JPH02265122A - スイッチ基板 - Google Patents
スイッチ基板Info
- Publication number
- JPH02265122A JPH02265122A JP8536789A JP8536789A JPH02265122A JP H02265122 A JPH02265122 A JP H02265122A JP 8536789 A JP8536789 A JP 8536789A JP 8536789 A JP8536789 A JP 8536789A JP H02265122 A JPH02265122 A JP H02265122A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch board
- synthetic resin
- conductive
- conductive pattern
- contact brush
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims abstract description 32
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 13
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- 239000000843 powder Substances 0.000 abstract description 13
- 229920005989 resin Polymers 0.000 abstract description 3
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Landscapes
- Rotary Switch, Piano Key Switch, And Lever Switch (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は電子機器部品に於いて、接触ブラシと摺動させ
スイッチングを行なう接触式のスイッチ基板に関する。
スイッチングを行なう接触式のスイッチ基板に関する。
[従来の技術]
従来のこの種のスイッチ基板は、実新公昭63−138
6に開示されているように導通部と絶縁部の表面を同一
位置にしていた。
6に開示されているように導通部と絶縁部の表面を同一
位置にしていた。
例えば従来のスイッチ基板は第9図に示すように突出部
14を形成し打ち抜かれた金属薄板15の突出部]4あ
るいは全面にメツキを施し、前記金属薄板15を絶縁性
合成樹脂よりなるスイッチ基板15に一体成形によって
埋設する際に突出部14表面をスイッチ基板16表面を
同一位置にしていた。
14を形成し打ち抜かれた金属薄板15の突出部]4あ
るいは全面にメツキを施し、前記金属薄板15を絶縁性
合成樹脂よりなるスイッチ基板15に一体成形によって
埋設する際に突出部14表面をスイッチ基板16表面を
同一位置にしていた。
[発明が解決しようとする課題]
しかるに、従来の方式では、第10図に示すようにスイ
ッチ基板の矢印方向への回転により接触ブラシ17と導
通パターン18が接触する際に接触ブラシ17とスイッ
チ基板19の摩擦により各部の摩耗が生じ、接触ブラシ
の摩耗粉、スイッチ基板の摩耗粉が接触ブラシ17先端
(スイッチ基板との接触部周辺)に付く。この状態は湿
気あるいは油等があれば接触ブラシ17に付着するのが
更に助長される。この摩耗粉20は絶縁性合成樹脂が主
であり絶縁性が高い。かかる状態に於て接触ブラシ17
が導通パターン18との導通を得ようとした場合この摩
耗粉20の妨げにより導通が妨げられチャタリング等の
導通不良となる。
ッチ基板の矢印方向への回転により接触ブラシ17と導
通パターン18が接触する際に接触ブラシ17とスイッ
チ基板19の摩擦により各部の摩耗が生じ、接触ブラシ
の摩耗粉、スイッチ基板の摩耗粉が接触ブラシ17先端
(スイッチ基板との接触部周辺)に付く。この状態は湿
気あるいは油等があれば接触ブラシ17に付着するのが
更に助長される。この摩耗粉20は絶縁性合成樹脂が主
であり絶縁性が高い。かかる状態に於て接触ブラシ17
が導通パターン18との導通を得ようとした場合この摩
耗粉20の妨げにより導通が妨げられチャタリング等の
導通不良となる。
また第11図に示すように導通パターン18部がスイッ
チ基板19面より下に位置した場合はスイッチ基板の絶
縁性合成樹脂が摩擦力によって導通パターン18上に覆
いかぶさり所定の導通時間幅が得られないという問題が
前述の問題と共に発生し導通不良の原因となっていた。
チ基板19面より下に位置した場合はスイッチ基板の絶
縁性合成樹脂が摩擦力によって導通パターン18上に覆
いかぶさり所定の導通時間幅が得られないという問題が
前述の問題と共に発生し導通不良の原因となっていた。
本発明はかかる欠点を解決するためになされたものであ
り、その目的はスイッチ基板のスイッチングの信頼性を
向上させることにある。さらにかかるスイッチ基板を安
価に提供することにある。
り、その目的はスイッチ基板のスイッチングの信頼性を
向上させることにある。さらにかかるスイッチ基板を安
価に提供することにある。
[課題を解決するための手段]
本発明は、導通部が突出部と平板部とが形成された金属
薄板からなり、該金属板を絶縁性合成樹脂内に埋没させ
てなるスイッチ基板に於て、あるいは導通性を有する合
成樹脂、該合成樹脂に突出部を形成し、該突出部を残し
被覆するように形成した絶縁性合成樹脂とからなるスイ
ッチ基板に於て、導通パターン部が絶縁性合成樹脂表面
より突出していることを特徴とする。
薄板からなり、該金属板を絶縁性合成樹脂内に埋没させ
てなるスイッチ基板に於て、あるいは導通性を有する合
成樹脂、該合成樹脂に突出部を形成し、該突出部を残し
被覆するように形成した絶縁性合成樹脂とからなるスイ
ッチ基板に於て、導通パターン部が絶縁性合成樹脂表面
より突出していることを特徴とする。
[実施例]
本発明の一実施例としてプリンターの活字輪の位置検出
、計数機に於ける回転数検出等に用いられる回転スイッ
チ基板で説明する。
、計数機に於ける回転数検出等に用いられる回転スイッ
チ基板で説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示す平面及び断面図であ
る。図に於て1は、絶縁性合成樹脂からなる円板型のス
イッチ基板で、2はスイッチ基板1の中心孔である。3
は良導電性の金属薄板で、導通パターンに見合った突出
部4・・・を半抜き等により形成しである。
る。図に於て1は、絶縁性合成樹脂からなる円板型のス
イッチ基板で、2はスイッチ基板1の中心孔である。3
は良導電性の金属薄板で、導通パターンに見合った突出
部4・・・を半抜き等により形成しである。
前記金属薄板3は、平板上の素材から半抜き等によって
突出部4を成形し7′:後、インサートモールド成形に
よってスイッチ基板1に埋没されており、露呈した突出
部4表面をスイッチ基板1表面より突出した状態にある
ように配置され、金属薄板3の平板部5は上下の樹脂に
よりサンドイッチ状に埋没されている。
突出部4を成形し7′:後、インサートモールド成形に
よってスイッチ基板1に埋没されており、露呈した突出
部4表面をスイッチ基板1表面より突出した状態にある
ように配置され、金属薄板3の平板部5は上下の樹脂に
よりサンドイッチ状に埋没されている。
第2図は、本発明の他の一実施例を示す平面及び断面図
である。図に於て5は、絶縁性合成樹脂からなる円板型
のスイッチ基板で、6はスイッチ基板5の中心孔である
。7は導電性合成樹脂で、導通パターンに見合った突出
部8を形成しである。
である。図に於て5は、絶縁性合成樹脂からなる円板型
のスイッチ基板で、6はスイッチ基板5の中心孔である
。7は導電性合成樹脂で、導通パターンに見合った突出
部8を形成しである。
前記導電性合成樹脂7は、成形によって突出部8を形成
した後、二色成形によってスイッチ基板5に埋没されて
おり、露呈した突出部8表面をスイッチ基板5表面より
突出した状態にあるように配置され、導電性合成樹脂7
は上下の絶縁性合成樹脂によりサンドイッチ状に埋没さ
れている。
した後、二色成形によってスイッチ基板5に埋没されて
おり、露呈した突出部8表面をスイッチ基板5表面より
突出した状態にあるように配置され、導電性合成樹脂7
は上下の絶縁性合成樹脂によりサンドイッチ状に埋没さ
れている。
導通パターン面をスイッチ基板面から突出させる別の方
法として第3図の実施例の断面図に示すように前記導電
性合成樹脂7に、成形によって突出部8を形成した後、
二色成形によってスイッチ基板5に埋役し、露呈した突
出部8表面をスイッチ基板5表面に対し任意の位置に配
置し、導電性合成樹脂7は上下の絶縁性合成樹脂により
サンドイッチ状に埋没させ、その後導電性合成樹脂7上
に金属メツキ9により、導電パターン面を突出させる。
法として第3図の実施例の断面図に示すように前記導電
性合成樹脂7に、成形によって突出部8を形成した後、
二色成形によってスイッチ基板5に埋役し、露呈した突
出部8表面をスイッチ基板5表面に対し任意の位置に配
置し、導電性合成樹脂7は上下の絶縁性合成樹脂により
サンドイッチ状に埋没させ、その後導電性合成樹脂7上
に金属メツキ9により、導電パターン面を突出させる。
第4図、第5図、第6図、第7図は第3図の導通パター
ン面の突出形状の実施例を示す拡大図である。
ン面の突出形状の実施例を示す拡大図である。
第4図は導電性合成樹脂7−aの突出部8−a表面がス
イッチ基板5表面に対し下に位置しメツキ9により導通
パターン面を突出させている。
イッチ基板5表面に対し下に位置しメツキ9により導通
パターン面を突出させている。
第5図は導電性合成樹脂7−bの突出部8−b表面がス
イッチ基板5表面に対し同一面に位置しメツキ9により
導通パターン面を突出させている。
イッチ基板5表面に対し同一面に位置しメツキ9により
導通パターン面を突出させている。
第6図は導電性合成樹脂7− cの突出部8− c表面
に面とりが施され導通パターン面を突出させている。
に面とりが施され導通パターン面を突出させている。
第7図は導電性合成樹脂7−dの突出部8−d表面にア
ール面が施され導通パターン面を突出させている。
ール面が施され導通パターン面を突出させている。
このようにどんな方法であれ導電パターン面をスイッチ
基板面より突出した場合は本発明の意図するものである
。
基板面より突出した場合は本発明の意図するものである
。
第8図は本発明のスイッチ基板と接触ブラシのスイッチ
ング状態を示す断面拡大図である。
ング状態を示す断面拡大図である。
第8図(al はスイッチ基板導通パターン10に接
触ブラシ11がスイッチングする前の状態を示す。
触ブラシ11がスイッチングする前の状態を示す。
図に於て13は、スイッチ基板12矢印方向へのの回転
により接触ブラシ11とスイッチ基板12の摩擦により
各部の摩耗が生じ、接触ブラシ11の摩耗粉、スイッチ
基板12の摩耗粉である。この摩耗粉13は温気あるい
は油等があれば接触ブラシ11に付着するのが更に助長
される。この摩耗粉13は絶縁性合成樹脂が主であり絶
縁性が高い。かかる状態にて第8図(b) に示す接
触ブラシ11が導通パターン10に接触し始めに於て、
スイッチ基板12部より導通パターン19が突出してい
ることにより、摩耗粉13が接触ブラシ11よりそぎ取
られるかたちになり、接触ブラシ11の導通面がきれい
になる。これにより確実なスイッチングが可能となる。
により接触ブラシ11とスイッチ基板12の摩擦により
各部の摩耗が生じ、接触ブラシ11の摩耗粉、スイッチ
基板12の摩耗粉である。この摩耗粉13は温気あるい
は油等があれば接触ブラシ11に付着するのが更に助長
される。この摩耗粉13は絶縁性合成樹脂が主であり絶
縁性が高い。かかる状態にて第8図(b) に示す接
触ブラシ11が導通パターン10に接触し始めに於て、
スイッチ基板12部より導通パターン19が突出してい
ることにより、摩耗粉13が接触ブラシ11よりそぎ取
られるかたちになり、接触ブラシ11の導通面がきれい
になる。これにより確実なスイッチングが可能となる。
第8図(C) はその状態を示す図である。
本発明の一実施例としてプリンターの活字輪の位置検出
、計数機に於ける回転数検出等に用いられる回転スイッ
チ基板で説明したが、スライド式スイッチ基板に於いて
も同様である。
、計数機に於ける回転数検出等に用いられる回転スイッ
チ基板で説明したが、スライド式スイッチ基板に於いて
も同様である。
[発明の効果]
以上述べたように本発明によれば、従来の方式ようにス
イッチ基板の回転により接触ブラシと導通パターンが接
触する際に接触ブラシとスイッチ基板の摩擦により各部
の摩耗が生じ、接触ブラシの摩耗粉、スイッチ基板の摩
耗粉が接触ブラシ先端(スイッチ基板との接触部周辺)
に付いたり湿気あるいは油等で更に助長された絶縁性が
高い摩耗粉の妨げにより導通が妨げられチャタリング等
の導通不良となる事が防げる。
イッチ基板の回転により接触ブラシと導通パターンが接
触する際に接触ブラシとスイッチ基板の摩擦により各部
の摩耗が生じ、接触ブラシの摩耗粉、スイッチ基板の摩
耗粉が接触ブラシ先端(スイッチ基板との接触部周辺)
に付いたり湿気あるいは油等で更に助長された絶縁性が
高い摩耗粉の妨げにより導通が妨げられチャタリング等
の導通不良となる事が防げる。
また導通パターン部がスイッチ基板面より下に位置した
場合のようにスイッチ基板の絶縁性合成樹脂が摩擦力に
よって導通パターン上に覆いかぶさり所定の導通時間幅
が得られないという問題も防げる。この事によりスイッ
チ基板のスイッチングの信頼性を極めて向上させること
ができる。さらにかかるスイッチ基板を安価に提供する
ことができる。
場合のようにスイッチ基板の絶縁性合成樹脂が摩擦力に
よって導通パターン上に覆いかぶさり所定の導通時間幅
が得られないという問題も防げる。この事によりスイッ
チ基板のスイッチングの信頼性を極めて向上させること
ができる。さらにかかるスイッチ基板を安価に提供する
ことができる。
このように本発明による効果は大きく、電子機器部品に
於ける、接触ブラシと摺動させスイッチングを行なう接
触式のスイッチ基板に活用できる。
於ける、接触ブラシと摺動させスイッチングを行なう接
触式のスイッチ基板に活用できる。
第1図は本発明のスイッチ基板の一実施例を示す平面及
び断面図。 第2図、第3図は本発明のスイッチ基板の他の一実施例
を示す平面及び断面図。 第4図、第5図、第6図、第7図は第3図の導通パター
ン面の突出形状の実施例を示す拡大図。 第8図は本発明のスイッチ基板と接触ブラシのスイッチ
ング状態を示す断面拡大図。 第9図は従来例を示す図。 第10図、第11図は従来の問題点を示す図。 スイッチ基板 金属薄板 突出部 スイッチ基板 導電性合成樹脂 突出部 金属メツキ 導通パターン 接触ブラシ スイッチ基板 摩耗粉 以 上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 鈴木喜三部 他1名 Cし〕 第 図 (^) 第2図 第4図 第5図 第6図 第7図 (八) (し) 第9図 (−一一一
び断面図。 第2図、第3図は本発明のスイッチ基板の他の一実施例
を示す平面及び断面図。 第4図、第5図、第6図、第7図は第3図の導通パター
ン面の突出形状の実施例を示す拡大図。 第8図は本発明のスイッチ基板と接触ブラシのスイッチ
ング状態を示す断面拡大図。 第9図は従来例を示す図。 第10図、第11図は従来の問題点を示す図。 スイッチ基板 金属薄板 突出部 スイッチ基板 導電性合成樹脂 突出部 金属メツキ 導通パターン 接触ブラシ スイッチ基板 摩耗粉 以 上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 鈴木喜三部 他1名 Cし〕 第 図 (^) 第2図 第4図 第5図 第6図 第7図 (八) (し) 第9図 (−一一一
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、導通部が突出部と平板部とが形成された金属薄板か
らなり、該金属板を絶縁性合成樹脂内に埋没させてなる
スイッチ基板において、導通パターン部表面が絶縁成合
成樹脂表面より突出していることを特徴とするスイッチ
基板。 2、導通性を有する合成樹脂、該合成樹脂に突出部を形
成し、該突出部を残し被覆するように形成した絶縁成合
成樹脂とからなるスイッチ基板に於て、導通パターン部
表面が絶縁成合成樹脂表面より突出していることを特徴
とするスイッチ基板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8536789A JPH02265122A (ja) | 1989-04-04 | 1989-04-04 | スイッチ基板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8536789A JPH02265122A (ja) | 1989-04-04 | 1989-04-04 | スイッチ基板 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02265122A true JPH02265122A (ja) | 1990-10-29 |
Family
ID=13856747
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8536789A Pending JPH02265122A (ja) | 1989-04-04 | 1989-04-04 | スイッチ基板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02265122A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007297053A (ja) * | 2007-08-23 | 2007-11-15 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 乗物のスロットル装置 |
-
1989
- 1989-04-04 JP JP8536789A patent/JPH02265122A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007297053A (ja) * | 2007-08-23 | 2007-11-15 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 乗物のスロットル装置 |
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