JPH02272938A - Atmスイッチ通話路障害検出システム - Google Patents
Atmスイッチ通話路障害検出システムInfo
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- JPH02272938A JPH02272938A JP1092954A JP9295489A JPH02272938A JP H02272938 A JPH02272938 A JP H02272938A JP 1092954 A JP1092954 A JP 1092954A JP 9295489 A JP9295489 A JP 9295489A JP H02272938 A JPH02272938 A JP H02272938A
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- Japan
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- 238000012360 testing method Methods 0.000 claims abstract description 62
- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims abstract description 34
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 28
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 26
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 8
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 8
- 239000000284 extract Substances 0.000 abstract description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 1
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- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はディジタル電子交換システムの通話路系装置に
係わり、特に現用系と予備系の通話路障害の検出を行う
ことのできるATMスイッチ通話路障害検出システムに
関する。
係わり、特に現用系と予備系の通話路障害の検出を行う
ことのできるATMスイッチ通話路障害検出システムに
関する。
従来からパケット交換システムでは、プロセッサによる
蓄積制御を行っている。このため、通話路障害の検出に
はパリティチエツク方式やソフトウェア制御によるセル
の廃棄の有無等のチエツク方式が一般に使用されている
。
蓄積制御を行っている。このため、通話路障害の検出に
はパリティチエツク方式やソフトウェア制御によるセル
の廃棄の有無等のチエツク方式が一般に使用されている
。
ところが、このような従来の通話路障害検出の手法では
、画像のように高密度の情報の処理を達成することがで
きない。そこで、ATM (非同期転送モード)方式の
セル(パケット)交換システムでは、ハードウェアによ
るセルの高速交換を行うことにして、面倒な誤り制御は
ネットワークの頭ごしにエンド・ツー・エンドの端末間
で行うことにしている。
、画像のように高密度の情報の処理を達成することがで
きない。そこで、ATM (非同期転送モード)方式の
セル(パケット)交換システムでは、ハードウェアによ
るセルの高速交換を行うことにして、面倒な誤り制御は
ネットワークの頭ごしにエンド・ツー・エンドの端末間
で行うことにしている。
このように従来のATM方式のセル交換システムでは、
ネットワーク側の通話路や伝送路で誤りの検出や処理を
行っていない。したがって、間歇的なビットエラーが発
生した場合のように、エンド・ツー・エンドの端末間で
誤りの検出が可能なものについては再送等の誤り制御が
可能であるが、A T Mスイッチ通話路等の固定障害
:二対しては対処することができないという問題があっ
た。更に、従来の障害検出の手法では、ハードウェアの
障害に対応するために予備系を有するシステムで予備系
の正常性を確認することができないという問題もあった
。
ネットワーク側の通話路や伝送路で誤りの検出や処理を
行っていない。したがって、間歇的なビットエラーが発
生した場合のように、エンド・ツー・エンドの端末間で
誤りの検出が可能なものについては再送等の誤り制御が
可能であるが、A T Mスイッチ通話路等の固定障害
:二対しては対処することができないという問題があっ
た。更に、従来の障害検出の手法では、ハードウェアの
障害に対応するために予備系を有するシステムで予備系
の正常性を確認することができないという問題もあった
。
そこで本発明の目的は、ATMスイッチ通話路の現用系
および予備系の障害を検出する検出システムを提供する
ことにある。
および予備系の障害を検出する検出システムを提供する
ことにある。
本発明では、(i)大回線の人力セルを現用系と予備系
の双方に分配する分配回路と、(11)大回線に障害検
出用のテストセルを挿入する挿入回路と、(iii )
現用系と予備系の双方の出力側に配置されテストセルを
抽出する第1の抽出回路と、(1■)両系の出力の一方
を現用系として選択する切替回路と、(v)この切替回
路と出回線の間に配置された第2の抽出回路と、(vi
)この第2の抽出回路によって所定時間内にテストセル
が検出されるかどうかにより現用系の通話路の障害を検
出する検出回路と、(vj)第1の抽出回路によって抽
出された両系のテストセルを比較し、検出回路の検出結
果と論理をとって予備系の障害を検出する比較回路とを
ATMスイッチ通話路障害検出システムに具備させる。
の双方に分配する分配回路と、(11)大回線に障害検
出用のテストセルを挿入する挿入回路と、(iii )
現用系と予備系の双方の出力側に配置されテストセルを
抽出する第1の抽出回路と、(1■)両系の出力の一方
を現用系として選択する切替回路と、(v)この切替回
路と出回線の間に配置された第2の抽出回路と、(vi
)この第2の抽出回路によって所定時間内にテストセル
が検出されるかどうかにより現用系の通話路の障害を検
出する検出回路と、(vj)第1の抽出回路によって抽
出された両系のテストセルを比較し、検出回路の検出結
果と論理をとって予備系の障害を検出する比較回路とを
ATMスイッチ通話路障害検出システムに具備させる。
すなわち本発明では、挿入回路によってATVスイッチ
通話路の手前でテストセルを挿入させ、切替回路の後の
段階でこのテストセルが検出されるか否かをチェツ、り
して現用系の障害の有無をチエツクする。また、挿入回
路によって挿入したテストセルを分配回路で現用系と予
備系に分配して、これらのATVスイッチ通話路を通過
した後のテストセルを比較回路で比較することによって
、予備系の障害の有無をチエツクする。
通話路の手前でテストセルを挿入させ、切替回路の後の
段階でこのテストセルが検出されるか否かをチェツ、り
して現用系の障害の有無をチエツクする。また、挿入回
路によって挿入したテストセルを分配回路で現用系と予
備系に分配して、これらのATVスイッチ通話路を通過
した後のテストセルを比較回路で比較することによって
、予備系の障害の有無をチエツクする。
以下、実施例:ごつき本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例におけるΔTMスイッチ通話
路の構成を表わしたものである。
路の構成を表わしたものである。
この、へT Mスイッチ通話路で大回線11を伝送され
てきたセル“A”、“B”、“C”・・・・・・は人力
セル分配回路12に入力されるようになっている。入力
セル分配回路12ではこれを“0系′°および゛1系″
の2つのA T Mスインチ通話路13.14に分配す
る。これらATVスイッチ通話路13.14の出側!こ
はテストセル抽出回路(第1の抽出回路)15.16が
それぞれ配置されている。
てきたセル“A”、“B”、“C”・・・・・・は人力
セル分配回路12に入力されるようになっている。入力
セル分配回路12ではこれを“0系′°および゛1系″
の2つのA T Mスインチ通話路13.14に分配す
る。これらATVスイッチ通話路13.14の出側!こ
はテストセル抽出回路(第1の抽出回路)15.16が
それぞれ配置されている。
これらの回路15.16は、大回線11にテストセル挿
入回路17を通じて挿入されるテストセル“T”または
そのコピー“T1”を抽出する回路である。テストセル
抽出回路15.16の後段には切替回路18が配置され
ており、現用系のセルのみがここを通過してテストセル
抽出回路(第2の抽出回路)19を経て出回線21に送
出される。
入回路17を通じて挿入されるテストセル“T”または
そのコピー“T1”を抽出する回路である。テストセル
抽出回路15.16の後段には切替回路18が配置され
ており、現用系のセルのみがここを通過してテストセル
抽出回路(第2の抽出回路)19を経て出回線21に送
出される。
ここでテストセル抽出回路19は、テストセル抽出回路
15.16を通過したテストセル“T2”または“T3
″を抽出する回路である。抽出されたテストセル“T2
”または″”T3”は、テストセル検出回路22に入力
され、検出結果は現用系の障害表示24として通話路制
御回路25に送られる。この通話路制御回路25には、
両テストセル抽出回路15.16の抽出したテストセル
“T″、“T1″をテストセル比較回路26で比較した
比較結果としての予備系の障害表示27も人力されるよ
うになっている。通話路制御回路25はテストセル挿入
回路17を制御する他、両障害表示24.27に応じて
通話路の必要な制御を行うようになっている。
15.16を通過したテストセル“T2”または“T3
″を抽出する回路である。抽出されたテストセル“T2
”または″”T3”は、テストセル検出回路22に入力
され、検出結果は現用系の障害表示24として通話路制
御回路25に送られる。この通話路制御回路25には、
両テストセル抽出回路15.16の抽出したテストセル
“T″、“T1″をテストセル比較回路26で比較した
比較結果としての予備系の障害表示27も人力されるよ
うになっている。通話路制御回路25はテストセル挿入
回路17を制御する他、両障害表示24.27に応じて
通話路の必要な制御を行うようになっている。
今、“0系”のATVスイッチ通話路14が現用となっ
ている場合を例にとり、本実施例のATMスイッチ通話
路障害検出システムの動作を説明する。
ている場合を例にとり、本実施例のATMスイッチ通話
路障害検出システムの動作を説明する。
入回線11から入ってきた各セル”△゛。
B”、“C”は人力セル分配回路12に人力され、現用
系のATMスイッチ通話路14にこれがそのまま送られ
る。予備系のATMスイッチ通話路13には、各セルの
」ビー“A1”、“B1”“C1”が送られる。
系のATMスイッチ通話路14にこれがそのまま送られ
る。予備系のATMスイッチ通話路13には、各セルの
」ビー“A1”、“B1”“C1”が送られる。
ところで、通話路制御回路25は障害検出用のテストセ
ル“T”をテストセル挿入回路17から入回線11に送
り込む。本実施例では、セル“Δ”と次のセル“B”の
間にテストセル“T”が挿入されるものとする。この結
果、人力セル分配回路12には各セル“A”、“T”、
“B”。
ル“T”をテストセル挿入回路17から入回線11に送
り込む。本実施例では、セル“Δ”と次のセル“B”の
間にテストセル“T”が挿入されるものとする。この結
果、人力セル分配回路12には各セル“A”、“T”、
“B”。
“C”がこの順で送り込まれる。したがって入力セル分
配回路12は、各セル“Δ”、“T”“B”、“C”を
このIll序で現用系のATMスイッチ通話路14に送
出する。予備系のATMスイッチ通話路13には、コピ
ーされた各セルが“A1″、“T1”、“B1”、“C
1”の順序で送り込まれることになる。
配回路12は、各セル“Δ”、“T”“B”、“C”を
このIll序で現用系のATMスイッチ通話路14に送
出する。予備系のATMスイッチ通話路13には、コピ
ーされた各セルが“A1″、“T1”、“B1”、“C
1”の順序で送り込まれることになる。
この結果、テストセル抽出回路16からはテストセル“
T″′が、また他のテストセル抽出回路15かちはテス
トセル“Tl”がそれぞれ抽出されてテストセル比較回
路26に入力される。テストセル比較回路26では両者
が一致しなければ、後に説明する検出回路によって現用
系のATVスイッチ通話路14が正常であるとの前提の
下て予(Iii系のA、 T Mスイッチ通話路13の
障害を検出し、障害表示27を行う。
T″′が、また他のテストセル抽出回路15かちはテス
トセル“Tl”がそれぞれ抽出されてテストセル比較回
路26に入力される。テストセル比較回路26では両者
が一致しなければ、後に説明する検出回路によって現用
系のATVスイッチ通話路14が正常であるとの前提の
下て予(Iii系のA、 T Mスイッチ通話路13の
障害を検出し、障害表示27を行う。
一方、テストセル抽出回路16では、抽出されたテスト
セル゛T″のコピー“T2”を作成し、これを代わりに
組み込んで、各セル“A”、パT2“、“B”、“C”
として切替回路18に送出する。他のテストセル抽出回
路15でも同様jニしてテストセル”T1”のコピー“
T3”を作成し、これをテストセルとして代わりに組み
込んで各セル“At”、 “T0n、“B1”、“0
1″′を切替回路18に送出する。
セル゛T″のコピー“T2”を作成し、これを代わりに
組み込んで、各セル“A”、パT2“、“B”、“C”
として切替回路18に送出する。他のテストセル抽出回
路15でも同様jニしてテストセル”T1”のコピー“
T3”を作成し、これをテストセルとして代わりに組み
込んで各セル“At”、 “T0n、“B1”、“0
1″′を切替回路18に送出する。
切替回路18は、現用系のATMスイッチ通話路14側
を選択しているため、抽出回路15から送られてきた各
セル“A1”、“T3”、“B1″、“C1”はここで
廃棄される。そして、テストセル抽出回路16から送ら
れてきた各セル“A”、“T2”、“B”、“C”が出
力され、テストセル抽出回路19に人力される。テスト
セル抽出回路19ではテストセル“T2”を抽出し、こ
れをテストセル検出回路22に供給する。残りの各セル
“′A”、“B”、“C″は、出回線21に送出される
。
を選択しているため、抽出回路15から送られてきた各
セル“A1”、“T3”、“B1″、“C1”はここで
廃棄される。そして、テストセル抽出回路16から送ら
れてきた各セル“A”、“T2”、“B”、“C”が出
力され、テストセル抽出回路19に人力される。テスト
セル抽出回路19ではテストセル“T2”を抽出し、こ
れをテストセル検出回路22に供給する。残りの各セル
“′A”、“B”、“C″は、出回線21に送出される
。
さて、テストセル抽出回路19は抽出されたテストセル
“T2”を人力する検出論理回路28を(倚えている。
“T2”を人力する検出論理回路28を(倚えている。
検出論理回路28には検出タイミング回路29からタイ
ミング信号31も供給されるようになっている。検出論
理回路28は、タイミング信号31が入力されるそのタ
イミングでテストセル゛’T2”が検出されるか否かを
判定し、検出されなければ現用系の障害表示24を行う
。
ミング信号31も供給されるようになっている。検出論
理回路28は、タイミング信号31が入力されるそのタ
イミングでテストセル゛’T2”が検出されるか否かを
判定し、検出されなければ現用系の障害表示24を行う
。
以上説明したように本発明によれば、第2の抽出回路に
よって所定時間内にテストセルが検出されるかどうかを
チエツクすることにより現用系の通話路の障害を検出す
ることができる。また、第1の抽出回路によって抽出さ
れた両系のテストセルを比較して予備系の障害を検出で
きるので、予備系障害の潜在化を防止することができる
という効果がある。
よって所定時間内にテストセルが検出されるかどうかを
チエツクすることにより現用系の通話路の障害を検出す
ることができる。また、第1の抽出回路によって抽出さ
れた両系のテストセルを比較して予備系の障害を検出で
きるので、予備系障害の潜在化を防止することができる
という効果がある。
第1図は本発明の一実施例におけるATMスイッチ通話
路障害検出システムの構成を示すシステム構成図である
。 11・・・・・・入回線、12・・・・・・人力セル分
配回路、13.14・・・・・・ATMスイッチ通話路
、15.16・・・・・・テストセル抽出回路(第1の
抽出回路)、 17・・・・・・テストセル挿入回路、18・・・・・
・切替回路、 19・・・・・・テストセル抽出回路(第2の抽出回路
)、21・・・・・・出回線、22・・・・・・テスト
セル検出回路、26・・・・・・テストセル比較回路。
路障害検出システムの構成を示すシステム構成図である
。 11・・・・・・入回線、12・・・・・・人力セル分
配回路、13.14・・・・・・ATMスイッチ通話路
、15.16・・・・・・テストセル抽出回路(第1の
抽出回路)、 17・・・・・・テストセル挿入回路、18・・・・・
・切替回路、 19・・・・・・テストセル抽出回路(第2の抽出回路
)、21・・・・・・出回線、22・・・・・・テスト
セル検出回路、26・・・・・・テストセル比較回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 入回線の入力セルを現用系と予備系の双方に分配する分
配回路と、 入回線に障害検出用のテストセルを挿入する挿入回路と
、 現用系と予備系の双方の出力側に配置されテストセルを
抽出する第1の抽出回路と、 両系の出力の一方を現用系として選択する切替回路と、 この切替回路と出回線の間に配置された第2の抽出回路
と、 この第2の抽出回路によって所定時間内にテストセルが
検出されるかどうかにより現用系の通話路の障害を検出
する検出回路と、 前記第1の抽出回路によって抽出された両系のテストセ
ルを比較し、前記検出回路の検出結果と論理をとって予
備系の障害を検出する比較回路とを具備することを特徴
とするATMスイッチ通話路障害検出システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1092954A JP2551143B2 (ja) | 1989-04-14 | 1989-04-14 | Atmスイッチ通話路障害検出システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1092954A JP2551143B2 (ja) | 1989-04-14 | 1989-04-14 | Atmスイッチ通話路障害検出システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02272938A true JPH02272938A (ja) | 1990-11-07 |
| JP2551143B2 JP2551143B2 (ja) | 1996-11-06 |
Family
ID=14068852
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1092954A Expired - Lifetime JP2551143B2 (ja) | 1989-04-14 | 1989-04-14 | Atmスイッチ通話路障害検出システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2551143B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5257311A (en) * | 1991-04-30 | 1993-10-26 | Fujitsu Limited | System for monitoring ATM cross-connecting apparatus by inside-apparatus monitoring cell |
| JPH07183889A (ja) * | 1993-12-24 | 1995-07-21 | Nec Corp | Atm交換機における各装置のオンライン試験方法 |
| US6597657B1 (en) | 1999-01-08 | 2003-07-22 | Nec Corporation | Unit and method for duplex call control for SVC connection |
| JP2009152729A (ja) * | 2007-12-19 | 2009-07-09 | Fujitsu Ltd | 冗長方法及びスイッチ装置 |
-
1989
- 1989-04-14 JP JP1092954A patent/JP2551143B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5257311A (en) * | 1991-04-30 | 1993-10-26 | Fujitsu Limited | System for monitoring ATM cross-connecting apparatus by inside-apparatus monitoring cell |
| JPH07183889A (ja) * | 1993-12-24 | 1995-07-21 | Nec Corp | Atm交換機における各装置のオンライン試験方法 |
| US6597657B1 (en) | 1999-01-08 | 2003-07-22 | Nec Corporation | Unit and method for duplex call control for SVC connection |
| JP2009152729A (ja) * | 2007-12-19 | 2009-07-09 | Fujitsu Ltd | 冗長方法及びスイッチ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2551143B2 (ja) | 1996-11-06 |
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