JPH02267920A - チップ形電解コンデンサ - Google Patents
チップ形電解コンデンサInfo
- Publication number
- JPH02267920A JPH02267920A JP1088817A JP8881789A JPH02267920A JP H02267920 A JPH02267920 A JP H02267920A JP 1088817 A JP1088817 A JP 1088817A JP 8881789 A JP8881789 A JP 8881789A JP H02267920 A JPH02267920 A JP H02267920A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- capacitor
- resin case
- main body
- diameter
- capacitor body
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
- H05K3/301—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors by means of a mounting structure
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
- H05K3/32—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits
- H05K3/34—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits by soldering
- H05K3/341—Surface mounted components
- H05K3/3421—Leaded components
Landscapes
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、チップ形電解コンデンサに関するものである
。
。
従来の技術
従来のチップ形電解コンデンサは、第3図および第4図
(a) 、 (b)に示すような構成であった。すなわ
ち、表面を粗面化し、さらに、陽極酸化により誘電体皮
膜を形成した陽極箔6と、表面を粗面化した陰極箔7と
を紙などのセパレータ8を介して捲回し、駆動用電解液
を含浸してコンデンサ素子1を構成し、このコンデンサ
素子1を金属ケース2に収納し、ゴムなどの弾性を有す
る封口体3を用いて封口して電解コンデンサを構成し、
そして前記コンデンサ素子1から引き出されているリー
ド線4を上方からの投影形状が長方形でコンデンサ本体
の収納部がコンデンサ本体の外径より0.2mm程度大
きく、コンデンサ本体の収納部の内壁の柱状方向に長い
突起部を設けた樹脂ケース5に収納し、その樹脂ケース
5の底部に配置されたリード貫通孔5aより引き出され
たリードをプリント基板に半田付は可能なように折り曲
げ、配置していた。
(a) 、 (b)に示すような構成であった。すなわ
ち、表面を粗面化し、さらに、陽極酸化により誘電体皮
膜を形成した陽極箔6と、表面を粗面化した陰極箔7と
を紙などのセパレータ8を介して捲回し、駆動用電解液
を含浸してコンデンサ素子1を構成し、このコンデンサ
素子1を金属ケース2に収納し、ゴムなどの弾性を有す
る封口体3を用いて封口して電解コンデンサを構成し、
そして前記コンデンサ素子1から引き出されているリー
ド線4を上方からの投影形状が長方形でコンデンサ本体
の収納部がコンデンサ本体の外径より0.2mm程度大
きく、コンデンサ本体の収納部の内壁の柱状方向に長い
突起部を設けた樹脂ケース5に収納し、その樹脂ケース
5の底部に配置されたリード貫通孔5aより引き出され
たリードをプリント基板に半田付は可能なように折り曲
げ、配置していた。
発明が解決しようとする課題
しかし、前記従来例で示す形状のチップ形電解コンデン
サは、コンデンサ本体の外径と樹脂ケースの開口部の実
質的な内径との寸法クリアランスがな(、製造時にコン
デンサ本体を樹脂ケースに挿入しに<<、歩留りの低下
あるいは生産効率が低下するという欠点があった。
サは、コンデンサ本体の外径と樹脂ケースの開口部の実
質的な内径との寸法クリアランスがな(、製造時にコン
デンサ本体を樹脂ケースに挿入しに<<、歩留りの低下
あるいは生産効率が低下するという欠点があった。
本発明は、このような従来の欠点を解決するもので、製
造時の歩留りの向上あるいは生産効率の向上をできるチ
ップ形電解コンデンサを安価に提供できることを目的と
したものである。
造時の歩留りの向上あるいは生産効率の向上をできるチ
ップ形電解コンデンサを安価に提供できることを目的と
したものである。
課題を解決するための手段
この目的を達成するために、本発明は、樹脂ケースのコ
ンデンサ本体を収納する円柱状の部分が、底部が細(、
開口部が広(コンデンサ本体の直径より0.05mm以
上大きくしたテーパー状としたチップ形電解コンデンサ
とするものである。
ンデンサ本体を収納する円柱状の部分が、底部が細(、
開口部が広(コンデンサ本体の直径より0.05mm以
上大きくしたテーパー状としたチップ形電解コンデンサ
とするものである。
作用
前記のように構成されたチップ形電解コンデンサにおい
て、樹脂ケースのコンデンサ本体を収納する円柱状の部
分が、底部が細く、開口部が広くコンデンサ本体の直径
より0.05n++a以上大きくしたテーパー状として
、製造時の歩留りの向上あるいは生産効率の向上をでき
るチップ形電解コンデンサとなるものである。
て、樹脂ケースのコンデンサ本体を収納する円柱状の部
分が、底部が細く、開口部が広くコンデンサ本体の直径
より0.05n++a以上大きくしたテーパー状として
、製造時の歩留りの向上あるいは生産効率の向上をでき
るチップ形電解コンデンサとなるものである。
実施例
以下、本発明の実施例を添付の図面を用いて説明する。
第1図および第2図において、11はコンデンサ本体で
あり、高純度アルミニウム箔を電気化学的に粗面化し、
その後陽極酸化を行って誘電体皮膜を形成してなる陽極
箔と、粗面化した陰極箔とをセパレータを介して捲回し
、その捲回物に駆動用電解液を含浸して素子を構成し、
このコンデンサ素子を金属ケース内に収納して封口ゴム
によって固定しており、そして前記コンデンサ素子の陽
極箔と陰極箔にはリード線12が接続され、同一端面よ
り外部に引き出され、これによりコンデンサ本体が構成
されている。13はコンデンサ本体11を横置き形に固
定する樹脂ケースであり、この樹脂ケース13にはコン
デンサ本体11を収納する円柱状の部分の内壁の柱状方
向に長い突起部が底部から開口部まで設けられ、さらに
前記リード線4が貫通する貫通孔13aが設けられてい
る。また、この樹脂ケース5の外表面には前記貫通孔1
3aにつながる凹部13bが設けられ、前記貫通孔13
aを貫通したリード線12の先端部12aは前記凹部1
3bに納まるように折り曲げされている。
あり、高純度アルミニウム箔を電気化学的に粗面化し、
その後陽極酸化を行って誘電体皮膜を形成してなる陽極
箔と、粗面化した陰極箔とをセパレータを介して捲回し
、その捲回物に駆動用電解液を含浸して素子を構成し、
このコンデンサ素子を金属ケース内に収納して封口ゴム
によって固定しており、そして前記コンデンサ素子の陽
極箔と陰極箔にはリード線12が接続され、同一端面よ
り外部に引き出され、これによりコンデンサ本体が構成
されている。13はコンデンサ本体11を横置き形に固
定する樹脂ケースであり、この樹脂ケース13にはコン
デンサ本体11を収納する円柱状の部分の内壁の柱状方
向に長い突起部が底部から開口部まで設けられ、さらに
前記リード線4が貫通する貫通孔13aが設けられてい
る。また、この樹脂ケース5の外表面には前記貫通孔1
3aにつながる凹部13bが設けられ、前記貫通孔13
aを貫通したリード線12の先端部12aは前記凹部1
3bに納まるように折り曲げされている。
この場合、リードn12の先端部12aは偏平加工を施
し、折り曲げしたものであっても、丸棒のリード線のま
まの状態であってもよい。
し、折り曲げしたものであっても、丸棒のリード線のま
まの状態であってもよい。
次に、本発明の実施例によるチップ形電解コンデンサは
、第1図及び第2図において、樹脂ケース13のコンデ
ンサ本体11を収納する円柱状の部分13cが、底部が
細(、開口部が広(コンデンサ本体の直径より0.05
WR以上大きくしたテーパー状として配しており、他の
部品材料及びチップ形電解コンデンサの製造方法は従来
例と全く同じである。
、第1図及び第2図において、樹脂ケース13のコンデ
ンサ本体11を収納する円柱状の部分13cが、底部が
細(、開口部が広(コンデンサ本体の直径より0.05
WR以上大きくしたテーパー状として配しており、他の
部品材料及びチップ形電解コンデンサの製造方法は従来
例と全く同じである。
上記のチップ形電解コンデンサの製造時の状態について
詳細の説明をすると、樹脂ケース13にコンデンサ本体
11を挿入する際に、樹脂ケース13のコンデンサ本体
11を収納する円柱状の部分13cの内径は、コンデン
サ本体11の外径より大きくなければコンデンサ本体1
1を樹脂ケース13の中に挿入することは不可能である
。このため、樹脂ケース13のコンデンサ本体11を収
納する収納部の内径をコンデンサ本体11より太き(す
る。このコンデンサ本体11の外径と樹脂ケース13の
コンデンサ本体11の収納部の内径の大きさの差のため
に、組み込んだ後でコンデンサ本体11と樹脂ケース1
3間でガタが生じるため、柱状方向に長い突起部を設け
ると製品のガタの発生を防止できるが、コンデンサ本体
11を樹脂ケース13に挿入する際にコンデンサ本体1
1の収納部の開口部分の突起がコンデンサ本体11に当
たり歩留りの低下あるいは生産効率が低下する。しかし
、本発明の実施例によるチップ形電解コンデンサを製造
するときに、樹脂ケース13の、コンデンサ本体11を
収納する円柱状の部分13cの直径は、底部はコンデン
サ本体11の直径とほぼ同一としているため、製品のガ
タがな(なる。また、開口部の直径はコンデンサ本体1
1の直径に対し、0.1から0.2ms+程度大きくし
ているため製造時に、コンデンサ本体11と樹脂ケース
13がぶつかることもない。
詳細の説明をすると、樹脂ケース13にコンデンサ本体
11を挿入する際に、樹脂ケース13のコンデンサ本体
11を収納する円柱状の部分13cの内径は、コンデン
サ本体11の外径より大きくなければコンデンサ本体1
1を樹脂ケース13の中に挿入することは不可能である
。このため、樹脂ケース13のコンデンサ本体11を収
納する収納部の内径をコンデンサ本体11より太き(す
る。このコンデンサ本体11の外径と樹脂ケース13の
コンデンサ本体11の収納部の内径の大きさの差のため
に、組み込んだ後でコンデンサ本体11と樹脂ケース1
3間でガタが生じるため、柱状方向に長い突起部を設け
ると製品のガタの発生を防止できるが、コンデンサ本体
11を樹脂ケース13に挿入する際にコンデンサ本体1
1の収納部の開口部分の突起がコンデンサ本体11に当
たり歩留りの低下あるいは生産効率が低下する。しかし
、本発明の実施例によるチップ形電解コンデンサを製造
するときに、樹脂ケース13の、コンデンサ本体11を
収納する円柱状の部分13cの直径は、底部はコンデン
サ本体11の直径とほぼ同一としているため、製品のガ
タがな(なる。また、開口部の直径はコンデンサ本体1
1の直径に対し、0.1から0.2ms+程度大きくし
ているため製造時に、コンデンサ本体11と樹脂ケース
13がぶつかることもない。
以上のように本発明のチップ形電解コンデンサは、製造
時にコンデンサ本体と樹脂ケースにガタがなく、コンデ
ンサ本体と樹脂ケースがぶつかることもな(、製造時の
歩留りの向上あるいは生産効率の向上を実現できるもの
である。
時にコンデンサ本体と樹脂ケースにガタがなく、コンデ
ンサ本体と樹脂ケースがぶつかることもな(、製造時の
歩留りの向上あるいは生産効率の向上を実現できるもの
である。
以下、本発明の具体例について述べる。
(実施例)
第1図(a)のように16V10μFの定格でφ3×5
III!11の外径の電解コンデンサを、高さ3 、5
rrm 。
III!11の外径の電解コンデンサを、高さ3 、5
rrm 。
幅4 rrta +長さ6.5mの樹脂ケースにいれ、
リード線を折り曲げ処理し、チップ形電解コンデンサを
作成した。この樹脂ケースの、コンデンサ本体を収納す
る円柱状の部分の底部の内径を3.O5nmとし、開口
部の内径を3.2m+aとなるテーパー状とした。
リード線を折り曲げ処理し、チップ形電解コンデンサを
作成した。この樹脂ケースの、コンデンサ本体を収納す
る円柱状の部分の底部の内径を3.O5nmとし、開口
部の内径を3.2m+aとなるテーパー状とした。
(従来例)
第4図(a)のように16V10μFの定格でφ3×5
−の外径の電解コンデンサを、高さ3.5−1幅4 m
、長さ6.5醜の樹脂ケースにいれ、リード線を折り
曲げ処理し、チップ形電解コンデンサを作成した。この
樹脂ケースの、コンデンサ本体の収納する円柱状の部分
の内径を3.2+mとし、その内壁には柱状に長い突起
の高さを0.1 !baaで柱状方向に長い突起部の断
面をR形状とした、内周を3等分する3ケ所に120度
おきに設けてあり、コンデンサ本体の収納する円柱状の
開口部までつながっている。
−の外径の電解コンデンサを、高さ3.5−1幅4 m
、長さ6.5醜の樹脂ケースにいれ、リード線を折り
曲げ処理し、チップ形電解コンデンサを作成した。この
樹脂ケースの、コンデンサ本体の収納する円柱状の部分
の内径を3.2+mとし、その内壁には柱状に長い突起
の高さを0.1 !baaで柱状方向に長い突起部の断
面をR形状とした、内周を3等分する3ケ所に120度
おきに設けてあり、コンデンサ本体の収納する円柱状の
開口部までつながっている。
実施例においては、製造時にコンデンサ本体と樹脂ケー
スにガタがなく、コンデンサ本体と樹脂ケースの開口部
がぶつかることもな(、製造時の歩留りが向上でき、生
産効率の向上ができた。
スにガタがなく、コンデンサ本体と樹脂ケースの開口部
がぶつかることもな(、製造時の歩留りが向上でき、生
産効率の向上ができた。
(第1表)
(第1表)製造歩留りと自動製造機での生産効率発明の
効果 以上の結果からもわかるように、本発明によれば、製造
時にコンデンサ本体と樹脂ケースにガタがなく、コンデ
ンサ本体と樹脂ケースがぶつかることなく、製造時の歩
留りの向上あるいは生産効率の向上を実現できるもので
、その実用的効果は大なるものである。
効果 以上の結果からもわかるように、本発明によれば、製造
時にコンデンサ本体と樹脂ケースにガタがなく、コンデ
ンサ本体と樹脂ケースがぶつかることなく、製造時の歩
留りの向上あるいは生産効率の向上を実現できるもので
、その実用的効果は大なるものである。
第1図(a)は本発明の一実施例によるチップ形電解コ
ンデンザを示す斜視図、第1図(b)は本発明の一実施
例によるチップ形電解コンデンサの樹脂ケースの斜視図
、第2図(a)は本発明の一実施例によるチップ形電解
コンデンサを示す側面図、第2図(b)は第2図(a)
のA−A ’断面図、第3図は電解コンデンサの組立説
明図、第4図(a)は従来のチップ形電解コンデンサを
示す斜視図、第4図(b)は従来のチップ形電解コンデ
ンサの樹脂ケースの斜視図である。 11・・・・・・コンデンサ本体、13・・・・・・樹
脂ケース、13c・・・・・・部分。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名第1図 (d) (b) 嘉 図
ンデンザを示す斜視図、第1図(b)は本発明の一実施
例によるチップ形電解コンデンサの樹脂ケースの斜視図
、第2図(a)は本発明の一実施例によるチップ形電解
コンデンサを示す側面図、第2図(b)は第2図(a)
のA−A ’断面図、第3図は電解コンデンサの組立説
明図、第4図(a)は従来のチップ形電解コンデンサを
示す斜視図、第4図(b)は従来のチップ形電解コンデ
ンサの樹脂ケースの斜視図である。 11・・・・・・コンデンサ本体、13・・・・・・樹
脂ケース、13c・・・・・・部分。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名第1図 (d) (b) 嘉 図
Claims (1)
- コンデンサ素子を金属ケース内に収納し、封口体を用い
て封口することにより構成され且つ前記コンデンサ素子
に接続したリード線を引き出してなるコンデンサ本体と
、このコンデンサ本体を横置き形に固定する絶縁体とか
ら構成され、前記絶縁体のコンデンサ本体を収納する円
柱状の部分が、底部が細く、開口部が広くコンデンサ本
体の直径より0.05mm以上大きくしたテーパー状で
あることを特徴とするチップ形電解コンデンサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1088817A JPH02267920A (ja) | 1989-04-07 | 1989-04-07 | チップ形電解コンデンサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1088817A JPH02267920A (ja) | 1989-04-07 | 1989-04-07 | チップ形電解コンデンサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02267920A true JPH02267920A (ja) | 1990-11-01 |
Family
ID=13953469
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1088817A Pending JPH02267920A (ja) | 1989-04-07 | 1989-04-07 | チップ形電解コンデンサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02267920A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5783023A (en) * | 1980-11-10 | 1982-05-24 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Electrolytic condenser case and method of producing same |
| JPS60245116A (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-04 | 松下電器産業株式会社 | アルミ電解コンデンサ |
| JPS60245115A (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-04 | 松下電器産業株式会社 | アルミ電解コンデンサ |
-
1989
- 1989-04-07 JP JP1088817A patent/JPH02267920A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5783023A (en) * | 1980-11-10 | 1982-05-24 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Electrolytic condenser case and method of producing same |
| JPS60245116A (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-04 | 松下電器産業株式会社 | アルミ電解コンデンサ |
| JPS60245115A (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-04 | 松下電器産業株式会社 | アルミ電解コンデンサ |
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