JPH02268258A - ハードディスク表面検査方法 - Google Patents
ハードディスク表面検査方法Info
- Publication number
- JPH02268258A JPH02268258A JP8801389A JP8801389A JPH02268258A JP H02268258 A JPH02268258 A JP H02268258A JP 8801389 A JP8801389 A JP 8801389A JP 8801389 A JP8801389 A JP 8801389A JP H02268258 A JPH02268258 A JP H02268258A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- hard disk
- profile data
- defect
- discolored
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明は、ハードディスクの表面、特にその外周欠陥
の有無を光学手段により検査するハードディスク表面検
査方法に関する。
の有無を光学手段により検査するハードディスク表面検
査方法に関する。
(従来の技術)
従来のハードディスク表面検査方法としては、“例えば
第3図に示すような検査装置を用いて行うようにしたも
のがある。同図中、41は被検査対象であるハードディ
スク、42はその駆動装置、43は検出ヘッド、44は
信号処理装置、45はマイコン、46は電源装置である
。
第3図に示すような検査装置を用いて行うようにしたも
のがある。同図中、41は被検査対象であるハードディ
スク、42はその駆動装置、43は検出ヘッド、44は
信号処理装置、45はマイコン、46は電源装置である
。
そして、検出ヘッド43内の高電圧ユニット47でレー
ザ光源48が駆動され、レーザ光49狐 が聞射される。レーザ光49は、ポリゴンミラー51で
扇状に走査されたのち、レンズ52で平行走査光とされ
、投受光器53からハードディスク41上に照射される
。次いで、その反射光が投受光器53で受光され、レン
ズ54及びミラー55を介して光量変換器56へ集光さ
れるようになっている。
ザ光源48が駆動され、レーザ光49狐 が聞射される。レーザ光49は、ポリゴンミラー51で
扇状に走査されたのち、レンズ52で平行走査光とされ
、投受光器53からハードディスク41上に照射される
。次いで、その反射光が投受光器53で受光され、レン
ズ54及びミラー55を介して光量変換器56へ集光さ
れるようになっている。
光電変換器56で変換された電気信号は、信号処理装置
44に伝送されて所定の閾値、即ちスライスレベル信号
と比較され、2値化信号とされる。
44に伝送されて所定の閾値、即ちスライスレベル信号
と比較され、2値化信号とされる。
2値化信号は、さらにマイコン45へ伝送され、後述す
るように、この2値化信号からハードディスク41の一
面分の配列データファイルが作成され、ファイルデータ
をソフト処理することにより、ハードディスク41の表
面欠陥の有無が検査されて、その−面の良否が判定され
るようになっている。
るように、この2値化信号からハードディスク41の一
面分の配列データファイルが作成され、ファイルデータ
をソフト処理することにより、ハードディスク41の表
面欠陥の有無が検査されて、その−面の良否が判定され
るようになっている。
(発明が解決しようとする課題)
ところで、ハードディスク41の外周部には、第4図の
(a)、(b)中に示すように、チャック跡である帯状
変色部58a、58bが存在するものが多い。この帯状
変色部58a、58bは、その円周方向の長さ及び幅で
規定される形状と個数は固定されているが、この部分か
ら検出された電気信号はスライスレベルを超えてしまう
。しかし、この帯状変色部58a、58b自体は欠陥で
はないので、良否判定等のための検査対象外としなけれ
ばならない。
(a)、(b)中に示すように、チャック跡である帯状
変色部58a、58bが存在するものが多い。この帯状
変色部58a、58bは、その円周方向の長さ及び幅で
規定される形状と個数は固定されているが、この部分か
ら検出された電気信号はスライスレベルを超えてしまう
。しかし、この帯状変色部58a、58b自体は欠陥で
はないので、良否判定等のための検査対象外としなけれ
ばならない。
つまり、第4図(b)示す正常部であるE点、非欠陥で
ある帯状変色部のF点、及び欠陥59の存在するG点か
らは、それぞれ第5図の(a)、(b)、(C)に示す
ような電気信号が得られ、これらがスライスレベル信号
SLと比較されてスライスレベル以上の部分が“1”と
なる2値化信号がiすられる。そして、“1゛信号の部
分が黒画像となって第4図(C)に示すような配列デー
タファイル6oが作成される。この図示例のデータファ
イル60は、ハードディスク41の半径方向が行方向で
円周方向が列方向になっている。
ある帯状変色部のF点、及び欠陥59の存在するG点か
らは、それぞれ第5図の(a)、(b)、(C)に示す
ような電気信号が得られ、これらがスライスレベル信号
SLと比較されてスライスレベル以上の部分が“1”と
なる2値化信号がiすられる。そして、“1゛信号の部
分が黒画像となって第4図(C)に示すような配列デー
タファイル6oが作成される。この図示例のデータファ
イル60は、ハードディスク41の半径方向が行方向で
円周方向が列方向になっている。
しかし、ハードディスク41の円周方向の検査スタート
位置は限定できず、データファイル60上からは外周部
の帯状変色部58a、58bと欠陥59との判別がつか
ない。このため、ハードディスク41の外周部61につ
いては検査装置による自動検査の検査対象領域外とし、
外周部61を除いた領域の欠陥個数のカウント等のみで
、ハードディスクの良否判定を行い、外周部61につい
ては1」視検査に頼っていた。したがって外周部61に
不良と判定されるような欠陥が存在していても、良と誤
判定してしまうおそれがあり、この誤判定を避けるため
に外周部61についても自動検査が可能な実用性の高い
検査方法が望まれていた。
位置は限定できず、データファイル60上からは外周部
の帯状変色部58a、58bと欠陥59との判別がつか
ない。このため、ハードディスク41の外周部61につ
いては検査装置による自動検査の検査対象領域外とし、
外周部61を除いた領域の欠陥個数のカウント等のみで
、ハードディスクの良否判定を行い、外周部61につい
ては1」視検査に頼っていた。したがって外周部61に
不良と判定されるような欠陥が存在していても、良と誤
判定してしまうおそれがあり、この誤判定を避けるため
に外周部61についても自動検査が可能な実用性の高い
検査方法が望まれていた。
そこで、この発明は外周部の欠陥検出を的確に行うこと
ができて実用性を向上させることのできるハードディス
ク表面検査方法を提供することを[1的とする。
ができて実用性を向上させることのできるハードディス
ク表面検査方法を提供することを[1的とする。
[発明の構成]
(課題を角q決するための手段)
この発明は上記課題を解決するために、被検査対象であ
るハードディスクに光ビームを走査し、所定の閾値以上
の反射光のレベル変化から欠陥を検出するとともに前記
ハードディスクの外周部には反射光のレベルが前記閾値
以上に変化する固定形状の非欠陥部が存在するハードデ
ィスク表面検査方法であって、前記ハードディスクの外
周部については、前記非欠陥部のプロフィルデータを比
較用プロフィルデータとして予め求め、検査に際して前
記反射光のレベル変化に基づいて求められたプロフィル
データが前記比較用プロフィルデータと非対応のとき欠
陥ありと判定することを要旨とする。
るハードディスクに光ビームを走査し、所定の閾値以上
の反射光のレベル変化から欠陥を検出するとともに前記
ハードディスクの外周部には反射光のレベルが前記閾値
以上に変化する固定形状の非欠陥部が存在するハードデ
ィスク表面検査方法であって、前記ハードディスクの外
周部については、前記非欠陥部のプロフィルデータを比
較用プロフィルデータとして予め求め、検査に際して前
記反射光のレベル変化に基づいて求められたプロフィル
データが前記比較用プロフィルデータと非対応のとき欠
陥ありと判定することを要旨とする。
(作用)
検査に際して、反射光のレベル変化に基づいて求められ
たプロフィルデータが、予め求められた比較用プロフィ
ルデータと比較され、両者が非対応のときは欠陥ありと
判定される。したがってハードディスクの外周部につい
ても、自動検査により欠陥検出が的確に行われて実用性
が向上する。
たプロフィルデータが、予め求められた比較用プロフィ
ルデータと比較され、両者が非対応のときは欠陥ありと
判定される。したがってハードディスクの外周部につい
ても、自動検査により欠陥検出が的確に行われて実用性
が向上する。
(実施例)
以下、この発明の実施例を第1図及び第2図に基づいて
説明する。
説明する。
第1図(a)は、被検査対象であるハードディスク1を
示しており、同図の例のハードディスク1には、その外
周部に同じ長さと幅、即ち固定形状の非欠陥部としての
帯状変色部2が4個存在し、また、帯状変色部2の間に
は欠陥3が生じている場合を示している。同図中、Rは
半径方向、Sは円周方向である。
示しており、同図の例のハードディスク1には、その外
周部に同じ長さと幅、即ち固定形状の非欠陥部としての
帯状変色部2が4個存在し、また、帯状変色部2の間に
は欠陥3が生じている場合を示している。同図中、Rは
半径方向、Sは円周方向である。
このようなハードディスク1に対し、前記第3図に示し
たものとほぼ同様の検査装置により、第1図(b)に示
すような、その−面分の配列データファイル4が作成さ
れマイコン内に貯えられる。同図の例の配列データファ
イル4には、半径方向Rに64個(0〜63)の配列デ
ータを有し、円周方向Sには360個(0〜359)の
配列データを有している。以後、半径方向R及び円周方
向Sを含めて配列データx(64,360)という。
たものとほぼ同様の検査装置により、第1図(b)に示
すような、その−面分の配列データファイル4が作成さ
れマイコン内に貯えられる。同図の例の配列データファ
イル4には、半径方向Rに64個(0〜63)の配列デ
ータを有し、円周方向Sには360個(0〜359)の
配列データを有している。以後、半径方向R及び円周方
向Sを含めて配列データx(64,360)という。
なお、円周方向の0番目と359番「Iのデータは、ハ
ードディスク上では連続している。また、第1図(b)
の配列データファイル4中の半径方向C〜63の領域は
、帯状変色部2のプロフィルデータが存在する外周部領
域を示している。第1図の(C)、(d)は、それぞれ
この外周部領域における円周方向プロフィルデータ及び
半径方向プロフィルデータを示している。
ードディスク上では連続している。また、第1図(b)
の配列データファイル4中の半径方向C〜63の領域は
、帯状変色部2のプロフィルデータが存在する外周部領
域を示している。第1図の(C)、(d)は、それぞれ
この外周部領域における円周方向プロフィルデータ及び
半径方向プロフィルデータを示している。
表面検査は、上述のような配列データファイル4にソフ
ト処理が施されて欠陥の有無が判定され、これに基づい
てハードディスク1の良否が判定される。以下、第2図
のフローチャー1・を用いてこの実施例のハードディス
ク表面検査方法を説明する。
ト処理が施されて欠陥の有無が判定され、これに基づい
てハードディスク1の良否が判定される。以下、第2図
のフローチャー1・を用いてこの実施例のハードディス
ク表面検査方法を説明する。
まず、円周方向配列データのデータ番号JがJ−〇から
359までインクリメントされ(ステップ11)、また
半径方向配列データのデータ番号IがI−Cから63ま
でインクリメントされつつ(ステップ13)、ステップ
11ないしステップ15の実行により、帯状変色部2の
長さの許容範囲をデータ個数に変換した値り、〜L2対
して、配列データX(64,360)から半径方向C〜
63のプロフィルデータY (360)が求められ(第
1図(d))、マイコン内のメモリに格納される。
359までインクリメントされ(ステップ11)、また
半径方向配列データのデータ番号IがI−Cから63ま
でインクリメントされつつ(ステップ13)、ステップ
11ないしステップ15の実行により、帯状変色部2の
長さの許容範囲をデータ個数に変換した値り、〜L2対
して、配列データX(64,360)から半径方向C〜
63のプロフィルデータY (360)が求められ(第
1図(d))、マイコン内のメモリに格納される。
ここで、上記のLlは帯状変色部最小長変換値、L2は
帯状変色部最小長変換値を示している。
帯状変色部最小長変換値を示している。
次いで、ステップ16で個数クリアが行われたのち、デ
ータ番号KがK −0から359までインクリメントさ
れつつ、ステップ17ないしステップ26の実行により
、半径方向C〜63までのプロフィルデータY (36
0)における0でないデータの連続する長さWとその個
数ICNが求められる。
ータ番号KがK −0から359までインクリメントさ
れつつ、ステップ17ないしステップ26の実行により
、半径方向C〜63までのプロフィルデータY (36
0)における0でないデータの連続する長さWとその個
数ICNが求められる。
次に、データY(0)とY (359) 、つまり円周
方向のθ番目と359番目のデータは、前述したように
連続しているので、この両データY(0)とY(359
)がともに0でないときは(ステップ27.28のNo
)、これを1個の帯状変色部とみる必要があるので、両
データ長さを足して(ステップ29)、個数ICNが1
個減らされる(ステップ30)。このようにして比較用
プロフィルデータが整えられる。
方向のθ番目と359番目のデータは、前述したように
連続しているので、この両データY(0)とY(359
)がともに0でないときは(ステップ27.28のNo
)、これを1個の帯状変色部とみる必要があるので、両
データ長さを足して(ステップ29)、個数ICNが1
個減らされる(ステップ30)。このようにして比較用
プロフィルデータが整えられる。
そして、0でないデータ連続部の個数と帯状変色部2の
個数N(第1図(a)の例ではN−4)とが等しく (
ステップ31のYes)、且つその各ブタ連続部の長さ
WがL1〜L2の間に入っていれば(ステップ32.3
3.34のYes)ハードディスクの外周部には欠陥な
しとされて判定は“OK”となり(ステップ35)、上
記以外の場合の判定は“NG”となる(ステップ36)
。
個数N(第1図(a)の例ではN−4)とが等しく (
ステップ31のYes)、且つその各ブタ連続部の長さ
WがL1〜L2の間に入っていれば(ステップ32.3
3.34のYes)ハードディスクの外周部には欠陥な
しとされて判定は“OK”となり(ステップ35)、上
記以外の場合の判定は“NG”となる(ステップ36)
。
なお、第1図(a)のハードディスク1の場合は、外周
部に欠陥3が生じている場合を示しているので、0でな
いデータ連続部の個数と帯状変色部の個数Nとは等しく
なく欠陥ありとされて“NG”と判定される。
部に欠陥3が生じている場合を示しているので、0でな
いデータ連続部の個数と帯状変色部の個数Nとは等しく
なく欠陥ありとされて“NG”と判定される。
上述のように、この実施例のハードディスク表面検査方
法によれば、外周部についても、自動検査による欠陥検
出が的確に行われて、ハードディスク全体の良否の判定
が正確になされる。
法によれば、外周部についても、自動検査による欠陥検
出が的確に行われて、ハードディスク全体の良否の判定
が正確になされる。
[発明の効果]
以上説明したように、この発明によれば、ハードディス
クの外周部については、検査に際し反射光のレベル変化
に基づいて求めたプロフィルデータを、予め求めた非欠
陥部の比較用プロフィルデータと比較し、両データが非
対応のときは欠陥ありと判定するようにしたため、ハー
ドディスクの外周部についても自動検査による欠陥検出
を的確に行うことができて実用性を向上させることがで
きるという利点がある。
クの外周部については、検査に際し反射光のレベル変化
に基づいて求めたプロフィルデータを、予め求めた非欠
陥部の比較用プロフィルデータと比較し、両データが非
対応のときは欠陥ありと判定するようにしたため、ハー
ドディスクの外周部についても自動検査による欠陥検出
を的確に行うことができて実用性を向上させることがで
きるという利点がある。
第1図はこの発明に係るハードディスクの表面検査方法
の実施例におけるハードディスク及び配列データファイ
ル等を示す図、第2図はこの発明の詳細な説明するため
のフローチャー1・、第3図は従来のハードディスク表
面検査装置を示す構成図、第4図は同上装置によるハー
ドディスク表面検査方法におけるハードディスク及び配
列ブタファイルを示す図、第5図は第4図に示すハトデ
ィスクの外周部からの反射光の変換により求められた電
気信号を示す信号波形図である。 1ニハードデイスク、 2 、4jl状変色部(非欠陥部)、 3:欠陥。 代理人ヂ1ノ、IL: 巳 好)す和 第2図 (b) 第2図(c) 第 図 8b 第 図(C) 箒5図
の実施例におけるハードディスク及び配列データファイ
ル等を示す図、第2図はこの発明の詳細な説明するため
のフローチャー1・、第3図は従来のハードディスク表
面検査装置を示す構成図、第4図は同上装置によるハー
ドディスク表面検査方法におけるハードディスク及び配
列ブタファイルを示す図、第5図は第4図に示すハトデ
ィスクの外周部からの反射光の変換により求められた電
気信号を示す信号波形図である。 1ニハードデイスク、 2 、4jl状変色部(非欠陥部)、 3:欠陥。 代理人ヂ1ノ、IL: 巳 好)す和 第2図 (b) 第2図(c) 第 図 8b 第 図(C) 箒5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 被検査対象であるハードディスクに光ビームを走査し、
所定の閾値以上の反射光のレベル変化から欠陥を検出す
るとともに前記ハードディスクの外周部には反射光のレ
ベルが前記閾値以上に変化する固定形状の非欠陥部が存
在するハードディスク表面検査方法であって、 前記ハードディスクの外周部については、前記非欠陥部
のプロフィルデータを比較用プロフィルデータとして予
め求め、検査に際して前記反射光のレベル変化に基づい
て求められたプロフィルデータが前記比較用プロフィル
データと非対応のとき欠陥ありと判定することを特徴と
するハードディスク表面検査方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8801389A JPH02268258A (ja) | 1989-04-10 | 1989-04-10 | ハードディスク表面検査方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8801389A JPH02268258A (ja) | 1989-04-10 | 1989-04-10 | ハードディスク表面検査方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02268258A true JPH02268258A (ja) | 1990-11-01 |
Family
ID=13930962
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8801389A Pending JPH02268258A (ja) | 1989-04-10 | 1989-04-10 | ハードディスク表面検査方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02268258A (ja) |
-
1989
- 1989-04-10 JP JP8801389A patent/JPH02268258A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4733154B2 (ja) | 異物検査方法及び異物検査装置 | |
| JP2010014698A (ja) | タイヤ形状検査方法,タイヤ形状検査装置 | |
| WO2014038444A1 (ja) | タイヤ形状検査方法、及びタイヤ形状検査装置 | |
| TW201738985A (zh) | 用於校正自目標晶粒及參考晶粒之比較所產生之差異圖像之系統、方法及電腦程式產品 | |
| JPH0629859B2 (ja) | 表面欠陥検出装置 | |
| JPH02268258A (ja) | ハードディスク表面検査方法 | |
| JPH11211674A (ja) | 表面疵検査方法および装置 | |
| JP3314217B2 (ja) | 外観検査装置 | |
| JP3641394B2 (ja) | 光学部材検査装置,画像処理装置,画像処理方法,及び、コンピュータ可読媒体 | |
| JPH0712747A (ja) | 薄膜付きディスク表面検査方法及びその装置 | |
| JPH1139651A (ja) | ハードディスク表面検査装置 | |
| JP3348059B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JP4420602B2 (ja) | 外観検査装置及び外観検査方法 | |
| CN118821032B (zh) | 一种基于多模态信号的列车巡检方法、系统及存储介质 | |
| JP3216669B2 (ja) | 光ディスク欠陥検査方法 | |
| JPH02268259A (ja) | ディスク媒体表面検査方法 | |
| JPS63182556A (ja) | 瓶類の光学検査方法及びその装置 | |
| JPH10227744A (ja) | 記録ディスクの光学的検査方法 | |
| JP2004257859A (ja) | 金属帯のエッジ形状検出方法 | |
| JP3232249B2 (ja) | Pga基板の欠ピン検査方法 | |
| JP4388623B2 (ja) | 表面検査方法および表面検査装置 | |
| JPH03118452A (ja) | 円形ワーク表面検査方法 | |
| JP2007147324A (ja) | 表面検査装置 | |
| JP2605383Y2 (ja) | パッケージの形状不良検出装置 | |
| JP2025079024A (ja) | ブレード検査装置及びブレード検査方法 |