JPH02259816A - 打釦確認装置 - Google Patents

打釦確認装置

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JPH02259816A
JPH02259816A JP1078361A JP7836189A JPH02259816A JP H02259816 A JPH02259816 A JP H02259816A JP 1078361 A JP1078361 A JP 1078361A JP 7836189 A JP7836189 A JP 7836189A JP H02259816 A JPH02259816 A JP H02259816A
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JP
Japan
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voice
data
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key
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JP1078361A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Ogura
宏 小倉
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Toppan Inc
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Toppan Printing Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明はキーボードから入力されるキー信号の内容を音
声にて確認し得るようにした打釦確認装置に関するもの
である。
[従来の技術] 近年、例えば電卓機能を有するカード電卓等の小形電子
装置が、会社員、学生、主婦等の色々な人の間で広く用
いられてきている。この種の小形電子装置では、本人が
利用したい時に、その小形電子装置で電卓機能を実行で
きるようになっている。そして、このような小形電子装
置では、電子装置本体に対してキー信号を入力するため
のキーボードが設けられている。しかし、この種の小形
電子装置では、キーボードからキー信号が正しく入力さ
れないと正しい処理、すなわちカード電卓等の場合には
正確な計算処理を行なうことができない。
そこで最近では、小形電子装置に液晶(LCD)等の表
示素子を搭載し、この表示素子にキーボードから入力さ
れるキー信号の内容を表示させることにより、これを目
で確認しなからキー信号を正確に入力できるようにした
り、あるいはキーボードから入力された一連のキー信号
を計算処理前に一旦蓄えておき、その後同様の一連のキ
ー信号の入力操作を確認操作として改めて行ない、当該
操作が終了した時点でこの一連のキー信号を上記で蓄え
た一連のキー信号と照合して、両者が一致した時に“キ
ー入力良好゛の旨を、例えば“ブーという音声にて出力
させて確認できるようにすること等が提案されてきてい
る。
[発明が解決しようとする課題] しかしなから、このような従来の方法では、次のような
問題がある。すなわち、まず前者の方法では、キー信号
の入力内容を表示するための表示素子として液晶を装置
に設けているが、この液晶はガラス部品であるため、取
扱いの荒い装置ではこの液晶が破壊してしまうという問
題がある。
また、後者の方法では、キーボードから入力された一連
のキー信号の内容が正しいかどうかを確認するために、
同様の一連のキー信号の入力操作を再度確認操作として
改めて行なわなければならず、キー入力の確認が非常に
面倒になるという問題がある。
本発明は上述のような問題を解決するためになされたも
ので、表示素子である液晶を省略して装置の破損を防止
できると共に、キー入力の内容の確認を極めて簡単に行
なうことが可能な打釦確認装置を提供することを目的と
する。
[課題を解決するための手段] 上記の目的を達成するために本発明では、音声を出力す
るスピーカと、指定アドレスに音声発生用のデータを格
納している音声発生データ格納手段、音声発生データ格
納手段のデータから音声合成データを得る音声合成手段
、音声発生データ格納手段および音声合成手段による音
声合成タイミングを制御、するタイミング制御手段を有
する発主音声作成手段と、キーボードから入力されるキ
ー信号を格納するためのキー信号格納手段、下記の(a
)〜(C)の機能を処理プログラムとして格納している
プログラム格納手段、プログラム格納手段の処理プログ
ラムに従って所定の処理を実行する中央処理手段を有す
るマイクロコンピュータ−とを備えて構成している。
(a)キーボードから入力されるキー信号をキー入力が
行なわれる毎にキー信号格納手段へ格納させる機能、ま
たはキーボードから入力される一連のキー信号をその入
力順序と共にキー信号格納手段へ格納させる機能。(b
)キーボードから入力されるキー信号に基づき、タイミ
ング制御手段を制御してキー入力が行なわれる毎にこれ
に対応した音声発生用データを音声発生データ格納手段
から順次取出し、当該データから音声合成データを音声
合成手段に作成させる機能、またはキー信号格納手段に
格納された一連のキー信号に基づき、タイミング制御手
段を制御して個々のキー信号に対応した音声発生用デー
タを音声発生データ格納手段からそれぞれ取出し、当該
データから一連の音声合成データを音声合成手段に作成
させる機能。
(c)音声合成手段で作成された音声合成データに対応
した音声をスピーカから出力させる機能、または音声合
成手段で作成された一連の音声合成データに対応した音
声をキー信号の入力順序に従ってスピーカから一括して
出力させる機能。
[作用] 従って、本発明の打釦確認装置においては、キーボード
からキー信号の入力が行なわれる毎に、これに対応した
音声発生用データから音声合成データが作成され、この
音声合成データに対応した音声が出力されるか、もしく
はキーボードから入力される一連のキー信号がその入力
順序と共に一旦格納され、この一連のキー信号に対応し
た音声発生用データから一連の音声合成データが作成さ
れ、この一連の音声合成データに対応した音声がキー信
号の入力順序に従って一括して出力される。
これにより、キーボードから入力されるキー信号の内容
を、そ1れに対応した音声で確認できるため、キー信号
の内容を表示するための液晶等の表示素子を不要とする
ことができると共に、−度のキー操作だけでそれによる
入力内容の確認を簡単に行なうことが可能となる。
[実施例] 以下、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。
第1図は、本発明による打釦確認装置の構成例を示すブ
ロック図である。第1図に示すように、本実施例の打釦
確認装置は、音声を出力するスピーカ]と、スピーカド
ライバー2と、発生音声作成手段3と、マイクロコンピ
ュータ−(以下、マイコンと称する)4とから構成して
いる。発生音声作成手段3は、音声発生データ格納手段
であるメモリ31と、音声合成手段である音声合成部3
2およびデジタル/アナログ(D/A)変換部33と、
タイミング制御部34とからなっており、デジタル/ア
ナログ変換部33にはスピーカドライバー2を接続して
いる。また、マイコン4は、パスラインにより互いに接
続された、キー信号格納手段であるメモリ41と、プロ
グラム格納手段であるメモリ42と、中央処理部(CP
U)43と、インターフェイス(I/F)44とからな
っており、中央処理部43にはタイミング制御部34を
接続すると共に、キーボード5を接続している。キーボ
ード5は、第2図に外観平面図を示すように、0〜9の
10個の数字キー、確認キー等からなっている。そして
、このキーボード5の各数字キーは、1個のキーをタッ
チ操作することにより、所定のキー信号をマイコン4の
中央処理部43へ入力できるようにしている。
ここで、スピーカ1は、音声を出力するものである。ま
た、スピーカドライバー2は、スピーカ1を駆動するも
のである。一方、発生音声作成手段3において、メモリ
31はROMからなり、指定アドレスに音声発生用のデ
ータを格納しているものである。また、音声合成部32
は、メモリ31のデータから音声合成データを得るもの
である。さらに、デジタル/アナログ(D/A)変換部
33は、音声合成部32からの音声合成データをアナロ
グデータに変換するものである。さらにまた、タイミン
グ制御部34は、メモリ31および音声合成部32によ
る音声合成タイミングを、マイコン4からの信号に基づ
いて制御するものである。
一方、マイコン4において、メモリ41はRAMからな
り、キーボード5から入力されるキー信号を格納するた
めのものである。また、メモリ42はROMからなり、
下記の(a) 〜(c)の機能を処理プログラムとして
格納しているものである。さらに、中央処理部43は、
メモリ42の処理プログラムに従って所定の処理を実行
するものである。
(a)キーボード5から入力されるキー信号を、キー入
力が行なわれる毎にメモリ41へ格納させる機能。
(b)キーボード5から入力されるキー信号に基づき、
タイミング制御部34を制御してキー入力が行なわれる
毎にこれに対応した音声発生用データをメモリ31から
順次取出し、当該データから音声合成データを音声合成
部32に作成させる機能。
(c)音声合成部32で作成された音声合成データに対
応した音声を、スピーカドライバー2を駆動してスピー
カ1から出力させる機能。
次に、以上の如く構成した打釦確認装置の作用について
、第3図を用いて説明する。なおここでは、キーボード
5から、例えば“123”なるキー信号を入力する場合
について述べる。
いま、まずキーボード5の′l”なる数字キーを操作す
ると、そのキー信号がマイコン4の中央処理部43に入
力される。すると、中央処理部43により、この入力さ
れたキー信号がメモリ41へ格納される。また、これと
同時に、“1”なるキー信号が入力された旨の信号が、
発生音声作成手段3のメモリ31および音声合成部32
に入力される。すると、メモリ31においては、“1″
なるキー信号に対応したアドレスから音声発生用データ
が取出され、これが音声合成部32に入力される。そし
て、音声合成部32においては、このデータから音声合
成データが得られ、これがデジタル/アナログ変換部3
3でアナログデータに変換された後、スピーカドライバ
ー2に入力される。これにより、スピーカドライバー2
が駆動され、この音声合成データに対応した“イチ”と
いう音声が、スピーカ1から出力されることになる。
次に、キーボード5の“2″なる数字キーを操作すると
、そのキー、信号4(マイコン4の中央処理部43に入
力される。すると、中央処理部43により、この入力さ
れたキー信号がメモリ41へ格納される。また、これと
同時に、′21なるキー信号が入力された旨の信号が、
発生音声作成手段3のメモリ31および音声合成部32
に入力される。すると、メモリ31においては、′2”
なるキー信号に対応したアドレスから音声発生用データ
が取出され、これが音声合成部32に入力される。そし
て、音声合成部32においては、このデータから音声合
成データが得られ、これがデジタル/アナログ変換部3
3でアナログデータに変換された後、スピーカドライバ
ー2に入力される。
これにより、スピーカドライバー2が駆動され、この音
声合成データに対応した“ニー という音声が、スピー
カ1から出力されることになる。
次に、キーボード5の“3″なる数字キーをI・ν作す
ると、そのキー信号がマイコン4の中央処理部43に入
力される。すると、中央処理部43により、この入力さ
れたキー信号がメモリ41へ格納される。また、これと
同時に、“3°なるキー信号が入力された旨の信号が、
発生音声作成手段3のメモリ31および音声合成部32
に入力される。すると、メモリ31においては、63″
なるキー信号に対応したアドレスから音声発生用データ
が取出され、これが音声合成部32に入力される。そし
て、音声合成部32においては、このデータから音声合
成データが得られ、これがデジタル/アナログ変換部3
3でアナログデータに変換された後、スピーカドライバ
ー2に入力される。
これにより、スピーカドライバー2が駆動され、この音
声合成データに対応した“サン”という音声が、スピー
カ1から出力されることになる。
このようにして、キーボード5から入力されるキー信号
を基に、キー入力が行なわれる毎にこれに対応した音声
発生用データがメモリ31から順次取出され、このデー
タから音声合成データが作成され、この音声合成データ
に対応した音声が、その都度スピーカ1から出力される
ことになる。
上述したように、本実施例の打釦確認装置では、キーボ
ード5からキー信号の入力が行なわれる毎に、これに対
応した音声発生用データから音声合成データを作成し、
この音声合成データに対応した音声を出力させるように
したので、キーボード5から入力されるキー信号の内容
を、キー入力操作を行なう毎にそれに対応した音声で出
力することができる。これにより、キー入力の内容を音
声という聴覚を通して確認することができるため、従来
必要であったキー信号の内容を表示するための液晶等の
表示素子が不要となり、取扱いの粗さによって装置(液
晶)が破損するというようなことが無くなる。また、キ
ー入力の内容を確認する際に、従来のように同じキー操
作を2度行なうようなことが全く不要となり、−度のキ
ー操作だけでキー入力と同時にそれによる入力内容の確
認を極めて簡単に行なうことが可能となる。さらに、キ
ー入力の内容を音声という聴覚を通して確認することが
できるため、仮に操作人が盲人であっても、また使用場
所が暗所であっても、全く支障なく装置を使用すること
が可能であり、メインテナンスの容易化を図ることがで
きる。
尚、上記実施例では、キーボード5からキー信号の入力
が行なわれる毎に、これに対応した音声を出力させるよ
うにした場合について述べたが、これに限らずキーボー
ド5から入力される一連のキー信号をその入力順序と共
に一旦格納し、この一連のキー信号に対応した音声を一
括して出力させるようにしてもよい。そしてこの場合に
は、マイコン4のメモリ42内に、下記の(a)〜(C
)の機能を処理プログラムとして格納すればよい。
(a)キーボード5から入力される一連のキー信号を、
その入力順序と共にメモリ41へ格納させる機能。(b
)メモリ41に格納された一連のキー信号に基づき、タ
イミング制御部34を制御して個々のキー信号に対応し
た音声発生用データをメモリ31からそれぞれ取出し、
当該データから一連の音声合成データを音声合成部32
に作成させる機能。(C)キーボード5から確認キーの
キー信号が入力されたことにより、音声合成部32で作
成された一連の音声合成データに対応した音声をキー信
号の入力順序に従ってスピーカ1から一括して出力させ
る機能。
[発明の効果] 以上説明したように本発明によれば、表示素子である液
晶を省略して装置の破損を防止できると共に、キー入力
の内容の確認を極めて簡単に行なうことが可能な打釦確
認装置が提供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による打釦確認装置の一実施例を示すブ
ロック図、第2図は同実施例におけるキーボードの構成
例を示す外観平面図、第3図は同実施例における作用を
説明するための図である。 1・・・スピーカ、2・・・スピーカドライバー3・・
・発生音声作成手段、31・・・メモリ、32・・・音
声合成部、33・・・デジタル/アナログ(D/A)変
換部、34・・・タイミング制御部、4・・・マイコン
、41・・・メモリ、42・・・メモリ、43・・・中
央処理部(CPU) 、44・・・インターフェイス(
1/F)、5・・・キーボード。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)キーボードから入力されるキー信号の内容を音声
    にて確認する打釦確認装置において、音声を出力するス
    ピーカと、 指定アドレスに音声発生用のデータを格納している音声
    発生データ格納手段、前記音声発生データ格納手段のデ
    ータから音声合成データを得る音声合成手段、前記音声
    発生データ格納手段および音声合成手段による音声合成
    タイミングを制御するタイミング制御手段を有する発生
    音声作成手段と、 キーボードから入力されるキー信号を格納するためのキ
    ー信号格納手段、下記の(a)〜(c)の機能を処理プ
    ログラムとして格納しているプログラム格納手段、前記
    プログラム格納手段の処理プログラムに従って所定の処
    理を実行する中央処理手段を有するマイクロコンピュー
    ターと、を備えて成ることを特徴とする打釦確認装置。 (a)前記キーボードから入力されるキー信号を、キー
    入力が行なわれる毎に前記キー信号格納手段へ格納させ
    る機能。 (b)前記キーボードから入力されるキー信号に基づき
    、前記タイミング制御手段を制御してキー入力が行なわ
    れる毎にこれに対応した音声発生用データを音声発生デ
    ータ格納手段から順次取出し、当該データから音声合成
    データを前記音声合成手段に作成させる機能。 (c)前記音声合成手段で作成された音声合成データに
    対応した音声を前記スピーカから出力させる機能。
  2. (2)キーボードから入力されるキー信号の内容を音声
    にて確認する打釦確認装置において、音声を出力するス
    ピーカと、 指定アドレスに音声発生用のデータを格納している音声
    発生データ格納手段、前記音声発生データ格納手段のデ
    ータから音声合成データを得る音声合成手段、前記音声
    発生データ格納手段および音声合成手段による音声合成
    タイミングを制御するタイミング制御手段を有する発生
    音声作成手段と、 キーボードから入力されるキー信号を格納するためのキ
    ー信号格納手段、下記の(a)〜(c)の機能を処理プ
    ログラムとして格納しているプログラム格納手段、前記
    プログラム格納手段の処理プログラムに従って所定の処
    理を実行する中央処理手段を有するマイクロコンピュー
    ターと、を備えて成ることを特徴とする打釦確認装置。 (a)前記キーボードから入力される一連のキー信号を
    、その入力順序と共に前記キー信号格納手段へ格納させ
    る機能。 (b)前記キー信号格納手段に格納された一連のキー信
    号に基づき、前記タイミング制御手段を制御して個々の
    キー信号に対応した音声発生用データを音声発生データ
    格納手段からそれぞれ取出し、当該データから一連の音
    声合成データを前記音声合成手段に作成させる機能。 (c)前記音声合成手段で作成された一連の音声合成デ
    ータに対応した音声を前記キー信号の入力順序に従って
    前記スピーカから一括して出力させる機能。
JP1078361A 1989-03-31 1989-03-31 打釦確認装置 Pending JPH02259816A (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62103724A (ja) * 1985-10-31 1987-05-14 Ricoh Co Ltd 文書作成装置
JPS6349814A (ja) * 1986-08-18 1988-03-02 Ricoh Co Ltd 電子タイプライタ

Patent Citations (2)

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