JPH02267024A - 自動車のドア構造 - Google Patents

自動車のドア構造

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Publication number
JPH02267024A
JPH02267024A JP1086477A JP8647789A JPH02267024A JP H02267024 A JPH02267024 A JP H02267024A JP 1086477 A JP1086477 A JP 1086477A JP 8647789 A JP8647789 A JP 8647789A JP H02267024 A JPH02267024 A JP H02267024A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
door
automobile
hinge
vehicle body
wing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1086477A
Other languages
English (en)
Inventor
Takeshi Konishi
小西 武士
Takeshi Yamamoto
武 山本
Masahiro Osumi
大隅 正宏
Nobuo Tabata
田端 伸雄
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mazda Motor Corp
Original Assignee
Mazda Motor Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mazda Motor Corp filed Critical Mazda Motor Corp
Priority to JP1086477A priority Critical patent/JPH02267024A/ja
Publication of JPH02267024A publication Critical patent/JPH02267024A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60JWINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
    • B60J5/00Doors
    • B60J5/04Doors arranged at the vehicle sides
    • B60J5/047Doors arranged at the vehicle sides characterised by the opening or closing movement

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Body Structure For Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野] この発明は、自動車のウインクタイブトアのドア構造に
関する。
[従来の技術] 従来より、自動車用ドアとして、通常のように前後方向
に回動させるのではなく、上下方向に回動させて開閉動
作を行うようにしノこウィングタイプのドアは一般に良
く知られている。このウィングタイプのドアとして、例
えば、実開昭63−37324号公報に示されるように
、フロントピラーとルーフとにヒンジを設(づ、フロン
トピラーに略沿って斜め方向に延びるヒンジ軸線を中心
に(。
て回動させるようにしたもの(以下、これを従来技術l
という)、あるいは、車体ルーフにヒンジを設け、前後
方向に延びるヒンジ軸線を中心にして回動させるように
したもの(以下、これを従来技術2という)が知られて
いる。
[発明が解決しようとする課題] ところが、」二足従来技術■のウィングドアでは、ドア
は斜め前方に向かって開かれることになるので、ドア開
時にドアパネルによって前方の視界がさえぎられ、乗降
時の安全性が阻害されるという問題がある。
また、上記従来技術2のウィングドアでは、通常、ヒン
ジ軸線が車体前後方向の中心線に平行に延びるようにヒ
ンジが設けられているので、ドア開時にドアパネルは車
体上方で略水平姿勢に維持されることになる。このため
、降雨時には雨滴がドアの前後両側に流れ落ち、乗降性
が悪くなるという難点があった。
この発明は、上記諸問題に鑑みてなされたもので、乗降
時の安全性を確保し、かつ、降雨時の乗降性を向上させ
ることができるウィングタイプドアのドア構造を提供す
ることを目的とする。
「課題を解決するための手段] このため、本願の第1の発明は、車体ルーフに設けられ
たヒンジを介して車体に支持され、車体前後方向に延び
るヒンジ軸線を中心として上下方向に回動させて開閉動
作を行うウィングタイプのドアを備えた自動車において
、上記ヒンジ軸線は、両の乗降性が改善される。また、
上記ウィングドアは、上記ヒンジ軸線を中心にして上方
に回動されて開かれるので、ドア開時に前方視野をさえ
ぎることはなく、乗降時の安全性を確保することができ
る。
また、本願の第2の発明によれば、上記ウィングドアの
ヒンジ軸線を、平面視で前側が車体外方に向かって延び
、かつ、側面視で前側が下方に向かって延びるように傾
斜させることにより、上記第1の発明の場合に比べてよ
り大きな効果を奏することができる。
[実施例] 以下、この発明の実施例を、添付図面に基づいて詳細に
説明する。
第1図乃至第4図に示すように、本実施例に係る自動車
lでは、車室3の上方に、左右のフロントピラー6.6
の上端部どうしを連結して車幅方向に延びるフロントヘ
ッダ7と、左右のりャピラ−8,8の上端部どうしを連
結して車幅方向に延びるリヤヘッダ9と、これらフロン
ト及びリヤの平面視で車体面後方向の中心線に対して傾
斜させられているようにしたものである。
また、本願の第2の発明は、車体ルーフに設けられたヒ
ンジを介して車体に支持され、車体前後方向に延びるヒ
ンジ軸線を中心として上下方向に回動させて開閉動作を
行うウィングタイプのドアを備えた自動車において、上
記ヒンジ軸線は、平面視で車体前後方向の中心線に対し
て傾斜させられ、かつ、側面視で水平線に対して傾斜さ
せられているようにしたものである。
[発明の効果コ 本願の第1の発明によれば、」1記ウィングタイプドア
のヒンジ軸線を、平面視で車体前後方向の中心線に対し
て傾斜させるようにしたので、このヒンジ軸線を、平面
視で前側が車体外方に向かって延びるように傾斜させる
ことにより、上記ウィングドアは、ドア開時には後側が
前側よりも高く持ち上げられて前傾させられる。その結
果、降雨時にドアを開いた際、ドア表面の雨滴は乗降時
に乗員が通らないドアの前側に流れ落ちるので、車ヘッ
ダ7.9の中央部どうしを連結して車体n11後方向に
延びるバールーフ4とが配設され、このバールーフ4の
左右側縁部に、それぞれ、前後のヒンジ11r、Ilr
を介してウィングタイプのドア5の上端部が回動可能に
支持されている。
すなわち、左側のドア5の前側のヒンジ部11fを例に
とって説明すれば、第5図に示すように、上記バールー
フ4は、ルーフアウタパネル4aとルーフインナパネル
4bとルーフレインフォースメント4cと上記ルーフア
ウタパネルの上方を覆うルーフガーニッシュ4gとで構
成され、その側縁部には上記ヒンジllfの固定ベース
12が締結固定されている。一方、上記ドア5のフレー
ムは、ドアアウタパネル5aとドアインナパネル5bと
ドアレインフォースメント5cとで構成され、その上端
部にはヒンジIlfの可動プレートI3が締結固定され
ている。該可動プレート13は、ヒンジ軸14を介して
上記固定ベース12に対して回動可能に取り(−HJら
れている。
また、後側のヒンジ部11rについても上記前側ヒンジ
llfと同様に構成されており、ドア5は、これら前後
のヒンジllf、llrを結んで車体前後方向に延びる
ヒンジ軸線乙を中心にして、第3図及び第4図に示ず閉
位置と第1図及び第2図に示ず開位置との間を上下方向
に回動させることができるようになっている。
尚、」1記バールーフ4の側縁部のヒンジ取何部の外方
には、ルーフアウタパネル4aとルーフインナパネル4
bとを曲折させてレインレール15が形成されており、
更に、このレインレール15の外方に位置するルーフイ
ンナパネル14bの端部には、ノール部材16が装着さ
れている(第5図参照)。また、第6図及び第7図にそ
れぞれ示すように、フロントヘッダ7及びリヤヘッダ9
との取合部では、ノール部材17および18はそれぞれ
へラグ7及び9側に装着されている。
上記リヤヘッダ9の後部にはヒンジ19を介してバック
ドア20が取り付(Jられる一方、下部にはウィングド
ア5とリヤヘッダ9との取合部を覆うトリJ・部材21
が設けられている。該トリム部て最も大きい閉断面を有
し剛性が高いサイドシル26とを比較的滑らかに接合す
るようにしている。
従って、その接合部の剛性が向−1−、t、、車体ルー
フを幅の狭いバールーフ構造としたことによる車体2の
剛性の低下を有効に?i11うことができる。
尚、フロントピラー6の下端部を大きくする替イつりに
、サイドシルの前端を末広がりに形成することにより、
サイドシルとフロン)・ピラーとの接合部の剛性を向上
させて」二記の場合と同様の効果を奏することができる
ところで、本実施例では、上記ウィングドア55を支持
するバールーフ4は、リヤ側からフロント側に向かって
次第にその幅が広くなるように形成されており、このた
め、前側のヒンジ11f、11fは後側のヒンジllr
、Ilrよりも車体前後方向の中心線L b +からの
距離が遠ざかるように設げられている(第3図参照)。
すなわち、前後のヒンジIff、l]、rを結ぶヒンジ
軸線ρ1は、左右ともに、平面視において、車体前後方
向の中心線Lb+に対して、前側がやや車体外方に向か
って延びる材21は、第8図及び第9図に示すように、
」二記リヤヘッダ9からリヤピラー8の内面に沿って延
設されており、より好ましくは、この)・リム部材21
とリヤピラー8とで画成された空間22内に、ウィング
ドア5の開動作を助勢ケろステーダンパ23が収納され
ている。該ステーダンパ23は、その上下両端が例えば
自在継手(不図示)を介して車体側に取りイて1りられ
ており、ドア5か開かれろ際には、」二足トリム部材2
1の内部空間22内て揺動しながら斜め上方に向かって
伸長し、第7図、第8図及び第9図において一点鎖線で
示す収納状態から二点鎖線で示す作動状態に変わるよう
になっている。
また、本実施例では、第1O図及び第11図に詳しく示
すように、車体2の下部両側端において前後方向に延設
されたサイドシル26とフロントピラー6との接合部の
剛性を向」ニさせるために、上記フロントピラー6を下
方に向かって閉断面が大きくなる末広がり状に形成し、
このフロントピラー6の下端部と、車体2の前後方向の
部材とし一 ように傾斜させられており(第1図及び第3図参照)、
このため、ウィングドア5,5は、ドア開時には後側か
前側よりも高く持し上げられて前傾するようになってい
る(第2図参照)。
その結果、降雨時にドア5,5を開いノこ際、ドア表面
の雨滴は乗降時に乗員が通らないドアのnij側に流れ
落ちるので、車両1の乗降性か改善される。また、上記
ウィングドア5,5は、上記ヒンジ軸線ハ、ρ1を中心
にして」ニガに回動されて開かれるので、ドア開時に前
方視野をざえぎることはなく、乗降時の安全性を確保す
ることができるのである。
更に、」1記ヒンジ軸線Q、U、を傾斜させたことによ
り、走行風の風圧がドア5.5を閉じる方向に作用する
ことになるので走行時の安全性を向」二させることがて
きる、)・ア5.5の重心のヒンジ軸線Q1.ρ1に対
するオフセット量を小さくすることができるのでドア5
.5の開閉時の操作力を小さくすることができるなどの
メリットが生じる。
また、上記ウイングドア5,5を、ドア開時に前傾姿勢
に保つことにより、スポーツカーなどにおいては精敢な
印象を与え見映えが向上する、子供や背の低い人は前側
の低いドア部分を手掛かりとすることがセきドアの操作
性が向上する、ドア全開時にドアミラーが最上位置に位
置することがないので天井か低い駐車場などでのドアミ
ラーの破損を防止できるなどのメリットが生じる。
更にまた、バールーフ4をリヤ側からフロント側に向か
って幅広がりに形成したことにより、フロントヘッダ7
と上記バールーフ4との接合部の強度・剛性を向上させ
ることができる。
尚、上記実施例(以下、第1実施例という)は、バール
−74の幅を車体前後方向に沿って変化させることによ
ってヒンジ軸線Q、、Q、を傾けるようにしたものであ
ったが、このバールーフの幅の変化を外部から見えない
ようにして見映えを改善することができる。
以下、本発明の第2実施例について説明する。
第12図及び第13図に示すように、本実施例に係る自
動車31では、左右のウィングドア33そして、ドア3
3が閉じられる際には、上記ガニッシ、37は、ロッド
部材38によりドアアウタパネル33aに連結されてい
るのでドア33の閉動作に伴って閉じられるようになっ
ている。
従って、ドア33.33が閉じられた状態では1、バー
ルーフ32はガーニッシュ37.37で覆われて外部か
ら見えず、側端部が車体前後方向の中心線Lb、と平行
に延びる一定幅のガーニッシ537.37がルーフ外表
面を飾ることになり、車体ルーフ部分の見映えを向上さ
せることができる。
尚、上記第1及び第2の実施例は、いずれもウィングド
アのヒンジ軸線を平面視で車体前後方向の中心線に対し
て傾けられているようにしたものであったが、側面視に
おいても水平線に対して傾斜するように設定することに
より、上記第1実施例の場合に比べてより大きな効果を
奏することができる。以下、本発明の第3実施例につい
て説明する。
第14図乃至第17図に示すように、本実施例に係る自
動車41では、前側のヒンジ44「、4433を支持ケ
るヒンジ34.・・、34は、ドア33を支持する第1
ヒンジ部35と、車体前後方向に沿って一定幅に形成さ
れ、バールーフ32の」一方を覆うガーニッシ、37の
内方端を支持する第2ヒンジ部36とを備え、バールー
フ32の上面を構成するルーフアウタパネル32aに締
結固定されている。また、上記ウィングドア33のドア
アウタパネル33aとガーニッシ、37の下面とはロッ
ド部材38を介して連結されており、第13図において
二点鎖線で示すように、ドア33が開かれる際には、ド
ア33及びガーニッシコ37は、上記第1ヒンジ部35
のヒンジ軸35a及び第2ヒンジ部36のヒンジ軸36
aをそれぞれ中心として回動される。
尚、上記ヒンジ34.・・、34は、前後の第1ヒンジ
部35.35を結ぶドア33のヒンジ軸線ρ2が車体前
後方向の中心線Lb2に対して傾斜する一方、前後の第
2ヒンジ部36.36を結ぶガーニッシコ37のヒンジ
軸線Q2°か上記中心線Lb2と平行に延びるように設
定されている。
rは、後側のヒンジ44r、44rよりも車体前後方向
の中心線Lbsからの距離が遠ざかり、かつ、上記後側
ヒンジ44r、44rを通る水平線Lhsよりも下方に
位置するように設けられている。このため、左右のウィ
ングドア43,43のヒンジ軸線Q3e3は、車体前後
方向の中心線Lb3に対して前側がやや車体外方に向か
って延び、かつ、水平線Lh3に対して前側がやや下方
に向かって延びるように傾斜させられており、ウィング
ドア43,43は、ドア開時には第1実施例の場合より
も更に前傾するようになっている。尚、上記ヒンジ軸線
C3,C。
を水平線Lh3に対して前傾させる場合、バールーフ4
2に若干の自然な傾斜を与え、このバー′ルーフ42の
傾斜に沿ってヒンジ軸線Q3が傾斜するようにすること
ができる。
尚、上記実施例は、いずれも、ウィングドアを、ドア開
時に前傾させるものであったが、これとは逆に、ドア前
側が後側よりも高く持ち上げられるように傾斜させるこ
ともできる。以下、本発明の第4実施例について説明す
る。
ずなイつち、この場合には、第18図及び第19図に示
すように、バールーフ52をフロント側からリヤ側に向
かって幅広となるように形成し、ウィング)・ア53,
53のヒンジ軸線Q4.Q、を、車体前後方向の中心線
Lb4に対して、後側が車体外方こ向かって延びるよう
に傾斜させればよい。
【図面の簡単な説明】
図面はいずれも本発明の詳細な説明するためのもので、
第1図は第1実施例に係る自動車のドア開時における平
面図、第2図は上記第1実施例に係る自動車のドア開時
における側面図、第3図は第1実施例に係る自動車のド
ア閉時における平面図、第4図は第1実施例に係る自動
車のドア閉時における側面図、第5図は第3図のΔ−八
力方向断面説明図、第6図は第3図のB−B方向の断面
説明図、第7図は第3図のC−C方向の断面説明図、第
8図は第4図のI)−D方向の断面説明図、第9図は第
4図のE−E方向の断面説明図、第10図は第1実施例
に係る自動車の車体の側面説明図、第11図は第10図
のI”F方向の断面説明図、第12図は第2実施例に係
る自動車のドア閉時にお0る平面図、第13図は第12
図のG−C方向の断面説明図、第14図は第3実施例に
係る自動車のドア開時にお(Jる平面図、第15図は−
1−記第3実施例に係る自動車のドア開時におりる側面
図、第16図は第3実施例に係る自動車のドア閉時にお
(づる平面図、第17図は第3実施例に係る自動車のド
ア閉時にお+−する側面図、第18図は第4実施例に係
る自動車のドア開時におυる平面図、第19図は上記第
4実施例に係る自動車のドア開時における側面図である
。 1.31.41  ・自動車、2・・車体、4,32.
4252・・バールーフ、5,33,43.53  ウ
ィングドア、llf  Ilr 34 44f、44r
−ヒンジ、Lt)zLbp、Lb3.Lb+  車体前
後方向の中心線、Lhs・水平線、ρl + (! 2
 +ρ31g4・・ヒンジ軸線。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)車体ルーフに設けられたヒンジを介して車体に支
    持され、車体前後方向に延びるヒンジ軸線を中心として
    上下方向に回動させて開閉動作を行うウィングタイプの
    ドアを備えた自動車において、上記ヒンジ軸線は、平面
    視で車体前後方向の中心線に対して傾斜させられている
    ことを特徴とする自動車のドア構造。
  2. (2)車体ルーフに設けられたヒンジを介して車体に支
    持され、車体前後方向に延びるヒンジ軸線を中心として
    上下方向に回動させて開閉動作を行うウィングタイプの
    ドアを備えた自動車において、上記ヒンジ軸線は、平面
    視で車体前後方向の中心線に対して傾斜させられ、かつ
    、側面視で水平線に対して傾斜させられていることを特
    徴とする自動車のドア構造。
JP1086477A 1989-04-05 1989-04-05 自動車のドア構造 Pending JPH02267024A (ja)

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JP1086477A JPH02267024A (ja) 1989-04-05 1989-04-05 自動車のドア構造

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JP (1) JPH02267024A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007182129A (ja) * 2006-01-06 2007-07-19 Nissan Motor Co Ltd 蓋体の開閉装置
JP2015009582A (ja) * 2013-06-26 2015-01-19 本田技研工業株式会社 車両

Cited By (2)

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JP2007182129A (ja) * 2006-01-06 2007-07-19 Nissan Motor Co Ltd 蓋体の開閉装置
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