JPH0227074A - 共同玄関電気錠の制御装置 - Google Patents
共同玄関電気錠の制御装置Info
- Publication number
- JPH0227074A JPH0227074A JP63178615A JP17861588A JPH0227074A JP H0227074 A JPH0227074 A JP H0227074A JP 63178615 A JP63178615 A JP 63178615A JP 17861588 A JP17861588 A JP 17861588A JP H0227074 A JPH0227074 A JP H0227074A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electric lock
- time
- common entrance
- control device
- cpu
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Lock And Its Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はマンション等の集合住宅に使用する共同玄関電
気錠の制御装置に関する。
気錠の制御装置に関する。
従来の技術
第2図は、従来の共同玄関電気錠の制御装置の構成ケ示
している。
している。
2 ・\
第2図において、1は住戸端末機であり、これは、端末
機CPU2と、通信インターフェイス3と電気錠スイッ
チ4とにより構成されている。
機CPU2と、通信インターフェイス3と電気錠スイッ
チ4とにより構成されている。
5は共同玄関機であり、これは、通信インタフェイス6
と、玄関機CPU7と、この玄関機CPU7よりの信号
に基づいて動作する)・ランジスタ8、とこのトランジ
スタ8が動作することにより励磁される制御用リレー9
と、この制御用リレー9の動作時間を決定するタイマー
10と、タイマー時間を設定する設定スイッチ11とに
より構成されている。
と、玄関機CPU7と、この玄関機CPU7よりの信号
に基づいて動作する)・ランジスタ8、とこのトランジ
スタ8が動作することにより励磁される制御用リレー9
と、この制御用リレー9の動作時間を決定するタイマー
10と、タイマー時間を設定する設定スイッチ11とに
より構成されている。
12は電気錠であり、この電気錠12は上記制御用リレ
ー9の接点9aに接続されている。13は制御信号の通
信用パスラインである。
ー9の接点9aに接続されている。13は制御信号の通
信用パスラインである。
次に上記従来例の動作について説明する。
住戸端末機1の電気錠スイッチ4が閉じると、端末機C
PU2から通信インターフェイス3を介して通信用パス
ライン13に電気錠12の解除信号が出力される。
PU2から通信インターフェイス3を介して通信用パス
ライン13に電気錠12の解除信号が出力される。
この解除信号は共同玄関機5の通信インターフ3 ・・
−7 エイノ6を通して玄関機CPU7に入力され、この玄関
機CPU7は制御用リレー9を閉じる信号を出力する。
−7 エイノ6を通して玄関機CPU7に入力され、この玄関
機CPU7は制御用リレー9を閉じる信号を出力する。
これによりタイマー10は予め設定スイッチ11で設定
された時間トランジスタ8をオンさせ、制御用リレー9
を動作させてその接点9aを閉じ、電気錠12を解錠さ
せろ。
された時間トランジスタ8をオンさせ、制御用リレー9
を動作させてその接点9aを閉じ、電気錠12を解錠さ
せろ。
このように従来の集合住宅システムでは共同玄関機5に
タイマー10を設けて電気錠12の解錠時間を決定させ
ていた。
タイマー10を設けて電気錠12の解錠時間を決定させ
ていた。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来の共同玄関電気錠の制御装置で
は、電気錠12の解錠時間の設定を共同玄関機内の設定
スイッチ11によって行っているだめに、タイマー10
の設定時間を10秒以下の細かい単位に設定したり、あ
るいは10分以上の長時間の単位のように任意に設定で
きないという問題点があった。
は、電気錠12の解錠時間の設定を共同玄関機内の設定
スイッチ11によって行っているだめに、タイマー10
の設定時間を10秒以下の細かい単位に設定したり、あ
るいは10分以上の長時間の単位のように任意に設定で
きないという問題点があった。
本発明はこのような従来の問題点を解決するものであり
、タイマーの設定時間を短い時間単位や長い時間単位に
任意に設定できるようにした共同玄関電気錠の制御装置
を提供することを目的とするものである。
、タイマーの設定時間を短い時間単位や長い時間単位に
任意に設定できるようにした共同玄関電気錠の制御装置
を提供することを目的とするものである。
課題を解決するだめの手段
本発明は上記目的を達成するために、共同玄関の電気錠
を所定の時刻に所定の時間間隔で解錠させろ時計回路と
、上記電気錠の解錠時間を任意に設定すると共に、上記
電気錠を所定の時刻に所定の時間間隔で解錠させろよう
に設定するプログラム入力回路と、このプログラム入力
回路で設定した内容を記憶するメモリと、システム全体
を制御する中央処理装置とを有する中央制御装置を共同
玄関機と住戸端末機戸に接続し、住戸端末機の電気錠ス
イッチを投入することにより共同玄関機において電気錠
を解錠するように制御用リレーを動作させるようにした
ものである。
を所定の時刻に所定の時間間隔で解錠させろ時計回路と
、上記電気錠の解錠時間を任意に設定すると共に、上記
電気錠を所定の時刻に所定の時間間隔で解錠させろよう
に設定するプログラム入力回路と、このプログラム入力
回路で設定した内容を記憶するメモリと、システム全体
を制御する中央処理装置とを有する中央制御装置を共同
玄関機と住戸端末機戸に接続し、住戸端末機の電気錠ス
イッチを投入することにより共同玄関機において電気錠
を解錠するように制御用リレーを動作させるようにした
ものである。
作用
本発明は上記のような構成により、プログラム入力回路
から電気錠の解錠時間を設定すると共に、所定の時刻に
所定の時間間隔で電気錠を解錠するように設定してこれ
ら情報をメモリに記憶し、住5 ・\−7 戸端末機からきた解錠信号によって中央制御装置の中央
処理装置がメモリからの情報と時計回路からの入力によ
って設定された時間、電気錠を解錠するように共同玄関
機に指示すると共に、あらかじめ設定された所定の時刻
に所定の時間間隔で電気錠を解錠させるので、電気錠を
任意の時間に開閉することができろ。
から電気錠の解錠時間を設定すると共に、所定の時刻に
所定の時間間隔で電気錠を解錠するように設定してこれ
ら情報をメモリに記憶し、住5 ・\−7 戸端末機からきた解錠信号によって中央制御装置の中央
処理装置がメモリからの情報と時計回路からの入力によ
って設定された時間、電気錠を解錠するように共同玄関
機に指示すると共に、あらかじめ設定された所定の時刻
に所定の時間間隔で電気錠を解錠させるので、電気錠を
任意の時間に開閉することができろ。
実施例
以下、本発明の一実施例を図について詳細に説明する。
第1図はこの発明の一実施例を示す構成図で、第1図に
おいて第2図と同一または均等な構成部分には同一符号
を付して重複説明を省略する。
おいて第2図と同一または均等な構成部分には同一符号
を付して重複説明を省略する。
第1図において、14は管理人親機であり、これは、電
気錠12の解錠時間と自動開閉時刻とを入力する親機C
PU15と、通信インターフェイス16と、住戸呼び出
しのだめのダイヤルキー17と、このダイヤルキー17
の操作キーを表示する表示部18とにより構成されてい
る。
気錠12の解錠時間と自動開閉時刻とを入力する親機C
PU15と、通信インターフェイス16と、住戸呼び出
しのだめのダイヤルキー17と、このダイヤルキー17
の操作キーを表示する表示部18とにより構成されてい
る。
19は中火制御装置であり、この中央制御装置19は、
システム全体を制御する中央処理装置(以下CPUとい
う) 20と、通信インターフェイス21と、電気錠1
2に関する設定内容を入力するプログラム入力回路22
と、設定情報を記憶するメモリ23と、時計回路24と
により構成されている。
システム全体を制御する中央処理装置(以下CPUとい
う) 20と、通信インターフェイス21と、電気錠1
2に関する設定内容を入力するプログラム入力回路22
と、設定情報を記憶するメモリ23と、時計回路24と
により構成されている。
次に上記実施例の動作について説明する。
システム立ち上げ時、中央制御装置19のプログラム入
力回路22から例えば秒や分の時間単位だけ電気錠12
を解錠させる設定時間を入力したり、所定の時刻に電気
錠12を自動開閉させたりする設定時刻を入力する。
力回路22から例えば秒や分の時間単位だけ電気錠12
を解錠させる設定時間を入力したり、所定の時刻に電気
錠12を自動開閉させたりする設定時刻を入力する。
この時間や時刻の設定内容は、プログラム入力回路22
の表示部に表示され、確認されると共に、CPU20を
介してメモリ23に書き込まれ、記憶される。この状態
でシステムは動作し、住戸端末機1の電気錠スイッチ4
を閉じることにより、端末機CPU2から通信インター
フェイス3を介して解錠信号がパスライン13に出力さ
れろ。
の表示部に表示され、確認されると共に、CPU20を
介してメモリ23に書き込まれ、記憶される。この状態
でシステムは動作し、住戸端末機1の電気錠スイッチ4
を閉じることにより、端末機CPU2から通信インター
フェイス3を介して解錠信号がパスライン13に出力さ
れろ。
中央制御装置19はこのパスライン13よりの解錠信号
を通信インターフェイス21を通してCPtJ207
・ ・ に入力ずろと共に、電気錠12の解錠時間をメモリ23
から読み出してその時間、電気錠12を解錠するように
制御信号を通信インターフェイス21を通してパスライ
ン13に出力する。
を通信インターフェイス21を通してCPtJ207
・ ・ に入力ずろと共に、電気錠12の解錠時間をメモリ23
から読み出してその時間、電気錠12を解錠するように
制御信号を通信インターフェイス21を通してパスライ
ン13に出力する。
共同玄関機5ば、パスライン]3に出力され/C制御信
号を通信インターフェイス6を介して玄関機CP U
7に取り込み、指示された時間だけトランジスタ8を動
作させて制御用リレー9を励磁させて接点9aを閉じ、
電気錠12を設定時間だけ解錠させる。
号を通信インターフェイス6を介して玄関機CP U
7に取り込み、指示された時間だけトランジスタ8を動
作させて制御用リレー9を励磁させて接点9aを閉じ、
電気錠12を設定時間だけ解錠させる。
次に、設定時刻になったときに電気錠]2を所定時間解
錠させろ場合について説明する。
錠させろ場合について説明する。
CPU20は、監視している時計回路24の時刻が設定
時刻となったときに電気錠開放信号をパスライン13に
出力する。
時刻となったときに電気錠開放信号をパスライン13に
出力する。
共同玄関機5は上記電気錠開放信号により玄関機CPU
7を介してトランジスタ8を動作させて制御用リレー9
を励磁し、接点9aを閉じる。これにより電気錠12が
解錠したま1の状態となり、玄関の扉は解錠状態となり
玄関よりの人の出入りは自由となる。
7を介してトランジスタ8を動作させて制御用リレー9
を励磁し、接点9aを閉じる。これにより電気錠12が
解錠したま1の状態となり、玄関の扉は解錠状態となり
玄関よりの人の出入りは自由となる。
しかるのち、設定した時刻が来ると、中央制御装置19
のCPU20は電気錠閉鎖信号をパスライン13に出力
する。このため、共同玄関機5は上記電気錠閉鎖信号に
よシ玄関機CPU7を介してトランジスタ8を不動作に
させ、制御用リレー9を非励磁として接点9aを開放さ
せて電気錠12を元の閉じた状態に戻す。
のCPU20は電気錠閉鎖信号をパスライン13に出力
する。このため、共同玄関機5は上記電気錠閉鎖信号に
よシ玄関機CPU7を介してトランジスタ8を不動作に
させ、制御用リレー9を非励磁として接点9aを開放さ
せて電気錠12を元の閉じた状態に戻す。
このように、本実施例によれば電気錠12の解錠時間を
プログラム入力回路22により所望の秒や分の時間単位
に使用者の要求に合わせ設定することができると共に、
中央制御装置19のメモリ23に記憶された内容にした
がって時計機能により自動的に特定の時間帯に電気錠1
2を開放状態にしておくことができるという効果を有す
る。
プログラム入力回路22により所望の秒や分の時間単位
に使用者の要求に合わせ設定することができると共に、
中央制御装置19のメモリ23に記憶された内容にした
がって時計機能により自動的に特定の時間帯に電気錠1
2を開放状態にしておくことができるという効果を有す
る。
次に、プログラム入力回路220代りに管理人親機14
のダイヤルキー17を使用する場合に就いて説明する。
のダイヤルキー17を使用する場合に就いて説明する。
集合住宅システムの管理人親機14は通常、集合住戸呼
出しのだめにダイヤルキー14とその操作状9 ′ゝ−
′ 況を表示する表示部18とを備えているので、中央制御
装置19のダイヤルキー17のプログラム入力回路22
を使用せずに、管理人親機14のダイヤルキー17から
電気錠12の解錠時間および自動開閉時刻を入力する。
出しのだめにダイヤルキー14とその操作状9 ′ゝ−
′ 況を表示する表示部18とを備えているので、中央制御
装置19のダイヤルキー17のプログラム入力回路22
を使用せずに、管理人親機14のダイヤルキー17から
電気錠12の解錠時間および自動開閉時刻を入力する。
親機CPU15は、この入力により表示部18に入力内
容を表示すると共に、通信インターフェイス16を通し
てパスライン13に設定入力信号を出力する。
容を表示すると共に、通信インターフェイス16を通し
てパスライン13に設定入力信号を出力する。
一方、中央制御装置19ではこの設定入力信号を通信イ
ンターフェイス21を介してCPU20に入力してメモ
リ23に記憶する。
ンターフェイス21を介してCPU20に入力してメモ
リ23に記憶する。
このようにしてパスライン13を介して設定入力信号を
中央制御装置19に送ることにより管理人親機14のダ
イヤルキー17を使用して制御情報を入力することがで
き、特別なプログラム入力回路を設けなくとも良いとい
う効果を有する。
中央制御装置19に送ることにより管理人親機14のダ
イヤルキー17を使用して制御情報を入力することがで
き、特別なプログラム入力回路を設けなくとも良いとい
う効果を有する。
丑だ、共同玄関機が複数ある集合住宅の場合には共同玄
関機のアドレスをメモリに記憶しておけば大規模な集合
住宅システムにおいて容易に使用することができるとい
う効果を有する。
関機のアドレスをメモリに記憶しておけば大規模な集合
住宅システムにおいて容易に使用することができるとい
う効果を有する。
10・\−7
発明の効果
本発明は上記実施例よシ明らかなように、中央制御装置
に時計回路とメモリとプログラム入力回路と中央処理装
置とを設けることにより、電気錠の解錠時間を任意の時
間単位に設定できるようにすると共に、電気錠を任意の
時刻に自動開閉できろという効果を有する。
に時計回路とメモリとプログラム入力回路と中央処理装
置とを設けることにより、電気錠の解錠時間を任意の時
間単位に設定できるようにすると共に、電気錠を任意の
時刻に自動開閉できろという効果を有する。
第1図は、本発明の一実施例における共同玄関電気錠の
制御装置を示す回路図、第2図は、従来の共同玄関電気
錠の制御装置を示す回路図である。 1・・・住戸端末機、4・・・電気錠スイッチ、訃・・
共同玄関機、9・・制御用リレー、12・・・電気錠、
15中央処理装置、19・・・中央制御装置、22・・
・プログラム入力回路、23・・・メモリ、24・・・
時計回路。
制御装置を示す回路図、第2図は、従来の共同玄関電気
錠の制御装置を示す回路図である。 1・・・住戸端末機、4・・・電気錠スイッチ、訃・・
共同玄関機、9・・制御用リレー、12・・・電気錠、
15中央処理装置、19・・・中央制御装置、22・・
・プログラム入力回路、23・・・メモリ、24・・・
時計回路。
Claims (1)
- 共同玄関の電気錠を所定の時刻に所定の時間間隔で解錠
させる時計回路と、上記電気錠の解錠時間を任意に設定
すると共に、上記電気錠を所定の時刻に所定の時間間隔
で解錠させるように設定するプログラム入力回路と、こ
のプログラム入力回路で設定した内容を記憶するメモリ
と、システム全体を制御する中央処理装置とを有する中
央制御装置を共同玄関機と住戸端末機戸に接続したこと
を特徴とする共同玄関電気錠の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63178615A JPH0227074A (ja) | 1988-07-18 | 1988-07-18 | 共同玄関電気錠の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63178615A JPH0227074A (ja) | 1988-07-18 | 1988-07-18 | 共同玄関電気錠の制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0227074A true JPH0227074A (ja) | 1990-01-29 |
Family
ID=16051541
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63178615A Pending JPH0227074A (ja) | 1988-07-18 | 1988-07-18 | 共同玄関電気錠の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0227074A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009047873A1 (ja) | 2007-10-09 | 2009-04-16 | Panasonic Corporation | 溶接用トーチ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60203785A (ja) * | 1984-03-29 | 1985-10-15 | 東芝ライテック株式会社 | オ−トドア制御装置 |
| JPS60203784A (ja) * | 1984-03-29 | 1985-10-15 | 東芝ライテック株式会社 | オ−トドア制御装置 |
-
1988
- 1988-07-18 JP JP63178615A patent/JPH0227074A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60203785A (ja) * | 1984-03-29 | 1985-10-15 | 東芝ライテック株式会社 | オ−トドア制御装置 |
| JPS60203784A (ja) * | 1984-03-29 | 1985-10-15 | 東芝ライテック株式会社 | オ−トドア制御装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009047873A1 (ja) | 2007-10-09 | 2009-04-16 | Panasonic Corporation | 溶接用トーチ |
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