JPH064768A - 防犯機能付きレジスタ及び防犯システム - Google Patents
防犯機能付きレジスタ及び防犯システムInfo
- Publication number
- JPH064768A JPH064768A JP18603592A JP18603592A JPH064768A JP H064768 A JPH064768 A JP H064768A JP 18603592 A JP18603592 A JP 18603592A JP 18603592 A JP18603592 A JP 18603592A JP H064768 A JPH064768 A JP H064768A
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- JP
- Japan
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- register
- alarm
- timer
- crime prevention
- network center
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- Pending
Links
- 230000002265 prevention Effects 0.000 title claims abstract description 18
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 230000008569 process Effects 0.000 claims description 5
- 210000000056 organ Anatomy 0.000 abstract 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000009471 action Effects 0.000 description 3
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
- Burglar Alarm Systems (AREA)
- Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は、盗難事件が発生した際、自動的に
警察機関に事件の通報をすることができるレジスタ、及
び該レジスタを用いた防犯システムを提供することを目
的とする。 【構成】 本発明は、通信ネットワークで相互に接続し
たネットワークセンタ9とレジスタ1とからなり、該レ
ジスタ1は、ドロワー4が開放している時間を計数する
タイマー5と、該タイマー5の計数値を入力し一定時間
が経過するまでに所定の入力処理がされなかった場合に
警報を発する制御装置7と、該制御装置7が発した警報
を上記ネットワークセンタ9に送信する通信装置6とを
備えてなる。
警察機関に事件の通報をすることができるレジスタ、及
び該レジスタを用いた防犯システムを提供することを目
的とする。 【構成】 本発明は、通信ネットワークで相互に接続し
たネットワークセンタ9とレジスタ1とからなり、該レ
ジスタ1は、ドロワー4が開放している時間を計数する
タイマー5と、該タイマー5の計数値を入力し一定時間
が経過するまでに所定の入力処理がされなかった場合に
警報を発する制御装置7と、該制御装置7が発した警報
を上記ネットワークセンタ9に送信する通信装置6とを
備えてなる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、小売店などで使用され
るレジスタであって、防犯機能を備えたレジスタ、及び
該レジスタを用いた防犯システムに関する。
るレジスタであって、防犯機能を備えたレジスタ、及び
該レジスタを用いた防犯システムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の防犯機能付きレジスタの
防犯機能は、個々のレジスタ単独で盗難を防止するもの
(例えば、特殊なロック機構を備えるなど)であった。
また、警察機関への事件の通報は、電話などを用いて行
なうか、または独立した防犯システムを設置して事件発
生時あるいはその後この防犯システムを動作させて行な
うものであった。
防犯機能は、個々のレジスタ単独で盗難を防止するもの
(例えば、特殊なロック機構を備えるなど)であった。
また、警察機関への事件の通報は、電話などを用いて行
なうか、または独立した防犯システムを設置して事件発
生時あるいはその後この防犯システムを動作させて行な
うものであった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来の防犯機能付きレジスタでは、かかる防犯機能が
破壊されてドロワーが開放されれば、もはや盗難を防止
することはできない。そして、このような場合、犯人が
逃走した後に事件の通報がされ、事件の早期解決が困難
となるおそれがあった。また、従来の防犯システムで
は、事件の通報のために特定の動作(ボタンを押すな
ど)を必要とし、危険回避のため犯人が逃走するまえに
通報できない場合があるという欠点があった。本発明
は、上記従来の課題を解決し、盗難事件が発生した際、
自動的に警察機関に事件の通報をすることができるレジ
スタ、及び該レジスタを用いた防犯システムを提供する
ことを目的とする。
た従来の防犯機能付きレジスタでは、かかる防犯機能が
破壊されてドロワーが開放されれば、もはや盗難を防止
することはできない。そして、このような場合、犯人が
逃走した後に事件の通報がされ、事件の早期解決が困難
となるおそれがあった。また、従来の防犯システムで
は、事件の通報のために特定の動作(ボタンを押すな
ど)を必要とし、危険回避のため犯人が逃走するまえに
通報できない場合があるという欠点があった。本発明
は、上記従来の課題を解決し、盗難事件が発生した際、
自動的に警察機関に事件の通報をすることができるレジ
スタ、及び該レジスタを用いた防犯システムを提供する
ことを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
め、本発明の防犯機能付きレジスタは、ドロワーが開放
している時間を計数するタイマーと、該タイマーの計数
値を入力し一定時間が経過するまでに所定の入力処理が
されなかった場合に警報を発する制御装置と、該制御装
置が発した警報をネットワークセンタに送信する通信装
置とを備えたことを特徴とする。
め、本発明の防犯機能付きレジスタは、ドロワーが開放
している時間を計数するタイマーと、該タイマーの計数
値を入力し一定時間が経過するまでに所定の入力処理が
されなかった場合に警報を発する制御装置と、該制御装
置が発した警報をネットワークセンタに送信する通信装
置とを備えたことを特徴とする。
【0005】また、上記目的を達成する本発明の防犯シ
ステムは、通信ネットワークで相互に接続したネットワ
ークセンタとレジスタとからなり、上記レジスタは、ド
ロワーが開放している時間を計数するタイマーと、該タ
イマーの計数値を入力し一定時間が経過するまでに所定
の入力処理がされなかった場合に警報を発する制御装置
と、該制御装置が発した警報を上記ネットワークセンタ
に送信する通信装置とを備えてなり、上記ネットワーク
センタは、上記レジスタから警報を受信した際、該警報
を送信したレジスタを特定して警察機関に通報すること
を特徴とする。そして、上記ネットワークセンタは複数
のレジスタと通信ネットワークで接続されている。
ステムは、通信ネットワークで相互に接続したネットワ
ークセンタとレジスタとからなり、上記レジスタは、ド
ロワーが開放している時間を計数するタイマーと、該タ
イマーの計数値を入力し一定時間が経過するまでに所定
の入力処理がされなかった場合に警報を発する制御装置
と、該制御装置が発した警報を上記ネットワークセンタ
に送信する通信装置とを備えてなり、上記ネットワーク
センタは、上記レジスタから警報を受信した際、該警報
を送信したレジスタを特定して警察機関に通報すること
を特徴とする。そして、上記ネットワークセンタは複数
のレジスタと通信ネットワークで接続されている。
【0006】
【実施例】以下、本発明の実施例について、図面を参照
して説明する。図1は本発明の一実施例に係る防犯機能
付きレジスタ(以下、単に「レジスタ」)の構成を示す
ブロック図、図2はその外観を示す斜視図である。本実
施例のレジスタ1は、従来のレジスタと同様にキーボー
ド2と、ディスプレー3と、ドロワー4とを備えると共
に、タイマー5と、モデム6と、これらを制御する統括
制御部7とを備えてなる。
して説明する。図1は本発明の一実施例に係る防犯機能
付きレジスタ(以下、単に「レジスタ」)の構成を示す
ブロック図、図2はその外観を示す斜視図である。本実
施例のレジスタ1は、従来のレジスタと同様にキーボー
ド2と、ディスプレー3と、ドロワー4とを備えると共
に、タイマー5と、モデム6と、これらを制御する統括
制御部7とを備えてなる。
【0007】上記タイマー5は、両替キーに入力により
ドロワー4が開放されると始動し、所定の入力がされる
か、またはドロワー4が閉じられるまでの時間を計数す
る。上記モデム6は、通信ネットワークを介してネット
ワークセンタに接続しており、統括制御部7から発した
信号を送信する。
ドロワー4が開放されると始動し、所定の入力がされる
か、またはドロワー4が閉じられるまでの時間を計数す
る。上記モデム6は、通信ネットワークを介してネット
ワークセンタに接続しており、統括制御部7から発した
信号を送信する。
【0008】上記統括制御部7は、図3に示すように、
キーボード2を制御するキーボード制御部71と、ディ
スプレー3を制御するディスプレー制御部72と、ドロ
ワー4を制御するドロワー制御部73と、タイマー5を
制御するタイマー制御部74と、モデム6から送信する
信号を発する通信制御部75と、これらを統括的に制御
する制御装置としてCPU76及びメモリ77とを備え
てなる。
キーボード2を制御するキーボード制御部71と、ディ
スプレー3を制御するディスプレー制御部72と、ドロ
ワー4を制御するドロワー制御部73と、タイマー5を
制御するタイマー制御部74と、モデム6から送信する
信号を発する通信制御部75と、これらを統括的に制御
する制御装置としてCPU76及びメモリ77とを備え
てなる。
【0009】キーボード制御部71は、キーボード2に
よるキー入力があった場合、これをCPU76に送る。
そして、CPU76が入力データについて所定の処理を
行ない、ディスプレー制御部72を介してディスプレー
3に処理結果を表示する。ドロワー制御部73は、キー
ボード2より両替キーの入力があった場合に、CPU7
6の命令を受けてドロワー4を開放する。またドロワー
4が閉じられると、それを示す信号をCPU76に送
る。
よるキー入力があった場合、これをCPU76に送る。
そして、CPU76が入力データについて所定の処理を
行ない、ディスプレー制御部72を介してディスプレー
3に処理結果を表示する。ドロワー制御部73は、キー
ボード2より両替キーの入力があった場合に、CPU7
6の命令を受けてドロワー4を開放する。またドロワー
4が閉じられると、それを示す信号をCPU76に送
る。
【0010】上記ドロワー4が開放されると、タイマー
制御部74は、タイマー5を始動し、タイマー5の計数
値をチェックする。またタイマー制御部74は、ドロワ
ー4の開放後一定時間以内に所定のキー入力またはドロ
ワー4が閉じられると、CPU76の命令によりタイマ
ー5の計数を停止し、初期状態に戻す。一方、一定時間
内に何らの処理もされないときは、一定時間が経過した
ことを示す信号をCPU76に送る。
制御部74は、タイマー5を始動し、タイマー5の計数
値をチェックする。またタイマー制御部74は、ドロワ
ー4の開放後一定時間以内に所定のキー入力またはドロ
ワー4が閉じられると、CPU76の命令によりタイマ
ー5の計数を停止し、初期状態に戻す。一方、一定時間
内に何らの処理もされないときは、一定時間が経過した
ことを示す信号をCPU76に送る。
【0011】通信制御部75は、CPU76がタイマー
制御部74から一定時間経過したことを示す信号を受け
ると、警報を発する。この警報はモデム6及び通信ネッ
トワークを介してネットワークセンタに送られる。CP
U76は、以上の制御をメモリ77に格納したプログラ
ムに従って行う。
制御部74から一定時間経過したことを示す信号を受け
ると、警報を発する。この警報はモデム6及び通信ネッ
トワークを介してネットワークセンタに送られる。CP
U76は、以上の制御をメモリ77に格納したプログラ
ムに従って行う。
【0012】次に、上記のように構成したレジスタの作
用について、図4のフローチャートに従って説明する。
初期状態においてキー入力があると、CPU76は両替
キーの入力か否かチェックする(ステップS1、S2、
S3)。そして両替キー以外の入力の場合、入力に応じ
た所定の処理を行なう(ステップS9)。
用について、図4のフローチャートに従って説明する。
初期状態においてキー入力があると、CPU76は両替
キーの入力か否かチェックする(ステップS1、S2、
S3)。そして両替キー以外の入力の場合、入力に応じ
た所定の処理を行なう(ステップS9)。
【0013】両替キーの入力があったときは、ドロワー
制御部73によってドロワー4が開放され(ステップS
4)、ディスプレー制御部72によってディスプレーに
“両替ですか?”などの表示がされる(ステップS
5)。またタイマー制御部74によってタイマー5が始
動する(ステップS6)。
制御部73によってドロワー4が開放され(ステップS
4)、ディスプレー制御部72によってディスプレーに
“両替ですか?”などの表示がされる(ステップS
5)。またタイマー制御部74によってタイマー5が始
動する(ステップS6)。
【0014】そして、一定時間内に両替を行なうことを
示す所定の入力があったときは、通常の両替処理を行な
う(ステップS10)。何ら入力もなく、またドロワー
4閉じられなかったときは、通信制御部75により警報
が発せられ、モデム6からネットワークセンタに送信さ
れる(ステップS8)。したがって、事件が発生し、両
替以外の理由でドロワー4が開放されたときは、何も動
作をすることなく自動的に警報が発せられることとな
る。
示す所定の入力があったときは、通常の両替処理を行な
う(ステップS10)。何ら入力もなく、またドロワー
4閉じられなかったときは、通信制御部75により警報
が発せられ、モデム6からネットワークセンタに送信さ
れる(ステップS8)。したがって、事件が発生し、両
替以外の理由でドロワー4が開放されたときは、何も動
作をすることなく自動的に警報が発せられることとな
る。
【0015】図5に本実施例のレジスタ1を用いた防犯
システムの構成を示す。図示のように、レジスタ1は小
売店8ごとに1台または複数台備えられており、ネット
ワークセンタ9は複数の小売店8の各レジスタ1と通信
ネットワークによって接続されている。なお、ネットワ
ークセンタ9は、各レジスタ1とそれぞれ接続するので
はなく、各小売店8で総括した一回線によって小売店8
ごとに接続するようにしてもよい。
システムの構成を示す。図示のように、レジスタ1は小
売店8ごとに1台または複数台備えられており、ネット
ワークセンタ9は複数の小売店8の各レジスタ1と通信
ネットワークによって接続されている。なお、ネットワ
ークセンタ9は、各レジスタ1とそれぞれ接続するので
はなく、各小売店8で総括した一回線によって小売店8
ごとに接続するようにしてもよい。
【0016】ネットワークセンタ9は、レジスタ1もし
くは小売店8から警報を受信すると、警報を発したレジ
スタ1もしくは小売店を特定し、警察機関に事件の発生
を通報する。
くは小売店8から警報を受信すると、警報を発したレジ
スタ1もしくは小売店を特定し、警察機関に事件の発生
を通報する。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の防犯機能
付きレジスタは、ドロワーが開放している時間を計数す
るタイマーと、該タイマーの計数値を入力し一定時間が
経過するまでに所定の入力処理がされなかった場合に警
報を発する制御装置と、該制御装置が発した警報をネッ
トワークセンタに送信する通信装置とを備えた構成とし
たため、盗難事件などが発生した際、ドロワーが開放さ
れてから一定期間何らの措置もされないときは、自動的
に警報が発せられるため、事件の早期解決に役立つとい
う効果がある。
付きレジスタは、ドロワーが開放している時間を計数す
るタイマーと、該タイマーの計数値を入力し一定時間が
経過するまでに所定の入力処理がされなかった場合に警
報を発する制御装置と、該制御装置が発した警報をネッ
トワークセンタに送信する通信装置とを備えた構成とし
たため、盗難事件などが発生した際、ドロワーが開放さ
れてから一定期間何らの措置もされないときは、自動的
に警報が発せられるため、事件の早期解決に役立つとい
う効果がある。
【0018】また、警報は自動的に発せられるため、事
件の通報のために何らの動作も必要とせず、犯人が逃走
するまえに危険なく通報することができるという効果が
ある。
件の通報のために何らの動作も必要とせず、犯人が逃走
するまえに危険なく通報することができるという効果が
ある。
【0019】また、本発明の防犯システムは、上記防犯
機能付きレジスタを通信ネットワークでネットワークセ
ンタと接続し、上記ネットワークセンタは警報を受信し
た際、該警報を送信したレジスタを特定して警察機関に
通報することとしたため、上記と同様の効果を奏する
他、速やかに事件の発生場所を通報することができると
いう効果がある。
機能付きレジスタを通信ネットワークでネットワークセ
ンタと接続し、上記ネットワークセンタは警報を受信し
た際、該警報を送信したレジスタを特定して警察機関に
通報することとしたため、上記と同様の効果を奏する
他、速やかに事件の発生場所を通報することができると
いう効果がある。
【図1】 本発明の一実施例に係る防犯機能付きレジス
タの構成を示すブロック図である。
タの構成を示すブロック図である。
【図2】 図1のレジスタの外観を示す斜視図である。
【図3】 図1の統括制御部の構成を示すブロック図で
ある。
ある。
【図4】 図1のレジスタの動作を示すフローチャート
である。
である。
【図5】 本発明の一実施例に係る防犯システムを示す
該略図である。
該略図である。
1 レジスタ 4 ドロワー 5 タイマー 6 モデム(通信装置) 7 統括制御部(制御装置) 9 ネットワークセンタ
Claims (3)
- 【請求項1】 ドロワーが開放している時間を計数する
タイマーと、該タイマーの計数値を入力し一定時間が経
過するまでに所定の入力処理がされなかった場合に警報
を発する制御装置と、該制御装置が発した警報をネット
ワークセンタに送信する通信装置とを備えたことを特徴
とする防犯機能付きレジスタ。 - 【請求項2】 通信ネットワークで相互に接続したネッ
トワークセンタとレジスタとからなり、 上記レジスタは、ドロワーが開放している時間を計数す
るタイマーと、該タイマーの計数値を入力し一定時間が
経過するまでに所定の入力処理がされなかった場合に警
報を発する制御装置と、該制御装置が発した警報を上記
ネットワークセンタに送信する通信装置とを備えてな
り、 上記ネットワークセンタは、上記レジスタから警報を受
信した際、該警報を送信したレジスタを特定して警察機
関に通報することを特徴とする防犯システム。 - 【請求項3】 ネットワークセンタは、複数のレジスタ
と通信ネットワークで接続されていることを特徴とする
請求項2に記載の防犯システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18603592A JPH064768A (ja) | 1992-06-19 | 1992-06-19 | 防犯機能付きレジスタ及び防犯システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18603592A JPH064768A (ja) | 1992-06-19 | 1992-06-19 | 防犯機能付きレジスタ及び防犯システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH064768A true JPH064768A (ja) | 1994-01-14 |
Family
ID=16181262
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18603592A Pending JPH064768A (ja) | 1992-06-19 | 1992-06-19 | 防犯機能付きレジスタ及び防犯システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH064768A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9449474B2 (en) | 2011-08-23 | 2016-09-20 | Casio Computer Co., Ltd. | Sales data processing device, sales data processing method and computer readable storage medium |
| EP3125220A1 (en) | 2015-07-30 | 2017-02-01 | Seiko Epson Corporation | Model of an organ |
-
1992
- 1992-06-19 JP JP18603592A patent/JPH064768A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9449474B2 (en) | 2011-08-23 | 2016-09-20 | Casio Computer Co., Ltd. | Sales data processing device, sales data processing method and computer readable storage medium |
| EP3125220A1 (en) | 2015-07-30 | 2017-02-01 | Seiko Epson Corporation | Model of an organ |
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