JPH02264467A - Ccdリニアイメージセンサの駆動装置 - Google Patents
Ccdリニアイメージセンサの駆動装置Info
- Publication number
- JPH02264467A JPH02264467A JP1084870A JP8487089A JPH02264467A JP H02264467 A JPH02264467 A JP H02264467A JP 1084870 A JP1084870 A JP 1084870A JP 8487089 A JP8487089 A JP 8487089A JP H02264467 A JPH02264467 A JP H02264467A
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- JP
- Japan
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- ccd
- image sensor
- linear image
- damping resistor
- dedicated
- Prior art date
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- Pending
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- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はCCDリニアイメージセンサをクロックで駆
動するCCDリニアイメージセンサの駆動装置に関する
ものである。
動するCCDリニアイメージセンサの駆動装置に関する
ものである。
第2図は従来のCCDリニアイメージセンサの駆動装置
を示す構成図であり、図において、1はCODリニアイ
メージセンサTCD106C−2(以下、CCD1と言
う)、1aは端子ビンで1〜22番ビンまである。2は
出力ドライバとしてのnpn形のトランジスタ、3はト
ランジスタ2の発振を防ぐダンピング抵抗、4はCCD
1を駆動するクロックトライバ 5は駆動クロック用の
TTLゲート、6はクロック波形歪を防止するダンピン
グ抵抗、031,082は出力信号、R81、R82は
リセットパルス、SHはシフトゲートパルス、Φ11Φ
2はクロックである。
を示す構成図であり、図において、1はCODリニアイ
メージセンサTCD106C−2(以下、CCD1と言
う)、1aは端子ビンで1〜22番ビンまである。2は
出力ドライバとしてのnpn形のトランジスタ、3はト
ランジスタ2の発振を防ぐダンピング抵抗、4はCCD
1を駆動するクロックトライバ 5は駆動クロック用の
TTLゲート、6はクロック波形歪を防止するダンピン
グ抵抗、031,082は出力信号、R81、R82は
リセットパルス、SHはシフトゲートパルス、Φ11Φ
2はクロックである。
第3図は従来のCCDリニアイメージセンサの駆動装置
の他の例を示す構成図であり、図において21はCCD
リニアイメージ七ンサHE98135(以下、CCD2
1と言う)、21aは端子ビンで1〜22番ビンまであ
る。22は出力ドライバとしてのnpn形のトランジス
タ、23はCCD21を駆動するクロックトライバ 2
4は駆動クロック用のTTLゲート、25はクロック波
形歪を防止するダンピング抵抗、O8A、O8Bは出力
信号、φ1.Φ2はクロック、ΦRはリセットゲートパ
ルス、ΦTGはシフトケートパルスである。
の他の例を示す構成図であり、図において21はCCD
リニアイメージ七ンサHE98135(以下、CCD2
1と言う)、21aは端子ビンで1〜22番ビンまであ
る。22は出力ドライバとしてのnpn形のトランジス
タ、23はCCD21を駆動するクロックトライバ 2
4は駆動クロック用のTTLゲート、25はクロック波
形歪を防止するダンピング抵抗、O8A、O8Bは出力
信号、φ1.Φ2はクロック、ΦRはリセットゲートパ
ルス、ΦTGはシフトケートパルスである。
第4図はCCD1とCCD21の各1〜22番ピンの所
定の端子ピン1a、21Hに供給される各種のクロック
、パルス等の駆動信号の名称及びピンの機能1名称等を
示すピンアサインを表わしたもので互いに共通の端子ピ
ンを有している。
定の端子ピン1a、21Hに供給される各種のクロック
、パルス等の駆動信号の名称及びピンの機能1名称等を
示すピンアサインを表わしたもので互いに共通の端子ピ
ンを有している。
次に動作について説明する。第2図において、外部より
与えられたシフトゲートパルスSHによりCCD1内部
に設けられたフォトダイオードにより蓄積された電荷は
、シフトゲートを通りCCDアナログシフトレジスタ1
及びCCDアナログシフトレジスタ2にシフトされる。
与えられたシフトゲートパルスSHによりCCD1内部
に設けられたフォトダイオードにより蓄積された電荷は
、シフトゲートを通りCCDアナログシフトレジスタ1
及びCCDアナログシフトレジスタ2にシフトされる。
次いで、外部から与えられる互いに90度位相の異なる
クロックφ1及びΦ2は、Φ1が第1相クロツクΦIE
。
クロックφ1及びΦ2は、Φ1が第1相クロツクΦIE
。
Φ10.第1相最終段クロックφICに分岐され、Φ2
が第2相クロックΦ2E、Φ20.第2相最終段クロッ
クΦ2Cに分岐される。また、リセットパルスR8I、
R82により、CCD1内のフローティングキャパシタ
がリセットされる。
が第2相クロックΦ2E、Φ20.第2相最終段クロッ
クΦ2Cに分岐される。また、リセットパルスR8I、
R82により、CCD1内のフローティングキャパシタ
がリセットされる。
上記第1相クロックΦIE、Φ10及び第2相クロック
Φ2E、Φ20により、上記2つのCCDアナログシフ
トレジスタ1,2内の信号電荷が、上記リセットされた
フローティングキャパシタへ転送される。フローティン
グキャパシタの電位はMOS)ランジスタソースフォロ
ヮ回路で検出され、検出された電位が最終段クロックΦ
IC及びΦ2Cにより所定の出力端子ピン1aK出力信
号081及びO82として出゛力される。この出力信号
O8I、O82はファンアウトの大きいトランジスタ2
からなるエミッタフォロワ回路で外部にドライブされる
。
Φ2E、Φ20により、上記2つのCCDアナログシフ
トレジスタ1,2内の信号電荷が、上記リセットされた
フローティングキャパシタへ転送される。フローティン
グキャパシタの電位はMOS)ランジスタソースフォロ
ヮ回路で検出され、検出された電位が最終段クロックΦ
IC及びΦ2Cにより所定の出力端子ピン1aK出力信
号081及びO82として出゛力される。この出力信号
O8I、O82はファンアウトの大きいトランジスタ2
からなるエミッタフォロワ回路で外部にドライブされる
。
なお、入力容量が700PPと大きいクロック入力端子
ピン1aのΦIE、Φ10及びΦ2E。
ピン1aのΦIE、Φ10及びΦ2E。
Φ20には、ダンピング抵抗6が接続され、hfeの大
きいトランジスタ2によるエミッタフォロワ回路の発振
を防ぐために、ダンピング抵抗3がそのペース側に接続
されている。
きいトランジスタ2によるエミッタフォロワ回路の発振
を防ぐために、ダンピング抵抗3がそのペース側に接続
されている。
また第3図においては、外部より与えられるリセットゲ
ートパルスφRの1相のみで、TTLゲート24により
第1相リセツトゲートパルスΦRAと第2相リセツトゲ
ートパルスΦRBとに分岐されることを除けば、第2図
と同一の動作を行う。
ートパルスφRの1相のみで、TTLゲート24により
第1相リセツトゲートパルスΦRAと第2相リセツトゲ
ートパルスΦRBとに分岐されることを除けば、第2図
と同一の動作を行う。
また出力のエミツタ7ttlワ回路のトランジスタ22
ペースにダンピング抵抗は接続されていないが、CCD
21の駆動周波数やhfe等を考慮すれば、ダンピング
抵抗を接続した方が安定した回路が得られることは言う
までもない。
ペースにダンピング抵抗は接続されていないが、CCD
21の駆動周波数やhfe等を考慮すれば、ダンピング
抵抗を接続した方が安定した回路が得られることは言う
までもない。
また第4図はCCD1とCCD21とにピン互換性があ
ることを示している。
ることを示している。
従来のCCDリニアイメージセンサの駆動装置は以上の
ように構成されているので、それぞれのCCDリニアイ
メージセンサ1,210ビンアサインに対応した回路パ
ターンを構成しなければならず、このため、機能に互換
性のある複数種のCCDリニアイメージセンサを容易に
変更、交換することができず、ユーザ側の選択の自由が
束縛されるという問題点があった。
ように構成されているので、それぞれのCCDリニアイ
メージセンサ1,210ビンアサインに対応した回路パ
ターンを構成しなければならず、このため、機能に互換
性のある複数種のCCDリニアイメージセンサを容易に
変更、交換することができず、ユーザ側の選択の自由が
束縛されるという問題点があった。
この発明は上記のような課題を解消するためKなされた
もので、CCDリニアイメージセンサの駆動回路パター
ンを変更することなく、ビンアサインの異なるCCDリ
ニアイメージセンサを自由に選択して使うことができる
CCDリニアイメージセンサの駆動装置を得ることを目
的とする。
もので、CCDリニアイメージセンサの駆動回路パター
ンを変更することなく、ビンアサインの異なるCCDリ
ニアイメージセンサを自由に選択して使うことができる
CCDリニアイメージセンサの駆動装置を得ることを目
的とする。
この発明に係るCCDリニアイメージセンサの駆動装置
は、ダンピング抵抗や短絡ジャンパ線の配置をビンアサ
インの異なるCODリニアイメージキンサに対応できる
ようにするために、ダンピング抵抗や短絡ジャンパ線が
選択的に接続される端子群を設けたものである′。
は、ダンピング抵抗や短絡ジャンパ線の配置をビンアサ
インの異なるCODリニアイメージキンサに対応できる
ようにするために、ダンピング抵抗や短絡ジャンパ線が
選択的に接続される端子群を設けたものである′。
この発明におけるCCDリニアイメージセンサの駆動装
置は、CCDリニアイメージセンサの駆動信号や出力信
号等の経路がダンピング抵抗や短絡ジャンパ線の配置の
仕方により変更されるので、ビンアサインの異なるCC
Dリニアイメージセンサの駆動が可能となる。
置は、CCDリニアイメージセンサの駆動信号や出力信
号等の経路がダンピング抵抗や短絡ジャンパ線の配置の
仕方により変更されるので、ビンアサインの異なるCC
Dリニアイメージセンサの駆動が可能となる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図において、31は第2図のccnl又は第3図の
CCD21の何れかのCCD IJ ニアイメージセン
サ(以下、C0D31と言う)、31aはその端子ピン
、32はCCD21専用の短絡ジャンパ線、33はCC
D1専用の短絡ジャンパ線、34はCCD21専用のダ
ンピング抵抗、35はCCD1専用のダンピング抵抗、
36はCCD1゜21共用のダンピング抵抗である。上
記短絡ジャンパ線32,33.ダンピング抵抗34.3
5は、それぞれ対応する端子32aと32b 、33a
と33b、34aと34b、35aと35bの各間に接
続されており、これらは煩雑さを避けるために図の一部
に代表的に符号を付しである。
CCD21の何れかのCCD IJ ニアイメージセン
サ(以下、C0D31と言う)、31aはその端子ピン
、32はCCD21専用の短絡ジャンパ線、33はCC
D1専用の短絡ジャンパ線、34はCCD21専用のダ
ンピング抵抗、35はCCD1専用のダンピング抵抗、
36はCCD1゜21共用のダンピング抵抗である。上
記短絡ジャンパ線32,33.ダンピング抵抗34.3
5は、それぞれ対応する端子32aと32b 、33a
と33b、34aと34b、35aと35bの各間に接
続されており、これらは煩雑さを避けるために図の一部
に代表的に符号を付しである。
37は出力信号081,082又はO8A、O8Bを取
り出すトランジスタである。なお、外部より与えられる
リセットゲートパルスΦR1,ΦR2,クロックΦ1.
Φ2及びシフトゲートパルスSH,ΦTG等は、図示せ
ずもCODリニアイメージセンサ専用ドライバより供給
されるものとする。
り出すトランジスタである。なお、外部より与えられる
リセットゲートパルスΦR1,ΦR2,クロックΦ1.
Φ2及びシフトゲートパルスSH,ΦTG等は、図示せ
ずもCODリニアイメージセンサ専用ドライバより供給
されるものとする。
次に動作について説明する。ccp31として第3図の
CCD21を用いる時には、CCD21専用の短絡ジャ
ンパ線32.ダンピング抵抗34及びCCD1.21共
用のダンピング抵抗36を実装し、CCD1専用の短絡
ジャンパ線33とダンピング抵抗35は実装しない。
CCD21を用いる時には、CCD21専用の短絡ジャ
ンパ線32.ダンピング抵抗34及びCCD1.21共
用のダンピング抵抗36を実装し、CCD1専用の短絡
ジャンパ線33とダンピング抵抗35は実装しない。
また、CCD31としてCCD1を用いる時には、CC
D1専用の短絡ジャンパ線33.ダンピング抵抗35及
び共用のダンピング抵抗36を実装し、CCD21専用
の短絡ジャンパ線32とダンピング抵抗34とは実装し
ない。
D1専用の短絡ジャンパ線33.ダンピング抵抗35及
び共用のダンピング抵抗36を実装し、CCD21専用
の短絡ジャンパ線32とダンピング抵抗34とは実装し
ない。
以上により、CCD31としてビンアサインが互いにほ
とんど異なるCCD1とCCD21の何れを用いても、
共通の駆動装置により、CCD1又はCCD21を従来
と同様に動作させることができる。
とんど異なるCCD1とCCD21の何れを用いても、
共通の駆動装置により、CCD1又はCCD21を従来
と同様に動作させることができる。
なお、上記実施例では、COD IJ ニアイメージセ
ンサHE98135(1)とCODリニアイメージセン
サT CD 106 C−2(21)の2種のCCD
I7ニアイメージセンナについて説明したが、他のCO
DリニアイメージセンサでもAC、DC特性に互換性の
あるものであれば同様に実現できる。
ンサHE98135(1)とCODリニアイメージセン
サT CD 106 C−2(21)の2種のCCD
I7ニアイメージセンナについて説明したが、他のCO
DリニアイメージセンサでもAC、DC特性に互換性の
あるものであれば同様に実現できる。
また、駆動するCODリニアイメージセンサが3種以上
であっても構わない。
であっても構わない。
以上のようKこの発明によれば、端子ピンに短絡ジャン
パ線、ダンピング抵抗を選択的に接続する端子群を設け
た構成としたので、ビンアサインの異なる複数種のCO
Dリニアイメージセンサを同一の駆動装置で駆動するこ
とができ、これKより市場価格や生産性、アフタサービ
ス等状況に応じて、使用者側で自由にCODリニアイメ
ージセンサを選択することができるという効果がある。
パ線、ダンピング抵抗を選択的に接続する端子群を設け
た構成としたので、ビンアサインの異なる複数種のCO
Dリニアイメージセンサを同一の駆動装置で駆動するこ
とができ、これKより市場価格や生産性、アフタサービ
ス等状況に応じて、使用者側で自由にCODリニアイメ
ージセンサを選択することができるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるCCD!J−アイメ
ージセンサの駆動装置を示す構成図、第2図は従来のC
CD 17 ニアイメージセンナの駆動装置を示す構成
図、第3図は従来のCOD IJ ニアイメージセンサ
の駆動装置の他の例を示す構成図、第4図はCODリニ
アイメージセンサのビンアサインを示す配置図である。 31はCODリニアイメージセンサ、31aは端子ピン
、32.33は短絡ジャンパ線、34゜35はダンピン
グ抵抗、32 a 、 32 b 、 ・35a、35
bは端子、Φ1.Φ2はクロック、ΦR1、ΦR2はリ
セットゲートパルス、SH,ΦTGはシフトゲートパル
ス、081.082 、O8A、O8Bは出力信号。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 特許出願人 三菱電機株式会社 (外2名) ′& 亀
ージセンサの駆動装置を示す構成図、第2図は従来のC
CD 17 ニアイメージセンナの駆動装置を示す構成
図、第3図は従来のCOD IJ ニアイメージセンサ
の駆動装置の他の例を示す構成図、第4図はCODリニ
アイメージセンサのビンアサインを示す配置図である。 31はCODリニアイメージセンサ、31aは端子ピン
、32.33は短絡ジャンパ線、34゜35はダンピン
グ抵抗、32 a 、 32 b 、 ・35a、35
bは端子、Φ1.Φ2はクロック、ΦR1、ΦR2はリ
セットゲートパルス、SH,ΦTGはシフトゲートパル
ス、081.082 、O8A、O8Bは出力信号。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 特許出願人 三菱電機株式会社 (外2名) ′& 亀
Claims (1)
- 複数個の端子ピンを有するCCDリニアイメージセンサ
の所定の端子ピンに駆動信号を供給することにより、所
定の端子ピンから出力信号を取り出すためのCCDリニ
アイメージセンサの駆動装置において、CCDリニアイ
メージセンサのピンアサインに応じて所定の端子ピンに
対して短絡ジャンパ線及びダンピング抵抗を選択的に接
続する端子群を設けたことを特徴とするCCDリニアイ
メージセンサの駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1084870A JPH02264467A (ja) | 1989-04-05 | 1989-04-05 | Ccdリニアイメージセンサの駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1084870A JPH02264467A (ja) | 1989-04-05 | 1989-04-05 | Ccdリニアイメージセンサの駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02264467A true JPH02264467A (ja) | 1990-10-29 |
Family
ID=13842835
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1084870A Pending JPH02264467A (ja) | 1989-04-05 | 1989-04-05 | Ccdリニアイメージセンサの駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02264467A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0318038A (ja) * | 1989-06-14 | 1991-01-25 | Nec Corp | 電荷転送素子の信号出力回路 |
| JP2007202208A (ja) * | 2007-04-20 | 2007-08-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 撮像装置 |
| JP2010104014A (ja) * | 2009-12-11 | 2010-05-06 | Panasonic Corp | 撮像装置 |
-
1989
- 1989-04-05 JP JP1084870A patent/JPH02264467A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0318038A (ja) * | 1989-06-14 | 1991-01-25 | Nec Corp | 電荷転送素子の信号出力回路 |
| JP2007202208A (ja) * | 2007-04-20 | 2007-08-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 撮像装置 |
| JP2010104014A (ja) * | 2009-12-11 | 2010-05-06 | Panasonic Corp | 撮像装置 |
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