ1(以下HDアセンブリと略す)に、
複数の固定ヘッド10を用意し、アクセス頻度の高いデ
ータを記録する。固定ヘッドへのアクセスは電気的なヘ
ッド切換えのみで行なわれる。そのため装置全体として
の単位時間当りのデータ入出力回数(スループット)が
、固定ヘッドなしのモデルに比べ向上する。しかし、固
定ヘッドで目的データにアクセスするには、ディスクの
回転による回転待ち時間があるため、可動式ヘッドに比
ベスルーブットは概略倍増するが、桁のオーダでは向上
しない。また、固定ヘッドはヘッド位置決め機構を持た
ないため、熱変位等によりトラック密度が制限され、多
数の可動トラックのデータを固定ヘッドに記録すること
が困難である等の問題がある。
本発明の目的は、アクセス頻度の高いデータを電気的切
換のみによる高速なアクセスを可能にし、装置全体のス
ルーブツトを大幅に向上することにある。
換のみによる高速なアクセスを可能にし、装置全体のス
ルーブツトを大幅に向上することにある。
上記目的は、ディスク装置内に、半導体メモリ等の高速
アクセス可能なメモリを実装し、アクセス頻度の高いト
ラック(又はシリンダ)のデータを転記し、これらのト
ラック又はシリンダのデータは高速メモリをアクセスす
ることにより記録再生を行なうことにより、達成される
。
アクセス可能なメモリを実装し、アクセス頻度の高いト
ラック(又はシリンダ)のデータを転記し、これらのト
ラック又はシリンダのデータは高速メモリをアクセスす
ることにより記録再生を行なうことにより、達成される
。
アクセス頻度の高いトラック(又はシリンダ)のデータ
は、高速メモリに記録される。そのためこれらアクセス
頻度の高いデータへのアクセスは電気的切換えにより行
なわれるため、ヘッド位置決め系のシーク時間、ディス
ク回転待ち時間が無くなる。
は、高速メモリに記録される。そのためこれらアクセス
頻度の高いデータへのアクセスは電気的切換えにより行
なわれるため、ヘッド位置決め系のシーク時間、ディス
ク回転待ち時間が無くなる。
以下、本発明の一実施例を第1図により説明する。本発
明でのディスク装置8は、ヘッド・ディスク・機構系ア
センブリ1.記録再生回路4、位置決め系回路5.制御
回路6、インタフェイス回路7.高速メモリ2及び高速
メモリアクセス回路3から成る。高速メモリ2は、前述
の通り、ディスク装置8のアクセス頻度の高いデータ例
えばディレクトリ部等を記憶する。装置電源投入時に、
これら高速メモリ2に記憶されるべき情報は、H・Dア
センブリ1の刻当トラックから、制御回路6の制御のち
とに、記録再生回路4、高速メモリアクセス回路3を経
て、高速メモリ2に転写される。通常の入出力動作時に
は、入出力信号9を制御回路6により、情報が書込又は
読出されるトラックがF■・Dアセンブリ1上か、高速
メモリ2上か判別する。前者にある場合は、従来のディ
スク装置と同様に、記録再生回路4を介して情報の記録
再生が行なわれる。後者情報がある場合は、高速メモリ
アクセス回路3を介し、高速メモリに情報の記録再生が
行なわれる。この場合情報の記録再生には高速メモリア
クセス回路3によるアドレス変換のみにより高速メモリ
2へのアクセスが可能のため従来のH−Dアセンブリ】
での情報のアクセスに比べ約4桁の高速化が可能となる
。
明でのディスク装置8は、ヘッド・ディスク・機構系ア
センブリ1.記録再生回路4、位置決め系回路5.制御
回路6、インタフェイス回路7.高速メモリ2及び高速
メモリアクセス回路3から成る。高速メモリ2は、前述
の通り、ディスク装置8のアクセス頻度の高いデータ例
えばディレクトリ部等を記憶する。装置電源投入時に、
これら高速メモリ2に記憶されるべき情報は、H・Dア
センブリ1の刻当トラックから、制御回路6の制御のち
とに、記録再生回路4、高速メモリアクセス回路3を経
て、高速メモリ2に転写される。通常の入出力動作時に
は、入出力信号9を制御回路6により、情報が書込又は
読出されるトラックがF■・Dアセンブリ1上か、高速
メモリ2上か判別する。前者にある場合は、従来のディ
スク装置と同様に、記録再生回路4を介して情報の記録
再生が行なわれる。後者情報がある場合は、高速メモリ
アクセス回路3を介し、高速メモリに情報の記録再生が
行なわれる。この場合情報の記録再生には高速メモリア
クセス回路3によるアドレス変換のみにより高速メモリ
2へのアクセスが可能のため従来のH−Dアセンブリ】
での情報のアクセスに比べ約4桁の高速化が可能となる
。
装置の電源遮断時には、高速メモリ2から高速メモリア
クセス回路3、制御回路6、記録再生回路4を介して、
H−Dアセンブリ上の対応するトラック上に情報の転写
が行なわれ、ディスク上に不揮発情報として記憶される
6また、装置の故障、電源の一時遮断に備え、高速メモ
リアクセス回路には、バックアップ用電源が装備されて
おり、短時間例えば48時間程度の高速メモリ2の情報
保持を可能にしている。
クセス回路3、制御回路6、記録再生回路4を介して、
H−Dアセンブリ上の対応するトラック上に情報の転写
が行なわれ、ディスク上に不揮発情報として記憶される
6また、装置の故障、電源の一時遮断に備え、高速メモ
リアクセス回路には、バックアップ用電源が装備されて
おり、短時間例えば48時間程度の高速メモリ2の情報
保持を可能にしている。
高速メモリ2としては、D RA M等半導体メモリ素
子が適当であり、容量はディスク装置の数シリング(m
板の場合はトラック)から装置メモリ容量の約1/10
00程度が有効である。
子が適当であり、容量はディスク装置の数シリング(m
板の場合はトラック)から装置メモリ容量の約1/10
00程度が有効である。
H−Dアセンブリ1、記録再生回路4、位置決め系回路
5.インタフェイス回路7は公知の一般に使用されるも
のと同一である。H−Dアセンブリ1は、公知の磁気デ
ィスク複数枚をスタックししたものと位置決め機構、複
数のヘッドアセンブリを搭載したものの他に、フロッピ
ディスク装置。
5.インタフェイス回路7は公知の一般に使用されるも
のと同一である。H−Dアセンブリ1は、公知の磁気デ
ィスク複数枚をスタックししたものと位置決め機構、複
数のヘッドアセンブリを搭載したものの他に、フロッピ
ディスク装置。
磁気光装置等可換媒体を用いるディスク装置の割当する
、ヘッド、媒体1機構系を用いても良い。
、ヘッド、媒体1機構系を用いても良い。
上記実施例は、主として小型ディスク装置に於けるもの
であるが、大型ディスク装置に於ける例を第二の実施例
を第3図、第4図により説明する。
であるが、大型ディスク装置に於ける例を第二の実施例
を第3図、第4図により説明する。
大型計算機システムでは、中央処理装置11、入出力処
理装置12、ディスク制御装置13を介しディスク装置
へのデータの書込、読出しが実行される。大型システム
では、複数のディスク装置15.16が、ディスク装置
ストリング14を構成し、複数ストリングがディスク制
御装置13に接続さ才しる。
理装置12、ディスク制御装置13を介しディスク装置
へのデータの書込、読出しが実行される。大型システム
では、複数のディスク装置15.16が、ディスク装置
ストリング14を構成し、複数ストリングがディスク制
御装置13に接続さ才しる。
大型ディスク装置では、ディスク装置ストリング14の
先頭に配置される共通制御部付ディスク装[15の共通
制御部17で、入出力処理装置からの記憶情報を変調す
るとともに、ディスク装置からの情報の弁別、復調を行
なう、そのため本実施例では、高速メモリ群18を共通
制御部17に実装し、各ディスク装置のアクセス頻度の
高い情報を記憶させる。他の動作、制御は実施例1と同
様で、ディスク装置へアクセスしたデータが、高速メモ
リ上に記憶されている場合は、シーク、回転待ちのない
高速なデータ・アクセスが可能となる。またディスク装
置の電源投入及び遮断時に、高速メモリ上にデータを転
写及び高速メモリから割当ディスク装置の対応トラック
にデータを記録することも実施例1と同様である。また
、高速メモリデータの保持のためバッテリ、バックアッ
プ電源を持つことも同様である。
先頭に配置される共通制御部付ディスク装[15の共通
制御部17で、入出力処理装置からの記憶情報を変調す
るとともに、ディスク装置からの情報の弁別、復調を行
なう、そのため本実施例では、高速メモリ群18を共通
制御部17に実装し、各ディスク装置のアクセス頻度の
高い情報を記憶させる。他の動作、制御は実施例1と同
様で、ディスク装置へアクセスしたデータが、高速メモ
リ上に記憶されている場合は、シーク、回転待ちのない
高速なデータ・アクセスが可能となる。またディスク装
置の電源投入及び遮断時に、高速メモリ上にデータを転
写及び高速メモリから割当ディスク装置の対応トラック
にデータを記録することも実施例1と同様である。また
、高速メモリデータの保持のためバッテリ、バックアッ
プ電源を持つことも同様である。
上記実施例1,2では、揮発性の半導体メモリを前提と
したが、不揮発性メモリを用いても良い。
したが、不揮発性メモリを用いても良い。
特に媒体可換型でないディスク装置の場合は、不揮発性
メモリを用い、特定トラックデータを常駐させることに
より、電源投入、遮断時の高速メモリ、ディスク装置間
の転送を不要に出来る。
メモリを用い、特定トラックデータを常駐させることに
より、電源投入、遮断時の高速メモリ、ディスク装置間
の転送を不要に出来る。
また、上記ディスク装置をワードプロセッサ、パーソナ
ルコンピュータに実装することにより、ディレクトリデ
ータ等のアクセスが大幅に高速化されるため、特に1ト
ラツクを越えたデータの書込・読出を高速に出来る。
ルコンピュータに実装することにより、ディレクトリデ
ータ等のアクセスが大幅に高速化されるため、特に1ト
ラツクを越えたデータの書込・読出を高速に出来る。
本発明によれば、アクセス頻度の高いデータに対し、通
常の位置決め機構による場合に比べ約4桁高速のアクセ
スが可能のため、装置として大幅なスループット向上の
効果がある。
常の位置決め機構による場合に比べ約4桁高速のアクセ
スが可能のため、装置として大幅なスループット向上の
効果がある。
また、本発明では、ユーザは、明らかに使用頻度の高い
データを高速メモリに対応する特定トラック上に記憶す
ることのみ意識すれば良く、他は全く通常の不揮発性を
保証されたディスク装置と等価である。動作時は、特定
トラックの入出力動作が早くなるだけであるので、キャ
ッシュメモリ使用時にヒツト率が低い場合に、キャッシ
ュなしの場合に比ベスループットが下るという5デイメ
リツトは生じない。
データを高速メモリに対応する特定トラック上に記憶す
ることのみ意識すれば良く、他は全く通常の不揮発性を
保証されたディスク装置と等価である。動作時は、特定
トラックの入出力動作が早くなるだけであるので、キャ
ッシュメモリ使用時にヒツト率が低い場合に、キャッシ
ュなしの場合に比ベスループットが下るという5デイメ
リツトは生じない。
第1図は本発明の一実施例の構成図、第2図は従来公知
例の構成図である。第3図、第4図は第二の実施例の構
成図である。
例の構成図である。第3図、第4図は第二の実施例の構
成図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、シーク動作、回転待ち動作を必要としない、高速メ
モリを設けたことを特徴とするディスク装置。 2、特許請求の範囲第1項記載において、ディスク装置
電源投入時に、ディスク装置の特定トラック情報を高速
メモリに転送、記録し、通常動作時には、特定トラツク
への情報書込・読出は高速メモリ上で行ない、電源遮断
時に、高速メモリの情報を対応する特定トラックに記録
することを特徴とするディスク装置。 3、ディスク装置ストリングにおいて、共通制御部に、
シーク動作、回転待ち動作を必要としない高速メモリ群
を設けたことを特徴とするディスク装置。 4、特許請求の範囲第3項記載において、ディスク装置
電源投入時に、ストリング上の各々のディスク装置上の
特定トラック情報を高速メモリ群内の対応するメモリ部
分に転送・記録し、通常動作時には、各々のディスク装
置の特定トラック情報の書込・読出は対応する高速メモ
リ上で行ない、電源遮断時に、高速メモリ群内の情報を
対応するディスク装置の特定トラックに記録することを
特徴とするディスク装置。 5、ワードプロセッサ、パーソナルコンピュータにおい
て、実装したディスク装置に、高速メモリを設け、特定
トラック情報を装置電源投入時に転送、記録し、通常動
作時には、特定トラツクへの情報の書込、読出しは高速
メモリ上で行ない、電源遮断時に、高速メモリの情報を
対応する特定トラックに記録することを特徴とするワー
ドプロセッサ及びパーソナルコンピュータ。 6、特許請求の範囲第1項、第3項又は第5項記載にお
いて高速メモリに、不揮発性メモリを用いたことを特徴
とするディスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63175015A JPH0225954A (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | デイスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63175015A JPH0225954A (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | デイスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0225954A true JPH0225954A (ja) | 1990-01-29 |
Family
ID=15988725
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63175015A Pending JPH0225954A (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | デイスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0225954A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5609203A (en) * | 1994-08-25 | 1997-03-11 | Zexel Corporation | Laminated heat exchanger |
-
1988
- 1988-07-15 JP JP63175015A patent/JPH0225954A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5609203A (en) * | 1994-08-25 | 1997-03-11 | Zexel Corporation | Laminated heat exchanger |
| US5617915A (en) * | 1994-08-25 | 1997-04-08 | Zexel Corporation | Laminated heat exchanger |
| US5617914A (en) * | 1994-08-25 | 1997-04-08 | Zexel Corporation | Laminated heat exchanger |
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